日本VS北朝鮮 サッカー♪
コレ:「TVに集中したいんで、早めにみんなで言います!」
一同:「日本ガンバレーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
一同:「フレーヾ(゚ー゚ゞ)( 尸ー゚)尸_フレー 日本!!
がんばれがんばれ日本!負けるな負けるな日本!!!」
シラス:「みんなー!!!TV戻れーーーーー!!!」
一同:「日本勝てぇーーー(゚口゚)ーーーーっ!!!!」
一同:「日本ガンバレーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
一同:「フレーヾ(゚ー゚ゞ)( 尸ー゚)尸_フレー 日本!!
がんばれがんばれ日本!負けるな負けるな日本!!!」
シラス:「みんなー!!!TV戻れーーーーー!!!」
一同:「日本勝てぇーーー(゚口゚)ーーーーっ!!!!」
バレンタインデーカード作った♪
ZZZz・・・(_ _ ) ( _ _)・・・zZZZ
イクス:「えー、今日はコレとシラスが爆睡中なんで、
オレ達が代わりに話しまーす」
ヒューラー:「で、今日の話題は?」
ファーシュ:「アレしかないだろ」
ヒューラー:「アレって何?(― ―;)」
イクス:「今日バレンタインデーカード作ったじゃん!」
ファーシュ:「っていうかおまえ、
送る相手がいないのに作ってどうするんだよ」
グハ!(゚ 0 ゚(○=(-_-#)三ゲシッ (゚O゚;) ZZz(_ _ )( _ _)zZZ
ヒューラー:「・・・・・・・・そうだ!バレンタインデーについて
イギリス人の先生が教えてくれたよね?(汗」
ファーシュ:「俺はフランス人だから英語わかりませーん」
イクス:「英語できないの?
うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ(゚∀゚)」
ゲシッ三(#-_-)=○)゚∀゚)グフッ (゚ロ゚;) ZZz(_ _ )( _ _)zZZ
ファーシュ:「・・・冗談に決まってるだろ(怒」
イクス:「英語で解らないことがあったらオレに聞け♪」
ファーシュ:「・・・んだと?(怒」
ヒューラー:「確かさ!先生が言ってたよね!?
イギリスでは男性が女性に送る方が多いって!!!」
ファーシュ:「どちらかというと俺はもらう派だな」
イクス:「あははは、いいよねぇもらえる人の場合はさぁっ!!(怒
コレデモクラエ!!(#゚口゚)ノ ---===≡≡≡ 卍 シュッ!」
ヒューラー:「凶器っ!!?Σ(゚口゚;)」
ファーシュ:「 ≡卍 スカッ((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄) フッ当たらんよ」
イクス:「(;゚口゚) なにぃっ!!?」
ヒューラー:「・・・ありえない。この人達ありえないっ!!!(滝汗」
ファーシュ:「あのさー、ここは主人の『ワンダーランド』だよ?
俺達はここの住人だからお前もありえないの!」
コレ:「あの~、卍が頭に刺さったんですが・・・卍\(―0―;)」
ヒューラー:「あ、コレ起き・・・ええええぇ~~っΣ(゚口゚lll)ガーン!!」
コレ:「なんかドクドクと血が流れてるんですけど・・・(―∀―lll)」
ヒューラー:「ワァーーッ!!包帯っ!!包帯っ!!\(T口T\))≡((ノT口T)ノ」
ファーシュ:「大丈夫、この世界の住人は死なないから♪」
イクス:「なんだ、死なないのか。チッ(゚ロ゚)」
ヒューラー:「んなこと言ってないで救急箱持って来ーい!!!(怒」
Zz・・・(_ _ ) (― ―lll) (#T口T)ノシ 三(;-口-);-口-)ハーイ!
イクス:「えー、今日はコレとシラスが爆睡中なんで、
オレ達が代わりに話しまーす」
ヒューラー:「で、今日の話題は?」
ファーシュ:「アレしかないだろ」
ヒューラー:「アレって何?(― ―;)」
イクス:「今日バレンタインデーカード作ったじゃん!」
ファーシュ:「っていうかおまえ、
送る相手がいないのに作ってどうするんだよ」
グハ!(゚ 0 ゚(○=(-_-#)三ゲシッ (゚O゚;) ZZz(_ _ )( _ _)zZZ
ヒューラー:「・・・・・・・・そうだ!バレンタインデーについて
イギリス人の先生が教えてくれたよね?(汗」
ファーシュ:「俺はフランス人だから英語わかりませーん」
イクス:「英語できないの?
うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ(゚∀゚)」
ゲシッ三(#-_-)=○)゚∀゚)グフッ (゚ロ゚;) ZZz(_ _ )( _ _)zZZ
ファーシュ:「・・・冗談に決まってるだろ(怒」
イクス:「英語で解らないことがあったらオレに聞け♪」
ファーシュ:「・・・んだと?(怒」
ヒューラー:「確かさ!先生が言ってたよね!?
イギリスでは男性が女性に送る方が多いって!!!」
ファーシュ:「どちらかというと俺はもらう派だな」
イクス:「あははは、いいよねぇもらえる人の場合はさぁっ!!(怒
コレデモクラエ!!(#゚口゚)ノ ---===≡≡≡ 卍 シュッ!」
ヒューラー:「凶器っ!!?Σ(゚口゚;)」
ファーシュ:「 ≡卍 スカッ((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄) フッ当たらんよ」
イクス:「(;゚口゚) なにぃっ!!?」
ヒューラー:「・・・ありえない。この人達ありえないっ!!!(滝汗」
ファーシュ:「あのさー、ここは主人の『ワンダーランド』だよ?
俺達はここの住人だからお前もありえないの!」
コレ:「あの~、卍が頭に刺さったんですが・・・卍\(―0―;)」
ヒューラー:「あ、コレ起き・・・ええええぇ~~っΣ(゚口゚lll)ガーン!!」
コレ:「なんかドクドクと血が流れてるんですけど・・・(―∀―lll)」
ヒューラー:「ワァーーッ!!包帯っ!!包帯っ!!\(T口T\))≡((ノT口T)ノ」
ファーシュ:「大丈夫、この世界の住人は死なないから♪」
イクス:「なんだ、死なないのか。チッ(゚ロ゚)」
ヒューラー:「んなこと言ってないで救急箱持って来ーい!!!(怒」
Zz・・・(_ _ ) (― ―lll) (#T口T)ノシ 三(;-口-);-口-)ハーイ!
たのしい全学年議会♪LOVELESS風
コレ:「ただいま~・・・」
イクス:「おかえり~」
ヒューラー:「どうしたの?遅かったじゃん」
コレ:「・・・シラスさん。今日の全学年議会サボったでしょ?」
シラス:「ZZz・・・(_ _ ) ・・・ん?(― ― )・・・・
寝てんのに起こすんじゃねぇよ、ボケッ(―口―#)」
コレ:「テメェが家に先に帰っていい夢見て寝てる間、
僕は代理で全学年議会に出てたんだぞっ!!(゚ロ゚#)」
ファーシュ:「まあいいじゃないか。そのおかげでネタができた。
今日何があったか言ってみろ」
コレ:「あの、注意しておきますが、ここで話して出てくる人物は
どこかのキャラの名前を借りて主人の学校生活を書いてるので、
本当にそのキャラではありませんからね」
~~全学年議会の場~~
議長:「2年学年議会の方達、何か提案とかあれば言って下さい」
∧∧
(゚―゚)ノ
議長:「はい、2年の立夏くん」
立夏:「ボールの取り扱いについてのことなんですが、
毎日昼休み当番制でボールを職員室で
全学年が見張るというのを提案します」
議長:「はい、では3年の議会方、
それに対して何か質問とかありますか?」
(゚口゚)ノ
議長:「はい、3年の倭さん」
倭:「あのぉ、それって私達3年もやるんですかぁ?」
議長:「それに対して2年・・・」
立夏:「はい、そうです」
倭:「何でやんなきゃいけないの?
ボールが無いのはあんたら2年の管理が悪いからでしょ?」
瑶二:「言ったな、オバサン(怒」
コレ:「・・・・・(||゚ロ゚)ウァー」
倭:「お、オバッ!?」
奈津生:「っていうかさ、3年のボールも無いじゃん。
だからオバサン達の管理も悪いんじゃないの?」
立夏:「何言ってんだよっ!瑶二っ!!奈津生っ!!
先輩にそんなこと言っちゃダメだろ!!!(汗」
倭:「言ってくれんじゃないのよ、おまえら・・・」
江夜:「それは私達3年の問題です。2年は黙って下さい」
奈津生:「だぁ~かぁ~らぁ~、
そう言ってて全く改善できてないじゃん」
瑶二:「オレ達は、オバサン達を手伝ってあげるって言ってるんだよ?」
江夜:「だけど、職員室で見張るって言ったって、
あんた達邪魔だし見張りなんかどうせしないでしょ?」
瑶二:「それはオバサンの場合だからでしょ?」
ブッチ――――――(# ロ )# ロ )―――――――ンッ!!
殺るかゴ―――(゚口゚#(゚ロ゚#)―――ルァ!!!!
倭:「ZERO同士だからどちらかが倒れるまでよ!」
コレ:「アワワワワ・・・(;ノ゚口゚)ノ
あの先輩は、前期試験で落ちたから
ストレス溜まりまくってるんですよぉ!(滝汗」
立夏:「ゲッ!マジッ!?
草灯っ!!スペルであの4人をなんとか仲良くさせろっ!!!」
草灯:「仲良くってったって・・・(汗」
立夏:「これ命令っ!!!!」
草灯:「はいはい、《両者意識停止、介入、記憶変換、
この者とは喧嘩など一切しない。再生、起動・・・》」
倭:「・・・あれ?私何やってたんだっけ?」
奈津生:「あれれ?」
立夏:「ヤッター!喧嘩反対!(^∀^)←平和主義」
議長:「・・・・・・・1年学年議会は何かありますか?(汗」
1年:「僕ら1年は大丈夫です。
問題なのは2年と3年だけでしょ?」
2年&3年:「言ったなこのガキャアァ-------ッ!!!!!」
―――――――――――――――――――――――――――
コレ:「と、色々大変だったんです」
ヒューラー:「でも、ここに出てきた『立夏』とか『草灯』って・・・」
ファーシュ:「主人が「2月25日に5巻が出るぅ~!」
って騒いでた漫画の中に出てくるキャラ達?」
イクス:「だけどコレが言ってたじゃん。
主人はキャラの名前だけ使ってるから、
そのキャラ本人ではないって」
シラス:「結構盛り上がってたんだ~。行けばよかったなぁ~」
コレ:「次はもう代理でも行かないからな」
シラス:「あれ?今日は殴らないんだ?」
コレ:「たまにはいいだろ(怒」
イクス:「おかえり~」
ヒューラー:「どうしたの?遅かったじゃん」
コレ:「・・・シラスさん。今日の全学年議会サボったでしょ?」
シラス:「ZZz・・・(_ _ ) ・・・ん?(― ― )・・・・
寝てんのに起こすんじゃねぇよ、ボケッ(―口―#)」
コレ:「テメェが家に先に帰っていい夢見て寝てる間、
僕は代理で全学年議会に出てたんだぞっ!!(゚ロ゚#)」
ファーシュ:「まあいいじゃないか。そのおかげでネタができた。
今日何があったか言ってみろ」
コレ:「あの、注意しておきますが、ここで話して出てくる人物は
どこかのキャラの名前を借りて主人の学校生活を書いてるので、
本当にそのキャラではありませんからね」
~~全学年議会の場~~
議長:「2年学年議会の方達、何か提案とかあれば言って下さい」
∧∧
(゚―゚)ノ
議長:「はい、2年の立夏くん」
立夏:「ボールの取り扱いについてのことなんですが、
毎日昼休み当番制でボールを職員室で
全学年が見張るというのを提案します」
議長:「はい、では3年の議会方、
それに対して何か質問とかありますか?」
(゚口゚)ノ
議長:「はい、3年の倭さん」
倭:「あのぉ、それって私達3年もやるんですかぁ?」
議長:「それに対して2年・・・」
立夏:「はい、そうです」
倭:「何でやんなきゃいけないの?
ボールが無いのはあんたら2年の管理が悪いからでしょ?」
瑶二:「言ったな、オバサン(怒」
コレ:「・・・・・(||゚ロ゚)ウァー」
倭:「お、オバッ!?」
奈津生:「っていうかさ、3年のボールも無いじゃん。
だからオバサン達の管理も悪いんじゃないの?」
立夏:「何言ってんだよっ!瑶二っ!!奈津生っ!!
先輩にそんなこと言っちゃダメだろ!!!(汗」
倭:「言ってくれんじゃないのよ、おまえら・・・」
江夜:「それは私達3年の問題です。2年は黙って下さい」
奈津生:「だぁ~かぁ~らぁ~、
そう言ってて全く改善できてないじゃん」
瑶二:「オレ達は、オバサン達を手伝ってあげるって言ってるんだよ?」
江夜:「だけど、職員室で見張るって言ったって、
あんた達邪魔だし見張りなんかどうせしないでしょ?」
瑶二:「それはオバサンの場合だからでしょ?」
ブッチ――――――(# ロ )# ロ )―――――――ンッ!!
殺るかゴ―――(゚口゚#(゚ロ゚#)―――ルァ!!!!
倭:「ZERO同士だからどちらかが倒れるまでよ!」
コレ:「アワワワワ・・・(;ノ゚口゚)ノ
あの先輩は、前期試験で落ちたから
ストレス溜まりまくってるんですよぉ!(滝汗」
立夏:「ゲッ!マジッ!?
草灯っ!!スペルであの4人をなんとか仲良くさせろっ!!!」
草灯:「仲良くってったって・・・(汗」
立夏:「これ命令っ!!!!」
草灯:「はいはい、《両者意識停止、介入、記憶変換、
この者とは喧嘩など一切しない。再生、起動・・・》」
倭:「・・・あれ?私何やってたんだっけ?」
奈津生:「あれれ?」
立夏:「ヤッター!喧嘩反対!(^∀^)←平和主義」
議長:「・・・・・・・1年学年議会は何かありますか?(汗」
1年:「僕ら1年は大丈夫です。
問題なのは2年と3年だけでしょ?」
2年&3年:「言ったなこのガキャアァ-------ッ!!!!!」
―――――――――――――――――――――――――――
コレ:「と、色々大変だったんです」
ヒューラー:「でも、ここに出てきた『立夏』とか『草灯』って・・・」
ファーシュ:「主人が「2月25日に5巻が出るぅ~!」
って騒いでた漫画の中に出てくるキャラ達?」
イクス:「だけどコレが言ってたじゃん。
主人はキャラの名前だけ使ってるから、
そのキャラ本人ではないって」
シラス:「結構盛り上がってたんだ~。行けばよかったなぁ~」
コレ:「次はもう代理でも行かないからな」
シラス:「あれ?今日は殴らないんだ?」
コレ:「たまにはいいだろ(怒」
昼休みの図書室♪
ヒューラー:「まあまあ、サーダーアンダギーじゃないけど、
チンスコウでも食べて・・・§(^∀^;)」
コレ:「うぐっ・・・えぐっ・・・ありがどーございまず!(T∀T)」
シラス:「ボクも食べるぅ~♪」
コレ:「触るんじゃねぇっ!!!!! (#゚ロ゚)ゴルァッ!!!」
シラス:「・・・・・・(0ロ0;) ポカーン」
イクス:「バカだね~・・・(--;)」
コレ:「僕んだぞっ!!!!!(゚ロ゚#)ゴルァッ!!!」
ヒューラー:「可哀想に、こんなに警戒しちゃって・・・(汗」
コレ:「ガルルルルルルルルル~ッ(((((゚ロ゚;)フゥーーー!!!」
ファーシュ:「保健所に連れて行った方がいいかも(汗」
ヒューラー:「そんなこと言わないのっ!!
今日何か良いあった?コレ(^∀^;)」
コレ:「・・・・・・・・・(警戒中)
今日は、図書室に行ったんです。
そこで部活の後輩に会いました」
イクス:「あのチビで生意気な不良後輩か」
シラス:「なんか硬っくるしくてつまんねー (゚ロ゚)」
ゲシッ三( -_-)=○)゚∀゚)ワオッ!
ヒューラー:「・・・・・で?(滝汗」
コレ:「それでかなり後輩が焦ってて、僕に相談しに来たけど・・・」
イクス:「なんでまた?」
コレ:「・・・・今日は図書室開放日では無いって事を知らないで、
図書室に生徒を入れてしまったらしいんです・・・(汗」
ヒューラー:「あらら(゚O゚;)」
ファーシュ:「で、コレはどう対処したんだ?」
コレ:「「今更追い出すわけにもいかないから、
何事も無かったように普通にしてろ。」って言っておきました」
イクス:「それで何か先生とかには言われなかったか?」
コレ:「いえ、何事も無く普通に終わりました(^∀^)」
ファーシュ:「よかったな(^^」
シラス:「(゚ロ゚)ハァ?やっぱお前が話しててもつまんねぇ」
コレ:「それを言うなぁーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
グハ!(>∀<(○=(T□T )三ゲシッ!」
チンスコウでも食べて・・・§(^∀^;)」
コレ:「うぐっ・・・えぐっ・・・ありがどーございまず!(T∀T)」
シラス:「ボクも食べるぅ~♪」
コレ:「触るんじゃねぇっ!!!!! (#゚ロ゚)ゴルァッ!!!」
シラス:「・・・・・・(0ロ0;) ポカーン」
イクス:「バカだね~・・・(--;)」
コレ:「僕んだぞっ!!!!!(゚ロ゚#)ゴルァッ!!!」
ヒューラー:「可哀想に、こんなに警戒しちゃって・・・(汗」
コレ:「ガルルルルルルルルル~ッ(((((゚ロ゚;)フゥーーー!!!」
ファーシュ:「保健所に連れて行った方がいいかも(汗」
ヒューラー:「そんなこと言わないのっ!!
今日何か良いあった?コレ(^∀^;)」
コレ:「・・・・・・・・・(警戒中)
今日は、図書室に行ったんです。
そこで部活の後輩に会いました」
イクス:「あのチビで生意気な不良後輩か」
シラス:「なんか硬っくるしくてつまんねー (゚ロ゚)」
ゲシッ三( -_-)=○)゚∀゚)ワオッ!
ヒューラー:「・・・・・で?(滝汗」
コレ:「それでかなり後輩が焦ってて、僕に相談しに来たけど・・・」
イクス:「なんでまた?」
コレ:「・・・・今日は図書室開放日では無いって事を知らないで、
図書室に生徒を入れてしまったらしいんです・・・(汗」
ヒューラー:「あらら(゚O゚;)」
ファーシュ:「で、コレはどう対処したんだ?」
コレ:「「今更追い出すわけにもいかないから、
何事も無かったように普通にしてろ。」って言っておきました」
イクス:「それで何か先生とかには言われなかったか?」
コレ:「いえ、何事も無く普通に終わりました(^∀^)」
ファーシュ:「よかったな(^^」
シラス:「(゚ロ゚)ハァ?やっぱお前が話しててもつまんねぇ」
コレ:「それを言うなぁーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
グハ!(>∀<(○=(T□T )三ゲシッ!」
サーダーアンダギー♪
コレ:「おやつ~だ♪おやつ~♪」
ヒューラー:「ん?何でおやつがそんなに楽しみなの?」
コレ:「昨日主人の父上が買ってきてくれて
楽しみにとっておいた沖縄のお菓子が・・・・
なぁーーーーーーーΣ(゚口゚lll)ーーーーーーーいっ!!!!」
ファーシュ:「どうした?コレ」
イクス:「どったの?」
シラス:「っていうか(--#)ウゼー」
コレ:「・・・・・・・あの、
3人が今食べてるのは何ですか?(゚―゚;)」
シラス:「これねー、戸棚開けて見たらあったの~♪」
ファーシュ:「おいしいよな。これ」
イクス:「うんうん♪ モグモグ・・・」
コレ:「それ、サーダーアンダギーっていうの知ってた??
沖縄のお菓子なんですけど・・・ヒクッ(゚ー゚;)」
シラス:「うん♪」
ファーシュ:「へー、そういう名前なんだ」
イクス:「っていうかシラス知ってたんだ・・・」
コレ:「そして僕の分は・・・・・???アハハ(゚∀゚;)」
イクス:「うっ・・・(汗」
ファーシュ:「それは・・・(汗」
シラス:「あるわけ無いじゃん♪」
コレ:「うわぁーーーーーーーーーんっ!!!!!
バカァーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!
キャー(゚∀゚(○=(;口;#)ゲシッ!!」
ヒューラー:「ん?何でおやつがそんなに楽しみなの?」
コレ:「昨日主人の父上が買ってきてくれて
楽しみにとっておいた沖縄のお菓子が・・・・
なぁーーーーーーーΣ(゚口゚lll)ーーーーーーーいっ!!!!」
ファーシュ:「どうした?コレ」
イクス:「どったの?」
シラス:「っていうか(--#)ウゼー」
コレ:「・・・・・・・あの、
3人が今食べてるのは何ですか?(゚―゚;)」
シラス:「これねー、戸棚開けて見たらあったの~♪」
ファーシュ:「おいしいよな。これ」
イクス:「うんうん♪ モグモグ・・・」
コレ:「それ、サーダーアンダギーっていうの知ってた??
沖縄のお菓子なんですけど・・・ヒクッ(゚ー゚;)」
シラス:「うん♪」
ファーシュ:「へー、そういう名前なんだ」
イクス:「っていうかシラス知ってたんだ・・・」
コレ:「そして僕の分は・・・・・???アハハ(゚∀゚;)」
イクス:「うっ・・・(汗」
ファーシュ:「それは・・・(汗」
シラス:「あるわけ無いじゃん♪」
コレ:「うわぁーーーーーーーーーんっ!!!!!
バカァーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!
キャー(゚∀゚(○=(;口;#)ゲシッ!!」
たのしい家事仕事♪(後編)
シラス:「んで、洗濯って何から始めるの?」
ファーシュ:「とりあえず3つにまとめると、
①洗濯物を洗う、
②先に干してあった洗濯物を畳む、
③後の洗濯物を干す、だな」
シラス:「ボクめんどくさいから最後の干すネ」
イクス:「勝手に決めんな!! こういう時こそ・・・
ジャンケンに決まってるだろ!!!(#゚口゚)」
ファーシュ:「決まってるのかよ!?Σ( ̄口 ̄;)ガーン」
イクス:「いくぞ!せーの!!」
3人:「最初はグー!ジャンケンポイ!!」
シラス グー
イクス チョキ
ファーシュ パー
3人:「・・・・・。
ジャンケンポイッ! ポイッ!! ポイッ!!! ポイッ!!!!」
シラス:「よっしゃあぁ~~~~!!!勝ったあぁ~っ!!!!
(ノ゚∀゚)八(゚∀゚ )ノイエーイ!」
ファーシュ:「何盛り上がってるのっ!!? エッ?Σ(゚ロ゚;≡;゚ロ゚)エッ?」
イクス:「そういうお前こそ一番真剣だったやんけぇ!!!(゚∀゚)⊃」
ファーシュ:「うぬ・・・・(--;)」
順番発表 ①ファーシュ ②イクス ③シラス
ファーシュ:「・・・・・・洗濯物洗い終わったぞ~(疲」
イクス:「畳んだぞ~(疲」
シラス:「ふ~ん・・・」
イクス:「ふ~んって、おまえ干せよっ!!!(汗」
シラス:「え?勝ったからやらなくていいんじゃないの?」
イクス&ファーシュ:「んなわけないだろぉっ!!!!!!
ゲシッ(#-口-)=○)゚∀゚(○=(-口-#)ゲシッ」
ファーシュ:「とりあえず3つにまとめると、
①洗濯物を洗う、
②先に干してあった洗濯物を畳む、
③後の洗濯物を干す、だな」
シラス:「ボクめんどくさいから最後の干すネ」
イクス:「勝手に決めんな!! こういう時こそ・・・
ジャンケンに決まってるだろ!!!(#゚口゚)」
ファーシュ:「決まってるのかよ!?Σ( ̄口 ̄;)ガーン」
イクス:「いくぞ!せーの!!」
3人:「最初はグー!ジャンケンポイ!!」
シラス グー
イクス チョキ
ファーシュ パー
3人:「・・・・・。
ジャンケンポイッ! ポイッ!! ポイッ!!! ポイッ!!!!」
シラス:「よっしゃあぁ~~~~!!!勝ったあぁ~っ!!!!
(ノ゚∀゚)八(゚∀゚ )ノイエーイ!」
ファーシュ:「何盛り上がってるのっ!!? エッ?Σ(゚ロ゚;≡;゚ロ゚)エッ?」
イクス:「そういうお前こそ一番真剣だったやんけぇ!!!(゚∀゚)⊃」
ファーシュ:「うぬ・・・・(--;)」
順番発表 ①ファーシュ ②イクス ③シラス
ファーシュ:「・・・・・・洗濯物洗い終わったぞ~(疲」
イクス:「畳んだぞ~(疲」
シラス:「ふ~ん・・・」
イクス:「ふ~んって、おまえ干せよっ!!!(汗」
シラス:「え?勝ったからやらなくていいんじゃないの?」
イクス&ファーシュ:「んなわけないだろぉっ!!!!!!
ゲシッ(#-口-)=○)゚∀゚(○=(-口-#)ゲシッ」
たのしい家事仕事♪(前編)
ヒューラー:「お掃除ランラン♪」
コレ:「ランラン♪」
ファーシュ:「・・・なんか今日は2人の機嫌良いなー」
イクス:「っていうかなんで楽しいの?オレはめんどくさくてヤダけど」
シラス:「だよねー・・・」
ファーシュ:「あれ?シラスって家事仕事嫌いだったの?」
シラス:「なんで?」
イクス:「だってさ、お前いちおー修道僧だろ?
こういうのは進んでやるタイプだとてっきり・・・」
シラス:「だってめんどいんだもん♪(゚∀゚)」
イクス:「・・・お前、本当に神に仕える気あるか?(汗」
シラス:「てめぇらに仕えた記憶はないよ♪」
イクス:「・・・・・・(0ロ0;) ポカ-ン」
ファーシュ:「まあ、それもそうだが・・・(汗」
ヒューラー:「そこで転がってる3人、洗濯やってくんない?」
イクス:「えー?なんでぇ~?」
コレ:「僕達、これから買い物行ってくるのでお願いします(^^」
ファーシュ:「ああ、コレがすっかり専業主夫と化している・・・」
コレ:「主人の母上が風邪で寝込んでるから、
代わりに僕達がやってるだけですぅ (・ロ・#)プンプン」
ヒューラー:「くだらない事言ってないで、洗濯やっといてね~」
バタンッ(扉が閉まる音)
シラス:「んじゃ、お2人さん頑張ってねー。
ボク寝てるから♪ (^^)ノシ」
イクス&ファーシュ:「お前もだよ!!!」
コレ:「ランラン♪」
ファーシュ:「・・・なんか今日は2人の機嫌良いなー」
イクス:「っていうかなんで楽しいの?オレはめんどくさくてヤダけど」
シラス:「だよねー・・・」
ファーシュ:「あれ?シラスって家事仕事嫌いだったの?」
シラス:「なんで?」
イクス:「だってさ、お前いちおー修道僧だろ?
こういうのは進んでやるタイプだとてっきり・・・」
シラス:「だってめんどいんだもん♪(゚∀゚)」
イクス:「・・・お前、本当に神に仕える気あるか?(汗」
シラス:「てめぇらに仕えた記憶はないよ♪」
イクス:「・・・・・・(0ロ0;) ポカ-ン」
ファーシュ:「まあ、それもそうだが・・・(汗」
ヒューラー:「そこで転がってる3人、洗濯やってくんない?」
イクス:「えー?なんでぇ~?」
コレ:「僕達、これから買い物行ってくるのでお願いします(^^」
ファーシュ:「ああ、コレがすっかり専業主夫と化している・・・」
コレ:「主人の母上が風邪で寝込んでるから、
代わりに僕達がやってるだけですぅ (・ロ・#)プンプン」
ヒューラー:「くだらない事言ってないで、洗濯やっといてね~」
バタンッ(扉が閉まる音)
シラス:「んじゃ、お2人さん頑張ってねー。
ボク寝てるから♪ (^^)ノシ」
イクス&ファーシュ:「お前もだよ!!!」
漢方薬局♪
コレ:「風邪また引いちゃって、大丈夫かなー、主人・・・」
ヒューラー:「大丈夫、今日漢方薬局に行って、
新しい薬もらってきたからすぐ治るよ(^w^)」
ファーシュ:「いったい何が調合されてるんだろうな?(^^」
シラス:「何言ってんだよ!
せっかく調合してもらったのに悪いじゃないか!(゚ロ゚#)」
イクス:「だけどオレ、3匹のスズメバチの死骸が糸で吊るされて
何かのエキスに浸ってるやつ見たよ(  ̄ー ̄)ニヤッ…」
3人:「・・・・・(ll゚口゚)いやああぁぁぁぁぁーーーー!!!」
ヒューラー:「やめてぇ~~!!! =(ノT口T)ノ ウア~ンッ!!(泣」
ファーシュ:「それにアルマジロみたいな剥製あったよな?(笑
ウロコの部分が特に効くらしい・・・ムフフ( ̄+ー ̄)キラリ」
コレ:「アルマジロが可哀想だよぉ~!!! ワ――Σ(T口T;)――ッ!!(泣」
イクス:「あと、蛇や朝鮮ニンジン、冬虫花草、セミの抜け殻、
タツノオトシゴとかキノコもあったし、
*イモリの黒焼きもあったぞっ!!! v(゚∀゚)」
*『千と千尋の神隠し』に出てきた食べ物
シラス:「ギャアァ―――(T口T)―――ッ!!
でも、イモリ黒焼きには興味ある♪」
一同:「(;゚口゚)ええぇーーーーーーっ!!!??」
ヒューラー:「大丈夫、今日漢方薬局に行って、
新しい薬もらってきたからすぐ治るよ(^w^)」
ファーシュ:「いったい何が調合されてるんだろうな?(^^」
シラス:「何言ってんだよ!
せっかく調合してもらったのに悪いじゃないか!(゚ロ゚#)」
イクス:「だけどオレ、3匹のスズメバチの死骸が糸で吊るされて
何かのエキスに浸ってるやつ見たよ(  ̄ー ̄)ニヤッ…」
3人:「・・・・・(ll゚口゚)いやああぁぁぁぁぁーーーー!!!」
ヒューラー:「やめてぇ~~!!! =(ノT口T)ノ ウア~ンッ!!(泣」
ファーシュ:「それにアルマジロみたいな剥製あったよな?(笑
ウロコの部分が特に効くらしい・・・ムフフ( ̄+ー ̄)キラリ」
コレ:「アルマジロが可哀想だよぉ~!!! ワ――Σ(T口T;)――ッ!!(泣」
イクス:「あと、蛇や朝鮮ニンジン、冬虫花草、セミの抜け殻、
タツノオトシゴとかキノコもあったし、
*イモリの黒焼きもあったぞっ!!! v(゚∀゚)」
*『千と千尋の神隠し』に出てきた食べ物
シラス:「ギャアァ―――(T口T)―――ッ!!
でも、イモリ黒焼きには興味ある♪」
一同:「(;゚口゚)ええぇーーーーーーっ!!!??」
風邪再来♪
コレ:「そういえば、シラスさんは昨日どこに行ってたんですか?」
シラス:「ん~?昨日~?専門委員会で遅くなっただけだよ」
ヒューラー:「えー、でもあんな時間までやらないでしょ?」
シラス:「も~、それがさぁ~~、聞いてよー!(怒」
ファーシュ:「お、シラスの愚痴が始まったぞ (゚∀゚)(ワクワク」
シラス:「昨日の専門委員会さぁ~、たかが2月の内容を決めるのに、
2時間かかったんだけど」
イクス:「2時間!?」
シラス:「今度の球技大会の内容決めるのにぃ~♪
1時間かかったし~♪」
それにぃ~、2月の目標を決めるのにも
1時間ローーースッ!!♪」
コレ:「・・・なんでそんなに?(^^;」
シラス:「委員長がアフォだったに決まってるでしょ・・・」
ヒューラー:「・・・ようするに、委員長がボケーっとしてて、
話し合いにもならず無駄な時間だけが過ぎたと?」
シラス:「そういうこと♪」
ファーシュ:「気温が6℃しかない教室に2時間いて、
さらに日も暮れて真っ暗な中を帰ってきたもんなー」
イクス:「もしかして、今日主人が風邪ぶり返して
今日の稽古休んだのって、それが原因なんじゃ・・・?(汗」
コレ:「っていうかそもそもの元凶は・・・」
一同:「お前が風邪引いて帰ってくるからだろっ!!」
シラス:「アハッ♪(゚∀゚(○=(-_-#)ゲシッ」
シラス:「ん~?昨日~?専門委員会で遅くなっただけだよ」
ヒューラー:「えー、でもあんな時間までやらないでしょ?」
シラス:「も~、それがさぁ~~、聞いてよー!(怒」
ファーシュ:「お、シラスの愚痴が始まったぞ (゚∀゚)(ワクワク」
シラス:「昨日の専門委員会さぁ~、たかが2月の内容を決めるのに、
2時間かかったんだけど」
イクス:「2時間!?」
シラス:「今度の球技大会の内容決めるのにぃ~♪
1時間かかったし~♪」
それにぃ~、2月の目標を決めるのにも
1時間ローーースッ!!♪」
コレ:「・・・なんでそんなに?(^^;」
シラス:「委員長がアフォだったに決まってるでしょ・・・」
ヒューラー:「・・・ようするに、委員長がボケーっとしてて、
話し合いにもならず無駄な時間だけが過ぎたと?」
シラス:「そういうこと♪」
ファーシュ:「気温が6℃しかない教室に2時間いて、
さらに日も暮れて真っ暗な中を帰ってきたもんなー」
イクス:「もしかして、今日主人が風邪ぶり返して
今日の稽古休んだのって、それが原因なんじゃ・・・?(汗」
コレ:「っていうかそもそもの元凶は・・・」
一同:「お前が風邪引いて帰ってくるからだろっ!!」
シラス:「アハッ♪(゚∀゚(○=(-_-#)ゲシッ」
たのしい学校♪
シラス:「ただいま~♪みんな~って、
初っ端からテンション低ぅっ!!」
一同:「うーむ・・・・(--;)」
シラス:「どーしちゃったの!?そんな細い目して!?」
ファーシュ:「実は、今日のネタがあまり学校で無かったんだ(汗」
シラス:「ネタが無いだ~~あ~?」
ヒューラー:「特に何もなかったんだよねー、今日」
イクス:「あまりにも普通過ぎた・・・」
コレ:「あの状況が普通って言えるんですか!!(滝汗」
シラス:「おっ!ネタがあるっぽい!何があったの!?(^^」
コレ:「授業中、廊下でサルいませんでしたか?」
ファーシュ:「・・・だから?」
コレ:「だからって、おかしいよ!!
だってみんな聞こえたでしょ!?
廊下で暴れてるサルの声がっ!!(゚口゚lll)
授業中だからそんなのありえないはず!
絶対にサルが校内に迷い込んだようにしか思えない!!」
イクス:「ああ、窓から廊下を見たけどあれ人間だったよ」
ファーシュ:「珍しくコレが頑張ってるなー(傍観」
コレ:「人間なら「キー!キー!」とか「ウキャーッ!」
なんて言わないでしょっ!!!(酸欠」
ヒューラー:「あ、コレは公立中じゃないから解らないのか」
コレ:「へ?」
シラス:「コレもボクも私立だけど、みんな違うの?」
ファーシュ:「は~い!主人、解説よろしく~」
チェシャ猫:「ニャニャ~~~~ン!
主人は現在日本一荒れた中学校に通ってるニャ。
だから3人は公立の中学校って設定で、
2人が私立というのは、
主人の友達が有名な私立にいることからきてるニャ。
月とすっぽんのような友達関係だニャー・・・」
ファーシュ:「んな感じで、扉・窓・床・壁・黒板とかって、
いつも壊してるから当たり前なんだよね」
コレ:「あ、当たり前って、ちょっと!大げさすぎない!?(汗」
シラス:「そうだよ!いくらなんでもそれは・・・(汗」
イクス:「ああ、これ言っとくけどマジだから。
確か今日、救急車きたよね?」
ヒューラー:「うん。またどっかのアホが教室でボールで遊んでて、
指をなんか複雑骨折したんだってさ」
コレ:「・・・・・ウアー(゜口゜ll)」
シラス:「そっか!だからこいつら性格が捻じ曲がってるのかっ!
なるほど!(笑」
一同:「オマエもな(=゚O゚)つ)゚ロ゚)グァ」
初っ端からテンション低ぅっ!!」
一同:「うーむ・・・・(--;)」
シラス:「どーしちゃったの!?そんな細い目して!?」
ファーシュ:「実は、今日のネタがあまり学校で無かったんだ(汗」
シラス:「ネタが無いだ~~あ~?」
ヒューラー:「特に何もなかったんだよねー、今日」
イクス:「あまりにも普通過ぎた・・・」
コレ:「あの状況が普通って言えるんですか!!(滝汗」
シラス:「おっ!ネタがあるっぽい!何があったの!?(^^」
コレ:「授業中、廊下でサルいませんでしたか?」
ファーシュ:「・・・だから?」
コレ:「だからって、おかしいよ!!
だってみんな聞こえたでしょ!?
廊下で暴れてるサルの声がっ!!(゚口゚lll)
授業中だからそんなのありえないはず!
絶対にサルが校内に迷い込んだようにしか思えない!!」
イクス:「ああ、窓から廊下を見たけどあれ人間だったよ」
ファーシュ:「珍しくコレが頑張ってるなー(傍観」
コレ:「人間なら「キー!キー!」とか「ウキャーッ!」
なんて言わないでしょっ!!!(酸欠」
ヒューラー:「あ、コレは公立中じゃないから解らないのか」
コレ:「へ?」
シラス:「コレもボクも私立だけど、みんな違うの?」
ファーシュ:「は~い!主人、解説よろしく~」
チェシャ猫:「ニャニャ~~~~ン!
主人は現在日本一荒れた中学校に通ってるニャ。
だから3人は公立の中学校って設定で、
2人が私立というのは、
主人の友達が有名な私立にいることからきてるニャ。
月とすっぽんのような友達関係だニャー・・・」
ファーシュ:「んな感じで、扉・窓・床・壁・黒板とかって、
いつも壊してるから当たり前なんだよね」
コレ:「あ、当たり前って、ちょっと!大げさすぎない!?(汗」
シラス:「そうだよ!いくらなんでもそれは・・・(汗」
イクス:「ああ、これ言っとくけどマジだから。
確か今日、救急車きたよね?」
ヒューラー:「うん。またどっかのアホが教室でボールで遊んでて、
指をなんか複雑骨折したんだってさ」
コレ:「・・・・・ウアー(゜口゜ll)」
シラス:「そっか!だからこいつら性格が捻じ曲がってるのかっ!
なるほど!(笑」
一同:「オマエもな(=゚O゚)つ)゚ロ゚)グァ」