「ファーストクラスで行く世界一周新婚旅行の旅」
人は誰かのために頑張れる
その人の幸せを願ったとき、自分も幸せに包まれる
その人を守ろうとしたとき、自分の限界を超えられる
小田真嘉
最近、急にmixi
の足跡がマイミク以外の人だらけになって驚いた。
「誰かが紹介してくれたな」って思ったら、こーちゃんだった。彼は今、100日間・世界一周新婚旅行の旅をしている。
晃一@シドニーです。
先日のメルマガでは、たくさんのコメントありがとうございました。
「どうやったらファーストクラスを8割引きで乗れるんですか?」
という質問を多く頂きました。
メール返信の時間が取れないので、メルマガでご案内します。
過去のブログに書いてあるので、そちらをご参照ください。
4月21日
世界一周堂さんで、世界一周旅行の打合せ
ここに詳細を書いてあります。
世界一周専門店の、世界一周堂さん
に出会ったのは、
旅祭りという旅をテーマにした野外フェスタティバル
でした。
ちょうど1年前に、嫁さんと一緒に遊びに行ったのですが、
世界一周堂さんのブースで
「世界一周航空券、28万円から」
って書いてんのみて、
「なんじゃ?マジか???」とぶったまげて、
代表の角田さんからの親切な説明を受けて、
気が付いたら1年後に本当に世界一周することになっちゃいました。
それで、今回の格安ファーストクラスで行く、
世界一周新婚旅行となったのです。
旅が大好きな方、旅をしたい方、旅気分を味わいたい方、
今年も9月12日に、お台場 野外特設会場
「青海シーサイドコート」で旅祭り
が行われるので、
ご興味のある方は、ぜひ遊びに行ってみてください。
旅祭りでは、僕の大切な友人の中村隊長のお店、地球探検隊
も出店されるそうです。
普通のツアーでは絶対得られない、すっごく内容が濃ゆくて
思い出にバッチリ残る旅を紹介してくれると思いますー。うふふー。
はてさて、第二の故郷、オーストラリアに20日程、滞在しました。
オーストラリアでは、パースからブルームへレンタカーで
4000キロ走破しました。
満月の日にしか見られない「月の階段」と呼ばれる、
すっごい神秘的な現象を見たり、
ハットリバー国王に表敬訪問したりと、楽しく過ごしました。
出来るだけ一緒に旅を面白おかしく体験してもらいたいなーって思って
ブログに書いてみました。
前回のメルマガで案内した7月10日分 100日間・世界一周新婚旅行の旅・初日
こちらの分より、続編をブログにアップしました。
よろしければ、見てやってください。
本田晃一
こーちゃん、ありがとう!
こーちゃんとは高橋歩と3人でジョイント・トークライブ
をしたことがある。2006年8月のことだ。そして昨年の「旅祭」にも奥さんと2人で来場してくれた。
「旅祭」 には毎回出展している地球探検隊 。今年は歩とのフレンズトークも昨年よりは長く話せそうで楽しみだ。
「旅祭」のチケットは探検隊オフィス
でも販売中!
1.記憶力のいい人は、若い。
2.記憶力のいい人は、行動力がある。
3.記憶力のいい人は、話が面白い。
記憶力も、コツと意識で、どんどん伸びていきます。
筋肉と同じで、使わないと、退化していきます。
記憶力がいいと、もてます。
中谷彰宏
『夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。』by 高橋歩
人が最高の力を発揮するのは、
自分がやりたいと思うことをするときなんだ。
アンドリュー・カーネギー
友人・知人の出版ラッシュが続いている・・・。
内モンゴルから帰国すると、アマゾン・キャンペーンの協力依頼のメールや手紙と一緒にたくさんの本が届いていた。
最近のオレは、まったくキャンペーンとは無縁の本から読んでしまう・・・。
そんな2冊がコレ。
最近、世界中を旅して出会ったガラクタや宝物を集めたセレクトショップと遊べて飲めるカフェ・ラウンジを併設した自由でファンキーな本屋、「NORTH VILLAGE BOOKS & ADVENTURE」
を埼玉県北与野にOPENした北里洋平から贈られた本。
一冊はすでに献本のあった『はばたけ、オレの自由ドリ』
の新装版だ。本って、その時々の心情でまったく違う文章が目に留まる・・・ロバート・ハリスさんと親しくなったせいか、改めて読んで面白かった。
もう一冊はA-works
の滝本洋平がつくった高橋歩ベスト語録集『FREEDOM』
とちょっと被るが、『夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。』
いくつか共感した言葉を紹介したい。
好きな事をできるのは若いうちだけ?
オレは実感として、歳をとればとるほど自由になって、
よりやりたい事ができてるぜ。
アツ苦しいを通り越して、
「ゲッ、そこまでやるか」っていうのが
オレにとっては最高の褒め言葉なんだよね。
大きな岩を動かしたければ、
まずは自分一人で押してみる。
「やめなさい!」って
親に反対されてあきらめるようじゃ、
どのみち上手くなんかいかねぇだろ、
とも想うしね。
仲間も大事、仕事も大事、家族も大事。
ただ三択の時は、すべてぶっとばして家族を選ぶ。
家族を日本に残して大好きな旅に出ると、
出発した飛行機の中から、楽しみっていうワクワクと、
家に帰りたいって想いがセットで込み上げてくる。
高橋歩(著)
『夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。』
より抜粋
洋平、良い本をありがとう!
最初はみんな 無視をする
次にみんなは「よくやるよ」と言う
次にみんなは「まだやってるよ」と言う
次にみんなは「あそこまでやるのか」と言う
次にみんなは「まさか!」と言う
次にみんなは「私もやる!」と言う
みんなが言うことは、決まっている
福島正伸
「参加者の掲示板・・・」
挑戦を続ける者だけが、
成功をつかむことができる。
クレメント・ストーン
7/30(金)「内モンゴル騎馬遠征隊」の旅から帰国した。そして昨日8/1(日)は江ノ島で一日、「アウトリガーカヌーに挑戦!」
してきた。
おかげで全身筋肉痛だが、真っ黒に日焼けして、ウエストは絞られ、手足の落ちていた筋肉がついてきた・・・そして精神的には、もはやランナーズハイ状態。高揚感が止まらない・・・。
【大人の修学旅行】
は出発2週間前から参加者だけが入れる掲示板がOpenされる。そして、それは帰国後も写真交換会があるまでクローズされない。
今、5月の「新潟・魚沼:古民家に泊まり、“たんけんたい米”を作る2日間~田植え~」、6月の「南国・バリ島をまるごと楽しむ9日間」、7月の「内モンゴル騎馬遠征隊」の掲示板はまだOpenしたままだ。
そして来週の「大人の夏休み 越後駒ケ岳トレッキング&キャンプ」
の掲示板もOpenした。
内モンゴルから帰国してから、それぞれの掲示板を読んでいてバリ島に行った仲間たちの掲示板に感動した・・・。抜粋して紹介したい。
大学の卒業旅行で頭をよぎったトレックアメリカ
。結局友人10名と協調することで普通のパックツアーになって、あの頃は38歳まではまだ15年以上あるし…なんて思っていたことを思い出す。あれから干支がひとまわりして、私もずいぶん大人になりました(笑)。
今しかないかも!ということで↓このツアー↓に旅立とうと思っています。
●CROSS COUNTRY & ROUTE 66 16日間
http://www.trekamerica.com/tours/ccl.html
アメリカ西部ではなく、横断コースになるのですが、ヨセミテから始まり、グランドキャニオンやアーチーズ、コロラドロッキーズなど国立公園も満載のコースになります。13泊キャンプ、2泊ホテル
前半は、まさに希望どおりの旅程だけど、コロラドロッキー以降、またしても行きたい場所リストにない町が並びます。しかも、写真交換会の日とかぶる!!!ショーーック!!!! 心が動くままに決断しようと思います。
みなさま、アドバイス&見守ってください。
やっぱりなー。
同じ「匂い」がしたのだ。笑 バリ島が‘ひとり旅初’ってのが嘘のような、ね。 アタシは是非お薦めします!写真交換会に参加出来ないのは残念だけど、アタシも12年勤めた会社を辞めた時、同じようにサザン・サン(NY→LA)21日間行ったし。(笑) それが地球探検隊
との出会いだった。
> 前半は、まさに希望どおりの旅程だけど、コロラドロッキー以降、またしても行きたい場所リストにない町が並びます。
ち、ち、ち。
「行きたい場所リストにない」のでなく、単なる「未知」なのでは?言い方を変えるだけで頭と心のキャパシティが広がりますよ!きっと、意外と、楽しい場所だと思います!それに後半こそツアーメンバーと仲良くなれますから、何が起こるか…楽しみではないですかっ!女度を上げて帰国することを楽しみ待ってますv
写真交換会に来れないのは残念だけど、海外に長期で行ける機会ってなかなか無いだろうし楽しんできてね。前半部分は良いね~♪ 後半の町の知識は無くても、終わってみたら後半部分の方が思い出深い場所になってるかも知れないしね。楽しみだね!ヨセミテはでっかいよ~!日程的にヨセミテの全部は見れないかも知れないけど、雰囲気味わってきてね。移動の時の車窓からの景色も絶景だよ♪
アクティブだねぇ!!
長期間旅行になんてなかなか行けないから、交換会で会えないのは残念だけど、その分思いっきり楽しんできてねっ♪アメリカ横断かぁー。私、もし6月に休みが取れなかったら、来週発の探検隊@ヨセミテ&グランドキャニオンに参加しようかと思ってたんだ。ちょっとコースかぶるよね。私もいつか行きたいな!
楽しんでおいで!
行きたい、行こうかな、行けるかな、そう思った時が、行き時だよね!うらやましいぞ!9月に会えないのは、本当に残念だけど、日本にいるんだからすぐまた会えるしね。まずは、8月にまた一緒に遊ぶぞ!!!
人と人を繋げる・・・それがオレの仕事。
私にできることは、
どれも小さなことばかりかもしれない
それにしても、
こんなにあったら世界が変わっちゃうよ!
福島正伸
「ラフティングって気持ちいい!」
『心を揺さぶる名経営者の言葉』 PHP研究所
隊員makotoが、ラフティングの映像(2分45秒)をYoutubeにアップした!
終わった後のビンタンビールも旨かった!
オレが初めてラフティングをした長良川の旅、参加隊員、募集中(定員13人)!
2010年9月18日(土)~9月20日(月・祝) 3日間
「岐阜・長良川:ラフティング&洞窟探検 3DAYS」
いつも同じところにじっとしていて、
『心を揺さぶる名経営者の言葉』 PHP研究所
「トラブルを楽しむ旅」
「苦しい仕事のうちにも
愉快があることを発見するまでには、
幾多の修養を積まねばならない」
安田善次郎(安田財閥創業者)
『胸に熱く響く経営者100の言葉』
彩図社 山口智司(著)
想定外な事が起きるのが旅。
そこを楽しんじゃうのも地球探検隊
。
バリ島初日。タクシーで着いたホテルで
いきなり「予約はいっぱいだよ!」って言われた。
「すでに予約はしてあるから」とオレ。
「部屋は別のホテルに用意してます・・・」
「えっ!あなたはホテルの人?」
「イントレピッドのツアーに申し込んでいる日本人グループだよね?僕がツアーリーダーのsutarだよ」
そこで予約してあったArutini 2 Cottageから系列のホテルArutini 3 Cottageへ移動。
レセプションらしきカウンターが見あたらない・・・
そして、ホテルの従業員が予約リストを持ってきて階段に腰掛けた。
「Mr.○○は・・・」
「いや、彼はキャンセルしてるよ」とオレ。
「Mr.Nakamura はHitomiとシェアしてください」
「いやいや女性とシェアはおかしいでしょ?男女6人ずつで12名。だからツインの部屋3つずつだよ!」
「ごめんごめん!Mr.Nakamura はRieと一緒でした」
「って、だからRieは女性だから(笑)」
もう笑うしかない・・・
「この人はいますか?」
「深夜の到着。レイトチェックインになります」
「この人は女性ですか?男性ですか?」
そんなやりとりから、オレたち先発隊は、遅れてくる隊員たちをビールを飲みながら待つことにした。深夜に到着した隊員たちは、仲間が起きて待っていたことに感激していた・・・。
そんなスタートだったバリ島の旅を内モンゴルに行く前に振り返って報告したい。
いくら努力しても、
未来を見通して安心することはできない。
未知を楽しむ心が生れない限り、
「時代の大きな変わり目」を幸福に生きることは
できないのである。
私たちはたしかにさまざまな厳しい現実に
直面しているけれど、
聞けば読めば心が萎える言葉ばかりを
シャワーのように浴びれば、
せっかく生まれかけた意欲もすぐにしぼみ、
未来を創造するエネルギーは生まれず、
結果として厳しい現実は改善されない。
「ウェブ時代をゆく」 梅田望夫(著)
「探検隊を知らなかったらまだ日本にいたかもしれない」
30代・40代のみ。
年代が集中していて男女半々なのは珍しいそうです。
<成田/関西など国際空港でのチェックイン~出国~
現地入国審査~税関まで、特に問題はありませんでしたか?>
初めてで不安でしたが、何人かが自分と同じ便で行くことがわかり、空港で待ち合わせて一緒に行くことができたのでよかったです。現地の税関での対応が遅いのか入国するまで思ったより時間がかかりました。
<ツアー中の宿泊場所について>
お湯が出る・出ない、部屋の電気がつく・つかない、など諸々ありましたが許容できる範囲です。ただロビーナのホテルの冷房が切れず寒かったのが難点。切るスイッチどこにもなかったので。蚊帳のあるホテルがあり、蚊帳で寝たことがなかったのでちょっと嬉しかった。
<フリータイムは充分に取れましたか?>
十分とれました。午後フリーな日もあり、逆に何して過ごそうかと思ったくらいでした。
<旅行会社のガイド(リーダー)に対する感想>
イントレピッド社リーダー(Sutar MR):
気さくな人でした。インドネシア語がしゃべれればもっと会話ができたかなと思います。
当社スタッフ(中村隊長):
終始テンション高めでみんなを盛り上げてくれました。一番BINTANG(ビール)を飲んでたんじゃないかと思います。率先してこの旅を楽しんでいたのが印象的でした。
<忘れられない思い出など>
今回探検隊での旅はもちろん海外に行くこと自体初めてだった私。探検隊を知らなかったらまだ日本にいたかもしれない。この旅での経験がこれからの私にいろんな意味で影響を与えるだろうと思います。9日間体調も崩さずに楽しく過ごすことができたのは、初対面にも関わらず皆さんが仲良くしてくれたからです。ホントにありがとう。
大人の修学旅行では写真交換会がまだ残ってるので、旅が終わってもまだ終わりじゃない。終わらせないところが探検隊の魅力じゃないでしょうか。すべてが初めてだったせいかなかなか肩の力が抜けずにいたので、次回参加するときはもっとリラックスして楽しめたらいいなーと思います。個人的にシュノーケリングをパスしてしまったのが心残りなので(水が怖くて)、克服したいですねー。普段高層ビルに囲まれて暮らしてるので、バリののーんびりした時間の中に身を置いていろんなことを考えるいい機会になりました。
初めての参加で探検隊を理解してくれてありがとう!
「個人旅行に物足りなさを感じるようになっていました・・・」
タクシーで1時間少々。空港でタクシーのチケット売り場が見つからず、ドライバーと交渉して乗りました。料金は忘れてしまいましたが、同乗者(メンバー)で割ったので高くなかったです。チケット売り場は出口を出て右側にあったようです。
朝食は付いていたのでホテルで食べました。昼食はオプションツアーに参加した時などはツアー代に含まれてましたが、それ以外は外食でした。夜は外食になりますが、物価が安いので大した出費にはなりませんでした。
イントレピッド社リーダー(Sutar MR):
メンバー全員が日本人だったので、やりにくかった事もあったかも知れませんが、親切で良いツアーリーダーだったと思います。
噂通り、ビールをかなり飲んでましたね~!!ポジティブさや、あの元気はどこから出てくるんだろうと不思議でした(良い意味で)♪ ホテルの部屋が同室で、若干?迷惑掛けたりお世話になりました。
事前に聞いていた通り、山・海・内陸地をまんべんなく周り、バランスの良いツアーでした。バリの風景やアクティビティも良い思い出ですが、プールでの飛び込み練習、現地の人達とサッカーワールドカップ観戦、現地の結婚パーティを覗かせてもらったり、夜中に何人かで服を着たままプールに飛び込んだ事なども思い出として残ってます。
「自分はこれをやりたい」
というものを見つけること。
それが人生でいちばん大切なことです。
もちろん、簡単ではない。
自分が何に向いているのか、
何が好きなのか、見つけるのはやさしくない。
それでも何とか見つけ出さなければいけない。
良くないのは、見つける努力をしないで
フワフワ生きていること。それが一番困る。
ノーベル賞学者 小柴昌俊
「野生のカンガルーを見たかい?」
平等に与えられたリソースである。
その時間を、自らの志向性と波長の合う領域に
惜しみなくつぎ込む。それが個を輝かせる。
大切な時間というリソースを自分らしくどう使うのか。
それがこれからはますます問われる。
「ウェブ時代をゆく」 梅田望夫(著)
「オーストラリア:野生のカンガルーのスピード」
●秋山さん(東京都・女性)
参加ツアー:2009年11月 Central Australia's Rock and Canyon 3日間
参加者:9カ国から14名 (男性7名・女性7名)
Norway (1) Sweden (1) Holland (2) France (3) England (3) Germany (1) US (1) Australia (1) 日本 (1)
20-60代/学生、社会人(リタイア組が3名)/カップル(夫婦含む)4組、それ以外は1人参加者
1日目は夕方から、2日目と3日目は早朝からハイキングを楽しみました。40℃近い中で毎日7~8キロを歩きましたが、意外とつらくなく、景色を堪能することができました。バスの移動時間もそこそこありましたが、ただ景色を見ているだけでも十分に楽しむことができて、野生のカンガルーがものすごい速さで駆け抜けているのを目の当たりにしたときは感動しました。
夜は満天の星空で頭の上に見えていたオリオン座が数時間後に足の先に見え、さらに何度も流れ星を見ることができて、メンバーと一緒に大興奮しました。
食事の用意や後片付けはみんなで行いましたが、率先してやる人とぼけーっとしている人がいつもだいたい決まっていて国民性の表れもあるのかな?なんて思ったりもしました。(もちろん個人の性格もあると思うので一概には言えませんが、フランスの男性陣はあまりやらず、イギリス男性陣に今日は君たちがやりなさい!とスポンジを渡され体を小さくしながら皿洗いをしていたときは全員大爆笑でした。)
年齢、国籍、性別、バックグラウンドもまったく異なる人と寝食を共にできたことは本当に楽しかったですし、貴重な経験でした。自然とそれぞれのキャラクターで立ち位置も決まったりして、笑顔の耐えない素敵な3日間を過ごせました。特に年齢の近かったドイツ人とはかなり仲良くなれて色んなことを話しながら楽しくハイキングをすることができました。一方で英語力が足りないことも痛感し、とっても悔しい思いをしたので勉強してリベンジ!の旅に出たいなと思いました。
「自分にしか生み出せない価値」
定義して常に情報を発信していくこと。
(ブログが名刺になるくらいに。
「バーチャルではないリアリティーが大切だと思う僕」
ジョブズのプレゼンテーションをよく見ると、
製品を売ろうとしていないことがわかる。
ジョブズが売ろうとしているのは、よりよい
未来という夢なのだ
『スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン』
日経BP社
カーマイン・ガロ(著)
前述に引き続きイベント「地球探検隊を知る夕べ」
の感想をアップする。
第97回 2010年7月13日(火)
●金丸さん(東京都・女性)
7月の夕べに参加させて頂いた金丸と申します。
中村隊長のお話しは本当に新鮮で生きるエネルギーに溢れていたので日がたった今でも余韻がずっと残っております。自分が普段見ている世界、考えていること(固執していること)がちょっと見方を変えれば全く違うものになるんだ、と中村隊長のワクワクする話し,骨太で本音の話しを伺い感じました。世界や人間の想いとは本当に素晴らしくて、色んな可能性が含まれている。そこをいくらでも魅力的にしていくのは自分の意志以外の何ものでもない、という強いメッセージを受け取りました。ありがとうございます。またお会いできるのを楽しみにしております!
●久保さん(東京都・男性)
中村隊長、7月13日の夕べに参加させて貰った久保です。隊長の本は二冊とも読ませていただいてたんですが、「よくわかんないです」なんて言ってしまい失礼しました。旅行業を目指す私にとって憧れの隊長にお会いできて本当に嬉しかったです。
隊長のお話を聞いていると旅への少年の様な熱い想いが伝わってきて、聞いてる方までドキドキワクワク感動してきて本当に熱くさせられました。旅の素晴らしさ以外にも人生もっと心開いて楽しみなよって言われた気がして元気もらえた気がします。今回参加された方々も本当に楽しそうで一緒に色んな話させて貰って楽しかったです。みなさん一押しのモンゴル
には今回参加できませんが、来年絶対参加します。またワクワクをいただきにお伺いしたいと思っていますのでこれからもよろしくお願いします。
●田中さん(神奈川県・男性)
先日夕べに参加させていただきました田中です。当日はいつもより参加の方が多いということで、しかも私は隊長の隣に座らさせていただき実はとっても緊張していたのですが(笑)。旅を通じて、本当の感動 本当の涙を通じて 本当の仲間ができる そんな旅をしてみたいと思いました。必ずモンゴル
のお馬に乗りたい!!!ビデオ
で見た、隊長の馬よりも速く走るのが目標です(^v^)♪♪♪ 隊長並びに、当日おつまみやビールなどを手配してくださったスタッフの方々、本当にありがとうございました。
●石川さん(東京都・男性)
中村隊長、こんにちは、
夕べの会の感想を送らせて頂きます。旅を通して体感(体験)の数が多いだけ人としての魅力は増しますし、ネット社会が主流な中、バーチャルではないリアリティーが大切だと思う僕は大変共感する事も多く、また勉強&大変参考になりました。行動(アクション)を旅と同様、仕事にも起こしていきたいと思います。旅は自分自身を知る最適な行為ですネ!!ありがとうございました。また、伊豆大島でも盛り上がりましょう!!
iburi japan進之介
●古畑さん(東京都・女性)
何も予備知識が無かったので、隊長の熱いトークに’私は参加資格があるのだろうか?’と腰が引け、さらに年齢にも腰が引け、、、若い方ばかりで、、、いいのか???本当は申し込みをその場で出来るように現金を握りしめて参加させて頂いたんですが、もう一度ゆっくり考えようと思い2日が経ちました。でも参加させて頂いたときに菱川さん
とお話した感じがとても良かったので今日はメールまでも頂き、決心がつきました。ではでは隊長はもうすぐモンゴル、お気をつけて行ってらっしゃい!菱川さん、9月宜しくお願い致します
。スタッフの皆さん、お気遣いありがとうございました!
●落合さん(東京都・男性)
隊長こんばんは。先日の夕べはお疲れさまでした。隊長の話はほんと熱い上にとっても面白くて、2時間があっという間にすぎてしまってこれで終わりなの?って思ってしまうほど内容の濃い時間をすごさせていただきました。隊長の本は2冊とも読ませていただいていたのですが、同じエピソードでも隊長の生の声で聞くと全然伝わってくるものが違い感動させらっぱなしでした。昨年10年ぶりにオフィスを訪れたときにもいろいろお話しさせていただいて、多国籍ツアーに参加しようと思い立ったのに結局なんとなく行かずじまいになってしまい、このままではいつまでたっても行けないループにはまったままで抜け出せなく人生が終わってしまいそうで、とにかく小さな一歩でも踏み出せば変わるかもしれないと、8月のアウトリガーカヌー
に参加ということになりました。一つ踏み出そうとしたら、あれも参加してみよう!っと次のナイトトレラン
にも申し込み、9月のMTBとシーカヤック
にも申しこませていただきました。話を聞いて感動しただけで終わってしまうのはほんともったいないと思うので、これからはどんどん参加して楽しんで感動していきたいと思います。
●重信さん(神奈川県・男性)
のぶです。昨日はありがとうございました。いままで僕は、旅を現実逃避に使っていました。でも隊長のお話を聞いて、そうではなく、旅して仲間と触れ合うことで、自分という人間を知り、心の中に閉ざしていた自分の可能性に気づき、新たに挑戦していくことを決意する。旅はそのため手段であるということを気付かされました。一度ここの旅を体験したい!って強く想ってます。いつかはNZでトレラン
もチャレンジしたいです!また僕の中で夢が広がりました。感謝です。
●秋山さん(東京都・女性)
隊長、郁さん
、菱川さん
、こんばんは。秋山です。昨日はどうも有難うございました。半年ぶりに貴重なお話をお伺いできてまた感動しました。改めて隊長は素晴らしい方だと思いました。矢印の話、いろいろなことに当てはまって自分の中にとても自然にすっと収まりました。そして次の旅に向かってまたわくわくとした気持ちが芽生えました。無理やり休みを取ろうと誓いました。といいながらまずはボスに相談です。飲み会のご用意と後片付けも有難うございました。先ほど、9月の3連休の伊豆ツアー
の申し込み用紙を送らせていただきました。これも昨夜出会った、落合さん、重信さんと盛り上がった結果です。笑 落合さんは早速お申し込みされたとか。それから…昨日郁さんとお話しておりましたアンケートを添付させていただきます。遅くなり、かつ拙いものではありますが、オーストラリア3日間のアンケート
をよろしかったらご活用いただけると幸いです。(たった3日間だったんですね…)その節は大変お世話になりました。おかげさまで最高の仲間と素敵な旅ができました。以上、どうぞ宜しくお願いいたします。
今回のイベントはユーストリームでライブ中継・録画があった。 目の前のカメラや、やまびこのように自分の声がこだまする音声に戸惑いながらも、プレッシャーがかかればかかるほど、やる気になっていった・・・。
自分でも気がつかないくらい気合が入っていたようで、終電1本前で帰宅したオレは、シャワーも浴びずに布団に倒れこむように爆睡!やり切った4時間だった。
行動する大人のきっかけがつくれたら嬉しい・・・。
人はたいてい、人生が終わりに近づくと、
やりたいことを先のばしにせず、
一日一日をもっと精一杯
生きればよかったと悔やむものだ
「本当の幸せを見つける秘訣」
オリソン・S・マーデン、
ソフトバンククリエイティブ
「お話は就活で悩んでいる今の私にとっても響きました」
<人生が変わる>
想いは行動となり、行動は未来を作る。
By よしだまさき
13日(火)のイベント「地球探検隊を知る夕べ」 は前日から当日にかけて、バタバタと申し込みがあり、定員20名をオーバーして30名を超えてしまった。懇親会の予約も13名だったのが、当日26名に増えて大盛況。気がつけば22:30終了予定が23:00を過ぎていた・・・。
ライブ中継を見られらなかった人のために、25分だけ録画した動画がコレ! オートフォーカスが動く手に焦点が合ってブレブレ・・・。 でも静止した状態だといつも通り話せない・・・。
●田中さん(神奈川県・男性)
中村隊長ありがとう☆ 必ず来年にはモンゴルで一緒に馬を走らせたいです
♪
●坂内さん(東京都・女性)
今日はありがとうございました!楽しかった?☆♪ふがふがしすぎて目がギラギラ?笑
●橋本さん(栃木県・女性)
昨日のイベントに参加させて頂いたものです。中村隊長のお話を聞けて本当に良かったです!他の方の、旅のお話も色々聞けて本当に良かったです♪また遊びに行かせて頂きます!
●輪島さん(埼玉県・女性)
昨日の知る夕べに参加したワジです!貴重な話ありがとうございました。仲間と旅にでたい!!懇親会でれなくて残念です。
●廣岡さん(千葉県・女性)
昨日はありがとうございました!隊長の旅先のエピソード本当によかったなぁ。旅は自分と向き合い、既成概念を打ち破る機会。旅が私を呼んでいます!
●伊丹さん(千葉県。・女性)
昨日は素敵な時間をありがとうございました!!!!いろいろな方とお話できてすごくたくさん笑って、隊長のお話は就活で悩んでいる今の私にとっても響きました^^ ヨセミテ
、早く決心を固められるよう頑張ります。
●藤田さん(東京都・女性)
昨日の集まりに参加させて頂いた藤田と申します。昨日は初めての参加でしたが、本当に楽しい時間を有難う御座いました。素晴らしい会社とお客様達ですね。隊長のお話にも感激しっぱなしでした。昨日の夜発覚したのですが、中村隊長は南極料理人の篠原さんとお知り合いだったのですね!(昨日篠原さんから、昔地球探検隊のオフィスの下で料理修行をしていたと聞きました)私は渋谷でお店をしていますが、篠原さんもご縁がありいらして下さいます。長くなりましたが、今後とも宜しくお願い致します。
●板垣さん(東京都・男性)
こんにちは。昨日のお話しに飛び入り参加した「がき」こと板垣です。
ツイッターは良く分からないのでmixi
から失礼します。隊長のお話しは初めて聞く事ばかりで新鮮でした。なにより隊長が話しているのが本当に楽しそうで自分も楽しくなってしまいました。そして自分も感動を与えられるような人になりたいと思いました。また残念ながらお食事会は参加できなかったのですが何かのツアーに参加したいと思いました(休みが少ないのでまずは国内かな)。是非今後共よろしくお願い致します。
第2部の懇親会の予約があまり意味をなさないので削除した・・・ちょこっとだけ「夕べ」の内容をかえてみた・・・。
私達は誰でも習慣に支配されている。
習慣は思考や経験の繰り返しによって、
私達の中に定着する。
従って、思考をコントロールすることで、
この世での運命をコントロールすることが出来るのだ。
アンドリュー・カーネギー























