「長女、小学校最後の運動会!」
たったひと言ですが、これが営業の基本です
『どんな人にも大切な「売る力」ノート』 かんき出版 津田晃(著)
三流の人は、人の話を聞かない。
二流の人は、人の話を聞く。
一流の人は、人の話を聞いて実行する。
超一流の人は、人の話を聞いて工夫する。
『どんな人にも大切な「売る力」ノート』 かんき出版 津田晃(著)
「大荒れの恋と、卒業・・・」
ホッティより。
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タイトル『でっかい大地とちいさな自分にとことん向き合った旅』Canyon BLT
1)地球探検隊 と出会うきっかけ「『地球探検隊』って知ってる?」
2)大荒れの恋と、卒業
3)旅の準備は万全?
4)いざ、Las Vegasへ!
5)初めて会う旅の仲間たち
6)Zion「どこが天使だ!?」
7)Bryce「リアルビックサンダーマウンテン!」
8)Moab「プールと雪とランドリー」
9)Monument Valley「神聖な場所と日本の意外な接点」
10)Grand Canyon「大きすぎて理解が出来ない。」
11)さよならまでにできること
12)旅を振り返って「『えいや!』が大事。」
自分の意見を、自分の感じたことを、
『愛される接客』 日経BP社 新川義弘(著)
「日本一周!ママチャリキャラバン!ワールドカフェ開催」
本当に勉強し、本当に実力を養うもののためには、
その進むべき門戸はいつも開かれている。
本多 静六
明日22日(土)は満員御礼の東京交流会!
かつて18歳で体験した多国籍ツアー(カンボジア)
をスピーチした学生がいた。隊員のまぁーぼー
だ。彼は21歳になった。そして今、ママチャリで学生たちと日本一周している。『ワールドカフェ』という手法を使って「若者の激アツしゃべり場」を全国で開催
しているのだ。
いくつかHPから転載して紹介したい。
●まーぼー
実は、この企画のテーマは「対話」
大学に入ってから、環境活動から始まり、いろんなことを体感したり、勉強したり、学んだんだけど… 最終的に辿り着いた先が僕は「対話」だった。
ここで言っている「対話」とは、「議論」でもなければ「雑談」でもなくて、普段使っていた言葉の「対話」とは少し意味が違っていて、僕にとって「対話」は、『お互いの価値観を交換し合って新しい価値観を生み出していくこと』
実は去年1年間、僕はゼミで「日本における対話の可能性」について研究をしていたわけですが… 驚いたことに、「対話」は世界中で注目を浴びていて、アメリカのオバマ大統領は、対話の重要性を説いているし、南アフリカのアパルトヘイトを解決したのも対話。アイルランド紛争を解決したのも対話。
最近では、日本でも「対話」が注目され始め、対話に関する本が結構出てたりするし、横浜開港150周年からの事業で、市民で創る街づくりをテーマに1000人のワールドカフェを行っていたり、京都でも「100人委員会」というものがあり、市民で対話をして街づくりをしていこうという動きがあったり。
調べれば調べるほど、対話の少ない日本が浮き彫りになってきて、これは何とかしなくちゃって思ったわけ。 デジタル化で直接的なコミュニケーションが希薄していく中で、直接、会って、話していくのは大切だなって。この企画、一見アホで馬鹿げてるけど、本質は物凄く深い。学術的な視点も持ちえながらも、僕たちに今できる一歩だと思い、やってます!
●まーぼー
今回、「食」をテーマにしたが、物凄く大きな収穫があった。それは、人の関心を上げるための一つの方法が見えたからだ。「食」について、あまり考えてなかった人が、今回のワールドカフェという機会に真剣に話したことで、「食」への関心が確実に上がったのを感じた。それは、単純なようで物凄いことのように思えた。
世の中では、多くのことに関して「関心がない」「無関心」と言われる。そんな中、関心を上げることが出来たのだから。つまり、関心を上げたいテーマについて、話すこと。自分の意見を言うこと。相手の意見を聞くこと。それによって、そのテーマに関する自分の価値観が見直され、新たに形成される。
そうして、各自の中で関心が高まっていく。つまり、関心を上げたいテーマに関して、人が人と話すこと。しかし、ただ、上辺の価値観ではなく、個人の奥底にある価値観について真剣に話すこと。それがポイントだと思った。
これを読んで嬉しくなった!いいぞ、まーぼー!
頑張れ!いつも応援しているよ!
「日本一周!ママチャリキャラバン!」mixiコミュニティ
おっと、スケジュール見てビックリ!6/5(土)はオレも福岡にいる・・・
まーぼー、ちょっとでも会えないかな・・・
そして、まーぼーとも会っている19歳の隊員タケシが18歳の多国籍ツアー(カンボジア)の旅
をスピーカーとして語る。バトンが後輩へと渡されていく・・・明日が楽しみだ。
迷ったり、困ったりした時はしんどい道を進む。
そして、決めた以上は後悔しない。
なぜなら、ラクな道を選んで失敗したら、
後悔するからです
『どんな人にも大切な「売る力」ノート』 かんき出版 津田晃(著)
「行きたいです、小笠原!!・・・無念!」
「なかなかうまくいかない」のも
原動力になっているかもしれません。
失敗するたびに
「次こそ頑張ろう」と思うから。
仲代達矢
今回の小笠原の旅、催行に向けてツイッターやブログで告知協力してくれた友人・知人、そして隊員たちに感謝!結果は最少催行人数の7人集まらず4人。
旅は不催行となった。
申込者の中には電話で話したら「隊長の話を聴いて、もの凄く行きたくなりました!」って言ってくれた人もいた。隊員たちの「憧れ」や「夢」のサポートができない・・・隊員をガッカリさせてしまった。旅を勧めたオレはかなりショック!役に立ててこそ、喜ばれてこそ、なんぼの世界・・・「天気が悪いのもオレのせい」くらいに毎回旅に臨むオレ。だからこそ運を引き寄せると思っている。だから、こういうときの無力感も大きい・・・。
「なぜ、休みが取りにくい時期に企画するのですか?」
よく質問される。みんなが休みが取れるピーク時の小笠原は人で溢れるのだ。現地にとって繁忙期に地球探検隊の存在は不要なのだ。だから、ちょっと集めにくいときに現地に協力したいと思っている。繁忙期であれば最少催行人数は20人を超えてしまう・・・それは、また地球探検隊の旅らしくないと思うのだ。
今回のスタッフtommyの手紙
の返信・・・
私も友人3,4人に声をかけてみたのですがなかなかつかまらず、とりあえず一人entryした次第です。お休みを取るのがちょっと厳しいようです。こちらでも興味ありそうな人に引き続き声掛けてみます。
行きたいです、小笠原!!
メールありがとうございます。わたしも小笠原には憧れがあり、今回ツアーに参加したいと思います。本日、振込みさせていただきました。催行されることを祈っています・・・。よろしくお願い致します。
さて、小笠原の件で思わず筆をとりました。じつは年末一人で小笠原に行き(父島)、しかも竹ネイチャーアカデミーにお世話になったからです!!ガイドの竹さんは色々なことを教えてくださってとても楽しかったのと、イルカに対する姿勢にとても好感を持ちました。私は冬に行ったのですがボニンブルーは夏に行ってこそ堪能できると思います。今回は行けませんが、海も山もある素敵な小笠原をぜひ楽しめるようお祈りいたします。
写真がめちゃきれいで、惹かれますが、やっぱりお休みはとれないです。だんだん自分一人では休みが決められなくなって、こうやってみんな親父になっていくんだろうなぁと思う今日この頃です。催行されるよう願っております。
スッゴク行きたいけど、今回は、力になれなくてごめんなさい・・・・・・
そんな中、不催行を決定した後、
・小笠原のツアーはもういっぱいですか?
・6月末からの小笠原の旅、締切後に気が付きました。今からの参加はむずかしいでしょうか。ダメもとで問い合わせさせていただきます。お返事お待ちしています・・・
なかなかうまくいかない・・・だからこそ、ベストを尽くしたい。
すでに申し込んでいる隊員のために、一日でも一時間でも早く催行を決定したい。これからも発信する努力を続けたい。
さぁーて、気持を切り替えてやるぞ!
バスケットボールの神様と呼ばれた
マイケル・ジョーダン選手でさえ、継続しているから
成功しているのです。
好きなバスケットボールだからこそ、
外した何倍もシュートを練習してきたのです。
あなたは、何本シュートを打っていますか
『成果を生む人が実行している朝9時前のルール』
大和書房 美崎栄一郎(著)
「びちゃびちゃのまま、冷房の効いた部屋で熟睡・・・」
楽しく生きる秘訣は
バカになる。
アホになる。
いつも笑っている。
賢い人が出来んことをやるのが
人生を楽しくする秘訣ぜよ。
茶谷清志
①英会話
今回の参加者は私以外全員「ネイティブスピーカー」しかも、年齢、国籍がバラバラのため、使う言葉や発音がまったく違い、耳慣れするのに数日かかりました。最初の挨拶でうっかり、スラスラと英語で自己紹介してしまったために、初日はネイティブスピードで話かけられてしまい、意味が把握できないまま、トンチンカンな回答ばかりしてしまう始末。最終日はみんな「単語」で私に話しかけてくれてました(笑。ムリは禁物。
②リーダーmamanの奪い合い(笑
maman...確実にモテ系です。頭頂部はハゲですけど。普通にカッコイイ。唯一のnonネイティブの私を気遣ってか、何彼となく話しかけてくれることが仇に・・。NZ娘が途中からmamanに熱を上げ、mamanが私に話しかけると、話に割って入ってくるように・・・。私がNz娘に話しかけても無視されたり・・・いやー、面白かった。国際的女の嫉妬が(笑 このときばかりは英語が判らなくてよかった・・と思いました。(文句いっているのが耳に入っても判らないフリできるし)
③体力
サイクリングや、Mt.Baturトレッキング。なんとなんとの、私が一番体力があった(笑。周りを助けるくらいの余裕が・・・。英会話が上手く出来ない分、体力面でカバーした感じです。メンバーとのコミュニケーションは。
④飲みすぎ注意
午前中体動かす+ 辛いもの食す = ビールが旨い!・・とばかりに飲みまくっていたのですが。最終日、ビール飲みながら、みんなでナ
イトスイミング。心地よい体の疲れとほろ酔いで、水着着たまま、びちゃびちゃのまま、冷房の効いた部屋で熟睡。・・・翌日38℃の熱出しました・・・
これ、最終日でよかった・・・。しかも後泊1泊あってよかった・・・。
ホテルスタッフの殆どが私の顔と名前を覚えてくれていて、代わる代わる「熱は下がったかー」と心配して見に来てくれたので、異国で体調不良になっても不安はなかったです。
とにもかくにも、楽しく、バランスのとれたツアーです。
日本と時差は1時間しかないし、ラクチンな旅でした。
バリ修学旅行もリーダーがmamanだといいですねっ☆
彼、最高にいいツアーリーダーです。たぶん、隊長と気が合います!!
ubudのロコガイドは、「俺の日本名はススムだっ」って力説するんですが。しかも日本語で。同じ人だったら、苗字は「宮尾だな」って伝えてください。ついでに「俺は、田園調布生まれだ!」って、わけわかんないウソつきます。バリ人、最高に面白いですっ。
momo
「南国・バリ島をまるごと楽しむ9日間」
「今までで、最高っ!の旅でしたよーっ!」
4ヶ国から6名 (男性 1名・女性 5名)
出身国名 アメリカ、イギリス、ニュージーランド、日本
「ツアー前後の指定ホテルについて」
キレイでバリらしいホテルです。ホットシャワー、バスタブもあり快適。ホテルスタッフも、ちょうどいい感じのフレンドリーさ加減。マジックが趣味のスタッフがいてマジックを披露してくれたり、日本の歌を教えてくれ!といわれたり。
全食全員で頂いてました。朝食はすべてついていて、昼食&夕食はツアーリーダーおススメのレストランへ連れて行ってくれます。(または宿のレストランで)。旅先でレストランを探すのは楽しいながらも、疲れているときは面倒だったりするので何も考えずに美味しいものが頂けるのはラクでした。Loviaでは、いい感じのタイ料理のお店につれていってくれたのですが、ここは美味しいっ!何を食べてよいのか迷ったときは、とりあえず「ナシゴレン」か「ミーゴレン」頼んでおけばOK。日本人の口に合うし、安いし!名物のサテはあまりおススメしないか・・・も。Loviaでの1日、ロコのお宅で夕食を頂くのですけれど、ここで頂いたサテは美味しかったです!
・・・ヒトツも参加せず。それでも充分に楽しいですし、「個人の自由」を尊重してくれる雰囲気が良かった。(みんなが行くんだから、あなたもっ!的な空気はゼロ。ラクだ~)あ!唯一全員が参加したい!といって参加したのが、Sidemanで夜にバリ舞踊(?)をオプションでお願いしました。みんなで踊って楽しかったです~。ツアーリーダーのmamanのブログ にそのときの写真が載ってます。
リーダーのMamanは『THE Balinise !!』(出身と住まいはジャワ島なんだけど)明るくて、みんなを楽しませるのが生きがいで、女の子が大好き(笑)ツアーリーダーという職業が天職のような人です。ちなみに、Good Lookingです(笑 ドライバーのMadeは終始寡黙で、一緒に食事をしよう!と誘っても遠慮するようなMamanと間逆のシャイメン。でもどーしても、Madeと一緒に飲みたかったので、最終日間近、Mamanにお願いして夜みんなで飲みに行くときに連れ出したのです。単に、英語が少し苦手なだけで、実はよく喋る面白い人でした!リーダーにも、ドライバーにも、ロコガイドにも恵まれました。
どんな小さなことから運が開け、
どんな短い出会いから、
新しい道が見つかるか
わかりません。
そして、だれの一生にも、
さまざまな偶然や出会いが
重なり合う「時」があるのだと思います。
「愛することも学ぶことも」秋山さと子
「アラスカ・北極圏の旅ムービー」
これは、私がつくった人生の方程式です。
言うまでもなく、人生は選択の連続です。
「人生の方程式」のうち「先天的特質」以外の2つの項目
チーム『の』のじのアラスカビデオが出来上がりつつあります。
只今DAY3まで。
http://blog.goo.ne.jp/alaska_nonoji
是非ごらんくださいませ
にへ
嫌なことをされればむっとするし、
恥をかけば、むっとする。
自慢話が好きだし、自分の都合で怒りもする。
誉められりゃいい気になるし、
見下されれば、この野郎、と思う。
俺もそうだ。みんなそうだろ?
教師だって、そういう人間がなっているんだ。
大目に見ろと言う気はさらさらないけどな、
先生に相談すればたちどころに道筋を示してくれるだろう、
なんて期待をすると痛い目に遭うぞ。
教師は知っていることも多いし、苦労も多いけどな、
だからと言って、人間的にはもちろん、ごく普通の人間だ。
まあ、生徒のほうも結局は普通の人間だからな、
お互い、相手を馬鹿にせず、頼りすぎず、
付き合っていくしかない。
「オー!ファーザー」 伊坂幸太郎(著)
「話せば話すほど、気が楽になる・・・『野人魂』」
星なしの人:「めんどくさい」と楽な方へ流される
一つ星の人:「楽しもう」と現状を工夫改善できる
二つ星の人:「人の役に立つ」と何かを与えられる
三ツ星の人:「この道に生きる」と志が立っている
小田真嘉
毎月やっているイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
今月は11日(火)平日だと言うのに15名が集まった。前回も感想を紹介
したが、また感想メールが届いたので紹介したい。こんな言葉がオレの「やる気」に火をつける!
第95回 2010年5月11日(火)
●大西さん(福島県・男性)
中村隊長!こんにちは。火起師(ひおこし)こと 大西です。連絡が遅くなってすみません。南会津に戻りました。先日は突然の来訪にもかかわらず、楽しい時間を共有させていただきとても嬉しかったです。ありがとうございます!あの日、あの時に集まったみなさんのエネルギーがとても気持ちよく、またお会いできたらと思いました。とても簡単ですが、感想をブログ『野人魂』に書いてみました
ので、よろしければご覧ください。(下の方です)
「友人のトレイルランナー鈴木博子(ヒロ)
が紹介してくれて、タイミングよく隊長に逢えることに。正直、ひとしごと終えて帰りたい感じもあり。けれど、なぜか新宿行きの電車に乗ってしまうワタクシ。でも嫌じゃない。あるなー。何かある。引き寄せられるように、都会の雑踏へ。雨にぬれつつ、街を歩く。オフィスビルの階段を登り、到着。扉を開いたらすぐに解った。赤いシャツに白髪坊主の中村隊長。話せば話すほど、気が楽になる。なんだこれ。フツーがすごいという感じ。肩の力が抜けた、とってもチャーミングな面白い方でした。お互いの想いや仕事のことなど語り、聴いて同じ時間にたまたま来訪された木村さんともお話できて、あっという間の1時間。ちょっと30分のつもりが、「地球探検隊を知る夕べ」にも参加して3時間も経っていた。なんだかホッコリ良い時間でした。感謝」中村隊長やみなさんとまたお逢いできるのを楽しみにしております。では。
●吉川さん(東京都・女性)
中村隊長、こんばんは、吉川です。先週の地球探検隊を知る夕べでは、ありがとうございました!とても楽しかったです!私は、これまで一人旅派でしたが、仲間と共に感動できる旅、というのも、是非一度、体験したいと思いました!ところで、私も、旅の素晴らしさを伝える側になりたいと思っております!スタッフになるには、まず、御社のツアーに参加することが条件
になるとのことで、これから、がんばって、費用を貯めます。4月まで、半年ほど無職でしたので、経済的にキビシイ状況なのです。(汗) それでは、また お会いできるのを楽しみにしております!
●武川さん(東京都・女性)
中村隊長、こんにちは、先日「夕べ」の会に参加させていただきました、武川です。地球探検隊の情報を入れずに行きましたが、隊長の熱いトークに引き込まれ、聞いてるほうまでが、理由がわからないけれど胸が熱くなりました。また熱い話をいっぱい聞きたいので、ぜひ来月の月1パーティー
も参加します! 多国籍ツアー
や大人の修学旅行など企画
もとても興味があるものだらけなので、機会があれば参加したいです。
「地球探検隊を知る夕べ」、大阪・名古屋交流会とイベント続きだが、今週末は東京交流会!来週5/29(土)30(日)は新潟・魚沼で田植え体験!
そして翌週6/5(土)は福岡懇親会
。「この道に生きる」と志が立っていても、タフじゃなきゃ生きていけない・・・。
次回、「地球探検隊を知る夕べ」
は6/12(土)。
もし自動車業界で言うように、
「顧客のテールライトを見送ったとき」にセールスが終わる、
と思っているとしたら、あなたは想像もつかないほどの
チャンスを逸することになるだろう。
だが、もしセールスが「終わりのない継続的プロセス」
であることを理解できたら、あなたは一流のセールスマンになれる
『私に売れないモノはない!』 フォレスト出版 ジョー・ジラード(著)
「学生よ!旅に出ろ! 長尾良祐」
◆好奇心が連鎖するプロセス
1.好奇心をもつことで、冒険する
2.冒険することで、発見をする
3.1と2のサイクルに満足すれば、それをくり返すようになる
4.くり返すことで、ある特定の分野に精通し、能力が身につく
5.一定の能力を身につけることで、知識やスキルが伸びる
6.知識やスキルを伸ばすことで、自分の人生が豊かになる
『頭のいい人が「脳のため」に毎日していること』
三笠書房 トッド・カシュダン(著)茂木 健一郎 (翻訳)
「俺も体験したいっ!!」
自信があるからやるんじゃない。
やるから自信がつくんだ。
武田 双雲
先週、スタッフkomaと4日間2人だけでオフィスを開けて、すでにヘロヘロ状態で迎えたイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
話し始めるとバチっとスイッチが入って、結局懇親会は「MU+RO」で終電まで話し込んだ。
第95回 2010年5月11日(火)
●ヒデさん(神奈川県・男性)
中村隊長!!夕べは、お疲れさまでした。厚木のヒデです。夕べ行って良かったです。隊長のネタの豊富過ぎて、全然聞き足りなかったです。やっぱり、経験に元にしたリアルな話しは、ものすごく面白かったです。俺も体験したいっ!!と思いました。隊員は色々な人がいて、びっくりしました。夕べに集まったメンバーなだけに、隊長の旅話しをみんな集中して聞いて夕べが終わった後は、みんなが和やかに話しているのが印象的でした。自分なりに分析するとみんな自分の意思で、夕べに参加したからかなと思いました。同じ志を持つ人は自然と集まるのでしょうね。その場を作っている隊長!大変だとおもいますが、これからも隊長の見てきた旅のすばらしさを教えて続けて欲しいと思います。今度ツイスト教えてください!
また、遊びに行きます(^v^)!!
●雅奈美さん(神奈川県・女性)
隊長、昨日お話うかがい、二次会も参加させていただいた雅奈美です!!主人と2人お世話になりました。昨日のお話はとっても楽しかったです。でも、25ヶ条のところで「ヤバい!!私は空気壊しちゃうタイプだから行っちゃ行けないっ」とかなり不安になりました。でも、スウェーデンの女性が馬から飛んで笑ったって話で、すごい笑ったし、「自分を笑って開き直ることなら割りと得意だな。」と思って、やっぱり頑張って行こうかなーと思えました。9月の出発までにもう一度ぐらいは隊長にお会いして気持ちを上げてから旅立ちたいです♪
●平井さん(東京都・女性)
今日は、ステキなお話を、ありがとうございました。隊長の一言一言が、胸にジーンと来て、ウルウルしました。これからも、自分の人生を自分らしく、楽しく生きよう♪と思いました。
●池田さん(東京都・女性)
こんばんは。本日、「地球探検隊を知る夕べ」に参加いたしました、池田と申します。時間に遅れてしまい、ご迷惑おかけしてしまってすみません。(&怪しいマスク姿も)私は以前はインドア派でしたが、富士登山やフルマラソンに挑戦したことがきっかけで、外の空気に触れて仲間と自分自身の力で何かをやり遂げることって素晴らしいなぁと実感しました。隊長の、小さいことの積み重ねが大切というお話を聞いて、私も色々なことを少しずつ経験し、自信につなげていきたいなと思いました。passion for life♪を忘れずに、いつか必ず多国籍ツアーに参加したいです!
また、近いうちに遊びに行きますので、これからよろしくお願いいたします。今回は参加させていただき、本当にありがとうございました。
●押山さん(東京都・男性)
隊長の話は、自分が今考えている事と共通している部分が多くて、スッと体の中に入ってきました。特別な話ではないと思います、ただ、隊長の様に体験をもとに説得力を持って人に話せれる大人は少ないと思います。話し方もよどみなくききやすく楽しかったです。近所ですからまた時間があったらお邪魔しに行こうと思います。今日はためになる話ありがとうございました。
●八木さん(神奈川県・男性)
お話しありがとうございました。とても楽しく、「旅の豊かさ」を再認識した時間でした。何よりも隊長の感受性の豊かさと、あらゆることから教訓を学び取り、情熱的に人に分かち合えるチカラに感銘を受けました。旅が教えてくれるものに敏感に反応して、それを自分のこととして受け止めその後の人生に生かす - まさに「旅はきっかけ」ということを隊長の経験からリアルに知ることができました。ありがとうございました。
●木村さん(東京都・女性)
中村隊長、事前の打ち合わせでは「火起師 大西さん」とも出会うことができて、今後のビジネスに関してもですが、良い出会いをいただくことが出来ましたこと、深く感謝申し上げます。また、中村隊長の熱いお話をお聞きしていて、「自分の大切にしているもの」「こういう人に来てほしい」「こういう人には来てほしくない・・」というのが明確で、だからこそ、そこに共感した方々のみが集まることで同じ目線で同じ時間を楽しく共有できるのだな~と感じました。これから起業始める私にとっても、勉強となる機会を頂き、本当に感謝申し上げます。また情報交換の場などを頂戴出来ればと思いますので今後とも何卒よろしくお願いいたします。
●福島さん(東京都・女性)
中村隊長、こんばんは~。昨日の「地球探検隊を知る夕べ」2回目参加しました福島です。すっかり月一のノリ
でフードとお酒を持ってきてしまい、来て言われてから気づきました~しかも紹介したお友達にも「持ち寄りだから」と言って買わせてきてしまいました(汗)次回はホントの月一でこの時買ったお酒を持っていきます!
さて、2回目参加して思ったことは、やっぱり隊長の話は何度聞いても感動する!です。グランドサークルの奥様とのエピソード、やっぱり、うるうると目頭が熱くなってじぃ~~んっと感動してしまいました。その時その時のイメージが目に浮かんで、その時に感じたことや後で思い返したことなど、隊長が熱く語っているのをみて、ホント食い入るように聞いてました。そして、旅の仲間と感動を共感することや行動すること体感すること、気づくことなど、今までの旅では味わえないようなことが起きる旅に、早く参加したくなりました。今年の秋グランドサークル参加予定したいです。それから、2次会のお店もお料理もマスターもすごく良かったですし、隊長の話もホント時間が足りません、もっと聞きたいぃ~話したいぃ~です。ありがとうございました。これからもよろしくお願いしまぁす。
●篠田さん(東京・男性)
中村隊長、昨晩はお疲れ様でした。熱意を持って語っている姿に改めて刺激を受けました。あの15年前の旅
を懐かしく思い出しました。ありがとうございます。今日は仕事の残りがあり、早くに失礼しましたが、またの機会に飲みにいきたいです。大人の修学旅行の説明で「一つのことに向かって仲間がベクトルを合わせる」旅の魅力について考えさせられました。「自己満足の限界」についても、同感です。旅でも仕事でも人生でも、そうありたい。
・仲間と共通の目的や意識を持って創り上げる
・仲間に与えることを喜びと感じる
・・・私の理想だし、目標です。
そんな世界を隊長は築いているのですね。私の仕事は主に「イベント制作」です。イベントや映像や空間(演出)をしているのですが、地球探検隊(隊長)の目的やミッションのエッセンスを取り入れることで「質」や「やりがい」が向上すると確信しました。(直近のプロジェクトは「ショートショートフィルムフェスティバル」
)道のりはまだまだですが、1歩1歩進んでいくつもりです。もちろん、旅もしたいですね。いろいろありがとうございました。取り急ぎ、お礼まで。
イベント前日に「地球探検隊」を知った人から、独立・起業する前にトレックアメリカに参加していた隊員まで個性豊かな人が集まった。毎回、どんな人と交流できるのか、オレも楽しみだ。
次回、「地球探検隊を知る夕べ」
は6/12(土)15:00~17:00。
明日5/15(土)大阪、明後日5/16(日)名古屋交流会。
そして5/22(土)東京、6/5(土)福岡交流会と怒濤の日々が続く・・・。
辛抱とは、
一見大変なことに聞こえるが、
実は楽なことなのだ。
なにもしなければいい。
ただ辛抱すればいいのだから。
人生を好きに生きるのは、
一見勝手気ままに聞こえるが、
実は力がいることだ。
なぜならそれは、好きに生きるのを
阻害するひとつひとつの要因を
発見しては解決していく、
ということの連続なのだから。
最も楽な生き方は、
なにも感じないようにし、
人生はこんなもんだ、と諦めることだ。
傷つくことや怒りもなければ、
そのかわり、喜びもない。
「死にゆく者の礼儀」 遙洋子(著)



