「伝えたかったのは木の温もりって人を癒すってこと」
それが落合監督の基本姿勢だった。
「野球は、あくまで選手が主役。監督は選手を支えるのが仕事」
『なぜ日本人は落合博満が嫌いか?』 角川書店 テリー伊藤(著)
日程:2010年6月18日(金)~6月20日(日) 3日間 *6/10締切
「高山の森の中に体を置いて、ゆっくりとした時間を感じながら、自分だけのスツール&樹木アロマを作る!なんて贅沢なのでしょうか。今回は夏至の時期なので、キャンドルナイトも一緒に楽しみたいと思っています。現在催行を待っている隊員さんは、探検隊の旅が初めての方たち。一緒に高山へ行きたい、旅に出たい、笑いたい。あと2名で催行決定!初めての旅、一緒に作りませんか?」
@iku21620
おそろしく久しぶりに、ブログ更新。「なにをしたいか、ということ」 http://bit.ly/a9zygz
@iku21620
ろくさんのお箸、いいですよねー。私も愛用中。高山、絶対行きたいよー! RT @chura_people オークヴィレッジで働く、長良川以来の友人、ろくさんからもらった、お箸がすっごい素敵。今回は日程で行けないけど、モノづくり、いいな。
@iku21620
そして、そこで一緒に静かに笑えたら、とても居心地がいいんだろうなー、と思ってみたりする。女性向けの旅ってボスは言っていたけれど、そんなことない。誰でも、きっと、ピンと来る世界があると思う。
@iku21620
どうして高山に行きたいのか。考えたんだけど、スツール作りはもちろん楽しみなんだけど、多分、それ以上に、あの森の中で、工房の中で、ゆっくりと時間の流れを感じたいんじゃないかと思う。自然の中に、ただぽつんと佇んでみたいんだと思う。
@iku21620
どうすれば、伝わるんだろう。
@iku21620
行きたい!高山! RT @nakamura_taicho 行かせてやりたい・・・あと2名で催行決定!受付締切は6/10(木) RT @iku21620 なぐさんの高山ブログ http://bit.ly/c53khS
を見ながら、森の中を妄想中。やっぱり、行きたいよ、高山。
同行するスタッフikuやオークヴィレッジ
で働く隊員ろくさんの気持ち、何より初めて地球探検隊の旅に申し込んでくれた2人の期待に応えたい・・・。
オレは昨年5月、この飛騨高山は家族でオークヒルズ「OV森の自然学校」
訪れ、お世話になった。
木の温もりって人を癒すってことを実感した。心も身体もリフレッシュされたのだ。一人でも多くの人に、この感覚を味わってほしい。
新宿から高山までは高速バスで5時間半もかかるが途中の景色はいいし、
料金は往復11,700円と格安で行ける。
ピンっときた人はお問い合わせを!
仮予約を希望の方は予約フォーム
を送信してね。
オレの飛騨高山ブログ
群れず、はしゃがず、黙って信念を貫いていく。
『なぜ日本人は落合博満が嫌いか?』 角川書店 テリー伊藤(著)


