5/28(土)、最後の「東京交流会」!
ゼミナールの「ゼミ」は、種子という意味だ。
本来ならばゼミナールとは、それぞれの種子が根付いて、
花を咲かせるようなものがいいわけだ。
「人を10分ひきつける話す力」
齋藤孝 大和書房
■オフィス移転のため5月22日(日)~5月25(水)までお休みとなります■
昨日、メルマガ199号を発行した。
今日も新オフィス(カフェバー)には、「工事お手伝い隊(ボランティア)」として
多くの隊員たちが来てくれている・・・。これが地球探検隊!
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■ 隊長からのメッセージ: 5/28(土)、最後の「東京交流会」!
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人に会うのは、風呂に入るのと似ています。
風呂も、入るまでは億劫がってぐずぐずしてても、
湯上がりに後悔したことはない。
人見知りだってなんだって、会うことですよね。
糸井重里
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
5/15(日)、
前号で紹介しました5,000人のビッグイベント「旅祭」
を終えました。
「地球探検隊」の出展ブースは入りきれないくらいの人で溢れました。
それは、若い女性隊員(お客さん)たちがお洒落なブースをデザイン・
造作して、参加者が旅の体験談を語るトークライブが4回もあったからです。
また、いよいよ13年ぶりのオフィス移転が来週に迫ってきました。
新オフィスのカフェバー内装工事にも、多くのサポートスタッフ
(ボランティア隊員)が「工事お手伝い隊」として毎日入れ替わり
新オフィスに来店してくれています。
大工の棟梁も、
「泊りがけでOPENに間に合わせますよ!」と笑顔で心強い言葉を
投げかけてくれました。
一人では何もできません。
多くの人が楽しみながら「地球探検隊」を支えてくれています。
毎日感激して泣きそうです。
5/22(日)から5/25(水)まで引越しを済ませ、5/26(木)から新オフィス
で旅行業務を開始します。そして、6/20(月)カフェバーOPENです。
オフィス移転後、この慣れ親しんだオフィスで最後のイベントがあります。
「東京交流会」
です。
交流会でも参加隊員たちが旅を語ってくれます。
多国籍ツアーは、ボリビア・ペルー、アフリカ、
【大人の修学旅行】はユーコン川のカヌー下りです。
隊員ひとり一人の言葉が初心を忘れずにいさせてくれます。
きっと、あなたの心にもグッとくる話が聞けるはずです。
そして、行動したくなると思います。
行動こそが、あなたの人生を彩ると信じています。
誰もが根底には人の役に立ちたい、必要とされたい、認められたい、
人とつながっていたいと思っているのだと思います。
私は、もっと「ありがとう!」を集めたい・・・・・・
最後の「東京交流会」で会いましょう!
心からお待ちしています。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
東京交流会では、隊員ヤスシがスライドを見せながら、
ハワイの魅力を伝えるスピーカーズコーナーも加わった。
「ハワイの大自然の魅力を探る、ハワイ探検隊!」と題して、
メディアには登場しない、真のハワイの魅力を伝えてもらう。
今までありそうでなかったハワイの旅が探検隊から生まれる予感・・・。
「いろいろ」ってのは、いいもんです。
「いろいろ」を発見できるのも、たのしいです。
「いろいろ」があるおかげで、
あれこれめんどくさくなることも
おおいんですけれどね。
ぼくは、人間の社会は、めんどくさくても
「いろいろ」のほうに進むんだと想像しています。
「あたまのなかにある公園。」糸井重里
「トレックアメリカ社 5%~20%OFF!」
自分が一人ぼっちだって
思い込まないのが
負けないコツなんだ。
復讐プランナー あさのあつこ
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■ ツアー割引情報: トレックアメリカ
社 5%~20%OFF!
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夏の多国籍・北米ツアーが割引となります!
夏休みに多国籍ツアーを検討している方は、この機会をぜひご利用ください。
【TrekAmerica 18 to 38s (18-38歳限定)】
■予約期間:~5月20日(金)
■対象出発日:2011年6月1日~8月31日
・20%OFF アメリカ東部ツアー 例えば・・・
Freedom Trail 7日間
New York to Niagara Falls 3日間
・15%OFF 2011年6月出発のツアー
・10%OFF 2011年7月出発のツアー
・5%OFF 2011年8月出発のツアー
【Grand American Adventures (18歳以上年齢制限なし)】
■予約期間:~5月23日(月)
■対象出発日:2011年6月1日~9月30日
・20%OFF 例えば・・・
Historic Route 66 14日間
・10%OFF すべての北米ツアー
*申込ご希望の方は、営業時間内は、まずはお電話(03-3353-4455)ください。
*20%割引のツアーは上記以外にもあります
失敗をするのがだめなのではなく、
失敗して落ち込んだままなのがいけない。
一生を託せる「価値ある男」の見極め方
秋元康(著)
「今週末までに、あと2名・・・」
必要なのは、
自分で選んだものがいいんだ
という自信です。
一生を託せる「価値ある男」の見極め方
秋元康(著)
Bow Pass / Canadian Rockies
自転車の速度で感じる、カナディアンロッキーの夏
こんにちは「地球探検隊」の冨永
です。
この景色。でかい、景色。
この中を、自転車の速度で旅をする。
自分の力で進んで、旅をする。
いかがですか?
*
学生のころ、まだ旅なんてしたことのない自分が
初めて自ら「行ってみたい」と思った国はカナダでした。
タイミングが合わず、行ってみたいという思いは
実現しないまま、今に至ります。
昨年、カナディアンロッキーを自転車で旅をする、という話が出たときに
あ、このために、今までカナダは行かずにとっておいたのかもしれない
と思いました。
*
「雄大な自然はどこを切り取っても絵になるよ」
カナダに行ったことがある人は、必ずといっていいほど、そう伝えてくれます。
でも、やっぱり行ってみないとわからない。
今回の旅の舞台は、カナダ西部
バンフ国立公園にあるレイク・ルイーズからジャスパーを結ぶ93号線、
アイスフィールド・パークウェイ。
コロンビア大氷原やボウ・レイクやペイト・レイクなどロッキーを代表する
湖や山々が数多く存在します。
カーブを曲がる度に広がる、新しい景色。
ただ通り過ぎてしまうにはきっと、
あまりにももったいないその道を、その景色の中を
車ではなく、自転車の速度で旅をする。
この坂を上ったら、どんな景色に出会えるのかワクワクしながら
自転車のペダルを漕ぐ。
たぶんそれは、
青空の下の、とびっきりの贅沢なんだと思います。
体力に自信がない方も大丈夫。
5日間で300キロ走るという距離は、そんなにハイペースではありません。
マイペースに進めば大丈夫。
ただ、このアイスフィールド・パークウェイは、アップダウンが続く道。
だから、ちょっとしたチャレンジにはなると思います。
300キロを漕いでゴールのジャスパーに到着したとき、
どんな気持ちになるんだろう。
一人では達成できないかもしれないけど、仲間がいれば一緒にがんばれる。
夏のロッキー、青空の下でとびっきりの贅沢と、
少しのチャレンジを一緒に味わう仲間を募集します。
興味のある方は、メールまたは、お電話(03-3353-4455/水・日休み)ください。
お待ちしております。
エクスプローラ「地球探検隊」
冨永奈穂子
このツアーが自転車雑誌「Bycile magazine」で紹介されました!
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2011年7月30日(土)~8月6日(土) 8日間
*日本発着最短日程:7月30日(土)~8月7日(日) 9日間
発着場所: カルガリー
料金: 3350CAD(カナダドル)+手配料 (航空券別途)
催行人数/申込期限について:
5/21(土)までにあと2名申込みがあった場合、催行が決定します。
催行決定後の最終締切りは6/28(火)
>>ツアー詳細
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航空券代金もふくめた旅の費用のお見積もりします。
ご興味のある方は、お気軽にメール
お電話(03-3353-4455)にてお問い合せください。
重要 : 「大人の修学旅行」の定義25カ条
6月出発の新コース!「内モンゴル騎馬遠征隊」~ アルシャーント牧場 ~
は明日5/17(火)19:00受付締切!
残席4!
頑張ってる友達に会うには
自分もそれ相応に
頑張ってないと会えない。
雑誌「ダ・ヴィンチ」 たむらぱん
「旅祭に来場した方へ(2)」
たくさんある山を見て、登れないどうしよう、
と思っているんじゃなくて、
まず一つの山に登って頂上まで行くところから
すべてははじまるんです。
ドリアン助川
明日5/15(日)いよいよビッグイベント「旅祭」!
「地球探検隊」出展ブースの目印は、この看板!
サポスタ隊員が主体的にブース内の作りこみをしてくれた。
いつもと違ったブースを披露できそうだ。
ブース内トークイベントのタイムスケジュール(各20分)。
11:30~11:50 つっきーが歩いたインカトレイルのお話。 【大人の修学旅行】
13:30~13:50 矢倉君のアメリカ横断多国籍ツアーのお話。【多国籍ツアー】
15:00~15:20 コアラのアフリカサファリキャンプ旅のお話。【多国籍ツアー】
16:30~16:50 てらっちが馬で駆け抜けたモンゴルのお話。【大人の修学旅行】
お客さんがお客さんに説明するのが地球探検隊流。
明日はたくさんの隊員が協力してくれる。
オレの出番も2回ある。
前述したメッセージ
、
リレー連載のバトンを渡してくれた友人、
「学生よ、旅に出ろ!」著者、nagaryo(長尾良祐 )と
「旅祭」会場中央のトラベラーズ・ヴィレッジで15:40より40分。
そして、会場一番奥のトークライブステージはこんなラインナップ。
11:00-12:00 高橋歩×小橋賢児/MC:ロバートハリス
12:10-13:00 たかのてるこ
13:10-14:10 水野美紀×奥原悠一
15:50-16:50 てんつくマン×高橋歩
17:40-18:30 ロバートハリス×中村伸一
オレはハリスさんと一緒に17:40から50分コラボトークする。
オフィス移転までカウントダウンって感じだけど・・・
このオフィスであるイベントもあとわずか!
「5/20(金)氷河を見ながらシーカヤックキャンプ:アラスカの夕べ」
そして新オフィスでは
オレが話すイベント「地球探検隊を知る夕べ」
がある!
予約待ってます!
遊びに来てよ!
食べものなどの衣食住が十分あって、安全があって、
それによって生きるということはあっても、
魂で生きるというような発想が
日本にはなくなってきたんではないでしょうか。
人は何に人生を捧げるか、
という視点がなくなってきたような気がします
(「愛のために死ねますか」)
『自分の始末』 曽野綾子(著)扶桑社
「旅祭に来場した方へ (1)」
他人に対して謙虚に処する行を続けていると、
いつか、深い自信が芽生えてくる。
他人に対して心から感謝する行を続けていると、
自然に、自分の心が強くなっていく。
田坂広志
今年1月、若い世代にメッセージを依頼された。
若者が集まる「旅祭」に来場された方へのメッセージとして再掲載したい。
「リレー連載!PASS THE MESSAGE 人生の旅・・・」
「人生は冒険だ!」
今年3月、会社設立15周年を迎える・・・そして、12月でオレは50歳になる。
人生は思いもよらない方向に進むときがある。
25歳 人生の転機・・・
突然、「できちゃった結婚」で23歳の時に結婚、そして24歳、死産が原因で離婚した。
負のスパイラルに引き込まれるように、心の師匠、祖父ちゃんが癌で亡くなった。
「夫婦仲良くやれよな」それが、遺言となった。
離婚でうちだけでなく相手の両親や親戚、友達を悲しませ、
そして世界一大好きだった祖父ちゃんの遺言さえも守れないダメな自分を責めて、
毎晩、浴びるように酒を飲む自堕落で自暴自棄な日々が続いた・・・。
夢も目標も、人生の目的もなかった。
「オレなんて、何の価値もない・・・生きていても無駄だ」
自己嫌悪の塊だった。
そんなオレを救ってくれたのは、お客さんの一言だった。
25歳、一人旅を決意し、会社を辞めてヨーロッパを放浪していた。
現実逃避だった。
オーストリア・ウイーン。
数ヶ月前に送り出したお客さんとオペラ座の前でバッタリ出会った!
そこで言われた一言がオレの人生を変えた!
「ありがとうございました!いい仕事してますよ。あなたのおかげです!
少なくとも私は旅をする前より今の自分が好きになれたんです。
二十数年生きてきて、こんなにも泣いたり笑ったり感情が揺れ動いた経験はなかった。
だから、私みたいに旅をきっかけに、
ひとり一人の日本人を元気にして、日本を元気にして下さい!」
それ以降、何があっても、ブレない軸ができたように思う。
「オレは何のために起業したんだっけ?」
「何のために仕事してるんだ?」
いつも立ち返る原点の言葉が、海外放浪中に出会った女性の一言なのだ。
今の若者にメッセージするとすれば・・・
何かに傷つき、打ちのめされ、真っ暗闇だと思い込んでいても、
一筋の光は差し込んでいる。
光は自分で見ようとしないと見えない。
ちょっと視点が変わるだけで、見える世界が違ってくる。
問題はそのタイミングで必要だから起きる。
人生に解決できない問題など起きない。
どこかの国の諺であった。
「神は人に超えられない試練など与えない」
「なんでオレばっか、こんな目にあうんだ」
そんなことを考えていても前に進めない。
自分にその問題を解決できる能力が備わったから、この問題が起きている。
「オレは試されている・・・そうきたか?こんな問題でオレはつぶれねえ」
そんなふうに考えて前に進めばいい。
人生とはまさに旅だと思う。
旅も人生もいいことばかりじゃない。でも、だから面白いんだと思う。
オレの座右の銘は「Out of Comfort Zone」
誰でも心に安心・安全領域を持っている。それは家族だったり、友達だったり、恋人だったり・・・
それは“帰る場所”。
でも、居心地がいいからといってそこに留まっていると、単なるぬるま湯になる。
人生にはときどき、“行く場所”も必要なんだと思う。
楽(らく)ばっかしてると、本当の意味で人生を楽しめない・・・
安心・安全領域を抜け出して
冒険の旅に出ると、痛い目にあうこともある。でも、失敗を恐れないでほしい。
そこに成長の芽があり、歓喜のきっかけがある。人生は笑うためにある。感動するためにある。
人生はOut of Comfort Zone!人生は冒険だ!
その勇気ある一歩を踏み続けていけるかどうか・・・
それで人生の密度は濃くなる。人生80年。どれだけ中身の濃い充実した旅になるか・・・
それは考え方、行動次第だ。
オレは32歳で再婚し、
長女は今年、中学生、次女は小学5年生になる。
そんな今も、まだまだ心は好奇心でいっぱいの少年だ。
モノや情報が溢れる時代、自分にとって本当に必要なものは何なのか?
自問自答して引き算できる自分でいたい。
本当に必要なモノや人に囲まれて心を満たしていきたい。
娘たちにも、人生を楽しむ父親の背中を見せていきたい。
GWには初めてニュージーランドの山々を縦走する。
6月、7月には内モンゴルの大草原を馬で疾走する。9月には夢だったユーコン川をカヌーで下る。
年末年始は10年ぶりにニューヨークでカウントダウンの予定だ。
一緒に旅に出よう!ゴールなんてない長い旅・・・楽しくいこうよ!
2011年1月21日
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
■【地球探検隊】サイト
■Twitter:
@nakamura_taicho
私は日本の教育の考え方には、
根本的な間違いがあると思っています。
それは「学校教育」を優先的に考えすぎていることです
『世界に通用する子供の育て方』 中嶋嶺雄(著)フォレスト出版
「オフィス移転まで2週間を切った!」
何事も、評価する人よりも、
やっている人の方が感動する
福島正伸
いかん!
4/29(金)から5/7(土)9日間、日本を留守にしていたツケと
旅で風邪を引いてしまったせいで、さらにバタバタ・・・。
5/10(火)はイベント「地球探検隊を知る夕べ」
で話しているときは
風邪であることを忘れるくらい4時間半も集中してしゃべり続け、
懇親会でも飲み続け、気がつくと終電・・・01:30am帰宅。
昨日の水曜定休日は一日自宅で寝ていた・・・。
そんな中、5/1(日)から新オフィス、 “旅するカフェバー・エクスプローラ”
の
内装工事が着々と進んでいる・・・
昨日もサポスタ
隊員が「工事お手伝い隊」として協力してくれたようだ。
感謝しかない。
いつも根底にある思いは「人が集まる場、空間を創る!」
地球探検隊らしく、みんなで創っていきたい・・・
オフィスにカフェが併設しているイメージの人が多いが、
逆にカフェバーにオフォス機能を備えている感じ。見た目は完全にカフェバーになる!
こんな居抜きの物件が、どんなふうに変わるのか・・・
オレ自身も楽しみだ。
5/23(月)~25(水)までオフィス移転!
5/26(木)新オフィス(新宿区新宿1-2-6 B1F)で旅行業務スタート!
6/20(月)“旅するカフェバー・エクスプローラ”OPEN!
今のオフィスが23.5坪、新オフィスは28.5坪と広くなる!この空間を活かして、今までできなかった
イベントの数々を開催していきたい!
松下幸之助さんの「51%の決断」という言葉を
聞いたことがあります。
「お、いいな」という気持ちが、50%より1%でも多かったら、
悩まずにすぐにやってみるという考え方です
『仕事で成長し続ける52の法則』 和田裕美(著)日経BP社
「明日29日(金)からニュージーランド!」
高い山に登るコツは、
登っている時間を楽しむこと
福島正伸
■4月29日(金・祝)~5月5日(木・祝)までお休みとなります■
予約していたニュージーランド航空が行き帰り欠航になって、
一時はどうなるかと思ったゴールデンウイークに行くNZの旅
。
航空会社を変更して定員9名満席のまま、行くことができる。
ニュージーランドの大自然で思いっきり深呼吸をしたい・・・。
このGW、スタッフkomaは南米ペルーへ、Naguは屋久島へ、
Tomiは沖縄・慶良間諸島・阿嘉島へ、ikuは実家の東北へ・・・
このGW、それぞれのドラマが始まる・・・
休み明けは15日(日)ビッグイベント「旅祭」、
22日(日)隊員同士の結婚パーティー、
23日(月)~25日(水)オフィス移転、
28日(土)東京交流会
・・・
5月はビッグイベント目白押しなのだ。
まるですでに達成されたかのようにイメージがアタマに浮かんでいる・・・
そこにあるのは隊員たちの笑顔。
明日は04:30am起きだ!行ってきまーす!
目標を設定することで重要なのは、
その目標を心のなかで生き生きと明確に、
まるですでに達成されたかのように
思い描く能力を磨いていくことです。
「幸せをさがす日記」オグ・マンディーノ
「5/21(土)馬で大草原を駆け抜ける!モンゴルの夕べ」
「いつかしたい、と思っていること」は、
先延ばしにせず「今」しなさい。
「とりあえず,5年の生き方」
諸富祥彦(著)実務教育出版
■オフィス移転のため5月22日(日)~5月25(水)までお休みなります■
13年間いた、この明石ビルでのイベントは、あとわずか。
5/21(土) 「モンゴルの夕べ」、5/28(土) 「東京交流会」。
「8月17日から22日までの6日間、モンゴルの大草原を馬で走る旅。
きっと、心が解放されて、感動に溢れる旅。
この夏、モンゴルの大草原を一緒に馬で走りませんか?
ありえないって思えるくらいの感動と心の解放を、一緒に味わいませんか?」
8月モンゴル同行/寺田直樹(サポートスタッフ)
■開催日時: 2011年5月21日(土)15:00-17:00
>>予約する
*14:30から受付開始
■開催場所: 地球探検隊オフィス
■参加費: 無料
■定員: 20名
■スピーカー: ・寺田直樹(サポートスタッフ)
8月モンゴル同行
・「地球探検隊」隊長 中村伸一
6月内モンゴル(アルシャートン牧場)同行
7月内モンゴル(ホンゴルアイル)同行
■対象: ・モンゴルを馬で駆け抜けたい方
・今年モンゴルの修学旅行に参加する予定がある、
または参加してみたい方
・探検隊の内モンゴルとモンゴルの違いを知りたい方
■予約方法: 予約フォームまたはお電話(03-3353-4455)で
お申し込みください。
*開催当日はお電話ください。
<モンゴル騎馬隊結成 旅ブログ>
8月17日(水)~8月22日(月)6日間
13名募集中!同行:てらっち(探検隊サポートスタッフ)
「モンゴル騎馬隊結成」
すべてのモンゴルの旅が出揃った。
旅行シーズンが短いモンゴル!
この夏、探検隊の仲間と旅しませんか?
→ 地球探検隊 大人の修学旅行シリーズ
<内モンゴル騎馬遠征隊 旅ブログ>
7月24日(日)~7月30日(土)7日間
15名募集中! 同行:中村隊長
「内モンゴル騎馬遠征隊」~ホンゴルアイル~
8月7日(日)~8月13日(土)7日間
15名募集中!同行:スタッフなぐ
2つのバランスの中に、道をひらく扉がある
「させて頂く」という謙虚さと
「私がやります!」という使命感
「お陰さまで」という感謝と
「何とかする」という気迫と必死さ
「後はお任せします」という無執着と
「きっと良くなるはず」という信頼
問題は偏り過ぎを教えてくれている
どちらかだけでも、やがて停止・停滞する
相容れないふたつを心に同居させることが
次に進むカギとなる
小田真嘉
「世界一周中の隊員から届いた便りと一枚の写真・・・」
わたし発見セラピー・・・書いていく・・・
1「今、どんな状態か」
2「プラスになっていることは何か」
3「自分はどうなりたいのか」
「私はこれで「幸せ」になりました。」
椋木 修三(著)アスコム
探検隊スタッフiku に届いたメールと一枚の写真・・・
世界一周中の隊員からだった。
熊谷さま
Trek America でお世話になりました、ゆーいちろーです。
昨日、無事LAへ着き、みんなとお別れしました。
英語が苦手な分、ハンモックを作ったり、
最後に一人一人にプレゼント作ったりしたんですが、
なんとか自分の気持ちを伝えたくて必死でした(笑)
本当にナイスな人たちと出会えて、毎日笑っていました。
彼らと共有した3週間は僕の人生の宝です。
日本にいるだけ、
一人でバックパッカーしているだけではとても経験出来ない、
グレイトな旅でした(笑)
これからも、彼らとの交流は続くし、僕の人生の可能性が広がりました。
今回は、お世話になり、ありがとうございました。
とても楽しかったです。
ゆーいちろー
短い文章の中に“たくさんの思い”が詰まっている・・・
こういう便りがスタッフの“やる気”に火をつけるんだよね。
実際に成し遂げた小さなことは、
思い描いただけの
偉大な計画よりも素晴らしい。
アレクサンダー・ロックハート
「こんな旅を提供している会社があったのか!」
●佐藤さん(埼玉県・男性)
先日の夕べに参加させて頂きましたウィッシュこと佐藤です。
●嶋野さん(埼玉県・男性)
4/9はとても刺激的でした!旅行という目的や隊長という人を介して、
●高平さん(東京都・女性)
隊長、先日は楽しいトークをありがとうございました!
●伊藤さん(神奈川県・女性)
隊長!昨日はありがとうございました!!伊藤です。
地球探検隊を知ったのが今年の2月。「こんな旅を提供している会社があったのか!」
小学生の時から海外に興味がありながらも、成長過程でどうすりかわったのか、
「はぁ・・・1人の時間がほしい・・・」なんて思ってしまう私が、
なんとなく決めてしまっている自分の枠組、安心領域にしがみついていることで、
「out of comfort zone」-地球探検隊が提供してくれている旅をきっかけに、
そんな場に沢山出会い、経験して自分をもっともっと成長させたい、魅力的な人間になりたい。
隊長、ありがとうございました。亀のようなスローペースかもしれないけれど、
ではでは、毎日お忙しいと思いますが、働きすぎ、そして飲みすぎ(笑)には気をつけて。。



