たのしい学校♪
シラス:「ただいま~♪みんな~って、
初っ端からテンション低ぅっ!!」
一同:「うーむ・・・・(--;)」
シラス:「どーしちゃったの!?そんな細い目して!?」
ファーシュ:「実は、今日のネタがあまり学校で無かったんだ(汗」
シラス:「ネタが無いだ~~あ~?」
ヒューラー:「特に何もなかったんだよねー、今日」
イクス:「あまりにも普通過ぎた・・・」
コレ:「あの状況が普通って言えるんですか!!(滝汗」
シラス:「おっ!ネタがあるっぽい!何があったの!?(^^」
コレ:「授業中、廊下でサルいませんでしたか?」
ファーシュ:「・・・だから?」
コレ:「だからって、おかしいよ!!
だってみんな聞こえたでしょ!?
廊下で暴れてるサルの声がっ!!(゚口゚lll)
授業中だからそんなのありえないはず!
絶対にサルが校内に迷い込んだようにしか思えない!!」
イクス:「ああ、窓から廊下を見たけどあれ人間だったよ」
ファーシュ:「珍しくコレが頑張ってるなー(傍観」
コレ:「人間なら「キー!キー!」とか「ウキャーッ!」
なんて言わないでしょっ!!!(酸欠」
ヒューラー:「あ、コレは公立中じゃないから解らないのか」
コレ:「へ?」
シラス:「コレもボクも私立だけど、みんな違うの?」
ファーシュ:「は~い!主人、解説よろしく~」
チェシャ猫:「ニャニャ~~~~ン!
主人は現在日本一荒れた中学校に通ってるニャ。
だから3人は公立の中学校って設定で、
2人が私立というのは、
主人の友達が有名な私立にいることからきてるニャ。
月とすっぽんのような友達関係だニャー・・・」
ファーシュ:「んな感じで、扉・窓・床・壁・黒板とかって、
いつも壊してるから当たり前なんだよね」
コレ:「あ、当たり前って、ちょっと!大げさすぎない!?(汗」
シラス:「そうだよ!いくらなんでもそれは・・・(汗」
イクス:「ああ、これ言っとくけどマジだから。
確か今日、救急車きたよね?」
ヒューラー:「うん。またどっかのアホが教室でボールで遊んでて、
指をなんか複雑骨折したんだってさ」
コレ:「・・・・・ウアー(゜口゜ll)」
シラス:「そっか!だからこいつら性格が捻じ曲がってるのかっ!
なるほど!(笑」
一同:「オマエもな(=゚O゚)つ)゚ロ゚)グァ」
初っ端からテンション低ぅっ!!」
一同:「うーむ・・・・(--;)」
シラス:「どーしちゃったの!?そんな細い目して!?」
ファーシュ:「実は、今日のネタがあまり学校で無かったんだ(汗」
シラス:「ネタが無いだ~~あ~?」
ヒューラー:「特に何もなかったんだよねー、今日」
イクス:「あまりにも普通過ぎた・・・」
コレ:「あの状況が普通って言えるんですか!!(滝汗」
シラス:「おっ!ネタがあるっぽい!何があったの!?(^^」
コレ:「授業中、廊下でサルいませんでしたか?」
ファーシュ:「・・・だから?」
コレ:「だからって、おかしいよ!!
だってみんな聞こえたでしょ!?
廊下で暴れてるサルの声がっ!!(゚口゚lll)
授業中だからそんなのありえないはず!
絶対にサルが校内に迷い込んだようにしか思えない!!」
イクス:「ああ、窓から廊下を見たけどあれ人間だったよ」
ファーシュ:「珍しくコレが頑張ってるなー(傍観」
コレ:「人間なら「キー!キー!」とか「ウキャーッ!」
なんて言わないでしょっ!!!(酸欠」
ヒューラー:「あ、コレは公立中じゃないから解らないのか」
コレ:「へ?」
シラス:「コレもボクも私立だけど、みんな違うの?」
ファーシュ:「は~い!主人、解説よろしく~」
チェシャ猫:「ニャニャ~~~~ン!
主人は現在日本一荒れた中学校に通ってるニャ。
だから3人は公立の中学校って設定で、
2人が私立というのは、
主人の友達が有名な私立にいることからきてるニャ。
月とすっぽんのような友達関係だニャー・・・」
ファーシュ:「んな感じで、扉・窓・床・壁・黒板とかって、
いつも壊してるから当たり前なんだよね」
コレ:「あ、当たり前って、ちょっと!大げさすぎない!?(汗」
シラス:「そうだよ!いくらなんでもそれは・・・(汗」
イクス:「ああ、これ言っとくけどマジだから。
確か今日、救急車きたよね?」
ヒューラー:「うん。またどっかのアホが教室でボールで遊んでて、
指をなんか複雑骨折したんだってさ」
コレ:「・・・・・ウアー(゜口゜ll)」
シラス:「そっか!だからこいつら性格が捻じ曲がってるのかっ!
なるほど!(笑」
一同:「オマエもな(=゚O゚)つ)゚ロ゚)グァ」