「2人は、この旅で出会った・・・(2)」
愛が深いところには、
絶え間なく、希望が流れ込んでくる。
ウィラ・キャサー
オレは中一と小5の娘を連れて行った・・・多くの隊員たちも仲間のお祝いに駆けつけた!
末長く、お幸せに!
撮影:隊員makoto
明石ビルでやった、
新郎もりくん の「50人の前でプロポーズ大作戦」 は伝説となった・・・
また、新たなカフェバーという空間で新たな伝説を・・・2人でつくってほしい。
誰かを愛すること、
誰かに恋することは
自分の内に希望の力を育てること。
「ようこそ、絵本館へ」 あさのあつこ
「2人は、この旅で出会った・・・(1)」
「ここから“旅するカフェバースタッフが生まれた・・・」
やりたいと思ったときが、時間のある時なんだ。
そういうのをしなくなったら、時間の奴隷になっちゃうよ。
やりたいと思ったときに、ぱっと手を出さないと
届かなくなることがあるんだ。
王国<その1> アンドロメダ・ハイツ よしもとばなな
第107回 2011年5月10日(火)
●加門さん(東京都・女性)
それから 星野道夫さんが、一瞬のシャッターチャンスの為にアラスカの空の下で
「夕べ」では中村隊長の熱いお話を伺い、とてもいい刺激を受けました。
内モンゴル 非常に参加したいです!!というか、参加します!!
「アメリカの大自然に感動の連続!\(^o^)/」
何もやらないよりいろいろ経験したほうがいい
「東京交流会で娘たちがやったこと・・・」
「東京交流会で起きた奇跡・・・」
「オフィス移転しました!」
「そうした不安に駆られるのは無理もないかもな。
ずっと頑張っていても、成果がなかなか出なかったんだろうからな。
でも、その時間を楽しまなきゃ。
思い通りにならないことを楽しむのが人生だよ」
『僕の人生を変えた29通の手紙』 福島正伸(著)
号外メルマガを発行した!
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■ 隊長からのメッセージ: オフィス移転しました!
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人々が集い、共に生きている喜びを実感できる場所と時間・・・
真の意味でパブリックと呼べるような施設をつくるのは、
国や公共ではない。
人々の人生を彩る文化を創り、育んでいくのは、
いつの時代も、強く激しい個人の情熱である。
彼らの情熱に応えられるような“ 命 ”ある箱を、私はつくっていきたい。
『建築家 安藤忠雄』
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
5月26日(木)、オフィスを移転しました。
6月20日(月)のカフェバーオープンに向けて、オフィス内は工事が続いています。
来社、電話ともに、ご不便をおかけいたします。あらかじめご了承ください。
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-2-6 御苑花忠ビルB1F
●旅オフィス 10時~19時
TEL 03-3353-4455
平日 10:00~19:00
土 10:00~18:00
定休日 水・日・祝
●旅するカフェバー 6/20(月)より
TEL 03-3353-4480
月~土 18:00~22:30
定休日 日・祝(貸切の対応可)
きっと元気になる「非日常」の旅、
きっと元気になる「新日常」のカフェバー
昼間は旅の相談に、
そして夜はにぎやかに、
旅の話を酒の肴に、
世界の酒を飲みに来て下さい。
あなたのご来店を
心からお待ちしてます。
明日5/28(土)は会社を設立してから15年のうち、
13年いた明石ビル最後のイベント、
東京交流会
です。
ご都合のつく方は是非、お越しください。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
「その自分らしさって、何かがわからないんです」
「私が思っている自分らしさとはね。自分が大切にしたいことを、
大切にしながら生きていくことだ。君が大切にしたいものは、何だね?」
「僕が大切にしたいのは、んん・・・・・・やはり、笑顔です」
「それならば、毎日笑顔で仕事をすればいい。それが君らしさだよ」
「来週 オフィス移転・・・」
持っているモノもすこしずつ少なくしていこう
『生きるヒント1』
五木寛之(著)角川書店
◆オフィス移転のため、2011年5月22日(日)~5月25日(水)まで、
お休みとさせていだたきます。
この間、メールのチェックもできません。
また、電話もつながりませんのご了承下さい!
5/26(木)から旅行業務は新オフィスで再開、
6/20(月)カフェバーOPENになります!
新住所:新宿区新宿1-2-6 御苑花忠ビルB1F 電話番号は変わらず 03-3353-4455
新オフィスの地図
↓
◆2011年5月28日は東京交流会
のため通常の業務はお休みさせていただきます。
*明石ビル(引越し前の旧オフィス
)での開催です。
現在の状況を不幸だと考えているあいだは、
決して夢を叶えたり、幸福をつかんだり
することはできません。
いつまでたっても過去の出来事の解釈を
変えることができないからです。
逆に言えば、現状を最高だと考えられる人は
未来において夢を叶え、幸福を手にしているも同然です。
「夢をかなえる洗脳力」 苫米地英人
「ボリビア・ウユニ塩湖に行きたくて・・・」
自分探しは、「自分との対話」です・・・
どうやってやるか?
いちばんかんたんで確実なのが、「書く」ことです
「私はこれで「幸せ」になりました。」
椋木 修三(著)アスコム
※この写真は昨年、多国籍ツアーに参加したスタッフkoma
が撮影したもの(ウユニ塩湖にて)
初めて多国籍ツアーに参加した学生、田岡菜見子さんの
南米ペルー、ボリビアの旅のアンケートを紹介したい!
・田岡菜見子(学生)さん
今回あなたが参加した現地発着ツアー:主催会社(ギャップ)
ツアー名:Bolivia Discovery
期間:2011年2月11日~2月21日
ツアー日数:10日間
参加者:6ヶ国から16名 (男性 9名・女性 7名)
出身国名:イギリス、スペイン、ドイツ、イタリア、スイス、オランダ
参加者の年齢、職業、出身国の傾向
20代前半から60代まで様々でした。
大学を卒業して来た人、仕事を辞めてきた人、結婚前のカップル、
引退した夫婦など。医者、歯医者、コック、銀行員など。
ツアーリーダーの名前:(アルハンドロ)
本当に優しいツアーリーダーで、完璧でした。
私がクレジットカードをなくした後も、
日本からお金を送ってもらう手配を手伝ってくれ、
現地で受け取るときも銀行までついてきてくれました。
日本のアニメとお酒が大好きなので、今度送りたいと思います。
ドライバーとコックのみなさんも、みんな本当に親切で礼儀正しく、
一切問題はありませんでした。
忘れられない思い出や面白いエピソード、感動したこと、
失敗談、次に参加する方へのアドバイス等
いっぱいキレイな景色も見て、いっぱい写真も撮りましたが、
それよりも鮮明に覚えているのは、そのときそのときの仲間との会話です。
私のメンバーはほとんどみんな1人で参加していたので、
グループで固まることもなく、本当に1人1人と仲良くなることができました。
ウユニ塩湖についたとき、はしゃぎすぎている私を見て
「こんなFuckinCrazyな日本人は見たことがない!」と笑っていたみんな。
体調が悪くてホテルで寝てたら、心配して温かいスープを買ってきてくれたルームメイト。
バーでいっぱい飲んでいっぱい踊った夜。
移動中の車内でガンガン音楽をかけて盛り上がった時間。
本当に、本当に毎日が楽しかった。
英語が思うように喋れない自分にいっぱい苛立った。
それでも会話の輪の中にいれようとしてくれるみんなの優しさが本当にうれしかった。
英語がしゃべれなくても、確かに楽しむことはできます。
でも、しゃべれたら確実にもっと楽しいです。
いっぱい英語を勉強して、ぺらぺらに喋れるようになって、
次会うときにみんなをビックリさせる。
それが今の目標です。
私はきっと、これから多国籍ツアーでいっぱい旅をします。
初めて会う、世界中の仲間と作る旅の楽しさを知ってしまった今、
1人で旅したり、友達と普通に旅行に行くことに満足できないと思います。
今ツアー中の日記を読み返し、いろんなことを思い出しています。
こんなにも思い出したら熱くなれる思い出が作れた私は、本当に幸せだと思います。
ツアーを考えている人、これから出発される人。
不安もいっぱいあると思いますが、行けばなんとかなります。
行かなきゃ何もはじまりません。
常に「楽しむ」という気持ちをもって、行って来てください!!
なみこ
なみこ、ありがとう!
彼女は5/28(土)東京交流会
で旅の体験談を写真を交えながら話してくれる!
都合のつく方、このオフィス
最後のイベント、東京交流会にお越し下さい。
予約
→ http://www.expl.co.jp/event/rsv_form/0528_meet_tokyo.html
※この写真は昨年、多国籍ツアーに参加したスタッフkoma
が撮影したもの(ウユニ塩湖にて)
さあ、遠慮しないで、思いっきり書いて!
- 何を書けばいいの?
あなたの、ほんとうの気持ちです。
「私はこれで「幸せ」になりました。」 椋木 修三(著)アスコム
「やたらとアフリカがキニナル・・・」
とても贅沢なことだと思う。
その人の豊かさが現れるのだと思う。
アフリカ周遊、柘植さん、Serengeti Trail 参加
・スピーカー柘植さん(埼玉県・女性)
隊長 こんばんは。
あんまりアフリカの旅のよさを伝えることができなかったような・・・。
でも、やっぱり旅の良さをたくさんの人に知ってもらって
その人達と旅について熱く語れたらもっと楽しいだろうなっと思いました。
・岡さん(神奈川県・女性)
こんばんは。先日、アフリカの多国籍ツアーのお話を聞きに伺った岡です。
アフリカの多国籍ツアーに参加したいと思っていて、今回お話を聞きにいきました。
たくさんの写真を見せてもらって、行きたい気持ちがより強くなりました。
参加者も現地の人も本当にいろいろな人種の人が一緒になって旅をすることが、
まだ参加してない自分にとっては未知の世界ですが、
来年は絶対参加させてもらいますね!
・戸川さん (神奈川県・女性)
『アフリカ大陸』。
亜細亜中心に旅してきた私にとっては、未知なる世界でした。
特に熱く「今、行きたい!!」と思っていたわけではなく、
気球サファリとか、いつか行ってみたいなー位の思いでしたが、
あるブログ(世界1周中)で、周りにいる人がみんなが黒人(変な意味じゃなくて)って、
不思議な感じ。
というのを読んで、実際どういう雰囲気なんだろう??と思ったのがきっかけ。
1度気になると、TVのアフリカの番組やら、サファリの本などが目について、
やたらとアフリカがキニナル。
多国籍ツアーもオーストラリアでいくつか参加したけど、
他の国だとどういう感じなんだろう?と思っていた時、
ちょうどこの会を発見して参加しました。
ムービー(写真)を見せてもらうと、かなりアップでシマウマやライオンが写っている!
さぞ、いいカメラで撮ったのだろうと聞いてみると、普通のデジカメとのこと。
思っていた以上、これはかなりの至近距離!!
しかも、首都圏並?の大きさの国立公園で、野生動物のいる中でのキャンプ☆
「動物が近寄ってこないのかな?」と聞くと、「1日火を焚いてくれてるから大丈夫!」と。
「え?ホントに!?それだけ??」って思っちゃうけど、これが生の声。
パンフレットでは分からないことも多く、聞いててとてもわくわくしました。
気がかりだった集合場所までの1人での移動も、全然大丈夫!という話を聞き、
意外と普通なんだなーと安心しました。
1番印象に残っているのは、マラリアの薬の副作用で悪夢を見るという事実!!(笑)
かなりの確率で、毎日悪夢を見るそうです・・・。
あと、トミーが勇敢だということも分かりました(笑)
参加者から直接話を聞けて、気軽にその場で質問も出来て、
ツアーの雰囲気がよく伝わってきました。
隊長から多国籍ツアー会社の傾向(強い国、参加者の傾向など)も聞くことができ、
今後の参考になりました。
ありがとうございました☆
『写真より覚えているもの』
2011年2-3月「多国籍ツアー ボリビア、ペルー」参加
◆池田 真梨さん
2011年1月「多国籍ツアー アフリカ縦断」参加
自分がコントロールできること、
自分の実力でできることは、
せいぜい2%ではないかと思います。
残りの98%は、いうなれば「運」です。
私は、人とのコミュニケーションから
もたらされるものを、すべて
運と呼ぶのではないかと考えています。
自分にやれることが2%しかないとしても、
その2%の部分をきちんと誠実にこなしていれば、
残りの98%を占める
他人とのコミュニケーションに、
必ずいい影響が出てきます。



















