猫待ち草
Amebaでブログを始めよう!
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移転

どうも、おひさしぶりです。


喪中なので「あけおめ」はいえませんが、


移転します。


MSNのブログです。


使いやすいのと、


友達もいるということで勝手ながら移転させてもらいます。


ブログ名は同じです。


それでは、アメブロの方々、今までありがとうございました。


http://spaces.msn.com/members/magineko3424/

楽しい修学旅行♪~初っ端から~

修学旅行の一日目。


~学校の中庭・・・~

ヒューラー「おはよ~!(* ^ー゚)ノ

       みんな早いね~!」



コレ「おはよ~、ヒューラー

   早いって言っても集合時間6:30に対して

   6:20に来るのは普通だよ」


シラス「普通じゃないのもいるみたいだよ」


ヒューラーコレ「えっ? (||゚ロ゚)||゚ロ゚)




シラス「だって、まだ着てないじゃん(汗」





コレ「まだ寝てたりして・・・(汗」



ヒューラー「んなバカな・・・(滝汗」

ヒューラー「そういえば、・・・そうだね」



6:30分、集合時間・・・



ヒューラー「マジで来ないし・・・( ̄― ̄;)」


担任の先生、通称:森T

「45班!全員そろった~?」


シラス「イクスファーシュがまだ・・・(||゚ロ゚)」

森T「やっぱりあのバカ着てないの!!?」


イクス「バカ二人って酷いっすよ、センセー

ファーシュ「やっぱりって、森T予想してたんだ」


森T「てめぇらどこから出てきやがった!!?」


ファーシュ「森T、今のでけっこう傷ついたよ、俺」

イクス「着てやったのに何っすかその態度ー」


森T「何を偉そうに・・・(怒」


イクス「まーいいや。はよバス乗ろー」


ファーシュ「みんな行こー」


ヒューラー「謝る気は無さそうだね」


コレ「っていうか出発時間過ぎてるし」


シラス「大丈夫かな、修学旅行・・・」



次回はバスの中でハプニング発生!?

ブログ復帰おめでとー!(自分に)

いやー、このブログちょー久しぶり!

みんな~!私のこと覚えてる!!?

学校に慣れるまでいろいろとあってブログ書く気になれなかったけど、

今日は書く気満々でいくよ!(゚∀゚) (←この人格誰だっけ・・・汗)


中学三年生でイチバン楽しみなのは、

修学旅行の、京都旅行!!!!


のはずだったんだけど、


私たちが行ったのは長野県。

何故って?




先輩達が京都で世界遺産


ぶち壊したからぁ~!!!


(旅館の物とかもね♪)



そんで私たち中学校は京都から追放されたの♪

でも、長野もそう悪いところじゃないよ。


修学旅行3日間をこれから書いていくけど、


あの五人組が登場します・・・。


みんな忘れちゃったかな?


忘れても大丈夫!


チェシャ猫がんばってブログ書いて思い出させるよ~!!!


次回予告・・・


当日の朝からハプニング発生!!?

どうなる五人組!!

                                      続く

担任の弁当を奪いに来る生徒達

お弁当の時間、私は新しい友達と一緒に弁当を食べた。

 

相変わらず冷凍食品のオンパレード。

 

べつに味わって食べるわけでもないし、

 

食べる時間はたったの15分間。

 

友達とのつまらない会話を繰り返していると、

 

我が担任、負け犬代表英語教師の森Tが、

 

脱走した男子を追いかけて教室を飛び出したところだった。

 

すると、ある現象が起きた。

 

一人の男子が、廊下を覗き込んだ。

 

「おい、行ったぞ」

 

どうやら視察役らしい。

 

そう言った瞬間、男子達の群れが

 

教卓の上にある森Tの弁当に集まった。

 

「なんだこの弁当、ウィンナーしか入ってねーぞ!」

 

そうは言いつつ、ちゃんとしっかり食べている男子達。

 

味噌汁も、具は全部食べられ汁が底の方に残っている。

 

「戻ってきたぞー!!」

 

視察役が叫ぶと、男子達はもとの席に急いで座って、

 

自分達の弁当を食べ始めた。

 

森Tが脱走犯を連れて帰ってきて、自分の弁当を見た。

「ねえ、私の弁当のウィンナー、

一本しか残ってないんだけど・・・

「・・・・」

 

男子達はわざと別の話に専念する。

 

担任ももうとっくに気づいているようだ。

 

ところが・・・、

 

「あれ!?佐藤どこいった!?」

佐藤とは、めんどくさがりで人生諦めかけたやつだ。

 

筆記用具と弁当しか持ってこない、

 

教科書とかはすべて置き勉。

 

でも教科書を机に広げた姿は見たこと無い。

 

そいつは、よく時々弁当を食べた後、

 

保健室か家にすぐ帰ってしまうのだ。

 

今、そいつの鞄はまだ机の横にかかっている。

 

 

・・・まだ、学校にいる。

 

 

それを知らない先生が佐藤を探しにまた廊下へ出た。

 

もう目に見えているのに・・・。

 

男子達はまた様子を伺って先生の弁当を食べ始める。

 

「お!こんなところにご飯があったぞ!!」

 

見事、ご飯は半分に減った。

 

残り少ないおかずはほとんど食べつくされた。

 

先生が佐藤を連れて返ってきたとき、また、弁当を見た。

 

 

「私の弁当を勝手に食べないで!!!」

 

 

もう遅いし・・・。

 

 

男子からの返事。

 

 

「全部食べなかったから偉いでしょ!?」

何が偉いんだこのヴァカ猿共が!!(笑

 

まあ、当分このクラスは飽きずにすみそうだ。

 

ある意味楽しいよ。うん。

 

この4組という動物園は・・・。

3年生になって

約一週間、ブログを止めていたのは、

新しい3年生という環境に慣れるためです。

 

 

楽しみにしていたクラス替え。

 

仲の良い友達と別れ、新しい生徒と一緒になった。

 

「うまくやっていけるかな・・・」

 

少し不安で辺りを見回す。

 

チョー不安。

かつてアヤーノという女子をイジメた生徒会本部のチャーキ

 

同じく生徒会本部の性格の悪いイノシシ女

 

身長より横幅が長い性格こそブスのブタ女

 

こんなやつらと一緒かよ・・・。

 

ある意味絶望した私。

 

 

私の結論、こいつらを敵にしてはいけない。

 

そして、今日は係り決めと委員会決めをしました。

 

私は体育祭実行委員になりました!8(^∇^8)ワーイ!(8^∇^)8

 

体育祭実行委員会、明日集まるんだ・・・(汗

さて、何しよう?・・・(汗

楽しい楽しい春休み♪

塾も終わったから何をしようかと考えた・・・。

 ヤバイ、したいことがない(滝汗

かといって勉強はしたくない。

 そんなわけでブラブラと駅の周辺を歩いた。

懐かしいクラスメイトによく会った。

だが・・・・、

 みんな逃げていった・・・。

どうして!!?(泣

鬼婆塾の春期講習♪最後の日

鬼婆塾、今日で終わりだぁ~~!!

ヽ(゚∀゚)ノキター!

残りの春休みを後2日間で満喫するぞぉ~~!!!

っていうかブログ変わってるぅ~!!!

慣れないと書き辛ぁっ!!!!

ガ―――(゚□゚;)―――ン!!

鬼婆塾の春期講習♪4日目

やはり、昨日も夜遅くまで宿題をすませた。
かなり眠い・・・。

そう、うとうとと・・・


鬼婆塾で寝ちまったあぁ!!
ヤベ――/(゚□゚;)ヽ――!!(汗



いや、肩肘ついてただけだ!


少し早めに来て単語の予習したりしてて・・・



やっぱり寝てたよ・・・(滝汗



んで、目を覚ますと・・・



鬼婆「寝れないくらい
  教えてあげるからね♪」



笑っている顔の瞳だけは・・・



鬼婆「私の授業で寝て
    んじゃねえよゴルァ!
    (#゚□゚)ボケェ!!」




説教という特別授業が
     追加されました♪

鬼婆塾の春期講習♪3日目

やっと半分だぁ!!!
鬼婆塾の春期講習は全6日間。
今日はその半ばに到達。

嬉し~な~♪ 嬉し~な~♪

ルンルン♪と鬼婆塾へ向かう私。

精神が麻痺してるのかも・・・(汗

その塾では鬼婆山姥の白熱Englishバトルで、
鬼婆を怒らせないように気を使って
気が付いたら時間がきてた状態。

なので、今日は塾が終わった後の事を書こうと思う・・・。



帰りの電車の中・・・


シラス「ふあ~、眠い・・・(― ― )」

コレ「寝たら降りる駅通り過ぎちゃうよ・・・」

ヒューラー「酔わない程度に単語見てようっと・・・」


「○○~、○○~です。お出口は~右側です」



同じ年くらいの子「リセリセリセ・・・」



ヒューラー「青い『N』のついた鞄を背負った子達が入ってきたよ」

シラス「塾生ってやつですな?でも、
     さっきから『リセリセ』って何だろう?」


コレ「あ、不規則変化表もってる。
   たぶん次の日くらいにテストがあるんじゃない?」

ヒューラー「ちょっとあの子達が話してる内容聞いてみない?」

シラス「どーやって覚えてるか聞けるかも!♪」




『N』の塾生達の会話・・・


『N』の塾生1「ねーねー、これ訳解んないべ。
         どーやって覚えた?」

『N』の塾生2「あたし『ブロケン』って覚えたよー」


『N』の塾生3「riseとraiseは『リセリセ』と『ラセラセ』って覚えた♪」

『N』の塾生4「なんかそれチョ→カワEんだけど~♪」

『N』の塾生3「でしょでしょ~?♪」





コレ「思った事、言っていいか・・・?」


シラス「Sure・・・」


コレ「あれは勉強している内に入らないと思う」


シラス「Me too.」



ヒューラー「うちらは鬼婆から完璧な英語を
       叩き込んでもらってるから、
       ああいう風にならなくて済んだね」



コレ「だけどさ、英語の他にもテストがあると
   あーなるんじゃない?」


シラス「それにしてもヴァカ多いよな。
     塾に行ってても」


コレ「余裕が無いんだろ?
   金をドブに捨ててるようなものだ。
   僕達には関係ないよ」


ヒューラー「勉強面だけじゃなくて、
       人間性にも欠けてる所もあるよね。
       ある意味、可哀想・・・」



シラス「感慨にふけってる暇は無い。
     
コレの言う通り、
     ボク達には関係ないな」



コレ「今僕らに出来る事は、
   英語を話せるようになる事。
   親の金を使って塾に
   行かせてもらってるんだから、
   その期待に応える事だろ?」





ヒューラー「・・・あの塾生達も、
       そう思っていたんじゃないのかな?」




シラス「たぶんそうだったんろうね。
    だけど、塾のペースにあわせてると

  自分が喰われるんだ。

    何のために自分が勉強しているか
    解らなくなっちゃったんだよ」




コレ「その内、人を傷つける事も
   悲しませる事も平気になってくるさ。

 自分が感じなくなるからね」




ヒューラー「・・・うちらも、ずっと鬼婆塾
       居ればああなっちゃうの?」



シラス「いつでもなれるんだよ。
    無くした分は大きいけど・・・」



コレ「だからこそ、自分を
        見失わないで行こう。


    今も明日もその先も。
    あ、駅についたから降りよう!」


    

鬼婆塾の春期講習♪2日目

今朝、起きたら私は
   目が見えなくなっていた。

驚いて家の壁にぶつかりながら洗面所に行き、
急いで目を洗った。

しばらくすると、大きな目あにが剥がれ落ちた。
目あには、使っていない頭脳を働かせた時に出るそうだ。

何かそんな事したっけ?

と考えていると、すぐ検討がついた。



鬼婆のせいだ・・・。


昨日の夜、私は夜遅くまで塾の宿題をすませていた。

聞き慣れないつまらない英会話のCDをかけながら、
英文をノートにかき、また英語を聞き続けた。

そのせいで、かなり頭脳が疲労したらしい。

おかげで頭の中でCDの内容が繰り返されている。

今日はそんなご機嫌斜めの私を書いてみました。




ヒューラー「0(T△T)0 ウゥゥ・・・頭が痛いよぉ~」

コレ「でも単語20個覚えなきゃ。
   あれ点数張り出されるんでしょ?」

ファーシュ「っていうか、この教室何人いたっけ?」

ヒューラー「4人だけど、昨日一人欠席だったよ」

コレ「くるのかなー。四人目・・・」

ガラッ


山姥「チーッス vllll

キタ━━(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)━━!!!



ヒューラー「っていうかメチャ不良系!!?
       金髪で顔黒だし・・・(||゚□゚)ウァー」


ファーシュ「絶滅したはずの山姥が何故!!?」

コレ「そんな人も英検準2級狙うんだ・・・(汗」



鬼婆「全員揃ったー!?
    テスト始めるわよー!
    (゚Д゚)ゴルァ!!」



山姥「ハァ?テスト?
   そんなの知らなーい」



ウソ━(゚□゚;(゚∀。(-_-;)━!!!



コレ「鬼婆にはむかった!!」

ファーシュ「鬼婆VS山姥!!」

ヒューラー「せ、先生!
       この人は今日初めて
       ここに着たんだし、
       知らなくて当然です!」



鬼婆「嫌なら帰っていいわよ。
    お金はもらったから」



きっつぅー(ノ∀`) アチャー

(((;゚□゚))ガクガクブルブル

ヽ(゚∀。)ノ フォーーーーーーッ!!!





鬼婆は、今日一回も山姥を指さないまま授業が終わった。

これからどうなる事やら・・・(汗
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