楽に生きられるお手伝い 心理カウンセラー 岩崎風水  -16ページ目

楽に生きられるお手伝い 心理カウンセラー 岩崎風水 

都内でカウンセリングをする岩崎風水のブログです。

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カウンセリング 90分 15,000円
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まず最初に、9月1日の記念撮影。

 

 

コーチの語源は諸説あれども、

 

灰谷さんの発達支援コーチングは、

 

人の発達を導くこと。

 

 

コーチのブランドロゴに馬車が書かれているように、

 

 

 

指導者は「学習者を運ぶ道具」と比喩されたことから、

 

 

馬車を意味する「コーチ」が学業やスポーツの指導者を意味するようになり、

 

 

19世紀には学生の俗語で家庭教師もさすようになった。

 

 

 

 

組織でよく見るヒエラルキーに凝り固まったコーチとは全く別。

 

 

 

9月1日は、イグナチオ教会で発達支援コーチングのワークショップを行いました。

 

 

淡路島から上京する灰谷さんを待ちわびてほぼ満席です。

 

NPOマザーハウスのスタッフもアイスコーヒーを販売しつつ、

 

楽しみました。

 

 

 

身近な人の発達障害に悩む方たちや、

 

発達障害当事者、

 

刑務所出所者、

 

なんとなく来てみた方など、

 

様々な方が参加してくれました。

 

 

 

そして、フライヤーに書いてあったとおり、

 

みんなで本気で遊びました。

 

 

手足を押しあう押し相撲、

 

丸めた靴下を投げあうキャッチボール、

 

ちり紙を細く割いて落とさないように息を吹くバレー、

 

ペットボトルのキャップを吹き飛ばす吹き矢など、

 

その場にあるものを最大限に使う即興の遊びをしました。

 

 

 

 

 

 

そういえば、

 

 

ニーゼと光のアトリエでも

 

 

精神疾患者の治療に

 

 

ニーゼが靴下を丸めたボールで

 

コミュニケーションを図るシーンがあった。

 

 

 

ミヒャエル・エンデのモモのワンシーンでも、

 

空想の世界で子どもたちは遊んだ。

 

 

 

 

与えられた場所と材料でクリエイティブに遊ぶ。

 

子どもの心を忘れなけれ誰でもできる。

 

 

 

この写真は、

 

 

 

左右の手を相手に委ねて

 

心が落ち着くことを確認し、恐怖麻痺反射の統合をするワーク。

「人の手によるタッチング」が基本なのだが、

この皮膚へのアプローチによって肌の感覚を育てることによる統合です。

 

 

大人のマインドが邪魔をしてなかなかできないポーズを、

 

ここぞとばかりにやってみた。

大人が三人、連なる機会などそう無い。

 

触覚ってとっても大切。

 

発達障害の弊害の1つに「服の材質に極端にこだわる」というものがある。

 

木綿、絹、羊毛、麻、肌触りで快不快が決まる。

 

皮膚が育ちきってないから、心地よい肌触りを求めてる。

 

 

 

原始反射とは、胎児から乳児に存在する、⽣き残る⼿助けになる反射のこと.

 

 

意志とは関係なく無意識的に起こる⾏動のこと。

 

例えば、⾚ちゃんのほっぺをさわるとおっぱいを吸うしぐさをするような動きなどで、

 

受胎後 5週〜⽣後2年までの間に、様々な反射が「出現」「発達」「統合」する。

 

 

 

 

毎月科目の違う

 

「犯罪からの回復とグループセラピー」

 

でも一貫しているのは、

 

本人の自主性を尊重すること。

 

 

興味を持って来てくれる人を歓迎している。

 

 

 

告知はするが、来るかどうかはその人次第。

 

 

馬を水辺に連れて行くことはできても、馬に水を飲ませる事はできない。

 

You can take a horse to the water, but you can't make him drink.

 

 

というのが教育の原則

 

 

また、この日のコーチングは先月行った

 

条件反射制御法との類似点もあった。

 

 

原始反射も条件反射も、

 

 

人の根源的な動きで、

 

 

それをコントロールするのはコツが必要。

 

 

 

コントロールと言うか、原始反射については

 

 

統合する。

 

 

ゲシュタルト(統合)ですね。

 

潜んでいたものが「出現」して「活性化」することでピークまで発動し、

 

収まっていく過程で「コントロール」できるようになって、最後に「統合」される。

 

 

 

自然な発達の法則というのがある。

 

「自分がやりたいことを自分で決めて、最後までやりきる。」

 

というもの。

 

1)発達に必要な答えは本⼈の中にある

 

2)すべての⾏動や動きには⾝体的な理由がある

 

3)私たちは常にお互いに影響しあっている 

 

4)遊びは単に快楽のためだけに⾏われない 

 

5)与えられた環境が最善である

 

 

これが発達の前提。

 

 

自分が疑問に思ったのは、発達と成長の違い。

 

はったつ

【発達】

  1. 《名・ス自》

    成長して、以前よりも大きく(強く、または完全な段階に)なること。

  2. 「心身の―」「知能が―する」「―した低気圧」「技術の―」。外界によく(鋭く)適応した状態に達すること。

                      (グーグル)

せいちょう

  1. 【生長】 《名・ス自》伸び育つこと。

     「植物の―」
  2. 【成長】 《名・ス自》育って成熟すること。
     「子供の―」

 

ということで、意味としては

 

成長よりも、発達のほうが伸びシロがありそう。

 

 

発達するものの中には食べ物の咀嚼の原理として、

 

「加虐性」のようなものもあったりするのですが、

 

 

それらも「満たされて統合される」ことで、

 

人としてのエッセンスとしてポジティブに作用するようになるようです。

 

 

 

 

うわー、、っと

 

 

話が長くなったので、

 

〆ます。

 

 

 

シメはジュースよりお酒のほうが安い居酒屋。

 

灰谷さんと、このご縁をつないでくれたリリーさんと、

 

三人で野菜たっぷりの鍋を囲みました。

 

 

 

このとき、すでに次回も計画しています。

 

次回は、都内で、灰谷さんが手がける発達するメガネの紹介をします。

 

魔法のように性格が良くなるメガネだそうで、

 

 

次回は私はメガネを購入の予定です。

 

メガネってカスタムに時間が掛かるから、どんなワークショップになるか

 

これから煮詰めていきます。

 

 

さて、

 

今月の予定。

主催はいつものマザーハウスとは別で、「NPO法人ま~る」。

 

ゲシュタルトセラピーの第一人者である百武正嗣さんと、

 

刑務所出所者とゲシュタルトセラピーをします。

 

 

 

「ゲシュの極み」

 

と名付けてチラシを作ったけど、かなり好評。

 

 

9月27日13:00からです。

 

事前予約がないと入れませんので、必ずご連絡下さい。

 

 オブザーバーの参加、8000円と、百武正嗣さんのファシリテートにしては破格の安さです。





 

国立オリンピック記念青少年総合センターで、

 

全身刺青のムカシは悪かったお兄ちゃんたちとお待ちしています。

 

 

 

29日、30日の土日も、大阪の古今山楷定寺でゲシュタルトセラピーします。

 

詳細はこちら。

 

 

【随時更新】犯罪からの回復とグループセラピー

 

https://ameblo.jp/fengshui0708/entry-12397482501.html

 



10月28日は主催 どこでもヨガ実行委員会で、

杉並区浜田山でヨガと、ランチ会します。


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https://chouseisan.com/s?h=1be21737c9b14e50a3406c5401ca04db

ランチ会は、ベトナム食堂シクロで予算1000円ほどでランチします。


シクロの近くにムッシュソレイユというケーキ屋さんもあり。ここも美味しくてオススメ。



ご近所の方、そうでない方、ご参加お待ちしております。

 

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

 

ペタしてね

 

 


カウンセラー
 

岩崎 風水
 

iwazakifuusui@gmail.com

 




お申込み頂きました、お返事は、パソコンメール

iwazakifuusui@gmail.comから送らせて頂きますので



ドメイン解除をお願い致します。
 
万が一こちらからのメールが届かない場合は

お手数ですが、アメーバメッセージまでご連絡下さいませ。



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【カウンセリング料金】

◆カウンセリング(初回)    90分    10,000円

◆二回目以降カウンセリング   90分    12,000円

延長30分:5000円


◆継続カウンセリング 10回分 90分 80,000円

延長30分:5000円


◆スウィングボディー施術 60分 6000円

 

スイングボディは心理的効果に優れた、

「揺らし」を使ったマッサージ・テクニックです。

http://www.jeevan.jp/

 

 




ご利用の回数や間隔はあなたの納得のリズムでお選びください。


依頼あれば講演も行っていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。



柔軟に対応致します。
 

 

 

 

 

読者登録してね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、朝から予定が変更になり、


帰宅する前に新宿のピカデリーで

「検察側の罪人」を見てきた。


検察官が私情から容疑者の容疑の補強証拠を

捏造することが描かれていたが、

これまで携わった冤罪事件では、


悲しいけれどよくあること。




その「私情」が何なのか推し量ることは出来ないが、


組織的に捜査に着手した以上、

引き返せないシステムのように見える。





フィクションのはずなのにね。





三崎事件

狭山事件

田園調布資産家殺人事件

和歌山カレー事件

北陵クリニック事件

関口政案事件

今市事件

など、どれも疑わしき人が罰せられてきた。






これ、キムタクの主演だけど、


ニノさんの検察役が迫真の演技。


被疑者の尊厳を蔑視する発言で苛立させて、

過去の事件の話をさせるところとか、

これはもう、取り調べ可視化で改善されるものではなさそう。


捜査機関を上客とする科学捜査研究所とか、

どれだけ無辜の者に罪を被せてきたことか。


その映画を見終えてから

ネパール料理を食べ、


これから帰宅するところ。







今日、とある故人を偲ぶ会に出席してきます。

 

多くの人にメッセージを届け、多くの人に生きる希望を見せてくれた人です。

 

晩年は、鼻から酸素チューブを取り付けて多摩川河川敷のソフトボール大会でバッターをしていた。

 

そのとき、

 

「俺たちは狂っているということを忘れないように。」

 

 

「今日一日を生きるように。」

 

というメッセージをいただいた。

 

 

その故人の山本さん、私の顔を見るたび、

 

「大将、トミーは元気か?」

 

と、気さくに声をかけてくれた。

 

トミーは

 

「お前の話は山本さんなら受け止めてもらえる。」

 

 

といってたけど、

 

 

山本さんに限らず、私の話を聞いた多くの人たちからは、温かい気持ちを返してもらった。

 

 

 

そのエピソードは、ブログにも書いた

 

↓↓↓↓↓

 

 

 

また、今日は竹原ピストルの歌をシェアしたくなった。

 

 

 

 

 

 

 

この歌を教えてくれた人は、極道の世界にいる群馬の刑務所出所者。

 

 

あの出会いは今でも鮮明に覚えている。

 

2016年の4月1日、自分は、とある公益法人の会長の車の運転手として、

 

「ヤクザの花見」に参加した。

 

 

花見の駐車場で、その人は本革でできた赤いスーツを着てタバコを吹かしていた。

 

 

 

 

私がその人の姿を見て一声目に出た言葉が

 

「すごい格好してますね。」

 

だった。

 

 

その人は、

 

「俺に近づくやつは、この服装でまず選ばれる。」

 

と、言ってた。

 

 

まあ、自分は個性的刺激的な人が好きな質なので、

 

 

この「ヤクザの花見」にも参加するし、

 

 

その人が変わった格好だからと遠ざけたりはしない。

 

 

 

 

一泊二日の花見だったのだが、

 

 

二日目はそのホテルで雑魚寝した。

 

 

雑魚寝メンバーは会長は別の部屋。

 

ほか、名前のわからない人ばかり。

 

ひとりは組の長のようで、

 

名前が伝わらないよう、「ハンサムボーイ」と呼ばれていた。

 

もう二人ほどいたが、全身に桜模様の刺青が入っている以外は大して覚えてない。

 

 

その日、館林のホテルで、その人と大浴場に入ったのだが、

 

入り口には

 

「入れ墨、タトゥーの人はお断りします。

見つけ次第、ホテルから退去していただきます」

 

と書かれていた。

 

彼は全身刺青だし、平気で服役に至る事件の話で盛り上がるから、

 

ほかのカタギのお客さんに申し訳ない気分になった。

 

 

「キッズケータイって便利ですよ。」

 

と言われ、その理由を聞くと。

 

「さらいたいヤツの車に放り込んでおけば、そいつがどこにいるかわかるだろ?」

 

と言ってた。

 

知り合いにそれと、その他のことを実行して黒羽刑務所服役に至ったそうだ。

 

お風呂のあと、その人は竹原ピストルのリンクをラインでくれた。

 

 

 

こんな影の濃い人は久しぶりだなあと、しみじみ思った。


彼らの腕からは桜が覗いていた。


 

「明後日、東京で刑務所出所者無料のゲシュタルトセラピーのワークショップを開催するのですが、来ませんか?」

 

 

と、お誘いしたら、

 

「来月は死んでいるかもしれないから、行けるうちに行く。」

 

と言って、東京まで来てくれた。

 

 

4月3日のワークショップのファシリテーターは百武さん。

 

 

 

 

このゲシュタルトセラピーのワークの日以降、

 

ゲシュタルトセラピーを気に入ったようで、

 

その人は東京にゲシュタルトセラピーを受けに通うようになった。

 

彼の呼ばれたい名前は「クロちゃん」。

 

「次のセミナーはいつですか?」

 

と、毎回の参加を楽しみにしていた。

 

 

最初は一般の席に参加したが、

 

やはり、言動がヤクザだから、

 

カタギの人たちに怖がられたので、

 

刑務所出所者と、ゲシュタルトセラピーのファシリテーターだけの参加者で


ダブルクローズのドワークの席を用意することになった。

 

およそ一年、ゲシュタルトセラピーを続けた。

 

クロちゃんは、

 

「俺みたいなものが役に立つのなら、

 

刑務所出てきたひとの支援ができる施設を作りたい。」

 

 

と言っていた。

 

 

 

今年の6月までは彼は生きていた。

 

 

梅雨時に罹りやすい病に倒れた。

 

資金繰りが厳しいこともあり、

 

心身に無理が祟ったようだ。

 

 それを教えてくれたのは私に運転手を依頼したおばちゃんと、


花見で出会った彼の後輩。


その連絡は悲しくて、動揺していた。

 

自分は、悼み、祈ることしかできない。

 

 

 

刑務所出所者の支援を公費なしで、

 

出所者主導で行うのはお金がかかる。

 

 

やもすれば、自分も同じ道をたどり、

 

病気で命を落とすかもしれない。

 

 

 

それを忘れないように、それでも生きていく方法を

 

皆に伝えていく。

 

 

来月以降の犯罪からの回復とグループセラピ-のリンクはこちら。

 

 

https://ameblo.jp/fengshui0708/entry-12397482501.html

 

 

個人セッション、

 

スウィングボディー施術、

 

チラシのデザイン、

 

パソコン修理の依頼もお待ちします。

 

 

 

来年の正月明けの「犯罪からの回復とグループセラピー」は、

ユウコ先生の世界を救う英会話 

ー目からウロコの異文化論ー

です!

この写真は自分もお忍びで参加した、
上野の忍者フェスティバルの写真のようだ(未確認)。
 
 
 
 
すでにグループセラピーの体を失っている「英会話」のワークショップ、
 
講師は自分と4年程の古い友だち、心理学ヲタクの相良優子さん。
 
今自分が通っているゲシュタルトセラピーのトレーニングコースの5年ほど先輩でもある。
 
 
英会話=グループセラピーではないけど、
 
ユウコ先生の英会話を通してのグループセラピーを開催します!
 
 
 

イベント詳細

◆内容
「コミュニケーション」と「英語」がワークショップ形式で同時に学べる英語教室です。講義と実践を交互に行います。英語力は問いません。初心者もネイティヴ級も歓迎します。
講義: 「異文化コミュニケーション」や「英語と日本語の違い」について、英語講師が日本語で説明します。
実践: ゲームやワークを通じて簡単な英語で発話することを目指します。

 

 

◆講師より
言語の枠を超えることは、文化の枠を超えるということ

日本の文化圏から出ることで、子供時代からの生きづらさから解放されたという経験があるのは、私だけでしょうか。
「文化結合症候群/Culture-bound syndrome」という言葉がありますね。ある地域、民族、文化環境において発生しやすい精神障害のことを指します。例えば神経症のひとつである「対人恐怖症/Taijin kyofusho(DSM-IVより)」は「恥」の文化を持つ日本人に多いと言われています。
おおよそ単一言語の日本における外国語習得には「自文化中心主義/Ethnocentrism」からの脱却や、自我像の刷新(パラダイムシフト)の呼び水としての機能もあります。
英語を始めると、自分が変わったように感じる人が多いのは、生育歴の中で身につけた常識や価値観(ビリーフ)が緩むことによります。
当日は、中学英語を思い出していただきながら、異文化コミュニケーションや心理学、聖書や古事記にも触れます。


 

◆Yuuko says:

Speak English and Be the Star of Your Life!
英語を話して、人生の主役になろう!

Learning English is a “Rite of Passage” today.
英語習得は、現代の「元服」です。

Learn “English = International Travel Etiquette”

「世界を渡るお作法=英語」を身につけよう。

 

◆講師 相良 優子

25歳から独学で英語を始め、日本にいながら大使館勤務の英語力を身につけた、稀有な日本人。元アフリカ某国大使館の全権大使秘書
産業カウンセラー、ゲシュタルト療法ファシリテーター、究極の英語学習法「パズル イングリッシュ」インストラクター、日本語教員、舞台女優
父親が天才アスペルガーのため自称「発達障害ハーフ」

ユウコ先生の英語教室(ブログ)
http://officesoula.blog.fc2.com/blog-entry-16.html
Yuuko’s Class (フェイスブログ)
https://www.facebook.com/profile.php?id=100023904470685

 

参加費 一般 4,000円 刑務所経験者 2000円

当日受付でお支払い下さい。

◆ 定員20名、要予約です。
◆お席に限りがありますので、予約をキャンセルする場合もご連絡ください。

 

◆ Program
12:30 開 場
13:00 開 会
13:20 講 義・実 践
14:30 質疑応答・休憩
15:00 講 義・実 践
16:30 質疑応答・休憩
16:45 閉 会

 

NPO法人マザーハウスカウンセラー
岩崎 風水
☎: 070-5597-9277 
Mail:iwazakifuusui@gmail.com

◆  特定非営利活動法人マザーハウスは、受刑者・元受刑者のサポートをしています。

 

申込みはこちらから。


https://www.kokuchpro.com/event/366d196b43d6383b6b4151533bc9081a/

 

 

 


 

 

【シェア拡散歓迎】

NPO法人マザーハウス主催

 

 

犯罪からの回復とグループセラピー

 

11月25日日曜日は、九州熊本より矢原隆行さんをお招きして「リフレクティング」のワークショップを行います。

 

8月12日に第一回目「リフレクティング」を開催し、多くの参加者のアンコールにより今一度開催が決定しました。

 

★会 場  イグナチオ教会 

    岐部ホール404号室

JR四ツ谷駅を出て徒歩5分、上智大学の隣です。

    (東京都千代田区麹町6-5-1)

 

 会場が取れなかった場合、場所が変更になります。

 

【お席に限りがありますので、早期の申し込みをお願いします。】

 

 

リフレクティングとは、「文脈」と「間」,「場」,そして,「ことば」に対する深い洞察に 裏付けられた,まったく新たなコミュニケーション空間の創出方法です。
 

ときにはワンウェイミラーを使い、クライアントとセラピストが平等性を大切にし、複数のひとが参加する場であればi実践できます。
 

北欧の刑務所内で実施されているスタンダードなトライアローグは、入所者、刑務官、心理士といった三者で会話を進めていく方法です。
 

心理学はもちろん、社会学、福祉学、医学等の幅広い領域で注目される「ナラティヴ・セラピー」の流れのひとつです。

 

課題を抱える人について、その当事者抜きでその課題について話さない。そして、その人が観察可能な状態を作り、その人についての話をする。
課題のモノローグ(思考)から、ダイアローグ(対話)へ。

開かれた対話によって、その人が抱える課題を共有し、その人の心身の治癒の力を取り戻すプロセスです。


刑事施設関係者、心理療法家、カウンセラー、医療関係者、経営者の方ほか、リフレクティングを学びたい人ならどなたでも参加できます。

 

 

◆ Program
10:00 開 会
10:20 講 義
12:30 質疑応答・休憩
14:00 実 践
15:30 質疑応答・休憩
16:00 閉 会

 

 

 

【実 践】

グループを作り、リフレクティングを実践します。
リフレクティングの組み立て方は様々に可能ですが、今回は、刑事施設経験者グループ、更生保護関係者グループ、社会で出所者に関心のある人たちグループ、という三つのグループで会話を重ねていくことを予定しています。
 

参加費3000円

 (生活保護受給者・学生・障がい・前科のある人は1,500円割引き)
 
◆ 参加費の振り込みをもって予約完了となります。

 キャンセルの場合は早めにお伝え下さい。

3日前までなら、手数料を差し引いての全額を返金いたします。

 当日払いも受け付けます。

当日 一般3500円、割引2000円です。

 

【お振込先】

みずほ銀行 

本所支店 

普通口座 2041568

特定非営利活動法人マザーハウス 

 

NPO法人マザーハウスカウンセラー
岩崎 風水
☎: 070-5597-9277 
Mail:iwazakifuusui@gmail.com

 

こくちーずプロからご予約下さい。

 

↓↓↓↓

 

https://www.kokuchpro.com/event/5f12caa07643298094a5603fc3eba2eb/

 

 

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こんどは留置所からの被疑者逃走事件。

 

以前ブログに受刑者脱走の記事を書いたが、

 

 

 

こちらとlはちょいど事情が異なる。

 

 

 

なぜ逃げるのか?

 

おそらく、

心情が不安定でそこに居たくなかったから。

 

 

代用監獄といわれる留置所。拘置所よりも、皆さん逮捕直後で不安定。

 


日本には、世界に類を見ない「代用監獄」という仕組みがある。

 

えん罪の温床になっているとして、廃止を求める声があり、

 

国際人権(自由権)規約委員会も、2度にわたって廃止勧告を行っている

 

法律上は、警察に逮捕された被疑者は、3日以内に裁判官が勾留(こうりゅう)を決定すると、

 

法務省が管理する拘置所に移されることになっています。

 

そこで最大10日間(更に10日間、特殊な犯罪の場合には15日間延長が可能)拘禁されます。

 

しかし、実際には監獄法が「警察官署に附属する留置場は之(これ)を監獄に代用することを得」と定めているため、

 

監獄法が廃止された現在の行刑法においてもなお、代用監獄問題は解決されていません。

 

 

 

被疑者は警察の留置所に入れられたままになります。これが「代用監獄」制度です。

 

 

 

 

 

手元に、折山敏夫さんの事件の再審請求事件の資料の

 

違法な取り調べがあった記録を見て、一節を書き出したくなった。

 

この日記は逮捕から約200日経っていた。

 

拘置所の日記だが、警視庁の留置場にいたときのことを記してある。

 

 

「今の自分にとっては、悲しくて一人でメソメソしている以外にはないのだが、

 

こんなときフッと警視庁取調室を思い出した。自分にとっては恐怖に満ちていたはずなのに、

 

それと同時に人懐かしさが蘇る。 

 

あの怖いデカさん達が、自分の悲しみについても一緒に泣いてくれたり、

 

一緒に喜んでくれていた。

 

90日間の地獄の中でも、人間として外部と接触する唯一の窓口の役目を果たしてくれれていた。

 

ここにはそれすら無い。

 

今の自分にとっての窓口は時々の弁護士先生とRADIOの一方通行の情報だけだ。

 

↑ビフォーアフター折山さん。

 

 

折山さんの事件は、捜査機関の職員の「折山が自白した。」という伝聞証拠が採用された。

 

刑事訴訟法の条文としても、憲法違反(デュー・プロセスの保証がないの)ではと思ってしまう。
 

 

 

その、「折山が自白した。」という伝聞が作られた留置所。

 

 

芥川龍之介の杜子春のように、

 

自白を取るために、刑事はあらゆる策を使う。

 

 

杜子春は、

 

「仙人になるにはずっと口を利いてはいけない。」

 

という約束を守ろうとしたが、

 

自分の両親が拷問にかけられそうになるのを見て、

 

耐えきれなくなって口を開いた。

 

 

杜子春は仙人にはなれなかったが、人の優しさを持ち続けた。

 

 

という落ち。

(うろ覚えだから違ってたらごめんなさい)

 

 

 

 

 

 

 

厳しい刑事と優しい刑事の「北風と太陽」という段階ならまだぬるい。

 

 

そのうち、[お前の友達家族がお前が自白するように言ってたぞ。」

 

とか、(作り話)

 

「お前が自白しないから、お前の友達、どんどん逮捕されていくぞ。」

 

 

 

とか。(実際、その予告どおり折山さんの知人は逮捕された。)

 

 

あらゆる精神攻撃を仕掛けてくる。

 

 

そして、日記にあるこの記述。

 

 

 

あの怖いデカさん達が、自分の悲しみについても一緒に泣いてくれたり、

 

一緒に喜んでくれていた。

 

90日間の地獄の中でも、人間として外部と接触する唯一の窓口の役目を果たしてくれれていた。

 

 

 

これはもう、ストックホルム症候群では?と思ってしまった。

 

 

ストックホルム症候群とは、

 

1973年8月、ストックホルムにおいて発生した銀行強盗人質立てこもり事件(ノルマルム広場強盗事件)において、

 

 

人質解放後の捜査で、犯人が寝ている間に人質が警察に銃を向けるなど、

 

 

人質が犯人に協力して警察に敵対する行動を取っていたことが判明した。

 

また、解放後も人質が犯人をかばい警察に非協力的な証言を行ったことなどから名付けられた。
 

 

 

狭い密室社会では、生存本能として相手に同調することで精神の均衡を保とうとする。

 

 

 

 

狭山事件の石川一雄さんの取り調べ状況の再現映像でも、

 

 

刑事に対して懐柔させられ、

 

 

やってもいない自白をするまでのプロセスがわかる。

 

 

 

 

これがその時の舞台セット。

 

 

 

話を戻し、

 

 

逮捕直後の取調室の状況というのは、

 

刑事があらゆる精神攻撃を仕掛けてくる場。

 

 

脱走したくもなるのは充分わかる。

 

 

 

 

 

アクリル板を外したそうだが、

 

自由を求めてのアクティブな行為に畏敬を覚える。

 

(脱走を推奨しているわけではない)

 

 

自分は、昔、刑務所の独房のガラスを割ったことしか経験がない。

(ボケオチ)

 

 

 

 

 

 

 

先日の「犯罪からの回復とグループセラピー」
 

リフレクティング~刑事施設経験者の課題を共有する方法~

 

のワークショップで、

 

まだ支援の至らない岡山の豪雨罹災支援の寄付を呼びかけたところ、

 

多くの方たちにご協力をいただきました。

 

 

ワークショップのときも話しましたが、聖イグナチオ教会という場所もあり、

 

宗教の本分である「困っている人に与え、助けること。」をさせて頂く機会を与えられたことを心より感謝致しております。

 

NPO法人マザーハウスは、刑務所経験当事者を支援する活動がメインです。
 

この寄付を呼びかける活動もその一環で、刑務所出所者を含む、

 

関わってくれた方たちに共感と安らぎを分かち合うことができる貴重な機会となりました。
 

人を思いやる気持ち、それを常に持てるようになれば、刑務所にふたたび戻るようなことはなく、

 

より自由に楽しく、生きられることになると思っています。

 

被害状況を伝えていただいた金明華(キム・ミョンファ)さんからも、温かい言葉をいただきましたのでシェアいたします。  

 

文責 NPO法人マザーハウス カウンセラー 岩崎風水 拝

 

MyongFa Kim‎  【ご寄付など】ミョンファさん水害被災の応援

このサイトを通じて、今日まで93名の方々から2094,722円のご寄付を頂いています。

日頃仲良くしていただいている方々、
大切な学びを分かち合っている人々、
普段はあまり会うことがなくてもつながりを感じてくれている方々、
前職で研修に参加してくれた大切な人々、
前々職でとてもお世話になった人、
開催したイベントを通じて繋がって頂いた方々、
私の家族と繋がってくれている方々、
直接繋がっていないにも関わらず、友人などを通じてご寄付をくださった方々

経済的余裕や関係性に関わらず、精一杯ご寄付してくださった方々、
複数回にも渡ってご寄付をくださった方々
イベント収益を全て寄付として送っていただいた方

そして全ての方から贈られた全てのこのご寄付は、お金という価値を超えて、皆様の大切な人生を分けて頂いたのだと思っています。

お一人お一人お礼を差し上げるところ、未だご挨拶出来ていませんが、口座に記された名前を読みながら、お一人お一人の、無条件で誰かに何かを与える人徳に心より感謝申し上げます。

頂きました寄付の一部は、岡山の真備の地元で、仕事を休んで全て自費で活動している名もない若い方々が、復興活動が続けられるよう使わせていただいています。
そして、まだこの寄付に呼びかけさせていただきます。

深い感謝を出来る限りの心を込めて
そしてこの世界の一人でも多くの人々と全ての生ける命が、安寧の中で生を全うできますように願いを込めて

金明華

 

 

ほか、参加者からのメールで頂いた感想文もありがたいです。

↓↓↓↓

 

★みなさま、先日は、いろんなことが感じられたり、共有できたことがあったような気がする学びの場をありがとうございましたm(_ _)m

リフレクティングだけではない出会いの機会があり、

その余韻に浸っているところです。

 

 

 

★日曜日のセミナーでは大変お世話になりました。

素敵な場所で、皆様と心地よい時間を過ごすことができました。

 

 

 

ご協力を頂いた方たちに感謝します。

 

 

 

 

 

 

5月から使い始めたスマホが水没して壊れた。

 

今日、赤坂のASUSに預けてきたが、

 

データを失ったのがとても痛い。

 

ラインもしばらくは使えない。

 

ついでに、スマホから抜いたSIMカードとマイクロSDカード、

 

なくさないようにとテープで机に貼り付けていたのも無くした。

 

 

 

 

 

 

24000円で購入したZenFoneMax plus M1

 

zen(禅) という響きと、SIMカードが2枚同時に使えるという利点で起用していたが、

 

 

 

修理見積もり30000円、水没は保証対象外だそうです。

 

 

 

まあ、無くなったものは仕方ないね。

 

こんなときはCBT、認知行動療法かな。

 

認知に働きかけて、こころのストレスを軽くしていく。

 

スマホが水没してから動作不良となるまでの時間、

 

ワンピースのこのシーンが浮かんできた。

 

 

 

 

 

失ったものに目を向けるのではなく、

 

得たものを認知していく。

 

今年度第一回目の「犯罪からの回復とグループセラピー」、

 

悲しみを生きる力に~ロスラインを辿る旅~ワークショップ。

 

でも、失ったものの後ろにあるそれによって得たものを見つけた。

 

https://ameblo.jp/fengshui0708/entry-12288961250.html

 

 

非適応的な行動パターン、思考パターンを系統的 に変容していく行動科学的治療法。
 

 

 

心の平安を取り戻すのに使える。

 

ついでに、これもとっても好きな手法。

バイロン・ケイティーのワークの動画。

 

 

 

今回失ったもの。

 

●故障した端末の状態確認をした 時間を失った

●スマホ24000円          お金を失った

●SIMカード(マイネオDプラン)   契約を失った(解約する)

●SDカード動画・写真        記録を失った

 

 

今回得たもの

 

◯スマホのない生活

 

 

 

私は、スマホを水没して壊したかった。

 

なぜなら、朝起きてから夜寝るまでズーッとスマホを見ているのが辛かった。

スマホのない生活ってとっても楽。

よく考えたら、最近ずっと静かな時間を欲しがってた。

 

バイロン・ケイティ-のワークでは、こうして文の置き換えをしていきます。

 

このような悲しい状態になってたの自覚していた。↓

 

 

しばらく、外出するときは引き出しにしまっていたPHSだけで生活でも良いかな^_^

 

 

 

 

あと、日曜日のリフレクティングの参加者の感想を掲載します。

 

 

 

矢原先生の「リフレクティング」に参加してきました。
 

矢原先生の間。あのゆったり感、アンデルセンもこんな感じだったのかな、と味わってきました。

 

二重の円座になり、中心円の施設経験者と先生の会話を外円席で聞き、
 

その後更生保護関係者と先生の会話を聞いてゆきました。

 

私は社会で出所者に関心のある人として、2回の会話を聴きながら、

 

「そもそも何で興味もってんの?」

 

という熊ちゃんの言葉と、自分の内

 

側の声と会話してました。

 

 

 

それは精神病も貧困も犯罪も認知症もいじめも自殺も身近に起こって、巻き込まれることがあるからです。

 

自分になにができるか考えたとき、個々の専門家になる為の勉強して資格を取るよりも、

 

その辺にいるおばちゃんになりたいと思う、

 

元々どこかに所属したり肩書つける必要も感じないので、

 

とりあえず、手に届く範囲の事ができたらいいな、と思うのです。

 

 

上野公園でホームレスなのか暇な年寄りなのかなんて考えず、
 

 

「暑いね、最近、どうよ?」と始まる通りすがりに会話できる自分でいたいのです。

 

 

 

 

^_^、嬉しいですね。

 

精神病も貧困も犯罪も認知症もいじめも自殺も身近に起こって、巻き込まれることがあるという気持ち、私も持っています。

 

実際、いくつかすでに身に起こっていますし(笑)

 

 

なにがあっても大丈夫な心の力をつけられるよう、

これからもこういったイベントしていきます。

 

9月以降はこちらをご参照下さい。

 

【随時更新】 犯罪からの回復とグループセラピー今後の予定。

 

 

来週の個人カウンセリングに空きができましたので、お申込みお待ちしています。

 

クチコミがメインですが、一応ブログでも募集しています。

 

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

 

 


子どもや家族の悩み、
 
人間関係の悩み、恋愛の悩み、
 
仕事や職場関係の悩み、
 
体調や健康に関する悩み、
  
誰にも言えない事など…、

 
身近な困り事から深刻な悩みまでお受けしています。

 

 

 

【先月までのカウンセリングの感想】




これから先の人間関係の中で、

道に迷った人がいた時に、

岩崎くんを一つの救いのカードとして考えさせてもらおうと思います。



本当にすごいインパクトのある出会い。深い1日をありがとう。






◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆

初回セッションを受けさせていただきました。

私にとってその90分間はとても濃い時間に思えました。



「自分は何に気づいているのか」

「相手に言えてなかったことはなんだろう」



それを言葉にだすことでなんだかふんわりと

今までよく分からなくて処理できなかった感情を

抱きしめてあげることができたようなきがします。



長い間「過緊張による身体の痛み」を

緩和する術をさがしていました。



セラピーを体験してずっと治らないものでは

ないのかもしれないなと



先へ対する光が見えたようなきがします。



 また機会を見てセッション受けさせて

いただきたいなとおもいます。



貴重な時間をありがとうございました。



◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆



ワークを受けて、体調不良で早く治そうと思い

体温を上げる為に熱くして寝ましたら



カユカユで😢(涙)。

汗で掻きむしってしまいました。


まず息苦しい背中に注目し

痒い手に問い掛けましたところ



「掻くことで癒されていたんだ」という発見が

大変有り難かったです。


そして積極的に身体をなで、癒し、パートナーにも

撫でてもらいました。



身体は寂しがっていたんですね。

身体はとても正直です。



引き続き体を大切に生きていきます。
ワークして下さり、どうもありがとうございました。



◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆



あまりにも凄まじい感覚ゆえ、言葉になりません。

今まで過ごしてきたことが全部変わって見えました。





◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆





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◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
 
カウンセラー
岩崎 風水
iwazakifuusui@gmail.com

 




お申込み頂きました、お返事は、パソコンメール

iwazakifuusui@gmail.comから送らせて頂きますので



ドメイン解除をお願い致します。
 
万が一こちらからのメールが届かない場合は

お手数ですが、アメーバメッセージまでご連絡下さいませ。



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【カウンセリング料金】



◆カウンセリング(初回)    90分    10,000円

◆二回目以降カウンセリング   90分    12,000円

延長30分:5000円



◆継続カウンセリング 10回分 90分 100,000円

延長30分:5000円



ご利用の回数や間隔はあなたの納得のリズムでお選びください。


依頼あれば講演も行っていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。



柔軟に対応致します。
 

 

 

 

 

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最後に、次回リフレクティングの予定、

11月25日日曜日10時から16時です。

会場取得でき次第、改めてお知らせします。