「探検隊サポート・スタッフ募集!」
人間は、優れた仕事をするためには、
自分一人でやるよりも、
他人の助けを借りる方が良いものだと悟ったとき、
その人は偉大なる成長を遂げるのである。
アンドリュー・カーネギー
■ 9月12日(日)は、「旅祭」
出展のため、
地球探検隊オフィスはお休みさせていただきます ■
昨日、メルマガ189号を発行
した。
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■ 隊長からのメッセージ: 探検隊サポート・スタッフ募集!
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夢への近道?
オレは、自分が夢を叶えたいっていうより、
コイツらと一緒にやりたいっていう感情の方がでかいから、
道を歩いてるプロセスが好きなんだ。
だから近道なんかしたら、もったいない。
高橋歩(著) 『夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。』
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
7月、8月は夏本番!毎週のように旅に出ていて、気がつくと2ヵ月ぶりのメルマガです。
冒頭の言葉は9/12(日)5,000人のビッグイベント「旅祭
」を主催する友人、高橋歩の言葉です。
探検隊の旅は連れて行ってもらう受身なものではなく、自分で考え判断して行動する主体的な旅。私は旅も目的地へ行くまでのプロセスが面白いのだと思っています。
隊員に“探検隊サポーター”という名のボランティアスタッフになってもらい、一緒に新たな旅の企画から販売まで、旅をつくり出すプロセスにも参加できる仕組みができないかと、3年半前に、こんなメルマガを発行しました。
メルマガ132号「地球探検隊サポーター募集!」
関東圏を中心に全国から76名もの方から応募をいただきました。ありがとうございました。しかし、毎月土曜日の定例会が開催できず活動休止状態に・・・・・・。
そこで、7/9(金)サポーターミーティングを開催して仕切り直しをし、組織改変の提案をしましたので報告します。サポートスタッフ募集の詳細は下記にまとめましたので、興味のある方はご覧ください。
テレビ【情熱大陸】の中で安藤忠雄氏が語った「一緒に走るスタッフは“夢の同乗者”」という言葉にビビッときました。お客様にも“夢の同乗者”になってもらいたいと思ったのです。ですから、3年半前にメルマガで書いた『「従業員は何人いますか?」という会社の規模よりも、全国に信頼関係で結ばれている人をどれだけ持つかが会社の本当の力になっていくと考えます』という根底にある想いは今でも変わりません。
そのため、もっと客観的に広く意見を集めるために、
『唯一の条件は、「地球探検隊」の旅に参加したことがある、ということ』
以前のこの条件は撤廃します。
ここ最近、探検隊の旅に参加していない方から、「隊長のブログを無料で改造させてもらいませんか?」「探検隊の販促ムービーを無料で作らせてください」そんな嬉しい提案が続いたからです。
これからの時代、差別化よりも独自化だと思います。たとえばHPやブログの小さな改善から始めていきたいのです。それが、やがて、「新たな強み」となり、どこにもマネの出来ない大きな革新に繋がると思うのです。
隊員(お客様)との心の距離の近さは当社の強みです。「自分の声が好きな会社の変化に役立つとしたら嬉しい」。そんなワクワクする人と一緒になって成長していきたいのです。
パートナーとも言える、やる気のあるサポートスタッフがいることで、社内がもっともっと活性化すると確信しています。刺激を受けた探検隊スタッフが俄然やる気になって、サポートスタッフと一緒に、来年2011年、地球探検隊15周年記念イベントをつくっていく・・・想像するだけで楽しくなります。
私は会社設立当初から変わらぬ理念、「人と人が繋がる出会いの場」を創るため、地球探検隊を進化させていきたのです。
変化を一緒に楽しみたい、あなたの応募、待ってます。
<応募フォーム>
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
毎日を楽しむ日々のつぶやきはツイッター
で!
フォローお願いします。
みんなでつないできたボールには、
みんなの思いがこもっている。
最後に託されるのが僕だから、
何としてもゴールに入れて、
みんなの思いを、得点という結果で終わらせたい。
結果を出して、
共同作業の成果を、みんなで喜びたい。
中山雅史
「志高く!若者へのメッセージ 孫正義」
人生であれほど感動したことはない
孫正義 テレビ 『カンブリア宮殿』
昨日までの2連休で、たまっていた録画番組を見た。
『カンブリア宮殿』は、いつも見応えのある番組だが、8/30(月)に放送された「孫正義Ⅲ 孫正義の未来戦略」
は、うっすらと涙がでてくるほど感動した。言葉の重みが違うのだ。同じ言葉でも、やはり誰が言うかだね。
高校生へのメッセージがノーカット放送されていた。
「人生であれほど感動したことはない・・・」孫さんの人生最初の転機・・・
孫さんが渡米した時、雑誌に載っていたコンピュータのチップの拡大写真をみて、新しい時代の幕開けを感じ、手足の指先がジンジンと震えるほどの感動を覚えたという。そのチップの写真を枕の下に抱いて寝て、いつも持ち歩いていた高校生だった・・・。
そんな孫さんが会場にいた高校生に心に響くメッセージを贈ったので、抜粋して読者とシェアしたい。
ちょうど皆さんの年頃に決意して渡米した
若いということは無限大の夢があって 自分の持った夢に 自分の人生はおおむね比例する結果を生む 小さな夢だったら、その夢の範囲の中で80%達成できるか 50%なのか
やっぱり夢はできるだけ、でっかい夢を持った方がいい
夢を達成できる人とできない人の唯一の違いは その夢をどのくらい心の底から達成したいと思うか すごい強い決意をして その夢の達成に向かって恐ろしいまでの情熱で努力をしたか
夢の大きさは金額的な大きさでなくていい
「世界一おいしいパンケーキを作れる人になりたい」ということだって でっかい夢だと思う
「世界一上手にピアノが弾けるようになりたい」これも でっかい夢だと思う
僕は画家にもなりたかった・・・
自分が一番描きたい絵 世の中の常識と関係なしに 自分が一番納得する 自分が一番描きたい絵を描く それも でっかい夢だと思う
夢を描くのが自分の人生に対するビジョン
自分の夢を明確に持たずに 自分の人生に対するビジョンも持たずに ただ生きていくために給料をもらいにいく
「でも現状それしか仕方ない」と言ってる間に 人生はあっという間に終わる
あっという間に
あっという間に50代、60代になる
「現実にこうだからといって夢物語ばっかり語ってもダメ」「目先の現実を踏まえて」とか言っている人ほど 現実の世界から逃れられないまま 人生が終わる場合が多い
現実が厳しいからこそ
自分の夢を
自分の人生に対するビジョンをしっかり持つべき
志高く
孫正義 テレビ『カンブリア宮殿』より
孫さんの人生第二の転機
大病をして余命5年と宣告を受けて・・・
徹底的に考えた
自分は何のために仕事をしているのかと・・・
その結論が、人のために喜んでもらえる
仕事がしたいということでした
孫正義 テレビ『カンブリア宮殿』
「9/12(日)野外フェス『旅祭』に行こう!」
(原題:”To Have or To Be”)の中で、
自分がどんな存在になるかを大事にする生き方へと
その人の人間性がいちばん
見えるのではないでしょうか。
ほとんどの人は金に負けるのですが、
ごく一部に金に負けない人がいる。
僕はそれが純粋な人間ではないかと思うのです。
各業界で一流といわれる人は皆そうだと思います。
なぜかというと、損得で考えたらできないはずのことをするからです。
損得でやらないからその人は天才だといわれる。
多くの人も努力はしますが、損だと思ったらやめてしまうのです。
達人に学ぶ「知的生産の技術」
「何より全く知らなかった ”トレラン”の魅力を感じた」
「南会津:元気に! ちょこっとトレラン!! 2DAYS」
<ツアー名>「南会津:元気に! ちょこっとトレラン!! 2DAYS」
期間:2010年6月26日(土)~27日(日)
<参加者 14名(男性7名・女性7名スタッフ含む)>
私は全員の方と初対面で初めは緊張していましたが、みなさんが気さくに話しかけてくれて、楽しく過ごすことができました。
<ツアー中の宿泊場所について>
とても素敵でした。とにかく食事が美味しく、スタッフの方も魅力的でした。こういう機会がなければ、知ることができなかったと思い感謝しています。スキー場に行くときなどにも、宿泊したいと思っています。
<ツアー中の食事について>
十分でした!!
<スタッフに対する意見・希望・感想>
ガイド(鈴木博子・ヒロ): メリハリがあって、とても気持ち良かったです。楽しく解りやすくガイドしていただいたおかげで、常に前向きでいられたし、何より全く知らなかった ”トレラン”というものの魅力を感じることができました。ありがとうございます。ひとりで走るのは大の苦手ですが、トレランは最高に楽しかったです!!
地球探検隊スタッフ(菱川尚駒・こま):
優しくほんわかしたこまちゃんがいてくれたおかげで、緊張がほぐれリラックスできました。東北地方でのイベントやツアーがもっとあると嬉しいです♪
入浴料:500円×2 ビール代:1000円
・自然からもらえるパワーを再確認。次の日の仕事はノリノリでした。
・モノマネや小話を持っておきたいと切実に思いました。
<寺田直樹の「美らピープルでいこう」ブログ>
<探検隊スタッフkomaのトレラン旅ブログ>
今回もみんなで居心地の良い時間を作りたい・・・。また、定員12名満席で行けるかな・・・。
「パパ、こわいぃー!無理、無理、無理・・・」
最近の出来事で無知と無力を思い知った。恐怖の根源は何か・・・それは知らないことに起因するんだと思う。知りすぎて決断できなくなることもあるかもしれない。だが敢えてオレは知ることを選びたい。それがリーダーとしての役割だと思うからだ。
仕事は試練の連続だ。20代の頃の悩みなんて、今のオレなら簡単に片づけられる。それは知識と経験を重ねることによって自然と智恵が身についたからだ。
それを「カヌー」というアクティビティを通じて娘たちにも感じとってもらいたい。それが、夏休みに高知県・四万十川に行った理由の一つだ。
※小学6年生の娘と参加した“じゃんぺー&なっち”。じゅんぺー、今日は誕生日おめでとう!ますますカッコいいお父さんになってください!
娘たちにとって初体験尽くしの、今回の高知県・四万十川・親子カヌーの旅 。小学4年生、10歳の七海は、ライフジャケットがきちんと機能するかどうか四万十川の冷たい水に体を浮けべてみる体験だけで「こわいぃー!」と尻込みして泣き出してしまった。
ちょっと風が強くなって川面が波立ってきたり、流れが速いところへ行くと、
「パパ、こわいぃー!無理、無理、無理・・・」を連発する次女、七海。
小学6年、11歳の長女は対照的に初めてとは思えないくらいの、はしゃぎっぷり!「パパ、カヌーって楽しいぃー」
※長女、未空(みく)
2日目は妻のほうが娘たちよりも遅れていた・・・
お別れの日、2人の娘たちは声を揃えた。
「今まで行った中で高知県が一番!絶対、絶対、ぜったーい、また来ようね」
「もちろん!」
オレは娘たちと約束をした。やっぱり“観光”よりも“体験”だ。
こうして、娘たちの初体験はカラダに刻み込まれた。きっと、この経験がこれからの彼女たちに大きく影響するような気がする。感動は生きる力を与えてくれる。だから娘に伝えたい究極のひと言は「生き続けてくれ」ってこと。「生きる力」を自ら身に付けてほしい。オレはそれを行動で伝えたい。
9月24日(金)~9月26日(日) 参加隊員8名募集中!
「沖縄本島:シーカヤックで“夏フェス”に乗り込め!」
居心地の悪いことが起こると、
どうしたらいいかを考える習慣がつきます。
そして、その原因を変えるよう努力しようとします
『子どもの心のコーチング』 菅原裕子(著)PHP研究所
「9/14(火)Ustreamライブ中継!次回は100回目」
すべての日々の中でいちばんもったいないのは、
笑わなかった日である。
シャンフォール
半月も経ってしまったが、無料イベント「地球探検隊を知る夕べ」
の感想をシェアしたい。アルバムを1回も開かなかった「夕べ」は初めてだ。最近は、リピーター隊員が友達を連れて参加してくれることが多い。感謝!
第99回 2010年8月10日(火)
●名倉さん(神奈川県・女性)
中村隊長・なぐさん・いくさん、先日、地球探検隊を知る夕べに参加させていただきました、名倉といいます。とっても楽しい時間をありがとうございました!! ”わたしも楽しい大人でいたい!ぜひ旅に参加して、たくさんのおもしろい人と会いたい!”そう思っています。こんな気持ちが素直に表現できるのが気持ちいいですね。きっと毎回「夕べ」
は違うものになると思うので、また次回参加させていただきたいなーとも思っています!
●菊池さん(東京都・女性)
中村隊長、地球探検隊の夕べ、とても有意義な時間で感謝しています。あの日印象的だった内容は特に二つ。旅は目的でなく手段であること。そして、大人ももっと感動して泣いたりはしゃいだりしていいってこと。それが子どもに大人になることはつまらないことではないと希望を与えるということ。旅は感動するためにするんだ、という当たり前のことに気付きました。せっかく休みがあるんだから、とか、若いうちにしておけ、とか、やることがないから、とか…。なんだか消極的な理由で旅をしていたこともあったな、と。
その結果、イマイチな旅になってしまうと、ツイテナイ、と思うことがありました。感動を貪欲に求めて旅をしよう!と思いました。それから大人も感動していいということ!家族とテレビを見ていて、目頭が熱くなっても、隠してしまうシャイな自分です。泣いている自分が、バカみたい、って思ってしまうんですよね。でも、そういうのって勿体ないな、と思いました。自分も将来子どもを持つことがあるかもしれないので、ちゃんと感動を表現できるようになりたいな、と思いました。是非、地球探検隊の旅に参加してみたいです。ありがとうございました。
●伊東さん(神奈川県・女性)
隊長、昨日はどうもありがとうございました。お友達がオーロラを見るのが夢だって熱く語ってたので、だったら探検隊オフィス
に連れていかなくては!って思って、お友達と一緒に参加させてもらいましたが、私も楽しいお話が聞けてよかったです。彼女のオーロラを見たいっていう漠然とした夢が、隊長のお話を聞いたり、現地で履くブーツを見たりして、ちょっとは具体的になったんじゃないかな~って思いました。話は変わりますが、私もサポートスタッフやりたいです。そんな楽しげな会があるなら私も参加したいです!役に立つかは謎ですが。。仲間に入れてください!よろしくお願いします~。
●湯浅さん(東京都・女性)
10日の夕べに参加しました、湯浅です。いろんな方のお話を聞く事ができて楽しかったです。又こういう新しいスタイルの旅行会社が日本にもあるのだな、、と新発見した気持ちでした。今のところモロッコ行きは、後1年ぐらいじっくり考えてから 決めようかなと思っています。仕事との兼ね合いもあるので、仕事上一寸この秋は無理な感じになっています。タマンネガラに興味を持たれているオフィスの女性の方もいらして、嬉しかったです。一般日本人は大体の方は知らなくて、それどこ、、。という反応で、一から説明するのが、面倒なので、あまりしゃべらないようにしていました。本当はすごく面白い場所ですが。だから 余計嬉しかったですね。又何か興味のあるイベントがありましたら、参加をしてみたいと思っています。その時はよろしくお願いいたします。
●伊藤さん(埼玉県・男性)
隊長、こんにちは。隊員のいと~ちゃんです。Ustreamのライブ中継に成り行きで出演(?)しちゃいましたが、顔を出したからには、もうちょっとボケや突っ込みをしたほうが良かったのかと反省しております。それはさておき、「感動が共感に変わる!」お話をシェアしていただいて、ありがとうございます。「地球探検隊」を知る夕べ
は約2年ぶりです。
その後、隊長とは4度旅をご一緒させていただき、隊長の旅に対する考えに触れてきました(越後駒ケ岳トレッキング&キャンプで5度目!)。地球探検隊の旅に参加するまでは、「一人旅が最高の旅だ!」と意固地でしたが、「旅も食事と同じだ」と僕なりに体感しました。一人でする食事も楽しいし、仲間たちとの食事も場が和む。旅もそれと同じで一人旅も楽しい、仲間とする旅も楽しい。「自分にとってどちらも最高の旅だ!」と。
今回、お話をしてくださったアラスカの卒業式サプライズ。それは本で読んだり、他のイベントでもお聞きしていました。以前はサプライズを重視していなかったためピンと来ませんでした。ですが、知らず知らずのうちに隊長や他の隊員の影響を受けたせいか、ここ半年で様々なサプライズを行うサプライズ好きな男になりました。「驚き」「喜び」「感動」の反応が相手から返ってきて、自分はそれ以上のものを受け取る。卒業式サプライズの話を聞きながら、「うん、そうなんだよな!」と一人、膝を打って納得していました。
地球探検隊のスタッフさんや隊員からは、旅の素晴らしさもそうですが人生の素晴らしさも教わっています。旅に参加する2年前と比べて些細なことにより感謝できるようになったと思います。同じ話を聞いても自分の成長度合いで気づきが変わってくる。まさに大人の修学旅行の「大人」の定義に書いてある「あなたの日常を変える旅・・・。」ですね。長々と書いてしまいました。貴重なお話をありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
2次会は店主が隊員の「こころむすび」
で乾杯した・・・。次回の懇親会はどこにしようかな・・・
次回は100回目。9月14日(火)19:00~21:00
(要予約)
先々月、7月のサンプル動画はコレ
。
遠方の人のためにUstreamでライブ中継
もする予定。ご覧になって下さい。
「お金が目当てで会社を始めて、
成功させた人は見たことがない。
まず必要なのは、世界に自分のアイデアを
広めたいという思いなのだ。
それを実現するために会社を立ち上げるのだ」
『スティーブ・ジョブズ名語録』 桑原晃弥(著)PHP研究所
「明日から、いよいよ高知県・四万十川・親子カヌーの旅」
「高知・四万十川:親子で“夜明けのカヌー”4日間」 だ。いつもの掲示板も、なんだか小学生が入ると新鮮だ。娘たちにインタビューして書き込んだ。新たな発見もあって、旅気分は盛り上がった。
埼玉県・越谷市に住んでいます。12月19日生まれ、いて座のO型、11歳です。
好きな教科は音楽、家庭科、道徳、体育・・・
社会と理科と算数以外は好きです。
音楽は歌うこと、家庭科は料理を作ること、縫い物をすること、道徳は本を読むこと、体育は走ること、縄跳びなどが好きです。
趣味は読書。特に好きな本は青木和雄作『ハッピーバースデー』 です。
食べ物の好き嫌いはありません。
この前食べたホヤは苦手かな。
好きな果物は桃、イチゴ、メロン。
嫌いな果物、ポポー、キューイ。
一番好きな県は沖縄です。
沖縄県・慶良間諸島・座間味島でのシュノーケリングはオススメです。ラフテー、てびち、海ぶどう、ちんすこうなど美味しいものもいっぱいあるので沖縄が一番好きです。
2番目に好きなのは新潟県です。お米がとっても美味しいからです。
3番目は宮城県・仙台。今月、花火大会と七夕に行ってきました。ずんだ餅が好き。
高知県に行くのもカヌーも初めてです。
高知県が一番になればいいなぁと思ってます。
みく
私は〇〇小学校4年の中村七海(なつみ)です。
埼玉県・越谷市に住んでいます。7月31日生まれ、しし座のO型、10歳です。
一番好きな教科は音楽
一番苦手な教科は社会です。
音楽は歌ったり、リコーダーを吹いたり、楽しいことばかりやるので好きです。音楽をやると心が温かくなります。
ハマっているのは水泳です。パパが買ってくれた“水泳の本”がきっかけで私は水泳が好きになりました。
好きな食べ物はスイカ・・・いっぱいありすぎて書けません。
苦手な食べ物はゴーヤです。
好きな果物は桃、さくらんぼ、ぶどう。
嫌いな果物は、グレープフルーツ、あの酸っぱさが苦手です。
好きな県の順番はお姉ちゃんの未空(みく)と同じです。
高知県に行くのもカヌーも初めてです。
人生はチャレンジだと思っています。
一人前の者として
行動しなければならない。
それだけの覚悟はしているね。
風の館の物語4、あさのあつこ
三井昌志 写真展「この星のはたらきもの」
くだらないと思うことでも
平気でできる人間でいたい。
竹中直人
ご無沙汰しています。たびそらの三井です。
ブログでも更新しているリキシャの旅は日本最北端の宗谷岬まで到達し、スタート地点の徳島に向かって走っているところです。ただいま写真展の開催のために中断しています。
8月26日から開かれる写真展「この星のはたらきもの」は、新宿御苑のギャラリーシリウスで、地球探検隊オフィス からも近いので、ぜひお暇なときがあれば他のスタッフの皆さんと共にお立ち寄りください。期間中は僕も会場に常駐します。
○ 三井昌志写真展「この星のはたらきもの」 ○
【会場】 アイデムフォトギャラリー「シリウス」(東京メトロ丸の内線「新宿御苑前駅」そば)
【期間】 2010年8月26日(木)~9月1日(水)
【時間】 午前10:00~午後6:00(最終日は午後3:00まで) 入場無料
【アクセス】 http://www.photo-sirius.net/guide/access.html
【展示内容】
インド、バングラデシュ、カンボジアなどのアジア諸国に生きる「はたらきもの」たちの写真に加えて、今年の3月から始めた「リキシャで日本一周」の旅で撮影した日本人のはたらきものの姿も展示しています。アジアの人々と日本人の表情に違いはあるのかも見どころです。
【詳細】 http://blife.exblog.jp/14776525/
それでは、会場でお会いできるのを楽しみに。
「豊かさとは、自分のモノサシを持つこと。
押しつけられた価値観でなく、自分のモノサシを持つこと。
それが、幸せに生きるということやと思う」
『おまんのモノサシ持ちや!』 篠原匡(著)日本経済新聞出版社
「こんな体調で参加するのはどうだろうか?」
やりたいことを見つけたら
実現することだけを考える
安藤 忠雄
「大人の夏休み 越後駒ケ岳トレッキング&キャンプ」参加者はリピーターが多い中、初めて参加したのは2人だけだった。その一人がわだちゃん。旅が終わってアンケートが一番に届いたのは、わだちゃんからだった。ありがとう!
●わだちゃん(埼玉県・女性)
参加者 11名(男性7名・女性4名 隊長含む)
通常のツアーより年齢層高めという話を聞きましたが、20代の方から同世代の方まで幅広い年齢層/職業もいろいろな方が混じっていて新鮮でした。
<ツアー中の宿泊場所について>
キャンプ場も農家民宿も、非常に満足です。こうしたツアーでなくては絶対に足を踏み入れないだろう奥地(?)だったのもよかったです。
<ツアー中の食事について>
こちらも非常に満足です。農家民宿では次々美味しい料理が登場して驚きました。あと2日目のサンドイッチ、いろいろ楽しめてよかったです。
<スタッフに対する感想>
現地ガイド(うめちゃん、森田さん):とっても楽しませてくれました。またお会いしたい素敵な方々です。
主催会社スタッフ(中村隊長):最高です。車の中で海外でのエピソードなどいろいろ話を聞けたのもよかったです!
<忘れられない思い出・面白いエピソードなど>

●ぎっくり腰で感動
初参加で面識ある人がおらず、「他の参加者と馴染めるのだろうか」という部分が不安だったのですが、ツアー一週間前にぎっくり腰で寝込む羽目になり「こんな体調で参加するのはどうだろうか?」「他の参加者に迷惑かけてしまうかも。というかきっと迷惑がられるよなあ・・・」と、さらに不安が拡大。
ところがTwitterでぎっくり腰のことをつぶやき、隊長が「残念」とコメントしてくれた直後から、会ったこともない他の参加者からの励ましやいたわりのコメントが続々。「荷物もちます」といったコメントまでいただき、本当にほろっとしてしまいました。それまで凹みまくっていた気分は一気に浮上。不安も消し飛びました。
実際本当に素敵な方々で、ツアー参加して1時間もしたら、まるで前からの友人のように感じてしまうほど、自然に話をしたり一緒に活動したりでき、本当に参加してよかったです。
●掲示板ウォッチ不足
せっかく掲示板があっていろいろ書いてあったのに、読みそびれが結構あり、荷物面で失敗をしてしまいました。登山の時、必要ない荷物は車に置いて行けるということに気付かず、全荷物をもってずっと移動するのかと思い、荷物を削りまくってしまいました(腰が心配だったこともありますが)。
汗もかき、またバーベキューや作業でもっと着替えのTシャツが必要だったのですが、それも最小限にしてしまったため、洗って乾いていない服を着る羽目に。田んぼ作業の時などは、長袖シャツも必要でした。次回参加時は、隅から隅までしっかり読みこんで準備したいと思います。
●サラダが大好き
いろいろ忘れられない面白発言がありましたが、中でもYasuの「サラダが大好き。サラダとご飯、それとおかずがあれば、世界中どこでも暮らしていける」「それ、めっちゃ普通やん!」というのが忘れられません。
以上
探検隊の旅に初めて参加する場合、
「他の参加者と馴染めるのだろうか」「こんな体調で参加するのはどうだろうか?」
・・・こんな思いの人も多いはず。だからこそ、旅を終えてから「本当に参加してよかったです」のひと言が嬉しい。
帰ったその日に作ってくれた動画は、コレ
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