朝のうちは曇りであった。
A 2016年最大のモディファイである TRFダンパー
B リア側 ダンパーマウントもスタビも装備済み
C ESCは サンワのF2200 受信機と同メーカー
D かつてより随分雰囲気が出ているシャーシ
M-05再チェック無事に完了。
気付けば3人に
続きはPCにて
・・・・・・・続き。
既に実際のコース走行後、手前の特設用路面でのチェック1である。
更にもう一丁、丁寧めに且つ大胆に・・・・。
一旦、トイレを兼ねてホームへ。そして天候回復に気付き、コースに舞い戻るとМくんとお見合い状態で東西から同じタイミングで駐車場イン。そして、直ぐに森ちゃん。
そこから、”ビッグタイヤ系”異種混合練習(対決)となった。
アドバイスを受けたり、対話しながら時は流れる。
遠く音更では、スガさんが個人として2016年のファイナルレース参戦 540T準優勝
F-1は、ポールからの優勝で 10戦中7回目・・・・だよな~・・・・。
(画像はinaxから)
inaxは、まさかの昨日の土曜日、ランクル40始動だったようだ。(今日も会い損ねた。)
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つくづく思った。
其々、居場所や時間jにズレがあったとしても、皆これ(RCカー)で楽しんでいるんだな~っと。
今回のレオのコース入りは、多分inaxに次いで2番目、天気も曇っており、ランクル40を所有していなければ訪れる事もなかったと感じる。
メニューこそ、ダンパーの再点検とオイル交換を終えたM-05からスタートしたが
ピストン1つだけ間違って組んだ分の修正とオイル番数の適正化がツボに嵌り
先週はタイヤ鳴きは消滅したものの角ばった曲がりは手付かずでムズムズだった。
それが、とうとう解消され、タイヤにも優しい仕上がりに。
フルコースとハーフを済ませ、バッテリーも余る・・・・・。
今日は、スガさんの2016年ファイナルレースだった。縁起をかついで何も言えなかった。
さて、ランクル40のジャンプ台チェックである。
先週は居なかった森ちゃんがビッグタイヤをしたバギーを持ち込んでくれた。
これを待っていた!
これで、3台である。
大きな大会でのメンバーの姿や状況を観たり、ネストさんのレースに参加して痛感した
レース環境のチープさを少しでも補う意味でも、地元での振興を続ける意味でも
多数台走行だけは・・・・。
動画では、先週よりドタバタしているが、そもそも単走でのマイペース走行とは違い
複数での走行は少なからずアクシデントも含め起きる。
それよりも、対話も含めた賑やか感や接近戦独特の緊迫感だけは互いに体感出来たことが
良かった・・・・・と・・・・・個人的には思う。
ラジコンカーレース(参戦)に於いて、F-1だけがベストラップ方式がスタンダードである。
だから、レオの私見としては、F-1だけは個人練習だけでも良い(ベストとは言わないが)
だが、他種目では、周回でグリッドが決まる以上、競り合いの中で前に出られなければ努力が報われない。
GF-01ランクル40の場合、コース内走行だけではなく3次元でのマシンコントロールとセッティングが要求される。これがバギー的要素であり、重心が高いことから来る転倒が付きまとうところも面白い要素である。
前回、それほど転がらなかったのにレオばかり10回も20回も転がった・・・・。
1つは、路面状況など外的要因が考えられ、もう1つは足回りの出来やバランスの適正化がまだ上手くいっていないことが考えられる。まあ、テクニックも関係するが・・・・。
今年の1月、寒い中でМくんと森ちゃんだけは似たようなことをしてラジコン活動はしていた。
だが、今は全員参加で、共通性を持たせたマシーンでコースもバージョンアップして楽しんでみた。
冬の持つイメージは基本的にネガティブである。だが、やろうと思えば
十分にレース車両と共通性のある楽しみ方も出来るし、仲間となんとなく会うツールにもなり得る。
パチンコは感謝デー最終日であった。
ルパンから始まり、慶次の大量導入などが追い打ちをかけて、黒い空気が充満していた。
父は相変わらず連日通ったが、余りにも割数に完全シンクロしたかのような、客の持ち玉比率を目にしてしまうと、自分はムザムザと打ってカウンターが示す数字の通りの引きに従う気にはなれず、1玉も打ちたいとすら感じなかった。
約ラス10日。
う~~~ 明日からも頑張るか~・・・・・・。
