痴漢男
まず最初にサイトの紹介。
痴漢男まとめサイト
漫画痴漢男
電車男のほうはなんとなーくしか知らないので、比べることはできないけど、
この「痴漢男」。
感動した。
ちなみに主人公が痴漢のマスターだ、というような話ではない。
痴漢に間違われたというだけで、基本は普通の恋愛ドラマ。
最初にネットの漫画版を観て、漫画だから見やすいし、なかなかおもしろいなこれ。
と思ってみてたけど、漫画版は現在進行中なのだけどまたこれがいいとこで切れてるの。
そこでまとめサイトの方のログを読み始めた。
といっても結構長いものだったので、途中から「だいたいの流れ」の方のページを読んだ。
そっちのほうがメインだけ抜粋してあるので、わかりやすいっちゃあわかりやすい。
でも臨場感を楽しむなら2chスレも含んだログをみたほうがおもしろい。
一日で読もうとしなければそれほど多いログでもないはず。
さっきも書いたけど、漫画のほうがラフで読みやすくていいかなと思ったけど、
やっぱりこういうものは文字を吸収して自分の頭の中でイメージしたほうがいいね。
恋愛ものは絵より文字だ。
いい話でしたよ。
映画化や書籍にもなったらしいが、二番煎じであり、なおかつ版権的な問題もあり、
あまり喜ばしくはない様子。
どうやら実話ではないような感じがするけど、
実際恋愛小説なんてほとんどがフィクションなわけだからこの際どっちだなんて
気にせずに純粋に読んだほうがおもしろい。
うーん、久々にいい話を読んだよ。
これを機にたまってた小説も読もうか。
痴漢男まとめサイト
漫画痴漢男
電車男のほうはなんとなーくしか知らないので、比べることはできないけど、
この「痴漢男」。
感動した。
ちなみに主人公が痴漢のマスターだ、というような話ではない。
痴漢に間違われたというだけで、基本は普通の恋愛ドラマ。
最初にネットの漫画版を観て、漫画だから見やすいし、なかなかおもしろいなこれ。
と思ってみてたけど、漫画版は現在進行中なのだけどまたこれがいいとこで切れてるの。
そこでまとめサイトの方のログを読み始めた。
といっても結構長いものだったので、途中から「だいたいの流れ」の方のページを読んだ。
そっちのほうがメインだけ抜粋してあるので、わかりやすいっちゃあわかりやすい。
でも臨場感を楽しむなら2chスレも含んだログをみたほうがおもしろい。
一日で読もうとしなければそれほど多いログでもないはず。
さっきも書いたけど、漫画のほうがラフで読みやすくていいかなと思ったけど、
やっぱりこういうものは文字を吸収して自分の頭の中でイメージしたほうがいいね。
恋愛ものは絵より文字だ。
いい話でしたよ。
映画化や書籍にもなったらしいが、二番煎じであり、なおかつ版権的な問題もあり、
あまり喜ばしくはない様子。
どうやら実話ではないような感じがするけど、
実際恋愛小説なんてほとんどがフィクションなわけだからこの際どっちだなんて
気にせずに純粋に読んだほうがおもしろい。
うーん、久々にいい話を読んだよ。
これを機にたまってた小説も読もうか。
ポケモンか!
昨日の続き。
年末に出る「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー」に
「ブルードラゴン」が喰われるかもしれないと書いた。
いや、喰われるんだと思う。
今までのドラクエモンスターズと違ってちょっとシリアスだし、
今のところ雑誌等で紹介されているモンスターがかっこいい。
アークデーモンやバーサーカー、しにがみきぞく、ギガンテス。
なんかかっこいいじゃない。
wi-fiも対応だし。
一つ気になったのが、
いつまでポケモンが持つのかということ。
ニンテンドーDSを持つ少年少女達ならきっと今か今かと楽しみにしているであろう
「ポケットモンスター パール」「ポケットモンスター ダイヤモンド」。
今回は大人のユーザーも楽しみにしている人は少なくはないと思う。
もちろんwi-fiによる通信機能もある。
いったい何百万本いくのか、いつまでロングセラーが続くのか、どんだけ記録を残してくれるのかは
いちゲーマーとしての楽しみの一つでもある。
このソフトの伸び次第では、同じジャンルのドラクエモンスターズすらも喰ってしまう可能性もある。
メインの購入層は少年少女だろうけど、ここまで売れたDSだ。
もしかしたら、「お母さんもポケモン買っちゃおうかしら」「よーし、パパもギャラドス育てちゃうぞー」
なんて層も開拓するかもしれない。
すでにAmazonの方では在庫切れ状態。他のショップでも遅かれ早かれそういう状況になるだろう。
ファイナルファンタジーIIIで加速をつけて、続々と本体投入、そして品薄に、とてもいい感じで
ポケモンにバトンが渡るんじゃないかと思う。
全ては推測だけど、発売してみないとわからないけど、
ただひとつ、これだけは言える。
この記事を書いていたらポケモンやりたくなっちゃったっていうこと!
そういえばまだルビーをクリアしてないんだっけ。
年末に出る「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー」に
「ブルードラゴン」が喰われるかもしれないと書いた。
いや、喰われるんだと思う。
今までのドラクエモンスターズと違ってちょっとシリアスだし、
今のところ雑誌等で紹介されているモンスターがかっこいい。
アークデーモンやバーサーカー、しにがみきぞく、ギガンテス。
なんかかっこいいじゃない。
wi-fiも対応だし。
一つ気になったのが、
いつまでポケモンが持つのかということ。
ニンテンドーDSを持つ少年少女達ならきっと今か今かと楽しみにしているであろう
「ポケットモンスター パール」「ポケットモンスター ダイヤモンド」。
今回は大人のユーザーも楽しみにしている人は少なくはないと思う。
もちろんwi-fiによる通信機能もある。
いったい何百万本いくのか、いつまでロングセラーが続くのか、どんだけ記録を残してくれるのかは
いちゲーマーとしての楽しみの一つでもある。
このソフトの伸び次第では、同じジャンルのドラクエモンスターズすらも喰ってしまう可能性もある。
メインの購入層は少年少女だろうけど、ここまで売れたDSだ。
もしかしたら、「お母さんもポケモン買っちゃおうかしら」「よーし、パパもギャラドス育てちゃうぞー」
なんて層も開拓するかもしれない。
すでにAmazonの方では在庫切れ状態。他のショップでも遅かれ早かれそういう状況になるだろう。
ファイナルファンタジーIIIで加速をつけて、続々と本体投入、そして品薄に、とてもいい感じで
ポケモンにバトンが渡るんじゃないかと思う。
全ては推測だけど、発売してみないとわからないけど、
ただひとつ、これだけは言える。
この記事を書いていたらポケモンやりたくなっちゃったっていうこと!
そういえばまだルビーをクリアしてないんだっけ。
ブルードラゴン
ネットで何かの雑誌のスキャン画像を見た。
すごい、というよりは、いける。という感想。
まだでてなければ体験したこともないので、おもしろいかどうかはわからない。
けれど、がんばれば売れそうなテイスト。
鳥山明のデザインで、Mr.インクレディブルやトイ・ストーリーのようなフル3Dのタッチ。
この際、おもしろいかそうではないかは関係なく、買わせればいいと思う。
本体と一緒に。
この作品が日本でのxbox360の最後の砦。
時期的にPS3は品不足。
xbox360事実上の値下げ。
ドラゴンクエストの鳥山明の絵、ファイナルファンタジーの坂口博信。
そしてRPG。わかりやすい。
日本人が買う要素はある。
ガツガツとCM流して、ガツガツとマスコミに取り上げられて、みんな気になって、
みんな本体と一緒に買って、
年明けには2980円。
それも悪くない、本体が売れればいいじゃないか。
とりあえずTOKIOのわけわかんないCMやめて、
まともにCM作れる人に頼んで、
ブルードラゴンを世にアピールすべきだ。
幸い現行ハードには年末に出るでかいRPGはな・・・。あった。
「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー」があった。
潰す気か。
もっとも、任天堂の新ハードの出足に何も問題がなければ、
うまくアピールしたところで、みんなの予算は任天堂に行くんだろうけど。
すごい、というよりは、いける。という感想。
まだでてなければ体験したこともないので、おもしろいかどうかはわからない。
けれど、がんばれば売れそうなテイスト。
鳥山明のデザインで、Mr.インクレディブルやトイ・ストーリーのようなフル3Dのタッチ。
この際、おもしろいかそうではないかは関係なく、買わせればいいと思う。
本体と一緒に。
この作品が日本でのxbox360の最後の砦。
時期的にPS3は品不足。
xbox360事実上の値下げ。
ドラゴンクエストの鳥山明の絵、ファイナルファンタジーの坂口博信。
そしてRPG。わかりやすい。
日本人が買う要素はある。
ガツガツとCM流して、ガツガツとマスコミに取り上げられて、みんな気になって、
みんな本体と一緒に買って、
年明けには2980円。
それも悪くない、本体が売れればいいじゃないか。
とりあえずTOKIOのわけわかんないCMやめて、
まともにCM作れる人に頼んで、
ブルードラゴンを世にアピールすべきだ。
幸い現行ハードには年末に出るでかいRPGはな・・・。あった。
「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー」があった。
潰す気か。
もっとも、任天堂の新ハードの出足に何も問題がなければ、
うまくアピールしたところで、みんなの予算は任天堂に行くんだろうけど。
デッドコースター
木曜洋画劇場「デッドコースター」を観た。
謎なのが、元のタイトルはファイナルデスティネーション2なのに、
なぜデッドコースターなんていう邦題をつけたのか。
そのままのほうがわかりやすいのに・・・。
前作ファイナルデスティネーションがけっこうおもしろかったので今回も観てみた。
偶然の予知で大惨事の事故から逃れた主人公と数名、しかし決められた死の運命からは
逃れることはできなかった。次々と生き残ったメンバーが死んでいく、はたして生き残ることは
できるのか!?
的なストーリー。前作、今作共に。
90年代にあった、「スクリーム」や「ラストサマー」のようなワイワイガヤガヤと死んでいくホラー。
テンポが良く、わかりにくいようでわかりやすく、二転三転もあり、とぎれなく楽しめる。
ただ、前作共に登場人物がなんとなくダサい人が多い。
華がない。
キャストにお金をかけず他に予算を使う性分なんだろうか。
それはそれでいいけけども。
登場人物が地味なため、前作とつながりのある人物がでてきても、よくわからなかった。
前作は2回観ていたけど、人物の顔と名前なんて全然覚えてない。
それでも問題なく話はつながる。
助かった、と思ってほっとしたらやっぱダメだった、というケースがよくあり、
なかなか気を抜いていられなくするのはすごいなと思う。
息抜きという時間が存在しない。
最後まで。
スタッフロールが流れるまで安心できない。
残り1秒になっても。
謎なのが、元のタイトルはファイナルデスティネーション2なのに、
なぜデッドコースターなんていう邦題をつけたのか。
そのままのほうがわかりやすいのに・・・。
前作ファイナルデスティネーションがけっこうおもしろかったので今回も観てみた。
偶然の予知で大惨事の事故から逃れた主人公と数名、しかし決められた死の運命からは
逃れることはできなかった。次々と生き残ったメンバーが死んでいく、はたして生き残ることは
できるのか!?
的なストーリー。前作、今作共に。
90年代にあった、「スクリーム」や「ラストサマー」のようなワイワイガヤガヤと死んでいくホラー。
テンポが良く、わかりにくいようでわかりやすく、二転三転もあり、とぎれなく楽しめる。
ただ、前作共に登場人物がなんとなくダサい人が多い。
華がない。
キャストにお金をかけず他に予算を使う性分なんだろうか。
それはそれでいいけけども。
登場人物が地味なため、前作とつながりのある人物がでてきても、よくわからなかった。
前作は2回観ていたけど、人物の顔と名前なんて全然覚えてない。
それでも問題なく話はつながる。
助かった、と思ってほっとしたらやっぱダメだった、というケースがよくあり、
なかなか気を抜いていられなくするのはすごいなと思う。
息抜きという時間が存在しない。
最後まで。
スタッフロールが流れるまで安心できない。
残り1秒になっても。
ニュース的なこと
エヴァンゲリオンが4部作で来年夏より映画化とか。
リメイクでも作り直しでもなく、「新作」だそうです。
これは、また・・・。久しぶりにびっくり。
ストーリーももう少しわかりやすくなるとか。
エヴァンゲリオンや攻殻機動隊以降の日本のアニメーションは
あまり発展のなかったので、ここにきてどういうアプローチをしてくれるのかが
とても楽しみです。
実写版もそうとう楽しみにしているのですが、もう少しかかりそうですね。
iMacおよびmac miniの新バージョンが発表されたみたいです。
外観は変わらず、新価格、スペックアップによりお得感ある新マック。
最安値は124,800円で17インチ。CPUも1.83GHz Intel Core 2 Duo。
この値段でこのスペックはとてもおいしそうですが、グラフィックカードが内蔵ものなので
そこら辺が弱そうなとこ。
それはそうと、最近何よりの衝撃的だったのが、「近藤るるる」が男性だったってことです。
勝手ながら絵柄的にずっと女性だと思っていました。
男なんですか・・・。
リメイクでも作り直しでもなく、「新作」だそうです。
これは、また・・・。久しぶりにびっくり。
ストーリーももう少しわかりやすくなるとか。
エヴァンゲリオンや攻殻機動隊以降の日本のアニメーションは
あまり発展のなかったので、ここにきてどういうアプローチをしてくれるのかが
とても楽しみです。
実写版もそうとう楽しみにしているのですが、もう少しかかりそうですね。
iMacおよびmac miniの新バージョンが発表されたみたいです。
外観は変わらず、新価格、スペックアップによりお得感ある新マック。
最安値は124,800円で17インチ。CPUも1.83GHz Intel Core 2 Duo。
この値段でこのスペックはとてもおいしそうですが、グラフィックカードが内蔵ものなので
そこら辺が弱そうなとこ。
それはそうと、最近何よりの衝撃的だったのが、「近藤るるる」が男性だったってことです。
勝手ながら絵柄的にずっと女性だと思っていました。
男なんですか・・・。
Doom3 ビビリ日記3 もうビビリとは呼ばせない。なぜなら、俺はフアイターだからな。
ということで、Doom3は無事エンディングを迎えることができました。
途中、「地獄」のエリアへと飛ばされるのですが、
「地獄」から還ってきた僕は、もう今までの僕ではありません。
チェーンソーを携え、ひたすら前進のみをするバーサーカーへと変わりました。
咆哮と共に鳴り響くチェーンソーの稼働音。そして飛び散る肉片、血しぶき。
ここはまさに「地獄」、否、地獄とは俺の通った跡をそう呼ぶ。
もうビビリません。
むしろかかってこいという具合です。
片っ端からおめぇらのはらわたをぶっちぎってよぉぉぉ、粉々にしてやるからよぉぉぉ。
今度はお前達の声を聞かせてくれ。悪魔の泣き叫ぶ声ってどんなんだ?
そしてそこからがDoom3の真骨頂でした。
攻撃をかわして、刺す。
ヒット アンド アウェイ。
ゲッツ アンド ターン。
次々と現れてくる巨大なモンスター、地獄の使者達とのバトルロワイアル。
シンプルながらにして、どくどくとアドレナリンを放出させるこの感覚。
あぁ、これもまたDoomだ。
Doomらしいな。
いいFPSだ。
そう思い ながら魔王に最後の一撃をたたき込みました。
ようやくにたどり着いたエンディング、それはスト2くらいあっさりしたものでした。
楽しかった。
途中、「地獄」のエリアへと飛ばされるのですが、
「地獄」から還ってきた僕は、もう今までの僕ではありません。
チェーンソーを携え、ひたすら前進のみをするバーサーカーへと変わりました。
咆哮と共に鳴り響くチェーンソーの稼働音。そして飛び散る肉片、血しぶき。
ここはまさに「地獄」、否、地獄とは俺の通った跡をそう呼ぶ。
もうビビリません。
むしろかかってこいという具合です。
片っ端からおめぇらのはらわたをぶっちぎってよぉぉぉ、粉々にしてやるからよぉぉぉ。
今度はお前達の声を聞かせてくれ。悪魔の泣き叫ぶ声ってどんなんだ?
そしてそこからがDoom3の真骨頂でした。
攻撃をかわして、刺す。
ヒット アンド アウェイ。
ゲッツ アンド ターン。
次々と現れてくる巨大なモンスター、地獄の使者達とのバトルロワイアル。
シンプルながらにして、どくどくとアドレナリンを放出させるこの感覚。
あぁ、これもまたDoomだ。
Doomらしいな。
いいFPSだ。
そう思い ながら魔王に最後の一撃をたたき込みました。
ようやくにたどり着いたエンディング、それはスト2くらいあっさりしたものでした。
楽しかった。
Doom3 ビビリ日記2
舞台ももう後半に入ってきたからか、
なんかイタズラが度を超してきて
天井から突然死体が落ちてきて、
なんてのは普通になってきました。
これはもうイジメですよ。
泣いちゃいそうです。
おしっことかもでちゃいそうです。
鼻血は実際出ました。
アイテムを取るのも、
ドアを開けるのも、
スイッチを作動させるのも、
全部なにかがでてきそうで。
もう嫌だ。
けどおもしろい。
ここ最近のFPSの良いところで、
オブジェクトに好きに干渉できるというのがあります。
そこら辺に落ちてる段ボールとか、ゴミ箱とか、空き缶とか、カラーコーンとか色々。
そういうのを殴ったり銃で撃ったりすれば、吹っ飛ぶし、うまく使えば足場にもなり、
ルートをショートカットできたり、
敵の攻撃の盾にしたりと、発想次第で何にでもなる。
こういう遊びがとてもゲーム感があっていいと思う。
バイオハザードや最近のRPGで、「なんでこんな段差も越えられないんだ」とか、
「このくらい登れるだろうに」とか思ってしまうことがあるので、
こういうのはFPSの便利なところ。
それと、研究所にいる人々は、
武器を入手した後だと
撃てます。
死にます。
びっくりです。
もちろん二度と蘇らないのでむやみに撃ったらいけません。
そういえばHALOも宇宙船ドックにいるクルーを撃てましたね。
その後は生きて出れませんでしたが。
一般人殺しは、古くは「ウルティマ」の時代からありましたね。
GTAは・・・もともとそういうアレですが。
洋ゲーでは当たり前のことなのかもしれません。
なんかイタズラが度を超してきて
天井から突然死体が落ちてきて、
なんてのは普通になってきました。
これはもうイジメですよ。
泣いちゃいそうです。
おしっことかもでちゃいそうです。
鼻血は実際出ました。
アイテムを取るのも、
ドアを開けるのも、
スイッチを作動させるのも、
全部なにかがでてきそうで。
もう嫌だ。
けどおもしろい。
ここ最近のFPSの良いところで、
オブジェクトに好きに干渉できるというのがあります。
そこら辺に落ちてる段ボールとか、ゴミ箱とか、空き缶とか、カラーコーンとか色々。
そういうのを殴ったり銃で撃ったりすれば、吹っ飛ぶし、うまく使えば足場にもなり、
ルートをショートカットできたり、
敵の攻撃の盾にしたりと、発想次第で何にでもなる。
こういう遊びがとてもゲーム感があっていいと思う。
バイオハザードや最近のRPGで、「なんでこんな段差も越えられないんだ」とか、
「このくらい登れるだろうに」とか思ってしまうことがあるので、
こういうのはFPSの便利なところ。
それと、研究所にいる人々は、
武器を入手した後だと
撃てます。
死にます。
びっくりです。
もちろん二度と蘇らないのでむやみに撃ったらいけません。
そういえばHALOも宇宙船ドックにいるクルーを撃てましたね。
その後は生きて出れませんでしたが。
一般人殺しは、古くは「ウルティマ」の時代からありましたね。
GTAは・・・もともとそういうアレですが。
洋ゲーでは当たり前のことなのかもしれません。
Doom3 ビビリ日記1
Doom3です。
ようやく暗さにも慣れて、というか最初ほど真っ暗というところも減ってきました。
といっても他のFPSに比べたら断然暗いのですが、なんとかなる暗さ。
敵も色々でてきてはいるのですが、難易度が易しいためか、それほど脅威ではないです。
ただ、出てくる瞬間は毎度毎度びびります。
あと、赤ちゃんはダメです。
赤ちゃん出してきちゃだめですよ。
恐すぎじゃないですか。
泣き声つきで精神的にたいへんよろしくありません。
やった人にしかわからないことなのですが、
現在モノレールを降りて、デルタラボへと進行中です。
なんか、電源供給が足りないとかで、色んな端末をシャットダウンしているところです。
こういう作業はバイオハザードにも似ていますね。
PDAを通して色々な人のメッセージやメールを見たりっていうのも、
バイオハザードでいう日誌みたいな。
元はバイオハザードがDoomに影響受けていたものが、
逆にフィードバックされているよう感じ。
さて、その電源を色々シャットダウンしている最中なのですが、
静かすぎて嫌です。
さらにはところどころで魔王(?)のいたずらが炸裂です。
急に目の前に死体が吹っ飛んできたり、
突然配管からガスが噴射したり、
床のパネルが突然吹っ飛んだり。
突然過ぎですよ。
いたずらもほどほどにしてください。
静かなところに突然で
もう心臓バクバクいいながら少しずつ進んでます。
役に立つようなアイテムっていうのは
だいたいこれ見よがしに置いてあり、
「わーい」と思って取ると、
後ろに敵がでてきたり、
落とし穴になってたり、
おおむね罠です。
こういう手法は昔からFPSには多くあり、慣れてはいるけど、
ベタだけど笑えるギャグのように、
ベタだけど恐い。
わかってはいるけれどアイテムを取らざるをえないし、
そのギミックにびびらざるをえない。
まさに王道ホラーアクション。
さすがに難易度が易しいだけあり、武器の弾薬も多く、
いざ戦闘になればガンガン打ち込める。
最初はびびりすぎで使わなかったライトも
近づいて殴ってみると意外と強い。
話によるとハンドガンよりも強いらしい。
懐中電灯なのに・・・。
敵に近づける勇気さえあれば、ライトでクリアも夢じゃない?
もうとっくに発売しているけど、
続編である「Doom3 Resurrection of evil」のほうはもっとアクションよりらしく、
本編をクリアした際はぜひやってみたいと思う。
ようやく暗さにも慣れて、というか最初ほど真っ暗というところも減ってきました。
といっても他のFPSに比べたら断然暗いのですが、なんとかなる暗さ。
敵も色々でてきてはいるのですが、難易度が易しいためか、それほど脅威ではないです。
ただ、出てくる瞬間は毎度毎度びびります。
あと、赤ちゃんはダメです。
赤ちゃん出してきちゃだめですよ。
恐すぎじゃないですか。
泣き声つきで精神的にたいへんよろしくありません。
やった人にしかわからないことなのですが、
現在モノレールを降りて、デルタラボへと進行中です。
なんか、電源供給が足りないとかで、色んな端末をシャットダウンしているところです。
こういう作業はバイオハザードにも似ていますね。
PDAを通して色々な人のメッセージやメールを見たりっていうのも、
バイオハザードでいう日誌みたいな。
元はバイオハザードがDoomに影響受けていたものが、
逆にフィードバックされているよう感じ。
さて、その電源を色々シャットダウンしている最中なのですが、
静かすぎて嫌です。
さらにはところどころで魔王(?)のいたずらが炸裂です。
急に目の前に死体が吹っ飛んできたり、
突然配管からガスが噴射したり、
床のパネルが突然吹っ飛んだり。
突然過ぎですよ。
いたずらもほどほどにしてください。
静かなところに突然で
もう心臓バクバクいいながら少しずつ進んでます。
役に立つようなアイテムっていうのは
だいたいこれ見よがしに置いてあり、
「わーい」と思って取ると、
後ろに敵がでてきたり、
落とし穴になってたり、
おおむね罠です。
こういう手法は昔からFPSには多くあり、慣れてはいるけど、
ベタだけど笑えるギャグのように、
ベタだけど恐い。
わかってはいるけれどアイテムを取らざるをえないし、
そのギミックにびびらざるをえない。
まさに王道ホラーアクション。
さすがに難易度が易しいだけあり、武器の弾薬も多く、
いざ戦闘になればガンガン打ち込める。
最初はびびりすぎで使わなかったライトも
近づいて殴ってみると意外と強い。
話によるとハンドガンよりも強いらしい。
懐中電灯なのに・・・。
敵に近づける勇気さえあれば、ライトでクリアも夢じゃない?
もうとっくに発売しているけど、
続編である「Doom3 Resurrection of evil」のほうはもっとアクションよりらしく、
本編をクリアした際はぜひやってみたいと思う。
マトリックス レボリューションズ
今更感はあるが、ようやく観ました。
マトリックス、マトリックス リローデッドまでは観ていたものの、
なかなかレボリューションズまでは観ようという気にはなれなかった。
おもしろそうじゃなかったから。
ちょうどこの前、マトリックスで観たいシーンがあったので観ていたら結局最後まで観ていて、
そういえばレボリューションズは観ていないことを思い出し、
観てみた。
結論からするとあんまりおもしろくなかったけど、
やっぱりウシャオスキー兄弟の撮るアクションシーンの出来はいい。
実写版ドラゴンボールはぜひ彼らに撮って欲しいと思う。
日本のアニメーションに対する理解度も高いので、
彼らなりの刺激のあるアクションシーンが観れるんじゃないかと。
壁ぶっこぬきや、高所から飛び降りた際の着地地面割れのシーンは
日本の攻殻機動隊が元だけど、こういう技術をどんどん日本の特撮でも
使っていけばいいのにと思う。
センチネル襲来のシーンでは、センチネル多すぎでさらに味方のロボがマシンガン撃ちすぎで
もう何が何だかわからないんだけど、実際あれはどこまでがセットだったのかが気になる。
ロボも実際にはないだろうから、中の人はどういう状態だったんだろう。
遠景はもうフルCGなんだろうか。
ロボ組の隊長がセンチネルに切り刻まれたシーンの隊長の顔のアップ。
当然、いかにも切り刻まれましたという顔になっている。
よく見てもやっぱり切れ刻まれていて、
ほんとは特殊メイクだから斬られてはないんだけど、
ちゃんと斬られているんですよ。
あんだけアップでも全然違和感なくて。
もしかしてCGなのか!?とも思ってしまう。
ストーリーはともかく、ぜひメイキングを拝みたい作品だった。
マトリックス、マトリックス リローデッドまでは観ていたものの、
なかなかレボリューションズまでは観ようという気にはなれなかった。
おもしろそうじゃなかったから。
ちょうどこの前、マトリックスで観たいシーンがあったので観ていたら結局最後まで観ていて、
そういえばレボリューションズは観ていないことを思い出し、
観てみた。
結論からするとあんまりおもしろくなかったけど、
やっぱりウシャオスキー兄弟の撮るアクションシーンの出来はいい。
実写版ドラゴンボールはぜひ彼らに撮って欲しいと思う。
日本のアニメーションに対する理解度も高いので、
彼らなりの刺激のあるアクションシーンが観れるんじゃないかと。
壁ぶっこぬきや、高所から飛び降りた際の着地地面割れのシーンは
日本の攻殻機動隊が元だけど、こういう技術をどんどん日本の特撮でも
使っていけばいいのにと思う。
センチネル襲来のシーンでは、センチネル多すぎでさらに味方のロボがマシンガン撃ちすぎで
もう何が何だかわからないんだけど、実際あれはどこまでがセットだったのかが気になる。
ロボも実際にはないだろうから、中の人はどういう状態だったんだろう。
遠景はもうフルCGなんだろうか。
ロボ組の隊長がセンチネルに切り刻まれたシーンの隊長の顔のアップ。
当然、いかにも切り刻まれましたという顔になっている。
よく見てもやっぱり切れ刻まれていて、
ほんとは特殊メイクだから斬られてはないんだけど、
ちゃんと斬られているんですよ。
あんだけアップでも全然違和感なくて。
もしかしてCGなのか!?とも思ってしまう。
ストーリーはともかく、ぜひメイキングを拝みたい作品だった。
quakeとDoom Doom3がんばってます。
さすがにデモ版を4周もすると飽きてくる。
xbox360はまだ買わないので、しばらくはやっぱりDoom3にぶつけるしかない。
改めて、始めからやりなおす。
やはり、暗い。
暗いところで出てくる敵はもちろん恐いが、
明るいところにでると、ちょっとした柱の影に注意がいかなくなり、
そこからゾンビが出てくるのもまた恐い。
Quake4もDoom3も同じようなキモさのクリーチャーだけど、
若干ジャンルが違う。
Quake4はサイバーなクリーチャーが多いが、
Doomのほうはなんだかドロドロしてる。そこらへんが気持ち悪い。
暗さも、Doom3のほうが暗い。
しかしながらそれは演出の一つなので仕方がない。
味わうしかない。恐がるしかない。
それでも、Quake4のクッションがあったからか、
やむをえないからか、だいぶいけるようになった。
進歩した。
と思ったらクモ!
いっぱい!
プレイヤーが慣れだしたところにクモ。
絶妙なバランスだなぁ。
ハンドガンが序盤からすでに役にたってない。
研究員ゾンビが自動ドアにはさまれてグチャグチャになった。
かゆ・・・うま・・・・。
xbox360はまだ買わないので、しばらくはやっぱりDoom3にぶつけるしかない。
改めて、始めからやりなおす。
やはり、暗い。
暗いところで出てくる敵はもちろん恐いが、
明るいところにでると、ちょっとした柱の影に注意がいかなくなり、
そこからゾンビが出てくるのもまた恐い。
Quake4もDoom3も同じようなキモさのクリーチャーだけど、
若干ジャンルが違う。
Quake4はサイバーなクリーチャーが多いが、
Doomのほうはなんだかドロドロしてる。そこらへんが気持ち悪い。
暗さも、Doom3のほうが暗い。
しかしながらそれは演出の一つなので仕方がない。
味わうしかない。恐がるしかない。
それでも、Quake4のクッションがあったからか、
やむをえないからか、だいぶいけるようになった。
進歩した。
と思ったらクモ!
いっぱい!
プレイヤーが慣れだしたところにクモ。
絶妙なバランスだなぁ。
ハンドガンが序盤からすでに役にたってない。
研究員ゾンビが自動ドアにはさまれてグチャグチャになった。
かゆ・・・うま・・・・。