とうとう成就の集合


以降 帰宅後に。
☆☆☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー続き

М氏の白いホイールが赤の車体に1ポイントを与えてドレッシー


ジャンプ台走破可能なマシンばかり。うちGF-01ランクル40が3台


iINAXのホイールは純正の黒。車体ベースカラーが白。自分はメッキをホイールにシュー♪


①F-1でもバギーでもツーリングでもビッグタイヤでもなんでも上手く速い(汗)

②転倒車救出も実に上手いМ氏。

③うん、一番レースチックで良い画(え)かも

④やっと自分も到着

⑤やっとコースを理解する自分

先々週とは違い、十分に暖かかった~。10度近く違う!!!これにはINAXと2人で苦笑い。

だが、悲願のランクル40三兄弟?の集合は果たされた。自分だけ到着が遅かった経緯から

同時走行は次回以降となったが、それは良い。其々他車との違いも含めてリアルに体感も出来たと思う。

更に続く・・・・・・・。

・・・・・続き

さて、昨晩9時前に寝落ちし、一旦目覚めてしまい二度寝が出来ず、折角だからと3本充電をしておいたが、朝方やっと眠れたので完全に寝坊。結果的に大遅刻のレオ。

現場に着き、3名と挨拶を軽くかわし、早速ランクル40を走らせる。

INAXこそ、走行終了で、本コースでNSX2005搭載のTA-06.5のチェックに入るところであった。

今回は正午解散である。

現場滞在時間凡そ40分前後、バッテリーも3本余す形となり、慌ただしかった。

動画を観て、МくんとINAXの2台の着地時のバウンドの収まりはМ君車の方が良く感じられ、レオ車はどちらかと言えばINAXと近いバウンド感で着地していたりする。

マシンのコントロール性は、重心の高さを考えればМくん車もINAX者もキビキビしていて気持ち良い。彼らに混じって走った森ちゃんのバギーもタイヤの外径を合わせてハンデを課し、面白い混相を実現してくれている。

GF-01ランクル40の今シーズンの貢献度は高い。1月から始まり結局通年で活躍したことにもなる。

一見、ただ遊んでいる風にしか見えなくてもOK。

これをコントロールすることのシビアさは、ちょっとプロポを握れば分かる人には分かる。

かと言って、こんな時期にまで練習を?と言われれば・・・・否、楽しんでるから♪

これもプロポを握れば理解出来る筈。

なんと言っても、飛んだり曲がったりがコミカルに見えるから、ミスっても笑えちゃうし、かと言って、ジャンプや着地がキレイに決まると嬉しい。そこに、コイツ独特のコミュニケーションも生まれ”ラジコン”を始めた頃の気持ちに立ち返られるのだ。

同時に、ここでメンバーが頻繁に場を暖めていると、夏場も来ていた家族連れなども来易くもなり、今回もそうだが、自転車の練習に訪れ、冬の寂しい公園のムードをほんわかさせてもくれるのだ。

街でもグループでもそれなりの活気だとか賑やかさは多少でもあった方が良い。

ラジコンだけでどうのこうの言うつもりは毛頭ないが・・・・・。

今日のこの数10分は貴重な40分だった。

動画は、スガさん(と奥ちゃま)が頑張って沢山撮って残してくれたお陰で思い出や記録がテンコ盛りでもある。

Мくんも勿論随分前から大会運営もこなしながら残してくれた。

そこにレオンも加わり、其々特色のある”動くアルバム”は随分と積み重なったと感じる。

う~ん、今度は森ちゃんのラリー仕様車に友達を作ってあげようかな・・・・むふふ。

ヤバい。ラジコンカーが増えまくりそうじゃー。