イテルギター教室~人生DIY~ -3ページ目

イテルギター教室~人生DIY~

教室案内、イベント案内、旬のニュース等をお届けします。

 

前半が折り紙と動画編集ワークショップ、後半がライブです。

 

 

地元の新聞にも載りました。

 

江別市近隣にお住まいの方、ぜひおいで下さい。

今のところライブは8名様の予約を頂いていて、定員25名様となっています。

雪の夜道を歩いて帰っていた。

縦長のカートをガラガラと押していた。

僕の前にも後にも同じカートを押して歩く人が居る。

長い道のりだ。

信号を待つ。

 

歩く僕の足に、後ろから犬が触れる。

すこしギョっとするが、振り向きもしない。

前も後ろも1mも離れておらずかなり近いが言葉も交わさず顔も見ない。

ただガラガラと押して歩く。

 

見覚えのある景色が近づく。

僕は家を捜して行きつ戻りつする。

 

それらしい一軒家がある。

外に冬のスノーウェアやオーバーズボンが干してある。

僕のと思しきものも含まれている。

 

僕の白いプロボックスを探す。

今朝は雪の中に丁寧に停めていたはずのプロボックスが見当たらない。

 

明かりごしに家の中にボイラーが見える。

家族が多いと、風呂をわかして、追い炊きしたら経済的だと思った。

明かりは見えるけど人の姿は見えない。

プロボックスが見当たらないので家間違いかと思い別の家を捜す。

その辺をうろうろする。

無い。

見覚えのある家が無い。

プロボックスが無い。

 

戻ってきてさっきの一軒家をみた。

古くも新しくもないこぎれいな一軒家。

明かりがついていて

ボイラーがあって

僕のオーバーズボンが干してあって

人が居ない。

白いプロボックスが無い。

僕は疲れ果てていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という夢をみた。

7/6(火)パソコン修理の依頼を頂いた。

 

お客様「パソコンなんですが、ピーピーピーピーピーと、5回鳴っては止みを繰り返して、起動しません もうダメなのでしょうか?」

 

さっそくメーカーのサイトでビープ5回の意味を調べ、CMOS電池があやしいと見たてた。

 

イテル「パソコンの中の電池を替えたら治りそうです」

 

その日のうちに診させてもらって、30分ほど分解したがパームレストがどうしても外れない。

預かって、帰ってからメーカーのサービスマニュアルを見つけた。

 

マニュアル通りに分解。

 

バッテリー、

光学ドライブ、

それからキーボードを外す。

 

 

 

外した所にテープで仮止めすると、ネジをなくさない。小さくちぎりやすいのであえてクラフトテープ。

 

内蔵ハードディスクもはずす。これはネジ一本だけとれば外れた。

 

ネジを20本以上外して、筐体に引っかかっているツメを

プラスチックスクレイパーで地道に外して、

ようやくパームレストが外れた。

 

 

これがCMOS電池。コンビニでも売ってる一般的なCR2032のコイン型リチウムイオン電池

これを外して、新品に替えた。

 

ここからは分解した部品をまた組み立てる。

苦労したパームレストはパッチンとすぐにはめ込めた。

 

内蔵ハードディスクも指一本で簡単挿入。

 

ちょっと手間だったのがキーボード裏のケーブル。

なかなか元通り差し込めなかったので

片側ずつ精密ドライバーで押し込んだ。

 

回しやすいドライバーがあると作業が楽。

 

無事、組みあがって起動できた。

 

 

動作良好。

 

 

別の修理店では直せないと言われたそうだけど、あっさり直ってよかった!

 

刻みくるみを混ぜているところ

写真の説明はありません。

 

混ぜ終わってオーブンへ。オーブンのクセで底が焦げるので、陶器の皿に水をおおさじ2くらい入れて、載せた。

写真の説明はありません。

 

☆材料

ココナッツオイル 80g

てんさい糖(砂糖) 80g

生おから200g

みりん 大さじ5

全卵2個

豆乳 100g

純ココア 42g

バニラペースト おおさじ1

ラム酒 おおさじ1

刻みくるみ ひとつかみ

 

 

型に全部いれて混ぜてオーブンで170℃60分焼くだけ。

ボールすら使わない。

ヘラで混ぜるとこぼれるのでハシで混ぜた。

夜22時を過ぎていたが

施設のロビーで生徒たちはわいわいおしゃべりしていた。

今回の集合時間は夜で、来られる時間にバラバラと来る。

 

すでに数十人集まっている。

最後の二人の女の子が玄関から少し離れた展望台で荷物をおろしておしゃべりしている。

 

僕と、もうひとり頼れるやつだけが、あと数分後の惨事を予想している。

僕らは影に狙われている。

 

僕はだいぶ前から、この建物を入念に下調べしていた。

トイレから宿泊室まで。

どう守り、どう狩るか。

 

女の子二人がおしゃべりを終えて玄関に向かってきた。

僕はあわててフワフワの長靴を玄関に脱いでロビーに入った。

襲撃の、そして迎撃の最良のタイミングは全員が集合した時だ。

狙いは外しちゃいけない。それは向こうも同じく考えているだろう。

 

と同時に僕は、二人の女の子の一人が氣になっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という夢をみた。

2020年秋、ディーラーで点検してもらったときからバッテリーの劣化を指摘されていた。

年末年始、友人宅に泊りがけで遊びに行った際にバッテリーが上がった。

2021年に入ってからもかかりつけのガソリンスタンドで、バッテリーの劣化を指摘された。

 

ずっと替えようと思っていたこの数か月。

ようやく替えた。新しいバッテリーはパナソニックのカオス N-125D26R/C7

写真の説明はありません。

 

プロボックスの標準バッテリーは85Dだけど、これはそれより4まわり大きい125D。

エンジンルームにギリギリ収まるサイズ。重量18.8kgと、満タン灯油ポリタンクと同程度。

交換時に持ち上げるのが大変。

写真の説明はありません。

 

 

使った工具はこれだけ。大きめのレンチが要ると思っていたけど10mmだけでよかった。

写真の説明はありません。

 

マンションの共同ガレージ

写真の説明はありません。

 

の端にポケットみたいなとこがあって、工具を仮置きできる。使いやすい。

室内の画像のようです

 

 

こちらは元々装着していた古いバッテリー。

エネオスVFL-125D26L リフレッシュバッテリー

ヤフオクで送料込み9000円くらいだったかな。

写真の説明はありません。

 

サイズはカオスと同じ125D

写真の説明はありません。

 

ビクトリーフォースとかいうかっこいいネーミング。

、「CTORY PREMIUM FORCE SUPER PREMIUMI LB365 YM」というテキストの画像のようです

 

2019年2月半ばに買って、ちょうど2年くらいで交換。

リフレッシュバッテリーにしてはもってくれたと思う。

こないだまで動作はしていたので今週末、再生できるかどうか業者さんに診てもらう予定。

学校祭で何か提案したらしい僕は、白い営業車両で学校に通っていた。

提案は通らなかったけど、クラスの連中とはうまくやっていた。

帰る前に体育館の楽屋で制作しているのをみた。

お化け屋敷とフリマをやるらしい。

 

フリマに僕は、手持ちのいくつかの本を提供した。

読み古した愛読していた教育書。少し心残りがあったが手放した。受け取ってもらえた。

と、あと少々えっちい小説があった。

小説のほうは誰にも見えないようにあとで処分しようと思って、手元に残した。

 

僕は車をお化け屋敷で使うものの型として提供していた。

最近引っ越しをしたので、手続きやら何やらで忙しくあまり学校祭の手伝いはできていなかった。

 

図書室で物書きをして、そのままいつものように放送室を通って玄関に出ようとした。

放送室では見知った委員たちが作業している。

誰もいないと思っていたのでびっくりしつつ、すいません、と声をかけて出た。

委員たちコラコラという顔をちらっと見せた。

 

駐車場では長身の男が僕の車から型を外すところだった。

外郭を外して、さらに坊主頭の男と運転席にも型をつけていたのを外した。

ハンドルの根本で小さな炎が灯っているのを見た僕は慌てて消火した。

ガスコンロのように小さくつけたままだったのだ。

坊主頭の男が消し忘れたのか、

それとも僕が登校時に消し忘れたのか、わからなかった。

僕は坊主頭の男に詰め寄った。坊主頭の男は作業していて僕には取り合わない。

作業が終わって去り際に坊主頭の男は僕に

「ようやく利己心を克服したね」と言った。

そうなのかな、そうなのか、と僕は首を傾げたり、納得したり、した。

 

図書室に何か忘れ物をしたかもしれないと取りに行って、赤鉛筆を消しゴムを手に取り廊下をうろうろした。

何か思い出せそうで思い出せない。

ちびた赤鉛筆を何度か見て、何かを振り切ろうとした。帰ろうと思った。

 

廊下で会った先生に挨拶をした。

今度の引っ越し先は、前より学校に近いんです、と僕は言った。

そうか、と先生は言った。

さよなら、と言って僕は車に向かった。

 

 

古い木造平屋に僕は家族で引っ越してきた。

窓が5重くらいの木の窓で、開けるのに苦労した。寒さはそこそこ防げそうだ。

 

荷物の整理もそこそこに、学校に行った。

 

大講義室では学生たちが数人ずつグループになっている。

机上の方眼紙に線を引いて地図らしきものを作っている。

 

僕は何をしたらいいかわからなくて教官に聞きに行った。

 

イ「この講義があるって、今日初めて知りました」

教「今日で最後ですよ」

 

学生たちは方眼紙に教室の名前や定規を使って周辺の地形図を書き込んでいる。

 

イ「生活科の講義でしたか?」

教「…」

 

教官は何も答えてくれない。

今さら答えても遅いし、自分で観て判断しろという意図なんだろうと思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という夢をみた。

歌のコンテストに出場することになった。

課題曲が2曲あり、1曲目は民謡、2曲目は重厚なゴスペルだった。

1曲目は何とかなったのだが、2曲目がわからない。

しかも曲名が明かされたのが当日の朝会場についてから。

デモテープを渡されたのだが再生できる機器がない。

会場に備え付けの機器を借りるにしてもデカすぎて持ち運べない。

ケーブルつないでスマホに録音するにも

機器はしょっちゅう使っているので録音する間がない。

1曲目の選考が終わり、結局2曲目のデモを聞くことすらできなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…という夢をみた。

地下鉄で移動しようと券売機の前に来ていた。

いくらの券を買っていいかわからず僕の後ろには列ができていた。

券売機は、古い電話機のような形をしていて、プッシュボタンで券の価格を入力する。

すぐ後ろのおっさんがふいに勝手に適当な数字を入力して券が出てきた。

意図していた金額じゃない、半端な金額だったが、仕方なくその券をもって列を離れた。

地下鉄にはどうやら乗れた。

 

地下鉄を下り宗教施設に行く途中の車で、サンタの格好をした施設職員が雪中行き倒れになったと速報が入った。

どうも僕が知ってる人らしく、どこだろう、と心配になった。

宗教施設に着くと、僕ら一行で急遽、神前に供える舞を舞うことになったらしい。

わからないのは承知で、目の前で分かる人が教えてくれるのでそれを見ながら舞うらしい。

すでに舞台では舞が始まっていてそれを袖でみながら

こんなの無理、と思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という夢をみた。