ヒコザル

 

 

今週のポケモンはヒコザルを作りました。

いくつかサルモチーフのポケモンがいますが、ヒコザルが1番ニホンザルに近いかと思いました。

サルモチーフの御三家は他にサルノリがいますね。

ネコはニャビーとニャオハ、カメはゼニガメとナエトル、ワニはワニノコとホゲータのように、モチーフが重複する御三家が増えてきていますが、いまだにイヌがいないのが不思議です。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

ヒコザル_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使うオレンジ、黄色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ヒコザル_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて頭を、3枚を重ねて体を作ります。

頭に使う「結合パーツ」のうち、2つ貫通させるパーツがあるのですが、左右に飛び出させて耳を作ります。

コの字型の「結合パーツ」は、体に背中側から結合させ、腕となります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

ニホンザル

 

 

ニホンザル、NHKの「ダーウィンが来た」の6/9放送回の登場動物でした。

宮城県の島、金華山には高密度でニホンザルが生息しています。

島には複数の群れがいますが、1匹のオス「キール」が元の群れを離れて隣の群れに移動する様子に密着した内容でした。

 

元の群れではキールは3番手のオスでした。

1番手、2番手が群れを離れ、次はいよいよキールが群れの中心になるかと思いきや、よそから来た若オス2頭にとって代わられてしまいました。

元の群れを離れて群れ外オスとなったキールですが、次の群れに入らなくては食事も繁殖もままなりません。

たまたま新しい群れに所属するオスが幼馴染であったことや、群れの中心メンバーの別のオスと仲良くなれたことで、メスに警戒されることなく距離を縮めることができました。

群れに加わるにはメスに受け入れられることが重要だそうで、こうしてキールは新しい群れのメスたちと毛づくろいし合う親密な仲になることができました。

次の繁殖期には群れの中心メンバーとなって子孫を残せるのか、今後のキールに期待が高まります。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

今回はちょうどいい感じの色で作れたと思います。

 

 

ニホンザル_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使うグレー、ピンクビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ニホンザル_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

アメタマ

 

 

今週のポケモンはアメタマを作りました。

体に厚みがある分、ナミアメンボよりは頑丈な作りになりましたので、持ち上げても壊れないと思います。

 

アメタマはアメンボがモチーフと思われますが、あんな可愛い顔をして水面に落ちた昆虫の体液を吸っていると思うとぞっとします(笑)

進化系のアメモースは「モス」という名前からして、ガがモチーフと思われます。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

アメタマ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う水色、黄色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

アメタマ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

今回は斜めと言いますか、変な構造をしています。

「上から見たパーツ」の5枚を重ねて体を作るのですが、下から2段目と3段目の真ん中に「横から見たパーツ」の脚がクロスするように配置します。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

体パーツの結合がゆるい場合は、5、6、7、8、10、11、12、13番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

ナミアメンボ

 

 

ナミアメンボ、NHKの「ダーウィンが来た」の6/2放送回の登場動物でした。

今回の作品はなんとか自立しますが、ものすごくもろい作りです。

実物には短い前脚もあるのですが、再現するのはあきらめました。

 

アメンボ、脚の毛に油を塗って水を弾きやすくして、表面張力で浮いています。

水面下からの魚の襲撃は、トランポリンのように大ジャンプして身軽にかわしていました。

浮きやすい体をしているにも関わらず、産卵の際には1mも潜水して水草の茎に産卵するそうです。

なぜそんなに深く潜るかというと、アメンボタマゴクロバチという寄生バチに卵が狙われないようにするためだそうです。

水深が浅い場所に産み付けられた卵は、8割も寄生されてしまうとか。

無事に水中で産まれた赤ちゃんは、窒息する前に浮上する必要があります。

しかし、濡れた体で水面の上に脱出するのは大変で、ここで3割が命を落とすそうです。

アメンボの産卵にこんなドラマがあったとは、おもしろい内容でした。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

体上面は濃いグレー、下面は薄いグレーで作成していますが、あまり違いがわかりませんでした。

 

 

ナミアメンボ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う濃グレー、薄グレービーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ナミアメンボ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

今回は斜めと言いますか、変な構造をしています。

「上から見たパーツ」の3枚を重ねて体を作るのですが、中央の段と下段の真ん中に「横から見たパーツ」の脚がクロスするように配置します。

どうしても脚はゆるゆるになってしまいますが、なんとなく形になれば、、、

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

体パーツの結合がゆるい場合は、3、4、10、11番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

ドンカラス

 

 

今週のポケモンはドンカラスを作りました。

うーん、、、「アチョー!!」って言っているみたいです(笑)

 

「ダーウィンが来た」の登場動物だったカササギフエガラスは、カラス科ではなくフエガラス科に属するのですが、ともにスズメ目のカラス上科というくくりだそう。

ということで、カラスがモチーフのポケモンを作ることにしました。

カササギフエガラスのように白と黒(と赤)のドンカラスにしました。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

体の色、黒ではないけれども青だと明るすぎて、ちょうどいい色がありませんでした。

紺色があるといいですね。

 

 

ドンカラス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う紺、白ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ドンカラス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」7枚の内訳は、体×3、紺パーツと赤パーツを重ねて翼×2になります。

「上から見たパーツ」5枚の内訳は、翼の先端×2、帽子、体に差すパーツ×2です。

「横から見たパーツ」の3枚の体パーツの穴を折らないように慎重に広げて、「上から見たパーツ」の体に差すパーツ2枚を差し込みます。

「上から見たパーツ」の丸くて穴あきの帽子パーツを取り付けます。

翼を組み立てたら、体に結合させます。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

カササギフエガラス

 

 

カササギフエガラス、NHKの「ダーウィンが来た」の5/26放送回の登場動物でした。

オーストラリアでは毎年春になると、子育て中のカササギフエガラスに攻撃される人が後を絶たないそうです。

凶暴な鳥なのかと思いきや、群れで団結して子育てをする知能の高い鳥だそうです。

群れには序列があり、追いかけっこをしたり、寝転がってじゃれあって遊ぶ姿も。

子育ては親だけではなく、群れの大人たちみんなで行います。

ひなは巣立って飛べるようになった後もかなり長い期間、群れの大人から口移しで餌を運んでもらっていました。

長い時間をかけて成長し、序列などを学んでいくそうです。

 

カササギフエガラスはとても知能が高く、人間の研究者の顔を覚えて実験にも協力的だとか。

天敵がタカなどの鳥なのか、地上の動物なのか、警戒の鳴き声を使い分けるそうです。

そんなに賢いのに、十中八九無害と思われる通行人を次々と襲うのは何ででしょうね、、、

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

目を赤ビーズにしたら、邪悪な感じになりました、、、笑

茶色くらいがよかったかな?

 

 

カササギフエガラス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う黒、白ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

カササギフエガラス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

ウールー

 

 

今週のポケモンはウールーを作りました。

「ダーウィンが来た」の登場動物だったカモシカは、シカという名前がついていますがシカ科ではなくウシ科の動物です。

ウシ科の中ではヤギ亜科に属するそうで、ポケモンではメェークル、ゴーゴートが一番近いかと思いました。

しかし、メェークルたちはポケモンGOでゲットできていないので、見送り。

ヤギ亜科にはヤギ、カモシカの他にヒツジも含まれるので、ヒツジポケモンからウールーを選択しました。

メリープでもよかったのですが、耳とは別に角があるウールーにしました。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

顔を黒にしましたが、コントラストが強すぎるので、濃灰色や濃茶でもいいかもしれません。

 

 

ウールー_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う白ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ウールー_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」5枚を重ねて体を作ります。

結合パーツで串刺しにしていきますが、左右に1ビーズずつ飛び出させ、これが体の横側のもこもこや耳となります。

外側のパーツの残った穴に、小さな結合パーツを差してもこもこを増やします。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

ニホンカモシカ

 

 

ニホンカモシカ、NHKの「ダーウィンが来た」の5/19放送回の登場動物でした。

近年、ニホンジカによってニホンカモシカが窮地に立たされているという内容でした。

富士山の標高2500mに位置する火山荒原では、ニホンカモシカがわずかに生える植物を枯らさないように節制しながら食べていました。

ところが、ここ20、30年の間に本来は低地で暮らすニホンジカの群れがこんな高地にも出現するようになり、植物を食い尽くしてしまっているそうです。

ニホンジカがこんな高地にまで出現するようになったのは、低地で行われている狩猟を避けるためだとか。

全国的にニホンジカの個体数は増加し、農作物にも被害が出ていますが、人間によるニホンジカの狩猟が意図せずニホンカモシカを追い詰めているそうです。

うーん、難しい問題ですね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

ニホンカモシカ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使うベージュビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ニホンカモシカ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の大きな3枚を重ねて体を作ります。

後ろ足パーツを、体のさらに外側に取り付けます。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

後ろ脚パーツの結合がゆるい場合は、11、12番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

レパルダス

 

 

今週のポケモンはレパルダスを作りました。

長いしっぽが優雅ですね。

ネコ科っぽい見た目のポケモンはたくさんいますが(というかネコが多すぎなのですが笑)、意外にもチーターがモチーフと思われるポケモンはいませんでした。

レパルダス、名前からしてもヒョウがモチーフと思われますが、ほっそりとした見た目がチーターっぽいので、今回採用しました。

 

エンテイ、ライコウ、スイクンは三犬と言われていますが、それぞれライオン、トラ、ヒョウがモデルとなったようで、三猫の方が正しいとか。

もし「ダーウィンが来た」でヒョウが特集されたら、次はスイクンを作りましょうかね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

目のビーズに、もっと鮮やかな緑を使えばよかったなと反省です。

 

 

レパルダス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う紫、黄色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

レパルダス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」を3枚ずつ重ねて頭と体を作ります。

しっぽは折れやすいので、しっかりアイロンをかけてください。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次

 

チーター

 

 

チーター、NHKの「ダーウィンが来た」の5/12放送回の登場動物でした。

とは言っても、登場したのはほんの一瞬でしたが。

 

アフリカ南部の砂漠では、まばらに生えたアカシアの木に1トンにもなる枯草の塊がついていました。

その正体は、シャカイハタオリという小鳥が作った巨大な巣でした。

巨大な巣によってできる日陰を求めて大型哺乳類が木の下に集まり、糞に集まる昆虫を目当てに小型肉食哺乳類やトカゲなども集まっていました。

チーターは頑丈な巣の上にのぼり、見晴らし台として活用していました。

 

巨大な巣にはいくつも穴があってシャカイハタオリの家族が住んでいますが、空き部屋には他の鳥が居候することもあるそう。

中でも、コビトハヤブサが興味深かったです。

コビトハヤブサは巣に居候するだけではなく、シャカイハタオリの雛を狙うこともある天敵だそうです。

しかし、マングースなどコビトハヤブサにとっても脅威となる敵が巣に近づいた時には、敵を追い払ってくれる用心棒でもありました。

寄生のような共生のような、不思議な関係でした。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

チーター_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う黄色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

チーター_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の3枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

→目次