「いってきまーす!沖縄・阿嘉島!」
目的地にはいつかは必ず到着する。
「レッスンズ」 谷村志穂
◆ゴールデンウィーク期間の4/28(水)~5/5(水・祝)はオフィスをお休みさせていただきます。
これから沖縄へ向かう!
沖縄・阿嘉島:阿嘉人(あかんちゅ)と野生に目覚める旅。
「いろいろ」ってのは、
いいもんです。
「いろいろ」を発見できるのも、
たのしいです。
「いろいろ」があるおかげで、
あれこれめんどくさくなることも
おおいんですけれどね。
ぼくは、人間の社会は、
めんどくさくても
「いろいろ」のほうに
進むんだと想像しています。
「あたまのなかにある公園。」糸井重里
「読者モニター募集(無料で本を贈呈!)」
協調性より大事なことがある。
人に嫌われる勇気を持つんだ。
映画「象の背中」
前述の高橋歩@A-Works ニュースレターのつづき・・・
■ 『7日間で人生を変える旅』 について
高橋歩プロデュース最新刊/2010年4月26日(月)全国発売!
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7日間で人生を変える旅 ~7DAYS TRIP GUIDE~
編集 A-Works
発行・発売 A-Works/定価1500円+税
ISBN978-4-902256-29-1
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感動、ショック、癒し、発見、解放、トリハダ、
魅惑、破壊、驚異、ワイルド、奇跡、覚醒…
脳みそがスパーク!する極上の地球旅行26選。
限られた休日でも行けちゃう!
予算から交通手段、スケジュールまで、
リアルでツカえる情報満載の旅ガイド!
この旅をきっかけに、人生が変わる。
きっと、新しい何かに出逢える。
・極楽砂漠!世界一過酷で、世界一美しいフェス
・地球一のパワースポット・セドナへ
・氷河に囲まれた秘境の海を、シーカヤックで放浪
・小型飛行機でアラスカの原生林へ。無人の荒野でサバイバル!
・カナダの山奥で130頭の犬と暮らす、犬ぞりボランティア
・神秘のオーロラを満喫!極上のロマンチックタイム
・無人島を完全に貸切って、究極のラブバカンス!
・世界一のバンジー&カジノで、人生を賭けた一発勝負!
・「生」と「死」が混ざり合う聖なるどぶ河、ガンジスへ
・12の部族が住むタイの秘境で、山岳民族の家族と暮らす
・北極に一番近い島、スピッツベルゲンへ
・スペインの古城に泊まり、お姫様体験!
・灼熱の砂漠を走り続ける、世界一過酷なサハラマラソンへ挑戦!
・沖縄エコビレッジで、自給自足体験キャンプに参加!
・格安&超弾丸世界一周プラン 6! etc....
◎旅の予算から手配の方法まで、丁寧に解説したガイド付き。
◎旅の準備にツカえる割引テクニック満載の情報ノートも充実。
■ 「旅で使える言葉集」音声CD 、無料プレゼントキャンペーン!
旅ガイド『7日間で人生を変える旅』、『地球を遊ぼう!』
どちらかをご購入のお客様に「旅で使える言葉集」音声CD プレゼント中!英語、フランス、スペイン、アラビア、中国、ロシア、ヒンディー、スワヒリ8言語×30フレーズを収録した特製のCDを、もれなく差し上げます!
【キャンペーン実施書店 一覧】 http://search.sanctuarybooks.jp/7days.html
■読者モニター募集(無料で本を贈呈!)
『7日間で人生を変える旅』、『地球を遊ぼう!』の読者モニターを募集!今後の旅ガイドシリーズ制作のためにも、ぜひお声をお聞かせください。「ブログにレビューを書くぜ!」と言ってくださる方に、本を無料で贈呈します。抽選・各20名で、当選された方に本をお送りします。御自身のブログにて、レビュー(書評・感想)をお書きください。A-Worksサイト「ブックレビュー」コーナーにて、リンクをはらせていただきます。
【募集期間】 5月2日(日) 22時締切
【応募方法】 受付メール: info@a-works.gr.jp
上記メールまで、件名に「旅ガイドレビュー」、本文に「お名前」「ブログURL」「ご希望の書籍タイトル」をお送りください。応募締切後に厳正な抽選を行い、当選者のみ、メールにてご連絡いたします。
※今回は「ブログレビュー」のみの募集です。「mixi」は受け付けておりません。※お送りいただく個人情報は、抽選及び書籍発送のためにのみ使用します。※抽選結果についてのお問い合わせにはお答えできません。
【ブログ掲載・ご連絡】
当選された方にメールにてご連絡いたします。
ご住所等をお知らせいただきましてから、本をお送りします。到着後、2週間以内に御自身のブログにて、レビューをお書きください。アップされましたら、「ご紹介いただいた本のタイトル」「ブログタイトル」
「記事のURL」を、弊社までメールにてお知らせください。A-Worksサイトの「ブックレビュー」コーナーにて、リンクをはらせていただきます。
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書籍『7日間で人生を変える旅』は全国書店にてご購入できます。
店頭で見当たらない場合は、各店舗でご注文いただくか、
下記通信販売サイトをご利用ください
<通信販売購入はこちらから>
【A-Works 通販】http://artbeat.jp/SHOP/90225629.html
【Amazon.co.jp】http://www.amazon.co.jp/dp/4902256290/
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ここにオレが書いた『地球を遊ぼう!』ブックレビューはすでにリンクされている。
歩、お互い、いい旅を続けよう!
明日から「沖縄・阿嘉島 : 野生に目覚める旅」
が始まる・・・。
「僕が、君を幸せにするよ」
そんな言葉、うれしくないよ。
バカにしないで。
自分のことは、
自分で幸せにしてみせるから。
私だって、
あなたを幸せにしたいんだよ。
私だって、
あなたを幸せにできるんだよ。
欲しいのは、この言葉。
贈りたいのは、この言葉。
「一緒に、幸せになろうね」
「Pure―素顔のままの君でいて」 折原みと
『7日間で人生を変える旅!』
◆ゴールデンウィーク期間の2010/4/28(水)~5/5(水・祝)はオフィスをお休みさせていただきます。
前を見て
脚を止めないで
走っている人間の
その背中は、
後からスタートした若い人たちの
素晴らしい目標です。
「あたまのなかにある公園。」糸井重里
友人、高橋歩より1冊の本とニュースレターが届いた。
今回のメールニュースは、本日4/26発売の高橋歩プロデュース最新作、『7日間で人生を変える旅 7DAYS TRIP GUIDE』 発売記念特別号です。【オフィシャルサイト】 http://www.a-works.gr.jp/7days/
■ 高橋歩から / AYUMU'S COMMENT
さぁ、また創っちゃったぜ、最強旅ガイド。
今回も、かなりやばいの出来たよ。
第2弾のタイトルは、ズバリ、
『7日間で人生を変える旅』。
この旅をきっかけに、人生が変わる!
きっと、新しい何かに出逢える!
世界を旅する仲間が集まって、
そんな強烈な旅だけを選び抜いて紹介した本。
それが、この旅ガイドだ。
ひとりでも多くの人と、この旅の楽しさを共有したいので、
予算的にも、一般的な海外旅行とそんなに変わらない範
囲で、時間的にも、1週間以内で行ける旅を選んでみた。
地の果て北極から、国内の温泉まで。
大都会でのパレードから、大自然でのキャンプまで。
癒しも、痛みも、無人島も、砂漠も、平和も、出家も、
エロも、ナウシカも・・・
ジャンルにとらわれず、脳みそがスパークする旅を26選!
きっと、ピンと来る旅が、ひとつやふたつは見つかると
想うので、ぜひ、おもいっきり楽しんでみてほしい。
もちろん、旅の予算の内訳から、交通手段、旅の手配の
方法、現地での注意点などまで、実際に旅をするうえで
必要な情報も、しっかり網羅してある。
さぁ、これ一冊で、旅の準備はオッケーだ。
たった一度の人生。
誰もが、自分なりの幸せに出逢えることを祈って。
お互いに、旅を続けよう。
Have a Beautiful Trip !
高橋歩
ページをパラパラとめくるだけでほとばしる情熱を感じる一冊!
皆が望んでいる、求めているものは
まだ山とあり、また多様にあると思うんです。
「どんな人が、何の渇きを持って、
何を求めているのか」。
これを見つめていけば、
企画のヒントはいくつもあると思います。
「ガラスの巨塔」 今井彰(著)
「もううううう、行きたくてしょうがないです」
バーテンダーの本当の仕事というのは
お客様があの扉を押して入って来た時より
出ていかれる時のほうが・・・
ほんの少しだけ幸福になっている
そのための仕事なんです
『バーテンダー vol8』
◆ゴールデンウィーク期間の2010/4/28(水)~5/5(水・祝)はオフィスをお休みさせていただきます。
4/17(土)に定員オーバーの31名で開催した「地球探検隊を知る夕べ」
。
20日(月)にもたくさんの感想をアップ
したが、また嬉しい感想が届いたので掲載したい。
●中谷さん(東京都・男性)
隊長☆「夕べ」ありがとうございました。伝えたい事が明確になると話に軸が出来ること感じました☆
●山田さん(東京都・女性)
中村隊長、こんにちは。4/17「地球探検隊を知る夕べ」に参加いたしました。隊長の左横でお話を伺っておりました山田です。三田正子さんに、、、4年前でしょうか。ご紹介されて、それ以降たまにHPを拝見するといった状況ではございましたが、タイミングがピタリとあいまして、今回お伺いをさせていただきました。
夕べに参加登録後(まだ探検隊が何かを存じ上げないまま)、屋久島を予約をいたしました。これもタイミング。隊長がおっしゃっていることは、日頃私も研修講師として言っているな・・・と思ってみたり、で、自分に休息を思いっきりとって、エネルギーをたくさんインプットして、たくさんのエネルギーを多くの方々に出していきたいな。と改めて思いたち、探検隊の旅(屋久島)に参加いたします!モンゴルに行きたい
と前から思っておりましたが、隊長のお話を伺って、もううううう、行きたくてしょうがないです。風を感じたい。いいですね、旅って。イメージするだけで、ワクワクします。そんな機会を、夢を、たくさん生み出している中村隊長。これからも宜しくお願いします!
●村山さん(千葉県・女性)
隊長、こんばんは!先日は、どうもありがとうございました。またお会いできてうれしかったです。私は、夕べは2度目の参加だったのですが、やはり隊長の旅話は何度聞いても、ジーンときてしまいます。心のこもったメッセージって必ず人の心を動かすものだと思う。単なる営業トークでは、ここまで人の心を惹きつけられない。心から伝えたいという熱い思いがあるからこそだと、それをまたしても実感してしまったひと時でした。
そして、夕べの後に、貴重なライブにまで連れて行ってくださって、本当にありがとうございました。
あんなステキなライブ、なかなか生で聴けること無いですよね!貴重な時間でした。そして、隊長が崇拝する師匠だという漫画家の先生のお話…。やっぱり、いろんな経験をしてきた人って、視点が鋭いですよね。隊長もお気づきだと思いますが、私が一番衝撃を受けたのは、先生に「あなたはどんな仕事してるの?」と聞かれて「しがないOLです。」と言った時に、言われたひと言。「私は、そういう言い方嫌いだね。」…って。
確かに、私も嫌いだったんです。日本人独特のこの謙遜を美徳とする文化。海外にいる時は、そーゆうのは全て捨てようって思ってた。他人を認めると同時に、自分のことも認めて、自分のことも褒められることこそ素晴らしいことだ…って知って、謙遜をする精神なんて馬鹿馬鹿しくて、向こうでは逆に恥ずかしいことだって思ったんです。すっかりワイルド化した私は、日本の社会に戻った時に、逆カルチャーショックを受けたものです。がんばって仕事をしようと思っても、出しゃばりだって押さえつけられる。個性を抑えられたり、どうでもいい細かいことにこだわったり…窮屈なこの環境。でも、そんな社会にもまた慣れてしまったんでしょうね。
先生の言葉がショックだったんじゃなくて、また、そんな社会に戻り適応しつつある自分がいるって気付いて衝撃だったんです。でも、気付きって大事ですよね。なんてことない自分のひとこと…特に意識もせず発した一言にも、それだけの背景が含まれている。そして、一般の多くの人だったら特に拾いもせず流してしまいそうな一言。だけど、それを鋭く突っ込んでくれる人は、それなりの価値観を持った人だと思います。そして、私はそういう価値観を持っている種類の人間の方が、好きだと。改めて実感したひと時でした。本当に楽しい時間でした!隊長、ありがとうございます。また、ぜひお会いできるのを楽しみにしています。
次回、「地球探検隊を知る夕べ」 は5月11日(火) 19:00~21:00
予約待ってます!
やはり、
人は接触度が高いほうが信頼関係は高まる
『世界でいちばん会社が嫌いな日本人』
日本経済新聞出版社 斎藤智文(著)
「新婚旅行:アフリカへ野生の動物を見に行こう!」
休活により、第3の場所が増えれば増えるほど、
人生の基盤が安定度を増し、
あなたの人生の可能性が増える
『人生を変えたければ「休活」をしよう!』
サンマーク出版
大田正文(著)
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■ おすすめ多国籍ツアー: おすすめページ大幅リニューアル!
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多国籍ツアー。探検隊は、ここから始まりました。アメリカのキャンプツアーが一番の人気でしたが、最近では南米周遊、アフリカ周遊の旅へ出発される方も増えてきました。
そこで、まだまだこんなに面白い、気になるツアーはたくさんあるんだよ、と言うことを伝えたくて、おすすめページを大幅にリニューアル
。これからどんどん、追加していく予定ですので、ぜひご覧下さいね。
*夏のツアーのお申込、既に始まっています。
どこか行きたい、そんな方はお早めにお問い合わせ下さい!
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■ 多国籍ツアー体験談: アフリカ: 新婚旅行でアフリカ!
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●白川さん(兵庫県・男性)
参加ツアー:2010年1月 Tanzania Wildlife Experience (アフリカ・GAP社)
新婚旅行として、まず行き先を2人で話し合った結果、アフリカへ野生の動物を見に行こうということになった。そこで候補に上がったのがケニアとタンザニアである。
調べてみると、既にケニアからタンザニアへ草食動物が移動しており、タンザニアの方がより多くの動物を見られることが、タンザニアへ行く決め手となった。ルートは同じであるが、2つの選択肢があった。1つはロッジツアー、もう1つはキャンプツアー。
私はキャンプツアーを希望したが、妻はキャンプツアーに参加することに躊躇していた。なぜなら、上高地の小梨平キャンプ場でキャンプした際、寝ていたテントが熊に襲われた経験があったからだ。このアクシデント以来、キャンプをすることが妻にとってトラウマになっていた。ちなみに私は熊に襲われた時、熟睡していたため、全くどういう状況であったか知らず、テントのフライが裂けていたのを見て、熊に襲われたことを知ったのである。
このように妻は強烈な体験をしていたため、ライオンやハイエナなどの動物が徘徊しているような場所でキャンプなんて、ありえないと考えたのは当然だと思う。しかも、夜になると動物の鳴き声が聞こえると書いてあったため、ツアー中は寝られないのではないかと…。実際、かなり心配していたみたいで、既にアフリカの旅の経験があったスタッフにも色々聞いて、安心したようである(ありがとう、トミー!
)。
・・・この続きは探検隊広報tancoのブログへ
>> http://ameblo.jp/tanco/entry-10514992662.html
「ありがとう」って、言ってごらん。
それが、幸せの呪文。
「大好き!」って、言ってごらん。
それも、幸せの呪文。
…
幸せの呪文は、誰にだって使えるんだよ。
Pure-素顔のままの君でいて、折原みと
「NZ エイベルタズマン国立公園でトレランを目標に!」
「天才マイナス努力」には、
「凡才プラス努力」のほうが必ず勝てる。
本多 静六
今日と明日、スタッフなぐは隊員たちとトレラン
をやっている・・・。
彼のブログ
に、シンプルで素敵な言葉を見つけた・・・
「走ることに条件はない。ただ、肉体と大地があれば事足りる」
~ ランナー あさのあつこ ~
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■ 国内の旅 1day: トレラン、マウンテンバイク
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■トレイルランニングに挑戦!(丹沢・岳ノ台)
日程:2010年5月16日(日) 満席!
>>詳細・予約
■伊豆・天城峠:MTBに挑戦!
日程:2010年6月12日(土) *残席5
>>詳細・予約
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 編集後記: 夏の挑戦
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
続々と発表している夏の「大人の修学旅行」。現在企画中の旅も含めて、日付順に一覧できるページを作成
しました。
この中に、2009年末に訪れたニュージーランドで現地ナビゲーターの藤井さんと丸田さん
と話をしていたときに決まった企画があります。
黄金の砂浜と、青い海と、緑の森が溢れたエイベルタズマン国立公園で行なわれるトレイルランニングの大会に出るというもの。わずか250人の参加者というアットホームな大会ですが、そのうちの10名分を確保してもらいました。現在、発表に向けて準備中です。
毎月、トレランイベント
は満席、今年3月にトレラン部
をスタートして、部員も増えています。継続していく上で、目標があるということは、モチベーションがあがり、喜びは増す大きな要因だと思います。このニュージーランドでの大会出場が、トレラン部員のひとつの目標になるといいと思っています。
僕自身、この企画に同行、大会にもエントリーを予定します。9月に向けて、今から少しずつ準備して、挑戦したいと思います。
(毎日がアドベンチャー北島編もあわせて準備中 : 南雲直樹
)
トレランもトレラン部も盛り上がっている・・・国内から海外へ・・・
何かが始まるとき、
今がそのスタート地点だと
意識できることなんて、
ほとんどなかった。
そのとき始まったと思っていたことは、
後から考えてみると、
もっと前から始まっていたりするし、
始まったと思っても実は
始まっていなかったりする。
「あのとき始まったことのすべて」 中村航(著)
「大人の修学旅行(国内):岐阜高山、南会津、小笠原、北海道・・・」
■ 大人の修学旅行(国内): 那珂川、岐阜高山、南会津、小笠原、北海道
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海外だけでなく、国内の大人の修学旅行も続々と発表しています。海に!山に!川に! 1泊2日週末トリップもあります。さあ、アクティブに遊びましょう!
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「栃木~茨城:1泊2日那珂川カヌー&キャンプ」
日程:2010年5月31日(月)~6月1日(火) 2日間
>>詳細・予約
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「小笠原:ひと足早く、夏の海で遊びつくせ!」
日程:2010年6月27日(日)~6月30日(水) 4日間
*東京・竹芝からの最短日程:6月26日(土)~7月1日(木) 6日間
>>詳細・予約
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「北海道:支笏湖~洞爺湖~羊蹄山サイクル&キャンプ 3DAYS」
日程:2010年7月10日(土)~7月12日(月) 3日間
>>詳細・予約
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「北海道・釧路川:3泊4日カナディアンカヌー&キャンプの旅」
日程:2010年7月16日(金)~7月19日(月・祝) 4日間
>>詳細・予約
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「北海道・知床:サイクル&ハイク」
日程:2010年8月19日(木)~8月22日(日) 4日間
>>詳細・予約
利口なやつは、どんなときにもアイデアがあるやつだよ。
これは学歴じゃない。そのアイデアマンに共通することは、
世の中でいろいろ遊んできて、いろんな失敗をした経験が
最後にはものを言うんだ。
「学校の勉強だけではメシは食えない!」 岡野 雅行(著)
「お待たせしました!モンゴルの旅、募集開始!」
今度今度と簡単に言うけど、
人間って自分の死に時さえ分かっていない。だから・・・
『思い立ったが吉日』って即実行しなくちゃ
「死ぬまで幸福でいるための12ヵ条」
吉武 輝子(著)講談社
メルマガ186号
を発行!
■ゴールデンウィークはスタッフが探検中
のため、4/29(木・祝)~5/5(水・祝)までオフィスをお休みさせていただきます。(4/28は水曜定休のためお休みとなります)■
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ: お待たせしました!
夏のモンゴル、募集開始!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本物かどうか知ることが一番大切なのです、と須磨は力説する。
コンマ1ミリでもアップ・グレードするにはどうしたらいいか。
体力トレーニングをしたり、山ほどの本を乱読したり、
放浪したりする中で、一番大切なことは本物を見ることだ。
「外科医 須磨久善」
海堂 尊(著)講談社
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
ホームページ
、ブログ、ツイッター
では、すでに発表していますが、人気のモンゴルの旅、募集開始しました。私と少しでも話したことがある人なら、毎年どれだけモンゴルの旅を楽しみにしているか知っていると思います。今年も発表できることを嬉しく思います。
このメルマガを書くために隊員たちの体験談を夢中で読み返していたら「記憶の宝石箱」を開けてしまったようで、気がつくとかなりの時間が過ぎていました・・・。そして何度も、グッときてウルウルしました。
この動画
を見てもらえば、私の気持ちが理解できるのではないでしょうか。
馬で草原を駆ける疾走感、仲間の笑顔、青島ビール、牛の乳搾り、草原キャンプ、満天の星空、真っ赤な夕陽、大平原に現われたダブルの虹、モンゴルの少年少女と涙のお別れ、すべて昨日のことのようです。
今年、私は「内モンゴル騎馬遠征隊」7月の旅に参加します。2年ぶりにホンゴルアイルに帰ります。私の第二の故郷のような心境なのです。あそこは「何もないのに全てがある」。
先週の月イチパーティーで内モンゴルに行った3人の隊員が1人の学生に体験談を話してくれました。京都から来社した彼は翌日のイベント「地球探検隊を知る夕べ」にも参加して、一番目の「内モンゴル騎馬遠征隊」の申込者になったのです。
旅をきっかけに人を育てたい・・・
だから、隊員から隊員へ「思い」のバトンが渡される、こういう連鎖が嬉しいです。
人を育てるには、本物と触れ合うことが大切だと思います。
海のように広いモンゴルの草原、優しくて強いモンゴルの人々、人馬一体の感覚・・・何より心通じ合う仲間。何もない場所だからこそ、心が育つと思うのです。
「旅は成長、学びの場」だと思っています。
私は技術的にも精神的にも、昨年よりもコンマ1ミリでも成長していたい・・・。それを確かめるために、また今年も、どこまでも続く青空と大草原に向かいます。
少しでも自分を高めたいと思っている方、
私と一緒に本物を見に行きましょう。
本物に出会う旅・・・一緒につくりませんか。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
すでに何人もの人に問い合わせをもらっている。『思い立ったが吉日』即実行が、あなたの人生を変える!
オレがモンゴルに惹かれる理由は以前メルマガに書いた、この文章に尽きる
!『私は人を見るのは「足し算」、仕事は「かけ算」だと思っています。でも人生に必要なことは「引き算」していくと本当に大切なものしか残らないと思うようになりました。モンゴルにいくと、それがよく見えるのです。』
A)2010年7月24日(土)~7月30日(金)7日間(現地発着)
B)2010年8月7日(土)~8月13日(金)7日間(現地発着)
「内モンゴル騎馬遠征隊」→ http://bit.ly/dABoa4
2010年8月18日(水)~8月23日(月)6日間(現地発着)
「モンゴル騎馬隊結成」→ http://bit.ly/avlnPt
作家になりたいという人には、
原稿を書くことよりも、自分がワクワクして
面白い人生を生きるほうが、近道になる
『20代にしておきたい17のこと』 大和書房 本田健(著)
「実は最初本当にびっくりしました!」
最高の料理とは、
また明日も食べたいと思える物
最高の職場とは、
また明日も働きたいと思える場
最高の人物とは、
また明日も会いたいと思える人
小田真嘉
昨年の「モンゴル騎馬隊結成!」は女性の多い探検隊の旅には珍しく男ばっか・・・。しかも13人中、8名が探検隊、初参加だった。それでも、この結束は探検隊ならでは。帰国後、何度も集まっている仲間なのだ・・・。
※帰国の写真交換会は東京の「モンゴル・レストラン」
「今年の参加者に少しでも参考になれば」と、書き直して加筆、2度もアンケートを送ってくれた、いずみの旅報告。
●いずみ(女性)
<参加者1ヶ国から14名(男性9名・女性5名)>
全員日本人。20歳から幅広く。30代が一番多かった。学生、保険会社勤務 IT系 銀行 医療系 隊長などなど…
<ツアー前後の指定ホテルについて:>
パレスホテル、想像してたよりずっと綺麗だった。メンバーによって泊まった部屋のタイプも違ったが初日はゲストルームらしきものがある部屋だった。お湯も出るし。1階で結婚式していたので外から見ていた。結婚式は日本とさほど変わらなかったが、ひな壇に親族らしき人たちがずらーっと座っているのは驚いた。日本語を話せるというか、たぶん日本人スタッフがいた。フロントで24時間ドルからトゥグルクに両替可能だった。
<ツアー中の宿泊場所について:>
昼間は半袖でも行けるけれど夜はフリースあったほうがいいです。高地で寒暖の差が激しいみたい。(レタスとか育ちそう…)自然豊かなところで、バッタが絶えず羽ばたいています。夜は星がきれい!!照明が消えてくれればもっと綺麗だったかも。でも照明ないとトイレ行けないし…夜は寒かったけどゲルは楽しかったし快適だった。夜寝る前は薪ストーブに薪をくべすぎないようにしましょう。(暑すぎてしかも酸欠になりかかるところだった。)時間帯を選ばないとシャワーが水ということもあったのでガイドに聞いてもらうのがいいと思う。シャワーの水圧は弱い…日本人多し。
<ツアー中の食事について:>
意外に野菜が多かった。でも道端では1回も畑を見たことがなかった。どんな肉料理もヒツジが混じっていた。そんなに臭みがなくておいしかった。ビーツの真っ赤なサラダとか、ボルシチのような煮込みなどロシアっぽいものもでてきてた。海苔巻きもあったっけ。うまかっちゃん初体験。ゲルで初のインスタントラーメン!!隊員ワッキーが持ってきてくれた。あと隊長のみそ汁。嬉しかったな。お昼が一番ボリュームがあった。
<現地スタッフ(サラ)に対する感想>
美人です。そして明るい。日本語も上手くて、頑張っていたと思う。
<地球探検隊スタッフ(隊長)に対する感想>
自由でよいと思います。しかし隊長が自らが楽しんでいる姿を人に見せてることを知らずに参加したら、びっくりするかも…実は最初本当にびっくりしました。(対お客様的な感じの旅行会社しか知らなかった。スタッフってこんな感じ??)でも旅が進むにつれて、このスタイルのほうが心地いいなあと感じるようになりました。最低限締めるとこは締めて。(あんまりそんな場面もなかったけど)あとは自由。楽しんだもの勝ち。隊長はスタッフであり仲間であり同士。みんな笑顔が絶えませんでした。
<忘れられない思い出>
最初の馬の選択が結構大事です。(最後まで引き馬の可能性ありました…)馬は基本的に集団で行動する習性があるみたいで、周りの馬が動くと自分も~とこちらの意思と関係なく動いていました。だんだん慣れてきて走って馬上でバランスが取れるようになり、お尻を浮かせられるようになると、お尻が当たらないので楽に乗れるようになります。風に乗れるようになるとえもいわれぬ気持ちよさ。そして掛声!!みんなの声が草原に響いていました。でも走らせるときの「チョー」という言葉は特に意味を持たないとガイドに聞いた時にはみんなで拍子ぬけしました…。乗馬は危険が伴うものなので、きちんとガイドや周りの注意を聞いたほうがいいと思います。
馬の右側から乗らないとか、馬の後ろに立たないとか馬上で激しい動きをしないとか…リュックの開閉も注意されたくらいです。今回は落馬した人が結構いました。(自分も含め)メンバーが探険隊初参加の人ばかりで、それぞれのキャラがうまく絡み合って面白かったです。
モンゴルの旅はおわりました。が、掲示板はまだまだ書き込みがあります。マラソンしようとか、みんなで集まって飲もうとか、これからもう一つのモンゴルの旅の楽しみが始まろうとしています…
いずみ
今年の「モンゴル騎馬隊結成!」
、同行スタッフはiku
!モンゴルも乗馬(ギャロップ)も初体験のikuのチャレンジだ!ゆったりと流れるモンゴルで刻む時は、ikuもハマると思う。
2010年8月18日(水)~8月23日(月) 6日間
「モンゴル騎馬隊結成!」
13名の参加隊員募集中!
連載を長く続けることは、
頭の中で旅をしているようなもので、
仕事場に籠り続けてもどこかに旅に出たいと思うことはない。
だが、体の方は、電車に揺られたり、歩き回ったり、
見知らぬ土地を踏みしめたいと欲求し始める。
ムズムズしてくるのだ。
頭と体のバランスを取るため、毎年わずかの間、
筆を置き旅に出ることにしている。
『ジパング(41)』かわぐち かいじ
「旅にいって、後悔なし!」
すべてをさらけ出さなければ、
人を感動させることは、できない。
「BALLERINE」草刈民代の広告
メルマガを発行
しようとしたが、今日はできなかった。スタッフ総がかりで配信する地球探検隊メルマガ
は明日発行予定!
昨年行った「内モンゴル騎馬遠征隊(ザナドゥ)」 も「モンゴル騎馬隊結成」 もHPに掲載する報告ページ ができていない・・・。
まずは、参加者全員が書いてくれた「モンゴル騎馬隊結成」のアンケートの中からピックアップして紹介したい。電気もガスも水道もトイレもシャワーもない「内モンゴル」と違って、設備完備の「モンゴル騎馬隊」が対比できると思う。
●てらっち(・男性)
てらっちのモンゴル・ブログ
<ツアー中の宿泊場所について>
テレルジの国立公園内のツーリストキャンプ場なので、たぶん、その周辺の中では、しっかりしたキャンプ場だと思われます。ゲルも広く、ベッドも布団もありました。レストラン、トイレ、シャワーもあったので、最低限の生活には充分です。やや、お湯のでが悪かったり、温度が変わったりしますが、シャワーが使えるだけ、充分かなと思いました。レストランで、水、ビール、ジュースなど買えます。景色もとてもよかったです。
<現地スタッフ(サラ)に対する感想>
日本語も上手で、とても親切です。あと、美人です!程よく、乗馬で仕掛けてくれたり、ちゃんと危ないところでは、みんなを見ていてくれたり。今回の僕らの色んな無茶なお願いを、ちゃんと交渉してくれたり、本当にありがとう!
<地球探検隊スタッフ(隊長)に対する感想>
あいかわらず、ほどよく、つかず離れずの距離感です。頑張りすぎず、無理をせず、でも、必要な時には決断力があって、なにより、乗馬もディスコ(ウランバートルの最終日に遊びに行った)も、一番ってくらいノリノリでした。
<持ち物>
スーツケース(大移動では使わないのでスーツケースO.K.です。)バッグ(乗馬時にも使うもの)コンタクトレンズ、目薬、メガネ、サングラス、帽子、スカーフ(バンダナ代わり)(紫外線対策)、日焼け止め、日焼け止めリップ、長袖Tシャツ、パーカー(涼しい時あり、夜は冷えます)、レインコート、モンゴル指差し会話帳、現地の子と遊ぶもの(紙飛行機、かぶり物を持ってきました)、トイレットペーパー、ブーツ、膝下サポーター、スノボお尻パット、自転車用パンツ、ウレタン(厚さ5cm)(お尻対策です)、ペンライト、歯磨きセット、デジカメ、長めのストラップ(馬上でデジカメ撮影で落ちないように)、電池式ケータイ充電器、薬(正露丸、下痢止め、バファリン)、絆創膏(各種サイズ)、オロナイン(お尻の皮が剥けた時用)、ゴミ袋(何かと使った)、タオル、バスタオル、着替え、粉末ポカリ、サンダル
<役に立った物(あると便利だと思った物)>
絆創膏、マキロン、シップ、テーピング、はさみ、※怪我をしたので、持って来た人にもらいました。怪我とまでいかなくても、打ち身、あざ、擦り傷、皮がめくれたり、筋肉痛とか、みんなちょっとずつあったりします。スノボお尻パット、自転車用パンツ、ウレタンマット※乗馬で、お尻が痛くなります。ブーツ、膝下サポーター※鐙のヒモが膝にあたったりするので。タオルを巻いたり、工夫する人もいました。チャップスを買った人もいました。ライター※薪ストーブが消えた時に、また火をつけるのに。夜は結構、冷えます。絆創膏Lサイズ※擦り傷などの時や、お尻が痛くなった時の保護とか、なにかと。シャンプー、コンディショナー、石鹸※ツーリストキャンプ場にはなかった。味噌汁の元、インスタントコーヒー※お湯をもらえれば、飲めるので。ちょっと恋しい時に。デジカメの追加メモリ※動画を長く撮っていたら、足りなくなりました。虫さされの薬※河原に行った時、意外と蚊が多かった。ビールの栓抜き※レストランで借りたりしましたが。河原の日は、ビールを乗馬中に車で運んでもらったので。
<不要だった物>
バスタオル※今回、ツーリストキャンプ場で、1人ずつにタオルとバスタオルがひとつずつあって、それで済ませてしまった。
<次に参加する人へのアドバイス>
■荷物:あまり考えすぎず、必要だと思うものをとりあえず持って行けば、O.K.だと思います。足りないものは、貸し合ったりして、フォローしました。
■楽しむ:時間も気にせず、モンゴルの大自然を満喫して欲しいです。旅は、自分が動いた分だけ、楽しくなります。どんどん、アクティブに楽しんだり、羽目をはずしちゃってください。
■自然:草原、山、星空、馬、動植物、原住民。とにかく、日本ではなかなか味わえないような世界が詰まってます。
■環境:意外とゴミが多い。文明が入り込んだことと、原住民の生活と文化とのバランスは、なかなか難しいです。ウランバートルの発展、公害、観光化。本当に、色々と感じることもたくさんありました。
■紫外線:晴れてなくても、結構、紫外線が強いです。日焼け止めとか、唇の日焼け止めとか、した方がよいとは思います。帽子ではなくバンダナ巻いていて、実は耳の上がやられました。あと、乾燥しています。
■現地の人:大人も子供も、一緒に乗馬します。毎日一緒です。言葉じゃなく、気持ちです。一緒にじゃれあったりするだけで、仲良くなっていきます。
■旅の仲間:日に日に仲良くなります。一体感が出てきます。みんな、はじけてきます。もっと早くから・・・って後々に思わないように、最初から、自分から、どんどん、関わっていきましょう!
■乗馬:めちゃめちゃ楽しいです。走るのも、景色や空気を楽しんでゆっくり歩くのも、ぜひ両方。慣れてくると走りたくなるので、枝や、落ちていたヒモを鞭代わりにしました。馬の後ろには立ったり、急に大声出したりは、注意しましょう。臆病だから、蹴られたり、驚かせてしまったりします。周りの馬も、連鎖してびっくりしちゃうから。意外と色んな筋肉を使います。疲れたり、痣になったり、お尻が痛くなったりもします。グッズ対策もですが、鐙の長さだけは、乗る時にちゃんと調整してもらうだけで、だいぶ楽になります。後は、めっちゃ楽しみましょう。
■最後に:とにかく、最高です!めちゃめちゃ、楽しんできてください。帰ってきたら、年度を超えて、交流しましょう!
てらっち
このアンケートと一緒にこんな言葉が添えられていた。
「隊長からすでに聞いているかもしれませんが、骨折しちゃいました。
が、気持ちはぴんぴんしています。旅にいって、後悔なし!また、オフィスに遊びにいきますねー」てらっち
やっぱ愛だね、愛!いつもありがとう!てらっち!
てらっちは、東京交流会でスピーカーとなって体験談を話してくれる。
スピーチ・タイトル『それでも、今を最高に楽しめる』
大阪交流会は満席になったけど、東京交流会は、まだ空席あり!
成長は、失敗の先にある
感動は、困難の先にある
決意は、迷いの先にある
笑顔は、苦しみの先にある
未来は、私の中にある
福島正伸
