「伝えたかったのは木の温もりって人を癒すってこと」
それが落合監督の基本姿勢だった。
「野球は、あくまで選手が主役。監督は選手を支えるのが仕事」
『なぜ日本人は落合博満が嫌いか?』 角川書店 テリー伊藤(著)
日程:2010年6月18日(金)~6月20日(日) 3日間 *6/10締切
「高山の森の中に体を置いて、ゆっくりとした時間を感じながら、自分だけのスツール&樹木アロマを作る!なんて贅沢なのでしょうか。今回は夏至の時期なので、キャンドルナイトも一緒に楽しみたいと思っています。現在催行を待っている隊員さんは、探検隊の旅が初めての方たち。一緒に高山へ行きたい、旅に出たい、笑いたい。あと2名で催行決定!初めての旅、一緒に作りませんか?」
@iku21620
おそろしく久しぶりに、ブログ更新。「なにをしたいか、ということ」 http://bit.ly/a9zygz
@iku21620
ろくさんのお箸、いいですよねー。私も愛用中。高山、絶対行きたいよー! RT @chura_people オークヴィレッジで働く、長良川以来の友人、ろくさんからもらった、お箸がすっごい素敵。今回は日程で行けないけど、モノづくり、いいな。
@iku21620
そして、そこで一緒に静かに笑えたら、とても居心地がいいんだろうなー、と思ってみたりする。女性向けの旅ってボスは言っていたけれど、そんなことない。誰でも、きっと、ピンと来る世界があると思う。
@iku21620
どうして高山に行きたいのか。考えたんだけど、スツール作りはもちろん楽しみなんだけど、多分、それ以上に、あの森の中で、工房の中で、ゆっくりと時間の流れを感じたいんじゃないかと思う。自然の中に、ただぽつんと佇んでみたいんだと思う。
@iku21620
どうすれば、伝わるんだろう。
@iku21620
行きたい!高山! RT @nakamura_taicho 行かせてやりたい・・・あと2名で催行決定!受付締切は6/10(木) RT @iku21620 なぐさんの高山ブログ http://bit.ly/c53khS
を見ながら、森の中を妄想中。やっぱり、行きたいよ、高山。
同行するスタッフikuやオークヴィレッジ
で働く隊員ろくさんの気持ち、何より初めて地球探検隊の旅に申し込んでくれた2人の期待に応えたい・・・。
オレは昨年5月、この飛騨高山は家族でオークヒルズ「OV森の自然学校」
訪れ、お世話になった。
木の温もりって人を癒すってことを実感した。心も身体もリフレッシュされたのだ。一人でも多くの人に、この感覚を味わってほしい。
新宿から高山までは高速バスで5時間半もかかるが途中の景色はいいし、
料金は往復11,700円と格安で行ける。
ピンっときた人はお問い合わせを!
仮予約を希望の方は予約フォーム
を送信してね。
オレの飛騨高山ブログ
群れず、はしゃがず、黙って信念を貫いていく。
『なぜ日本人は落合博満が嫌いか?』 角川書店 テリー伊藤(著)
「国内の“大人の修学旅行”シリーズ出揃いました!」
「未知の感動とそこで得た何か」を
加える作業なのだ。...
つまりそれに価値を感じる人には大切なもの。
感じない人には時間の無駄遣い。
「美しき日本の面影」 さだまさし(著)
あなたのチャレンジ精神を応援する 『地球探検隊』メールマガジン
2010/6/8 vol.号外 読者:9,007名
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ http://www.expl.co.jp/ _/_/_/_/
こんにちは。地球探検隊の熊谷 です。
夏本番を目の前に、国内の大人の修学旅行シリーズ&ショートトリップ2daysが出揃いました!国内の旅もとても充実しています。そろそろ、この夏はどうしようかなぁ、と考えているみなさん、梅雨の前に夏の楽しみを決めませんか?今回は、同行スタッフからのメッセージを下記にまとめてみました。少しでも気になる旅があったら、まずはお問い合わせ下さい!
2010年夏、「アウトドア」を舞台にみんなで一緒に遊びましょう!
気になるツアー詳細は、ツアースケジュール からご覧下さい。
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■「岐阜・高山:森の宿に泊まる“手づくり”の旅」
日程:2010年6月18日(金)~6月20日(日) 3日間 *6/10締切
「高山の森の中に体を置いて、ゆっくりとした時間を感じながら、自分だけのスツール&樹木アロマを作る!なんて贅沢なのでしょうか。今回は夏至の時期なので、キャンドルナイトも一緒に楽しみたいと思っています。現在催行を待っている隊員さんは、探検隊の旅が初めての方たち。一緒に高山へ行きたい、旅に出たい、笑いたい。あと2名で催行決定!初めての旅、一緒に作りませんか?」
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■「新潟・魚沼:古民家に泊まり、八海山トレッキングにチャレンジ!」
日程:2010年7月3日(土)~7月4日(日) 2日間
「3年目を迎える“たんけんたい米作り”。田植えに引き続き、2回目の米作りシリーズです。今回は田んぼの草取り等メンテナンスに、農家民宿青空のそばにある古民家の改修作業、それから八海山トレッキングと2日間盛り沢山です。個人的には八海山の頂上で日本酒の八海山を飲みたい!と思っています。一緒に田舎の休日、過ごしてきましょう。」
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■「沖縄・阿嘉島:阿嘉人(あかんちゅ)と野生に目覚める旅」
日程:2010年7月31日(土)~8月3日(火) 4日間
■「沖縄の夏! “旅重なる”アドベンチャー」
日程:2010年8月6日(金)~8月8日(日) 3日間
「夏の沖縄の太陽の下で、汗をかいて、真っ黒になって、遊びませんか?珊瑚の海で知られる阿嘉島をベースにした無人島キャンプ旅で野生に目覚める旅と、沖縄本島での、海に、山に、川に、アクティビティ満載の旅の2本だて。初めての沖縄の方も、リピーターの方も楽しめる内容だと思います。」
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■「大人の夏休み 越後駒ケ岳トレッキング&キャンプ」
日程:2010年8月13日(金)~8月15日(日) 3日間
「農家民宿「青空」を舞台に、新たに本格的な山の縦走と、キャンプをする旅をつくってみました。「キャンプがしたい!」という声も増えてきたように思うからです。もちろん人気の「青空」にも泊まります。達成感のある旅ほど食事・ビール、日本酒が美味しく感じ、温泉が気持ちよく感じると思います。私とトレッキングの旅をご一緒しませんか?」
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■「北海道・知床:サイクル&ハイク」
日程:2010年8月19日(木)~8月22日(日) 4日間
「『夏の北海道を、自転車で走る』。言葉にするだけでワクワクしてきます。知床は、たどり着くまで時間のかかる場所。そんな場所を、自転車のスピードで旅ができることは本当に贅沢だと思います。広い大地で気持ちのいい夏、一緒にすごしましょう。個人的に楽しみなのは、露天(野天?)の岩尾別温泉です!」
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■「屋久島:黒味岳&白谷雲水峡トレッキング」
日程:2010年8月26日(木)~8月29日(日) 4日間
「人気の屋久島の旅は、いつもとはちょっと違う夏バージョン。今回のメインになるのは、森や湿原を歩き、山頂からの眺めがいい、黒味岳トレッキング。疲れた体を、海と川でのんびりと休めて、最終日は、白谷雲水峡の森へ。探検隊の屋久島の旅の新定番になるかもしれません。その第1回目の旅をいっしょに作りましょう。」
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■「高知・四万十川:親子で“夜明けのカヌー”」
日程:2010年8月26日(木)~8月29日(日) 4日間
「“夜明けのカヌー”静寂の中、鳥の初音に耳を澄ますのは普段の生活にはないこと。11歳と9歳の娘に「朝起きてから鳥が最初に鳴くまでの間、ひと言もしゃべらないことってできるかな?リバーカヤックって一人でできるかな?」そんなことを話しました。すると「パパ、人生はチャレンジだよね?」って返ってきました。この企画は「帰りたい!と思える場所を家族にも教えたい」と思ったことがきっかけです。私たち家族と非日常を一緒に楽しみませんか?忘れられない夏休みにしませんか?」
「旅にはいろいろな出会いがある」と思います。
また、あなたとお会いできることを楽しみにしています。
東京都新宿区新宿 1-35-8 明石ビル 2F
(丸ノ内線 新宿御苑前/ 元厚生年金会館そば)
TEL:03-3353-4455 FAX:03-3353-4577
営業時間:月~金 11:00~19:00(水除く)
土・日 11:00~18:00 (祝除く)
定休日:水・祝
オフィスへの道順 → http://www.expl.co.jp/corp/access.html
仮予約希望の方はwebより「大人の修学旅行」国内シリーズ 予約フォームを送信してください。
ささやかな「文化」を充実させ、
豊かにするために「好奇心」という供を連れて
旅をするのに違いない。
「氷河の氷でオンザロック!」
“夢”
夢をあきらめるのは
一瞬じゃけんど、
後悔するのは、一生ぜよ。
茶谷清志
昨年の「氷河を海から眺めたい! 夏のアラスカ シーカヤックキャンプ」参加者、吉田さんより10ヵ月ぶりに旅の報告が届いた。
アラスカの旅を振り返ると、
一日一日がとても豊かで、ゆっくりとした時間を過ごすことができました。
キャンプ中、昼間はカヤックで氷河を目指しました。
2か所の氷河を見に行ったのですが、大迫力に高くそびえる氷河、シーンと静まりかえった中にひっそりとうかぶ幻想的な氷河、どちらもそれぞれの良さがあって、本当に感動しました。
また、カヤックの上では、せっせとみんなで氷河から崩れた氷を集めたり、競争したり、寝転がって氷河の海に浮かんでみたり、プチプチという氷河の音を聞いたり、ペアの子と話したり、と楽しみは尽きません。
岸辺に戻ってからは、集めた氷河の氷でオンザロック!
だんだん暗くなっていく氷河を眺めつつ、メンバーと今日一日のことや、それぞれの人生のことなど、静かに熱く話していたことが懐かしいです。
たった3日間でしたが、自然の中にどっぷりと身をおき癒される感覚、メンバーといることで心が開放される心地良さ。
10か月経っても、思い出す度に幸せな気持ちになれる、そんな特別な旅でした。
さて、今年も旅にでて癒されたいな、という思いが沸々と・・・
吉田
オレもニュージーランド、フランツジョセフ氷河で「氷河の氷でオンザロック!」をやったが、密度の濃い堅い氷は、程よく溶けてウイスキー好きにはたまらない・・・。
あと2名で催行決定!
今年の「氷河を海から眺めたい! 夏のアラスカ シーカヤックキャンプ」
同行スタッフ 青崎涼子
ツイッター http://twitter.com/wildernessryoko
出会いとは運ではなく努力である。
信頼されたとき、人は信頼に応えたいと努力する
仕事に大きいも小さいもない
すべての仕事は世界と未来につながっている
悩んでいる時間は、成長している時間
あきらめない限り、人生に失敗はない
どれだけ人に影響を与えたかが、その人の生きた価値である
福島正伸(著)【1日1分元気になる法則】
「この氷河は見た方がいい・・・氷河への扉」
明るい未来が見える、
という期待が人を動かす
『すぐ動く人は知っている』
サンマーク出版 竹村尚子(著)
初めてのHTMLメールに挑戦したスタッフtommy
。アラスカが大好きで1人でも多くの人にアラスカの自然に触れてもらいたいと情熱を燃やすRyoko
の想いをカタチにした・・・。
ペダーソン氷河(Pederson Glacier)。
アリアック湾(Ailiak Bay)の奥の奥、入り組んだラグーンにひっそりとたたずむこの氷河。
海に直接面していないため、 崩れ落ちた氷はすぐには大海に流れ出ず、湖面に、大きな塊がそのまま漂っているという。
「この氷河は見た方がいい」
ガイド二人は口を揃えて言う。だが、この氷河への扉が開くのは、1日2回。
入り口が細く浅すぎて、干潮時は水路が途絶えてしまう。
干満表を眺めながら、満潮時にそこにいられるよう、1日の計画を練る。
この日の満潮は午後5時50分。
キャンプ場からは片道13キロ、2時間の道のり。北の地にあるこの場所は、夏、夜10時まで十分に明るく行動可能だが、 念のために懐中電灯は防水袋に入れておく。
午前中はキャンプ場でのんびりと過ごし、昼すぎに出発する。
2時間後、ラグーン近くの岸に上陸して遅い昼食を取りながら、 潮が満ちるその時をゆっくりと待つ。遠く海面には、モグラ叩きのように、ときおり、アザラシたちがそのツルリとした頭を出しては、私を不思議そうに見つめる。
午後5時。
川のような細い入り江を、潮の流れに乗って漕ぐこと30分。ようやく辿り着いたこの場所は、曇って白い世界だっただからだろうか、 あまりにも音がない無機質な世界だったからだろうか。景色にのみこまれそうな恐怖感を感じる場所だった。誰も声をださず、ゆっくりと、静かにカヤックを進めていく。
「来ちゃいけない場所に来てしまったみたい・・・」
と、誰かが小さくつぶやいた。
*
自然を楽しむには、時計からもスケジュール帳からも離れ、与えられ決められた時間でなく、自然の呼吸に合わせた、もっと大きなリズムに身を任せるのが秘訣のようです。
時間に追われる日常をリセットしに、この夏、アラスカを旅してみませんか?
舞台は、スワードの港町から貸し切りボートで半日離れたキナイフィヨルド国立公園のバックカントリー。
この夏は、昨年訪れたアリアックベイよりさらに一つ奥、ノースウエスタン・フィヨルドを探索します。
何が待ち受けているのか? 何と出会うのか?
それは、その地に降り立ったものだけが味わえる醍醐味。
8月、アラスカの原野でお待ちしております。
同行スタッフ 青崎涼子
*あと2名で催行決定!
*6/14(月)申込締切、あと1週間です。
興味のある方は、お早めにメール または
地球探検隊までお電話(03-3353-4455)ください。
本当の幸せとは、
誰かを幸せにできて初めて感じることです。
自分を幸せにするためには、
人を幸せにしなければなりません。
それが人間の本質です
『すぐ動く人は知っている』 サンマーク出版 竹村尚子(著)
「スタッフikuが行く仙台懇親会」
<出会い>
出会いのすべてがチャンスである。
By よしだまさき
6/12(土)オレはオフィスで「地球探検隊を知る夕べ」 (定員20名満席)。
この日、仙台に行くスタッフiku が
東北地区のメルマガ登録隊員限定にメールを送った。
こんにちは!
「地球探検隊」スタッフのイクです。
いよいよ、6/12(土)18:00~20:00「仙台懇親会」
が開催されます。
探検隊が仙台でイベントを行うのは、なんと6年ぶり!なんです。
大阪・名古屋・福岡はほぼ毎年「交流会」を行っているのですが、
仙台は本当に久々。
実は、5名いる地球探検隊スタッフのうち、
3名が東北出身なんです!
5分の3が東北って、なんだか運命だと思いませんか?
私自身も、宮城県出身。
仙台は勝手知ったる、ホームタウンです。
探検隊で働き始めた時から、東北で何か出来たらいいな、
東北にだって旅好きさんはたくさんいるはず、
そう、思ってきました。
そして今回、ようやく念願叶っての仙台懇親会です。
開催1週間前となりましたが、若干名の空きがありますので
お誘いさせて頂きました。
一人参加の方はもちろん、お友達と一緒でも大歓迎です!
旅の話を肴に、時間の許す限り、語り合いましょう。
旅好きな人も、これからいろんな旅に出てみたい人も、
同郷のみなさんと一緒に、旅のお話ができることを楽しみにしています。
ご参加、お待ちしています。
ツイッター http://twitter.com/iku21620
+++++++++「仙台懇親会」++++++++++
開催時間 18:00~20:00
*飲み放題の時間制限があるため、できるだけ時間ちょうどからお越しください。
開催場所 居酒屋 風のごとく
〒980-0803 宮城県仙台市青葉区国分町1-4-21 駒の湯アパート1F
TEL:022-215-4419
定員 20名
料金 一般・学生4000円 *当日支払い
スケジュール 懇親会
参加スタッフ 熊谷郁 >>http://iku21620.blog66.fc2.com/
予約方法 予約フォーム
からお申込みください
+++++++++++++++++++
「いい出来事を一緒になって喜んでくれる相手」と
「つらいときになぐさめてくれる相手」だったら、
前者のほうが、
より幸せでいい関係を維持できる可能性が高い
『頭のいい人が「脳のため」に毎日していること』
三笠書房 トッド・カシュダン(著)茂木 健一郎 (翻訳)
「メシも食わずに話し続けた福岡懇親会」
『今ここで動かないで見えている景色と、
一歩踏み出して見える景色は全く違います。
まずは初めの一歩を踏み出せばいいんですよ。』
小田全宏
6/5(土)九州ベンチャー大学のゲスト講演を終えると、すぐに福岡懇親会会場へタクシーで向かった。
福岡懇親会・・・
ずっとメシも食わずに話し続けてて・・・
あっというまに、終了時間になっていた。
福岡県だけでなく、佐賀県、大分県、熊本県、長崎県、東京からも参加してくれた。
また、参加者のほとんどが
オレの本
を読んでくれていたのは嬉しかった。
20名中、参加隊員は8人。初めて参加する人のほうが多かった。初めて会ったのに初めてっぽくない空間を創るのが地球探検隊
。2次会には15人が参加した・・・。
何より、オレが婚姻届の証人欄にサインをした隊員の2人、「ガンちゃんとMegumi夫婦に待望の赤ちゃん」の報告が嬉しかった。この子が隊員になるまで現役でいられるように頑張るつもり!
中村隊長、
土曜日は、お疲れさまでした。久しぶりに、隊長と話しが出来たよかったです。俺は、しばらくは旅はお預けですが、これからは子育てに頑張りたいと思います。隊長とも、旅の話しだけでなく、子どもや家族の話をする機会が増えそうですね。それでは、お互いに体に気をつけて頑張りましょう。
中村隊長、
福岡懇親会、お疲れさまでした。隊長が来るなら行かなきゃ!!と夫婦でノリノリで参加しました。久しぶりにお会いした隊長、やはりいいですねぇ~、パワーをたくさんもらいました。モンゴルや無人島でのトイレやふんころがしの話は傑作でした(笑)また、来ている方々と旅の話ができ、有意義な時間を過ごさせてもらいました。婚姻届の証人でもある隊長に、妊娠6ヶ月半の報告を直接でき、嬉しく思います。隊長の話を聞きながら、お腹の中の赤ちゃんも、動いていました。うんうんと聞いていたのでしょう。また、産まれたら、報告します!!奥様の誕生日を大事にしたり、お子さまたちとお風呂に入ったりする隊長たちのような仲良し家族をつくっていきたいと思います。また会える日を楽しみにしています。
中村隊長
めちゃめちゃ楽しい時間でした!
飛行機恐怖症(笑)を忘れ、モンゴルで馬に乗ってみたくなりました。
もっといろんな人のお話し聞きたかったのですが、2次会参加できず残念です・・・。また、定期的に九州で開催されれば嬉しいです。ありがとうございました!!
中村隊長
初めまして、長崎は佐世保に住んでいます。初対面ながら、私の差し出したケニアの写真を気持ちよく受け取っていただきありがとうございました。福岡での懇親会では、隊長の楽しい話しもたくさん聞くことができたこともあり、楽しい食事になりました。ありがとうございます。次回の懇親会を楽しみにまっております。
中村隊長
先日は楽しい懇親会(福岡)ありがとうございました!!佐世保から参加しました。あわただしく帰ってしまい、最後までいれなくてとっても残念でした・・・(涙)少しの間でも、隊長とお話できて、集まった方たちとお話できて楽しかったしとてもよい時間を過ごせました。旅好きな人達ってほんと元気でパワーをもらえます♪探検隊にも参加してみたいです。佐世保では、愉快な仲間達と共に中国武術(のようなもの)とミツバチたすけ隊
をやっています。皆面白くて濃い人達ばかりで、佐世保にもなかなか個性的な人達がいます。探検隊のように、共感できる人達の集まりって感じです。私は、結構人とつながっていくのが苦手なのですが、この佐世保の愉快な仲間達や探検隊の方達・その他の集まりもそうですが、人との縁って大事だなぁ と最近になって感じるようになりました。素晴らしい機会をいただいて感謝・感謝です♪佐世保にもぜひ懇親会という名の飲み会!に来られてください! 九十九島という素晴らしい景観や山もあり、なかなか良いところです。
福岡も大阪や名古屋のように自主コミュニティができて、地域を越えた繋がりが生まれたら素敵だ。
●大阪交流会に参加したメンバーで発足した自主コミュニティ
探検隊@Team関西
●名古屋交流会に参加したメンバーで発足した自主コミュニティ
探検隊@NAGOYA
やっぱり直接会って話すのが一番!
次回の福岡交流会はスタッフ全員で行きたいな・・・もっとやるべきことをやらなきゃ!
「日々創業」を楽しむ
毎日が創業だと思ったほうがいい。
昔はじっとしていれば勝っていたが、
サメみたいに泳いでいないと息絶える。
「平成進化論」鮒谷 周史
「坊主頭のおかしなオジサンが登場・・・」
面白いな。
どこに座っているかによって、
物事は見え方が違うからな。
映画「ボーン・アルティメイタム」
6/5(土)福岡空港から九州ベンチャー大学
会場に向かった。
九州ベンチャー大学を主催する友人の栢野克己さんから「1時間だけゲスト講師としてしゃべってくれ!」とツイッター
を通じて頼まれていたからだ。
福岡・・・オレのことを知らない人ばかり・・・「誰、このオッサン・・・」的な視線を浴びながら、オレ流に話していく・・・あとでユーストリーム
を見ると、ちょっと動きすぎの自分に笑った。
参加者の一人の感想がブログにアップ
されていたのでシェアしたい。
「坊主頭のおかしなオジサンが登場・・・」
ってオレのことかい(笑)!
休憩後に突然、坊主頭のおかしなオジサンが登場してきました。私は知らなかったのですが、急きょ、二人目の講師が決まったそうで、その方の名を「中村伸一」さんと言います。「隊長」と呼んでくれとのこと。
仕事は旅行会社の経営。なんですが、とってもユニークな旅行会社で「地球探検隊」
と言います。恥ずかしながら初めて聞く名前だったのですが、業界では超有名なんだと。その後の予定の関係で30分ちょっとしか時間がなかったのですが、はい。隊長の話に3回涙ぐみました。
「地球探検隊」は「多国籍ツアー」と「大人の修学旅行」を主なコンテンツとしており、とにかくリピーターの絶えないオンリーワンの旅行会社。富田さんの話はもちろん素晴らしかったのですが、隊長の話は私の心をビシビシに打ちました。実は私がやりたかったことにも非常に近く。
多国籍ツアーでは、文字通り、いろんな国の人たちと交流しながら、通常のツアーではできない体験をする企画です。私が内容を説明するよりも、隊長の体験談 を読んで頂く方がいいです。
・・・素敵やないですか。話の内容だけ見ると、ベッタベッタの青春ドラマのようですが、でも、本当はみんなやりたんでしょ、こんなの。今日、初めて隊長の話を聞いたけど、話の内容が感動的だってこともあるけど、何だかちょっと忘れてた何かを思い出すことができたようで、だから3回涙ぐんでしまったんです。
結局、オレがやりたいことって何か(隊長も自分のことを「オレ」って言うし、オレも普段は自分のことを「オレ」って言ってるので、ここからしばらく「オレ」でいきます)。そもそも人間って何のために生きているのか。人の役に立つため、社会に貢献するため、愛する奴らを幸せにするために、、、いろんな理由や理念はあるのだろうけど、本音を言うと「感動」するために生きてるんじゃないかって。
感動すると当然、泣くよね。当たり前だけど。でも、オレたちの社会って、人前で泣いたり、感情をむき出しにしたりするのって恥ずかしいこと、カッコ悪いことって思われてないかな。でも、本当に感動した時は、顔をくしゃくしゃにして大声あげて泣いてもいいんだし、むしろ、そうやって素直に泣けることの方がよっぽどカッコいいことやないかなあ、と思うんです。
本当はオレもいつもそうでありたいと思っている。でも、どっかに照れや体面があったりもして、どうにか涙を見せないように、クールに、カッコよくって自分を偽ってるとこがあるのも事実。いつもは「自分らしくあれ」なんて偉そうなこと言ってるけど、要するに自分がそうでないことわかってるから、余計にそう言ってるんだなってと思うことも、正直あるよ。
オレにも今、子どもがいるけど、どうだろう。もちろん悔し涙なんかは見せたくないけど、自分の好きなことやり尽くして、感動しまくって泣きまくっているオレの姿って、一番子どもに見せたい姿って思うんですよね。学校でいい成績とる、いい会社に入る、ちゃんと家族を養う、できれば出世や成功して豊かになる。もちろん大事だとは思うんだけど、でも、バカでもニートでも、イケてなくても、自分の好きなことやって感動しまくってる奴の方が、余程カッコいいし、オレは憧れますね。
隊長ってそんな男を真剣にやってるんだな~と思ったのです。本当はオレもそうありたい。でも、何かカッコつけて殻に閉じこもってる。世の中には必死な奴、努力してる奴、一所懸命な奴らをバカにしたり、斜に構えてみたりする風潮ってあるよね。オレはそこまではないと思ってるけど、本当はみんなわかってるんですよ。本当にカッコいい奴ってそんな奴だってこと。でも、自分がそうなれないもんだから、バカにしたりして自分のポジションを守ろうとする。もう一度言うけど、わかってるんでしょ。
今さら言うまでもないけど、オレも旅が好き。学生時代から40カ国は行ってるし、今でもインドツアー組んだり、滝行したりするQ州ツアーもやっている。本当のオレがやりたいのもこんなこと。隊長はモロにそれをやってるけど、オレはオレでオレにしかできないツアーもやりたいし、もちろんセミナーや講演でも「オレ」をぶつけていきたいと思っている。
正直に懺悔するけど、オレって講演やセミナーで泣いたことないんですよね。なぜなら恥ずかしいから。でも、講演前なんかに、今日話すこと考えながら、自分に酔って涙することはある。でも、人前で話し始めると、どっかカッコつけて泣けない。でも泣いてもいいやんか、と思ったね。「恥を捨てろ」とか言いながら、一番、捨ててない奴がオレってこと。ごめんなさい、って言うしかないね。
そんな感じで30分ちょっとの話だったけど、隊長の話で素直に涙ぐめるオレも素敵やんって思いました。あ~よかったって。そんな自分を発見して、今度はそれに一人で感動している自分もいたりしてね。アホやけど、アホでええやん。とにかく近い将来、「地球探検隊」のモンゴルツアー
に参加したいな~とかホームページ見て思ったし、もっと隊長の話聞きたいと思って、ネットで検索して見ると、「感動が共感に変わる!」って本の音声ダウンロード
がありました。さっそく購入。そんで今まで聞いてたからブログの更新遅れたけど、とにかく今日のベンチャー大学は最高だったってこと。栢野さんの人脈の尋常じゃないな~とか思ったけど、ここにいる連中も素敵な人たちだな~って思いました。
昨日までドーパミンとかダブルバインドがどうとか理屈っぽいことばかり書いてきたけど、ま、それはそれとして、これからも書くけど、オレが本当に与えたいし、もちろん自分でも腹の底から欲しいものが「感動」ってこと。旅もいいけど、オレにはセミナーや講演、そして本やブログなど、「感動」をみんなと共有できるような「場」がある。めっちゃ恵まれてます。ありがとう。
てなわけで、隊長は話終わったら次の約束とかですぐに出てって挨拶もできなかったけど、きっとまた会えると思います。いや、当然、会えるでしょ。
「宇宙となかよし」
石田久二(Q)さんのブログより抜粋!
「地球探検隊」を知らない人に、あるいは、
「旅」に興味のない人に興味をもってもらえることの快感・・・
情報発信を続けたい・・・
嬉しかったのは石田さんのブログを読んだ全国の読者から、地球探検隊メルマガの読者登録 がいくつもあったこと。出会いに感謝!きっと、どこかで会えるね、石田さん。
僕はね、長く生きればいいと
いうものではないと思っているんです。
与えられた時間をどう生きるか
ということこそ肝心だと思います。
「カッコウの卵は誰のもの」 東野圭吾
「これから福岡・博多!」
失敗とは、他人と比較して生きること
福島正伸
「隊員と隊員予備軍と飲むだけを目的に福岡に行く!」当初はそんな予定だった。
18:30~20:30「九州博多喰い道楽 益正 天神本店」で旅の話を肴に飲む!
ところがツイッターで
「1時間しゃべってくれないか?」と栢野克己さん。
そこで数分後にオレが電話した時は、こんなページ ができあがっていた。
東京より【特別ゲスト】決定!「オレの感動起業物語」
日本で唯一の旅行代理店「地球探検隊」中村隊長!
さすが仕事がはやい!
その第一人者たることを期することである。
自分の時間は、睡眠に必要な時間を除けば
全て何らかの利益をもたらすようなことに使うべきだ。
「大人の夏休み:日本百名山の一つ『越後駒ケ岳』にチャレンジ!」
「だから、まず私が行くんだよ」
福島正伸
初日は「岩魚の串焼き」「すいか割り」から始まり、「カヌー」に「キャンプ」に「温泉」。標高700mに位置する銀山平キャンプ場をベースに、夏休みの定番を堪能しましょう。夜は焚き火を囲んで皆さんの旅の話を聞きたいですね。
2日目は日本百名山の一つ「越後駒ケ岳」にチャレンジ。標高2003m、お酒で有名な「八海山」とともに「越後三山」と呼ばれる山塊の一つ、浦佐の駅や魚沼の町から眺められる象徴的な山です。この山に登っておくと、今後この地を訪れる度に「こんな山によく登ったもんだな~」と思える、そんな山です。
3日目はもうのんびりしましょう。農家民宿「青空」の畑で、夏野菜を収穫、それをその場ですぐに食べる贅沢、「究極の地産地消」ですね。収穫野菜はお土産にお持ち帰りもできますよ。そして、最後には古民家修復にもチャレンジ。150年前、明治の時代からここ魚沼・入広瀬に建つ古民家の再建を通して、茅葺屋根の古き良き「日本の木造建築美」に触れてください。
学ぶことが山のようにあるのだ
とその時知りました。
入院中、
窓から見える景色しかないのですが、
朝がくるだけでうれしかったし、
雨の音を聞いているだけでも心地よかった。
小さな幸せを積み重ねてこそ、
人は心豊かになるんだなあ
と気づかせてもらいました。
木村多江
「家族で大宮盆栽村へ」
わたしたちのDNAには、
太陽の光とともに生きてきた
リズムがしっかりと刻み込まれている
ということなんです。
朝日とともに起きる。早起きをする。
「幸運を呼びよせる朝の習慣」
佐藤 伝(著)中経出版
昨日は早起きして家族で大宮に出かけた・・・。
6/2(水)のツイートをまとめてみた。
今日は水曜定休日。偶然にも娘たちの小学校の開校記念日で家族4人がそろった。これからお出かけ・・・パパはタフだから大丈夫!
今日は家族4人で大宮の盆栽村へ。蔓青園~大宮盆栽美術館と巡って未知の世界を堪能した。盆栽を夢中で鑑賞する娘たち。下から覗き込んで「すごーい!」こちらが驚くほど楽しんでいた。最後は大宮公園で花菖蒲を見ながら森林浴。
ブログ更新!「南米ペルー、空中都市マチュピチュまでのインカトレッキング!」 http://ameblo.jp/expl/
2年連続GWに実施。今年も昨年12月初旬に定員14名満席になりました!来年には是非! RT @jinmyaku マチュピチュ行きたいです♪( ´▽`) RT ブログ更新!「南米ペルー、空中都市マチュピチュまでのインカトレッキング!」 http://ameblo.jp/expl/
オレもここに行ったけど家族全員が木工作業に夢中になったよ。 RT @iku21620 高山でスツール作ります!木で何かを作るなんて10年以上ぶり!今から非常に楽しみ。 RT こんな国内の旅も企画した!参加者募集中! http://bit.ly/dgdwYI
RT 若い方が「盆栽オシャレだね」とか・・・そういう風に固定概念を変えたいんですよ。それが私のライフワーク!一生かかってやる仕事!女流盆栽家 山田香織 「ソロモン流」より
RT 祖父は他界しましたけど、職人が魂込めて作っているものですので、この木の中には(魂が)残っているんじゃないかと思って!こういうものを見ると「おじいちゃん、私も頑張るわ!」って思います。女流盆栽家 山田香織 「ソロモン流」より
RT 岸壁の松・・・思う存分、根を張れない環境だけれども、あるがままに生きていくっていう、そういう木の美しさってあると思う。女流盆栽家 山田香織 「ソロモン流」より
ちょうど録画した「ソロモン流」を見たタイミングと、近所の隊員あっきーたち夫婦と畑をやり始めて「間引き」と盆栽の「剪定(せんてい)」に通じるものがあると思っていた矢先、妻のパウンドケーキの先生が「盆栽」に詳しいからと案内を買って出てくれたのだ。鉢をプレゼントされたので、まずは自分たちでやってみようと思う。
人生のたくさんの時間を費やす自分の会社や
自分の仕事に熱くなれないのは、本当に悲しいことです
『サイバーエージェント流 成長するしかけ』
日本実業出版社 曽山哲人(著)藤田晋(監修)






