Doom3 ビビリ日記1
Doom3です。
ようやく暗さにも慣れて、というか最初ほど真っ暗というところも減ってきました。
といっても他のFPSに比べたら断然暗いのですが、なんとかなる暗さ。
敵も色々でてきてはいるのですが、難易度が易しいためか、それほど脅威ではないです。
ただ、出てくる瞬間は毎度毎度びびります。
あと、赤ちゃんはダメです。
赤ちゃん出してきちゃだめですよ。
恐すぎじゃないですか。
泣き声つきで精神的にたいへんよろしくありません。
やった人にしかわからないことなのですが、
現在モノレールを降りて、デルタラボへと進行中です。
なんか、電源供給が足りないとかで、色んな端末をシャットダウンしているところです。
こういう作業はバイオハザードにも似ていますね。
PDAを通して色々な人のメッセージやメールを見たりっていうのも、
バイオハザードでいう日誌みたいな。
元はバイオハザードがDoomに影響受けていたものが、
逆にフィードバックされているよう感じ。
さて、その電源を色々シャットダウンしている最中なのですが、
静かすぎて嫌です。
さらにはところどころで魔王(?)のいたずらが炸裂です。
急に目の前に死体が吹っ飛んできたり、
突然配管からガスが噴射したり、
床のパネルが突然吹っ飛んだり。
突然過ぎですよ。
いたずらもほどほどにしてください。
静かなところに突然で
もう心臓バクバクいいながら少しずつ進んでます。
役に立つようなアイテムっていうのは
だいたいこれ見よがしに置いてあり、
「わーい」と思って取ると、
後ろに敵がでてきたり、
落とし穴になってたり、
おおむね罠です。
こういう手法は昔からFPSには多くあり、慣れてはいるけど、
ベタだけど笑えるギャグのように、
ベタだけど恐い。
わかってはいるけれどアイテムを取らざるをえないし、
そのギミックにびびらざるをえない。
まさに王道ホラーアクション。
さすがに難易度が易しいだけあり、武器の弾薬も多く、
いざ戦闘になればガンガン打ち込める。
最初はびびりすぎで使わなかったライトも
近づいて殴ってみると意外と強い。
話によるとハンドガンよりも強いらしい。
懐中電灯なのに・・・。
敵に近づける勇気さえあれば、ライトでクリアも夢じゃない?
もうとっくに発売しているけど、
続編である「Doom3 Resurrection of evil」のほうはもっとアクションよりらしく、
本編をクリアした際はぜひやってみたいと思う。
ようやく暗さにも慣れて、というか最初ほど真っ暗というところも減ってきました。
といっても他のFPSに比べたら断然暗いのですが、なんとかなる暗さ。
敵も色々でてきてはいるのですが、難易度が易しいためか、それほど脅威ではないです。
ただ、出てくる瞬間は毎度毎度びびります。
あと、赤ちゃんはダメです。
赤ちゃん出してきちゃだめですよ。
恐すぎじゃないですか。
泣き声つきで精神的にたいへんよろしくありません。
やった人にしかわからないことなのですが、
現在モノレールを降りて、デルタラボへと進行中です。
なんか、電源供給が足りないとかで、色んな端末をシャットダウンしているところです。
こういう作業はバイオハザードにも似ていますね。
PDAを通して色々な人のメッセージやメールを見たりっていうのも、
バイオハザードでいう日誌みたいな。
元はバイオハザードがDoomに影響受けていたものが、
逆にフィードバックされているよう感じ。
さて、その電源を色々シャットダウンしている最中なのですが、
静かすぎて嫌です。
さらにはところどころで魔王(?)のいたずらが炸裂です。
急に目の前に死体が吹っ飛んできたり、
突然配管からガスが噴射したり、
床のパネルが突然吹っ飛んだり。
突然過ぎですよ。
いたずらもほどほどにしてください。
静かなところに突然で
もう心臓バクバクいいながら少しずつ進んでます。
役に立つようなアイテムっていうのは
だいたいこれ見よがしに置いてあり、
「わーい」と思って取ると、
後ろに敵がでてきたり、
落とし穴になってたり、
おおむね罠です。
こういう手法は昔からFPSには多くあり、慣れてはいるけど、
ベタだけど笑えるギャグのように、
ベタだけど恐い。
わかってはいるけれどアイテムを取らざるをえないし、
そのギミックにびびらざるをえない。
まさに王道ホラーアクション。
さすがに難易度が易しいだけあり、武器の弾薬も多く、
いざ戦闘になればガンガン打ち込める。
最初はびびりすぎで使わなかったライトも
近づいて殴ってみると意外と強い。
話によるとハンドガンよりも強いらしい。
懐中電灯なのに・・・。
敵に近づける勇気さえあれば、ライトでクリアも夢じゃない?
もうとっくに発売しているけど、
続編である「Doom3 Resurrection of evil」のほうはもっとアクションよりらしく、
本編をクリアした際はぜひやってみたいと思う。