めっきり日曜日と言えば 健全路線 で過ごした影響で
連日パチンコを打つ気になれない。昼まで気温上昇を待ち、空気だけでも感じようと、コースに行く準備中だったが、30分ほど時間が早まった。シンクロだべか・・・・!!!
そして、そこで先に到着のМくん。
(動画はМ氏撮影)
純レース仕様車のシーズンは、一応収めた。が、ラジコンカー(遊び・コミュニケーション)にシーズンオフは無い。
バッテリー1個分だが、Мくんの車内で充電を終え、特設コースを設置、走るのであった。
彼用のジャンプ台は、幅が半分で上級者向けのもの。
先に、彼が走り、パイロンの抜け方を覚えたのち、プロポを手渡されレオもチャレンジ。
・・・・もう何度コイツをドライブしただろう?
2016年は、DRCCメンバーのみんなの愛車の数々をドライブさせてもらった。
マイラジも後半には2台体制となったり、又かつてとはまるで正反対に近いラジコンライフを送ってもみた。
(2016/06/26アップロード分、М氏動画)
(2016/07/24アップロード分、スガさん動画)
(2016/09/11アップロード分、スガさん動画)
2015年は、屋外コース復帰元年でもあったり、あれこれ精神的にもメンバー其々の模索の年だったと思う。
年が明け、ランクル40@GF-01を持ち出して、Мくんのラジコン遊びが始まった。
後に、これ一石二鳥の奇策だったことが分かる。
タミグラ参戦の練習と、結果的に勘(テクニック)が鈍らせない予防的な意味合いがあった(と感じた)
雪が解け、徐々にネストホビーズ参戦への明確な参戦という目標も持ち練習も始まった。
そこに、シロッコ@FF-03がやってくる。
6月後半に初走行を済ませ、メンバーと徐々に手合わせしながら、眠っていたドライビングにも喝を入れ、複数回の多数台混走も楽しむ事が出来た。
ネストでの開幕戦からメンバーはマメに参戦し、交流もまずまず図れたようだった。
夏季、大きな大会がある。Мくんはタミチャレ・タミグラで共に優勝と準優勝もとり
スガさんは、F-1に特化し腕もノウハウもハード面もアップデートの末、タミグラ2年目にしてAメインのグリッドを手にし、ネストでは優勝回数5回(参戦9回中)なんと表彰台獲得率9割、ツーリングでも近い数字の筈。
inaxは、タミグラに賭け、最高グリッドが3番手を今年も堅守。圧倒的に練習量の足りない中で、良くぞ頑張った。
Sさんも、今年は無理かと思われたが、コースにも複数回登場し、ネストでも新型マシーン投入し、ベウトラップを他のメンバー並みの16秒台ゲット。
一番若手のホープの森ちゃん、随分前から一緒に居た錯覚さえ覚えてしまうが、彼と出会ったのは、去年の今頃。あの時、彼はマシーンとしては、Мくんタイプのものを使っていたっけ・・・。
ステアリングきり始めが過敏で、少々ドライブし辛いマシンだったが、そのマシーンでネストデビュー。
やがて、場数や経験値をあげたところで GT-R@TA-07にスイッチし、先輩達がかつて通った17秒台のラップタイムを手に入れた。
2015年に比べ、明らかに違って見えたのが、台数だった。
動画の通り、単独走行が減り、必ず誰か一緒だし、3台走行も多く、夏季以降はレオも混じっていたりする。
ついでに記せば、練習しているのに、明らかにふざけちゃったりもしている。それは、緊張感を感じさせない笑い声からもみてれる。
現行DRCCのムードの1つがこれかもな~。
それにしても、スガさんもМくんも練習なのに、ふざけ過ぎちゃう~~~~爆。
結局、Мくんのランクル40@GF-01のお陰で、汚れる(けがれる)の嫌になり1円とは言え、パチンコはやめた。
今日は、スガさんもあの寒い中で走ったようだった。
レオのシロッコはお家で休眠中・・・・・。
ああ、寒い・・・・・。
連日パチンコを打つ気になれない。昼まで気温上昇を待ち、空気だけでも感じようと、コースに行く準備中だったが、30分ほど時間が早まった。シンクロだべか・・・・!!!
そして、そこで先に到着のМくん。
(動画はМ氏撮影)
純レース仕様車のシーズンは、一応収めた。が、ラジコンカー(遊び・コミュニケーション)にシーズンオフは無い。
バッテリー1個分だが、Мくんの車内で充電を終え、特設コースを設置、走るのであった。
彼用のジャンプ台は、幅が半分で上級者向けのもの。
先に、彼が走り、パイロンの抜け方を覚えたのち、プロポを手渡されレオもチャレンジ。
・・・・もう何度コイツをドライブしただろう?
2016年は、DRCCメンバーのみんなの愛車の数々をドライブさせてもらった。
マイラジも後半には2台体制となったり、又かつてとはまるで正反対に近いラジコンライフを送ってもみた。
(2016/06/26アップロード分、М氏動画)
(2016/07/24アップロード分、スガさん動画)
(2016/09/11アップロード分、スガさん動画)
2015年は、屋外コース復帰元年でもあったり、あれこれ精神的にもメンバー其々の模索の年だったと思う。
年が明け、ランクル40@GF-01を持ち出して、Мくんのラジコン遊びが始まった。
後に、これ一石二鳥の奇策だったことが分かる。
タミグラ参戦の練習と、結果的に勘(テクニック)が鈍らせない予防的な意味合いがあった(と感じた)
雪が解け、徐々にネストホビーズ参戦への明確な参戦という目標も持ち練習も始まった。
そこに、シロッコ@FF-03がやってくる。
6月後半に初走行を済ませ、メンバーと徐々に手合わせしながら、眠っていたドライビングにも喝を入れ、複数回の多数台混走も楽しむ事が出来た。
ネストでの開幕戦からメンバーはマメに参戦し、交流もまずまず図れたようだった。
夏季、大きな大会がある。Мくんはタミチャレ・タミグラで共に優勝と準優勝もとり
スガさんは、F-1に特化し腕もノウハウもハード面もアップデートの末、タミグラ2年目にしてAメインのグリッドを手にし、ネストでは優勝回数5回(参戦9回中)なんと表彰台獲得率9割、ツーリングでも近い数字の筈。
inaxは、タミグラに賭け、最高グリッドが3番手を今年も堅守。圧倒的に練習量の足りない中で、良くぞ頑張った。
Sさんも、今年は無理かと思われたが、コースにも複数回登場し、ネストでも新型マシーン投入し、ベウトラップを他のメンバー並みの16秒台ゲット。
一番若手のホープの森ちゃん、随分前から一緒に居た錯覚さえ覚えてしまうが、彼と出会ったのは、去年の今頃。あの時、彼はマシーンとしては、Мくんタイプのものを使っていたっけ・・・。
ステアリングきり始めが過敏で、少々ドライブし辛いマシンだったが、そのマシーンでネストデビュー。
やがて、場数や経験値をあげたところで GT-R@TA-07にスイッチし、先輩達がかつて通った17秒台のラップタイムを手に入れた。
2015年に比べ、明らかに違って見えたのが、台数だった。
動画の通り、単独走行が減り、必ず誰か一緒だし、3台走行も多く、夏季以降はレオも混じっていたりする。
ついでに記せば、練習しているのに、明らかにふざけちゃったりもしている。それは、緊張感を感じさせない笑い声からもみてれる。
現行DRCCのムードの1つがこれかもな~。
それにしても、スガさんもМくんも練習なのに、ふざけ過ぎちゃう~~~~爆。
結局、Мくんのランクル40@GF-01のお陰で、汚れる(けがれる)の嫌になり1円とは言え、パチンコはやめた。
今日は、スガさんもあの寒い中で走ったようだった。
レオのシロッコはお家で休眠中・・・・・。
ああ、寒い・・・・・。