「新婚旅行:アフリカへ野生の動物を見に行こう!」
休活により、第3の場所が増えれば増えるほど、
人生の基盤が安定度を増し、
あなたの人生の可能性が増える
『人生を変えたければ「休活」をしよう!』
サンマーク出版
大田正文(著)
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■ おすすめ多国籍ツアー: おすすめページ大幅リニューアル!
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多国籍ツアー。探検隊は、ここから始まりました。アメリカのキャンプツアーが一番の人気でしたが、最近では南米周遊、アフリカ周遊の旅へ出発される方も増えてきました。
そこで、まだまだこんなに面白い、気になるツアーはたくさんあるんだよ、と言うことを伝えたくて、おすすめページを大幅にリニューアル
。これからどんどん、追加していく予定ですので、ぜひご覧下さいね。
*夏のツアーのお申込、既に始まっています。
どこか行きたい、そんな方はお早めにお問い合わせ下さい!
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■ 多国籍ツアー体験談: アフリカ: 新婚旅行でアフリカ!
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●白川さん(兵庫県・男性)
参加ツアー:2010年1月 Tanzania Wildlife Experience (アフリカ・GAP社)
新婚旅行として、まず行き先を2人で話し合った結果、アフリカへ野生の動物を見に行こうということになった。そこで候補に上がったのがケニアとタンザニアである。
調べてみると、既にケニアからタンザニアへ草食動物が移動しており、タンザニアの方がより多くの動物を見られることが、タンザニアへ行く決め手となった。ルートは同じであるが、2つの選択肢があった。1つはロッジツアー、もう1つはキャンプツアー。
私はキャンプツアーを希望したが、妻はキャンプツアーに参加することに躊躇していた。なぜなら、上高地の小梨平キャンプ場でキャンプした際、寝ていたテントが熊に襲われた経験があったからだ。このアクシデント以来、キャンプをすることが妻にとってトラウマになっていた。ちなみに私は熊に襲われた時、熟睡していたため、全くどういう状況であったか知らず、テントのフライが裂けていたのを見て、熊に襲われたことを知ったのである。
このように妻は強烈な体験をしていたため、ライオンやハイエナなどの動物が徘徊しているような場所でキャンプなんて、ありえないと考えたのは当然だと思う。しかも、夜になると動物の鳴き声が聞こえると書いてあったため、ツアー中は寝られないのではないかと…。実際、かなり心配していたみたいで、既にアフリカの旅の経験があったスタッフにも色々聞いて、安心したようである(ありがとう、トミー!
)。
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「ありがとう」って、言ってごらん。
それが、幸せの呪文。
「大好き!」って、言ってごらん。
それも、幸せの呪文。
…
幸せの呪文は、誰にだって使えるんだよ。
Pure-素顔のままの君でいて、折原みと