イテルギター教室~人生DIY~

イテルギター教室~人生DIY~

教室案内、イベント案内、旬のニュース等をお届けします。


テーマ:

材料

・豆乳グルト100g(解凍)

・納豆菌(納豆パックに豆乳を注いで採取)

・豆乳1l


ヨーグルティアに入れて最初の10時間は全く固まらなかった。

匂いは納豆と豆乳。

ヨーグルトのにおいはほとんどしなかった。

解凍だから乳酸菌が弱ってたのかな。

 

滅菌したスプーンでかき混ぜて

もう10時間40℃保温した。

帰宅遅くなり10時間後も数時間放置。

 

したらこんなんできた。表面が納豆。匂いも納豆。

 

トロー。

 

すごく、トロトロ。

これはあれだ。

フルーチェだ。

味は納豆。

酸味は少しある。

ヨーグルトというよりは漬物系の酸味。

 

豆乳グルトの種菌がスンキ漬けのもとらしいからなのか。

まずくもなくおいしくもないかんじ。

酸っぱい納豆という感じ。

 

なんでもおいしくしちゃうミソジンジャーソースをかけてもまだ酸っぱい。

 

次は豆乳グルトを入れないで納豆菌だけでやってみよう。

 

 

 

 


テーマ:

以前、マルサンの豆乳グルトを種菌にして、豆乳ヨーグルトを醸した。

できた豆乳ヨーグルトを冷凍して、種菌としてとっておいた。

それを解凍した3代目豆乳ヨーグルトに納豆菌を加えてみることにした。

 

マルサン有機豆乳を

 

納豆に注ぐ。 納豆は100%北海道産の十勝納豆。

 

そのままヨーグルティアへスルー。

 

ヨーグルティアには、解凍した2代目豆乳グルトが100gすでに入っている。

豆乳の中で植物性乳酸菌TUA4408L菌と、納豆菌が同居することになる。

40℃で10時間保温する。
明朝7時くらいには醸し終わっている予定。


テーマ:

僕は2年生だった。

学校には備え付けの大型米びつがあり、それは僕の私物だった。

僕自身はあまり使っていない米びつだった。

2年生から3年生への進級記念の折に会食をした。

その時に僕は米びつから計量するための

氷をすくうシャベルのようなプラスチックので米をすくった。

 

隣の席の女の子が普段は口数少なかった。

あまり話すこともなかったのだけど

好きなことを話すときとても生き生きしていた。

自転車が好きらしく、ソニーのチェーンをこないだ買ったらしい。

チェーンて自転車の?と僕が聞いたら

「そう!」を目を輝かせていた。

 

進級にあたって僕が文学の授業で眠かったことを担任に話したら

担任は酢を造り左手の合谷に滴下するように指示した。

酢の作り方、使い方、あと酢を使ってドラゴンフライを観察するために

染色する方法が事細かに書かれた説明書をもらった。

 

もらった時点で僕は大分面倒くさい氣分になっていたが、

義務感でひとつずつこなした。

酢の話を隣の女の子にしたら、

夏休みかなんかの自由研究で私もしたわー と遠い目をしていた。

どうやら周りの学生複数人が経験済みの実験のようだった。

 

酢の材料は2年生担任の先生が管理する生物教室にあると書いてあった。

酢でドラゴンフライを染色するときプレパラートで挟んでちょうどよい厚みにするのがコツと書いてあった。

顕微鏡の向こうでピンク色に染まったドラゴンフライが、ピクピク動いてまるでボウフラのようだった。

 

夢だった。


テーマ:

僕は素裸で、

白いふわふわした肌触りのきもちいい布団カバーに入って遊んでいた。

動いてものすごいはしゃいでいた。

絶好調だった。

 

そこへ突然

「神様からもらった大事な体で何してるの!」

と怒鳴り声が聞こえ、

頬に平手打ちをくらった。

 

聞こえた言葉と同じくらい複雑な文を発語する能力は僕にはなかったが、

聞こえた言葉、単語、文を理解することはできた。

その意味は、未だにわからない。

 

僕は泣いた。

 

僕の幸せは、「神様」の氣分次第でいかようにもなる。

そう思い始める最初の出来事だった。

 

夢ではなかった。


テーマ:

ベビーベッドに仰向けに寝て天井を見上げていた。

視界でクルクル回る、飾りのようなおもちゃのようなものがあった氣がする。

ベッドには柵がついていて転がっても落ちないようになっていた。

窮屈には感じていなかった。

快適だった。

 

僕は言葉を発することができず、言葉を理解することもできなかった。

ただ声を出すことはできた。

声を出すと、一人か二人、来る。

僕が何を欲しているのか、知ろうとする。

 

僕はお腹がすいたり 体調に変化があったとき泣いて 救助を求めた。

それとは別に、明らかに空腹も体調に異常がない場合でも、人が来るのが面白くてわざと泣くことがあった。

来てくれて、 なにごとか 知ろうとし、かまってくれるのがうれしくて、泣いた。

意のままに操れるのだと思った。

得意になっていた。

全能感というやつか。

 

夢ではなかった。


テーマ:

僕はたまちゃんと付き合っている。

たまちゃんにはダンナさんがいて、さらにもう一人の彼氏ワイパーさんがいる。

僕はたまちゃんに、ダンナさんともワイパーさんとも、深い関係を継続・深化していくことを望んでいる。

その結果だけを、ポリアモリという括りに入れることは可能だろう。

ただ、ちょっと待ってほしい。

 

僕が思うポリアモリは、関係するすべてのひとが等分に意志を反映している状態が望ましい。

現状は、どちらかといえば僕の意志を強く反映させていると思っている。

それはどういうことか。

 

僕の先天的な性質と

生育環境等からくる後天的な気質の両面から、順に説明していきたいと思っている。

今回はそれぞれの概略だけ述べていく。

 

僕は先天的に、直してリサイクルするのが好きだ。

たまちゃんと僕は、それぞれが壊れた状態で会った。

僕は、壊れた僕自身と、壊れたたまちゃんを直したい。

僕は、どう壊れているか実情を知りたい。

僕らは、そのままで在ることと、直すことの両方に合意した。

現状を深く知ったうえでそのままで在りたい、壊れた現状を修復したいという、

奥底からの願いを僕らはもっている。

 

願いを実現するための最適解として、付き合うことを選んだ。

他に方法があれば、別に付き合わなくてもいいと僕は思っている。

コツコツ検証してきて、未だに他のより妥当そうな方法は見つかっていない。

そして付き合ってきて、当初の意図は徐々に達成できている。

だから今も付き合ってる。

 

今後もそうそうこの方針は変わらないだろう。

そう思ってお付き合いを公開した。

一体それぞれの何がどう壊れていたのか。

どう直そうとしてきたのか。

どう直ってきたのか。

その辺を書いていこうと思う。

 

 

いっぽう僕は後天的に、自身が壊れる経過をたどってきた。

それは主に家庭内の生育環境からくるものが大きいと思う。

どんな環境だったか。

その環境に対し、僕がどんな態度をとってきたか。

どう働きかけてきたか。

そんなことを書いていこうと思う。

 

つづく


テーマ:

皮や芯を落とすとだいたい体積は半分くらいになる。

芯はカット時に食べた。

ちょっと固いけどおいしい。

残った部分は300gくらい。

味はカット済みよりジューシー。

同じ量のカットされたパイナップルを買うとだいたい倍くらいの価格。

 

カット時間は2-3分で完了。タッパ・冷蔵庫に入れる時間も併せて5分くらいか。

 

こんどから 未カットのパイナップルが安かったら買ってみよう。


テーマ:

僕は寒くて風邪をひいていた。

布団をかぶっていたら平気だったので

そのまま学校にきて

体育館で布団の下から先生の話を聞いていた。

 

体育館の入り口で、

先生の大きな声で

「台風で給食がミルフィーユになったぞー」

という声が聞こえた。

あんまりうれしくなかった。

 

体育館の天井は吹き抜けになっていて

生徒たちは青空の下で授業を受けていた。

僕はステージの上から高みの見物。

窓側に別のステージがあって

複数の先生が巨大なロボットみたいの1つに一緒に搭乗して

学級開きパフォーマンスをしていた。

 

最新の技術で一瞬で服装が替わるパフォーマンスだった。

最新の技術すげーと僕は思ってみていた。

 

 

 

 

…という夢をみた。

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス