それにしても、くたびれた~。

いよいよ、意を決して足回り換装

 

ここで久々のM-0PRO登場

上京時に秋葉原近辺で入手して持ち帰ったTRFダンパー

 

先ずは、M-05のダンパーを組む。これが完成してから、GF-01にロング化した

お古のダンパーを軽いメンテとオイルを入れ替えした上で組み付けるのだ。

 

3台とも初心者装備よりポテンシャルは上がった。

やはりシロッコが一番・・・半年もせずに3台・・・・。

 

駆け足だったが、2016年のラジコン復帰した6月下旬から5か月で又マイラジが増車の一途。

これも計画に沿ったものであり、DRCCの件が一応落ち着いたからこそでもの私的な部分でもあった。

 

GF-01の走れる(’使い物になる)までの流れと、M=05PROのバージョンアップはリンクしており、さっさとTRFダンパーを組んでおけば楽勝な話であった。

 

だが、喜びとは、自分だけのものだと直ぐ萎みもするし、どうも記憶に残らない。

逆に、メンバー達との交流ややり取りやレース応援は眠った獅子をも呼び起こすほdの力を持っている。

 

無事に、標準のダンパーもどきの長さに調整し、季節を考慮し300番としたCVAダンパーは

GF-01に移植され、先ほど試走も済んだ。

 

ESC端子の都合からハイパワー過ぎてGF-01には向かない事が発覚した23ターンモーターは

外され、540モーターに今やマイナーとなったヨーロピアンコネクターをハンダづけし、丁度良い走り出しのフィールへと落ち着いた。

 

サーボは決して速くもトルクがある訳でも無いが、一応デジタルサーボであり、低速環境下では問題無いようである。

 

復帰後初の新車であり、初の4WDでもあるGF-01。

 

一時はどうしようかと随分と思案したが、、これでDRCC内では3台目となり、オマケとしての2016年スケジュールの達成も果たされた。

 

毎回殆どМくん1人の練習だったシーンが、こいつの参加で単走では無くなり、inaxも加われば にわか練習 状態にもなる。但し、レオのGF-01のジャンプ&着地能力だけは未知数であり、あのМくんのものと同じパフォーマンスを見せてくれるとは到底思えないが・・・・。

 

ミニも試したいが防水対応じゃないし、FFだし、ここだけがもどかしい。

 

う~ん 日曜日が過ぎてゆく~~~~~。