ある休み時間♪
コレ:「う~~~ん」
シラス:「どったの?コレ」
コレ:「明日からテスト週間だね~・・・」
シラス:「いいじゃん。部活無いし」
コレ:「そういう問題じゃなくて、主人がブログを書けなくなるんだよ!」
シラス:「なんでぇ?」
コレ:「勉強するからに決まってるだろ!」
シラス:「なんで勉強するの?テストっていうのは実力を試す物でしょ?
だからぶっつけ本番でいいじゃん」
コレ:「おまえホント何も解ってないな。受験に関わるんだよ?
行きたい高校に行けなかったらどーすんだよ!!!」
シラス:「はいはい、も~コレは説教が始まると止まらないんだから・・・」
コレ:「ガルルルルルルルルル・・・(怒」
シラス:「っていうか、何でボクとコレしかいないの?」
コレ:「ここ学校だって事忘れてない?僕とシラスは私立で、
後の3人は公立じゃん」
シラス:「なんで今更学校にいる間の事を書くんだ?」
コレ:「主人がブログに書く事を学校で、
ノートをとるフリ
をしながらメモにまとめて書いてるらしいんですよ。
だからここワンダーランドでも学校が舞台なんです」
シラス:「ま、そうすればボクら2人だからわざわざ
セリフを増やす必要は無いという事か」
コレ:「そういう事みたいですね」
シラス:「でも寂しいなー。みんなと話せなくなって・・・」
コレ:「そうだねー。ちょっと、ね・・・」
ファーシュ:「「ちょっと、ね」の先は?」
2人:「うぎゃあぁーーーーΣ(゚口゚;Σ(゚口゚;)ーーーー!!!」
ヒューラー:「ヤッホ~(^∀^)ノ 会いに来ちゃった(笑」
イクス:「オレも来たぞ~」
コレ:「何で窓からっ!!?(゚口゚lll)」
ファーシュ:「いや~、昇降口から入ろうとしたら追い出されて・・・」
シラス:「っていうかここ5階だから!!!(゚口゚;)」
イクス:「登って来た♪(゚∀゚)」
コレ:「登るなよ!!危ないからっ!!(T口T;)」
シラス:「みんな授業はっ!?ボク達まだ後3時間あるんだけど?」
ヒューラー:「あぁ~、それは・・・(;^∀^)」
教師:「ゴルァ―――(#゚口゚)―――!!おまえらぁ~~!!」
イクス:「ゲッ!キタァ―――(゚O゚;)――――ッ!!」
ファーシュ:「チッ、巻いたと思ったのに・・・」
ヒューラー:「ここまで追って来るなんて思わなかった・・・(汗」
イクス:「んじゃまた後で!!(>∀<)ゝ”」
シラス:「また来るんかいっ!!(汗」
ファーシュ:「よし!散れ!!」
教師→(待て!>(#゚口゚)ノ<ゴルァッ!!)
きゃー(゚∀゚ ))~ きゃー(( ゚∀゚)
ササッ(((( -_-)
コレ:「・・・サボってたんですね。あの3人・・・」
シラス:「抜け出せるのもスゴイよね」
コレ:「こんな感じで毎日会えるのかな?」
シラス:「向こうが来れない時はボク達が会いに
行っちゃえばいい事だよ♪」
コレ:「オイッ!・・・でも、たまにはいいかもね」
シラス:「なんか今日はコレ変だね」
コレ:「いーじゃん。たまには・・・」
キーンコーンカーンコーン
シラス:「どったの?コレ」
コレ:「明日からテスト週間だね~・・・」
シラス:「いいじゃん。部活無いし」
コレ:「そういう問題じゃなくて、主人がブログを書けなくなるんだよ!」
シラス:「なんでぇ?」
コレ:「勉強するからに決まってるだろ!」
シラス:「なんで勉強するの?テストっていうのは実力を試す物でしょ?
だからぶっつけ本番でいいじゃん」
コレ:「おまえホント何も解ってないな。受験に関わるんだよ?
行きたい高校に行けなかったらどーすんだよ!!!」
シラス:「はいはい、も~コレは説教が始まると止まらないんだから・・・」
コレ:「ガルルルルルルルルル・・・(怒」
シラス:「っていうか、何でボクとコレしかいないの?」
コレ:「ここ学校だって事忘れてない?僕とシラスは私立で、
後の3人は公立じゃん」
シラス:「なんで今更学校にいる間の事を書くんだ?」
コレ:「主人がブログに書く事を学校で、
ノートをとるフリ
をしながらメモにまとめて書いてるらしいんですよ。
だからここワンダーランドでも学校が舞台なんです」
シラス:「ま、そうすればボクら2人だからわざわざ
セリフを増やす必要は無いという事か」
コレ:「そういう事みたいですね」
シラス:「でも寂しいなー。みんなと話せなくなって・・・」
コレ:「そうだねー。ちょっと、ね・・・」
ファーシュ:「「ちょっと、ね」の先は?」
2人:「うぎゃあぁーーーーΣ(゚口゚;Σ(゚口゚;)ーーーー!!!」
ヒューラー:「ヤッホ~(^∀^)ノ 会いに来ちゃった(笑」
イクス:「オレも来たぞ~」
コレ:「何で窓からっ!!?(゚口゚lll)」
ファーシュ:「いや~、昇降口から入ろうとしたら追い出されて・・・」
シラス:「っていうかここ5階だから!!!(゚口゚;)」
イクス:「登って来た♪(゚∀゚)」
コレ:「登るなよ!!危ないからっ!!(T口T;)」
シラス:「みんな授業はっ!?ボク達まだ後3時間あるんだけど?」
ヒューラー:「あぁ~、それは・・・(;^∀^)」
教師:「ゴルァ―――(#゚口゚)―――!!おまえらぁ~~!!」
イクス:「ゲッ!キタァ―――(゚O゚;)――――ッ!!」
ファーシュ:「チッ、巻いたと思ったのに・・・」
ヒューラー:「ここまで追って来るなんて思わなかった・・・(汗」
イクス:「んじゃまた後で!!(>∀<)ゝ”」
シラス:「また来るんかいっ!!(汗」
ファーシュ:「よし!散れ!!」
教師→(待て!>(#゚口゚)ノ<ゴルァッ!!)
きゃー(゚∀゚ ))~ きゃー(( ゚∀゚)
ササッ(((( -_-)
コレ:「・・・サボってたんですね。あの3人・・・」
シラス:「抜け出せるのもスゴイよね」
コレ:「こんな感じで毎日会えるのかな?」
シラス:「向こうが来れない時はボク達が会いに
行っちゃえばいい事だよ♪」
コレ:「オイッ!・・・でも、たまにはいいかもね」
シラス:「なんか今日はコレ変だね」
コレ:「いーじゃん。たまには・・・」
キーンコーンカーンコーン