「岡崎塾の内定率は97%」
お客さんの笑顔を思い出すんだよ。
目の前の仕事だけを見ていたら、
とても集中し続けることはできない。
だけど、その先を見れば、お客さんの笑顔が待っているだろう。
それを思い出せば、仕事に誇りを持つことができる。
「僕の人生を変えた29通の手紙」
福島正伸(著)日本実業出版社
前述に続いて講演会の感想を転載したい。
岡崎塾
の学生や卒業生たちの感想には、心動かされた。
瞬発力のある優秀な学生が多いと感じた。
それは、岡崎塾長の質問力のなせる技かもしれない・・・
中村隊長
本日は貴重なお話をありがとうございました。
以前からブログを拝見しており、本日直接お話をお伺いできるのを
楽しみにしておりました。
一番印象に残っていることは、
中村隊長が何のために仕事をなさっているのか
=「ありがとう」を集めるためと仰っていたことです。
そして、「どんな人も自分から好きになる」ということです。
岡崎塾で学ぶ中で感じている「私の課題」は
人に感情を面白く伝えるということです。
中村隊長のお話、とても面白かったです。
「どんな人も自分から好きになる」こと、
でこの課題を少しでも克服できるのではないかと感じました。
そして、何のために仕事をするのかという
軸もしっかり持って、いつでも、誰にでも表現できるようになろうと思います。
また、実は、私、海外に行ったことがありません。旅もしたことありません。
大学2年生までバスケットボール漬けの生活を送っていたため
残りの大学生活、社会人になって「旅」がしたいと
中村隊長のブログを拝見しながら思っておりました。
本日お話をお伺いしてますます行きたくなりました!
オフィスでのイベントにも、カフェバーにもぜひお伺いさせていただきたいと
思っております。今後ともよろしくお願いいたします。
早稲田大学 西島さん(岡崎塾)
恐縮ですが、中村様と岡崎塾長は同じニオイを感じ、
非常に興味深く聞かせていただきました。
特に、コミュニケーション能力は人を好きになることだと思う
とおっしゃっていたことが印象的で、まさに今そうだなと実感している次第です。
自分の欠点ばかりに目がいくひとは、他者の欠点にも目がいきやすくなる、
それを旅ですべて学んだと聞き、
旅でこんな素敵なことが学べるのか!と非常に驚き、感銘をうけました。
嫌いな人がいないんです、みんな好きになってしまうんです、
というお言葉、なんて素敵なのだろうと思いました。
それを話す姿、特にやわらかい笑顔はもっと素敵でした。
私も笑顔をいつでも、どこでもできるようにしなければいけないなと感じている次第です。
6月にはぜひカフェバーにお邪魔させて頂きます。
塾長とのコラボレーション、
そしてまたカフェバーでお会いできることを楽しみにしております。
本日はありがとうございました。
國學院大學 渡部さん(岡崎塾)
今日はたくさんのワクワクをありがとうございました!
今日のお話の中には、
魂が痺れる言葉やエピソードがたくさんありました↓
☆事例がたまると射程距離が長くなる
☆後先考えず、オフィス移転を決断!
☆コミュニケーション力とは、人を好きになる力
☆outputは量稽古でしか磨けない
(20年目経て、今は想いの120%を伝えられるように)
☆感動は、人に伝えたくなるもの
中村隊長のお話を聞いて強く感じたのは、「遊び心」の大切さでした。
仕事に前のめりになる中で、射程距離は伸び、
今は仕事の楽しさを噛み締めながら働いています。
ですが、
自分の会社や自分が身を置く業界の常識(モノサシ)に、
いつのまにかはめ込まれてたかもしれないことに気づくことができました。
今をもっと楽しむ方法はある。目に見えない常識にとらわれず、
もっと自由に、もっと楽しくやらないと、自分の人生もったいないじゃないか!
そんな気づきを得ることができました。
自分を枠なら外すために、早速Amazonで中村隊長の本を二冊購入しました!
(絶版と言われた「感動を売る」も何とか買えました☆)
メルマガ
と合わせて、最大限に活用させて頂きます!
今日は今の私にとって本当に大切な気づきをありがとうございました!
またお会いし更なるワクワクを頂きたいです。
これから宜しくお願いします。
岡崎塾1期生 林さん
中村隊長様
お世話になっております。今朝から隊長のファンになりました。
本日の講演会で、初動の話をさせて頂いた者です。
岡崎塾長とは公私ともにお付き合いさせて頂いているので、
お噂は常々伺っており、どんな方なんだろう~!と期待を膨らませておりました。
お会いした感動を一言で表すと、
なんて「かっこいい大人の男」なんだ!!!と思いました。
私自身、「旅」というキーワードにはあまり強くないのですが、
(海外も韓国しか行ったことがありません...)
中村隊長の生き方にとっても共感しました。
冒険心に溢れ、強さと優しさを兼ね備えた
立ち振る舞いや、一貫した生き様に憧れます。
今日出会った学生にも共通しますが、
現代の若者は、中村隊長の様な
大人の男性との出会いに飢えています。
それは、身の回りにいる大人達が、
未来を語ってくれないからです。希望を伝えてくれないからなのです。
学生達は、もっともっと中村隊長のお話を聞きたがっていると思います。
僕も中村隊長の様に、感動の輪を生み出せる人間。
人の感情を揺れ動かせる、かっこいい大人になりたいです。
今日はとっても刺激的な1日になりました。
ありがとうございます。メルマガ、早速登録
させて頂きました。
次回、オフィスにお邪魔させて頂ければ幸いです。
岡崎塾での講演も楽しみにしています!
<追伸>
中村隊長の言葉に触発された感じたことを書き留めます。
本当にありがとうございました!!
・目の前のことに意味を見出すこと、未来を見通す力をつけることによって、
現実の‘作業’が、‘仕事’に変わる。
・守られた価値観、性格の殻を破るのが、「旅」である。
守られた世界(既成概念)を壊すことで、新しい体験(失敗)が待っている。
だから、人は冒険し続けなければならない。
・冒険は感動を呼び、人に伝えたくなる。
その連鎖が、続くとアウトプットを意識して、インプットを続けるようになる。
・だからこそ、見学ではなく、体験(=感動)を売ることがビジネスの秘訣。
体験は過去の自分への挑戦。限界をつくっているのは自分自身なんだ。
・コミュニケーション力は、人を好きになる力
人を好きになる力(=コミュニケーション力)を高めることで、
人生がプラスに回るようになる。
岡崎塾1期生 小川さん
岡崎塾長と一緒にコラボトークライブがしたい・・・
小川さん、林さん主催しませんか?
どんな仕事でも、
与えられた仕事に対しては
がむしゃらに取り組んでいると、
だんだんとやりがいを感じてくるものだ。
また、自分の生き方を深く掘り下げていく過程で、
当初はつまらなく思えた仕事であっても、
徐々に自分なりの意義を見出すことが
できるようになるのではないか。
「イクメンで行こう!」渥美由喜(著)