朝起きると・・・・「寒ーーーーっ」
翌日は、氷点下2桁の可能性があるようだが、今日こんなに寒いとは・・・。
だが、密かに夕べ1本だけバッテリーをチャージしておいた。
・・・むふふ、GF-01ランクル40、車高も下げたし、2.4ギガ化も済んだぜ~。
って事で、昼近くには気温も上がると踏み、自宅でジャンプ&着地の査定をば。
飛びも着地も問題無いようだが、ウィリー具合が激しい。だが、次は父の依頼を済ませねばならず、ホームセンターに直行。自宅に戻り、今度はコースへ。
先月のテストラン以来のinax、そして愛車達とムービーをば
先ずは、ネストレギュのTA-06.5の感触を確かめるinax
今日の気温は日曜日より10度以上も低く、水たまりも氷っており、タイヤもグリップ感ゼロ。
あとで気付いたのは、バンパーなどがカッチカチだったこと。2人で驚愕。
先ずは、初手合わせ?でGF-01ランクル40のペア走行
雑に設置したコースをinaxは律儀に文句も言わず走ってくれた。
やっぱりGF-01ランクル40は、複数で走るのに限る
うん、自車もまずまず
まだ体も手も冷え切っていないので走りも好調。
何より、2台のキャラクターも違うので、そういう面も楽しい。
ダンパー付け根のパーツが脱落で終了だったが、破損ではなかった・・・・。
終盤になると、手首の感覚までが硬くなり、意思に反して手がガクガクし始めてステアリングがチグハグになり始まる。今日のシチュエーションは、2015年のネストのラストレースに近い感触であった。
既に、DRCCとしてウィリー系は3台存在するが、其々時間が嚙み合わず、単走が普通だった。
出来れば、2016年は最低2台での走行になれば・・・・・。そう考え今日まで動いてきた。
引退してしまい、そもそも腕もノウハウも話にはならないが、黙って突っ立っているのは、もう無理である。
これで、Мくんともinaxとも走る(飛ぶも)ことが出来た。
さて、今回の彼のGF-01ランクル40の印象は、十分出来ている感じだった。
方向性で言えば ”(アクセルを)ゆるめてオーバー、握ってアンダー”だそうである。
ミニの奥の深さにも嵌っている彼だから、こいつのキャラクター造り(味付け)にも十分自分の走り方を理解した上で寄せていったのだと思う。
デフで言えば、フロント側をアンチウェア(グリス)で、LSD効果を狙っていたりもする。
ダンパーはМくんと同一かは不明だが、ブルーの一品が奢られており、これは既に一昨年のタミグラ参加時には付いていたものの筈。
今回は、ほぼノープランでコースを設置し、フレーム(カメラ)も深く考えずだったので
動画の映り具合とかは、恥ずかしい限りではある。
それにしても
まあ寒かったこと~。
新米パパに風邪でもひかせたらと思って、お帰りいただいたが、自分としたらもっと対話したかtったのが本年であった。
夏場なら一番気温が高いであろう時間帯に、氷点下2度くらいなんて・・・。
そんな環境下でもラジってしまう逆境コンビでもあるライオン2名。
・・・・思い出すんだよな~。彼を見つけた20年ちょっと前くらいを。
少し森ちゃんとは違うけど、ピカッときたっけ・・・・。
これからは晴れても気温が低かったりする。少し曇っているほうが結果的に暖かい。
翌日は、氷点下2桁の可能性があるようだが、今日こんなに寒いとは・・・。
だが、密かに夕べ1本だけバッテリーをチャージしておいた。
・・・むふふ、GF-01ランクル40、車高も下げたし、2.4ギガ化も済んだぜ~。
って事で、昼近くには気温も上がると踏み、自宅でジャンプ&着地の査定をば。
飛びも着地も問題無いようだが、ウィリー具合が激しい。だが、次は父の依頼を済ませねばならず、ホームセンターに直行。自宅に戻り、今度はコースへ。
先月のテストラン以来のinax、そして愛車達とムービーをば
先ずは、ネストレギュのTA-06.5の感触を確かめるinax
今日の気温は日曜日より10度以上も低く、水たまりも氷っており、タイヤもグリップ感ゼロ。
あとで気付いたのは、バンパーなどがカッチカチだったこと。2人で驚愕。
先ずは、初手合わせ?でGF-01ランクル40のペア走行
雑に設置したコースをinaxは律儀に文句も言わず走ってくれた。
やっぱりGF-01ランクル40は、複数で走るのに限る
うん、自車もまずまず
まだ体も手も冷え切っていないので走りも好調。
何より、2台のキャラクターも違うので、そういう面も楽しい。
ダンパー付け根のパーツが脱落で終了だったが、破損ではなかった・・・・。
終盤になると、手首の感覚までが硬くなり、意思に反して手がガクガクし始めてステアリングがチグハグになり始まる。今日のシチュエーションは、2015年のネストのラストレースに近い感触であった。
既に、DRCCとしてウィリー系は3台存在するが、其々時間が嚙み合わず、単走が普通だった。
出来れば、2016年は最低2台での走行になれば・・・・・。そう考え今日まで動いてきた。
引退してしまい、そもそも腕もノウハウも話にはならないが、黙って突っ立っているのは、もう無理である。
これで、Мくんともinaxとも走る(飛ぶも)ことが出来た。
さて、今回の彼のGF-01ランクル40の印象は、十分出来ている感じだった。
方向性で言えば ”(アクセルを)ゆるめてオーバー、握ってアンダー”だそうである。
ミニの奥の深さにも嵌っている彼だから、こいつのキャラクター造り(味付け)にも十分自分の走り方を理解した上で寄せていったのだと思う。
デフで言えば、フロント側をアンチウェア(グリス)で、LSD効果を狙っていたりもする。
ダンパーはМくんと同一かは不明だが、ブルーの一品が奢られており、これは既に一昨年のタミグラ参加時には付いていたものの筈。
今回は、ほぼノープランでコースを設置し、フレーム(カメラ)も深く考えずだったので
動画の映り具合とかは、恥ずかしい限りではある。
それにしても
まあ寒かったこと~。
新米パパに風邪でもひかせたらと思って、お帰りいただいたが、自分としたらもっと対話したかtったのが本年であった。
夏場なら一番気温が高いであろう時間帯に、氷点下2度くらいなんて・・・。
そんな環境下でもラジってしまう逆境コンビでもあるライオン2名。
・・・・思い出すんだよな~。彼を見つけた20年ちょっと前くらいを。
少し森ちゃんとは違うけど、ピカッときたっけ・・・・。
これからは晴れても気温が低かったりする。少し曇っているほうが結果的に暖かい。