Dolphin’s Holiday -99ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

ENG第22回公演

 

『九龍の玉漿』を観てきました目

 

場所は六行会ホール

 

 

 

 

ロビーに撮影スポットがありましたビックリマーク

 

ポスターです

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

クリアファイルがついてましたニコニコ

 

ブロマイド(4枚1組) 各¥1,000

お礼動画付きでしたニコニコ

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】 

 

解体の反対運動で混沌を増す九龍城で起こる連続通り魔事件。
捜査は一向に進展せず、犯人像すらまとまらない。
不安を募らせた住民達は噂する。

 

「犯人は蒸気の中にいるんだって」

 

噂と蒸気が煙るこの街を
記号と線で表す為にやって来た地図職人山野広志(やまのひろし)は
曖昧を愛する女性ルー・ウェンヤンと出逢い、深みへと導かれていく。

 

『この曖昧な世界の全て、完全に割り切って地図にしてみせる。』

 

『・・・あなたの「その曖昧さ」、全面的に愛してる。』

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

山沖勇輝 : 山野広志(やまのひろし)

舞川みやこ : 盧文陽 (ルー・ウェンヤン)

 

浮谷泰史 : 松尾亘(まつおわたる)

 

木村優良 : 林飛(レン・フェイ)

橋本全一 : 杨劉帆(ヤン・リュウホ)

持田千妃来 : 閔玫依(ミン・メイジー)

 

佐藤弘樹 : 高傑翔(ガオ・ジエシャン)

栗田学武 : 盧淑慈(ルー・シュクジ)

 

椎名亜音 : 盧可盈(ルー・クイン)

松木わかは : 盧可盈(ルー・クイン)青年期

中村龍介 : 林立(レン・リー)

新井雄也 : 林立(レン・リー)青年期

 

シミズアスナ : mimi(ミミー)

矢島美音 : Tina(ティナ)

 

水崎綾 : 潘月梅(パン・ユーメイ)

高岡裕貴 : 黃澄(ホアン・チャン)

 

高田淳 : ラウ

中野裕理 : フーグー

 

石部雄一 : 王偉倫(ワン・エイリン)

梅田悠 : Liz(リズ)

 

《Waters》

晨火

上島純也

佐竹正充

小林諒大

 

 

【感想】

 

ENG公演の観劇は6公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

解体予定の九龍城を舞台に地図職人の男と

地元女性の出会いから始まる物語でした

ネタバレ厳禁なのであまり書けませんが

独特の世界観に浸れて大満足でしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は3/23(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

映画の続き・・・

 

新馬場へ観劇しに行きました

 

その前に新馬場駅の近くにある『游羅』に入りました

 

 

ラーメンセットを注文しましたビックリマーク

 

ラーメンと餃子、半チャーハンのセットでした

スープは醤油ベースの鶏ガラだし

麺は細めのストレート麺でした

餃子は具沢山なのが5個で

トータルボリューム満点なセットでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

マチネの続き・・・

 

映画

 

『35年目のプロポーズ』を観てきました目

 

場所はT・ジョイPRINCE品川

 

 

 

 

映画館で購入したグッズ

 

パンフレット ¥880

 

あとは、ポップコーンセットを購入したんですが撮り忘れましたあせる

ちなみにポップコーンは石垣の塩味、

ドリンクはジンジャーエールにしました

価格は¥850でした

 

 

 

上映時間 : 約2時間5分

 

 

 

【ストーリー】

 

「君は、僕と結婚して、幸せでしたか?」

 

西畑保、65歳。文字の読み書きができない。そんな彼の側にはいつも最愛の妻・皎子がいた。

保は貧しい家に生まれ、ほとんど学校へ通えず大人になった。生きづらい日々を過ごしてきたが、皎子と運命的に出会い、めでたく結婚。しかし、その手放したくない幸せ故に保は読み書きができないことを言い出せずにいた。半年後、ついにひた隠しにしてきた秘密が露見し別れを覚悟する保だったが、皎子は保の手をとりながらこう告げた。

「今日から私があなたの手になる」その言葉に、その眼差しに、保は救われた。

どんな時も寄り添い支えてくれた皎子へ感謝のラブレターを書きたい。定年退職を機に保は一大決心し夜間中学に通い始める。担任の谷山恵先生のじっくりと粘り強い教えや年齢・国籍も異なる同級生たちと共に学ぶ日々で少しずつ文字を覚えていく保。だが老齢のため物覚えも悪く、気付けば5年以上の月日が経過した頃、一字また一字と書いては消しまた書くひたむきな保と、それを見るともなく見守る皎子は結婚35年目を迎えていた。変わらない日常がいつまでも続くと思っていた。なかなか書き上げられずにいたラブレターがようやく形になろうとしていた頃、皎子が病魔におそわれて……。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

笑福亭鶴瓶 : 西畑保

原田知世 : 西畑皎子

 

重岡大毅 : 西畑保(35年前)

上白石萌音 : 西畑皎子(35年前)

 

徳永えり : 浩実

ぎぃ子 : 美紀

辻本祐樹 : 信介

本多力 : 一秀

 

江口のりこ : 佐和子

瀬戸琴楓 : 田中未来

白鳥晴都 : 山本翔太

くわばたりえ : 光江

 

笹野高史 : 逸美

安田顕 : 谷山恵

 

 

【感想】

 

実話を元にした小説の映画化でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

奈良を舞台にした家庭の事情で読み書きが出来ない男と

彼を支える妻の馴れ初めから別れまでを描いた物語でした

時間つぶしのために開演時間と上映時間から選んだ映画でしたが

夫婦や家族の温かさに触れてホッコリしましたね

メッチャ面白かったですニコニコ

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

朝劇恵比寿

 

『恋の遠心力』を観てきました目

 

場所はNOS恵比寿

 

 

 

 

バーカウンターの壁にメッセージボードが飾られてましたビックリマーク

 

2枚目は確実に増えてきてますねニコニコ

 

 

 

今日のランチ

 

手作りキーマカレーですビックリマーク

相変わらずスパイシーで美味しかったです照れ

ドリンクはジンジャーエールにしました

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

宇宙エレベーターでのミッションは、5ヶ月にわたった。

その最後の日、研究員として乗っていた伊吹博士が、叫んだ。

 

「ボクと結婚して下さい!」

 

プロポーズした相手は、なんどアンドロイド!
答えは、もちろんノー。
アンドロイドに、恋など分かるはずがない。

 

そこへ、その同じアンドロイドを、
自分の娘としてプログラムした医師が現れる。
さらに、不倫で揉めるカップルが暴走。
テロ事件にまで発展していく。

 

エレベーターはついに、地球への帰還が不可能になってしまい……!

 

それぞれの想う人は、遠ざかるばかり。
それはまるで、恋の遠心力

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

瑚々 : 138F(アンドロイド)、モチベータ/あすか、伊吹のモチベータ名/つばさ(4歳)、ダイチの娘のメモリー装着時

慈五郎 : 大隅(アンドロイド)、パイロット

塩口量平 : 神代、演出家、妻がいながら、さくらと浮気中

早乙女ゆう : さくら、レーザー技師、神代が好き

船戸慎士 : ダイチ、医師、妻と別れ娘のつばさと離れている

野村龍一 : 伊吹、生物学博士、あすかに恋してしまう

 

《ゲスト》

竹石悟朗 : ??

 

 

【感想】

 

1回目(2015/08/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12064035319.html

2回目(2015/09/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12069544998.html

3回目(2015/10/12)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12083152153.html

4回目(2015/11/29)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12100617820.html

5回目(2015/12/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12108833314.html

6回目(2016/02/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12133203384.html

7回目(2016/03/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12136334327.html

8回目(2016/04/10)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12147552601.html

9回目(2016/05/01)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12155253707.html

10回目(2016/08/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12193473572.html

11回目(2016/09/11)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12198219913.html

12回目(2016/10/16)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12208793734.html

13回目(2016/11/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12216125284.html

14回目(2016/12/18)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12228785597.html

15回目(2016/12/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12232306454.html

16回目(2017/01/08)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12235362755.html

17回目(2017/01/15)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12237265862.html

18回目(2017/02/05)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12244676332.html

19回目(2017/03/19)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12257646281.html

20回目(2017/04/16)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12265723384.html

21回目(2017/04/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12268375240.html

22回目(2017/06/18)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12284081908.html

23回目(2017/07/05)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12289418734.html

24回目(2017/07/16)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12292928229.html

25回目(2017/08/27)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12304972179.html

26回目(2017/09/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12308714475.html

27回目(2017/10/07)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12317034697.html

28回目(2017/10/08)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12317859001.html

29回目(2017/10/28)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12322865381.html

30回目(2017/11/04)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12324842057.html

31回目(2017/11/05)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12325321849.html

32回目(2017/12/17)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12336229207.html

33回目(2017/12/24)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12338184591.html

34回目(2018/01/14)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12344043980.html

35回目(2018/02/03)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12349659813.html

36回目(2018/02/25)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12355039881.html

37回目(2018/04/29)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12369644106.html

38回目(2018/05/05)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12373486718.html

39回目(2018/05/06)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12374006949.html

40回目(2018/06/23)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12385433671.html

41回目(2018/07/15)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12390851146.html

42回目(2018/07/22)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12392422901.html

43回目(2018/08/19)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12398816233.html

44回目(2018/10/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12410863994.html

45回目(2019/01/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12431467023.html

46回目(2019/02/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12438592034.html

47回目(2019/03/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12444964929.html

48回目(2019/04/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12453657820.html

49回目(2019/05/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12460004326.html

50回目(2019/06/15)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12479109675.html

51回目(2019/09/29)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12530072852.html

52回目(2019/10/27)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12539110459.html

53回目(2019/11/17)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12545998164.html

54回目(2020/01/26)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12569630489.html

55回目(2020/02/09)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12573524052.html

56回目(2020/03/07)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12580245646.html

57回目(2020/12/20)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12644828836.html

58回目(2021/08/28)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12694118516.html

59回目(2021/09/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12697092445.html

60回目(2021/10/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12702323491.html

62回目(2021/12/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12714867525.html

63回目(2021/12/25)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12717451601.html

64回目(2022/01/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (64回目)

65回目(2022/02/19)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (65回目)

66回目(2022/05/15)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (66回目)

67回目(2022/05/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (67回目)

68回目(2022/06/18)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (68回目)

69回目(2022/07/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (69回目)

70回目(2022/07/10)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (70回目)

71回目(2022/07/30)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (71回目)

72回目(2022/08/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (72回目)

73回目(2022/11/23)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (73回目)

74回目(2023/01/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (74回目)

75回目(2023/01/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (75回目)

76回目(2023/02/23)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (76回目)

77回目(2023/03/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (77回目)

78回目(2023/05/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (78回目)

79回目(2023/05/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (79回目)

80回目(2023/06/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (80回目)

81回目(2023/07/16)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (81回目)

82回目(2023/08/05)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (82回目)

83回目(2023/09/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (83回目)

84回目(2023/10/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (84回目)

85回目(2023/11/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (85回目)

86回目(2023/12/03)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (86回目)

87回目(2024/01/08)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (87回目)

88回目(2024/02/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (88回目)

89回目(2024/03/31)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (89回目)

90回目(2024/04/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (90回目)

91回目(2024/06/02)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (91回目)

92回目(2024/07/14)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (92回目)

93回目(2024/08/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (93回目)

94回目(2024/08/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (94回目)

95回目(2024/09/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (95回目)

96回目(2025/01/11)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (96回目)

97回目(2025/01/26)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (97回目)

98回目(2025/02/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (98回目)

99回目(2025/02/16)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (99回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

宇宙エレベーター内のカフェを舞台にした

人間とアンドロイドの恋物語です

 

NOS恵比寿での最後の公演でしたビックリマーク

そして余談ですが自分的100回目の観劇でした爆  笑

座席はS席でしたが、初めての席でした

違う角度から観るのもいいっすねニヤリ

 

ゲストは竹石悟朗さんでしたビックリマーク

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の設定で

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、アフタートークがありましたビックリマーク

 

 

登壇者は出演者、ゲスト+森谷勇太さんでした

恋の遠心力についての歴史を辿れましたね

メッチャ楽しかったです!!

 

 

 

100回目ということで記念に撮りました照れ

ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

この公演は今後も別の会場でやると思います

興味のある方は是非ビックリマーク

出演キャストや予約についてはHPをご確認ください

恋の遠心力 (asa-production.jp)

 

 

 

 

 

映画鑑賞に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇三軒茶屋 冬公演

 

『朝日に願え』の冬キャストを観てきました目

 

場所はspace orbit

 

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

お店で「ママ」と慕われていた私の母が、ある日倒れた

母はよく笑う人だった

母はよく怒る人だった

母はよく騒ぐ人だった

母は--脳死と判定され心臓だけが動いている状態となった

 

これは優柔不断な私が、お店の従業員と、常連客の二人と、

あーでもない、こーでもないと対話する物語

 

朝から「生と死」のお話を

朝だから「生と死」のお話を

あなたは、今日どのように生きていきますか?

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

やまうちせりな : 馬淵愛理、大学三年生

竹石悟朗 : 佐山浩司、高校教師

長内映里香 : 種田真由、SE

堤千穂 : 島崎久子、会社員

 

 

【感想】

 

朝劇銀座

1回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (8回目)

 

朝劇三軒茶屋

1回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 春キャスト (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 オールシーズンキャスト (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 夏キャスト (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 オールシーズンキャスト (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 オールシーズンキャスト (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 秋キャスト (6回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

とあるバー(でいいのかな)を舞台にした

「決断」をテーマにした生と死の物語でした

四季と通して観てきたので感慨深いものがありましたね

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

 

 

 

冬公演は3/22(土)・23(日)・26(水)・27(木)・29(土)・30(日)に上演されます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

松本稽古さんが出演する舞台

 

こくみん共済 coop〈全労済〉 文化フェスティバル2025参加
 

劇団ホチキス第50回本公演

 

『妻らない極道たち』が

 

4月2日(水)から4月6日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

こくみん共済coop〈全労済〉文化フェスティバル2025参加
劇団ホチキス第50回本公演

妻らない極道たち

 

2025年4月2日(水)~6日(日)

こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ

 

 

◆ストーリー◆

舞台は港町。 任侠一家「権藤組」組長の妻 権藤良子は、病死した夫の代わりに、女組長として「権藤組」をしきっていた。良子の古くからの 友人、野菊あけみの運営するスナック「スナックあけみ」が経営危機に陥ってしまう。良子は、権藤組組員を従えて、スナックの経営再建に乗り出す。様々なアイデアが出された中、ひょんな事から結婚相談所が採用される。良子と手下達は、スナックで相談所を開くのだが…。

 

◆出演◆

雷太

石川雷蔵

太田夢莉

山﨑雅志

山内優花

齋藤陽介

松本稽古

野口オリジナル

梅澤裕介(梅棒)

塩崎こうせい

松本祐一

伊達香苗(MCR)

内村理沙

山本洋輔

校條拳太朗

小玉久仁子

 

加島三起也

望月陽翔

矢野哲平

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:米山和仁
総合アートディレクター:小玉久仁子
舞台監督:岩谷ちなつ
演出助手:藤田瀬奈
照明:阿部将之(LICHT-ER)
音響:谷井貞仁(Collage Sound)
美術:泉真
映像:松澤延拓(カタリズム)・脱兎企画
劇中歌:北⽅喜旺丈(株式会社 北⽅⾳楽事務所)
歌唱指導:藤川梓
衣装:清水喜代美
衣装進行:佐久間のぞみ
ヘアメイク:黒田はるな
振付:松本稽古
アクション:松本祐一
宣伝美術:中戸健司(Creators Group MAC)
写真:佐藤孝仁(BEAM×10)
WEB:ブラン・ニュー・トーン(かりぃーぷぁくぷぁく、阿波屋鮎美)
制作:MIMOZA
企画・制作:劇団ホチキス
主催:劇団ホチキス
共催:こくみん共済 coop

 

◆日程◆

2025年4月2日(水)~6日(日)

2(水) 19:00

3(木) 14:00/19:00

4(金) 14:00/19:00

5(土) 13:00/18:00

6(日) 12:00/16:00

 

◆劇場◆

こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ
東京都渋谷区代々木2-12-10 こくみん共済coop会館1階

TEL:03-3375-8741
《アクセス》

JR「新宿駅」南口徒歩5分

京王線/都営大江戸線/都営新宿線「新宿駅」6番出口徒歩1分

 

◆チケット◆

スーパープレミアム席:\10,000(最前含む前方席・特典付)

一般:\7,000

《予約URL》

https://www.confetti-web.com/@/hotchkiss

 

◆お問い合わせ◆

劇団ホチキス

E-mail:tsumagoku@hotchkiss.jp

今日はお墓参りに行ってきましたビックリマーク

 

天気は朝の内は曇ってたけど墓地に着いた頃には晴れましたね

 

春はまだ雑草もそれほどなく綺麗するのは楽ちんでしたニコニコ

 

 

今年も綺麗になりました!!

これでご先祖様も喜んでるかなはてなマーク

 

 

 

そして家に帰る途中にあるスシローに入りました

店内がリニューアルされてて注文方法が変わってました

もう回ってるのと取るっていうのはないんですね

 

とろサーモン

 

炙りサーモンバジルチーズ

 

サーモンチーズ

 

サーモンたたき軍艦

 

まぐろ山かけ軍艦

 

軍艦ねぎまぐろ

 

生しらすと生桜えび軍艦

 

数の子のバラ子軍艦

 

軍艦まぐろユッケ

 

サーモンチーズ

 

オニオンサーモン

 

とろサーモン

※1皿撮り損ねましたガーン

 

好きなものばっかり14皿28貫いただきました照れ

やっぱお寿司は良いねビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

劇団SETの長谷川慎也くんと木下彩さんが出演する舞台

 

若林哲行プロデュース

 

『あゝ大津島碧き海』が

 

4月2日(水)から4月6日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

若林哲行プロデュース

あゝ大津島碧き海

 

2025年4月2日(水)~6日(日)

座・高円寺2

 

 

彼らは、将来の夢や希望に満ち溢れていた。

彼女らは、合唱に打ち込み日々に

生きがいを感じていた。

 

しかし時代の荒波は全てを簡単に飲み込んでいく。

 

昭和十九年、第二次世界大戦末期。

軍隊に入隊した彼らに特攻要員募集要綱が届けられた。

この特別作戦こそが「回天特別攻撃隊」

--いわゆる人間魚雷である。

 

彼らは厳しい訓練を耐え抜き、

彼女らは合唱に魂を込めて

 

◆出演◆

《回チーム》

阿久津紘平(さるしばい)

白岡優

長谷川慎也(SET)

川井ハル(さるしばい)

持丸加賀(TMエンタテインメント)

小山蓮司(★☆北区AKT STAGE)

てっしー手島(さるしばい)

マベヲ(マベプロ)

奈良崎晃隆(日本時代劇研究所)

最上太裕

渡邉ひかる

木下彩

遠矢ひこの

泰なつみ

 

《天チーム》

吉岡大輔(骸骨ストリッパー)

和田優樹(前進座)

宮森右京(株式会社オリオンズベルト)

相星功生

林ちゃん

甲斐優風汰(さるしばい)

斉藤太一(ここ風)

三井善忠(株式会社CLEO)

スヅキハヤツ(さるしばい)

岩本友樹

夢月(株式会社4S)

大犀海(さるしばい)

三輪桂古

野田佳菜子

 

《シングルキャスト》

渡辺文香(オフィスMORIMOTO)

中川和恵

眞知

ちひろ(株式会社ベルミューズ)[シンガーソングライター]

江上真悟

若林哲行(ウィーズカンパニー)

 

◆スタッフ◆

脚本:キッコ・若林哲行・太田勝

脚色・演出:太田勝

演出補:若林哲行

音楽:青木晋太郎

美術:宮坂貴司

照明:松本伸一郎

音響:丸山慶将

舞台監督:井川学

キービジュアル:橋本悠希

チラシデザイン:吉川まどか

題字:江上真悟

票券・当日運営:市川羽菜

制作協力:吉乃ルナ

プロデューサー:若林哲行

企画・制作・製作:若林哲行プロデュース

 

協力:

あかりとり

アークエムプロモーション

ASOBINEXT

SYG STAGE ART

ウィーズカンパニー

オフィスMORIMOTO

骸骨ストリッパー

株式会社オリオンズベルト

★☆北区AKT STAGE

クロスポイント

ここ風

さるしばい

スーパーエキセントリックシアター

前進座

TMエンタテインメント

日本時代劇研究所

tone pocket

ぽりこぴー

マベプロ

(五十音順)

 

◆日程◆

2025年4月2日(水)~6日(日)

2(水) 19:00(回)

3(木) 19:00(天)

4(金) 14:00(回)/19:00(天)

5(土) 14:00(天)/19:00(回)

6(日) 12:00(回)/16:00(天)

回:回チーム 天:天チーム

※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です

 

◆劇場◆

座・高円寺2

東京都杉並区高円寺北2-1-2

《アクセス》

JR中央・総武線「高円寺駅」北口より徒歩5分

※土日・祝日の中央線快速は高円寺駅に停車しませんのでご注意ください。

※駐車場はございませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)

前売・当日:5,000円

U-18(18歳以下):2,000円

※車椅子でご来場のお客様は必ず購入時にお知らせください

※未就学児のご入場はご遠慮ください

※U-18割ご利用の際は年齢を確認できるものをお持ちください

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/352073/012/ (長谷川慎也くん扱い)

https://ticket.corich.jp/apply/352073/021/ (木下彩さん扱い)

6Cプレゼンツ Flying High Vol.1

 

『最後の1フィート~一編の映画を巡る3つの物語~』を観てきました目

 

場所はアトリエファンファーレ東池袋

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

サイン入りソロチェキ 各¥2,000

 

2ショットチェキ券 1回¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

その映画を宣伝する為に奮闘するお笑い芸人と助監督…。

その映画の撮影を誘致した敏腕フィルムコミッショナーと交通課の女性警官…。

その映画を上映する映画館に集った借金取りと映写技師、そしてひとりの女子高生…。

一編の映画に関わった人々の人生が交差する時、小さな奇跡が訪れる…。

 

【ストーリーとキャスト】 (以下敬称略)

 

第一話「アルペジオ」

 売れないお笑い芸人ショートカッツの克司と正市は、小さなケーブルテレビの深夜番組でMCを任されると聞き、気合十分でスタジオにやってきた。しかしそこにいたのはポンコツ助監督ただ一人で、しかも番組の内容は「北風のアルペジオ」という映画の宣伝だという。ゲストに呼ばれた先輩芸人達にも振り回され、番組内容はおろか宣伝文句すら決まらない始末。番組開始時間が迫る中、克司はある決断をするが…。

《出演》

藤代海 : 赤井克司、お笑い芸人ショートカッツ

平野隆士 : 北正市、お笑い芸人ショートカッツ

石井文夏 : 鈴里由羽、映画助監督

織田あいか : 牛丼並子、夫婦漫才師

麻生金三 : アポロ月島、ギター漫談師

 

第二話「あの場所であの時間に起こった出来事」

 とある地方都市の警察署で対峙する二人の女性。フィルムコミッショナーの砂田は交通課の小野巡査長の取り調べを受けていた。砂田がロケ地を誘致した映画「北風のアルペジオ」の撮影が、地元の祭りを妨害していたという指摘だった。砂田は撮影クルーの正当性を熱弁するが、小野は聞く耳を持たない。映画への愛情と地域の安全、二人のアイデンティティがぶつかる時、驚愕の真実が告げられる…。

《出演》

高宗歩未 : 砂田瑞穂、フィルムコミッショナー

ほりゆり : 小野貴子、交通課警官

 

第三話「最後の1フィート」

 消費者金融会社に勤める灰田は「北風のアルペジオ」が上映されているミニシアターの映写室にいた。映写技師・間俊雄の娘、真壁英子の借金の督促をする灰田だったが、俊雄は英子とは絶縁状態にあると説明し、話は平行線を辿っていた。そこに現れたのは女子高生の梨沙だった。映写室に現れた謎の女子高生を不審に思う灰田だったが、梨沙はある秘密を俊雄に伝えにきたと言う…。

《出演》

オオダイラ隆生 : 灰田吾郎、金融会社社員

椿千優 : 真壁梨沙、女子高生

遠藤裕司 : 間俊雄、映写技師

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『最後の1フィート~一編の映画を巡る3つの物語~』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

一編の映画に関わる人々を描いた3つの物語でした

2回目でしたが第一話で大笑いし

第二話の会話でヒリヒリし

第三話のラストでウルっとしましたね

3話とも良くってどれが一番とかなく

どれも素晴らしいキャスティングだったなって思いました

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールイベントはキャスト全員の挨拶でしたビックリマーク

そしてカーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

第二話の警官・小野貴子役のほりゆりさんですビックリマーク

劇中にあった頭の周囲を図ってもらいました爆  笑

次はぽりこびーぱーてぃーかなはてなマーク

楽しみにしてますね!!

 

第二話のフィルムコミッショナー・砂田瑞穂役の高宗歩未さんですビックリマーク

最後まで無事に走り切りましたね爆  笑

次はバッキャローかなはてなマーク

楽しみにしてますね!!

 

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

東池袋へ観劇しに行きました

 

その後、池袋駅東口の近くにある『やすべえ』に入りました

 

 

つけ麺にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの魚介だし

麺は中太のストレート麺でした

麺には魚粉をかけスープには刻み玉ねぎを入れました

メッチャ美味しかったです照れ

 

池袋店は自分が初めてやすべえと出会った

お店なのである意味原点です

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ