バレンタインデー前日♪
ファーシュ:「明日は何の日ぃ~~~~~~!!??(゚ロ゚)」
シラス:「バレンタインデーッ!!!!(>∀<)ノ」
イクス:「そう!男も女も勝負の日だ!(゚ロ゚)」
コレ:「もらったチョコの数で勝負だ!!!(>∀<)ゴルァ!!」
ヒューラー:「っていうか、主人はチョコを作る側なんですが・・・」
一同:「ガ――Σ(゚ロ゚#Σ(゚口゚Σ(゚口゚lΣ(゚∀゚ )――ン!!」
イクス:「忘れてた・・・(消沈)」
シラス:「だけど主人もらってるよね」
ファーシュ:「え!?ってことは主人ってレズ―」
グハ!(゚口゚(○=(-_-#)ゲシッ
イクス:「そんな事言うのやめろよっ!!
オレそういうの一番大嫌いだぁっ!!!(激怒)」
コレ:「なんか前~にイクスは主人のトラウマを全て継いでるって
聞いたけど本当みたいだね・・・(汗」
ヒューラー:「だって主人はレズに狙われた経験があって
すごく嫌ってるっていうか怯えてるから・・・」
イクス:「オレの人格は男だけど、設定上そうなってるから
ダメなもんはダメなんだぁーーーーーーーー!!!(T口T)」
ファーシュ:「ゲイは?」
イクス:「どっちもイヤじゃあぁ~~~~~~っ!!!!!!!(絶叫」
シラス:「ファーシュってそっち系?」
ファーシュ:「ゲイのターゲットが俺じゃない限り平気なだけだ」
シラス:「フーン。・・・・・・・・・・チッ」
コレ:「・・・なんだその最後の「チッ」ってっ!!!??(滝汗」
ファーシュ:「っていうか狙ってたのか!!!??(-口-;)ガーン」
イクス:「そういえばシラスとアリンガ○ーサはできてる
っていう噂を腐女子が言ってたぞぉ~~~~っ!!!!!??」
シラス:「そうだけど?」
一同:「イヤアアァ~~~(--;(゚ロ゚;/(TロTll)\~~~ッ!!!!!」
ヒューラー:「そこのおバカ1号2号3号4号っ!!!
今日はそんな話題じゃなくてバレンタインでしょっ!!!?
ほら、主人から一日早いけどチョコきてるよ~!(゚∀゚)」
イクス:「わ~~い♪チョコだチョコ~~♪」
シラス:「主人からのチョコがそんなに好きなのか?イクスは」
ファーシュ:「あれはただの現実逃避だろう」
コレ:「でもどんなチョコだろ~(^∀^)」
ヒューラー:「は~い、並んで~♪手ぇ出して~♪」
イクス:「ほい (゚∀゚)つワクワク♪」
シャッシャッ♪⊂(´∀` )
イクス:「・・・・・・・・・・はい?(滝汗」
ヒューラー:「はい?って、どうしたの?」
イクス:「何ですか?この茶色い粒々は・・・?(;゚∀゚)」
ヒューラー:「チョコだよ?チョコベビー」
イクス:「・・・ああ、チョコベビーがオレに微笑みかけている・・・」
コレ:「なんかイクスがすごい末期的っていうか壊れちゃった?(汗」
シラス:「あれは完璧壊れたな・・・(汗」
イクス:「あはは♪あは、あは、あははははははははは♪
チョコベビーがオレに微笑みかけてくれる~♪(゚∀゚)
オペラ座の怪人の音楽が聞こえるよぉ~~~♪!!!!」
ヒューラー:「ファーシュがあんな事を話題にするからだ(怒」
ファーシュ:「いや、あれは自分が話題にしたんだろ(汗」
シラス:「そしてとどめをさしたのはヒューラーさんでしょ?」
ヒューラー:「いや、チョコベビーをプレゼントした主人が元凶・・・」
コレ:「それを配ったのはヒューラーさんだよ?」
ヒューラー:「・・・ま、全ての人々にステキな
バンレンタインが訪れますように♪」
一同:「無視すんなよっ!!!?」
(;^∀^) Σ(゚ロ゚;Σ(゚口゚lll)Σ(-口-;)
(チャラジャジャジャ~ン♪>(((っ゚∀゚)っ<ジャラチャチャチャ~ン♪)
シラス:「バレンタインデーッ!!!!(>∀<)ノ」
イクス:「そう!男も女も勝負の日だ!(゚ロ゚)」
コレ:「もらったチョコの数で勝負だ!!!(>∀<)ゴルァ!!」
ヒューラー:「っていうか、主人はチョコを作る側なんですが・・・」
一同:「ガ――Σ(゚ロ゚#Σ(゚口゚Σ(゚口゚lΣ(゚∀゚ )――ン!!」
イクス:「忘れてた・・・(消沈)」
シラス:「だけど主人もらってるよね」
ファーシュ:「え!?ってことは主人ってレズ―」
グハ!(゚口゚(○=(-_-#)ゲシッ
イクス:「そんな事言うのやめろよっ!!
オレそういうの一番大嫌いだぁっ!!!(激怒)」
コレ:「なんか前~にイクスは主人のトラウマを全て継いでるって
聞いたけど本当みたいだね・・・(汗」
ヒューラー:「だって主人はレズに狙われた経験があって
すごく嫌ってるっていうか怯えてるから・・・」
イクス:「オレの人格は男だけど、設定上そうなってるから
ダメなもんはダメなんだぁーーーーーーーー!!!(T口T)」
ファーシュ:「ゲイは?」
イクス:「どっちもイヤじゃあぁ~~~~~~っ!!!!!!!(絶叫」
シラス:「ファーシュってそっち系?」
ファーシュ:「ゲイのターゲットが俺じゃない限り平気なだけだ」
シラス:「フーン。・・・・・・・・・・チッ」
コレ:「・・・なんだその最後の「チッ」ってっ!!!??(滝汗」
ファーシュ:「っていうか狙ってたのか!!!??(-口-;)ガーン」
イクス:「そういえばシラスとアリンガ○ーサはできてる
っていう噂を腐女子が言ってたぞぉ~~~~っ!!!!!??」
シラス:「そうだけど?」
一同:「イヤアアァ~~~(--;(゚ロ゚;/(TロTll)\~~~ッ!!!!!」
ヒューラー:「そこのおバカ1号2号3号4号っ!!!
今日はそんな話題じゃなくてバレンタインでしょっ!!!?
ほら、主人から一日早いけどチョコきてるよ~!(゚∀゚)」
イクス:「わ~~い♪チョコだチョコ~~♪」
シラス:「主人からのチョコがそんなに好きなのか?イクスは」
ファーシュ:「あれはただの現実逃避だろう」
コレ:「でもどんなチョコだろ~(^∀^)」
ヒューラー:「は~い、並んで~♪手ぇ出して~♪」
イクス:「ほい (゚∀゚)つワクワク♪」
シャッシャッ♪⊂(´∀` )
イクス:「・・・・・・・・・・はい?(滝汗」
ヒューラー:「はい?って、どうしたの?」
イクス:「何ですか?この茶色い粒々は・・・?(;゚∀゚)」
ヒューラー:「チョコだよ?チョコベビー」
イクス:「・・・ああ、チョコベビーがオレに微笑みかけている・・・」
コレ:「なんかイクスがすごい末期的っていうか壊れちゃった?(汗」
シラス:「あれは完璧壊れたな・・・(汗」
イクス:「あはは♪あは、あは、あははははははははは♪
チョコベビーがオレに微笑みかけてくれる~♪(゚∀゚)
オペラ座の怪人の音楽が聞こえるよぉ~~~♪!!!!」
ヒューラー:「ファーシュがあんな事を話題にするからだ(怒」
ファーシュ:「いや、あれは自分が話題にしたんだろ(汗」
シラス:「そしてとどめをさしたのはヒューラーさんでしょ?」
ヒューラー:「いや、チョコベビーをプレゼントした主人が元凶・・・」
コレ:「それを配ったのはヒューラーさんだよ?」
ヒューラー:「・・・ま、全ての人々にステキな
バンレンタインが訪れますように♪」
一同:「無視すんなよっ!!!?」
(;^∀^) Σ(゚ロ゚;Σ(゚口゚lll)Σ(-口-;)
(チャラジャジャジャ~ン♪>(((っ゚∀゚)っ<ジャラチャチャチャ~ン♪)