LE CREUSET
昨晩の我が家の夕食はクリームシチューでした♪
こだわりの俺が調理しましたよ(笑)
女性はもちろんのコト、俺の周りの男子諸君にも料理を趣味にしてる輩は実に多いです。
しかしながら、食材にこだわりを持ちながらも、キッチンウェアにまで“本格”を求めるヤツはなかなか少ない気がします。
かくいう俺がシチューを作った鍋もそうですが、美味しい料理が食べたいがために普段、家で使っているのが「ル・クルーゼ」のモノなんですよ♪
フランスの大半の家庭で愛用されているこの“古き良き道具”は、今から84年前に北フランスの片田舎で生まれました。
ドワイルドな皆さんにもファンは多いと思いますが、今や世界60ヶ国で販売されるグローバルブランドなんですよね(^.^)b
大規模なマーケティング戦略をしたワケでもないのに世界中に愛用者がいる理由はいたってシンプルで、各国食文化の違いを超えて誰もが納得できる質の高さと使い勝手の良さがあるからでしょう♪
実際、ル・クルーゼの主力商品である鋳物ホーローウェアは、ガラス質のエナメルを焼き付けた鉄鋳物という製品の特徴から、実に多彩な調理法に対応するコトができるんですね。
煮物や炒め物はもちろん、揚げ物やオーブン料理だって可能なワケです。
しかも保温性が抜群なので、弱火~中火で調理できてとっても経済的♪
さらに、重いフタが鍋内に蒸気を閉じ込めるため、素材の旨みを活かした調理ができる上に、少量の水で煮込めるから煮崩れが起きにくいのも利点でしょう^^
表面がガラス質だから鉄の匂いが移って料理の味を変えてしまうようなコトもありませんし、果物やワインなどの酸にも強い(こんなコト言ってますが、もっぱらアウトドアではドワイルドなダッチオーブンの愛用者です^^;)
まぁ、家では繊細な料理を楽しむため、直火、IH、オーブンと使える熱源も豊富なこのル・クルーゼ、電子レンジに使えないコトだけを除けば、まさにキッチンウェアの万能選手と言えるんです。
目で見て楽しみ、美味しく食すために生まれた、男女問わず料理好きにはたまらないドワイルドな調理器具なんですね☆
P.S まだ揃えてないんですが、シルバーモノ好きの俺としては、一昨年から展開してる“ステンレススチール・シリーズ”も気になってます(*^_^*)
dowild.s
Maldives
俺はやっぱり夏が好きで、一年中夏であってほしい、なんて思ったりして(笑)
テレビの旅行番組とかで南国の風景が映し出されると、最近の寒さと伴ってホント羨ましくて行きたくなってしまうよね。
中でも今気になっているのはモルディブ。
美しい海…
珊瑚礁のかけらでできた白い砂浜と環礁が作り出す、鮮やかなブルーのグラデーションの海は最高に美しい色をしている。
「モルディブ」という国の名前は、現地の言葉で「島々の花輪」という意味。
周りを囲む環礁がフラワー・レイのように島の一つ一つを取り囲んでいる。
26の環礁に、大小1190の島々が連なるこの珊瑚礁の国は、かつてマルコ・ポーロが「インド亜大陸の花」と表現したパラダイスなんだ。
まさにドワイルドな奇跡の楽園♪
真っ白い砂浜で紺碧の海を眺めながら、サンサンと降り注ぐ太陽の光を体いっぱいに浴びる。
きっとどんな悩み事も「Take It Easy」
ちっぽけで些細なことに思えてくるんじゃないかな?
今日の冷たい雨に打たれながら、ふとそんな事を想像して虚しくなってしまいました…
dowild.m
Sailor ‐Ball-point pen ‐
可愛いがってる後輩から素敵なプレゼントをいただきました^^
スケルトンな感じがナイスなセーラーのボールペンです♪
“セーラー”といえば“万年筆”の印象が強いのですが、実は昭和23年(1948年)に国内初のボールペンを発売したメーカーでもあったんですね(^.^)b
コイツは、その誕生から60周年を迎えた記念に復刻された「セーラー・ボール・ポイント・ペン」だったんです。
レトロな雰囲気のパッケージの中には、「昭和弐拾参年物語」という表紙の、当時のウンチクやエピソードが書かれた小冊子が同封されており、国産第1号の所以、歴史がよ~くわかりました♪
よく例えで“ペン1本から”というコトバが出されるように、今やボールペンは最も安く買えるモノの代名詞でもありますが…
しかし発売当時は3000円、コレは現在の価値で言うと3万円程度の金額でしょう。
ソレにもかかわらず、発売当日、東京・三越百貨店の前には長蛇の列ができ、用意していた300本が瞬く間に売り切れたというハナシです^^;
世の中にないモノを、どこよりも早く。
ボールペンに限らず、筆ペンや、万年筆のカートリッジインクなど、セーラーは筆記具にまつわる数々の“日本初”を世に送り出しているとってもドワイルドなメーカーだったんですね(^.^)b
貰っておきながら失礼なハナシですが、1000セット限定の品というコトで気になってしまい、値段を調べたら、なんと5250円という意外にリーズナブルな価格♪(ハッキリ言って、もっとしてもイイくらいの出来栄えです^^)
売り切りてしまう前に皆さんもいかがですか?^^
書き味はもちろん、デザインもオシャレで、程よい重みが持った時にしっくりきますし、愛用の品になるのは間違いありません(^^)v
“なんとなくクリスタル”そんな気分にさせてくれるボールペンですよ(笑)☆
dowild.s
Timberland
日本ではストリート系のファッション・アイテムとして人気のティンバーランドのブーツ。
特に最近では豊富なバリエーションが展開されており、カラフルな色合いを選んでいるだけでも楽しくなってしまうよね^^
1952年にアメリカ・ボストンで設立されたティンバーランド社。
その歴史は1918年までさかのぼるんだよね。
当時、マサチューセッツ州ボストンの小さな靴屋でティンバーランドの創立者であるネイサン・シュワーツがステッチの利いたブーツ作りを始めた。
それは彼自身の手でレザーを裁断し、縫製し、ソールを貼り付けるといった、本格的で精巧な製造方法だったという。
やがて、1952年にネイサンはアビントン・シューカンパニーの権利の半分を手に入れ、その3年後には残りの権利を買い取り、息子たちを会社に招きいれた。
彼らはその大手靴メーカーの為にお互いが力を合わせ靴を作り続け、1973年ニューイングランド地方で「10061」通称イエローブーツが開発された。
これは豊富な自然環境と向き合うため、そしてこの地域で働く人々の足元を快適に安全に守るために画期的な手法が用いられた完全防水のレザーブーツだった。
「ティンバーランド」と名付けられたそのブーツは誇り高いクラフトマンシップに支えられた技術で製造され、あらゆる自然環境に対応する機能性が込められている。
シリコンをレザーに浸透させ防水効果を与え、縫い目をラテックス樹脂によりシールドして完全防水を実現。
その防水テストは実に5000回も繰り返されているそうだ。
創業者ネイサンからの遺産でもある米北東部独特のこうした職人気質は現在のティンバーランドにしっかりと引き継がれており、世界中で支持されている。
高い機能性とデザインを最高の素材で形にする、ドワイルドなアウトドア・カンパニーなんだよね。
dowild.m
BURGER KING ‐FLAME ‐
昨日TVのニュースを見ていたら、あのバーガーキングから怪しいフレグランスが発売され、本家アメリカではかなり話題になっているそうです^^
その名も「FLAME=フレーム(炎のコト)」
謳い文句は“scent of seduction,with a hint of flame-broild meat”
(直火焼きした肉の匂いがほのかにする、魅惑的な香り)だそうな…
…って、なんのこっちゃ(笑)
あのバーガーキングの顔“ワッパー”の匂い?!
ちなみにTVでは、実物の香りを実際に嗅いでましたが、コレまたぜんぜん肉っぽくはないらしいです(*^_^*)あしからず…
気になるお値段は、あちらで3.99ドル。
NYではリッキーズで購入できるそうですが、あまりの人気ぶりに品薄状態で、海外のネットオークションでは、日本円にして6~7千円のプレミア価格が付いているとか^^;
いやはやなんともジョークなのかマジなのか、気になってしまい、公式サイトを覗いてさらに大笑い(^Q^)
ご存知の方も多いと思いますけど、バーガーキングのキャラクターは“王様”なワケでして…
笑い顔がミョーにキモくて、暖炉の前に半裸で横たわるその姿は、バーガーの王様というより、まるで“エロ・キング”だ(笑)
こんな意味不明な宣伝を打ち、かつ3.99ドルというチープさも、ある意味怖いですね^^;
食品を扱う会社が匂いを売るのも、ご法度のような気がしないでもありませんが、ソコはやはりアメリカ(笑)
こんなドワイルドな王様が、バーガーキングで待ってたら、間違いなく子供たちが泣き叫ぶでしょう☆
dowild.s
IRISH COFFEE
ここ最近、さすがに本格的な冬の気候で寒い日が続くね。
そんな冷え切ってしまった身も心も温めてくれるのにもってこいのドリンクがアイリッシュコーヒー。
香り高く淹れたコーヒーにブラウンシュガーとアイリッシュウイスキーを適量入れて、ホイップクリームを静かに浮かべれば完成。
程よい甘さとアイリッシュウイスキーのアルコールによって、身体を温めるにはにはもってこいの飲み物なんだ。
これを飲むと思わず"ホッと"して心も温まるって感じかな?
アイルランド発祥の伝統的なアイリッシュコーヒー。
1930年代から40年代にかけて、アイルランドの南西部の港町フォインズは、ヨーロッパとアメリカの間に広がる広大な大西洋を渡るプロペラ飛行艇の乗り換え地だった。
1942年のある日、乗客が長旅の疲れと寒さで疲れきっているのに気付いたブレンダン・オリーガン率いるスタッフとシェフのジョー・シェリダンは、身体を温め、元気を出させるアイリッシュらしい手を加えたドリンクを考え出した。
それがアイリッシュコーヒーの発祥となった。
ある日、これを飲んだ1人の乗客が「これはブラジルのコーヒー?」と尋ねた。
ジョー・シェリダンは「いいえ、アイルランドのコーヒーです」と答えた。
1952年ジョー・シェリダンはサンフランシスコのブエナ・ヴィスタ・カフェに訪れて最初のアイリッシュコーヒーをアメリカに紹介。
かくしてこのユニークで優しいドリンク・アイリッシュコーヒーはアメリカを中心に世界中に広まっていったんだ。
世界中の人々に、アイリッシュコーヒーのもたらすドワイルドな温もりが届くように
「Slainte"スロンチャ"」アイルランド語で「乾杯」☆
dowild.m
IAN FLEMING
あの007/ジェームズ・ボンドの生みの親である「イアン・フレミング」をご存知でしょうか?
タバコに酒に冒険にと、享楽的な人生を送った彼自身が実のところ、ボンドのモデルだったのでは?と囁かれていますが…
1952年、不倫相手だったアン・ロザーメア伯爵夫人との結婚式前夜、“不安を紛らわすように”と書き始めたという007シリーズの長編第1作「カジノ・ロワイヤル」で翌'53年にデビューを果たす。
56歳で急逝したため、作家としての活動期間はわずか11年だったんだ。
存命中から007シリーズはベストセラーだったが、“ジェームズ・ボンド”の名前が真の意味で世界レベルに達したのは、'64年9月に公開された映画版「ゴールドフィンガー」が大ヒットしてからなので、惜しくもフレミングは、その栄誉に浴するコトはなかったんです。
フレミングについて語られる際に必ず話題にのぼるのが、先にも書いた「ボンドのモデルは彼自身だったのではないか?」というモノ。
確かに“煙草や酒の銘柄にこだわりを持つ、頑固で皮肉屋な英国人”という部分はほぼ同じ。
“既婚女性と関係を持つ傾向があり、束縛を嫌う”という女性の趣味にも共通項が見出せる(笑)
加えて、フレミングが秘密情報部M16に所属していた過去を重ね合わせれば、ボンドに自身を投影していたと考えないほうがムリなハナシだろう^^
しかしながら、ボンドとフレミングの間には、決定的に違う点もあるんです。
ボンドが己の能力に絶大なる自信を持っているのに対し、フレミングは終生、作家としての才能にコンプレックスを抱き続けていたというコト。
この1点においては“ボンド”とはフレミングの理想像だったのかもしれない…
また、生前のフレミングは、007シリーズの映像化に野心を燃やすもプロデューサーとのゴタゴタ、ひいては著作権訴訟にまで発展し、敗訴してしまう。
ソレに嫌気がさしたのか、自らの手による映像化を断念し、自作の映画化権を全て売却、今日まで続くボンド映画の製作がスタートしたというワケだ。
シリーズ最後の長編「黄金の銃を持つ男」を校正中に、超享楽的な生活習慣に起因する心臓疾患により没した。
フレミングの死後、007シリーズはジョン・ガードナーやレイモンド・ベンソンによって、現在も書き続けられている。
現在、ロンドンの帝国戦争博物館では、フレミングの生誕100年を記念し、「イアン・フレミングとジェームズ・ボンド―For Your Eyes Only」展が開催されており、再評価の気運がぐ~んと高まっている様子です♪
20世紀前半のドワイルド・ダンディズムを背負った男イアン・フレミングは、はたしてボンドに何を求めたのだろう…☆
dowild.s
Maggie May -Rod Stewart-
ブロンド好きで有名な!?スーパースター(笑)、ロッド・スチュワートが今年2009年3月、実に13年ぶりに来日公演するそうだ。
ロッド・スチュワートのコンサートは生で観た事が無いんだけど、今回は是非とも行ってみたいんだよね。
☆
そう、今日1月10日はロッド・スチュワートの誕生日、今年で64歳になるそうです。
おめでとうございます。
(しかし若いよね~)
デビュー当時のジェフ・ベック・グループやフェイセズの時代からソロ作品に至るまで今も好んで聴いている、昔から大好きなボーカリストなんだ。
あの独特のしゃがれた声とソウルフルな歌唱力は聴かせるよね^^
近年大ヒットした「Great American Songbook」シリーズでさらに燻しのかかった素晴らしい歌声を披露し、いまだ"スーパースター"健在の姿を現したのは嬉しかった。
そんなロッド・スチュワートの数ある楽曲の中でも、特に思い入れのある曲はあの名曲「マギー・メイ」。
初めてロッド・スチュワートを聴いたのは確か「セイリング」だったと思うんだけど、ラジオからふと流れてきたこの曲は何故か耳に残ってね。
単調な曲調とちょっと切ない雰囲気…。
優れたメロディがある訳ではないのに、どちらかというと詩の朗読に近い彼の歌声が曲の世界をリアルに表現している。
年上の女性との甘い関係に葛藤する若い男の感情を歌っているこの曲、誰もが一度は経験する!?そんな時期もあるよね(笑)
もともと「マギー・メイ」は1971年の発売当初、レコード会社からは見向きもされずアルバムの収録曲の候補から外れそうな扱いだったそうだ。
ところがシングルカットされた「リーズン・トゥ・ビリーヴ」のB面に収録されると、ラジオのDJ達はこの曲を気に入りオンエアで流し、その結果イギリスとアメリカのチャートでナンバーワンの大ヒット曲となったんだ。
ロッド・スチュワートにとってソロになっての初の大きなヒット曲であり、その後の彼のソロキャリアを軌道に乗せた代表作。
派手さも華やかさもある訳ではないが、「マギー・メイ」はいつまでも俺のハートにも染み入るドワイルドな名曲なんだよね♪
dowild.m
Extream Beer
昨晩、年明け初めて馴染みのBARへ行きました。
出されたボトルにニンマリ^^
ずいぶん前にブログでも紹介したアメリカはボストン・ビール社の作るブランド「サミュエルアダムス」の“ユートピア”というビールだったんです。
実際に飲むのは初めてだったんですが“ビール”でありながら常温で飲むソレは、苦味もなければ炭酸もなく清涼感はゼロなんですね^^;
まるで高級コニャックでも入ってるような黄金色に輝く銅製のボトルの底にはシリアルNo.と共に“ザ・ボストン・ビア・カンパニー”とブランドネームが誇らしげに輝いてます。
それもそのハズ、2005年の世界8000本限定生産で、1本2万円近くする、いわばコレクターズ・アイテムのようなシロモノなんですよ。
ハッキリ言って飲み口はビールじゃありません、ヴィンテージのポートワイン、またはシェリー酒のような口当たりです^^;
紹興酒と例えた方が正解かも(笑)
実はコレ、「エクストリームビール」といって、日本ではまだあまり聞きなれないコトバですが、アメリカでは立派な1つのカテゴリーになっており、ネーミング通り“極端・異端”な味の設定がされたビールなんですよ。
伝統的なドイツあたりのブリューワリーでは、決して作られるコトがないような前衛的なビールなんですね(笑)
特徴はなんといっても20%を超えるそのアルコール度数。
ちなみに昨日飲んだユートピアは、25.7度あります。
ホップを極端に多量に使ったビール、醸造後にバーボンの樽で数年間寝かせたビール、原料にコーヒー豆を入れたビール等々、レシピも多種多様に、個性の強いビールを全米各地のブリューワリーが競って作っているんですね。
強烈な度数、そして飲み手を選ぶ“ビールの異端児”エクストリームビールには、さすがにどうしてパイオニア精神溢れるドワイルドなアメリカンスピリットを感じます☆
…結論を言いますと、やはりビールはキンキンに冷えてた方が良いですね(*^_^*)
dowild.s
URAYASU CITY
っていっても、ディズニーランドで遊んでた訳じゃないよ(笑)
ま~、ちょっとした仕事だったんだけどね。
TDLでお馴染みの舞浜駅の隣、新興住宅地の新浦安駅周辺。
実はかなり昔の話になるんだけど、ここ浦安に住んでた事があってさ^^
18歳になって家を出て、初めての1人暮らしって感じで。
それ以来かな?改めてゆっくり浦安に訪れるのって…。
当時まだJR京葉線の新浦安駅が出来て間もない頃で、埋め立てた土地の所々で工事や整備が行なわれている閑散とした地域だったんだよね。
駅前開発が進み、駅直結のショッピングモールがオープンして賑やかになるにつれ、周囲にマンションの建設が相次いで"明るい未来"を予想させる街だった。
久しぶりに訪れてみると、当時の面影を残しつつ良い方向に発展した風景にちょっと戸惑ってしまったんだけどね。
この場所に来ると、当時この辺りの整備されたばかりの快適な道をオートバイで乗り回していた記憶がリアルに蘇ってくる。
ディズニーランドの花火も毎晩のように遠くから眺めたりして。
10代も終わりに近づく頃、いろいろあった時期だった。
あんな事やこんな事…、とてもここには書けないけど思いっきり遊びまくってたな~(笑)
懐かしい思い出の残っている浦安の街に訪れてみて、ちょっと感傷的になってしまった新春でした^^
dowild.m
















