「屋久島 雨が多いってことは・・・」
また屋久島にいきたくなるのは、2人の素敵なガイドがいるからだ。
<案内人:森の旅人>
●高田健太(けんちゃん)
アメリカ、CSUFにて生態学を学ぶ。 在学中に世界一大きな木、ジャイアント・セコイア、
●高田 奈央(なおちゃん)
11歳までブラジル、サンパウロで育つ(サッカー大好き)。
<森の旅人ガイドなおちゃんのブログ>
<オレの屋久島 旅ブログ>
「19周年パーティーにスペシャルゲスト来店!」
ミュージシャン金丸文武、宮崎県から参戦決定!
ギター1本でミニライブやってくれます!
6千円とギターと寝袋持って2年4ヶ月、世界放浪って、どういうこと?
って思ったけど、Fumiの歌声を聴いたら納得。
心に刺さる歌、みんなにも聴いてほしいな。
【金丸文武プロフィール】
20歳から日本放浪を始め、
全国の飲屋街とライブハウスでギターを弾きながら旅をする。
30歳で6千円とギターと寝袋を持って海外へ渡り、路上演奏の稼ぎのみで
2年4ヶ月かけて5大陸62ヶ国を放浪し帰国。
現在は旅の本の出版に向けた執筆と全国でのライブ活動を行っている。
「南米・ボリビア:空と地球がつながる・ウユニ塩湖」
「アラスカ・オーロラの旅から、ただいまー!」
「2015年3月3日(火)19周年パーティー」
作らなければならない。
すると今度は
良いものであれ悪いものであれ、
習慣が私たちを作ってゆく。
「その後の世界最強の商人」オグ・マンディーノ
・年末年始のお休み:2014年12月27日(土)~2015年1月4日(日)
・「地球探検隊が最も大切にしているコンセプト」
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■隊長からのメッセージ:「迷ったときは、ワクワクする道をいく」
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「ひとつだけ、俺にも分ってることはあるよ」
「・・・・・・・・・・・」
「迷ったときはよ、ロッケンロールな道を行くとおもしれえぞ」
「ロッケンロール?」
「ようするによ」
「いつも、わくわくする方の道を行くんだよ」
『虹の岬の喫茶店』 森沢明夫(著)
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
常夏のミクロネシアの無人島ジープ島から帰国しました。
「超良かった!」「地球探検隊に出合えて良かった」
「参加してよかったっす!!!!!」・・・
参加隊員のひと言一言から力をもらえました。
そして、私がどうしようもなく魅かれる旅には
共通項があることに気付きました。
都会にあるものは何もなくて、何もないのにすべてがある、そんな場所です。
そんなシンプルな場所にこそ、本当の人間関係が生まれるのだと。
嘘のない真っ直ぐで素直な心で、探検隊に集まる誰もが心地よい場を
旅とイベントでつくっていきます。
今月のイベント「地球探検隊を知る夕べ」 で気付いたことがありました。
旅の話をしているときの自分が、旅をしているときと
同じくらい楽しくなっていたのです。
経験を話すことで、より記憶され、映像が明確に
思い浮かぶから、そのときの気持ちになれるのです。
イベント参加者の反応がダイレクトに伝わってくるのも
旅と同じです。
気持ちが高揚していくのがビンビン伝わってくると
ますますエンジン全開になって話しに魂がこもっていくのです。
誰かの目を輝かせることが、自分自身が輝く時。
もっと、もっと伝えるべきことがある。
もっと、もっと話したいことがある。
そして、この感覚こそが、
本来の自分に戻れる空間なのです。
空気をつくり、空間をつくることが私の役割だと改めて思いました。
どこにいても、どんな環境でも、
人のぬくもりが空気の中に溶け込んでいる感覚を大切にしたい。
2015年は、徹底的に好きなことをして、周りを輝かせて
体温が上がるようなワクワクドキドキを共感していきたいと思います。
これからも、隊員たちと心からの交流と共感を!
来年3月4日で「地球探検隊」は19歳になります。
1/15(木)「旅パ!」、1/24(土)新年会・・・3/3(火)19周年パーティー
を開催しますので、是非、お友達お誘い合わせの上、お越し下さい。
良いお年を!
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■Facebook(フェイスブック)
■ 「地球探検隊とは?」中村隊長動画インタビュー(7分)
待つということがよくあるものです。
自分の希望どおりにまっしぐらに進める人は
もちろんしあわせだと思いますが、
たとえ希望どおりに進めなくても、
自分にあたえられた環境のなかで
せいいっぱい努力すれば、
道はおのずからひらかれるものです。
こういう人たちは、
順調なコースにのった人たちよりも、
人間としての厚みも幅もあるように、
わたしには思えるのです。
「本屋さんのダイアナ」柚木麻子
「アラスカ:北極圏突入!!400Kmドライブ&オーロラの旅」
「5回目のジープ島の旅から、ただいまー!」
旅をして不便な生活になると、“幸せの沸点”が下がって
小さなことに感謝の気持ちがわいてくる。
当たり前に思っている事が当たり前じゃないんだよね。
些細な日常にたくさんの感動がある。
それに気づくためにオレは旅を続ける。
都会にあるものがなくて、都会にないものが全てある。
それがミクロネシアの無人島ジープ島。
ジープ島を去るとき突然のスコール。
バケツをひっくり返したような大雨。こんな脱出劇は初めてだ。
「集合写真、撮ってなくね」って、みんなで笑って
テンション上がった。どこまで、みんなポジティブ!
みんながポジティブだと、良いことが起きる。
諦めかけていたドルフィンスイム。
最後の最後でイルカが現れた。10頭くらいいただろうか。
ずっとずっとボートから離れないイルカたち。
さすがに一緒に泳げなかったけど、
激しく降る雨の中、隊員たちのテンション・マックス!
全員が拳を振り上げてガッツポーズ!
ありがとう!みんな。ありがとう!ジープ島。
数秒先に何が起こるかわからないのが「旅」であり、人生だ。
今回スノーケルで、沈船だけでなくゼロ戦も見た。
行く前は「短いかな」と思った3日間だったけど、
思い出の詰まった濃い旅だった。
これも人生と同じ。どれだけ長く生きたかではなく
いかに生きたか・・・
これからも凝縮された中身の濃い旅をしていきたい!
3日後、また非日常なアラスカの旅が始まる。
「きっと、良い事あるな」って
期待できるジープ島の5日間だった。
「自然と演技をしていたら、
その場面を深く感じたら涙ってでちゃうじゃないですか。」
「旅はどこに行くかではなく誰と行くか」
「12/5 は佐藤秀明氏のユーコン・トークショー」
◆ビジネスにおけるプロの三要素
1.余人をもって代えがたい人
2.自分自身で仕事を創造できる人
3.人に感動を与える仕事をする人
『あなたの仕事を成功に導く山師の兵法AtoZ』
中村繁夫・著 ウェッジ
冬のアラスカ・フェアバンクスで何度もオーロラを見ているが、

























































