「横尾忠則さん ってすげえ・・」
「チャンスは貯金できない」
ヘンリー・キッシンジャー
冒頭の言葉をツイッターでつぶやくと・・・
隊員から「うぃ。」「いい言葉ですねー!!」
「そうおもいまーす!何事も自分で動かなくちゃチャンスは得れないよーんっと。」
そこにタイミング良く、
メールをチェックしていると、友人ピース小堀 のメルマガが目に留まった・・・・
世界的アーティスト 横尾忠則さんって
ご存知ですか?
その方がどうやって世界的アーティストになったかを
ブログで書きました。↓
http://ameblo.jp/dream-navi/entry-10778079129.html
「横尾忠則さん ってすげえ・・」
昨日の人生冒険企画塾の郷右近さんからの学びのシェア パート1です。
みなさんは、横尾忠則さんってご存知ですか?
今や有名なアーティストで世界的に活躍されている方です。
その横尾さんも昔は、絵もそんなに上手ではない、
ただの若者でした。
しかし、横尾さんには誰にも負けない自信があるものがありました。
それは、『ビートルズが大好き!!』という
気持でした。
とにかく、ポールとジョンが大好きでした。
なんとかして、2人に会いたい!!
そんな気持が止まらなくなった横尾さんは、
いてもたってもいられず、
英語もまったく話せないのに、
なんのコネもなしに、
まずは、コンサートに参加しよう!ということで
単身アメリカへ乗り込みます。
ライブが終わり、
興奮さめやまぬ、横尾さんは、
『もうこれは、楽屋へ行くしかない!』と
誰の許可もとらず、勝手に楽屋に入っていこうとします。
当然周りの人からみたら、不審者でしかないので
止められます。
だけど、横尾さんは諦めません。
まったく英語も話せず、
『ポールとジョンに会いたい!!
ポールとジョンに会いたい!』と
日本語で叫びまくっていると
その騒ぎに異変を感じたポールとジョンが楽屋から出てきたのです。
ポールとジョン
『いったいどうしたんだ?』
スタッフ
「なんか、変な日本人がポールとジョンに会いたいと
言ってきかないんだ」
ポールとジョン
「なんか、おもしろいから楽屋へ入れてやったら』
と、なんと、横尾さんは
まったく英語もできず、
コネもなく、
ポールとジョンに会ってしまうのです。。
しかも、その横尾さんのポールとジョンへの大好きな気持と
行動力に関心した2人は、
おもろい、おもろいと横尾さんを気に入り、
宿がないと聴いて
ポールとジョン
「今日家へ泊まりにこいよ!」
と
なんと、
ポールとジョンの家を交互に泊まり歩く日々が
はじまるのです。
なんという奇跡・・・
そして、ある日お金もつき、
そろそろ日本へ帰らないと・・っと
しょぼくれていた横尾さんにポールとジョンがパーティへ誘います。
誘われたパーティは、世界超一流のアーティストが集まるパーティでした。
世界の巨匠レベルのアーティストが集まるパーティへ出かけた
若き横尾青年は、そこで開眼します。
「やべえ、かっこいい・・・
おれも、こんなアーティストになりたい!!」
そこで決意した横尾さんは、
日本に帰り、なんの根拠もなく
『おれは世界レベルのアーティストになる!』っと
まるでワンピースのルフィーのように
決意をするのです。
そして、日本に帰り、ばりばりとイラストレーターとして
絵を描き続けた結果、
今の世界レベルの横尾忠則が生まれたのです・・・
なんという行動力、
なんという志し。。
そして、横尾さんは自分の著書の中でこう語っているそうです
「人生は ミーハーでいいんだ!!」
郷右近さんは、この言葉に勇気をもらい、
それ以来 ミーハー根性を発揮させまくり、
人生の色んな素晴らしい成果を得ることができたそうです。
ピース小堀
なんという行動力・・・「横尾忠則さん ってすげえ・・」
この行動力を見習いたい・・・
人にもっとも大きな影響を与えるのは、
大きなことをなす人物ではなく、
私には大きなことができると思わせてくれる人物だ。
アラン・ブリスキン 「集合知の力、衆愚の罠」
「変化を生み出すこと、変化を活かすこと!」
何回でも挑戦する。
前進あるのみ。
簡単にあきらめてはいけない。
人生にはちょっとした壁がつきものだから、
次の波を待てばいい。
「運のいい人、悪い人」
リチャード・ワイズマン
メルマガ195号 を発行した!
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ: 変化を生み出すこと、変化を活かすこと!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私たちの初期の組織はすべて、ひとつの大目標をかかげていました。
それは、変化を阻止する、そうでなければ少なくとも変化を遅らせる、
という目標でした。
しかし、ビジネスの組織が存在する目的は、変化を生み出すことと
変化を活かすことにあります。
「ドラッカーの講義(1991-2003)」宮本喜一訳
こんにちは、「地球探検隊」 隊長の中村です。
今年に入って新春特別号
や号外メルマガを発行しましたが、
通常のメルマガは今号が初めてです。
スタッフ南雲のアイデアから生まれた、
「未来の仲間と旅をする!旅友(たびとも)を探そう!」プロジェクト
。
1/16(日)に動き始めました。
「旅友を探そう!」と集まったのは全員女性!
そして、多国籍ツアーの体験を話そうと集まったリピーター隊員は全員が男性でした。
結果的にその場で行き先も日程もピッタリ合う人はいませんでしたが、
旅友を希望しながらも、最終的に1人なら1人で行く可能性も高いという
人が多かったのは意外でした。
2人で行って楽しさが倍増しないと、
旅友(たびとも)と一緒に行く意味もなくなってしまいます。
そこで「旅友(たびとも)募集」5カ条を考えました。
・ 自立した人、自立したいと思っていること
・ 外国人参加者の前ではできるだけ英語で話す努力をすること
・ お互いにひとりの時間を尊重すること
・ 自己実現、自己満足を追及しすぎて“我がまま”にならないこと
・ もたれ合う関係ではなくて、支えあう関係を目指すこと
人を支援することは楽(らく)にすることではなくて、やる気にさせることだと思うからです。
地球探検隊には
“サポートスタッフ(サポスタ)”
というボランティアスタッフが全国に100人ほどいます。
16日、サポスタを見て思いました。
今まで事務作業を手伝ってもらったり、イベントや旅にアイデアや意見をもらったりしましたが、
もっとも輝いていたのは、旅の体験を話す時だと。
「未来の仲間と旅をする!旅友を探そう!」プロジェクトは、
「多国籍ツアー参加者を囲む会」などのイベント
の前後に開催し、参加してもらう機会を広げます。
このプロジェクトには旅友(たびとも)を募集したい人だけでなく、
気軽に多国籍ツアーの体験談を話してくれる人にも参加してもらいたいと思っています。
「イベント・スケジュール」 参照ください。
日曜日営業をやめたことで、毎週土曜日に来客が集中し、
話を聴きたい人や話したい人が集まって、
「多国籍ツアー!旅友(たびとも)募集掲示板!」に情報が追加されたり、旅友ができたり
オフィスを新陳代謝のある空間にできたらと思っています。
「せっかく行くなら土曜の午後に!」が合言葉になって
浸透していけば嬉しいです。
「旅友」の発展したカタチとして、
集まったメンバーで【多国籍ツアー】や【大人の修学旅行】を貸切る未来も見えてきました。
「できるだけ早くに【大人の修学旅行】開催スケジュールを知りたい!」という声に応えて、
今年初めて年間スケジュールを発表 しました。
日程、料金など詳細の先行情報をほしい方は、ご連絡ください。
メルマガで発表する前にお送りします。
また、今年は探検隊スタッフの同行しない、
国内外の【大人の修学旅行】を増やしていきたいと思っています。
スタッフの同行しない旅・・・まずは国内なら3月の「MTBに挑戦!伊豆大島2.5DAYS」、
海外なら3月の「ニュージーランド南島:毎日がアドベンチャー」
をご検討ください。
最近、旅や仕事への思いをブログに綴ってみました。ご一読いただければ嬉しいです。
「リレー連載!PASS THE MESSAGE 人生の旅・・・」
私たちは、生涯世界のほんの一部の人としかつき合えません。
人生が有限なら、価値観を同じくする人と、密度の濃い、楽しい人生を一緒に笑いながら過ごしたい・・・
松下幸之助が3つの日本の伝統精神として「衆知を集める」「主座を保つ」「和を貴ぶ」を挙げました。
「主座を保つ」とは
「自分を失わないで、自主性、主体性をもって教えを受け入れ尊びつつ、これを生かしていく」
資質だと説明しています。
地球探検隊らしさを失うことなく、
変化を生み出し、変化を活かしていきたい・・・
未来の仲間と旅をする・・・
今年も、様々な出会いの場を創り、人と人をつなげていきたいと思っています。
今年もよろしくお願いします。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
毎日を楽しむ日々のつぶやきはツイッタ
ーで!
フォローお願いします。
平たく言えば
『世のため、人のため』に仕事をするとどんどん才能が開花し、
『自分ひとりのため』に仕事をしていると、あまりぱっとしたことは起こらない。
「街場のメディア論」
内田樹
「リレー連載!PASS THE MESSAGE 人生の旅・・・」
他人に対して謙虚に処する行を続けていると、
いつか、深い自信が芽生えてくる。
他人に対して心から感謝する行を続けていると、
自然に、自分の心が強くなっていく。
田坂広志
「学生よ!旅に出ろ!」著者、nagaryo
からリレー連載のバトンがやってきた。
オレは迷わずバトンを受け取った・・・。
リレー連載の運営は、
札幌で「PASS THE MESSAGE」
というWEBサイトをつくっている内田潤さんがやっている。
バトンを受け取った<テーマ>はコレ!
自分自身の人生について「人生の旅」というテーマで一筆書いて欲しいです。
仕事の事や人生の転機など。
今に至るキッカケなどをメッセージとして書いて欲しいのです。
また自分らより若い次の世代や同世代へ 思いや考えなどでも良いです。
自分の仕事についてでも構いません。
このサイトをスタートさせたキッカケの1つに
色々な生き方が世の中にはあると言う事を若い世代に知ってもらいたく始めました。
中学生のなりたい職業No.1が公務員ですって・・・何だか寂しいですよね。
公務員を否定しているわけではないですが、もっと夢のある世界を見せてあげたいです。
文字数は、1,000文字程度(増える分には構いません)
内田潤
オレの記事がweb上に掲載される
のは来週らしいが、
このブログの読者には、いち早くお知らせします。
「人生は冒険だ!」
今年3月、会社設立15周年を迎える・・・そして、12月でオレは50歳になる。
人生は思いもよらない方向に進むときがある。
25歳 人生の転機・・・
突然、「できちゃった結婚」で23歳の時に結婚、そして24歳、死産が原因で離婚した。
負のスパイラルに引き込まれるように、心の師匠、祖父ちゃんが癌で亡くなった。
「夫婦仲良くやれよな」それが、遺言となった。
離婚でうちだけでなく相手の両親や親戚、友達を悲しませ、
そして世界一大好きだった祖父ちゃんの遺言さえも守れないダメな自分を責めて、
毎晩、浴びるように酒を飲む自堕落で自暴自棄な日々が続いた・・・。
夢も目標も、人生の目的もなかった。
「オレなんて、何の価値もない・・・生きていても無駄だ」
自己嫌悪の塊だった。
そんなオレを救ってくれたのは、お客さんの一言だった。
25歳、一人旅を決意し、会社を辞めてヨーロッパを放浪していた。
現実逃避だった。
オーストリア・ウイーン。
数ヶ月前に送り出したお客さんとオペラ座の前でバッタリ出会った!
そこで言われた一言がオレの人生を変えた!
「ありがとうございました!いい仕事してますよ。あなたのおかげです!
少なくとも私は旅をする前より今の自分が好きになれたんです。
二十数年生きてきて、こんなにも泣いたり笑ったり感情が揺れ動いた経験はなかった。
だから、私みたいに旅をきっかけに、
ひとり一人の日本人を元気にして、日本を元気にして下さい!」
それ以降、何があっても、ブレない軸ができたように思う。
「オレは何のために起業したんだっけ?」
「何のために仕事してるんだ?」
いつも立ち返る原点の言葉が、海外放浪中に出会った女性の一言なのだ。
今の若者にメッセージするとすれば・・・
何かに傷つき、打ちのめされ、真っ暗闇だと思い込んでいても、
一筋の光は差し込んでいる。
光は自分で見ようとしないと見えない。
ちょっと視点が変わるだけで、見える世界が違ってくる。
問題はそのタイミングで必要だから起きる。
人生に解決できない問題など起きない。
どこかの国の諺であった。
「神は人に超えられない試練など与えない」
「なんでオレばっか、こんな目にあうんだ」
そんなことを考えていても前に進めない。
自分にその問題を解決できる能力が備わったから、この問題が起きている。
「オレは試されている・・・そうきたか?こんな問題でオレはつぶれねえ」
そんなふうに考えて前に進めばいい。
人生とはまさに旅だと思う。
旅も人生もいいことばかりじゃない。でも、だから面白いんだと思う。
オレの座右の銘は「Out of Comfort Zone」
誰でも心に安心・安全領域を持っている。それは家族だったり、友達だったり、恋人だったり・・・
それは“帰る場所”。
でも、居心地がいいからといってそこに留まっていると、単なるぬるま湯になる。
人生にはときどき、“行く場所”も必要なんだと思う。
楽(らく)ばっかしてると、本当の意味で人生を楽しめない・・・
安心・安全領域を抜け出して
冒険の旅に出ると、痛い目にあうこともある。でも、失敗を恐れないでほしい。
そこに成長の芽があり、歓喜のきっかけがある。人生は笑うためにある。感動するためにある。
人生はOut of Comfort Zone!人生は冒険だ!
その勇気ある一歩を踏み続けていけるかどうか・・・
それで人生の密度は濃くなる。人生80年。どれだけ中身の濃い充実した旅になるか・・・
それは考え方、行動次第だ。
オレは32歳で再婚し、
長女は今年、中学生、次女は小学5年生になる。
そんな今も、まだまだ心は好奇心でいっぱいの少年だ。
モノや情報が溢れる時代、自分にとって本当に必要なものは何なのか?
自問自答して引き算できる自分でいたい。
本当に必要なモノや人に囲まれて心を満たしていきたい。
娘たちにも、人生を楽しむ父親の背中を見せていきたい。
GWには初めてニュージーランドの山々を縦走する。
6月、7月には内モンゴルの大草原を馬で疾走する。9月には夢だったユーコン川をカヌーで下る。
年末年始は10年ぶりにニューヨークでカウントダウンの予定だ。
一緒に旅に出よう!ゴールなんてない長い旅・・・楽しくいこうよ!
2011年1月21日
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■【地球探検隊】サイト
■Twitter:
@nakamura_taicho
テーマは「人生の旅」。リレー連載のバトンは誰に渡そう・・・
高橋歩、池田伸、小林崇・・・
やっぱりリスペクトする63歳の少年、ロバートハリスさん にしよう! ハリスさん、よろしく!
私は日本の教育の考え方には、
根本的な間違いがあると思っています。
それは「学校教育」を優先的に考えすぎていることです
『世界に通用する子供の育て方』 中嶋嶺雄(著)フォレスト出版
「どんなに素敵なホテルよりも居心地がよかったです」
少しでもやりたいことがあるなら
やってみればいいじゃないの。
やりたいことが
まったく見つからない人は沢山いるんだから。
「天使の梯子」
村山由佳
年末年始に新潟に行った
仲間から、続々アンケートが届いている。
まずは、今回最年少20歳の学生あやか。
※写真提供:うめちゃん
mixiにオレの本
のレビューを投稿してくれたのが昨年10月。
『感動が共感に変わる!』
あーか☆ぱんちゅ
2010年10月17日
読んでいてすごくワクワクしました
隊長に会ってお話してみたい!
一緒に旅をしてみたい!!
いっそこの興奮冷めやらぬ勢いで年越しのツアーに申し込んでしまおうか!?
そんなかんじです。
「成功」エピソードから「挫折」
そして「ドン底から再び立ち上がるまで」と
数々の旅のエピソードが紹介されています。
全体を通じて引き込まれたし、共感もしたと同時に
考えさせられることも多かったです。
そして、書評の通り、年越しの新潟の旅に申し込んだのだ。
有言実行の学生がもっと増えるといいな。
「宿泊場所の青空
はこの上ない素敵な民宿です。
おいしいご飯に、おいしい日本酒、囲炉裏を囲んでみんなでまったり語り。
どんなに素敵なホテルよりも居心地がよかったです。」
と投稿してくれた。
<今回あなたが参加した現地発着ツアー>
ツアー名:「新潟・魚沼:雪国の古民家で年を越す」
期間:2010年12月30日(木)~2011年1月2日(日)4日間
<参加者>11名(男性5名・女性6名 探検隊スタッフ含む)
<スタッフに対する感想>
森田さん、うめちゃん、中村隊長
文句のつけようがないです。感謝!
森田さんにもうめちゃんにも本当によくしてもらって、
私たちの要求で叶えられなかったものはないと思う。
でも、「スタッフ」というかんじではなく、メンバーの一員のような感覚だった。
隊長は隊長ですw
ありのままで、隊長自身が楽しんでてすごくいいと思う。
<旅の感想>
まず思ったのは、自分が最年少で一回り以上違うメンバーもいたけれど、
歳の差や変な遠慮を一切感じなかった。
(そう思ってたのは自分だけで、ちゃんと敬えよって思ってたらごめんなさいw)
青空での年越しは、日本の年末年始を存分に味わい倒す旅になりました。
年末だし、囲炉裏の周りでごろんってするのは気持ちいいし、
ご飯がおいしすぎて幸せだし、すごくまったりした4日間だった。
でも、それだけではなくてスノーシューをしたり、自然の滑り台でソリをしたり、
本気で雪合戦をしたり、自然も満喫できた。
空気がきれいで、一面真っ白な雪山の中で自然のスケールの大きさ、
壮大さも感じて、年末年始に心が洗われて、
2010年のいい締めくくりと2011年の素晴らしいスタートが切れた。
忘れられない思いでや面白エピソードと言ったら、
白熱かるたとラジウムしかありえない!
ラジウムとか言われても、チーム内でしか絶対にわからないけれど、
そんな体験を共有していてる旅仲間ができる!
その言葉だけで、探検隊に興味を持っている人には十分伝わるのでは?
あと、探検隊の旅に参加する隊員は、いろんなタイプの人がいるけれど
共通しているのは自立した人だということ。
自分のことは自分でできる。
当たり前のことだと言われればそれまでだけど。
それと、旅は誰かが楽しくしてくれるのではなく、
自分で楽しくするものという意識を持っている。
そんな隊員達とだから、楽しい旅になったのだと思う。
学生の間に、アメリカ、アフリカ、オーロラ。
この3つの旅をどうにか成し遂げたいという密かな野望を抱いたのは、
ここだけの秘密だ。
あやか
密かな野望は、実現させちゃおう!
人生は、その一割が
自分に起こることで、
残りの九割が
それに対する自分の反応である。
「できる人とできない人の小さな違い」ジェフ・ケラー
自分がやりたい「自然と人間を結びつける仲介役」
その時の出逢いが
人生を根底から 変えることがある
よき出逢いを
(相田みつを)
4年ぶりに復活させた3月のオーロラの旅・・・
“25歳以下”限定
「オーロラを待ちながらキースロッジで過ごす5日間」
残念ながら、ツアー催行人数に達する前に航空券が取れなくなってしまった・・・。
よって、ツアー催行を中止した。それにしても、こんなに早く席がなくなるとは・・・
今日、オレが行く北極圏400kmドライブ&オーロラの旅
の申込がある。
なぜか25歳以下の参加者が多い。しかも、全員が探検隊で海外に行くのは初参加!
締切は過ぎてしまったが、明日22日(土)までなら
現地で予約を受け付けてくれることになった。
2008年3月、隊員たちと“オーロラ大爆発現象”を見た!
「ただいまー、奇跡の旅・・・アラスカ」
そのときのコメントに、
年末年始、新潟でお世話になった
、ガイドうめちゃんのコメントを見つけたので紹介したい。
10 ■あ~、だまってられない・・・
あ~、もう、だまっていられない・・・。
うわ~、隊長、泣きそうです~。
実は、前の職場を離れて、ここ魚沼の地に飛び込んだ時、
なんとなく、今の自分の状況が目に見えていたんです。
自分は時々、なぜか「根拠のない自信」が出てくるんです。
前の職場にいた時、将来のビジョンがなぜか描けなかった。
それが、どういうわけか、魚沼に行こうと思った瞬間、
「自分はこんな宿をやりたいんだ」
「自分はこんな世界を世の中に発信したいんだ」
と、言い続けることで、何もかもうまくいくはず、
って、なぜか、根拠の全くない自信があったんです。
そして今、まさに・・・。
隊長に話してなかったかもしれません。
私、生計上本業になる仕事(気持の上では民宿が本業ですが)で、
4月以降、5年契約ですが、その先も可能性のある仕事につくことが正式に決定したんです。
本業でも副業(こっちは無償ですが)でも、
自分がやりたい「自然と人間を結びつける仲介役」の仕事ができるんです。
いま、なんだか、怖いくらいに、コトがうまく運んでいるんです!
ホントに幸せな人間です。
こんな幸せな自分に有形無形の力を与えてくれた隊長に、地球探検隊に、
今は、なんと言っていいかわかりません。
あとは、転がり始めたボールがガーターにならないように、
うまく転がしていくのみ。
それが、自分に期待してくれている多くの方に報いることだと、信じています。
うわ~、ホント、泣きそうだ~。
うめ 2008-03-18
うめちゃん、いつもありがとう!
なんだか、今読むとオレが泣きそうになっちゃうよ!
確かに、この時のコメントの展開は凄かった・・・。
未来が明確にイメージできるかどうか・・・
3年前のうめちゃんのコメントから、今が見えるのだ。
2008年1月、今の奥さん、隊員ししやんと出会い、今はパパとなっている、うめちゃん。
縁とは不思議なものだ。
そして、オレも地球探検隊という会社を創って、いろいろな人と関わってきて、
みんなの助けがあって、ここまでたどり着けた。
だから、これからも未来予想図を心に描いていこう!
人間は一生のうち、逢うべき人には必ず逢える。
しかも一瞬早すぎず、
一瞬遅すぎない時に――。
森信三
「日本人のイメージが変わった!?」
『「口説く」人は必ず心を開く』 つんく♂ 青志社
日本人だけのツアーということで 最初はリーダーのANNAはとても不安だったようだ。
2~3日過ごしていくうちに 私達も極力 英語を話すように心掛け、
ANNAも私達のペースを把握したようだった。
最後には仲間の一員となり、涙の別れだった。
最終日の夜、一次会は外で食事をした。
その後、『ホテルへ帰ろう』と私はANNAを誘い、ホテルへ。
私達は(ひと足先に帰った数人)がキャンドルに火をつけてANNAを迎えた。
なぜキャンドルか、それはANNAがキャンドルを とっても好きなことを知っていたから。
それから各々に、このツアーのことを語り合った。
みんなキャンドルを見つめながら、この旅が一生の思い出になることを確かめ合っていた。
キャンドルが無くなる頃、ANNAは私達と別れることが本当に辛いと言った。
『あと2週間あったら。』みんながそう感じていた。
その時ANNAは私達のリーダーではなく、1人の友達としてのANNAだった。
私達は、各々書いたメッセージを込めたノートをANNAに渡した。
『本当に素敵な旅をありがとう。』と。
次の日の朝、まだ早いうちから私の部屋にメンバーが集まって来た。
9時にANNAが 私の部屋に来ることになっていたからだ。
普段起こされても起きない人達が 『まだANNA来ないの?』と口々に言いながら集まってきた。
何の約束もしていないのに、みんながANNAとの最後の別れをしに来た。
『このまま さよならなんて できない。』と。
部屋に入ったANNAは、それを見て本当に驚いた様子だった。
そして、目に涙を貯めながら1人1人と抱き合い、最後の別れを惜しんだ。
最後に『 I do not say good-bye .
と言った。
私達日本人グループのチームワークを見て、日本人の元気の良さと暖かさを感じ、
”日本人のイメージが変わった” と笑っていたANNAのことを思い出す。
素晴らしくタフで笑顔が可愛くて、ちゃめっ気たっぷりな 私達の友達ANNA。
私達はこれからも友達として、良い関係でいたいと思う。
『 Someday Somewhere』
またどこかで、会えることを楽しみにして。
ジャニーン・ドライヴァー・著 メディアファクトリー
「多国籍ツアー、旅友(たびとも)募集掲示板!」
アイデアやひらめきを形にすることって、
結構、パワーがいるんじゃないかと思う。
そう考えると、発明って「アイデア」だけではなく、
「行動力」がないと生まれないんだろうなって思う。
「信じた道がいつか本当の道になるように」
大場 祐輔(著)彩雲出版
1/16(日)「未来の仲間と旅をする!旅友(たびとも)を探そう!」
プロジェクト始動!
当日、体調不良で来られなかった方もいたが、
このプロジェクトにエントリーしたのは、メールも含めて全員女性!
そして偶然集まったサポートスタッフ
は全員男性・・・・・・
最初に掲示板に張り出したのはオレ。
●年齢:40~49歳
●性別:男性
●住んでいる地域:埼玉県越谷市
●希望方面:ヨーロッパ(スペイン)、アフリカ(ケニア・タンザニア)
●希望時期、期間:10月~12月、7日間~14日間
●希望する旅友の条件(性別、年齢層、喫煙の有無など):
妻と一緒に行く予定なので、カップル限定募集!
●自己PR 「おもしろきこともなき世をおもしろく」
●年齢:~19歳
●性別:女性
●住んでる地域:東京・立川
●希望方面:アメリカ(WESTERN BLT)、いろんな方面に行きたいです。
●希望時期、期間:3月、7・8月
●希望する旅友の条件(性別、年齢層、喫煙の有無など):
特にないです
●自己PR:大学で油絵を専攻してます!絵を描くことも好きだし
趣味でスキューバをやっています。よろしくお願いします。
●年齢:25~29歳
●性別:男性
●住んでいる地域:東京23区
●希望方面:ロシア、インド、メキシコ、NZ、オーストラリア
●希望時期、期間:GW、お盆前後
●希望する旅友の条件(性別、年齢層、喫煙の有無など):
性別問わず 同年代welcome!
●自己PR:写真を撮るのが好きです。
旅ではアウトドアにトライするつもりです。
●年齢:30~39歳
●性別:女性
●住んでる地域:神奈川
●希望方面:アフリカ、ヨーロッパ、ペルー、インドなど
●希望時期、期間:今年の夏~冬、7~10日位
●希望する旅友の条件(性別、年齢層、喫煙の有無など):
同年代、ある程度、英語をしゃべる気のある人
●自己PR:行ったことのないトコロに行ってみたいです。
◆ロングエンゲージメント・コミュニケーションの3要素
1.Philosophy(フィロソフィー):企業哲学の共有
2.Participation(パティシペイション):生活者の参加
3.Dialog(ダイアログ):生活者との対話
『ロングエンゲージメント』
─なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか─
京井良彦(著)あさ出版
「1/16(日)未来の仲間と旅をする!旅友(たびとも)を探そう!」
「居心地がよいこと」では決してない。
「バカ親、バカ教師にもほどがある」 川端裕人+藤原和博
明日、16日(日)、初めてのイベントが開催される。
mixi地球探検隊コミュ 、「地球探検隊」公式ブログ tancoが行く にアップされているが、
「未来の仲間と旅をする!旅友(たびとも)を探そう!」
「どんな人が集まるんだろう?」
多国籍ツアー に参加する前のドキドキワクワク感がある。
こんにちは!tanco です。
魅力溢れるコース満載の多国籍ツアー。
だけど・・・
1人だと心細い。周りが反対する。言葉が心配。
1人もいいけど、仲間と一緒だと、もっと楽しい旅になるかもしれない。
でもなかなか、一緒にいく人がみつからない。
こんなことを思ったことはありませんか?
一緒に行く人が見つかることで、次の一歩が出せるならば、
探検隊はそのお手伝いをしたいと思います。
近い未来、一緒に旅をする仲間に探しにきませんか?
中村隊長からのメッセージはこちら
>> http://ameblo.jp/expl/entry-10758172401.html
***
「未来の仲間と旅をする ~多国籍ツアーを一緒に旅する仲間を見つけよう~」
■開催日時: 2011年1月16日(日) 15:00~18:00
■場所: 地球探検隊オフィス
■参加費: 無料
■定員: 20名
■コーディネーター: 探検隊スタッフ
■対象:
・2011年9月末までに多国籍ツアーに参加したい方
・多国籍ツアーに参加してみたいが、1人では不安な方
・1人で参加したことがあり、今度は誰かと一緒に参加してみたい方
■予約方法:
メール(mail@expl.co.jp)に下記の内容を記載の上、お送り下さい。
件名:「未来の仲間と旅をする」応募
・名前
・連絡先
・行きたい方面(参加したいツアーが決まっていればそちらも)
・行きたい時期・期間
・1/16(日)は参加できる or できない
またはお電話(03-3353-4455)で お申し込みください。
*1/16(土)は参加出来ないけれど、多国籍ツアーに一緒に行く仲間を探したい方は、
メールでのエントリーも可能です。同じような方がいる場合、ご紹介します。
詳細>> http://www.expl.co.jp/event/yube/index.html#0116
tanco
行きたい方面:アメリカ、カナダ、メキシコ。。。たくさんあります
行きたい時期:特に決まっていません
1/16(日)参加できます!
多国籍ツアーはずっと参加してみたかったのですが
一人では不安でなかなか実行できないでいました。
今回のイベントをきっかけにぜひ参加できればいいなと思います。
アメリカ(10日前後のツアー)
3月または7月、8月
1/16(日)参加できます!
よろしくお願いします
行きたい方面:1、南米(特にインカトレイルのトレッキング) 2、モロッコ
行きたい時期:7月半ば~8月半ば過ぎの間
1/16(日)は参加できない
ベトナムで友だちと、トルコで1人で多国籍ツアーに参加したことがあります。
誰かと一緒に参加してみたいなと思い、応募しました。
よろしくお願いします
・行きたい方面→どこでも良いですが、一番行って見たいのはボリビア
・行きたい時期→一番行きやすいのは、6~10月(下記休暇が取れる)
・1/16(日)は参加できない→色々な所へ行きたいので案は色々有りますが、
非常に残念ですが16日は参加不可なので、
又別の日に同じ集まりの会を作ってください。よろしくお願いします・・・・・・。
明日はサポートスタッフ も何人か来社してくれる・・・
ぶらっと遊びに来る感覚で顔だしてよ!
ここから何かが生まれる予感・・・
明日が楽しみだ!
熱心さは周囲の人を引き付け
周囲の情勢をも大きく動かしていく
松下 幸之助
「中山マコトの『ブレない自分を創るセミナー!」
自分を変えるための一番の方法は、
「自分がなりたいと思える人」の近くにいること
『絶対ブレない「軸」のつくり方』
南壮一郎(著)ダイヤモンド社
「隊長ってブレないですよね」
いつからか、そんなことを言われるようになった。
今まで本に書いたり、
トークライブで話したり、インタビューに答えたりしているが、
25歳のときにお客様から言われた一言がきっかけだと思う。
オレは24歳の時、離婚、心の師匠、祖父ちゃんの死から立ち直っていなかった・・・
世間にスネて生きていた。
「オレなんて、何の価値もない・・・生きていても無駄だ」
自己嫌悪の塊だった。
一人旅を決意し、会社を辞めてヨーロッパを放浪した。
現実逃避だった。
オーストリア・ウイーン。そこで数ヶ月前に送り出したお客様と偶然バッタリ会った!
そこで言われた一言がオレの人生を変えた!
「ありがとうございました!いい仕事してますよ。
少なくとも私は旅をする前より今の自分が好きになれたんです。
あなたのおかげです!
二十数年生きてきて、
こんなにも泣いたり笑ったり感情が揺れ動いた経験はなかった・・・。
だから、私みたいに
旅をきっかけに、
ひとり一人の日本人を元気にして日本を元気にして下さい!」
25歳の冬、この事があってから何があっても、ブレない軸ができたように思う。
「オレは何のために起業したんだっけ?」
「何のために仕事してんだ?」
自問自答した時、
いつも立ち返る原点の言葉が、海外放浪中に出会った女性の一言なのだ。
オレは自社イベントでインタビュアーをする
ので行けないが、
友人の中山マコトさんが、
『ブレない自分を創るセミナーイベント』を開催する。
あの3人が揃ってこの値段は破格だ!
<中山マコトさんのメッセージ>
僕は20代のごく初めの頃、映画の業界にいました。
そこで脚本の勉強をしていたんす。
いくつか、本当にわずかですが、映画化されたり、テレビドラマ化された作品もあります。
でもある事件があって、僕は映画の世界を離れ、それ以降、一切関わることはしていません。
で、時は流れ、僕は今、マーケティングの仕事をやっています。
メインはコピーライティング。
特に、お客さんの本音にフォーカスを当てた
「キキダスマーケティング」
と言うメソッドを使ったプランニングが得意で、数々の実績もあげています。
でね、ある時、突然気づいたんです。
脚本と言うのは、
この場面で、この人はどんな台詞を言うのだろうか?
を考え、具体化する仕事です。
で、コピーライティングと言うのは、
人の気持ちを動かすには、どんな言葉と場面を用意すれば良いのだろう?
を考えることです。
実はこの2つは、コインの表裏のように、切り離せないモノ。
言い換えれば、僕は20代の初頭からず~~~~~っと、一貫して、
「人の気持ちと言葉」
の関係を考え続けて来ていた。
そう言う事なんですね。
つまり、脚本とマーケティングなんて何の関係も無いジャン!と言う事では無く、
2つの一見、無関係に見える事がずっと底流では繋がっていたと言うことなんです。
僕はこの事に気づくのに、20年以上の歳月を費やしました。
でもね、僕はまだ良いんです。
気づいただけ・・・
時間はかかったけれども、気づいただけ良かったんです。
でも、そういう大切なことに気づかないまま、時間だけが過ぎていってしまってる人、結構いる
と思うんですよ。
だから、このセミナーを企画しました。
テーマは、
「ブレない自分の作り方」
です。
素敵な女性講師3人と、不肖この僕との4人で、
「ブレない方法」
についてお話しします。
正直、こんな機会はなかなか無いと思いますし、僕だからこそ実現できた企画だと思います。
1月29日(土曜)です。
興味がある方は、ここをぜひクリック
してみて下さいね。
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今年一年を展望するとき、多分、多分ですが、最も重要なのは・・・・・
ブレない事
~~~~~~~~~~
です。
結局、続かない、続けられない!って言うのは、
ブレてるから
だし、
色々と目移りして、浮気しちゃったり、アッチコッチ浮遊しちゃうのだって、結局
は、
ブレ
~~~~~
が引き起こすことなんですね。
で、ブレない為に、続ける為に、最高の機会を僕が用意しました。
これ、今年のキーワードにしませんか?
そしてその場所に集まる、講師やオーディエンスと、今年最初の、実のある交流をし
ませんか?
豪華な講師陣、詳細などは、ココを。
『ブレない自分を創るセミナーイベント』
http://www.enfan.jp/~nakayama/meganekko/
中山マコト
今年はブレない自分を創ろう!
「スポーツが好き」「人が好き」「商売が好き」。
この「3つの柱」があれば、
自分の人生は楽しいと思えるに違いないと確信したのだ。
これは、今も変わらない自分の「軸」となっている
『絶対ブレない「軸」のつくり方』 南壮一郎(著)ダイヤモンド社
「3/5(土)地球探検隊15周年パーティー!」
「ファンが、聴きたい曲をやる」(マイケル・ジャクソン)
『一流の仕事人たちが大切にしている11のスタンダード』
指南役(著)実務教育出版
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■ お知らせ: 「地球探検隊」15周年パーティー 3/5(土)
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「地球探検隊」は、2011年3月4日で15周年を迎えます。
「地球探検隊」が「地球探検隊」になる以前からお世話になっている方、
もう10年来のお付き合いになる方、ここ数年、この数ヶ月、あっちこっち旅したり、
オフィスに遊びにきてくれた方、そして、昨日、「地球探検隊」を知った方、
本当に、たくさんの隊員さんのパワーや笑顔のおかげで15周年を迎えることができます。
心から、ありがとうございます。
普段は、オフィスでイベントをすることが多いのですが、
15周年はできるだけたくさんの方と一緒に迎えたい、お祝いしたいという気持ちから、
オフィスを出てパーティーをすることにしました!沢山の方に来ていただけると嬉しいです。
この日は、「15周年特別企画・探検隊の軌跡を振り返るスライドショー」も上映予定です。
(伝説の隊長の「あの写真」もみれるかも?)
旅に興味がある、探検隊に興味がある方であれば、どなたでもご参加いただけます。
隊員やスタッフと盛り上がりましょう!
■開催日時: 2011/3/5(土)19:00~22:00 *入退場自由
■会場: ハワイアンダイニング「ティキティキ新宿店」
■会費: 5000円(当日払い/飲み放題付)
■定員: 80名程度
■対象: 旅や探検隊に興味がある方であれば、どなたでもご参加いただけます
詳細・予約>> http://www.expl.co.jp/event/party/index.html
今日は19:00から
2ヵ月ぶりのサポスタ(ボランティア/サポートスタッフ)ミーティング。
なぜか、あの人もこの人も、15周年パーティーの申込がない・・・
ミーティングで聴いてみよう!
「世界の動きや変化に関心を持ち、社外にネットワークを広げてほしい」
(清水正孝・東京電力社長)






