儚い雪の如く・・・
コレ:「あ、雪・・・?」
シラス:「ほんとだ!! 雪が降ってる!!」
ヒューラー:「やっぱり雪はいつみてもキレ~イ!」
イクス:「関東圏じゃあまり降らないからね」
ファーシュ:「俺は嫌いだな。・・・冷たいから」
イクス:「お前ってロマンが無いな~」
コレ:「・・・ねえ、この雪なら、積もるかな?」
シラス:「どーだろ。止まなければ積もるかもね」
コレ:「積もったらさ、・・・雪ウサギ作りたい」
イクス:「あ~雪ウサギ!しばらく作ってないよな?」
ファーシュ:「そもそも主人が雪が降ってる日に限って
風邪引いてるから、一回しか作ったこと無いだろ」
シラス:「で、コレは主人に作ってあげたいってわけだ」
ヒューラー:「だけど、積もったら積もったで、
お父様が帰ってこれなくなるよ?(汗」
コレ:「ううん、帰ってこれなくなるほど積もらなくていい。
雪ウサギが作れる分だけ積もってほしい」
イクス:「でもさ!たくさん積もったら雪合戦できるぜ!?」
ファーシュ:「雪合戦って名前だけ知ってるけど、
雪玉投げ合って遊ぶんだよな?
雪玉って、顔に当たると痛いのかな?
全く体験したことないからわかんね~」
シラス:「その雪玉の中に小石を入れると
相手は効果的に倒れるんでしょ?」
ヒューラー:「下手すると殺人になるから辞めましょ~(汗」
コレ:「僕達は、雪合戦を知らない世代なんだね。
そして僕達よりもっと後の子ども達は、
何を知らないんだろう?」
イクス:「さあな、神のみぞ知るんじゃないの?
今は火も知らない子ども達がいるけど・・・」
ファーシュ:「おい、みんな。
論じながら雪見しないか?
イチゴ雪見アイス食べながらさ」
シラス:「食べる食べる食べる~~~!!!♪」
コレ:「ありがとう。だけど、このままじゃ
この社会が危ないと思うよ?」
イクス:「新しい血に期待しよう・・・
きっとどーにかしてくれるさ」ファーシュ:「主人の好きな言葉だ。オレも好きだな」
コレ:「新しく生まれてくる命のために、
僕らができることはないのかな?」
ヒューラー:「空に舞う雪の数だけ、命は生まれ消えるわ。
手が雪に触れて溶けて消えてしまうように、
勝手に雪は積もるから心配ないよ、きっと」
シラス:「だから人間は、こうして雪見や花見をして
命の儚さを楽しむんじゃないの?
人間は儚いほど美しいと思うんだから・・・」
現実の休日、架空の休日
ここの架空世界の支配者、『主人』です。
テストが終わって、やっと休日というものを実感してます。
学校があっても部活があっても、
ただ机に向かって勉強するという日々の繰り返しでした。
休日を実感しないまま、少しだけ与えられた
自由の時間を使ってブログを書き、それと食事以外はずっと勉強。
それが今日と明日だけは、みんな自由な時間。
勉強をしてはいけない日なのです。
しかし、明日が過ぎれば英検準2級に向けてまた勉強です。
今日はそんな滅多に無い休日について書こうと思います。
私が作った架空人物達が私の代わりにしゃべってくれます。
ひまな人はどうぞ見ていってください。
今年から主人は受験生になるんだし・・・」
イクス:「でもちょっとそれはきつくないか?
明日が過ぎて他の日は勉強するんだろ?
せめて週に一回か二回くらいは休日を作らなきゃ
主人の体っていうか精神が持たないはず・・・(汗」
ファーシュ:「塾に行ってないだけましだろ?
生徒はみんな塾で春休みなんか特別講座、
比べて主人は塾に行ってないし
さらに運動部でもない。
当然のことじゃないのか?」
ヒューラー:「だけど健康的には間違ってるよ。
テスト期間中、学校以外に主人は一歩も
外に出てないじゃない・・・」
シラス:「んじゃあさっ!
シラス:「どこでもいーじゃん。
とにかく一歩も外に出てないなら、
徘徊してもいいから外に出ようよっ!!
せっかくの休日なんだし!」
ヒューラー:「それなら映画を観に行こうよ!!
主人がテスト前からずっと観たがってた
『ハウルの動く城』ってやつ!!」
イクス:「いいかもそれ!!
オレが時間調べてくる! ササッ(((( ⌒∀⌒)/」
コレ:「お昼は映画館で食べる? それとも近くの喫茶店?」
ファーシュ:「映画館だと周りの人に迷惑だから
近くのマックとかレストランですまそう。
そうだ!映画を観た後でかまわないから
ゲーセン行かない?何ヶ月ぶりに」
シラス:「いいかも、いいかも!!(゚∀゚)
あ!この間友達に聞いたんだけど、
有燐堂にEAST BOYの文具が置いてあるんだって!!
買いに行こうよ!! 3年生になった時に使う
ノートもついでにさ!!」
イクス:「時間調べてきたぞ!!
2:20のがあるからそれ観よ!!」
コレ:「・・・・」
ヒューラー:「どうしたの?コレ」
コレ:「いや、僕達は今ここ主人の現実と架空の間で
笑いながら話してるけど、
・・・主人は、
ファーシュ:「・・・・・・・・・・・
コレ:「・・・え?」
ファーシュ:「主人がもっとも気にしてることを言うな。
主人は一人でこのブログを書いてきた。
友達が指で数えられるくらいしかいなくても、
俺達5人を使ってたくさんいるように書いた。
例え誰もいないところでやったとしても、
確かな思い出だから・・・
シラス:「そう。 ボク達がここでしゃべっているセリフは、
みんな主人の独り言。
だけどボク達のセリフにすることによって、
主人は一人じゃないっていう自信ができるんだ。
一人っ子で寂しい思いをしてる主人にとって、
ボクらは一番重要な役なんだよ」
イクス:「なんでオレらが現実ではなく架空にいるかを、
コレはよく考えなきゃな。」
ヒューラー:「それがコレの宿題ね。
さ、暗い話はやめて映画を観に行こう♪
主人の思い出を増やすために・・・」
コレ:「・・・・・・うんっ!」
テストが終わって、やっと休日というものを実感してます。
学校があっても部活があっても、
ただ机に向かって勉強するという日々の繰り返しでした。
休日を実感しないまま、少しだけ与えられた
自由の時間を使ってブログを書き、それと食事以外はずっと勉強。
それが今日と明日だけは、みんな自由な時間。
勉強をしてはいけない日なのです。
しかし、明日が過ぎれば英検準2級に向けてまた勉強です。
今日はそんな滅多に無い休日について書こうと思います。
私が作った架空人物達が私の代わりにしゃべってくれます。
ひまな人はどうぞ見ていってください。
シラス:「という風に主人は言ってるけど、休日って
今日と明日だけっ!!? Σ(゚口゚lll)ガーン」
コレ:「何を今更、当たり前ですよ?今年から主人は受験生になるんだし・・・」
イクス:「でもちょっとそれはきつくないか?
明日が過ぎて他の日は勉強するんだろ?
せめて週に一回か二回くらいは休日を作らなきゃ
主人の体っていうか精神が持たないはず・・・(汗」
ファーシュ:「塾に行ってないだけましだろ?
生徒はみんな塾で春休みなんか特別講座、
比べて主人は塾に行ってないし
さらに運動部でもない。
当然のことじゃないのか?」
ヒューラー:「だけど健康的には間違ってるよ。
テスト期間中、学校以外に主人は一歩も
外に出てないじゃない・・・」
シラス:「んじゃあさっ!
これから出かけようよ!!(゚∀゚)」
イクス:「出かけるって、どこへ?」シラス:「どこでもいーじゃん。
とにかく一歩も外に出てないなら、
徘徊してもいいから外に出ようよっ!!
せっかくの休日なんだし!」
ヒューラー:「それなら映画を観に行こうよ!!
主人がテスト前からずっと観たがってた
『ハウルの動く城』ってやつ!!」
イクス:「いいかもそれ!!
オレが時間調べてくる! ササッ(((( ⌒∀⌒)/」
コレ:「お昼は映画館で食べる? それとも近くの喫茶店?」
ファーシュ:「映画館だと周りの人に迷惑だから
近くのマックとかレストランですまそう。
そうだ!映画を観た後でかまわないから
ゲーセン行かない?何ヶ月ぶりに」
シラス:「いいかも、いいかも!!(゚∀゚)
あ!この間友達に聞いたんだけど、
有燐堂にEAST BOYの文具が置いてあるんだって!!
買いに行こうよ!! 3年生になった時に使う
ノートもついでにさ!!」
イクス:「時間調べてきたぞ!!
2:20のがあるからそれ観よ!!」
コレ:「・・・・」
ヒューラー:「どうしたの?コレ」
コレ:「いや、僕達は今ここ主人の現実と架空の間で
笑いながら話してるけど、
・・・主人は、
現実では一人なんですよね・・・」
ファーシュ:「・・・・・・・・・・・
バカ。」
コレ:「・・・え?」
ファーシュ:「主人がもっとも気にしてることを言うな。
主人は一人でこのブログを書いてきた。
友達が指で数えられるくらいしかいなくても、
俺達5人を使ってたくさんいるように書いた。
例え誰もいないところでやったとしても、
確かな思い出だから・・・
それを、壊しちゃいけない・・・」
シラス:「そう。 ボク達がここでしゃべっているセリフは、
みんな主人の独り言。
だけどボク達のセリフにすることによって、
主人は一人じゃないっていう自信ができるんだ。
一人っ子で寂しい思いをしてる主人にとって、
ボクらは一番重要な役なんだよ」
イクス:「なんでオレらが現実ではなく架空にいるかを、
コレはよく考えなきゃな。」
ヒューラー:「それがコレの宿題ね。
さ、暗い話はやめて映画を観に行こう♪
主人の思い出を増やすために・・・」
コレ:「・・・・・・うんっ!」
テスト後の、校則破りの中学生達♪
実際にマジで友達と今日やったこと。親には内緒の小さな反抗です。(汗)
中学二年生の最後のテスト 学年末テスト日の午後・・・
まずはいっぱつ、
コレ:「あ゙あ゙ぁ~、終わった・・・」
イクス:「・・・どっかいくって、
ファーシュ:「それいーじゃん、乗った!!(>∀<)ノ」
コレ:「ちょっと待って! それって、
シラス:「何言ってんだよ!今日ぐらい校則破って
他のやつらなんか見ろよ。制服姿で買い食いしてる。
あっちには制服着たままゲーセンでプリクラ撮ってる。
校則を破らない方がおかしく感じるよ」
ヒューラー:「だけど、最近不審者の事件で教員も
見張ってるから入りにくいと思う・・・」
ファーシュ:「でも、要するに見つからなきゃいいんだろ?」
コレ:「それはそうですけど・・・(汗」
ファーシュ:「中学生時代の時にこれくらいやらなきゃ、
人生何やってたか解んなくなるぞ!」
シラス:「そーだよ!だから行こうよぉ~♪」
イクス:「っで、結局どこ行くわけ?」
シラス:「FRESHNESS BURGERに決まってるだろ
4人:「決まってんのっ!!?
そして、私達は実際にそこで3時まで時間を潰した。
今日は初めての、
『○○中学校 生徒心得 第4条 通学 その5・・・』を
破った私達5人の記念の日である。
中学二年生の最後のテスト 学年末テスト日の午後・・・
まずはいっぱつ、
「テスト終わったぁーっ!!!」
コレ:「あ゙あ゙ぁ~、終わった・・・」
ヒューラー:「お疲れ様~。このテストの成績が受験の
資料になるから、みんなかなり頑張ったね・・・」
イクス:「なんか、張り詰めてた糸が切れるような感じ・・・」
ファーシュ:「体がフワフワする・・・」
シラス:「ネーネ~ ~(((゚∀゚)ノ」
イクス:「なんでシラスは元気なの・・・?」
ファーシュ:「勉強してなかったからだろ?」
シラス:「酷いな~!ボクだって勉強ちゃんとしたよ!
それよりさ~
どっかいかない?(゚∀゚)」
イクス:「・・・どっかいくって、
これから制服姿で?(汗」
シラス:「あたりまえじゃん」
ファーシュ:「それいーじゃん、乗った!!(>∀<)ノ」
コレ:「ちょっと待って! それって、
校則違反なんじゃ・・・?」
シラス:「何言ってんだよ!今日ぐらい校則破って
何が悪い?(゚□゚)
ボクらは今まで一回も校則を破った事がないんだぜ?他のやつらなんか見ろよ。制服姿で買い食いしてる。
あっちには制服着たままゲーセンでプリクラ撮ってる。
校則を破らない方がおかしく感じるよ」
ヒューラー:「だけど、最近不審者の事件で教員も
見張ってるから入りにくいと思う・・・」
ファーシュ:「でも、要するに見つからなきゃいいんだろ?」
コレ:「それはそうですけど・・・(汗」
ファーシュ:「中学生時代の時にこれくらいやらなきゃ、
人生何やってたか解んなくなるぞ!」
シラス:「そーだよ!だから行こうよぉ~♪」
イクス:「っで、結局どこ行くわけ?」
シラス:「FRESHNESS BURGERに決まってるだろ
(゚□゚)ハァ?」
4人:「決まってんのっ!!?
ガ―――(゚□゚;)―――ン!!」
そして、私達は実際にそこで3時まで時間を潰した。
今日は初めての、
『○○中学校 生徒心得 第4条 通学 その5・・・』を
破った私達5人の記念の日である。
学校で起こった事♪ ファイル1
イクス:「あーあ、もう学校か~。休日って短いな~」
ファーシュ:「俺は学校にいけるから嬉しいけど。
ちょっと消しゴム借りるぞ」
イクス:「あ~?いいよ~」
ヒューラー:「あれ?先週の消しゴムと違うね?」
イクス:「昨日新しいの買ってきたんだ~♪
オレのお気に入りで―」
ファーシュ:「すまん、失くした♪(゚∀゚;)」
ファーシュ:「黒板の裏」
イクス:「・・・なあ、オレの消しゴムで何してた?(汗」
ファーシュ:「ダチと投げて合って遊んでた♪」
イクス:「投げんなよっ!! っていうか人ので遊ぶなっ!!!(泣)
黒板に登って取って来いっ!!\(;口;)ノ プンプン」
ファーシュ:「それが隙間に挟まって出てこないんだよ・・・(汗」
イクス:「も~っ!! ファーシュのバカバカバカバカバカァッ!!!(号泣」
ヒューラー:「ちょっと待って、もしかしたら取れるかも。
この黒板さあ、確か上下に上げたり下げたりできたよね?
それで揺すって落ちてくれば・・・」
ガコンッ!ガコンッ!
3人:「・・・・・・・・・・・・・・・」
イクス:「今、何かが壊れた音がしなかったか・・・?(滝汗」
ファーシュ:「気のせいだろ・・・(汗」
ヒューラー:「どーしよう、黒板の取っ手が取れた・・・(||゚口゚)o∥」
ファーシュ:「貸せっ!! 先生が来る前に直しとけば大丈夫っ!!!」
ガコガコガコッ!
ファーシュ:「よしっ!これでOK!!d(゚∀゚;)」
イクス:「オレの消しゴムは・・・?」
ファーシュ:「口止め料として500円やるから勘弁してくれ」
イクス:「うわーい・・・(泣)」
その後の5時間目の数学・・・
木○先生:「は~い。今日は円周角についてやろう~♪」
全員:「ああああぁ~~~~~~(゚∀゚)~~~~~~っ!!!!!」
クラスメート1:「キノピー壊したぁ~~~っ!!!(゚∀゚)」
クラスメート2:「い~けないんだ~♪いけないんだぁ~♪(゚∀゚)」
クラスメート3:「弁償しろや(゚ロ゚#)ゴルァ」
クラスメート4:「これだからデブは・・・」
木○先生:「うわぁ~~~~~~~~んっ!!!(´口`;)」
3人:「先生、すまん・・・(と心の中で言っておく」
ファーシュ:「俺は学校にいけるから嬉しいけど。
ちょっと消しゴム借りるぞ」
イクス:「あ~?いいよ~」
ヒューラー:「あれ?先週の消しゴムと違うね?」
イクス:「昨日新しいの買ってきたんだ~♪
オレのお気に入りで―」
ファーシュ:「すまん、失くした♪(゚∀゚;)」
イクス:「バカァーーーー(T口T#)ーーーーっ!!!
オレの消しゴムどこいったっ!!?」ファーシュ:「黒板の裏」
イクス:「・・・なあ、オレの消しゴムで何してた?(汗」
ファーシュ:「ダチと投げて合って遊んでた♪」
イクス:「投げんなよっ!! っていうか人ので遊ぶなっ!!!(泣)
黒板に登って取って来いっ!!\(;口;)ノ プンプン」
ファーシュ:「それが隙間に挟まって出てこないんだよ・・・(汗」
イクス:「も~っ!! ファーシュのバカバカバカバカバカァッ!!!(号泣」
ヒューラー:「ちょっと待って、もしかしたら取れるかも。
この黒板さあ、確か上下に上げたり下げたりできたよね?
それで揺すって落ちてくれば・・・」
ガコンッ!ガコンッ!
ベキンッ!!
3人:「・・・・・・・・・・・・・・・」
イクス:「今、何かが壊れた音がしなかったか・・・?(滝汗」
ファーシュ:「気のせいだろ・・・(汗」
ヒューラー:「どーしよう、黒板の取っ手が取れた・・・(||゚口゚)o∥」
ファーシュ:「貸せっ!! 先生が来る前に直しとけば大丈夫っ!!!」
ガコガコガコッ!
ジャコンッ!
ファーシュ:「よしっ!これでOK!!d(゚∀゚;)」
イクス:「オレの消しゴムは・・・?」
ファーシュ:「口止め料として500円やるから勘弁してくれ」
イクス:「うわーい・・・(泣)」
その後の5時間目の数学・・・
木○先生:「は~い。今日は円周角についてやろう~♪」
ベキンッ!!!
全員:「ああああぁ~~~~~~(゚∀゚)~~~~~~っ!!!!!」
クラスメート1:「キノピー壊したぁ~~~っ!!!(゚∀゚)」
クラスメート2:「い~けないんだ~♪いけないんだぁ~♪(゚∀゚)」
クラスメート3:「弁償しろや(゚ロ゚#)ゴルァ」
クラスメート4:「これだからデブは・・・」
木○先生:「うわぁ~~~~~~~~んっ!!!(´口`;)」
3人:「先生、すまん・・・(と心の中で言っておく」
恐怖のリスの散歩♪
ファーシュ:「チョロ~、散歩だぞ~♪」
リスの名前チョロ:「キュキュキュ~(゚∀゚)」
シラス:「へー、ファーシュって意外と動物好きなんだ・・・(驚」
コレ:「世話も散歩もみんな彼がやってますからね~」
ヒューラー:「小動物が好きなんて、ちょっとカワイイよね(笑」
イクス:「・・・今のセリフはちょっと背筋がゾクッとしたぞ」
コレ:「大丈夫、ヒューラーさんは設定上、一応女ですから・・・」
イクス:「なら安心・・・(゚∀゚;)」
ファーシュ:「首輪つけるぞ~♪怖くな~い、怖くな~い♪
ほぉ~ら終わった♪」
チョロ:「キュワキュワ~(゚∀゚)」
ヒューラー:「あ、チョロちゃん来た~♪」
シラス:「ボクが遊んであげる~♪」
カワイイ顔して噛みやがったなこのネズミッ!!(゚ロ゚#)」
ファーシュ:「ネズミとは酷いな~。だよね~チョロ?」
チョロ:「キュワッ!!(゚∀゚)」
シラス:「何が「キュワッ」だっ!! 痛ぇだろうがボケェッ!!!(゚ロ゚#)」
コレ:「うあ~、シラスの指から血が・・・(||゚口゚)」
ヒューラー:「消毒液とばんそうこう持ってくる!! 三(/;゚口゚)/」
イクス:「とりあえず、リスはシラスに近づけない方がいいぞっ!!(汗」
なんでオレを噛むんだよっ!!?(T口T)」
チョロ:「キュワッキュワッキュワ♪(゚∀゚)」
コレ:「誰でもいいって感じですね・・・(汗」
ファーシュ:「チョロはただ遊んでほしいんだよな~♪」
チョロ:「キュキュウ♪(゚∀゚)」
コレ:「Σ(゚口゚)ハッ! もしかして次のターゲットって僕?(゚口゚ll)」
チョロ:「キシャーーーーーー(っ゚∀゚)っーーーーーーッ!!!」
コレ:「きたぁ―――――――(゚口゚;)―――――――っ!!!
でも、させるかぁっ!!!(全速力で逃げる)」
チョロ:「キュワァ~~~~~( ゚∀゚)~~~~~~ッ!!! 」
コレ:「チッ、追いつかれたと思ったら登ってきやがったっ!!!
だが、噛まれる前にブン投げるべしっ!!!(どこへ?」
ヒューラー:「うあっ!!! コレどーしたのっ!!?Σ(゚口゚;)」
コレ:「おお!ちょうどいいところにっ!!
リスあげるぅ~~~~(llT口T)つ( ゚∀゚)キュー~~~~っ!!!」
ヒューラー:「ええぇ~~~~~~Σ(゚口゚ll)~~~~~~っ!!!」
コレ:「救急箱は持っていってあげるからぁ~~~~~~~~っ!!!!
(すれ違う瞬間にリスを貼り付けて救急箱を剥ぎ取る)」
ヒューラー:「エッ?Σ(゚口゚;≡;゚口゚)エッ? ・・・あら?」
チョロ:「キュキュウ~・・・(―∀―)」
ヒューラー:「あらら、眠たいみたいね・・・」
ファーシュ:「リスはっ!!? コレ足速いから追いつけなくて・・・(酸欠」
ヒューラー:「はい、眠っちゃったよ?」
ファーシュ:「さ、THANKS・・・」
3人:「リスが眠ってる間に復讐してやるぅ~~~~~~~っ!!!」
ヒューラー:「も~やめときなさいっ!!!(゚口゚#)」
リスの名前チョロ:「キュキュキュ~(゚∀゚)」
シラス:「へー、ファーシュって意外と動物好きなんだ・・・(驚」
コレ:「世話も散歩もみんな彼がやってますからね~」
ヒューラー:「小動物が好きなんて、ちょっとカワイイよね(笑」
イクス:「・・・今のセリフはちょっと背筋がゾクッとしたぞ」
コレ:「大丈夫、ヒューラーさんは設定上、一応女ですから・・・」
イクス:「なら安心・・・(゚∀゚;)」
ファーシュ:「首輪つけるぞ~♪怖くな~い、怖くな~い♪
ほぉ~ら終わった♪」
チョロ:「キュワキュワ~(゚∀゚)」
ヒューラー:「あ、チョロちゃん来た~♪」
シラス:「ボクが遊んであげる~♪」
チョロ:「ガブッ(゚∀゚)」
シラス:「いったぁーーーーーーΣ(゚口゚;)ーーーーーーいっ!!!カワイイ顔して噛みやがったなこのネズミッ!!(゚ロ゚#)」
ファーシュ:「ネズミとは酷いな~。だよね~チョロ?」
チョロ:「キュワッ!!(゚∀゚)」
シラス:「何が「キュワッ」だっ!! 痛ぇだろうがボケェッ!!!(゚ロ゚#)」
コレ:「うあ~、シラスの指から血が・・・(||゚口゚)」
ヒューラー:「消毒液とばんそうこう持ってくる!! 三(/;゚口゚)/」
イクス:「とりあえず、リスはシラスに近づけない方がいいぞっ!!(汗」
チョロ:「ガブッ(゚∀゚)」
イクス:「っだぁーーーーーーー(゚口゚)ーーーーーーーっ!!!なんでオレを噛むんだよっ!!?(T口T)」
チョロ:「キュワッキュワッキュワ♪(゚∀゚)」
コレ:「誰でもいいって感じですね・・・(汗」
ファーシュ:「チョロはただ遊んでほしいんだよな~♪」
チョロ:「キュキュウ♪(゚∀゚)」
コレ:「Σ(゚口゚)ハッ! もしかして次のターゲットって僕?(゚口゚ll)」
チョロ:「キシャーーーーーー(っ゚∀゚)っーーーーーーッ!!!」
コレ:「きたぁ―――――――(゚口゚;)―――――――っ!!!
でも、させるかぁっ!!!(全速力で逃げる)」
チョロ:「キュワァ~~~~~( ゚∀゚)~~~~~~ッ!!! 」
コレ:「チッ、追いつかれたと思ったら登ってきやがったっ!!!
だが、噛まれる前にブン投げるべしっ!!!(どこへ?」
ヒューラー:「うあっ!!! コレどーしたのっ!!?Σ(゚口゚;)」
コレ:「おお!ちょうどいいところにっ!!
リスあげるぅ~~~~(llT口T)つ( ゚∀゚)キュー~~~~っ!!!」
ヒューラー:「ええぇ~~~~~~Σ(゚口゚ll)~~~~~~っ!!!」
コレ:「救急箱は持っていってあげるからぁ~~~~~~~~っ!!!!
(すれ違う瞬間にリスを貼り付けて救急箱を剥ぎ取る)」
ヒューラー:「エッ?Σ(゚口゚;≡;゚口゚)エッ? ・・・あら?」
チョロ:「キュキュウ~・・・(―∀―)」
ヒューラー:「あらら、眠たいみたいね・・・」
ファーシュ:「リスはっ!!? コレ足速いから追いつけなくて・・・(酸欠」
ヒューラー:「はい、眠っちゃったよ?」
ファーシュ:「さ、THANKS・・・」
3人:「リスが眠ってる間に復讐してやるぅ~~~~~~~っ!!!」
ヒューラー:「も~やめときなさいっ!!!(゚口゚#)」
お稽古の日♪
シラス:「今日は土曜日、みんなと一緒にほのぼの・・・」
コレ:「僕、もう二度と学校行きたくない・・・」
イクス:「昨日の事があったから、今日が休日でよかったな」
ヒューラー:「ただいま~」
イクス:「あれ?どこ行ってたの?」
ヒューラー:「今日は竜笛の稽古があったから」
ファーシュ:「よくその笛の稽古続けていられるな」
ヒューラー:「だって楽しいじゃん♪」
シラス:「竜笛ってやつ吹かせて~♪興味あるから♪」
イクス:「そーいえば、オレその笛の音聞いたことないな」
ファーシュ:「やめとけばいいのに・・・」
ヒューラー:「はい、構えは横で、唇の下にくっつけて・・・」
シラス:「も~好きにやらせてよっ!! あっちいっててっ!!(゚口゚#)
一人でやってみたいのっ!!! よ~し吹くぞ~♪」
4人:「ウヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!(゚∀゚)」
シラス:「(゚口゚)ハァ?この笛壊れてんの?!
音が出ないじゃんっ!!」
イクス:「それリコーダーじゃないんだからさ!
縦に持つなよっ!! ウヒャヒャヒャヒャヒャ(゚∀゚)」
ヒューラー:「だから構えは横だって言ったのに~(^-^;)」
シラス:「もう嫌っ! この笛返すっ!! フンッ」
コレ:「思ったより難しそうですね」
ヒューラー:「うん。この笛は半年かかっても
音が出ない人がいるから難しいよ」
イクス:「へ~、ちょっとオレに貸して~」
笛の音:「・・・シュコ、
シュコォオォ~~~~
コレ:「なんだ今の「フィッ!」って!!?(゚口゚;)」
イクス:「音が出た~~~~~~~~~~~~っ!!!(゚∀゚)」
ヒューラー:「スゴイじゃ~ん!一瞬だけど音が出たよっ!!」
シラス:「フッ、どーせまぐれだ (; ̄ー ̄)ニヤリッ」
イクス:「言ったなこの野郎!!(゚口゚#) んじゃあ次はよぉく聞け!!」
笛の音:「シュウゥ~~~~、
シラス:「う、マジ音が出てるっ!!(゚口゚lll)」
イクス:「・・・ど、どうだ。まいっ・・・た、か。
コレ:「またイクスが死んだぁ~~~!!! (ノT口T)ノウワァ~!」
シラス:「ウッ! ボクも目まいがしてきたっ!!Σ(―口―;)
この笛吹くと死ぬぞぉ~っ!!!」
ファーシュ:「騒ぐな。酸欠になって気絶しただけだ」
ヒューラー:「音を出すだけでも慣れてない人は酸素を大量に使って、
肺にすごい負担がかかっちゃうんだよね~・・・」
コレ:「ヒューラーさんは知ってるとはいえ、ファーシュはなんで
そんなに落ち着いていられるのっ!!?」
シラス:「フツー騒ぐだろ!!(||゚口゚)」
ファーシュ:「俺も前にその笛を貸してもらって吹いた事があったんだ。
それで同じように酸欠で倒れたから知ってるだけ」
コレ:「あ、なるほど・・・(・_・;)」
ヒューラー:「特にファーシュの場合は1時間位気絶してたよね(笑」
ファーシュ:「なんで言うんだ!恥ずいだろ・・・(怒」
シラス:「なんかすごい微笑ましい光景だね」
コレ:「だね」
ファーシュ:「プチッ・・・(― ―#)」
ヒューラー:「あ!笛は凶器に使っちゃダメェ~ッ!!!」
グハ!(゚口゚(゚口゚(\o=(-_-#)ゴスッ\(T口T\)
コレ:「僕、もう二度と学校行きたくない・・・」
イクス:「昨日の事があったから、今日が休日でよかったな」
ヒューラー:「ただいま~」
イクス:「あれ?どこ行ってたの?」
ヒューラー:「今日は竜笛の稽古があったから」
ファーシュ:「よくその笛の稽古続けていられるな」
ヒューラー:「だって楽しいじゃん♪」
シラス:「竜笛ってやつ吹かせて~♪興味あるから♪」
イクス:「そーいえば、オレその笛の音聞いたことないな」
ファーシュ:「やめとけばいいのに・・・」
ヒューラー:「はい、構えは横で、唇の下にくっつけて・・・」
シラス:「も~好きにやらせてよっ!! あっちいっててっ!!(゚口゚#)
一人でやってみたいのっ!!! よ~し吹くぞ~♪」
笛の音:「シュ、・・・・・・・・・、シュコォ~・・・・・・・」
4人:「ウヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!(゚∀゚)」
シラス:「(゚口゚)ハァ?この笛壊れてんの?!
音が出ないじゃんっ!!」
イクス:「それリコーダーじゃないんだからさ!
縦に持つなよっ!! ウヒャヒャヒャヒャヒャ(゚∀゚)」
ヒューラー:「だから構えは横だって言ったのに~(^-^;)」
シラス:「もう嫌っ! この笛返すっ!! フンッ」
コレ:「思ったより難しそうですね」
ヒューラー:「うん。この笛は半年かかっても
音が出ない人がいるから難しいよ」
イクス:「へ~、ちょっとオレに貸して~」
笛の音:「・・・シュコ、
シュコォオォ~~~~
フィッ!」
コレ:「なんだ今の「フィッ!」って!!?(゚口゚;)」
イクス:「音が出た~~~~~~~~~~~~っ!!!(゚∀゚)」
ヒューラー:「スゴイじゃ~ん!一瞬だけど音が出たよっ!!」
シラス:「フッ、どーせまぐれだ (; ̄ー ̄)ニヤリッ」
イクス:「言ったなこの野郎!!(゚口゚#) んじゃあ次はよぉく聞け!!」
笛の音:「シュウゥ~~~~、
・・・フイィ~~ッ!!」
シラス:「う、マジ音が出てるっ!!(゚口゚lll)」
イクス:「・・・ど、どうだ。まいっ・・・た、か。
・・・バタッ(_ _;)」
コレ:「またイクスが死んだぁ~~~!!! (ノT口T)ノウワァ~!」シラス:「ウッ! ボクも目まいがしてきたっ!!Σ(―口―;)
この笛吹くと死ぬぞぉ~っ!!!」
ファーシュ:「騒ぐな。酸欠になって気絶しただけだ」
ヒューラー:「音を出すだけでも慣れてない人は酸素を大量に使って、
肺にすごい負担がかかっちゃうんだよね~・・・」
コレ:「ヒューラーさんは知ってるとはいえ、ファーシュはなんで
そんなに落ち着いていられるのっ!!?」
シラス:「フツー騒ぐだろ!!(||゚口゚)」
ファーシュ:「俺も前にその笛を貸してもらって吹いた事があったんだ。
それで同じように酸欠で倒れたから知ってるだけ」
コレ:「あ、なるほど・・・(・_・;)」
ヒューラー:「特にファーシュの場合は1時間位気絶してたよね(笑」
ファーシュ:「なんで言うんだ!恥ずいだろ・・・(怒」
シラス:「なんかすごい微笑ましい光景だね」
コレ:「だね」
ファーシュ:「プチッ・・・(― ―#)」
ヒューラー:「あ!笛は凶器に使っちゃダメェ~ッ!!!」
グハ!(゚口゚(゚口゚(\o=(-_-#)ゴスッ\(T口T\)
美術の時間♪
これは、ブログを書いてる本人の本日起きた事を
架空人物に置き換えて書いてるブログです。
シラス:「あ~、美術かったるぅ~~・・・」
コレ:「早く仕上げないと居残りくらうよ?」
シラス:「っていうか何でコレは楽しそうなわけ?」
コレ:「美術大好きだもん」
シラス:「ボクはさ~、絵を描くのは好きなんだけどぉ~、
彫刻とか箱を作るのが嫌い」
コレ:「んなこと言ってると美術の成績3から2へ落とされるよ?」
シラス:「だってぇ~、ボクが作っても箱にならないんだもん♪」
コレ:「設計図と展開図がそもそも間違ってるからだろ」
シラス:「作っといて~。ボク遊んでくるから」
コレ:「おいっ!待てよっ!!・・・ったく、嫌な事は全部僕に
押し付けるんだから(そう言っても代わりに作ってる」
コレの友達ナカムーラ:「なぁ~なぁ~コレェ~」
コレ:「何?今チョ~っとむっかついてるんだけど・・・」
コレ:「(゚口゚;)はぁ?」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!! (゚∀゚)←注意:男」
シライーシ:「ほらコレ、ちゃんと期待に応えてあげなよ♪」
コレ:「何の期待ですか?(汗 しかも何で英語・・・?」
ナカムーラ:「How are you?(゚∀゚)」
コレ:「あ~、I'm fine thank you,and you?」
ナカムーラ:「Oh!! I'm FUNNY!!!(゚∀゚)」
コレ:「シライーシさん、今日のナカムーラさんどうしちゃったの?(汗」
シライーシ:「見たまんま」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!!(゚∀゚)
Do YOU?」
コレ:「・・・ME?(゚口゚lll)」
ナカムーラ:「OH!YES!!(゚∀゚)」
コレ:「なんでイクスと主人が、
同性愛を怖がる理由が解った気がする・・・(滝汗」
ナカムーラ:「Do YOU!!!(゚∀゚)」
コレ:「のお・・・」
シライーシ:「コレって結構ひどーい・・・」
コレ:「何でよ!!? ヒィッ!来るなぁ!! (((っ゚∀゚)っ Σ(((゚口゚ll)」
シラス:「やあ、ただいま。モテモテだな」
コレ:「ヤだよっ!!助けてよシラスッ!!(T口T)」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!!(゚∀゚)」
シラス:「贅沢な悩みだ。だから助けるのヤダ」
コレ:「おまえ意外と酷ぉっ!! た、助け―!
あああああああぁぁーーーーーーーーーー!!!!(絶叫)」
架空人物に置き換えて書いてるブログです。
シラス:「あ~、美術かったるぅ~~・・・」
コレ:「早く仕上げないと居残りくらうよ?」
シラス:「っていうか何でコレは楽しそうなわけ?」
コレ:「美術大好きだもん」
シラス:「ボクはさ~、絵を描くのは好きなんだけどぉ~、
彫刻とか箱を作るのが嫌い」
コレ:「んなこと言ってると美術の成績3から2へ落とされるよ?」
シラス:「だってぇ~、ボクが作っても箱にならないんだもん♪」
コレ:「設計図と展開図がそもそも間違ってるからだろ」
シラス:「作っといて~。ボク遊んでくるから」
コレ:「おいっ!待てよっ!!・・・ったく、嫌な事は全部僕に
押し付けるんだから(そう言っても代わりに作ってる」
コレの友達ナカムーラ:「なぁ~なぁ~コレェ~」
コレ:「何?今チョ~っとむっかついてるんだけど・・・」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!(゚∀゚)」
コレ:「(゚口゚;)はぁ?」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!! (゚∀゚)←注意:男」
シライーシ:「ほらコレ、ちゃんと期待に応えてあげなよ♪」
コレ:「何の期待ですか?(汗 しかも何で英語・・・?」
ナカムーラ:「How are you?(゚∀゚)」
コレ:「あ~、I'm fine thank you,and you?」
ナカムーラ:「Oh!! I'm FUNNY!!!(゚∀゚)」
コレ:「シライーシさん、今日のナカムーラさんどうしちゃったの?(汗」
シライーシ:「見たまんま」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!!(゚∀゚)
Do YOU?」
コレ:「・・・ME?(゚口゚lll)」
ナカムーラ:「OH!YES!!(゚∀゚)」
コレ:「なんでイクスと主人が、
同性愛を怖がる理由が解った気がする・・・(滝汗」
ナカムーラ:「Do YOU!!!(゚∀゚)」
コレ:「のお・・・」
ナカムーラ:「I'm SHOーーー(゚∀゚)ーーーCK!!!」
コレ:「そんなにショックなの!!?Σ(゚口゚;)」シライーシ:「コレって結構ひどーい・・・」
コレ:「何でよ!!? ヒィッ!来るなぁ!! (((っ゚∀゚)っ Σ(((゚口゚ll)」
シラス:「やあ、ただいま。モテモテだな」
コレ:「ヤだよっ!!助けてよシラスッ!!(T口T)」
ナカムーラ:「I LOVE YOU!!(゚∀゚)」
シラス:「贅沢な悩みだ。だから助けるのヤダ」
コレ:「おまえ意外と酷ぉっ!! た、助け―!
あああああああぁぁーーーーーーーーーー!!!!(絶叫)」
理科の授業♪
キーンコーンカーンコーン・・・
ファーシュ:「お~~い!起きろ~~~っ!!」
イクス:「・・・んぬ?(- - )次の時間は何?」
ヒューラー:「理科。理科室で実験だよ~」
イクス:「あ゙ぁ~、移動したくねぇ~~~!
寒いよぉ~~~~~(泣 寝る♪」
ヒューラー:「早く行かないと遅刻しちゃうよ!?」
ファーシュ:「誰だって寒いんだよっ!! 」
イクス:「あのババァ嫌いなんだよぉ~、理科室って
時々生ガスがもれるから怖いんだよぉ~(泣」
ファーシュ:「んなこと言ってないで行くぞっ!!
引きずられたくなかったら歩けっ!!!」
(;゚∀゚) ゴルァ!(#-口-)つ(T口T)))ズルズル・・・
理科室・・・
理科の先生:「おらえら~、席に着け~!さっき一年生が
ガスバーナー使ってたから元栓閉まってるか確認~」
イクス:「あ゙ぁ~、やっぱり元栓開いてるぅ~~(泣」
ファーシュ:「しかも全開・・・」
ヒューラー:「幸いなのは理科室を密閉してなかった事だね・・・」
理科の先生:「今日は抵抗についてやるぞ~。回路図を描いたら
ここにある電圧計・電流系使って測れ~」
ヒューラー:「んじゃ取ってくるね~」
イクス:「この白い長方形の両端から針金が出てるのは?」
ファーシュ:「抵抗についてやるから、
セメントを使って抵抗を測るんだと」
ヒューラー:「取ってきたよ~(^∀^)つ□」
ファーシュ:「さて、回路を繋げるか」
イクス:「オレがやる~♪」
ファーシュ:「俺が手伝わなくて大丈夫か?
お前確か回路図読めなかったはずだろ?」
イクス:「いい加減オレだってもう読めるぞ!!\(゚ロ゚#)ノ プンプン
よ~し見てろ~。これをこう繋いでこっちをこうやって・・・
できた!!(゚∀゚) 電源GO!! パチッ」
グイ~~~~~ン・・・ \|/ ←電圧計の針
イクス:「電圧ジャスト5V!電流計はそっちに向いてるはずだから
何Aか読み上げてくれ~」
2人:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
イクス:「どうした?回路は間違ってないと思うけど・・・」
ファーシュ:「なあ、電流計の針がふりきったぞ(汗」
イクス:「え!!?Σ(゚口゚lll)ガーン」
ヒューラー:「5Aにするところが50mAに繋いでたよ・・・」
イクス:「うぎゃあぁーーーーー/(T口T;)\ーーーーーっ!!!!」
ファーシュ:「お~~い!起きろ~~~っ!!」
イクス:「・・・んぬ?(- - )次の時間は何?」
ヒューラー:「理科。理科室で実験だよ~」
イクス:「あ゙ぁ~、移動したくねぇ~~~!
寒いよぉ~~~~~(泣 寝る♪」
ヒューラー:「早く行かないと遅刻しちゃうよ!?」
ファーシュ:「誰だって寒いんだよっ!! 」
イクス:「あのババァ嫌いなんだよぉ~、理科室って
時々生ガスがもれるから怖いんだよぉ~(泣」
ファーシュ:「んなこと言ってないで行くぞっ!!
引きずられたくなかったら歩けっ!!!」
(;゚∀゚) ゴルァ!(#-口-)つ(T口T)))ズルズル・・・
理科室・・・
理科の先生:「おらえら~、席に着け~!さっき一年生が
ガスバーナー使ってたから元栓閉まってるか確認~」
イクス:「あ゙ぁ~、やっぱり元栓開いてるぅ~~(泣」
ファーシュ:「しかも全開・・・」
ヒューラー:「幸いなのは理科室を密閉してなかった事だね・・・」
理科の先生:「今日は抵抗についてやるぞ~。回路図を描いたら
ここにある電圧計・電流系使って測れ~」
ヒューラー:「んじゃ取ってくるね~」
イクス:「この白い長方形の両端から針金が出てるのは?」
ファーシュ:「抵抗についてやるから、
セメントを使って抵抗を測るんだと」
ヒューラー:「取ってきたよ~(^∀^)つ□」
ファーシュ:「さて、回路を繋げるか」
イクス:「オレがやる~♪」
ファーシュ:「俺が手伝わなくて大丈夫か?
お前確か回路図読めなかったはずだろ?」
イクス:「いい加減オレだってもう読めるぞ!!\(゚ロ゚#)ノ プンプン
よ~し見てろ~。これをこう繋いでこっちをこうやって・・・
できた!!(゚∀゚) 電源GO!! パチッ」
グイ~~~~~ン・・・ \|/ ←電圧計の針
イクス:「電圧ジャスト5V!電流計はそっちに向いてるはずだから
何Aか読み上げてくれ~」
2人:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
イクス:「どうした?回路は間違ってないと思うけど・・・」
ファーシュ:「なあ、電流計の針がふりきったぞ(汗」
イクス:「え!!?Σ(゚口゚lll)ガーン」
ヒューラー:「5Aにするところが50mAに繋いでたよ・・・」
イクス:「うぎゃあぁーーーーー/(T口T;)\ーーーーーっ!!!!」
ある休み時間♪
コレ:「う~~~ん」
シラス:「どったの?コレ」
コレ:「明日からテスト週間だね~・・・」
シラス:「いいじゃん。部活無いし」
コレ:「そういう問題じゃなくて、主人がブログを書けなくなるんだよ!」
シラス:「なんでぇ?」
コレ:「勉強するからに決まってるだろ!」
シラス:「なんで勉強するの?テストっていうのは実力を試す物でしょ?
だからぶっつけ本番でいいじゃん」
コレ:「おまえホント何も解ってないな。受験に関わるんだよ?
行きたい高校に行けなかったらどーすんだよ!!!」
シラス:「はいはい、も~コレは説教が始まると止まらないんだから・・・」
コレ:「ガルルルルルルルルル・・・(怒」
シラス:「っていうか、何でボクとコレしかいないの?」
コレ:「ここ学校だって事忘れてない?僕とシラスは私立で、
後の3人は公立じゃん」
シラス:「なんで今更学校にいる間の事を書くんだ?」
コレ:「主人がブログに書く事を学校で、
ノートをとるフリ
をしながらメモにまとめて書いてるらしいんですよ。
だからここワンダーランドでも学校が舞台なんです」
シラス:「ま、そうすればボクら2人だからわざわざ
セリフを増やす必要は無いという事か」
コレ:「そういう事みたいですね」
シラス:「でも寂しいなー。みんなと話せなくなって・・・」
コレ:「そうだねー。ちょっと、ね・・・」
ファーシュ:「「ちょっと、ね」の先は?」
2人:「うぎゃあぁーーーーΣ(゚口゚;Σ(゚口゚;)ーーーー!!!」
ヒューラー:「ヤッホ~(^∀^)ノ 会いに来ちゃった(笑」
イクス:「オレも来たぞ~」
コレ:「何で窓からっ!!?(゚口゚lll)」
ファーシュ:「いや~、昇降口から入ろうとしたら追い出されて・・・」
シラス:「っていうかここ5階だから!!!(゚口゚;)」
イクス:「登って来た♪(゚∀゚)」
コレ:「登るなよ!!危ないからっ!!(T口T;)」
シラス:「みんな授業はっ!?ボク達まだ後3時間あるんだけど?」
ヒューラー:「あぁ~、それは・・・(;^∀^)」
教師:「ゴルァ―――(#゚口゚)―――!!おまえらぁ~~!!」
イクス:「ゲッ!キタァ―――(゚O゚;)――――ッ!!」
ファーシュ:「チッ、巻いたと思ったのに・・・」
ヒューラー:「ここまで追って来るなんて思わなかった・・・(汗」
イクス:「んじゃまた後で!!(>∀<)ゝ”」
シラス:「また来るんかいっ!!(汗」
ファーシュ:「よし!散れ!!」
教師→(待て!>(#゚口゚)ノ<ゴルァッ!!)
きゃー(゚∀゚ ))~ きゃー(( ゚∀゚)
ササッ(((( -_-)
コレ:「・・・サボってたんですね。あの3人・・・」
シラス:「抜け出せるのもスゴイよね」
コレ:「こんな感じで毎日会えるのかな?」
シラス:「向こうが来れない時はボク達が会いに
行っちゃえばいい事だよ♪」
コレ:「オイッ!・・・でも、たまにはいいかもね」
シラス:「なんか今日はコレ変だね」
コレ:「いーじゃん。たまには・・・」
キーンコーンカーンコーン
シラス:「どったの?コレ」
コレ:「明日からテスト週間だね~・・・」
シラス:「いいじゃん。部活無いし」
コレ:「そういう問題じゃなくて、主人がブログを書けなくなるんだよ!」
シラス:「なんでぇ?」
コレ:「勉強するからに決まってるだろ!」
シラス:「なんで勉強するの?テストっていうのは実力を試す物でしょ?
だからぶっつけ本番でいいじゃん」
コレ:「おまえホント何も解ってないな。受験に関わるんだよ?
行きたい高校に行けなかったらどーすんだよ!!!」
シラス:「はいはい、も~コレは説教が始まると止まらないんだから・・・」
コレ:「ガルルルルルルルルル・・・(怒」
シラス:「っていうか、何でボクとコレしかいないの?」
コレ:「ここ学校だって事忘れてない?僕とシラスは私立で、
後の3人は公立じゃん」
シラス:「なんで今更学校にいる間の事を書くんだ?」
コレ:「主人がブログに書く事を学校で、
ノートをとるフリ
をしながらメモにまとめて書いてるらしいんですよ。
だからここワンダーランドでも学校が舞台なんです」
シラス:「ま、そうすればボクら2人だからわざわざ
セリフを増やす必要は無いという事か」
コレ:「そういう事みたいですね」
シラス:「でも寂しいなー。みんなと話せなくなって・・・」
コレ:「そうだねー。ちょっと、ね・・・」
ファーシュ:「「ちょっと、ね」の先は?」
2人:「うぎゃあぁーーーーΣ(゚口゚;Σ(゚口゚;)ーーーー!!!」
ヒューラー:「ヤッホ~(^∀^)ノ 会いに来ちゃった(笑」
イクス:「オレも来たぞ~」
コレ:「何で窓からっ!!?(゚口゚lll)」
ファーシュ:「いや~、昇降口から入ろうとしたら追い出されて・・・」
シラス:「っていうかここ5階だから!!!(゚口゚;)」
イクス:「登って来た♪(゚∀゚)」
コレ:「登るなよ!!危ないからっ!!(T口T;)」
シラス:「みんな授業はっ!?ボク達まだ後3時間あるんだけど?」
ヒューラー:「あぁ~、それは・・・(;^∀^)」
教師:「ゴルァ―――(#゚口゚)―――!!おまえらぁ~~!!」
イクス:「ゲッ!キタァ―――(゚O゚;)――――ッ!!」
ファーシュ:「チッ、巻いたと思ったのに・・・」
ヒューラー:「ここまで追って来るなんて思わなかった・・・(汗」
イクス:「んじゃまた後で!!(>∀<)ゝ”」
シラス:「また来るんかいっ!!(汗」
ファーシュ:「よし!散れ!!」
教師→(待て!>(#゚口゚)ノ<ゴルァッ!!)
きゃー(゚∀゚ ))~ きゃー(( ゚∀゚)
ササッ(((( -_-)
コレ:「・・・サボってたんですね。あの3人・・・」
シラス:「抜け出せるのもスゴイよね」
コレ:「こんな感じで毎日会えるのかな?」
シラス:「向こうが来れない時はボク達が会いに
行っちゃえばいい事だよ♪」
コレ:「オイッ!・・・でも、たまにはいいかもね」
シラス:「なんか今日はコレ変だね」
コレ:「いーじゃん。たまには・・・」
キーンコーンカーンコーン
焼き肉屋 鐡玄♪
コレ:「イクスさん、毒チョコ食べてから元通りになりましたね」
イクス:「元通りっていうか、昨日と一昨日の事をあんまり
ハッキリ覚えてないんだ。オレに何かあったのか?(汗」
4人:「・・・・・・(-;)(- -;) シーン (;- -)(;-)・・・・・・」
イクス:「・・・絶対何かあったんだな?(滝汗」
ヒューラー:「まあ、まあ!イクスが元に戻ったんだし、
お祝いに焼き肉屋行こっかっ!!?(^∀^;)」
シラス:「やったぁ~!肉肉ぅ~♪(゚∀゚)」
ファーシュ:「え、でもまだ狂牛病が・・・」
ヒューラー:「大丈夫!最近見つけたんだけどそこね~、
羊肉を使ってるのっ!!(≧∀≦)ノ」
コレ:「羊って事はラムですか~、それなら安心♪(^∀^)」
イクス:「う、オレ羊肉弱いんだよな~・・・(汗」
ファーシュ:「牛でも食べて狂牛病になるがよい(  ̄ー ̄)ニヤッ…」
イクス:「羊食べます・・・」
シラス:「無理しなくていいよ~♪目の前で食べてあげるから♪」
イクス:「オレが壊れた理由、解った気がするんだが・・・(汗」
ヒューラー:「気のせいだよ!気のせい!(゚∀゚;)」
コレ:「ささ!行きましょ~!ササッ((((;ノ゚∀゚)ノ」
焼き肉屋 鐡玄(てつげん)の中・・・
ファーシュ:「お~、渋くていいね~♪こういう薄暗いのが好き♪」
シラス:「ボクあの席に座る~(( ゚∀゚)」
イクス:「っていうか、思った事言っていいか?」
コレ:「ん?何ですか?」
イクス:「焼き肉屋というよりここBARだろ?(汗」
ヒューラー:「・・・大丈夫!うちらみんな大人っぽいし
中学生に見えないからっ!!! グッd(゚∀゚;)」
イクス:「そういう問題じゃないだろ!!(゚口゚;)」
店員さん:「ご注文はお決まりでしょうか?(´∀`)」
シラス:「注文はファーシュに任せた!(≧∀≦)ノ■」
ファーシュ:「ウイ。え~と、生ラムジンギスカンを5人分と~。
飲み物は・・・」
ヒューラー:「あ、今日はウーロン茶にしてくれる?」
コレ:「僕も」
シラス:「ボク白水」
イクス:「何?その白水って?」
シラス:「酒。イクスもそれにする?」
イクス:「ウーロン茶でいいです・・・(-_-;)」
ファーシュ:「んじゃ白水2つとウーロン茶3つで」
店員さん:「飲み方は?(´∀`)」
ファーシュ:「水割りで」
店員さん:「かしこまりました。
またメニューが決まればお呼び下さい(´∀`)」
イクス:「・・・今の「飲み方」って何?」
シラス:「ロックにするかストレートにするかって事だよ」
イクス:「どこでそんな言葉覚えてくるんだよ(汗」
シラス:「マンガ♪」
コレ:「・・・っていうかこの2人、犯罪ですよね」
ヒューラー:「大丈夫。主人が本当に現実でそんな事やらない限り、
捕まる事はないよ。ここは主人のワンダーランドだし」
店員さん:「ジンギスカンで~~~す(´∀`)」
ジンギスカン キタ―――(゚∀゚(゚∀゚(゚∀゚(゚∀゚);-_-)――――!!!!!
ヒューラー:「あ!イクス、食べてみなよ!これなら食べれるかもよ?」
イクス:「どれ・・・パクッ(-w-)
ウマァーーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーッ!!!!」
コレ:「あの羊肉嫌いのイクスが羊肉食ってる!!」
ファーシュ:「もも肉だから羊の独特な香りがしないのかも」
シラス:「敵が増えた・・・」
イクス:「羊がこんなに美味いなんてぇ~~~(嬉し泣き」
ヒューラー:「よかったね~、イクス」
イクス:「羊肉バンザァ~~~~\(TロT)/~~~~イッ!!」
イクス:「元通りっていうか、昨日と一昨日の事をあんまり
ハッキリ覚えてないんだ。オレに何かあったのか?(汗」
4人:「・・・・・・(-;)(- -;) シーン (;- -)(;-)・・・・・・」
イクス:「・・・絶対何かあったんだな?(滝汗」
ヒューラー:「まあ、まあ!イクスが元に戻ったんだし、
お祝いに焼き肉屋行こっかっ!!?(^∀^;)」
シラス:「やったぁ~!肉肉ぅ~♪(゚∀゚)」
ファーシュ:「え、でもまだ狂牛病が・・・」
ヒューラー:「大丈夫!最近見つけたんだけどそこね~、
羊肉を使ってるのっ!!(≧∀≦)ノ」
コレ:「羊って事はラムですか~、それなら安心♪(^∀^)」
イクス:「う、オレ羊肉弱いんだよな~・・・(汗」
ファーシュ:「牛でも食べて狂牛病になるがよい(  ̄ー ̄)ニヤッ…」
イクス:「羊食べます・・・」
シラス:「無理しなくていいよ~♪目の前で食べてあげるから♪」
イクス:「オレが壊れた理由、解った気がするんだが・・・(汗」
ヒューラー:「気のせいだよ!気のせい!(゚∀゚;)」
コレ:「ささ!行きましょ~!ササッ((((;ノ゚∀゚)ノ」
焼き肉屋 鐡玄(てつげん)の中・・・
ファーシュ:「お~、渋くていいね~♪こういう薄暗いのが好き♪」
シラス:「ボクあの席に座る~(( ゚∀゚)」
イクス:「っていうか、思った事言っていいか?」
コレ:「ん?何ですか?」
イクス:「焼き肉屋というよりここBARだろ?(汗」
ヒューラー:「・・・大丈夫!うちらみんな大人っぽいし
中学生に見えないからっ!!! グッd(゚∀゚;)」
イクス:「そういう問題じゃないだろ!!(゚口゚;)」
店員さん:「ご注文はお決まりでしょうか?(´∀`)」
シラス:「注文はファーシュに任せた!(≧∀≦)ノ■」
ファーシュ:「ウイ。え~と、生ラムジンギスカンを5人分と~。
飲み物は・・・」
ヒューラー:「あ、今日はウーロン茶にしてくれる?」
コレ:「僕も」
シラス:「ボク白水」
イクス:「何?その白水って?」
シラス:「酒。イクスもそれにする?」
イクス:「ウーロン茶でいいです・・・(-_-;)」
ファーシュ:「んじゃ白水2つとウーロン茶3つで」
店員さん:「飲み方は?(´∀`)」
ファーシュ:「水割りで」
店員さん:「かしこまりました。
またメニューが決まればお呼び下さい(´∀`)」
イクス:「・・・今の「飲み方」って何?」
シラス:「ロックにするかストレートにするかって事だよ」
イクス:「どこでそんな言葉覚えてくるんだよ(汗」
シラス:「マンガ♪」
コレ:「・・・っていうかこの2人、犯罪ですよね」
ヒューラー:「大丈夫。主人が本当に現実でそんな事やらない限り、
捕まる事はないよ。ここは主人のワンダーランドだし」
店員さん:「ジンギスカンで~~~す(´∀`)」
ジンギスカン キタ―――(゚∀゚(゚∀゚(゚∀゚(゚∀゚);-_-)――――!!!!!
ヒューラー:「あ!イクス、食べてみなよ!これなら食べれるかもよ?」
イクス:「どれ・・・パクッ(-w-)
ウマァーーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーッ!!!!」
コレ:「あの羊肉嫌いのイクスが羊肉食ってる!!」
ファーシュ:「もも肉だから羊の独特な香りがしないのかも」
シラス:「敵が増えた・・・」
イクス:「羊がこんなに美味いなんてぇ~~~(嬉し泣き」
ヒューラー:「よかったね~、イクス」
イクス:「羊肉バンザァ~~~~\(TロT)/~~~~イッ!!」