「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】 -110ページ目

「思い出とか想いとかスーツケースぱんぱん!」

   魚に足は必要ないんだよ
   ヒレがあれば、海は泳げるんだから
   動物にヒレは必要ないんだよ
   足があれば、陸は歩けるんだから
   必要なものは、すでに持っている  
         福島正伸


昨年の夏、「モンゴル騎馬隊結成」に参加した 隊員ハミからのメールが見つかった。
1年前に転載許可をもらったメールだ。本人も忘れちゃったかな?


ハミは昨年2月、「アラスカ北極圏400kmドライブ」 を一緒に旅した仲間だ。
「モンゴル騎馬隊結成」にオレは同行していない。
旅に同行した隊員はもちろん、旅に同行していない隊員からの報告は、もっと嬉しい。


ハミの旅報告を紹介する!


 ご無沙汰してます、ハミです!
 先日、モンゴルの旅から帰ってきました。
 アラスカの時もそうだったんですが、『モンゴルどんな感じかな~馬乗れるかな~』
 と、ふわふわした感じで準備もそこそこに行ってきましたが、モンゴル最高でした!


 前回は前回で、不安全開だったんですが(笑)
 今回は前回が楽しかったぶん、ちょっと不安になってしまう自分もいて
 不安な気持ちと同じぐらいワクワクしてる自分もいるけど・・・
 って感じでした。

 でも、なんて言っていいか、うまい言葉が見つからないのが残念ですが、
 思い出とか想いとかスーツケースぱんぱん!
 です(笑)

 のの字(アラスカ北極圏の仲間)は年上のメンバーが多いのもあったし、
 みんなの性格もあるけど気持ちを汲み取ってくれる人が多かったから
 家族といるみたいで居心地が良くて、
 今回は今回で、年が近い子たちが多くて学校にいるみたいで、
 また違った楽しさと居心地の良さがありました!

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 話してみたら、のの字の時のあたしみたいに
 集団行動に不安を持ってる子が結構いたり・・・
 そういうとこも学生みたい(笑)
 そういえば、集団行動に悩むって学生ならではかもしれませんよね、
 社会人になったらある程度『個人』になってしまうし。
 集団行動の楽しさをちゃんと味わえないまま社会に出て、
 苦手意識があるまま過ごしていって、
 それはそれで絶対ダメってわけではないけど、あたしは、
 地球探検隊と出会って
 集団行動じゃなくて『仲間』といる楽しさに気付けてる気がしました。

 アラスカは時間もお金も計画的だったけど、
 モンゴルは金銭的には、ちょっと無理して行ったんですが、
 本当に行って良かったって思います。
 タイミングだったなーと。

 お金が、時間が、仕事が、テンションが、とか
 いろいろ行けない理由はあるんだろうけど、
 全部揃うの待ってたら踏み出せないって・・・
 どっかで聞いたようなことだけど(笑)
 まさにって実感しました。

 前回も今回も、オーロラ!とかギャロップ!だけじゃなく
 (もちろんそれも感動したけど!!人生初だったので!!)
 考えることも想うこともたくさんあって、 
 地球探検隊に出会えて本当に良かったって思います。

 なんだかだらだら長くなってしましましたが・・・
 どうしても報告したかったので(笑)
 ハミ

ありがとう!ハミ。
「集団行動じゃなくて仲間といる楽しさに気付けた!」
この小さな気づきがハミを変えたように思う。


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初めて探検隊の旅に参加する人は
集団行動に苦手意識がある人は意外に多いのだ。


あなたの一歩を待ってます!
勇気ある一歩というより、素直に正直に生きる一歩のような気がする。


力抜いて深呼吸しに行こうよ!


   人生の後半は、物ではなくて「人」。
   ・・よい友人が手に入ったら、これからの
   人生がとても楽しいものになっていきます。


   「笑顔で光って輝いて」 小林正観(著)実業之日本社

「モンゴル騎馬隊結成 初公開の動画」

   自分の人生に
   責任を持てる奴だけが
   自由を手に
   入れられるんや!
   「年収0円のサバイバル生活術」青木雄二

一緒に、馬で大草原を走りませんか?
by てらっち

2009年旅仲間「しげ」が撮影した動画を、初公開します。
是非、見てください。(※しげが、馬で走りながら撮ってます)

2009年モンゴル騎馬隊結成の旅1



乗馬初体験なのに疾走する隊員ワッキーに刺激されて、
馬にムチを入れるオレがしっかり写っている!

日本語通訳ガイドのサラ、
「こんなに走ったメンバーは初めてです!」
そう言いながら空のペットボトルをムチ代わりに使っていた・・・。

先頭を走るのは左からサラ(モンゴル人)、ワッキー、そしてオレ。
これを撮影したのも乗馬初体験の隊員しげってのが凄い!
2009年モンゴル騎馬隊結成の旅2





   「画家にしても才能があるから絵を描いてるんだろうとか、
   情熱があるから行動できるんだとか人は言うが、そうじゃない。
   逆だ。
   何かをやろうと決意するから意志もエネルギーもふき出してくる」


   「自信はない、でもとにかくやってみようと決意する。
   その一瞬一瞬に賭けて、ひたすらやってみる。
   それだけでいいんだ。
   また、それしかないんだ」

               岡本太郎

「この夏、一緒にモンゴルへ行きませんか?」

   Aクラスの人は、Aクラスの人と一緒に仕事をしたがる。
   Bクラスの人は、Cクラスの人を採用したがる。     
         シリコンバレーの格言



そうブログで呼びかけたのは「てらっち」こと寺田直樹さん。
友人であり、隊員であり、地球探検隊を支えるサポートスタッフでもある。


てらっちとは、2009年の夏、一緒にモンゴルに行ったことがあった。

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同行スタッフとして行ってれないかと声をかけたのだ・・・。

てらっちは「地球探検隊」の旅を皮膚感覚で理解してくれていると思ったからだ。


てらっちのブログを転載して紹介する!



この度、地球探検隊 が提供する海外ツアー
「モンゴル騎馬隊結成」の同行スタッフをすることになりました。

地球探検隊 大人の修学旅行シリーズ 「モンゴル騎馬隊結成」

8月17日から22日までの6日間、
モンゴルの大草原を馬で走る旅。
きっと、心が解放されて、感動に溢れる旅。

冗談抜きに、この日記を見てくれている
あなたに伝えたいこと。

この夏、モンゴルの大草原を
一緒に馬で走りませんか?

ありえないって思えるくらいの感動と心の解放を、
一緒に味わいませんか?
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いつも最高の旅を提供してくれる地球探検隊。
これまでも、様々な旅を満喫してきました。

・沖縄で、ウォーキング&大運動会
・長良川で、ラフティング&洞窟探検
・モンゴルで、大草原をギャロップ
・会津でトレラン&ずぶ濡れ田舎遊び

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普通の旅行ツアーでは味わえない、感動の旅。
冒険、体感、仲間、感動の共感。

誰かに連れていかれる「旅行」ではなくて、
主体的・自主的な自己責任の伴う「旅」。

時には、トラブルや困難だってあるかもしれない。
でも、主体的に、仲間と共に、乗り越える。

他人にとっては簡単なことでも、
自分にとっては小さな勇気がいる経験。
その一歩を踏み、その先の世界を体感する。

だからこそ、心の冒険をして、
自分を見つめたり、心が解放される体験を味わえる。
仲間との感動の共感が待っている。

参加した、全ての旅で味わった、
最高の体験。最高の感動。最高の仲間。



その地球探検隊の社長、中村隊長。

私たち、旅の参加者「隊員」の隊長であり、
大好きで尊敬する友人であり、
人生の学びをたくさんさせていただいている
わたしにとっての、メンターのひとりでもある。

2009年、中村隊長と旅の仲間と、
モンゴルを旅した。

馬で大草原を走り、夜は酒を飲み、
満天の星空をみて、クラブで踊りまくった。


そんな中村隊長から、声を掛けていただいた。

「てらっち、モンゴルのツアーの同行スタッフ、
 まじで、やらない?」

地球探検隊の大切にしているコンセプトや想いは、
旅を通じて、体験を通じて、はっきりと感じている。

だからこそ、同行スタッフにと、
真剣に声を掛けていただいたこと、
なにより、その中村隊長に、選んでいただいたこと。

スケジュールや仕事の調整はできるか、
なにより、自分に務まるか、
地球探検隊のブランドや想いが、
参加者に伝わる旅になるのか、
考え出せば、色々とモヤモヤしそうなことだってある。

だけれども、ノーと言う選択肢は、
自分の中になかった。

やると決断する。
それもまた、小さなひとつの心の冒険。

不思議なことに、決断して動き出すと、
仕事もスケジュールも、自分の中の気持ちも、
すべてが、それに向かって、動き出す。

すると、正式オファーをいただいてから、
一週間で、必要な条件が整い、
正式に、やらせていただきますと、
返答をすることができた。

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正式に、地球探検隊のモンゴルのツアーのページ も公開されて、ツアーが発表されました。

旅仲間からも、電話やメールをもらった。
できれば、そんな仲間とも、一緒にモンゴルを走りたい。
一緒に行くよ、って言ってくれた仲間もいる。

そして、これから出会う新しい旅仲間とも
一緒にモンゴルの大草原を走りたい。
ツイッターで、興味があると言ってくれた人もいる。


ツアーの申し込みは、始まったばかり。
8月17日~22日、定員13名。

同行スタッフとして行くと決めたからには、
13名満席で、みんなで、馬で大草原を走りたい!


2009年旅仲間「しげ」が撮影した動画を、初公開します。
是非、見てください。(※しげが、馬で走りながら撮ってます)

一緒に、馬で大草原を走りませんか?
てらっち
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嬉しくて嬉しくて、ウルっときた。
彼のような隊員がいるということが地球探検隊の誇りだ。

オレにとって、隊員は「ともだち」であり、「家族」なんだ。
てらっちなら、最高の旅が創れると信じている。


   魅力的な経営者、
   それ以上に魅力のある社員がいる会社を選びなさい

   『大人の流儀』 伊集院静(著)講談社

「岡崎塾の内定率は97%」

   お客さんの笑顔を思い出すんだよ。
   目の前の仕事だけを見ていたら、
   とても集中し続けることはできない。
   だけど、その先を見れば、お客さんの笑顔が待っているだろう。
   それを思い出せば、仕事に誇りを持つことができる。
   
「僕の人生を変えた29通の手紙」 福島正伸(著)日本実業出版社


前述に続いて講演会の感想を転載したい。
岡崎塾 の学生や卒業生たちの感想には、心動かされた。
瞬発力のある優秀な学生が多いと感じた。
それは、岡崎塾長の質問力のなせる技かもしれない・・・


中村隊長
本日は貴重なお話をありがとうございました。
以前からブログを拝見しており、本日直接お話をお伺いできるのを
楽しみにしておりました。


一番印象に残っていることは、
中村隊長が何のために仕事をなさっているのか
=「ありがとう」を集めるためと仰っていたことです。
そして、
「どんな人も自分から好きになる」ということです。
岡崎塾で学ぶ中で感じている「私の課題」は
人に感情を面白く伝えるということです。
中村隊長のお話、とても面白かったです。


「どんな人も自分から好きになる」こと、
でこの課題を少しでも克服できるのではないかと感じました。
そして、何のために仕事をするのかという
軸もしっかり持って、いつでも、誰にでも表現できるようになろうと思います。
また、実は、私、海外に行ったことがありません。旅もしたことありません。
大学2年生までバスケットボール漬けの生活を送っていたため
残りの大学生活、社会人になって「旅」がしたいと
中村隊長のブログを拝見しながら思っておりました。
本日お話をお伺いしてますます行きたくなりました!


オフィスでのイベントにも、カフェバーにもぜひお伺いさせていただきたいと
思っております。今後ともよろしくお願いいたします。
早稲田大学 西島さん(岡崎塾)



恐縮ですが、中村様と岡崎塾長は同じニオイを感じ、
非常に興味深く聞かせていただきました。
特に、
コミュニケーション能力は人を好きになることだと思う
とおっしゃっていたことが印象的で、まさに今そうだなと実感している次第です。
自分の欠点ばかりに目がいくひとは、他者の欠点にも目がいきやすくなる、
それを旅ですべて学んだと聞き、
旅でこんな素敵なことが学べるのか!と非常に驚き、感銘をうけました。


嫌いな人がいないんです、みんな好きになってしまうんです、
というお言葉、なんて素敵なのだろうと思いました。
それを話す姿、特にやわらかい笑顔はもっと素敵でした。
私も笑顔をいつでも、どこでもできるようにしなければいけないなと感じている次第です。
6月にはぜひカフェバーにお邪魔させて頂きます。
塾長とのコラボレーション、

そしてまたカフェバーでお会いできることを楽しみにしております。
本日はありがとうございました。
國學院大學 渡部さん(岡崎塾)



今日はたくさんのワクワクをありがとうございました!
今日のお話の中には、
魂が痺れる言葉やエピソードがたくさんありました↓
☆事例がたまると射程距離が長くなる
☆後先考えず、オフィス移転を決断!
☆コミュニケーション力とは、人を好きになる力
☆outputは量稽古でしか磨けない
(20年目経て、今は想いの120%を伝えられるように)
☆感動は、人に伝えたくなるもの
中村隊長のお話を聞いて強く感じたのは、「遊び心」の大切さでした。
仕事に前のめりになる中で、射程距離は伸び、
今は仕事の楽しさを噛み締めながら働いています。


ですが、
自分の会社や自分が身を置く業界の常識(モノサシ)に、
いつのまにかはめ込まれてたかもしれないことに気づくことができました。
今をもっと楽しむ方法はある。目に見えない常識にとらわれず、
もっと自由に、もっと楽しくやらないと、自分の人生もったいないじゃないか!
そんな気づきを得ることができました。


自分を枠なら外すために、早速Amazonで中村隊長の本を二冊購入しました!
(絶版と言われた「感動を売る」も何とか買えました☆)
メルマガ と合わせて、最大限に活用させて頂きます!
今日は今の私にとって本当に大切な気づきをありがとうございました!
またお会いし更なるワクワクを頂きたいです。
これから宜しくお願いします。
岡崎塾1期生 林さん



中村隊長様
お世話になっております。今朝から隊長のファンになりました。
本日の講演会で、初動の話をさせて頂いた者です。
岡崎塾長とは公私ともにお付き合いさせて頂いているので、
お噂は常々伺っており、どんな方なんだろう~!と期待を膨らませておりました。
お会いした感動を一言で表すと、
なんて「かっこいい大人の男」なんだ!!!と思いました。
私自身、「旅」というキーワードにはあまり強くないのですが、
(海外も韓国しか行ったことがありません...)


中村隊長の生き方にとっても共感しました。
冒険心に溢れ、強さと優しさを兼ね備えた
立ち振る舞いや、一貫した生き様に憧れます。
今日出会った学生にも共通しますが、
現代の若者は、中村隊長の様な
大人の男性との出会いに飢えています。
それは、身の回りにいる大人達が、
未来を語ってくれないからです。希望を伝えてくれないからなのです。
学生達は、もっともっと中村隊長のお話を聞きたがっていると思います。


僕も中村隊長の様に、感動の輪を生み出せる人間。
人の感情を揺れ動かせる、かっこいい大人になりたいです。
今日はとっても刺激的な1日になりました。
ありがとうございます。
メルマガ、早速登録 させて頂きました。
次回、オフィスにお邪魔させて頂ければ幸いです。
岡崎塾での講演も楽しみにしています!


<追伸>

中村隊長の言葉に触発された感じたことを書き留めます。
本当にありがとうございました!!


・目の前のことに意味を見出すこと、未来を見通す力をつけることによって、 
 現実の‘作業’が、‘仕事’に変わる。


・守られた価値観、性格の殻を破るのが、「旅」である。 
 守られた世界(既成概念)を壊すことで、新しい体験(失敗)が待っている。
 だから、人は冒険し続けなければならない。


・冒険は感動を呼び、人に伝えたくなる。
 その連鎖が、続くとアウトプットを意識して、インプットを続けるようになる。


・だからこそ、見学ではなく、体験(=感動)を売ることがビジネスの秘訣。
 体験は過去の自分への挑戦。限界をつくっているのは自分自身なんだ。


・コミュニケーション力は、人を好きになる力
 人を好きになる力(=コミュニケーション力)を高めることで、
 人生がプラスに回るようになる。
岡崎塾1期生 小川さん


岡崎塾長と一緒にコラボトークライブがしたい・・・
小川さん、林さん主催しませんか?


   どんな仕事でも、
   与えられた仕事に対しては
   がむしゃらに取り組んでいると、
   だんだんとやりがいを感じてくるものだ。

   また、自分の生き方を深く掘り下げていく過程で、
   当初はつまらなく思えた仕事であっても、
   徐々に自分なりの意義を見出すことが
   できるようになるのではないか。


   「イクメンで行こう!」渥美由喜(著)

「参加者の100%が満足!」

   最悪の環境は、
   天才を生み出すためには最高の環境なのだ。
   最悪の環境で育った人間が、将来最高の環境を創るのだ
   
『死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉』
   千田琢哉(著)かんき出版


4/10(日)いくつかの学生団体が主催するイベント『ここから』 で講演会があった。


オレは学生を前に「旅」、「仕事」、「未来」を語った・・・。

すると、熱い感想メールがたくさん届いた。ここに紹介しきれないくらい・・・
予想を越える反響にメールの返信が追いつかない。


一部抜粋して紹介したい。


今日はお疲れ様でした。
参加者の100%が今回の講演会に満足していると、アンケート結果から分かりました。
これも中村隊長の協力があってこその結果であると確信しております。感謝です。
隊長のお話を聞いて思いました。
自分が一番「気持ちいい」と感じれることが本当に自分のやりたいことだなと。
これからは今まで以上に自分の中にあるワクワクする気持ちに対し、
素直に生きていきます!
今回は本当にありがとうございました。
青山学院大学 L Production 千田さん



お世話になっております。
イベント、「ここから」にご協力いただきありがとうございました。
参加してくれた学生も、今回の内容で得たことが様々あったようで、

まさに十人十色の感動があったと思います。


イベントを運営させていただいた千田をはじめ、EdgeとCompli9の代表さん達も

今回の体験が次への成長につながりそうな気付きを得ていました。
私は今回後方より助言だけの参加という形でしたが、

お客様として来ていただいたみなさんも
運営をした皆さんもとても有意義な時を過ごしている光景を見られてとても幸せです。
これらもまた一重に隊長はじめとした皆さんのご協力のおかげです。

本当にありがとうございます。


またこれからの「私の人生の旅」という中で、

大人の修学旅行の旅のページを追加できますことを楽しみにしております。

ホンマに早く行きたいです 笑
一同を代表しまして、どうぞまた、今後とも是非ご協力よろしくお願いします。
青山学院大学 L Production 山本さん



本日はどうもありがとうございました。
中村隊長のお話を聞いて、進行という立場以上に、
一観客という立場で大変深く勉強になることが多くありました。
特に
「 out of comfort zone 」というご自身の座右の銘についての話や

先の先のイメージを持つことが大切という話。
先の先までイメージし、長い目で見るからこそ中村隊長は優しい目を

されているのだとも感じました。
また、機会がありましたら是非じっくりお話聞かせていただきたく思います。
本日はどうもありがとうございました。
上智大学 学生団体compli9 代表 永田さん



隊長こんばんは。
昨日は貴重なお話が聞けてとても嬉しかったです。ありがとうございました!
『ありがとう』を集めることでモチベーションを維持すること,
未来のことがイメージできるほど目の前のことが楽しくなること,
またミーティングは1人1人と話し合ってからまとめてミーティングをすること,
アウトプットを意識してインプットすること
など,今日から実践します!
食事会ではあまりお話できなかったのですが,隊長ともっといろんなお話をしたいので,
後日オフィスにお伺いしてもよろしいでしょうか?
今後ともよろしくお願いいたします。
明治大学 安井さん



友人でもあるトレンドプロの社長で岡崎塾塾長、55歳の講演を初めて聴いた。
共感するところが多かった。

岡崎塾長が用意したレジュメが面白い!


 <就活で苦労する学生とは・・・>
 ・親と不仲 ・挫折経験なし
 ・目標のない大学生活
 ・社会人と話せない
 ・恋愛経験なし
 ・自分の考えを自分の言葉で言えない


 <そろそろ人生変えたい人は・・・>
 ・好きなことしかやらないこと
 ・これまでの正反対の思考・行動
 ・遠い所に行く(旅)・・・・・・・


未来を担う頼もしい学生・若者たち・・・
彼ら彼女らを見て、未来に希望がもてた・・・。
まだまだ日本も捨てたモンじゃない。


   夢があるってことは
   それだけで
   君の財産なんだよ

   うまくいっても いかなくても
   それは いつかきっと
   君たちを 成長させるから


   「紅色HERO 7巻」高梨 みつば

小田真嘉の「出会う!技術」のポケット新書版

   未来を夢見て、今を生きる
       福島正伸


先日、友人の小田くんの「出会う!技術」のポケット新書版 が発売された。


「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】


これは、2006年に出版した単行本を大幅改訂してバージョンアップさせたものだ。
内容も95%変わって全く新しい本になっていた。


出会う!技術で恋がはじまる・・・理想の恋人と出会う!・・・
電車で、そんなページを読むのに気恥ずかしさはあったが、恋愛だけでなく、

仕事や人生の出会いを広げる心のあり方が書いてある。


心のステージを上げるヒントが満載なのだ。


実はこの本には、オレのインタビュー記事も掲載されている。
きっと、たくさんの人のインタビュー記事が載っているんだろうなと読み進めると
ほとんど紹介されていない・・・これは嬉しかった。


しかも、これを語ったのは、何年も前のこと・・・。
それでもしっかりとアウトプットしてくれている。感謝しかない。


一部紹介したい。


◆未来と現在をつないでいく


理想のお客さんと出会うためには、

今のお客さんとの出会いの先の、先の、そのまた先までイメージすることです。

そうやって30年後の未来と現在を、ひとつの流れにつないでいきます。
 
 競争が激しい旅行業界の中で、
リピートと口コミだけで

ツアー販売開始数日で完売してしまう「地球探検隊」 という旅行会社があります。


「感動が共感に変わる!」(こう書房) の著者でもあり代表の中村隊長

(「社長」ではなく探検隊なので「隊長」、

ツアー参加者もお客さんではなく「隊員」と呼ばれています)から、

以前こんなお話しを伺ったことがあります。


「地球探検隊でやっていることの目標のひとつは「日本を元気にすること」なんだけど、

その始まりは、元気な家庭が増えることからだと思う。


「大人の修学旅行」というコンセプトで体験型ツアーをやり始め、

参加した隊員同士が何組も結婚するようになった。

結婚式に呼んでもらってスピーチをさせてもらっているけど、

いずれは、そのカップルの子供たちもツアーに参加したら嬉しいいなぁって思っている。

ここ最近は、両親も本人たちも全員がツアーに参加した隊員という結婚式で

スピーチしている自分が思い浮かんで、具体的にどんなスピーチしているかも

リアルにイメージできるんだよ。そして、またそのカップルの子供たちが生まれ、

三世代ファミリーでツアーに参加してくれて…。

そしてまたその子供たちも…。俺の中に、そんなイメージが見えるんだよ。」


 中村隊長が提供している「大人の修学旅行」 という体験型ツアーは、

安いわけでも、大手旅行代理店のように至れり尽くせりのサービスがある

というわけでもありません。


参加費も高い方だったり、中には海外での現地集合・現地解散というツアー

あったりします。むしろ不便や不安を感じるものも多々あります。


 しかし、地球探検隊のオフィス に行けば、感動や感謝の手紙が至る所にあります。

そして、会社のスタッフたちも、全員が元お客さんです。(中略)


なぜ、こんなにも理想的なお客さんたちが集まり、

さらに理想的なお客さんを呼んで来てくれるのか?・・・・・・・


小田真嘉(著)「出会う!技術」より抜粋


あとは是非、本書を手にとってくださいね。


   人生の質を飛躍させるには
   当たり前の基準を変えること


   そのためには
   誰か(何か)から衝撃を受けるか
   何かを徹底的に反復し続けること


        小田真嘉

「アフリカからのエール」

   地上に安心など存在しない。
   機会があるだけだ。
   「人を動かす人」になるために知っておくべきこと
   ジョン・C・マクスウェル

「旅するカフェバー・エクスプローラOPENします!」
は、最近執筆したメルマガ、ブログの中で最も反響があった。
リアクションって書く原動力になる・・・。

何年も連絡のなかった隊員からたくさんのメールが届いたのは嬉しかった。

そんな中、
「内モンゴル騎馬遠征隊」 に参加後、世界一周中の隊員アキからのメールを紹介したい。
「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】-内モンゴル

中村隊長
大変大変、ご無沙汰しております。
2007年モンゴル
“チームティンクル(天国)” のアキです!
この度の災害では、隊長のご家族、スタッフの皆さんはご無事でしたでしょうか。

早いもので、世界一周旅に出てから、丸3年近くが経とうとしています。
今は西アフリカ、ブルキナファソにおり、毎日素晴らしい音楽にふれています。
はい、今もまだ旅人です。笑
こんなに長くなるとは想定外だったような、想定内だったような。
旅も世界も、想像以上に美しく大きく、2年くらいの予定でしたが、
その枠には収まりませんでした。

さて、メルマガでカフェバーオープンとの内容を拝見し、興奮しています。
生きる力が生まれ、人との縁に腹の底から喜び合える場づくり。
聞くだけでワクワク、応援したい、参加したい気持ちでいっぱいになり、ついメール
をお送りてしまいました。
いつまでも、冒険、挑戦し続ける隊長の姿勢、それを拝見しているだけで、
活力を頂いています。

こちらの帰国はまだ先になりそうですが、カフェバーでの乾杯を楽しみにしております!
そのときまで、どうぞ健康第一でお願いします。
それではまた!
アキ

「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】-内モンゴル
アキ、カフェバーエクスプローラでの乾杯、楽しみにしてるよ!

実は彼女の一言から「感動が共感に変わる!」 は生まれた。


「大人の修学旅行」 に同行すると、自己紹介で「地球探検隊を何で知ったのか」を毎回話してもらう。
アキが自己紹介で話したのは、検索していて偶然オレの「つれづれ日記」がヒットしたという。
ブログを書く以前、オレはHP上に日記を書いていたのだ。その日記をプリントアウトしていつも
持ち歩いていたと知った。


社会人になって壁にぶつかる度にオレの日記を読んで勇気と元気をもらったと話してくれた。
彼女のように誰かを元気づかられるかもしれないと思ったオレはそれを核に執筆しようと決心したのだ。
その内容が「CAPTER 3 隊長の役割ってなんだ」にまとめられている・・・。
「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

一昨日次女が
「パパ、今日から5年生だよ!行ってきまーす!」と元気に出て行った・・・。
次女の七海(なつみ)が始業式。

長女の未空(みく)は中学の入学式だった。
「パパ、緊張するぅ!お腹いたくなっちゃった・・・」なんて言って出かけた。

オレにとってカフェバーは始業式であり、入学式。
いつも緊張感をもって、ワクワクドキドキしながら生きていきたい・・・。

   人はいなくなるのではなく、
   また会う時の楽しみのために、
   ひととき離れ離れに
   なるだけのことです。

   NHK大河ドラマ 「篤姫」

「ハネムーンで行ったペルー・インカトレイルの旅」

   10年後にいう言葉は決まっている
   「あの体験があって良かった」
        福島正伸


3.11以来、しばらく開催していなかった「多国籍ツアー参加者を囲む会」。
先月帰国した隊員たちに片っ端から声がけしている・・・。


2月のイベントの写真と感想をシェアしたい。
「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】
2月19日(土)ペルー・インカトレイル:みんさん&マスターさん
GAP社「ザ・インカ・トレイル」参加


●窪田さん(東京都・女性)
みん&ますたーのインカトレイル報告会ですが、
一緒に旅をした仲間が新婚旅行の報告をしてくれたことがまず素敵でした。
写真も旅の順序で見せてもらい、臨場感ある説明をしてもらって、
さらにその時の服装に着替えての発表はとても凝っていて、
あの二人らしいものだったなと思います。彼らが言ってたけど、
マチュピチュを見た感動もさることながら、インカトレイルを歩いたその過程、
達成感のほうがずっとずっと大きかった、というのはわかる気がします。

だからこそ、私もいつか、マチュピチュを高山列車に乗って見る大手旅行会社のツアーではなく、
インカトレイルを自分の足で歩きたいなぁと改めて思いました。

「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

一緒に旅をする仲間がいて、それをサポートしてくれる人がいて、
さらにインカトレイルに暮らす人々や、動物がいて、そういうすべての出会いを経て、
マチュピチュへたどりつく感動が何倍にもなり、一生忘れられない思い出として刻まれるのかな、
と思いました。あの幻想的な風景は、近いうちに行きたい場所の一つです。
多国籍ツアー、またチャレンジしたいです。

「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

●井上さん(神奈川県・女性)
こんにちは。先日、多国籍ツアー参加者(ペルー)を囲む会に参加した井上(まいは)です。
タイ~ベトナムの一人旅を終えて、次行く旅は、多国籍ツアーだなと自分の中で決まっていました。
まだ、この国のこのツアーというのは決めていないのですが、ペルーも候補地の一つで、
今回マスターさん、みんさんのお話を聴きに行きました。

まず感じたことは、やはり『誰と感動や体験を味わい感じたか』が、
その旅を作りあげる大きな要素になっているということ。
特にマスターさんとみんさんはハネムーンということでしたが、同じ時間に同じ景色を見て、
毎日をともに過ごすだけでも、普段からは考えられないことで、
十数人も世界から集まった仲間たちと過ごす日々を想像するだけで、ドキドキします。

写真もたくさん見せて頂きましたが、インカトレイルからマチュピチュに歩いていく旅は、
自分の足で歩き、目や耳、体でその空気や景色を感じていると思うので、
自分の中でマチュピチュ以外の何かキラキラした景色を見れたり、仲間と感じれたように思いました。

わたしは、今年の夏~秋に多国籍ツアーを考えていますが、ペルーもやっぱり行きたい!

と思いました。

(何よりもお話を聴かせて下さったマスターさんとみんさんが

とてもキラキラした目で話していたので、それだけの思い出ができたのだなと羨ましかったです)


わたしも、今年、何かを味わえる旅に行きたいと思います。
また、みっきー(その場であだ名をつけちゃいましたが。。笑)と知り会えたことも、
オフィスがステキな出会いの場所だと改めて実感しました。
オフィス
の雰囲気がとても好きです。
また、オフィスに行きます。

「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】
●スタッフ熊谷
「インカトレイルという魔法」



今日はこれから「地球探検隊を知る夕べ」。

定員10名満席!


「多国籍ツアー参加者を囲む会」も「地球探検隊を知る夕べ」も
懇親会にはリピーター隊員が合流してくれると嬉しい。


次回、「多国籍ツアー参加者を囲む会」は
4月23日(土)15:00受付 15:30~ 

アフリカ周遊、柘植さん、Serengeti Trail 参加


「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

5月10日(火)19:00受付 19:30~
このオフィス で開催する最後の「地球探検隊を知る夕べ」。

     できるかできないかじゃない。
     やるかやらないかだ。


         中澤 佑二

「たかのてるこ ルーマニアの魅力について語る」

   まずはやってみる。その姿勢が大事なんだ。
   実際の検証からしか新発見は生まれない。
         ドラマ「ガリレオφ」


いつか行きたいと思っている西荻の「旅の本屋のまど」 店内で
「旅祭」に出演する 、たかのてるこさんのトークライブがあるらしい。

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新刊「ジプシーにようこそ!」発売記念

◆たかのてるこさん  スライド&トークショー◆

「いつも心にジプシーを!」

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新刊『ジプシーにようこそ!』(幻冬舎)の発売を記念して、旅人OLのたかのてるこさん
をお招きしてルーマニアに住むジプシーの魅力についてスライドを交えながらたっぷり
と語っていただきます。ガンジス河で泳ぎ、サハラ砂漠を駆け巡り、チベットに恋して
キューバに魅了されたたかのさんが、今回体当たりで触れ合ったのはルーマニアで
生活するジプシーの人々。現在は定住しているものの、長い間、移動生活を送ってきた
ジプシーは家、土地、モノへの執着が薄く、「ある」人が「ない」人に分け与えるのは
当然だし、「ない」人が「ある」人から分け与えてもらうのも当然!まさに、あなたの
モノは私のモノ、私のモノはあなたのモノ!なのです。日本人には馴染みのないジプシー
ですが、彼らの生き方は、今、この状況にある私たちにとって、何かのヒントになるの
ではないでしょうか。地球はひとつ、世界中の人と繋がっているんだ!と思えて心に
活気が湧いて笑顔になれるような、最新刊『ジプシーでようこそ!』。どこまでも
優しく、過激なまでにチャーミングなジプシーの生き方に共感した、たかのさんの貴重
な体験談を生で聞けるチャンスです。たかのさんのファンの方はもちろん、ルーマニア
やジプシー(ロマ)の文化に興味のある方はぜひご参加ください!


※トーク終了後、ご希望の方には著作へのサイン&握手会も行います。

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●たかのてるこ

1971年大阪府生まれ。「世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、三十数ヶ国を駆け巡る
旅人。会社勤めの傍ら、自ら有給休暇で旅した映像をテレビ局に持ち込んで作った
旅番組「銀座OL世界をゆく!」などが<たかのてるこ旅シリーズ>としてDVD化され
話題に。ドラマ化された代表作『ガンジス河でバタフライ』ほか、『モロッコで断食』
『ダライ・ラマに恋して』(すべて幻冬舎文庫)など著書多数。

◆ブログ「てるてる日記」
http://blog.takanoteruko.com/

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【開催日時】 4月28日(木)  19:30 ~ (開場19:00)

【参加費】   800円   ※当日、会場入口にてお支払い下さい

【会場】  旅の本屋のまど店内  
 
【申込み方法】 お電話、ファックス、e-mail、または直接ご来店のうえ、
 お申し込みください。TEL&FAX:03-5310-2627
 e-mail :
info@nomad-books.co.jp
 (お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)
 
※定員になり次第締め切らせていただきます。

【お問い合わせ先】
 旅の本屋のまど TEL:03-5310-2627 (定休日:水曜日)
 東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1F
 
http://www.nomad-books.co.jp

主催:旅の本屋のまど 
 協力:幻冬舎


ニュージーランド に出発する前日かあ・・・行きたいけど・・・悩むなー。


   トラブルや犠牲は
   逃げれば、魂の消火剤
   立ち向かえば、魂の着火剤
   問題が起きたのは、飛躍する知恵に交換するため
   何かを無くしたのは、何かに目覚めて次に進むため

   全ては
   もっと自分が幸せになっていくように起きている
   もっと目の前の人のお役に立つように与えられている
   あとは信じて
   今を土台に這い上がるのみ


            小田真嘉

サポスタ・ミーティングは4/15(金)19:00~テーマは「旅祭」

    変わり続ける
  変化こそが存在証明だ
     よしだまさき

5月15日(日)
「旅祭」 開催まで、あと1ヶ月ちょっと・・・。

「地球探検隊」 は、いつものようにブースを出展する。

メインステージでは、今まで歩とのトークライブだったけど、
今年はロバートハリスさんと2人で50分のトークライブ 時間があるらしい。
俺自身、凄く楽しみにしている・・・。

「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

※この写真は昨年10月、愛知商科大学の学園祭でハリスさんと一緒にトークライブをやったときのもの

奇数月の第2金曜日19:00からはサポートスタッフ(ボランティアスタッフ)ミーティングだ。
先月は震災のあった3月11日(金)の予定だったが中止になった!
テーマは「旅祭」だった。

通常だと次回は5月13日(金)なのだが、「旅祭」の前々日なので準備が間に合わない。
急遽、4月15日(金)19:00からに設定した。

サポスタは全国に100人ほどいる・・・地球探検隊の国内外の旅に参加していれば
誰でもサポスタになれる!

一緒に5,000人のイベント「旅祭」を盛り上げてくれる人、
サポスタ・ミーティングに参加してほしい!

ちなみに探検隊オフィスで前売りチケット(4,500)の販売もしている。


「旅祭」詳細については友人、高橋歩率いるA-Works からのメルマガを転載する。

★【高橋歩プロデュース 旅の野外フェス】★

5/15(日)、旅の野外フェス「旅祭2011」を開催します。
ライブ、トーク、パフォーマンスの他、世界中の料理やドリンクが
味わえるフードコーナーやマーケットなど、まるで旅をしているかの
ようなトリップ感あふれる空間が生み出されます。

高橋歩を中心とするトークライブでは、上記の災害支援活動の実情を、
現場の生の声としてお届けしたいと考えております。
その他、チケット代の5%寄付、支援金募金箱の設置、チャリティー
フリーマーケットなども開催し、被災地支援へ繋げようと考えています。

また、オフィシャルサイトでは、
災地の皆様、復興に向けて力を尽くされている皆様へ向けた、
出演者の方々からのメッセージを順次アップしています。
高橋歩、若旦那、水野美紀、三代目魚武濱田成夫、GAKU-MC、小橋賢児
Rickie-G、USA(EXILE)などから届いております。ぜひご覧ください。
【旅祭】 http://www.a-works.gr.jp/tabi/


【会場】 お台場・青海シーサイドコート(ヴィーナスフォート前)
【日時】 2011年5月15日(日) OPEN 10:00 / END 20:00
【入場料】 前売券4,500円/学割券4,000円 ほか

【出演】高橋歩/MINMI/若旦那。USA(EXILE)/SOFFet/GAKU-MC
Rickie-G/FUNKIST/ロバートハリス/てんつくマン/たかのてるこ
水野美紀/小橋賢児/三代目魚武濱田成夫…and More

【チケット】
・プレイガイド販売(イープラス) http://eplus.jp/tabi/

・通信販売(ART BEAT) http://artbeat.jp/SHOP/99995334.html

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≪ 高橋歩関連サイト ≫
★高橋歩オフィシャルサイト 『 AYUMU CHANNEL 』

★出版を中心としたファクトリー
『 A-Works 』

5/15(金)「旅祭」会場で会いましょう!



「地球探検隊」HP のヘッダーを
プライベートでタイに行っていた探検隊スタッフなぐ
最新の号外メルマガに変えてくれた!

旅=冒険 人生=冒険
冒険とは、一人ではできないことをすること、普段できないことをすること。英語では「Out of Comfort Zone」。
時には、心の安心領域を出ることも必要です。そこに成長や歓喜があるから。
旅(行く場所)に、「いってらっしゃーい!」と送り出し、カフェバー(帰る場所)で「お帰りなさい」「お疲れさま」と
優しく迎える、「Comfort Zone」も創りたくなったのです。

家族以外で家族のように思いやりのある仲間の存在は、きっと、あなたの支えになるはずです。

今、人とのつき合いが限定され、次第に固定化されて広がらず、やがて孤立感を深める無縁社会の時代と
いわれています。ですから、旅好き、人好き、酒好き、こども心、好奇心、行動力、生命力、人間力などを
キーワードに集まる「大人の遊び場」、カフェバーという箱が交友関係を広げ、人間関係を育む場になったら
嬉しく思います。15周年を機に、新しく生まれ変わる地球探検隊の応援、よろしくお願いします。
>>もっと読む(メルマガ号外)  「地球探検隊」隊長 中村 伸一


   「組織で働く者にとって大切なのは、
   組織の外に関心を持ち、人に会うことによって世界を広げることである」

        ドラッカー(著)『非営利組織の経営』1990年