ナースのお仕事♪~給食編~
看護婦さん:「は~い、次は給食を患者さんに配りましょ~♪」
シラス:「っていうかボク空腹で倒れそうなんですが・・・」
コレ:「朝ごはんをちゃんと食べてこなかったお前が悪い」
イクス:「そうだけどコレはご飯一膳でよく足りるな。
オレその後にパン2枚食べたけどまだ足りないよ・・・(汗」
ファーシュ:「主人がそもそも朝は少食だからなー」
ヒューラー:「ほら、そこ!話してないで看護婦さんの話聞け!」
看護婦さん:「じゃあ、このお部屋からいきましょう♪
扉の隣に名前があるでしょ?
名前の隣に赤い○があったら流動食で、
起き上がる事ができない人の事ね。
黄色の○がついてる人は
起き上がることができるけどまだお粥。
○が何も無い人は左右の片方の腕が動かないだけで
立って歩けて普通の食事でも平気な人。
配る時はちゃんと名前を呼ぶのよ。
解ったらさっそく配りましょ~♪(´∀`)」
トップバッター ヒューラーの場合 赤い○の人
ヒューラー:「Nさん、こんにちは~。ご飯ですよ~」
Nさん:「・・・・・・・(―_―)」
看護婦さん:「あ、Nさんは流動食だからこれ(上の画像のやつ)を
開けて点滴の隣にある袋に入れといて♪」
ヒューラー:「この袋でいいのかな・・・。カシュッ!ドクドクドクドク・・・」
Nさん:「うみゃーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーっ!!!」
ヒューラー:「うわっ!!!ビクッΣ(゚口゚;)」
看護婦さん:「ま~、Nさんが「美味しい」って言ってるわ♪
バニラ味の方が好きなのね♪」
ヒューラー:「流動食に味なんてあるの!!?(゚口゚lll)」
看護婦さん:「いろいろあるのよ~♪さあ次行きましょう♪」
コレとシラスの場合 黄色の○の人
コレ:「こんにちは~Mさん。ご飯の時間でーす」
Mさん:「お~、ありがとう。
すまんが、ベッドを上げてくれや(´∀`)」
コレ:「シラス、そっちにレバーない?」
シラス:「今探してる。あ、これかな?キコキコキコキコキコ・・・」
コレ:「バカッ!!上げ過ぎだっ!!! 三(ノ;゚口゚)ノ」
Mさん:「フォッフォッフォッフォッフォッフォ(´∀`)」
看護婦さん:「きっと大丈夫ね♪さあ次行きましょ♪」
ヒューラー:「置いて行くのか・・・(汗」
イクスとファーシュの場合 何も○がついてない人
Kさん:「飯だ!早く持って来い!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
ファーシュ:「非常にムッカつく患者だな・・・」
イクス:「こんんちは、温かいうちにお召し上がり下さい」
ファーシュ:「元気そうだからさっさと置いて戻ろうぜ」
Kさん:「箸が落ちたっ!!さっさと拾えゴ――(#゚口゚)――ルァ!!」
イクス:「はい、拾いましたよ」
Kさん:「別の箸持って来いっ!ったく今時のガキは
それくらい気が効かんのかっ!!(゚ロ゚#)ゴルァ!!!ベシッ」
ファーシュ:「・・・なあ、もう忍耐力が限界に近いのだが・・・」
イクス:「オレも・・・」
看護婦さん:「殴っちゃダメよぉ~♪ハイ、新しい箸♪」
Kさん:「ふん!お前ら看護婦さんを見習え!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
プッチ―――(゚口゚#(゚口゚#)―――ン!!
看護婦さん:「は~い、みんな良く頑張ったわね。
お昼の時間だし、そろそろ食べましょうか♪(´∀`)」
シラス:「ご飯だ♪ご飯~♪」
ヒューラー:「確かお弁当じゃなくてここは給食だったね」
コレ:「何が出るんだろ~楽しみ♪」
看護婦さん:「はい♪(´∀`)つ□ コンッ☆」
一同:「・・・・・・・・・・」
イクス:「・・・What's this?(゚∀゚;)」
看護婦さん:「上の画像のやつよ♪バニラ味とイチゴ味と
バナナ味とチョコ味があるから好きなの取ってね♪」
ファーシュ:「・・・冗談でしょ?(滝汗」
看護婦さん:「・・・ダメ?♪(´∀`)」
一同:「イヤです」
看護婦さん:「それなら食堂行きましょう♪」
ヒューラー:「・・・冗談きついよ、看護婦さん・・・」
シラス:「でもこれ結構イケルよ!!(゚∀゚)」
一同:「飲むなよっ!!!!(怒」
続
シラス:「っていうかボク空腹で倒れそうなんですが・・・」
コレ:「朝ごはんをちゃんと食べてこなかったお前が悪い」
イクス:「そうだけどコレはご飯一膳でよく足りるな。
オレその後にパン2枚食べたけどまだ足りないよ・・・(汗」
ファーシュ:「主人がそもそも朝は少食だからなー」
ヒューラー:「ほら、そこ!話してないで看護婦さんの話聞け!」
看護婦さん:「じゃあ、このお部屋からいきましょう♪
扉の隣に名前があるでしょ?
名前の隣に赤い○があったら流動食で、
起き上がる事ができない人の事ね。
黄色の○がついてる人は
起き上がることができるけどまだお粥。
○が何も無い人は左右の片方の腕が動かないだけで
立って歩けて普通の食事でも平気な人。
配る時はちゃんと名前を呼ぶのよ。
解ったらさっそく配りましょ~♪(´∀`)」
トップバッター ヒューラーの場合 赤い○の人
ヒューラー:「Nさん、こんにちは~。ご飯ですよ~」
Nさん:「・・・・・・・(―_―)」
看護婦さん:「あ、Nさんは流動食だからこれ(上の画像のやつ)を
開けて点滴の隣にある袋に入れといて♪」
ヒューラー:「この袋でいいのかな・・・。カシュッ!ドクドクドクドク・・・」
Nさん:「うみゃーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーっ!!!」
ヒューラー:「うわっ!!!ビクッΣ(゚口゚;)」
看護婦さん:「ま~、Nさんが「美味しい」って言ってるわ♪
バニラ味の方が好きなのね♪」
ヒューラー:「流動食に味なんてあるの!!?(゚口゚lll)」
看護婦さん:「いろいろあるのよ~♪さあ次行きましょう♪」
コレとシラスの場合 黄色の○の人
コレ:「こんにちは~Mさん。ご飯の時間でーす」
Mさん:「お~、ありがとう。
すまんが、ベッドを上げてくれや(´∀`)」
コレ:「シラス、そっちにレバーない?」
シラス:「今探してる。あ、これかな?キコキコキコキコキコ・・・」
コレ:「バカッ!!上げ過ぎだっ!!! 三(ノ;゚口゚)ノ」
Mさん:「フォッフォッフォッフォッフォッフォ(´∀`)」
看護婦さん:「きっと大丈夫ね♪さあ次行きましょ♪」
ヒューラー:「置いて行くのか・・・(汗」
イクスとファーシュの場合 何も○がついてない人
Kさん:「飯だ!早く持って来い!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
ファーシュ:「非常にムッカつく患者だな・・・」
イクス:「こんんちは、温かいうちにお召し上がり下さい」
ファーシュ:「元気そうだからさっさと置いて戻ろうぜ」
Kさん:「箸が落ちたっ!!さっさと拾えゴ――(#゚口゚)――ルァ!!」
イクス:「はい、拾いましたよ」
Kさん:「別の箸持って来いっ!ったく今時のガキは
それくらい気が効かんのかっ!!(゚ロ゚#)ゴルァ!!!ベシッ」
ファーシュ:「・・・なあ、もう忍耐力が限界に近いのだが・・・」
イクス:「オレも・・・」
看護婦さん:「殴っちゃダメよぉ~♪ハイ、新しい箸♪」
Kさん:「ふん!お前ら看護婦さんを見習え!(゚ロ゚#)ゴルァ!!」
プッチ―――(゚口゚#(゚口゚#)―――ン!!
看護婦さん:「は~い、みんな良く頑張ったわね。
お昼の時間だし、そろそろ食べましょうか♪(´∀`)」
シラス:「ご飯だ♪ご飯~♪」
ヒューラー:「確かお弁当じゃなくてここは給食だったね」
コレ:「何が出るんだろ~楽しみ♪」
看護婦さん:「はい♪(´∀`)つ□ コンッ☆」
一同:「・・・・・・・・・・」
イクス:「・・・What's this?(゚∀゚;)」
看護婦さん:「上の画像のやつよ♪バニラ味とイチゴ味と
バナナ味とチョコ味があるから好きなの取ってね♪」
ファーシュ:「・・・冗談でしょ?(滝汗」
看護婦さん:「・・・ダメ?♪(´∀`)」
一同:「イヤです」
看護婦さん:「それなら食堂行きましょう♪」
ヒューラー:「・・・冗談きついよ、看護婦さん・・・」
シラス:「でもこれ結構イケルよ!!(゚∀゚)」
一同:「飲むなよっ!!!!(怒」
続