シビシラス

 

 

今週のポケモンはシビシラスを作りました。

正面から見ると意外と愛嬌ある顔に仕上がりました。

 

「ダーウィンが来た」に登場したのはマイワシで、ヨワシがまさにイワシモチーフだったのですが、まだポケモンGOでは未実装のため見送り。

イワシなどの稚魚、シラスつながりでシビシラスを採用しました。

シビシラスはおそらくシラスウナギがモチーフで、一般的に食するシラスとは異なる気もしますが、、、

今週末はポケモンGOでシビシラス大量発生イベントがあるので、タイムリーでした。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

シビシラス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う白ビーズなどの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

シビシラス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の4枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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マイワシ

 

 

マイワシ、NHKの「ダーウィンが来た」の7/14放送回の登場動物でした。

東京の伊豆大島の周辺ではここ数年、数億匹ものマイワシの群れが観測されるようになりました。

マイワシは北の海を周遊した後、産卵のために日本近海にやってきます。

ここ最近は黒潮が蛇行している影響で、伊豆大島周辺の海水が高温になり、北から戻ってきたマイワシが最初に出会う産卵に適したスポットに変化したそう。

 

マイワシは身近な魚ですが、産卵の様子はほとんど撮影されていないそうです。

今回、研究所内でしたが、産卵の撮影に成功していました。

昼間は一糸乱れぬ群れで行動するマイワシですが、夜間は群れを崩してオスとメスが追いかけっこ、ちゃんと相手を選んで産卵していることがわかったそうです。

数億匹もいるなら、適当に産卵して適当に放精した方が効率よさそうなのに?と思ってしまいました。

マイワシが大人になるまで生き残る確率はわずか10万分の1だそう。

産卵時には相手を見定めて、子どもが厳しい生存競争を生き延びる確率を少しでも上げているのかもしれないとのことでした。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

薄い灰色と濃い灰色を使い分けているのですが、違いがあまりわからず、、、

 

 

マイワシ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使うグレー、青ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

マイワシ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の3枚を重ねて体を作ります。

「前から見たパーツ」は下から体に結合させて、胸びれになります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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ケロマツ

 

 

今週のポケモンはケロマツを作りました。

カエルモチーフのポケモンはたくさんいますね。

フシギダネ、ニョロモ、グレッグル、オタマロ、ケロマツ、ズピカの進化系統が該当すると思われます。

「ダーウィンが来た」に登場したカジカガエルはアオガエル科とのこと。

同じアオガエル科には、泡状の卵塊を産むことで知られているモリアオガエルがいます。

泡と言えばケロマツということで、今週はケロマツが選ばれました。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

青系3色ミックスのうち、この水色にするか、これよりも薄い水色で作るか悩みました。

 

 

ケロマツ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う水色、白ビーズなどの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ケロマツ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて頭、体を作ります。

「結合パーツ」のうち、頬に貫通させるパーツは、左右に1ビーズずつ飛び出させます。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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カジカガエル

 

 

カジカガエル、NHKの「ダーウィンが来た」の7/7放送回の登場動物でした。

もう少し平べったくスレンダーな感じで作ればよかったです。

 

カジカガエル、高い美しい声で鳴くことから「清流の歌姫」と呼ばれていますが、鳴いているのはすべてオスです。

普段は森の中で過ごしていますが、オスは春に川にやってきて数カ月間美しい声を響かせてメスを呼び続けます。

一方、メスが森から川に下りてくるのは産卵前の数日間だけだそうです。

 

アマガエルやウシガエルの鳴き声は川の音に紛れて70mほど先までしか届きませんでしたが、カジカガエルの高音の鳴き声は200m以上先まで届いていました。

今回、ヒトが聞きとれる最高の高さ20000ヘルツをはるかに超える、60000ヘルツもの超音波を出していることがわかったそうです。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

カジカガエル_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う茶色、白ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

カジカガエル_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の8枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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カエンジシ

 

 

今週のポケモンはカエンジシを作りました。

正面から見ると頭が大きくてインパクト大ですね。

メスはまたの機会に作ります。

 

カタカナの認識能力が低く、しばらくの間「カエンジン」だと思っていました。

間違いに気が付いた時、火炎獅子なのかあ~!とすっきりしたのを覚えています(笑)

逆に、ワシボンは「ワシボシ」だと思っていました。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

カエンジシ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う赤、茶色ビーズなどの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

カエンジシ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の3枚を重ねて体を作ります。

「前から見たパーツ」のたてがみは、下の切れ込みを折らないように慎重に開いて、頭に上から被せます。

大きい方がしっぽ側、小さい方が頭側になります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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ライオン

 

 

ライオン、NHKの「ダーウィンが来た」の6/30放送回の登場動物でした。

前回は砂漠キリンの話でしたが、今回は砂漠キリンを狩るメスライオン「チャーリー」が主人公でした。

上図作品はオスですが。

 

サバンナのライオンは群れを作りますが、チャーリーは1匹だけでキリンの子どもを狩って暮らしています。

チャーリーは幼くして母親を亡くし、キリン狩りに長けた大叔母に引き取られたことでキリン狩りの技術を習得しました。

チャーリーには2匹の妹もいましたが、大叔母にはこれ以上面倒見る余裕はなく、見捨てられたそう。

妹2匹はなんと涸れ川を辿って海に到達し、未熟でも簡単に仕留められるオットセイで食いつないだそうです。

砂漠にライオンというのも驚きでしたが、海岸にライオンというのはもっと驚きました。

海に近いナミブ砂漠特有の光景だそうです。

 

ある日、チャーリーの縄張りに妹2匹と1匹の子ども(甥か姪)がやってきて、再会となりました。

しかし、ギクシャクしたまま妹たちは海岸の縄張りに帰っていきました。

もし今後も交流が続けば、妹たちはキリン狩りの技術を、チャーリーはひどい干ばつでも海の恵みで食いつなぐことを学べる可能性があるそうです。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

ライオン_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う黄色、茶色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ライオン_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の3枚を重ねて体を作り、前脚(+たてがみの一部)と後脚はそのさらに外側に位置します。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

脚パーツの結合がゆるい場合は、11、12、14、15番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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キリンリキ

 

 

今週のポケモンはキリンリキを作りました。

英語名はGirafarigだそうで、日本語名と同じく前から読んでも後ろから読んでも同一になります。

パルデア地方では進化形のリキキリンが実装されましたが、英語名はFarigirafだそうで、日本語名は回文ではありませんが、英語名は回文です。

ややこしいですね、、、

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

今回はいい感じの色で作れたと思います。

 

 

キリンリキ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う茶色、黄色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

キリンリキ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて体を、3枚を重ねてしっぽを作ります。

「前から見たパーツ」は、中央の「横から見たパーツ」に差し込んで耳になります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

しっぽパーツの結合がゆるい場合は、12番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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キリン

 

 

キリン、NHKの「ダーウィンが来た」の6/23放送回の登場動物でした。

撮影の舞台はサバンナではなく、ナミブ砂漠。

砂漠キリンvs砂漠ライオンという内容でした。

砂漠と言っても一面砂だらけで何もないわけではなく、干上がった涸れ川に植物がまばらに生えています。

キリンはその葉を食べることで、何か月も水を飲まずに生きていられます。

涸れ川付近でキリンは食事をとることができますが、隠れる場所が多いためライオンにとっても狩りのチャンスとなります。

キリン、夜は涸れ川を離れて見通しのよい丘に避難していました。

一方、ライオンは粘り強く待ち伏せし、キリンの子どもを専門に上手く狩りをしていました。

過酷な環境ですが、砂漠キリン、砂漠ライオンともにうまく環境に適応し、数を増やしつつあるようです。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

ダイソーの茶色系統ミックスはよく消費するので、ダイソーに立ち寄ったら必ず在庫をチェックしています。

 

 

キリン_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う茶色、クリーム色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

キリン_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて体を、3枚を重ねて頭を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

頭パーツの結合がゆるい場合は、13番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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ドードー

 

 

今週のポケモンはドードーを作りました。

双頭は作れるのか不安でしたが、思いのほかしっかりと作れました。

ドードリオは難しそう、、、

 

ドードー、ダチョウっぽい見た目で「ダーウィンが来た」に登場したレアにも近いと思いました。

ドードーは首の色がオスは黒、メスはベージュという設定だそうですが、レアもオスの方が首の黒い部分の面積が大きいという共通点(?)があります。

上図作品はオスですね。

ちなみに、絶滅したドードーという鳥はハトの仲間でずんぐりしており、ポケモンのドードーとはあまり似ていません。

飛べない鳥つながりで名前だけ拝借したのでしょうね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

ドードー_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う茶色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ドードー_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の6枚を重ねて体を作ります。

くちばしつきパーツが、6枚のうちの1番外側に位置します。

くちばしつきパーツの左右に「横から見たパーツ」の小さなパーツを重ねて頭を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

くちばしつきパーツの結合がゆるい場合は、15、16番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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レア

 

 

レア、NHKの「ダーウィンが来た」の6/16放送回の登場動物でした。

頭をすらっとさせたくて薄く作ったのですが、正面から見ると一つ目みたいでちょっと怖い、、、

 

レアは南米に生息する、ダチョウに似た大きな鳥です。

ダチョウと同様、飛べませんが時速60kmで走ることができます。

1匹のオスが群れの複数のメスと交尾し、1つの巣に次々と卵を産んでもらいます。

オスは1匹で複数のメスが産んだ数十個の卵を温め、孵化したヒナの世話もオス1匹で行います。

その間、メスはよそのオスの元へ行って、再び産卵するそうです。

キツネなどの天敵に狙われたり、雨で水没すると卵が全滅してしまう可能性もあるそうで、リスクに備えてこのような繁殖様式をとるそうです。

 

撮影の舞台はウルグアイの牧場でしたが、好奇心旺盛なウシたちが抱卵中のレアのオスを取り囲んで見物しており、おもしろい光景でした。

オスは迷惑そうでしたが。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

レア_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使うグレービーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

レア_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の7枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

1番外側の体パーツの結合がゆるい場合は、15、16番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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