バレンタインチョコ殺人事件♪
チャラジャジャジャ~ン♪((つ゚∀゚)つジャラチャチャチャ~ン♪
シラス:「あーあ、昨日から壊れたまんまだね」
ファーシュ:「心の傷が癒えないんだとさ」
コレ:「あの~、今日主人がチョコもらいましたけど、
イクスさんに見つからないように皆さんで
仲良く分けて下さいとの事です」
ヒューラー:「んじゃ隅で分けよっか(^^;)」
コレ:「え~と、クッキーが5枚とチョコ2つ、トリュフが3つですね」
ヒューラー:「いただきま~す♪ガリッ
・・・何これ?縄文クッキー?(汗」
コレ:「作った人には悪いけど食べれません・・・(汗」
シラス:「ボクはトリュフ食べる~♪」
ファーシュ:「俺、トリュフの事で嫌な噂を聞いたんだ・・・」
シラス:「食べる前に言うのやめてよ~~~~~!!!」
ファーシュ:「そのトリュフの3つの内1つに毒が入っているらしい・・・
作った本人が廊下で言ってた(汗」
3人:「いやぁ~~~(T口T(T口T(T口T;)~~~っ!!!」
イクス:「何なに?チョコ?(゚∀゚)」
ファーシュ:「う!しまった!Σ(-_-;)」
コレ:「あ!そのトリュフは・・・!」
(゚w゚)パクンッ♪ ウッΣ(- -;(- -;(- -;(- -;)
・・・・・・・Σ(;゚@゚)ぐふっ!!Σ(゚口゚lllΣ(゚口゚;Σ(゚口゚lllΣ(゚口゚ )
( )バタッ・・・
4人:「うわあぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!」
ジャーン ジャジャジャラジャーン♪(オペラ座の怪人)
シラス:「あーあ、昨日から壊れたまんまだね」
ファーシュ:「心の傷が癒えないんだとさ」
コレ:「あの~、今日主人がチョコもらいましたけど、
イクスさんに見つからないように皆さんで
仲良く分けて下さいとの事です」
ヒューラー:「んじゃ隅で分けよっか(^^;)」
コレ:「え~と、クッキーが5枚とチョコ2つ、トリュフが3つですね」
ヒューラー:「いただきま~す♪ガリッ
・・・何これ?縄文クッキー?(汗」
コレ:「作った人には悪いけど食べれません・・・(汗」
シラス:「ボクはトリュフ食べる~♪」
ファーシュ:「俺、トリュフの事で嫌な噂を聞いたんだ・・・」
シラス:「食べる前に言うのやめてよ~~~~~!!!」
ファーシュ:「そのトリュフの3つの内1つに毒が入っているらしい・・・
作った本人が廊下で言ってた(汗」
3人:「いやぁ~~~(T口T(T口T(T口T;)~~~っ!!!」
イクス:「何なに?チョコ?(゚∀゚)」
ファーシュ:「う!しまった!Σ(-_-;)」
コレ:「あ!そのトリュフは・・・!」
(゚w゚)パクンッ♪ ウッΣ(- -;(- -;(- -;(- -;)
・・・・・・・Σ(;゚@゚)ぐふっ!!Σ(゚口゚lllΣ(゚口゚;Σ(゚口゚lllΣ(゚口゚ )
( )バタッ・・・
4人:「うわあぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!」
ジャーン ジャジャジャラジャーン♪(オペラ座の怪人)
バレンタインデー前日♪
ファーシュ:「明日は何の日ぃ~~~~~~!!??(゚ロ゚)」
シラス:「バレンタインデーッ!!!!(>∀<)ノ」
イクス:「そう!男も女も勝負の日だ!(゚ロ゚)」
コレ:「もらったチョコの数で勝負だ!!!(>∀<)ゴルァ!!」
ヒューラー:「っていうか、主人はチョコを作る側なんですが・・・」
一同:「ガ――Σ(゚ロ゚#Σ(゚口゚Σ(゚口゚lΣ(゚∀゚ )――ン!!」
イクス:「忘れてた・・・(消沈)」
シラス:「だけど主人もらってるよね」
ファーシュ:「え!?ってことは主人ってレズ―」
グハ!(゚口゚(○=(-_-#)ゲシッ
イクス:「そんな事言うのやめろよっ!!
オレそういうの一番大嫌いだぁっ!!!(激怒)」
コレ:「なんか前~にイクスは主人のトラウマを全て継いでるって
聞いたけど本当みたいだね・・・(汗」
ヒューラー:「だって主人はレズに狙われた経験があって
すごく嫌ってるっていうか怯えてるから・・・」
イクス:「オレの人格は男だけど、設定上そうなってるから
ダメなもんはダメなんだぁーーーーーーーー!!!(T口T)」
ファーシュ:「ゲイは?」
イクス:「どっちもイヤじゃあぁ~~~~~~っ!!!!!!!(絶叫」
シラス:「ファーシュってそっち系?」
ファーシュ:「ゲイのターゲットが俺じゃない限り平気なだけだ」
シラス:「フーン。・・・・・・・・・・チッ」
コレ:「・・・なんだその最後の「チッ」ってっ!!!??(滝汗」
ファーシュ:「っていうか狙ってたのか!!!??(-口-;)ガーン」
イクス:「そういえばシラスとアリンガ○ーサはできてる
っていう噂を腐女子が言ってたぞぉ~~~~っ!!!!!??」
シラス:「そうだけど?」
一同:「イヤアアァ~~~(--;(゚ロ゚;/(TロTll)\~~~ッ!!!!!」
ヒューラー:「そこのおバカ1号2号3号4号っ!!!
今日はそんな話題じゃなくてバレンタインでしょっ!!!?
ほら、主人から一日早いけどチョコきてるよ~!(゚∀゚)」
イクス:「わ~~い♪チョコだチョコ~~♪」
シラス:「主人からのチョコがそんなに好きなのか?イクスは」
ファーシュ:「あれはただの現実逃避だろう」
コレ:「でもどんなチョコだろ~(^∀^)」
ヒューラー:「は~い、並んで~♪手ぇ出して~♪」
イクス:「ほい (゚∀゚)つワクワク♪」
シャッシャッ♪⊂(´∀` )
イクス:「・・・・・・・・・・はい?(滝汗」
ヒューラー:「はい?って、どうしたの?」
イクス:「何ですか?この茶色い粒々は・・・?(;゚∀゚)」
ヒューラー:「チョコだよ?チョコベビー」
イクス:「・・・ああ、チョコベビーがオレに微笑みかけている・・・」
コレ:「なんかイクスがすごい末期的っていうか壊れちゃった?(汗」
シラス:「あれは完璧壊れたな・・・(汗」
イクス:「あはは♪あは、あは、あははははははははは♪
チョコベビーがオレに微笑みかけてくれる~♪(゚∀゚)
オペラ座の怪人の音楽が聞こえるよぉ~~~♪!!!!」
ヒューラー:「ファーシュがあんな事を話題にするからだ(怒」
ファーシュ:「いや、あれは自分が話題にしたんだろ(汗」
シラス:「そしてとどめをさしたのはヒューラーさんでしょ?」
ヒューラー:「いや、チョコベビーをプレゼントした主人が元凶・・・」
コレ:「それを配ったのはヒューラーさんだよ?」
ヒューラー:「・・・ま、全ての人々にステキな
バンレンタインが訪れますように♪」
一同:「無視すんなよっ!!!?」
(;^∀^) Σ(゚ロ゚;Σ(゚口゚lll)Σ(-口-;)
(チャラジャジャジャ~ン♪>(((っ゚∀゚)っ<ジャラチャチャチャ~ン♪)
シラス:「バレンタインデーッ!!!!(>∀<)ノ」
イクス:「そう!男も女も勝負の日だ!(゚ロ゚)」
コレ:「もらったチョコの数で勝負だ!!!(>∀<)ゴルァ!!」
ヒューラー:「っていうか、主人はチョコを作る側なんですが・・・」
一同:「ガ――Σ(゚ロ゚#Σ(゚口゚Σ(゚口゚lΣ(゚∀゚ )――ン!!」
イクス:「忘れてた・・・(消沈)」
シラス:「だけど主人もらってるよね」
ファーシュ:「え!?ってことは主人ってレズ―」
グハ!(゚口゚(○=(-_-#)ゲシッ
イクス:「そんな事言うのやめろよっ!!
オレそういうの一番大嫌いだぁっ!!!(激怒)」
コレ:「なんか前~にイクスは主人のトラウマを全て継いでるって
聞いたけど本当みたいだね・・・(汗」
ヒューラー:「だって主人はレズに狙われた経験があって
すごく嫌ってるっていうか怯えてるから・・・」
イクス:「オレの人格は男だけど、設定上そうなってるから
ダメなもんはダメなんだぁーーーーーーーー!!!(T口T)」
ファーシュ:「ゲイは?」
イクス:「どっちもイヤじゃあぁ~~~~~~っ!!!!!!!(絶叫」
シラス:「ファーシュってそっち系?」
ファーシュ:「ゲイのターゲットが俺じゃない限り平気なだけだ」
シラス:「フーン。・・・・・・・・・・チッ」
コレ:「・・・なんだその最後の「チッ」ってっ!!!??(滝汗」
ファーシュ:「っていうか狙ってたのか!!!??(-口-;)ガーン」
イクス:「そういえばシラスとアリンガ○ーサはできてる
っていう噂を腐女子が言ってたぞぉ~~~~っ!!!!!??」
シラス:「そうだけど?」
一同:「イヤアアァ~~~(--;(゚ロ゚;/(TロTll)\~~~ッ!!!!!」
ヒューラー:「そこのおバカ1号2号3号4号っ!!!
今日はそんな話題じゃなくてバレンタインでしょっ!!!?
ほら、主人から一日早いけどチョコきてるよ~!(゚∀゚)」
イクス:「わ~~い♪チョコだチョコ~~♪」
シラス:「主人からのチョコがそんなに好きなのか?イクスは」
ファーシュ:「あれはただの現実逃避だろう」
コレ:「でもどんなチョコだろ~(^∀^)」
ヒューラー:「は~い、並んで~♪手ぇ出して~♪」
イクス:「ほい (゚∀゚)つワクワク♪」
シャッシャッ♪⊂(´∀` )
イクス:「・・・・・・・・・・はい?(滝汗」
ヒューラー:「はい?って、どうしたの?」
イクス:「何ですか?この茶色い粒々は・・・?(;゚∀゚)」
ヒューラー:「チョコだよ?チョコベビー」
イクス:「・・・ああ、チョコベビーがオレに微笑みかけている・・・」
コレ:「なんかイクスがすごい末期的っていうか壊れちゃった?(汗」
シラス:「あれは完璧壊れたな・・・(汗」
イクス:「あはは♪あは、あは、あははははははははは♪
チョコベビーがオレに微笑みかけてくれる~♪(゚∀゚)
オペラ座の怪人の音楽が聞こえるよぉ~~~♪!!!!」
ヒューラー:「ファーシュがあんな事を話題にするからだ(怒」
ファーシュ:「いや、あれは自分が話題にしたんだろ(汗」
シラス:「そしてとどめをさしたのはヒューラーさんでしょ?」
ヒューラー:「いや、チョコベビーをプレゼントした主人が元凶・・・」
コレ:「それを配ったのはヒューラーさんだよ?」
ヒューラー:「・・・ま、全ての人々にステキな
バンレンタインが訪れますように♪」
一同:「無視すんなよっ!!!?」
(;^∀^) Σ(゚ロ゚;Σ(゚口゚lll)Σ(-口-;)
(チャラジャジャジャ~ン♪>(((っ゚∀゚)っ<ジャラチャチャチャ~ン♪)
オペラ座の怪人の疑問
シラス:「おお!!いつもと壁紙が変わっている!!」
コレ:「主人がどうやらオペラ座の怪人を見に行ったそうなんですよ」
ヒューラー:「背景が黒いからうちらの色も変わったんだ。今日だけ」
イクス:「はあ、あのシャンデリア最高だったな~」
ファーシュ:「ストーリーよりあのシャンデリア見ただけでいいや」
シラス:「でもさー、ボク一つ疑問があるんだけど・・・」
ヒューラー:「ん?何?」
シラス:「オークションでサルの人形買ったおじさんいるじゃん。
あの人って、誰?」
コレ:「誰って、あの子爵だった人じゃないの?」
イクス:「だけど知らないはずじゃないか?
グルグル巻きにされてあの人形を見る余裕なんか無かったろ」
ファーシュ:「それと、オークションで競り合ったおばさん誰だ?」
シラス:「あのおばさんはクリスティーヌの友達でしょ?
後さ~、なんであのおじさんすごい寂しそうなの?
墓に良き母親ってことは子どももいるんじゃないの?」
イクス:「時代背景的にいうと、あれはベルサイユ条約の年だよな。
ってことは第一次世界大戦の後の荒れ果てたヨーロッパで、
子どもは徴兵されたかもしれないし、
それとクリスティーヌは爆撃で死んだ可能性も高い」
ファーシュ:「あの時代の貴族は肩身狭い思いをしてたしな。
華やかだった1870年からいきなり、
あの1919年の白黒で始まるのには
すごいショックでまいったよ」
ヒューラー:「う~~~~ぬ、いろいろ考えてると疑問いっぱいだぁ~」
コレ:「誰かわかる人コメントぷり~~~~~ず!!!(T口T)」
コレ:「主人がどうやらオペラ座の怪人を見に行ったそうなんですよ」
ヒューラー:「背景が黒いからうちらの色も変わったんだ。今日だけ」
イクス:「はあ、あのシャンデリア最高だったな~」
ファーシュ:「ストーリーよりあのシャンデリア見ただけでいいや」
シラス:「でもさー、ボク一つ疑問があるんだけど・・・」
ヒューラー:「ん?何?」
シラス:「オークションでサルの人形買ったおじさんいるじゃん。
あの人って、誰?」
コレ:「誰って、あの子爵だった人じゃないの?」
イクス:「だけど知らないはずじゃないか?
グルグル巻きにされてあの人形を見る余裕なんか無かったろ」
ファーシュ:「それと、オークションで競り合ったおばさん誰だ?」
シラス:「あのおばさんはクリスティーヌの友達でしょ?
後さ~、なんであのおじさんすごい寂しそうなの?
墓に良き母親ってことは子どももいるんじゃないの?」
イクス:「時代背景的にいうと、あれはベルサイユ条約の年だよな。
ってことは第一次世界大戦の後の荒れ果てたヨーロッパで、
子どもは徴兵されたかもしれないし、
それとクリスティーヌは爆撃で死んだ可能性も高い」
ファーシュ:「あの時代の貴族は肩身狭い思いをしてたしな。
華やかだった1870年からいきなり、
あの1919年の白黒で始まるのには
すごいショックでまいったよ」
ヒューラー:「う~~~~ぬ、いろいろ考えてると疑問いっぱいだぁ~」
コレ:「誰かわかる人コメントぷり~~~~~ず!!!(T口T)」
ナースのお仕事♪~感想&パンタロンの歴史編~
看護婦さん:「みんな、お疲れ様~(´∀`)
今日はいろいろあったわね~。
一人一人感想を言ってから帰りましょう♪
はい、シラスちゃんから」
シラス:「流動食が美味しかったです」
ヒューラー:「看護婦さんから教えてもらったシーツ敷き方を、
今日帰ったらやってみようと思います」
ファーシュ:「早く家に帰りたいです・・・」
コレ:「患者さんといろいろ話せて楽しかったです」
イクス:「筋肉痛で体中痛いです・・・」
看護婦さん:「みんなが将来、看護婦・士さんになったら
ここで働いてもいいわよ♪」
一同:「アハハハハハハ・・・(遠慮します)」
看護婦さん:「記念でみんなで写った写真、できたわよ♪
一人一枚ずつ配るわね♪」
一同:「ありがとうございます!
・・・せーの、
お忙しい中、
色々と教えて頂きありがとうございました!!」
看護婦さん:「いえいえこちらこそ、今日は本当に助かったわ
みんな、気をつけて帰るのよ~(´∀`)ノシ」
帰りの電車の中・・・
シラス:「・・・ああ、悪夢を見ていた時のボクが写ってる」
ヒューラー:「いいじゃん、可愛いんだから」
イクス:「オレ達が着てた看護士の格好、やっぱ最高にカッコイイ!!」
ファーシュ:「・・・でも、コレが着てるのと俺達が着てるのと何か違うな」
コレ:「どうやら僕が着てるのは『パンタロン』というらしいです」
ファーシュ:「結局、女性の服を着てたのか・・・(笑」
コレ:「エッ?Σ(゚ロ゚;≡;゚ロ゚)エッ?」
ヒューラー:「『パンタロン』は、スカートが嫌な人が履く
ナース(女性)のズボンだよ(^^;)」
コレ:「ガ――Σ(゚ロ゚;)――ンッ!!
・・・でも、もともとズボンは男性が履く物だったんですよ!?
ズボンなら何でも男性のですっ!!!」
イクス:「なんか、コレがすごい無駄な反論してる気がする・・・」
ファーシュ:「やれやれ、ここは同じフランス人同士で話そう。
そもそもパンタロンというのは、スクラックスというズボンを
フランス語で言っただけなんだが、スクラックスは
男性用でも女性用でもなく、替えのズボンの事である。
スラック、つまり「ゆるい」という語から来ていて
「ゆるいはきもの」という意味である。
ズボンには、二本足が着いていて、それで複数形になって
スラックがスラックスになる。
このスラックスは裾の広がっていないものをさし、
かつ女性用のズボンを呼ぶときの言葉となっている。
ズボンの裾の広がった女性用のものは、スラックスとは
区別してパンタロンという。フランスでは一般に、
ズボンのことを全てパンタロンというが、
日本では特別な形と用途に限定している。
それではズボンという男性用の履き物が
女性用になっていったのはいつ頃からだろうか。
当時の革命家キュロット・Eという人が初めて
用いたといわれるズボン形式のスカート、
つまりキュロットスカートとかパンティースと
呼ばれるものが女性の間で流行したのである。
これは乗馬用であったから、日本でいう
馬乗り袴(まのりはかま)と同様のものである。
この袴も、ズボンのように中が分かれている。
日本で裾の広い女性用のスラックスが
パンタロンと呼ばれた直接のきっかけは、
1964年、フランスのデザイナー、A・クレージュが、
女性のパンタロンルックを発表して
人気が出たことによるだろう。デザイナーがイタリア人なら
パンタレオーネと言われているのだろうが、
フランス人だったからパンタロンという
フランス語の命名になった。どうだ?」
コレ:「・・・どうだ?って、何も反論できないじゃん(汗」
ヒューラー:「そうこう言ってる内に駅過ぎちゃったんですが・・・(汗」
シラス:「えーーーーーーっ!!!? もー!!!コレがくだらない事で
ファーシュとくだらない論争するからだっ!!!(怒」
コレ:「くだらないだと!!?(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
イクス:「・・・くだらない事でくだらない論争して
くだらない喧嘩になる方が一番くだらないと思うが・・・」
コレ&シラス:「くだらないくだらない言うなっ!!!」
ダブルパンチッ!!(#゚口゚)=○)゚∀゚(○=(゚口゚#)ゲシッ
ナースのお仕事♪ 終
今日はいろいろあったわね~。
一人一人感想を言ってから帰りましょう♪
はい、シラスちゃんから」
シラス:「流動食が美味しかったです」
ヒューラー:「看護婦さんから教えてもらったシーツ敷き方を、
今日帰ったらやってみようと思います」
ファーシュ:「早く家に帰りたいです・・・」
コレ:「患者さんといろいろ話せて楽しかったです」
イクス:「筋肉痛で体中痛いです・・・」
看護婦さん:「みんなが将来、看護婦・士さんになったら
ここで働いてもいいわよ♪」
一同:「アハハハハハハ・・・(遠慮します)」
看護婦さん:「記念でみんなで写った写真、できたわよ♪
一人一枚ずつ配るわね♪」
一同:「ありがとうございます!
・・・せーの、
お忙しい中、
色々と教えて頂きありがとうございました!!」
看護婦さん:「いえいえこちらこそ、今日は本当に助かったわ
みんな、気をつけて帰るのよ~(´∀`)ノシ」
帰りの電車の中・・・
シラス:「・・・ああ、悪夢を見ていた時のボクが写ってる」
ヒューラー:「いいじゃん、可愛いんだから」
イクス:「オレ達が着てた看護士の格好、やっぱ最高にカッコイイ!!」
ファーシュ:「・・・でも、コレが着てるのと俺達が着てるのと何か違うな」
コレ:「どうやら僕が着てるのは『パンタロン』というらしいです」
ファーシュ:「結局、女性の服を着てたのか・・・(笑」
コレ:「エッ?Σ(゚ロ゚;≡;゚ロ゚)エッ?」
ヒューラー:「『パンタロン』は、スカートが嫌な人が履く
ナース(女性)のズボンだよ(^^;)」
コレ:「ガ――Σ(゚ロ゚;)――ンッ!!
・・・でも、もともとズボンは男性が履く物だったんですよ!?
ズボンなら何でも男性のですっ!!!」
イクス:「なんか、コレがすごい無駄な反論してる気がする・・・」
ファーシュ:「やれやれ、ここは同じフランス人同士で話そう。
そもそもパンタロンというのは、スクラックスというズボンを
フランス語で言っただけなんだが、スクラックスは
男性用でも女性用でもなく、替えのズボンの事である。
スラック、つまり「ゆるい」という語から来ていて
「ゆるいはきもの」という意味である。
ズボンには、二本足が着いていて、それで複数形になって
スラックがスラックスになる。
このスラックスは裾の広がっていないものをさし、
かつ女性用のズボンを呼ぶときの言葉となっている。
ズボンの裾の広がった女性用のものは、スラックスとは
区別してパンタロンという。フランスでは一般に、
ズボンのことを全てパンタロンというが、
日本では特別な形と用途に限定している。
それではズボンという男性用の履き物が
女性用になっていったのはいつ頃からだろうか。
当時の革命家キュロット・Eという人が初めて
用いたといわれるズボン形式のスカート、
つまりキュロットスカートとかパンティースと
呼ばれるものが女性の間で流行したのである。
これは乗馬用であったから、日本でいう
馬乗り袴(まのりはかま)と同様のものである。
この袴も、ズボンのように中が分かれている。
日本で裾の広い女性用のスラックスが
パンタロンと呼ばれた直接のきっかけは、
1964年、フランスのデザイナー、A・クレージュが、
女性のパンタロンルックを発表して
人気が出たことによるだろう。デザイナーがイタリア人なら
パンタレオーネと言われているのだろうが、
フランス人だったからパンタロンという
フランス語の命名になった。どうだ?」
コレ:「・・・どうだ?って、何も反論できないじゃん(汗」
ヒューラー:「そうこう言ってる内に駅過ぎちゃったんですが・・・(汗」
シラス:「えーーーーーーっ!!!? もー!!!コレがくだらない事で
ファーシュとくだらない論争するからだっ!!!(怒」
コレ:「くだらないだと!!?(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
イクス:「・・・くだらない事でくだらない論争して
くだらない喧嘩になる方が一番くだらないと思うが・・・」
コレ&シラス:「くだらないくだらない言うなっ!!!」
ダブルパンチッ!!(#゚口゚)=○)゚∀゚(○=(゚口゚#)ゲシッ
ナースのお仕事♪ 終
ナースのお仕事♪~給食編~
看護婦さん:「は~い、次は給食を患者さんに配りましょ~♪」
シラス:「っていうかボク空腹で倒れそうなんですが・・・」
コレ:「朝ごはんをちゃんと食べてこなかったお前が悪い」
イクス:「そうだけどコレはご飯一膳でよく足りるな。
オレその後にパン2枚食べたけどまだ足りないよ・・・(汗」
ファーシュ:「主人がそもそも朝は少食だからなー」
ヒューラー:「ほら、そこ!話してないで看護婦さんの話聞け!」
看護婦さん:「じゃあ、このお部屋からいきましょう♪
扉の隣に名前があるでしょ?
名前の隣に赤い○があったら流動食で、
起き上がる事ができない人の事ね。
黄色の○がついてる人は
起き上がることができるけどまだお粥。
○が何も無い人は左右の片方の腕が動かないだけで
立って歩けて普通の食事でも平気な人。
配る時はちゃんと名前を呼ぶのよ。
解ったらさっそく配りましょ~♪(´∀`)」
トップバッター ヒューラーの場合 赤い○の人
ヒューラー:「Nさん、こんにちは~。ご飯ですよ~」
Nさん:「・・・・・・・(―_―)」
看護婦さん:「あ、Nさんは流動食だからこれ(上の画像のやつ)を
開けて点滴の隣にある袋に入れといて♪」
ヒューラー:「この袋でいいのかな・・・。カシュッ!ドクドクドクドク・・・」
Nさん:「うみゃーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーっ!!!」
ヒューラー:「うわっ!!!ビクッΣ(゚口゚;)」
看護婦さん:「ま~、Nさんが「美味しい」って言ってるわ♪
バニラ味の方が好きなのね♪」
ヒューラー:「流動食に味なんてあるの!!?(゚口゚lll)」
看護婦さん:「いろいろあるのよ~♪さあ次行きましょう♪」
コレとシラスの場合 黄色の○の人
コレ:「こんにちは~Mさん。ご飯の時間でーす」
Mさん:「お~、ありがとう。
すまんが、ベッドを上げてくれや(´∀`)」
コレ:「シラス、そっちにレバーない?」
シラス:「今探してる。あ、これかな?キコキコキコキコキコ・・・」
コレ:「バカッ!!上げ過ぎだっ!!! 三(ノ;゚口゚)ノ」
Mさん:「フォッフォッフォッフォッフォッフォ(´∀`)」
看護婦さん:「きっと大丈夫ね♪さあ次行きましょ♪」
ヒューラー:「置いて行くのか・・・(汗」
イクスとファーシュの場合 何も○がついてない人
Kさん:「飯だ!早く持って来い!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
ファーシュ:「非常にムッカつく患者だな・・・」
イクス:「こんんちは、温かいうちにお召し上がり下さい」
ファーシュ:「元気そうだからさっさと置いて戻ろうぜ」
Kさん:「箸が落ちたっ!!さっさと拾えゴ――(#゚口゚)――ルァ!!」
イクス:「はい、拾いましたよ」
Kさん:「別の箸持って来いっ!ったく今時のガキは
それくらい気が効かんのかっ!!(゚ロ゚#)ゴルァ!!!ベシッ」
ファーシュ:「・・・なあ、もう忍耐力が限界に近いのだが・・・」
イクス:「オレも・・・」
看護婦さん:「殴っちゃダメよぉ~♪ハイ、新しい箸♪」
Kさん:「ふん!お前ら看護婦さんを見習え!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
プッチ―――(゚口゚#(゚口゚#)―――ン!!
看護婦さん:「は~い、みんな良く頑張ったわね。
お昼の時間だし、そろそろ食べましょうか♪(´∀`)」
シラス:「ご飯だ♪ご飯~♪」
ヒューラー:「確かお弁当じゃなくてここは給食だったね」
コレ:「何が出るんだろ~楽しみ♪」
看護婦さん:「はい♪(´∀`)つ□ コンッ☆」
一同:「・・・・・・・・・・」
イクス:「・・・What's this?(゚∀゚;)」
看護婦さん:「上の画像のやつよ♪バニラ味とイチゴ味と
バナナ味とチョコ味があるから好きなの取ってね♪」
ファーシュ:「・・・冗談でしょ?(滝汗」
看護婦さん:「・・・ダメ?♪(´∀`)」
一同:「イヤです」
看護婦さん:「それなら食堂行きましょう♪」
ヒューラー:「・・・冗談きついよ、看護婦さん・・・」
シラス:「でもこれ結構イケルよ!!(゚∀゚)」
一同:「飲むなよっ!!!!(怒」
続
シラス:「っていうかボク空腹で倒れそうなんですが・・・」
コレ:「朝ごはんをちゃんと食べてこなかったお前が悪い」
イクス:「そうだけどコレはご飯一膳でよく足りるな。
オレその後にパン2枚食べたけどまだ足りないよ・・・(汗」
ファーシュ:「主人がそもそも朝は少食だからなー」
ヒューラー:「ほら、そこ!話してないで看護婦さんの話聞け!」
看護婦さん:「じゃあ、このお部屋からいきましょう♪
扉の隣に名前があるでしょ?
名前の隣に赤い○があったら流動食で、
起き上がる事ができない人の事ね。
黄色の○がついてる人は
起き上がることができるけどまだお粥。
○が何も無い人は左右の片方の腕が動かないだけで
立って歩けて普通の食事でも平気な人。
配る時はちゃんと名前を呼ぶのよ。
解ったらさっそく配りましょ~♪(´∀`)」
トップバッター ヒューラーの場合 赤い○の人
ヒューラー:「Nさん、こんにちは~。ご飯ですよ~」
Nさん:「・・・・・・・(―_―)」
看護婦さん:「あ、Nさんは流動食だからこれ(上の画像のやつ)を
開けて点滴の隣にある袋に入れといて♪」
ヒューラー:「この袋でいいのかな・・・。カシュッ!ドクドクドクドク・・・」
Nさん:「うみゃーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーっ!!!」
ヒューラー:「うわっ!!!ビクッΣ(゚口゚;)」
看護婦さん:「ま~、Nさんが「美味しい」って言ってるわ♪
バニラ味の方が好きなのね♪」
ヒューラー:「流動食に味なんてあるの!!?(゚口゚lll)」
看護婦さん:「いろいろあるのよ~♪さあ次行きましょう♪」
コレとシラスの場合 黄色の○の人
コレ:「こんにちは~Mさん。ご飯の時間でーす」
Mさん:「お~、ありがとう。
すまんが、ベッドを上げてくれや(´∀`)」
コレ:「シラス、そっちにレバーない?」
シラス:「今探してる。あ、これかな?キコキコキコキコキコ・・・」
コレ:「バカッ!!上げ過ぎだっ!!! 三(ノ;゚口゚)ノ」
Mさん:「フォッフォッフォッフォッフォッフォ(´∀`)」
看護婦さん:「きっと大丈夫ね♪さあ次行きましょ♪」
ヒューラー:「置いて行くのか・・・(汗」
イクスとファーシュの場合 何も○がついてない人
Kさん:「飯だ!早く持って来い!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
ファーシュ:「非常にムッカつく患者だな・・・」
イクス:「こんんちは、温かいうちにお召し上がり下さい」
ファーシュ:「元気そうだからさっさと置いて戻ろうぜ」
Kさん:「箸が落ちたっ!!さっさと拾えゴ――(#゚口゚)――ルァ!!」
イクス:「はい、拾いましたよ」
Kさん:「別の箸持って来いっ!ったく今時のガキは
それくらい気が効かんのかっ!!(゚ロ゚#)ゴルァ!!!ベシッ」
ファーシュ:「・・・なあ、もう忍耐力が限界に近いのだが・・・」
イクス:「オレも・・・」
看護婦さん:「殴っちゃダメよぉ~♪ハイ、新しい箸♪」
Kさん:「ふん!お前ら看護婦さんを見習え!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
プッチ―――(゚口゚#(゚口゚#)―――ン!!
看護婦さん:「は~い、みんな良く頑張ったわね。
お昼の時間だし、そろそろ食べましょうか♪(´∀`)」
シラス:「ご飯だ♪ご飯~♪」
ヒューラー:「確かお弁当じゃなくてここは給食だったね」
コレ:「何が出るんだろ~楽しみ♪」
看護婦さん:「はい♪(´∀`)つ□ コンッ☆」
一同:「・・・・・・・・・・」
イクス:「・・・What's this?(゚∀゚;)」
看護婦さん:「上の画像のやつよ♪バニラ味とイチゴ味と
バナナ味とチョコ味があるから好きなの取ってね♪」
ファーシュ:「・・・冗談でしょ?(滝汗」
看護婦さん:「・・・ダメ?♪(´∀`)」
一同:「イヤです」
看護婦さん:「それなら食堂行きましょう♪」
ヒューラー:「・・・冗談きついよ、看護婦さん・・・」
シラス:「でもこれ結構イケルよ!!(゚∀゚)」
一同:「飲むなよっ!!!!(怒」
続
ナースのお仕事♪~患者編~
看護婦さん:「こんにちは~、Sさん。入って良いですか?」
Sさん:「あう~(´∀`)」
看護婦さん:「みんな~、入って良いって♪」
コレ:「なんで解るんだ・・・(汗」
イクス:「っていうかこの人、さっき絶好調だった人では・・・」
看護婦さん:「Sさん、紹介するわね。左からヒューラーちゃん、
シラスちゃん、コレ君、イクス君、ファーシュ君よ」
Sさん:「うきゃーっ!!(゚∀゚)」
看護婦さん:「ほら♪みんな来てくれたから嬉しいって♪」
Sさん:「う~、あ~♪(((((っ゚∀゚)っ」
う~(((((っ゚∀゚)っ Σ(゚口゚lll)
シラス:「なんか懐かれちゃったんですけど(゚∀゚;)
しかも放してくれないし・・・(滝汗」
Sさん:「ウキャッウキャッウキャッ♪(´∀`)」
ヒューラー「気に入られちゃったみたいだね・・・」
ファーシュ:「やはりワンピースの効果が強いか・・・」
看護婦さん:「シラスちゃんには悪いけど、Sさんと遊んでて♪」
シラス:「えぇーーーー(゚ロ゚;)ーーーーっ!!!??」
コレ:「こら!シラス、叫ばない!」
Sさん:「うあ~ララんあ~♪ラうあラー♪(゚∀゚)」
看護婦さん:「あらあら、Sさんったら本当に嬉しいのね♪(´∀`)」
シラス:「誰かティッシュ取ってくれ~、よだれが・・・」
Sさん:「ラうおうおえわ~♪(゚∀゚)」
シラス:「はいはい!わかったからジッとしてくれぇ~(ノTロT)ノ◇」
看護婦さん:「シラスちゃんって面倒見良いのね~♪
その間に、私達はシーツを取り替えましょう♪」
ヒューラー:「大丈夫かな?シラス・・・(゚―゚;)」
ファーシュ:「同類だからなんとかやるでしょ」
イクス:「ファーシュ、それきついと思う・・・(― ―;)」
看護婦さん:「はーい、みんなこっち来て~!
寝相が悪くてもシーツがクシャクシャにならない方法を
教えてあげるから♪」
ヒューラー:「これは是非知らないと!!(゚∀゚)」
ファーシュ:「どーいう意味だよそれ・・・(怒」
看護婦さん:「まず、シーツを縦半分にしてベッドの中心に合わせます。
合わせたら開いて上と下のシーツを下に挿みます。
そしてしわがないように引っ張ったら、
左上のシーツの角を折って三角にした半分を下に挟み、
残った上半分の三角のさらに半分を抑えながら余った
三角を下に挟んで同じように他の角もやる。
これがナース流のシーツの敷き方!
名づけて三角畳み!」
シラス:「どーでもいーから早くしてくれぇ~(T口T;)」
Sさん:「みゃひー!♪あおうえう~!♪ブーッ!(゚∀゚)」
イクス:「シラスの精神力が底尽きかけてるぞ・・・(汗」
看護婦さん:「そうなったらここに入院すればいいわ♪」
コレ:「いいかも・・・」
シラス:「よくねぇっ!!!(怒」
続
Sさん:「あう~(´∀`)」
看護婦さん:「みんな~、入って良いって♪」
コレ:「なんで解るんだ・・・(汗」
イクス:「っていうかこの人、さっき絶好調だった人では・・・」
看護婦さん:「Sさん、紹介するわね。左からヒューラーちゃん、
シラスちゃん、コレ君、イクス君、ファーシュ君よ」
Sさん:「うきゃーっ!!(゚∀゚)」
看護婦さん:「ほら♪みんな来てくれたから嬉しいって♪」
Sさん:「う~、あ~♪(((((っ゚∀゚)っ」
う~(((((っ゚∀゚)っ Σ(゚口゚lll)
シラス:「なんか懐かれちゃったんですけど(゚∀゚;)
しかも放してくれないし・・・(滝汗」
Sさん:「ウキャッウキャッウキャッ♪(´∀`)」
ヒューラー「気に入られちゃったみたいだね・・・」
ファーシュ:「やはりワンピースの効果が強いか・・・」
看護婦さん:「シラスちゃんには悪いけど、Sさんと遊んでて♪」
シラス:「えぇーーーー(゚ロ゚;)ーーーーっ!!!??」
コレ:「こら!シラス、叫ばない!」
Sさん:「うあ~ララんあ~♪ラうあラー♪(゚∀゚)」
看護婦さん:「あらあら、Sさんったら本当に嬉しいのね♪(´∀`)」
シラス:「誰かティッシュ取ってくれ~、よだれが・・・」
Sさん:「ラうおうおえわ~♪(゚∀゚)」
シラス:「はいはい!わかったからジッとしてくれぇ~(ノTロT)ノ◇」
看護婦さん:「シラスちゃんって面倒見良いのね~♪
その間に、私達はシーツを取り替えましょう♪」
ヒューラー:「大丈夫かな?シラス・・・(゚―゚;)」
ファーシュ:「同類だからなんとかやるでしょ」
イクス:「ファーシュ、それきついと思う・・・(― ―;)」
看護婦さん:「はーい、みんなこっち来て~!
寝相が悪くてもシーツがクシャクシャにならない方法を
教えてあげるから♪」
ヒューラー:「これは是非知らないと!!(゚∀゚)」
ファーシュ:「どーいう意味だよそれ・・・(怒」
看護婦さん:「まず、シーツを縦半分にしてベッドの中心に合わせます。
合わせたら開いて上と下のシーツを下に挿みます。
そしてしわがないように引っ張ったら、
左上のシーツの角を折って三角にした半分を下に挟み、
残った上半分の三角のさらに半分を抑えながら余った
三角を下に挟んで同じように他の角もやる。
これがナース流のシーツの敷き方!
名づけて三角畳み!」
シラス:「どーでもいーから早くしてくれぇ~(T口T;)」
Sさん:「みゃひー!♪あおうえう~!♪ブーッ!(゚∀゚)」
イクス:「シラスの精神力が底尽きかけてるぞ・・・(汗」
看護婦さん:「そうなったらここに入院すればいいわ♪」
コレ:「いいかも・・・」
シラス:「よくねぇっ!!!(怒」
続
ナースのお仕事♪~見学編~
看護婦さん:「あら~、誰も気づいてくれなかったの?
それは可哀想だったわね~」
シラス:「看護婦さん、ボク寒くて死にそう・・・」
看護婦さん:「大丈夫♪今にも死にそうな人は
ここにたくさんいるから♪(´∀`)」
ヒューラー:「・・・そういう問題じゃないと思います(汗」
看護婦さん:「さぁ~て、ちょうど患者さんが入ったから、
次は頭のレントゲンを撮る場所に行くわよ~♪」
イクス:「・・・あれ?さっき救急車で運ばれてきた人だ」
看護婦さん:「これからね~、あのおじいさんの頭をね、
真横にぶった切って写真を撮るの♪」
シラス:「・・・って事は、死んじゃったんですか?(滝汗」
看護婦さん:「大丈夫、かろうじて生きてるから♪」
ファーシュ:「そしてとどめを刺すと・・・?」
ゴスッ!( ´∀)=○);゚口゚)カハッ!
看護婦さん:「あらあら大変♪ここに入院しなくちゃ♪」
ファーシュ:「遠慮します(汗」
ヒューラー:「あ、患者がまたどっかに運ばれるよ」
コレ:「・・・それより、なんか変な音しない?」
イクス:「・・・ホントだ。っていうかこれ音じゃなくて声?」
看護婦さん:「まあ、今日のSさん絶好調ね~♪」
イクス:「絶好調・・・って(--;)」
看護婦さん:「それじゃ、患者さんが入院してる場所に行きましょう♪
だけど、注意してほしいのがあるの・・・」
ヒューラー:「はい、何でしょう?」
シラス:「なんか看護婦さんの顔が真剣になった・・・」
看護婦さん:「あのね、ここにはやっぱり頭がおかしい患者が来るの。
だから、何されても叫んじゃダメよ。
特にワンピースを着た子に言っておくわ。
それと、スカートはそれ以上短くしちゃダメよ。
余計おかしくなっちゃうからね」
ワンピースを着た2人:「・・・・・・・(゚ロ゚ll)」
ファーシュ:「・・・・がんばれ(^^;)」
コレ:「助かった・・・」
イクス:「できるだけオレ達も助けるから(汗」
シラス:「生まれて初めて身の危険を感じるよ・・・」
ヒューラー:「これも職業体験だ・・・大丈夫、きっと大丈夫だよ・・・」
看護婦:「覚悟したらレッツゴ~♪(´∀`)」
続
それは可哀想だったわね~」
シラス:「看護婦さん、ボク寒くて死にそう・・・」
看護婦さん:「大丈夫♪今にも死にそうな人は
ここにたくさんいるから♪(´∀`)」
ヒューラー:「・・・そういう問題じゃないと思います(汗」
看護婦さん:「さぁ~て、ちょうど患者さんが入ったから、
次は頭のレントゲンを撮る場所に行くわよ~♪」
イクス:「・・・あれ?さっき救急車で運ばれてきた人だ」
看護婦さん:「これからね~、あのおじいさんの頭をね、
真横にぶった切って写真を撮るの♪」
シラス:「・・・って事は、死んじゃったんですか?(滝汗」
看護婦さん:「大丈夫、かろうじて生きてるから♪」
ファーシュ:「そしてとどめを刺すと・・・?」
ゴスッ!( ´∀)=○);゚口゚)カハッ!
看護婦さん:「あらあら大変♪ここに入院しなくちゃ♪」
ファーシュ:「遠慮します(汗」
ヒューラー:「あ、患者がまたどっかに運ばれるよ」
コレ:「・・・それより、なんか変な音しない?」
イクス:「・・・ホントだ。っていうかこれ音じゃなくて声?」
看護婦さん:「まあ、今日のSさん絶好調ね~♪」
イクス:「絶好調・・・って(--;)」
看護婦さん:「それじゃ、患者さんが入院してる場所に行きましょう♪
だけど、注意してほしいのがあるの・・・」
ヒューラー:「はい、何でしょう?」
シラス:「なんか看護婦さんの顔が真剣になった・・・」
看護婦さん:「あのね、ここにはやっぱり頭がおかしい患者が来るの。
だから、何されても叫んじゃダメよ。
特にワンピースを着た子に言っておくわ。
それと、スカートはそれ以上短くしちゃダメよ。
余計おかしくなっちゃうからね」
ワンピースを着た2人:「・・・・・・・(゚ロ゚ll)」
ファーシュ:「・・・・がんばれ(^^;)」
コレ:「助かった・・・」
イクス:「できるだけオレ達も助けるから(汗」
シラス:「生まれて初めて身の危険を感じるよ・・・」
ヒューラー:「これも職業体験だ・・・大丈夫、きっと大丈夫だよ・・・」
看護婦:「覚悟したらレッツゴ~♪(´∀`)」
続
ナースのお仕事♪~救急車編~
看護婦さん:「あ!今ちょうど救急車が来たわ!(゚∀゚)
みんな!私について来て!普段は見れないわよっ!!」
ファーシュ:「あまりにもスゴかったら見たくないな・・・(― ―;)」
ヒューラー:「んな事言ってないで早くついて行かないと
置いてかれちゃうよ!!(゚口゚;)」
緊急処置室前の廊下・・・《|////| ( )ノ |////|》 ウィーン(手動ドア
( )( )( )( )( )
救急隊員:「あまり動かさないで!慎重に!」
患者:「・・・・・ブクブク(((;゚※゚)))ガクガクブルブル」
ヒューラー:「・・・末期的っていうかお迎えが近い人が来たね(汗」
シラス:「アーメン・・・( ゚ロ゚)†」
コレ:「まだ死んでないってば!!十字架きるのやめろ!!(゚ロ゚;)」
イクス:「マジでケイレン起こしてていかにも死にそう(汗」
ファーシュ:「まあこれも職業体験として見てるしか―」
バターンッ! 三Σ|////||////|Σ三(閉められた
ファーシュ:「なんか締め出されたし(汗」
イクス:「っていうかオレ達どーすればいいねん(汗」
ヒューラー:「何も言われてないし、ここにずっといるしか・・・」
シラス:「ここで待つの!?椅子も無いに!!?」
コレ:「地べたに座るなよ?!!お前はワンピースで座れないからっ!!!(汗」
シラス:「ガ―――(゚ロ゚;)―――ン!!忘れてた・・・」
ヒューラー:「とりあえず中の人が出てくるまで待とう、それしかない」
一同:「うむ・・・」
20分経過・・・
シラス:「あーもうヤダ。腰が痛い(泣」
ヒューラー:「それよりマジで寒い((((;゚―゚)))ガクガクブルブル」
ファーシュ:「ワンピースを着てる人にはこの気温は辛いな・・・」
コレ:「はー、ジャンケン勝ってよかった~(ホッ」
イクス:「っていうかここ密閉空間じゃんっ!!!
窓も無いし狭いし寒いしイヤだよぉ~~~っ!!!(泣
早く出してぇ~~~~~~っ!!!(ノTロT)ノ」
ファーシュ:「閉所恐怖症?・・・わかった。イクスは主人の
トラウマを全て受け継いでるキャラなんだ(汗」
イクス:「そんなのヤダァ~~~~(泣」
|////| (´∀`)ノ |////| ウィーン・・・
ヒューラー:「あ、看護婦さん出てキタ―――(゚∀゚;)――――ッ!!!」
看護婦さん:「あら、みんなずっとそこに居たの?」
一同:「置いて行ったのはあんたやぁーーーーーーーーっ!!!(怒」
続
みんな!私について来て!普段は見れないわよっ!!」
ファーシュ:「あまりにもスゴかったら見たくないな・・・(― ―;)」
ヒューラー:「んな事言ってないで早くついて行かないと
置いてかれちゃうよ!!(゚口゚;)」
緊急処置室前の廊下・・・《|////| ( )ノ |////|》 ウィーン(手動ドア
( )( )( )( )( )
救急隊員:「あまり動かさないで!慎重に!」
患者:「・・・・・ブクブク(((;゚※゚)))ガクガクブルブル」
ヒューラー:「・・・末期的っていうかお迎えが近い人が来たね(汗」
シラス:「アーメン・・・( ゚ロ゚)†」
コレ:「まだ死んでないってば!!十字架きるのやめろ!!(゚ロ゚;)」
イクス:「マジでケイレン起こしてていかにも死にそう(汗」
ファーシュ:「まあこれも職業体験として見てるしか―」
バターンッ! 三Σ|////||////|Σ三(閉められた
ファーシュ:「なんか締め出されたし(汗」
イクス:「っていうかオレ達どーすればいいねん(汗」
ヒューラー:「何も言われてないし、ここにずっといるしか・・・」
シラス:「ここで待つの!?椅子も無いに!!?」
コレ:「地べたに座るなよ?!!お前はワンピースで座れないからっ!!!(汗」
シラス:「ガ―――(゚ロ゚;)―――ン!!忘れてた・・・」
ヒューラー:「とりあえず中の人が出てくるまで待とう、それしかない」
一同:「うむ・・・」
20分経過・・・
シラス:「あーもうヤダ。腰が痛い(泣」
ヒューラー:「それよりマジで寒い((((;゚―゚)))ガクガクブルブル」
ファーシュ:「ワンピースを着てる人にはこの気温は辛いな・・・」
コレ:「はー、ジャンケン勝ってよかった~(ホッ」
イクス:「っていうかここ密閉空間じゃんっ!!!
窓も無いし狭いし寒いしイヤだよぉ~~~っ!!!(泣
早く出してぇ~~~~~~っ!!!(ノTロT)ノ」
ファーシュ:「閉所恐怖症?・・・わかった。イクスは主人の
トラウマを全て受け継いでるキャラなんだ(汗」
イクス:「そんなのヤダァ~~~~(泣」
|////| (´∀`)ノ |////| ウィーン・・・
ヒューラー:「あ、看護婦さん出てキタ―――(゚∀゚;)――――ッ!!!」
看護婦さん:「あら、みんなずっとそこに居たの?」
一同:「置いて行ったのはあんたやぁーーーーーーーーっ!!!(怒」
続
ナースのお仕事♪~ワンピース編~
ヒューラー:「今日は待ちに待った職業体験実習だ~♪」
シラス:「何を実習するかというと、
脳神経外科の看護婦さんのお手伝い♪」
看護婦さん:「手伝う前にこれに着替えて~。
着替えたらまたここに来てちょうだい (´∀`)」
ヒューラー:「あ、ピンクのワンピースだ!カワイイ~♪」
その他4人:「・・・・・・(゚口゚lll)」
ファーシュ:「・・・それは女性用だよな?(汗」
イクス:「オレ達、男性用のは?・・・(汗」
看護婦さん:「あなた達が着たらとても似合うのに (´∀`)」
シラス:「ご冗談を・・・ (゚∀゚;)」
コレ:「いくらなんでもそれだけは簡便してください(滝汗」
看護婦さん:「はーい、ちょっと待ってね~。
・・・あら、ズボンが3着しかないわ」
ヒューラー:「・・・うちはワンピースで構いませんよ~」
看護婦さん:「という事は、4人のうち1人がワンピースね♪(´∀`)」
イクス:「待て!オレとファーシュは完璧な男として主人が作った!
だがシラスとコレの性別を主人が決めてないから
2人の中で争えっ!!(゚ロ゚#)」
ファーシュ:「イクス、ナイス!!!( >∀<)b」
コレ&シラス:「絶対着たくないっ!!!!(怒
・・・・・・・・・・うーむ、(#゚ロ゚)バチ☆バチ(゚ロ゚#)
せーの、*さーいしょっからぁっ!!!」
*最初のグーを飛ばすジャンケン
コレ:「よっしゃあぁーーーーーーーー!!!!勝ったぁ!!!」
シラス:「オー・マイ・ガァーーーーーーーーッド!!!!!」
看護婦さん:「はい、シラスちゃん。ピンクじゃあ可哀想だから
水色のワンピースにしてあげたわ♪(´∀` )」
ヒューラー:「似合うよ~(^∀^ )」
シラス:「しばらく話しかけないで・・・(落ち込み」
看護婦さん:「記念だから写真撮ろうか♪(´∀`)」
シラス:「や、やめろぉーーーーーーーーーーっ!!!!(滝汗」
看護婦さん:「はい、ちーずっ♪」 カシャッ♪
シラス:「ああ、撮られてしまった・・・(挫折」
看護婦さん:「少ししたら写真できあがるから、
それまで病院を案内するわね♪(´∀`)」
一同:「は~い」
続
シラス:「何を実習するかというと、
脳神経外科の看護婦さんのお手伝い♪」
看護婦さん:「手伝う前にこれに着替えて~。
着替えたらまたここに来てちょうだい (´∀`)」
ヒューラー:「あ、ピンクのワンピースだ!カワイイ~♪」
その他4人:「・・・・・・(゚口゚lll)」
ファーシュ:「・・・それは女性用だよな?(汗」
イクス:「オレ達、男性用のは?・・・(汗」
看護婦さん:「あなた達が着たらとても似合うのに (´∀`)」
シラス:「ご冗談を・・・ (゚∀゚;)」
コレ:「いくらなんでもそれだけは簡便してください(滝汗」
看護婦さん:「はーい、ちょっと待ってね~。
・・・あら、ズボンが3着しかないわ」
ヒューラー:「・・・うちはワンピースで構いませんよ~」
看護婦さん:「という事は、4人のうち1人がワンピースね♪(´∀`)」
イクス:「待て!オレとファーシュは完璧な男として主人が作った!
だがシラスとコレの性別を主人が決めてないから
2人の中で争えっ!!(゚ロ゚#)」
ファーシュ:「イクス、ナイス!!!( >∀<)b」
コレ&シラス:「絶対着たくないっ!!!!(怒
・・・・・・・・・・うーむ、(#゚ロ゚)バチ☆バチ(゚ロ゚#)
せーの、*さーいしょっからぁっ!!!」
*最初のグーを飛ばすジャンケン
コレ:「よっしゃあぁーーーーーーーー!!!!勝ったぁ!!!」
シラス:「オー・マイ・ガァーーーーーーーーッド!!!!!」
看護婦さん:「はい、シラスちゃん。ピンクじゃあ可哀想だから
水色のワンピースにしてあげたわ♪(´∀` )」
ヒューラー:「似合うよ~(^∀^ )」
シラス:「しばらく話しかけないで・・・(落ち込み」
看護婦さん:「記念だから写真撮ろうか♪(´∀`)」
シラス:「や、やめろぉーーーーーーーーーーっ!!!!(滝汗」
看護婦さん:「はい、ちーずっ♪」 カシャッ♪
シラス:「ああ、撮られてしまった・・・(挫折」
看護婦さん:「少ししたら写真できあがるから、
それまで病院を案内するわね♪(´∀`)」
一同:「は~い」
続
日本勝ったーー!!!!
一同:「日本勝ったーーーーーーーーーーっ!!!
日本最強ーーーーーーーーーーー!!!!」
チェシャ猫:「明日学校あるけど騒ぐニャーーーーーー!!!!」
( ()w())/ ヤッター!(ノ゚∀゚)ノv( ̄∀ ̄)v イエーイ!
(尸^∀^)尸カッター!イエーイ!(ノ゚∀゚)八(゚∀゚ )ノイエーイ!
日本最強ーーーーーーーーーーー!!!!」
チェシャ猫:「明日学校あるけど騒ぐニャーーーーーー!!!!」
( ()w())/ ヤッター!(ノ゚∀゚)ノv( ̄∀ ̄)v イエーイ!
(尸^∀^)尸カッター!イエーイ!(ノ゚∀゚)八(゚∀゚ )ノイエーイ!