「野生のカンガルーを見たかい?」
時間だけがすべての人に
平等に与えられたリソースである。
その時間を、自らの志向性と波長の合う領域に
惜しみなくつぎ込む。それが個を輝かせる。
大切な時間というリソースを自分らしくどう使うのか。
それがこれからはますます問われる。
「ウェブ時代をゆく」 梅田望夫(著)
平等に与えられたリソースである。
その時間を、自らの志向性と波長の合う領域に
惜しみなくつぎ込む。それが個を輝かせる。
大切な時間というリソースを自分らしくどう使うのか。
それがこれからはますます問われる。
「ウェブ時代をゆく」 梅田望夫(著)
「地球探検隊」公式ブログ tancoが行く
に掲載した秋山さんが参加した多国籍ツアーは3日間。でも3日間とは思えない経験をしてきたようだ。
「オーストラリア:野生のカンガルーのスピード」
●秋山さん(東京都・女性)
参加ツアー:2009年11月 Central Australia's Rock and Canyon 3日間
「オーストラリア:野生のカンガルーのスピード」
●秋山さん(東京都・女性)
参加ツアー:2009年11月 Central Australia's Rock and Canyon 3日間
(オーストラリア・イントレピッド社)
参加者:9カ国から14名 (男性7名・女性7名)
Norway (1) Sweden (1) Holland (2) France (3) England (3) Germany (1) US (1) Australia (1) 日本 (1)
20-60代/学生、社会人(リタイア組が3名)/カップル(夫婦含む)4組、それ以外は1人参加者
1日目は夕方から、2日目と3日目は早朝からハイキングを楽しみました。40℃近い中で毎日7~8キロを歩きましたが、意外とつらくなく、景色を堪能することができました。バスの移動時間もそこそこありましたが、ただ景色を見ているだけでも十分に楽しむことができて、野生のカンガルーがものすごい速さで駆け抜けているのを目の当たりにしたときは感動しました。
夜は満天の星空で頭の上に見えていたオリオン座が数時間後に足の先に見え、さらに何度も流れ星を見ることができて、メンバーと一緒に大興奮しました。
食事の用意や後片付けはみんなで行いましたが、率先してやる人とぼけーっとしている人がいつもだいたい決まっていて国民性の表れもあるのかな?なんて思ったりもしました。(もちろん個人の性格もあると思うので一概には言えませんが、フランスの男性陣はあまりやらず、イギリス男性陣に今日は君たちがやりなさい!とスポンジを渡され体を小さくしながら皿洗いをしていたときは全員大爆笑でした。)
年齢、国籍、性別、バックグラウンドもまったく異なる人と寝食を共にできたことは本当に楽しかったですし、貴重な経験でした。自然とそれぞれのキャラクターで立ち位置も決まったりして、笑顔の耐えない素敵な3日間を過ごせました。特に年齢の近かったドイツ人とはかなり仲良くなれて色んなことを話しながら楽しくハイキングをすることができました。一方で英語力が足りないことも痛感し、とっても悔しい思いをしたので勉強してリベンジ!の旅に出たいなと思いました。
参加者:9カ国から14名 (男性7名・女性7名)
Norway (1) Sweden (1) Holland (2) France (3) England (3) Germany (1) US (1) Australia (1) 日本 (1)
20-60代/学生、社会人(リタイア組が3名)/カップル(夫婦含む)4組、それ以外は1人参加者
1日目は夕方から、2日目と3日目は早朝からハイキングを楽しみました。40℃近い中で毎日7~8キロを歩きましたが、意外とつらくなく、景色を堪能することができました。バスの移動時間もそこそこありましたが、ただ景色を見ているだけでも十分に楽しむことができて、野生のカンガルーがものすごい速さで駆け抜けているのを目の当たりにしたときは感動しました。
夜は満天の星空で頭の上に見えていたオリオン座が数時間後に足の先に見え、さらに何度も流れ星を見ることができて、メンバーと一緒に大興奮しました。
食事の用意や後片付けはみんなで行いましたが、率先してやる人とぼけーっとしている人がいつもだいたい決まっていて国民性の表れもあるのかな?なんて思ったりもしました。(もちろん個人の性格もあると思うので一概には言えませんが、フランスの男性陣はあまりやらず、イギリス男性陣に今日は君たちがやりなさい!とスポンジを渡され体を小さくしながら皿洗いをしていたときは全員大爆笑でした。)
年齢、国籍、性別、バックグラウンドもまったく異なる人と寝食を共にできたことは本当に楽しかったですし、貴重な経験でした。自然とそれぞれのキャラクターで立ち位置も決まったりして、笑顔の耐えない素敵な3日間を過ごせました。特に年齢の近かったドイツ人とはかなり仲良くなれて色んなことを話しながら楽しくハイキングをすることができました。一方で英語力が足りないことも痛感し、とっても悔しい思いをしたので勉強してリベンジ!の旅に出たいなと思いました。
秋山
かつて、オレが多国籍バスツアーに参加したときは舗装路ばかりを走っていたので野生のカンガルーを見られなかった。数年後、同じコースをブッシュキャンプツアーで参加したとき
、ありとあらゆる「見られるかもしれない」といわれた動物たちに遭遇した。野生のカンガルーを初めて見た時は仲間と歓喜の声をあげた。だから秋山さんのこのアンケートを見てあのときを思い出し共感した。
どちらかというと、動物園でぐったりしているカンガルーしか見ていなかったから、もの凄いスピードで走る2頭のカンガルーの映像は頭から離れない。
今回の秋山さんの旅と違って、ブッシュキャンプではテントさえも張らなかった。寝袋に包まって満天の星空を見ながら、仲間と南十字星を探したこともいい思い出だ。
旅仲間の一人、あのとき20歳だったサリーも、結婚かぁ・・・・・・・。時はどんどん移り変わっていく・・・。
自分の志向性や専門性や人間関係を拠り所に
「自分にしか生み出せない価値」
「自分にしか生み出せない価値」
(さまざまな要素からなる複合技)を
定義して常に情報を発信していくこと。
定義して常に情報を発信していくこと。
(ブログが名刺になるくらいに。
自分にとって大切ないくつかのキーワードの
組み合わせで検索すると自分のエントリーが