手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」 -16ページ目

手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」

人見知りでも口下手でも英語が身につくメソッドです。学生時代に英語が苦手だった方、これまでいろいろやったけど効果が今一つだった方に。

「知りませんでした。」 

「それって、日本だけのことだったんですか!?」 

「お話を聞いていて、新しい英語の学び方を知った!

という感覚です。」 

「これなら自分でもできるかも、と思えました。」

 

 そんなふうにおっしゃっていただけるのが私が提供する 

「話すための英語」講座。 

 

素晴らしい成果が出るのに 

そして、 

世界では一般的な英語学習法なのに 

日本にはなぜ浸透していかないのか? 

 

 

それは、

 第二言語習得論に基づかない教育が 

浸透しすぎているから! 

 

/ 

口から英語が飛び出す体験をしてみたい!

 \ 

そんな方にピッタリです。 

 

 

・学校の英語が苦手だった人 

・テストではいい成績なのに話せない人 

 

そんな方には是非試していただきたいと思っています。 

 

この「話すための英語」講座が

モニター価格でご受講いただける

最初で最後のチャンスなので

ご案内させていただきます。

 

 

さらに、 11月開講のこの講座、 

今なら、 有料で販売中の

「多読&音読音声プログラム」を 

特典としてプレゼントしています。 

 

「多読音声プログラム」のご案内はこちら

↓↓↓

 

https://mailchi.mp/eigonavi/gk20wgnm0x

 

↑ これを読んだ受講生さんからこんな感想が!

 

「音読ってこんなに効果があるんですね。 

やる気が出ました!」と。

 

多読&音読の効果を実感して、

日々実践しているにもかかわらず、

この感想😄

 

 改めて音読の良さを再認識したってことらしいです爆  笑

 

 つまり読むだけで価値あるってこと照れ

 

ご一読いただいて損はないですよ!

 
■お知らせ

Q : I am being self-centerd. 

 

という文章のam being の箇所の文法がわかりません。

 

という質問が届きました。

 

A : 現在進行形です。
 

<解説>

be動詞自体に「〜している」という意味があるので、
わざわざ進行形にする必要はないのでは?

と思われたのだと思います。

 

学校では習わない表現ですが
「ずっと~している」

「ちょうど~していた」という意味を強調するために、

会話ではあえて

進行形で表現することがあるのです。


I am self-centerd. だと、
「性格」が自己中心的な人間だ

という意味になってしまいますね。


そこを、あえて、
be being と現在進行形にすることで
「(普段はそうじゃないんだけど)

今だけは、身勝手なことを言っている」と
一時的な状態であることを表します。

 

 

例文:

  1. "I know I am being self-centered right now, but I really need to focus on my own problems." (今自己中心的であることは分かっていますが、今は自分の問題に集中する必要があります。)

  2. "She realized she was being self-centered when she forgot to ask about her friend's day." (彼女の友人の一日について尋ねるのを忘れたとき、彼女は自分が自己中心的であったことに気付きました。)

  3. "I apologize if I am being self-centered; it wasn't my intention." (自己中心的になっている場合は謝罪します。それは私の意図ではありませんでした。)

 
 
■お知らせ

英語も地頭も良くする方法

知ってる?

 

 

やってなかったら今すぐ取り入れてね♪

 

それは

 

・・・

・・・

・・・

 

①英語を音読する

②漫然と読むのではなく、

意味を考えながら、

感情を込めて読む

 

 

「な〜んだそんなこと、

もう知ってるよ」

と思った方も

ちょっと待って!

 

 

音読すると

「地頭」もよくなり

アンチエイジングにもなるんですラブ

 

 

英語音読には、

頭にある単語や文法などの知識を

体に落とす効果があります。

 

単なる知識が

自分の言葉として使えるようになるには、

脳と口の神経とを繋げる練習は不可欠。

 

楽器のお稽古やスポーツと同じで

音読という

日々の基礎トレーニングが欠かせないんです。

 

 

しかも音読には、

地頭を鍛える効果まであるといいますびっくり

 

 

医学博士の川島隆太氏(東北大学加齢医学研究所所長)は

 

音読しているときの脳は、

・動画を見たり、

・黙読している時より

活発に動いていることを脳の画像付きで紹介していらっしゃいます。

 

 

さらに、その音読を

朝の時間帯、

母語以外の言語でやると、

さらに活発になるんだとか!!

 

 

つ・ま・り

毎朝

英語で

音読をすると、

地頭そのものが良くなるってことスター

 

 

 

その上、アンチエイジング効果、

認知症予防も期待できるといいます

 

 

 

何歳になっても音読をすれば

神経の結びつきでニューロンが太くなり

それによって、

脳の体積が増えたとのこと。

 

 

つまり、頭のめぐりが良くなり

頭が良くなったと考えられるとのこと音譜

 

 

いかがですか?

 

たかが音読。

されど音読のこの効果

すごいと思いませんか?

 

 

 

ぜひ、

朝の英語音読を習慣化して、

英語力も、

地頭の良さと

若々しい脳を手に入れましょう!!

 

 

どんな素材を音読すればいいの?

と思われた方は、

「話すための英語多読クラブ」へどうぞ。

 

ご案内は後日。

 

楽しみに待っててねチュー

 

 

■お知らせ

どんな先生に習えば

英語ができるようになるのでしょう?

 

 

結論から言えば、

 

①第二言語習得論を学んでいる

②オンリーイングリッシュ指導法を習得している

 

先生をおススメしたいと思っています。

 

 

理由は、

あなたの脳内に
英語を英語のまま学ぶ回路ができる可能性が高いからです。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

現在の大人世代は、

正確さが重要視される教育を受けてきています。

 

ですが、

会話ができ、

仕事で使える英語力を付けるには

流暢さや

大量の情報を斜め読みし、

要点を抜き出すような力も必要です。

 

そのような力を養うには、

”英語は英語で学ぶ”

ことが必須。

 

 

 

英文を理解する際に

日本語で意味を考えてしまう理解の仕方では

いつまで経っても英語の回路ができないからです。

 

 

また、

英語→日本語→英語というプロセスを踏むので

どうしても処理速度が落ちてしまいます。

 

学校では残念ながら
そんな力を付ける学び方は教わっていないですよね。

それができるのは
元々、語学の才を持って生まれた恵まれた人か


その必要性を知った
良い先生に出会えた人だけでしょう。

 

 

 

会話にも役立つ流暢さ
 

「流暢さ」を身につけられれば
当然会話にも役立ちます。

今後は、AI翻訳技術が進むから
英語学習は不要という人もいます。

が、ちょっと考えてみてください
・翻訳機を通さないと会話ができない人と
・ツーカーで話が通じる人と

二人いた場合、


両者が同じ能力だったら
 

どちらの人とお友達になりたいですか?
あなたが人事担当者だったら、

どちらの人を選びますか?


英語の習得には、
正確さだけでなく、

「流暢さ」も大事だと知り
その指導法を知った上で

指導してくれる先生が良いと思っています。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

・どんな人と友達になりたいか?

・どんな人と一緒に仕事をしたいか?

となったときに、気が合う=タイミングが合う、

というポイントは、

洋の東西を問わず、意外と大事だと思っています。

会話に求められる「あ、うん」の呼吸というやつです。

 

そんな人になるためには、
理想は、子どもの頃から、

日本語を介さず英語だけで理解し、

英語をイメージで処理し、

イメージから英語を生み出すように育てておくこと。

そうすると後の伸びが違います。

ネイティブの先生に習えば問題ない!?

だからと言って、

ネイティブの先生であれば誰でも良いと
短絡的に考えないでくださいね。

英語でゲームをするだけの
funなだけのレッスンでは効果がないのです。


ネイティブの先生をディスるつもりは毛頭ありません。
素晴らしい先生は

たくさんいらっしゃいます。

が、一方で、

「英語話者」というだけの先生も存在するということです。

見極める目が必要なんでです。


何年も通わせたのに、
そして、楽しいと喜んで通っていたのに、
結局モノにならなかった、
という話は枚挙にいとまがありません。

先生選びのポイント

先生に求められるのは、
きちんとしたカリキュラムに基づき、

かつ、「言葉」に頼らず理解させる技術です。

 

この技術のことを

”オンリーイングリッシュ指導法”と言います。

 

カリキュラムがしっかりしていれば、
ゴールから逆算し何に取り組むべきかを明示してくれるはずです。

 

また、

オンリーイングリッシュ指導法を身につけた先生なら、
言葉で長々と説明することなく、
求めるゴールに至るまでの道筋を細かくタスクに分解し
タスクをクリアすることでゴールに導いてくれることでしょう。

 

そんな先生を是非探してくださいね。

 

ネイティブの先生であっても、

日本人講師であっても、

「第二言語習得論」と「オンリーイングリッシュ指導法」

を学んだ先生なら間違いないと思っています。

そんな先生に出会えますように♪

 

■お知らせ

本当に必要な英語力は、

基本単語を使いこなす力かもしれません。

 

 ネイティブと話していて、

 encounter と言ってくれればわかるのに、 

run into と言われてかえってわかりにくかった

なんて経験ないですか? 

 

 

映画やドラマの

「全セリフの80%が350の基本単語でできている」

と言われても、

 「えっ、ホント!? 実感と合わない! 

と思った方はいませんか? 

 

 

字幕を見れば、

確かに知っているやさしい単語ばかりなのに、

ゆっくり読んでも意味がわからなかった滝汗

という経験はないですか? 

 

 

「中学英語はもう知っているはず」

と 難しい単語の勉強に時間を割きがちですが、

 big word や難解語よりも、 

 

実は、基本動詞を使いこなせていないことのほうが

リアルなコミュニケーションを難しくしているのかもしれません。

 

 

 

①多読

②基本単語のコアイメージ

③脳+耳+口のトレーニング

④フォニックス

 

この4つを4カ月で学ぶ11月スタートの講座を

モニター価格で提供します♪

 

今なら多読の効果的な始め方の

音声プログラム付き。

 

気になる方は、メッセージください。

 

 

■お知らせ

 

「壁を見たら腕立て!」

バストラインがきれいな友人が放った言葉です。

 

きれいなバストでうらやましいな、

と思っていた私は軽いショックを受けました。

 

なにせこれまで、

バストアップのために何一つしたことがなかったからです。

 

きれいなバストラインは

日々の努力の賜物だと気付かされた日となりました。

 

 

 

また、

ダイエットコンサルを受講している知人の発言にも

気づきがありました。

 

「日々何を食べるか、体内にとりいれるものを選択することが大事なんですね!!そして、よく噛んで食べないといけない。そこからですか~?」

 

と言っていたんです。

 

 

目に見える成果を得るには、

その手前の根本的なところから変えていく必要がある

ということでしょう。

 

この考え方は、英語にも通じます。

 

 

やみくもに英語学習をしても

根本的な英語力を上げる努力に時間を使っていないために

望む成果を得られないで苦しんでいる方を

数多く見てきました。

 

 

 

“とりあえず“単語や文法だけを詰めこむ

“とりあえず”対策問題集に取り組むといった勉強法は、

根本的な英語力を上げることにはなりません。

(もちろん、あなたの英語年齢が求められている試験に合致している場合は有効ですよ。)

 

ですから、もし、

あなたの英語年齢が

求められている試験レベルに至っていない場合は、

先に、根本的な英語力を上げる必要があるのです。

 

 

英語年齢を上げる学習といってもピンとこない方。

心配する必要はありません。

 

本質的な英語力を伸ばす方法は

とてもシンプル。

誰でも手軽にできます。

 

それが多読です。

 

な~んだ」と思われた方、

基本単語の核となる意味を学んでいますか?

 

中学で学んだ基礎単語のコアイメージを味わいながら

易しい英文を大量に読んでいけば、

英語が英語のままりかいできるようになり

次第に英語ネイティブの感覚が身についていきます。

 

そうやって、日本語に訳す癖をぬけば

話す時にも英語が英語のまま口からでてくるようになるのです。

 

文法学習をしたグループと、

多読をしたグループの成績を追った研究がアメリカだけでなく日本でも行われていますが、いずれも、多読をしたグループの方が良い成績をのこしています。

 

また、誰でも手軽に始められるのが多読の良いところです。

 

学生時代英語が苦手だった方でも、

現在どんな英語レベルにいる方でも、

何歳からでも、

無理なく楽しくいつからでも始められます。

 

現在、多読の音声プログラムを準備中。

 

興味のある方は、

メルマガかLINEに登録して待っててね♪

 

■お知らせ

多読をするときには

「辞書は引かない」とお伝えしたら、

 

「なぜ辞書を使ってはいけないのですか?」 

 

と聞かれました。

 

今日はその質問にお答えしようと思います。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

英語が話せるようになるためには、

英語を英語のまま理解する回路

を脳内に作ることが必要です。

 

その

英語を英語のまま理解するための回路

を作ろうとしているときに、

 

英和辞書など、

英語を日本語に置き換えて理解する作業を挟むと、

英語のままイメージすることが

かえって難しくなってしまいます。

 

辞書を引かないと、

最初は不安に思うかもしれませんが、

案ずるより生むがやすしです。

 

絵本であれば、

絵から単語の意味が推測できます。

 

また、多読にふさわしい英文レベルとは、

95%以上が知っている単語で書かれた文章です。

 

95%以上が知っている単語なら残りの5%の単語は、

前後の文脈から推測できるからです。

(↑そういう研究結果もあります。)

 

上記のような素材であれば、

辞書は必要ないのです。

 

絵が助けとなる絵本や

95%以上の単語がわかる素材を選び、

同じレベルの本を多読することで、

たとえ知らない単語に出会っても、

何度も出会っているうちに、

日本語に訳すことなく、

英語を英語のまま処理できるようになっていきます。

 

さらに、その過程で、

基本単語(特に動詞)が

中学時代に1対1対応で覚えた意味とはニュアンスが違い、

さまざまな場面で登場することに気づくと思います。

 

そんな

「基本動詞の核となるイメージ」を

自分の感覚として“体得できる”ことも

英和辞書を使わない大きなメリットです。

 

そんなことしてたら時間がいくらあっても足りない!

そう思うかもしれません。が、

実際は逆なんです。

 

この英語のセンスが身につくと、

飛躍的に英語力が伸びていきますよ。

 

①多読

②基本単語のコアイメージ

③脳+耳+口のトレーニング

④フォニックス

 

この4つを4カ月で学ぶ講座をモニター価格で提供します♪

 

気になる方は、メッセージください。

 

 

■お知らせ

昨日アップしたnote記事が好評です。

 

半日でこんなに「いいね」をいただけたのは

自己紹介以来です。

 

(↑ ってことは、他記事も読んでいただけているけど、

「いいね」獲得に至っていないということですね。

noteのこのシビアさが良いと思っています笑)

 

 

noteに飛ばなくていいように

こちらにも貼りますね。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

中高年、シニア層の
英語熱が高まっているそうです。

 

昨日も
カフェで隣あったシニア女性が
「英語の小説」と「ノート」と「スマホ」の3点セットで
読書をしていました。

 

ノートには
なにやらびっしり書き込みがなされていました。

 

知らない単語に出会うたびに
スマホで意味を調べて
書き出している様子。

 

かつての英語の学習スタイルの定番ですよね??

 

私も学生〜社会人時代は
こうやって勉強しました。

 

長文読解をする場合、
主語はこれで、動詞がこれ。
この関係詞はここに係って・・・
と構文を考えながら、
英文上をあちこち視線を動かしながら
意味を取って和訳。

 

もちろん、
知らない単語は一語残らず調べるのが基本。

 

 

結果、
英文を正確で、美しい日本語にする
ことはできるようになりました。


が、
肝心の英語の力が付いたかと言われれば・・・。

 

 

かつての勉強方法は
文法的な正確さは身に付くかもしれませんが


残念ながら
会話をしたり、
大量の英文から必要な情報だけを抜き出すような
瞬発力やスピード感は養われにくい学びです。

 

この瞬発力やスピード感のことを
第二言語習得論では「流暢性」と言いますが

 

話したり、仕事で使えるようになるためには
この「流暢性」をマスターする必要があるのです。

 

「正確性」ばかりを求めていると
どうしても処理速度が遅くなるからです。

 

しかも、
わからない単語が出てくると
思考停止してしまう危険性もはらんでいます!

 

 

正確さと流暢さは

「あちらを立てればこちらが立たず」

の関係なのです。

 

 

正確さを目指せば、どうしても
触れる英語の総量も減ってしまいますから、
インプット不足にも陥ってしまいます。



日本人はインプットは十分だという人がいますが、
この正確さを期す学習が中心だったために、
インプットの絶対量は全然足りていません!

 

 

さらに、
ちょっとでも間違うと 
×(バツ)にされる
という減点方式では
間違いが怖くて発言できなくなるメンタリティにもなってしまいがち。

 

 

ですから
・とにかくすぐにしゃべるようになりたい

とか
・大量の情報を処理しなければならない

といった状況には


かつての学校での勉強方法は適さないのです。

 

 

若かりし頃の私は
英語&外国へのあこがれがあり
読もうという意気込みもありました。

 

にもかかわらず、
最初の数十ページで挫折した洋書が
どれだけ多かったことか!

 

今、英語を教える立場になってわかったのは
英語という山を登る方法は、
学生時代に学んできた方法だけではない!
ということです。

 

 

もっとシンプルで、

勉強っぽくなくて
しかも効果抜群の方法があるのに
(ちなみに、ラクでないですよ!念のため)

そしてその学びは、
第二言語習得論という言葉の学問研究でも
効果的だと言われているのに
大人になるまで知りませんでした。

 


その結果、

長らく英語コンプレックスに苦しんできました。

 

そのくやしさがあったので、
別の学び方が存在する!
と知った時の驚きと喜びと言ったらありませんでした。

 

 

これは、多くの人に伝えなければ!と
使命感に燃えたわけです(笑)

 

・学生時代の勉強が合わなかった方
・もう一度やり直したい方
・使える英語を短期間にマスターしたい方

には、違うルートが存在することを
是非知っていただきたいと思っています。

 

 

コミュニケーションをとったり
スピーチやプレゼンテーションをしたり
たくさんある情報の中から、
必要なものだけを抜き取るための技術が
ペーパーテストの受験のための学習方法と違うのは
当然。

 

 

英語という山を登る新ルートをお伝えし、
英語ができる日本人を育てるのが私の夢です。

 

具体的な方法は
「英語力開花セミナー」でお伝えしています。

 

本日最終日。

 

20:30〜22:00

 

お申し込みは以下のLINEに参加希望とお知らせ下さい。

折り返しZoom URLをお送りします。

 

 

セミナー詳細が気になるという方はこちら

(以前のご案内とは中身が変わっていますので

要チェックです)↓↓↓

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

【英語と日本語の情報量の差は約20倍】

この差を利用して、
海外情報を日本に紹介するだけで仕事になります。

実際、
自分の発信軸を
英語でYouTube検索。
再生数回っている人の情報を追って
日本風にアレンジした結果、
大きな実績を上げた方を知っています。


私も
海外のメルマガスタンドを使っていますが、
日本のサービスの約半額で、
内容ははるかに充実。

使うためにはマニュアルを読んだり、
解説動画を見る必要あります
が、必要だからこそ英語に触れるわけで・・・(笑)。

結果、英語力も上がります。

 

さらに先日は、
「このメルマガスタンドの使い方を教えて欲しい」との
依頼が来ました。

講座を開けば収入の柱が増えるわけです。

メリットしかありませんね♪


そんな生活を送るためには
英語の大量情報処理技術が必要。

その技法をこの後10時からお伝えします。

参加希望の方はLINEに9/14 か 9/15か希望日をお知らせください。

9/14 10:00~11:30

9/15 20:30~22:00


Zoom URLお送りします!

 

 

詳細はこちら

(以前のご案内とは中身が変わっていますので

要チェックです)↓↓↓

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

「学校のテストがひどかったので、 

テストで点数が取れるよう、 

文法を教えてほしい」 

 

そう、ご依頼を受けた中1の生徒さん。 

 

文法がとにかく苦手なのだとか。 

 

大局観があり 大きく物事を捉えられるタイプゆえに、 

細かい文法の変化(主語によるbe動詞の変化等)に 

イライラするのが 

レッスン中こちらにまで伝わってきていました。 

 

 

「今日のまとめは・・・」とこちらが話していても

終了時刻になると

挨拶もなく、 

瞬時に画面から消えていた彼です。 

 

よっぽど英語が嫌いなのね、と悲しく思っていました。

 

 

 

学校の履修範囲まで追いついたので、 

今日のレッスンでは 

以下のように提案してみました。 

 

 

・いくら文法を「目から」学んで暗記しても、 

また、

・英文を日本語に訳す勉強をしても 

英語は使えるようになれないこと。 

 

伸びも頭打ちになってしまって、 

大学入試で求められる超長文を読む読解力もつかないし 

もちろん話せるようにもなれないこと。 

 

だから、 学習法を変えてみない?と。 

 

その代わり、 

学校の勉強と宿題は自分でやることが必要だと伝えました。

 

 

 それが約束できるなら、私とのレッスンでは、 

アクティビティを中心にして 耳と口を鍛え、 

頭じゃなくて、体が自然に反応し

英語が口から出てくるレッスンができること。 

 

自分が言いたいことが 英語で言えるようにする

レッスンに変えられることを伝えました。 

 

そのレッスンを体験してもらった結果、

彼はどうなったでしょう?

 

 

声もよく出て、積極的に参加してくれました〜✨

 

いつもは死んだような目だったのが(失礼!) 

機嫌よく、 

最後には「ありがとうございました」と

ご挨拶までちゃんとできる

礼儀正しい少年ではありませんか!! 

 

 

これまでは、 

挨拶する気力も残っていないほど

苦行だったのね・・・。 

かわいそうに。

 

 

こっちの学び方の方が、

楽しいし、

話せるようになるし、聞けるようにもなる。 

 

英語力がつくので、

英検などにも合格しやすくなる。 

 

 

大人の方でももちろん大丈夫。 

興味のある方はプロフから 今週末のセミナーへ。

 

 

詳細はこちら

(以前のご案内とは中身が変わっていますので

要チェックです)↓↓↓

 

 

 

 

 

 

■お知らせ