薬なしで更年期を乗り切る

若返り食事法!

 

魔法の家庭薬膳メソッド♡

 

「老けたかも」

をひっくり返す逆転レシピ術!

 

腸から整う更年期革命♪

 

家庭薬膳アドバイザー

古山えつこです。

 

・プロフィールはこちら

・提供中メニューはこちら

 

 

 もう何年もホルモンの波に

振り回されっぱなし。


病院に行くほどじゃないけど、

正直つらい。


薬に頼らず何かできることは

ないのかな…。




薬に頼らず更年期の波を

整えたいなら、

「夜をどう過ごすか」に本気で

取り組んでみてください。


ポイントは、寝る直前ではなく

「夕方~夜の流れ」

を整えることです!



更年期は、体の土台である

「潤い・静けさ・回復力」が

自然と減っていく時期。


不足すると、心も体も

「カレラになり、ホットフラッシュ・

不眠・イライラ・焦燥感などが

表れます。


この状態に追い打ちをかけるのが、

夕方以降の刺激の多い過ごし方です。



例えば

・18時以降にカフェインや

 糖質をとっている

・寝る直前までスマホやPCで

 情報を浴びている

・お風呂がシャワーだけ


こうした「交感神経モード」が

続くことで、せっかく眠っても

深い回復にはつながらず、

朝起きたとき「休めてない感」

が残るのです。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


女性40代後半

夜眠れない・寝汗をかく・

朝スッキリしないという

日々が続きました。


でも「寝つきが悪いなら

眠れるような夜にすればいい」

と中医学で学んだ考え方を

ベースに、「夜の過ごし方」

を変えてみたんです。


具体的には、

🌱夕方にスマホを見ながら

お菓子をやめて

白湯とゆで野菜をつまむ習慣に。


🌱湯船につかる時間を20分キープ

(できない日は足湯)


🌱夕食は油控えめ


🌱白い食材を摂取(大根・

 百合根・豆腐・白きくらげなど) 


たったこれだけのことでしたが、

1週間もすると朝のどんより感が

抜けてきて、「眠るって、

体を回復させる行為だったんだ」

としみじみ実感しました。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


これは特別なことではなく、

再現性の高い更年期ケアです。

「夜の過ごし方=体と心を補う時間」

と考えること。


それが薬に頼らないセルフケアです。


<乾燥・ほてり・寝汗が気になる方>

🌿白きくらげと梨のはちみつ煮

🌿百合根と豆乳のスープ



<イライラ・焦り・寝つきが悪い方>

🌿セロリと春雨のナムル

🌿なつめ入りのやさしいスープ

 (鶏肉or豆腐ベース)


<もたれ・食欲不振・だるさが強い方>

🌿蒸し野菜+梅味噌

🌿はと麦と小豆のスープ


まずは

「これなら今日からできそう」と

思える一品を選んでみてください。


「がんばる夜」より、

「回復する夜」を。


小さな一歩が、

明日の笑顔を取り戻します。


 

 

 

無料プレゼント企画!

 

毎日続けやすい

簡単薬膳レシピ3選

 

PDF無料配布中!

 

・更年期ほてり撃退の

 はとむぎスープ黄金レシピ

 

・イライラが消える

 梅と紫蘇の気巡りメソッド

 

・深眠サポートになる

 甘酒ラテの黄金週間

 

・スーパーの食材だけでできる

 簡単薬膳の秘訣

 

・ 毎日続けられる

 体と心の整え方大全

 

などなど

受け取りはラインから

「プレゼント」

と送るだけ!

 

友だち追加

 

・提供中メニューはこちら

 

 

 

 

〜人気記事一覧〜

 

もう薬だけに頼らない。私らしい更年期を、自然に整える。

 

やさしい薬膳で、“質の良い眠り"を手に入れる方法

 

忙しい私でもできる、“からだ喜ぶ” 薬膳習慣

 

イライラは食事から?感情を整える食べ方

 

体調が不安定だからこそ!簡単薬膳を。

 

 

薬なしで更年期を乗り切る

若返り食事法!

 

魔法の家庭薬膳メソッド♡

 

「老けたかも」

をひっくり返す逆転レシピ術!

 

腸から整う更年期革命♪

 

家庭薬膳アドバイザー

古山えつこです。

 

・プロフィールはこちら

・提供中メニューはこちら

 

 


病院に行くほどじゃないけど、

毎日なんとなくだるくてつらい。


これって年齢のせい?

食事でどうにかならないかなぁ。




更年期のなんとなく不調には、

「食材」よりもまず「食べる!」

を整えることで、毎日の不調が

驚くほどラクになります。



更年期の不調と聞くと、

まず思い浮かぶのが

「ホルモンバランスの乱れ」

だと思います。


ホルモンバランス、食材選びよりも

先に整えるべきなのが

「食べ方」です。


☑︎朝がつらくて起きられない

☑︎夜中に目が覚める

☑︎食後に異様に眠くなる

☑︎突然のほてりやイライラ


こうした症状の背景には

「脾(ひ)」と「腎(じん)」の

弱りが関係しています。


日々の食べ方によって

じわじわと悪化していることが

あります。


たとえば、朝ごはんをぬく。

冷たい飲み物を日中ずっと飲む。

夜遅くにドカ食いする。


こうした乱れた食べ方は、

身体を支えるエネルギー(気)を

生み出せなくなり、

巡らせる力も落ちていきます。


これが、なんとなく不調の正体です。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


私自身が更年期に

差しかかる頃に「毎日だるい」

「朝が重い」「集中力がもたない」

といった症状に悩まされました。


そこで思い切って

「食材選びはそのままにして、

食べ方だけを整える」

ことにしました。


毎朝、起きて30分以内に

温かい汁物を口にする。

夕食は19時までに食べ終える。


冷たい飲み物は控え、

常温か白湯を飲む。


甘いものは15時までに。


1週間ほどで

「朝の目覚めがラクになった」

「日中の眠気が減った」など、

目に見えて変化がありました。


これが、薬膳的「食べ方の力」

だと実感しました。


 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


🌱朝のだるさ

 →「温めて、気を生む」

 →温かい味噌汁、雑炊、

  しょうが入りのスープなど。

  冷たいスムージーはNG。


🌱日中の眠気やだるさ

 →「脾を元気に」

 →甘すぎないさつまいも、

  山芋、豆類(とくに小豆や黒豆)

  はと麦入り雑穀ごはんなど。


🌱イライラ・ホットフラッシュ

 →「肝をやさしく整える」

 →セロリ、春菊、三つ葉、

  ハーブティー(ミント、カモミール)

  、黒ごまや菊花入りのスープも

  おすすめ。


🌱夜中に目が覚める

 →「腎を補う」

 →黒豆ごはん、きのこスープ、

  クコの実入りのおかゆ、

  長芋やほたてなど。


まずは「いつ・どう食べるか」

整っていないと、どんなに

よいものを選んでも届かない

のです


食材よりも「食べ方」を

見直すことが、体と心の

チューニングに直結します。


今日から、温かく・リズム

のある食べ方で、自分を

やさしく整えてみてください。


体はちゃんと、応えてくれます。

 

 

 

無料プレゼント企画!

 

毎日続けやすい

簡単薬膳レシピ3選

 

PDF無料配布中!

 

・更年期ほてり撃退の

 はとむぎスープ黄金レシピ

 

・イライラが消える

 梅と紫蘇の気巡りメソッド

 

・深眠サポートになる

 甘酒ラテの黄金週間

 

・スーパーの食材だけでできる

 簡単薬膳の秘訣

 

・ 毎日続けられる

 体と心の整え方大全

 

などなど

受け取りはラインから

「プレゼント」

と送るだけ!

 

友だち追加

 

・提供中メニューはこちら

 

 

 

 

〜人気記事一覧〜

 

もう薬だけに頼らない。私らしい更年期を、自然に整える。

 

やさしい薬膳で、“質の良い眠り"を手に入れる方法

 

忙しい私でもできる、“からだ喜ぶ” 薬膳習慣

 

イライラは食事から?感情を整える食べ方

 

体調が不安定だからこそ!簡単薬膳を。

 

 

薬なしで更年期を乗り切る

若返り食事法!

 

魔法の家庭薬膳メソッド♡

 

「老けたかも」

をひっくり返す逆転レシピ術!

 

腸から整う更年期革命♪

 

家庭薬膳アドバイザー

古山えつこです。

 

・プロフィールはこちら

・提供中メニューはこちら

 

 


眠りが浅くて、朝起きても

疲れが取れていないんです。


夜中に何度も目が覚めてしまって...

年齢のせいでしょうか?





夜ぐっすり眠れるように

なるためには、

夕食後の「甘味」と「潤い」を

意識することが鍵です。




更年期以降、

睡眠の質が落ちる理由は

ホルモンの変化だけでなく、

体内の「陰(潤い)」が

不足してくるからです。


中医学では、眠りは「血」と

「陰」がしっかり足りていて、

心(しん)と肝(かん)が

落ち着いていることで

スムーズに訪れると考えられます。



そして、この「潤い」は食材で

補うことができます。


旬の果物や白きくらげ、百合根、

豆乳などは、体を潤しながら

落ち着かせてくれるので、

眠りに導く力があります。


そして忘れてはいけないが

「リズム」です。


食材だけでなく、

食べるタイミングや

食後の過ごし方も含めて

整えることが、再現性の

高い快眠習慣になります。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


私自身、40代後半から

夜中に目が覚めることが増え、

1時・3時・5時と

時計を見ては「またか....」と

ため息をついていました。


最初は眠りのサプリや

寝具を変えてみたりしましたが、

決定的な改善にはつながらず…。


「あなた、乾いてるわよ。

眠りってね、潤いがいるの」

中医学の師匠にこう言われました。



それから毎晩、

夕食後に少量のデーツを2粒、

豆乳で煮た白きくらげに

クコの実を添えて食べる

ようにしたんです。


最初の変化は

「夜中に喉が渇かなくなった」

こと。


そして1週間もしないうちに、

目が覚めてもすぐまた

眠れるようになりました。


朝の目覚めも軽く、

体も冷えにくくなりました。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


🌿眠りの質を上げたい人

 →白きくらげ、百合根、

  クコの実を使った

 「潤すデザート」を夕食後に


🌿夜中に目が覚める人

 →豆乳+黒ごま+なつめを

  温めて飲む

 「潤い養生ドリンク」


🌿眠りが浅くて夢をよく見る人

 →蓮の実入りのお粥、

  カモミールティーを夕食後に


🌿ストレスで眠れない人

 →小松菜とさつまいもの味噌汁、

  干し芋とくるみの少量スイーツで

 「気と血を補う」


🌿乾燥肌・喉の渇きがある人

 →洋梨と白きくらげのコンポート、

  黒豆茶などで内側から潤い補給



体に必要な潤いと甘みを、

タイミングよく与えて

あげることで、誰でも自然と

深い眠りにつけるようになります。


あなたの毎晩に、

そっと寄り添う食養生を

始めてみませんか?


 

 

 

無料プレゼント企画!

 

毎日続けやすい

簡単薬膳レシピ3選

 

PDF無料配布中!

 

・更年期ほてり撃退の

 はとむぎスープ黄金レシピ

 

・イライラが消える

 梅と紫蘇の気巡りメソッド

 

・深眠サポートになる

 甘酒ラテの黄金週間

 

・スーパーの食材だけでできる

 簡単薬膳の秘訣

 

・ 毎日続けられる

 体と心の整え方大全

 

などなど

受け取りはラインから

「プレゼント」

と送るだけ!

 

友だち追加

 

・提供中メニューはこちら

 

 

 

 

〜人気記事一覧〜

 

もう薬だけに頼らない。私らしい更年期を、自然に整える。

 

やさしい薬膳で、“質の良い眠り"を手に入れる方法

 

忙しい私でもできる、“からだ喜ぶ” 薬膳習慣

 

イライラは食事から?感情を整える食べ方

 

体調が不安定だからこそ!簡単薬膳を。

 

 

薬なしで更年期を乗り切る

若返り食事法!

 

魔法の家庭薬膳メソッド♡

 

「老けたかも」

をひっくり返す逆転レシピ術!

 

腸から整う更年期革命♪

 

家庭薬膳アドバイザー

古山えつこです。

 

・プロフィールはこちら

・提供中メニューはこちら

 

 

 最近なんだかイライラが

止まらない...。


これって更年期のせい?

どうにかしたいけど、

何をすればいいの?




毎日の食卓に少し取り入れる

だけで、気分の浮き沈みに

確かな変化が現れます!


更年期のイライラを

和らげるカギは

「トリプトファン+鉄分+

マグネシウム」の組み合わせを

意識した食事です!




更年期になるとエストロゲンの

分泌が減少することで、

神経伝達物質である

セロトニンの生成も低下します。


このとき、セロトニンの材料

となる「トリプトファン」と、


それを効率よく脳内に届ける

「鉄分」、神経を落ち着かせる

「マグネシウム」の摂取が

極めて重要になります。


特に驚きなのは…


甘い物を控えるよりも

「朝食にたんぱく質+鉄分+

マグネシウムを意識した食事」

をとることで、気分の安定が

見られるケースが多いこと。



✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


40代半ば女性。

普段は穏やかな性格だったのに、

家族にもあたり散らしてしまうほど

情緒が不安定に。


医師から処方された薬には

抵抗があり、まずは食事での

改善を試みることに。


栄養指導を受け、

朝食に卵、納豆、ほうれん草、

雑穀米を取り入れるようにした。


2週間ほどで

「なぜか朝から気分がいい」

「怒りがスッと消える感じがする」

と実感。


その後も継続することで、

家族との関係が緩やかに

戻っていった。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


☀️朝

卵+納豆+雑穀米+ほうれん草

(トリプトファン・鉄・マグネシウム)


🌿昼

鯖の味噌煮+小松菜+玄米

(DHA・鉄・マグネシウム)


🍧間食

バナナ+ナッツ

(トリプトファン・マグネシウム)


🌟夜

豆腐+ひじきの煮物+味噌汁

+青菜炒め

(植物性たんぱく・鉄分・マグネシウム)




イライラは歳のせいだから仕方ない。


と思い込まず、食事の力で

穏やかさを取り戻せる

可能性は高いのです。


今日の一口が、

明日の心を落ち着かせる

第一歩になるかもしれません。



 

 

 

無料プレゼント企画!

 

毎日続けやすい

簡単薬膳レシピ3選

 

PDF無料配布中!

 

・更年期ほてり撃退の

 はとむぎスープ黄金レシピ

 

・イライラが消える

 梅と紫蘇の気巡りメソッド

 

・深眠サポートになる

 甘酒ラテの黄金週間

 

・スーパーの食材だけでできる

 簡単薬膳の秘訣

 

・ 毎日続けられる

 体と心の整え方大全

 

などなど

受け取りはラインから

「プレゼント」

と送るだけ!

 

友だち追加

 

・提供中メニューはこちら

 

 

 

 

〜人気記事一覧〜

 

もう薬だけに頼らない。私らしい更年期を、自然に整える。

 

やさしい薬膳で、“質の良い眠り"を手に入れる方法

 

忙しい私でもできる、“からだ喜ぶ” 薬膳習慣

 

イライラは食事から?感情を整える食べ方

 

体調が不安定だからこそ!簡単薬膳を。

 

 

薬なしで更年期を乗り切る

若返り食事法!

 

魔法の家庭薬膳メソッド♡

 

「老けたかも」

をひっくり返す逆転レシピ術!

 

腸から整う更年期革命♪

 

家庭薬膳アドバイザー

古山えつこです。

 

・プロフィールはこちら

・提供中メニューはこちら

 

 


毎日ちゃんと寝てるのに

朝からだるい…


年齢のせい?




だるさの原因は

「エネルギーが足りていないから」

かもしれません!



薬膳の世界では、

だるさ=

エネルギーが足りていない状態。


特に朝は「エネルギー」が生まれる

大事な時間帯なので重要です。


おすすめはたまご・山芋・長芋・

鶏肉・黄な粉・もち米など

これらは体を元気づける力を

持っていて、胃腸を優しく

温めながら気を補ってくれます。


薬膳では、五臓の働きを

整えることも重視されており、

「脾」=消化吸収を司る

特に朝の食事でケアするべき

臓器です。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


30代の女性

朝の倦怠感と慢性的な疲れに

悩まれていました。


仕事は座りっぱなし、

食事はコンビニ中心。


そこで「薬膳たまごスープ」を提案。


鶏ひき肉・卵・山芋・もち米少量

・ねぎ・生姜を使い、

作り方は材料を煮るだけ。


お腹にやさしく、

朝から元気が湧くとの声。


3週間続けた結果

「午前中の集中力が全然違う!」

と驚いていました。


スープなら忙しい朝でも手軽で

食材の組み合わせ次第で

飽きずに続けられます。



✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


倦怠感

→鶏ひき肉+卵+山芋+

 もち米の薬膳スープ



薬膳たまごスープレシピ(1人分)

材料

・鶏ひき肉…50g

(体を温めてエネルギーを補う)

・卵…1個

(補気・健脳・安神)

・山芋(または長芋)…30g

(エネルギーを補い、胃腸をいたわる)

・もち米…大さじ1 

(消化に優しく、持続的な

      エネルギー源)

・しょうが(すりおろし)…少々

(体を温めて巡りを良くする)

・長ねぎ…適量

(冷え改善・消化サポート)

・鶏がらスープ…200ml 

・塩…少々

・醤油…小さじ1/2(お好みで)

※もち米がない時、うるち米可


作り方:

①もち米は洗って、30分ほど

 水につけておきます。

(時短したい場合は省略してもOK)


②山芋は皮をむいてサイコロ状に

 カット、しょうが・

 長ねぎはみじん切りにする


③鍋に鶏がらスープを入れて

 火にかけ、鶏ひき肉を加えて

 ほぐしながら煮る


④ ③に山芋、しょうが、

 もち米を加え、

 中火で10~12分煮る


⑤最後に卵を溶いて回し入れ、

 ふんわり固まったら

 長ねぎと塩・醤油で味をえる


⑥火を止めて器に盛ったら完成!



💡ワンポイント

卵は入れる直前に溶いておくと、

ふわふわになります。


山芋が粘り気を出して

胃腸にもやさしいとろみスープに

なります。


この一杯で、胃腸がホッとして

「エネルギー」が生まれやすくなり、

だるさ知らずの朝が迎えられる

ようになります。


 

 

無料プレゼント企画!

 

毎日続けやすい

簡単薬膳レシピ3選

 

PDF無料配布中!

 

・更年期ほてり撃退の

 はとむぎスープ黄金レシピ

 

・イライラが消える

 梅と紫蘇の気巡りメソッド

 

・深眠サポートになる

 甘酒ラテの黄金週間

 

・スーパーの食材だけでできる

 簡単薬膳の秘訣

 

・ 毎日続けられる

 体と心の整え方大全

 

などなど

受け取りはラインから

「プレゼント」

と送るだけ!

 

友だち追加

 

・提供中メニューはこちら

 

 

 

 

〜人気記事一覧〜

 

もう薬だけに頼らない。私らしい更年期を、自然に整える。

 

やさしい薬膳で、“質の良い眠り"を手に入れる方法

 

忙しい私でもできる、“からだ喜ぶ” 薬膳習慣

 

イライラは食事から?感情を整える食べ方

 

体調が不安定だからこそ!簡単薬膳を。