イシズマイ

 

 

今週のポケモンはイシズマイを作りました。

ヤドカリっぽい見た目ですが、みずタイプではないことから、オカヤドカリがモチーフと思われます。

イシズマイは小石に穴をあけて住むことから、ダンゴロやタンドンの天敵だそうです。

石に命が宿っており天敵が存在するということ、ポケモンならではのおもしろい発想だなと思います。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

石の色は図案では灰色ですが、ダイソービーズの灰色は薄めなので、濃茶の方がしっくりきました。

 

 

イシズマイ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う灰色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

イシズマイ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の7枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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ムラサキオカヤドカリ

 

 

ムラサキオカヤドカリ、NHKの「ダーウィンが来た」の5/5放送回の登場動物でした。

ヤドカリの仲間のごく一部が陸上に進出し、オカヤドカリとなりました。

沖縄本島には5種のオカヤドカリが生息し、国の天然記念物に指定されているそうです。

海の巻貝の貝殻を背負って内陸に進出するオカヤドカリですが、脱皮して体を大きくしていくためにはひとまわり大きな貝殻を入手しないといけません。

大きなオカヤドカリの後ろに少し小さな個体、その後ろにさらに小さな個体が連なっている光景を見ることができました。

こうすることで、引越しで空いた貝殻に順番にひとまわり小さい個体が引っ越していき、みんな少しずつ広い貝殻に引っ越すことができるとか。

おもしろいですね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

ムラサキオカヤドカリ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使うベージュ、青ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ムラサキオカヤドカリ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の8枚を重ねて体を作ります。

「結合パーツ」で「横から見たパーツ」8枚を串刺しにしていくのですが、先端の1ビーズを飛び出させ、巻貝の頂点にします。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

脚パーツの結合がゆるい場合は、14番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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ネイティ

 

 

今週のポケモンはネイティを作りました。

「ダーウィンが来た」の登場動物はウグイスでしたが、ウグイスモチーフのポケモンはおらず、緑の鳥ということでネイティを作ることにしました。

強引、、、笑

ネイティの名前の由来はネイティブアメリカン(アメリカ先住民)で、トーテムポールのような目をしていますね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

鮮やかすぎることが多いダイソービーズですが、ネイティの色にはぴったりでした。

 

 

ネイティ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う黄緑色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ネイティ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の7枚を重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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ウグイス

 

 

ウグイス、NHKの「ダーウィンが来た」の4/28放送回の登場動物でした。

作ってみたのですが、緑が鮮やかすぎてインコのような見た目だったので、写真撮影後に彩度を落としました(笑)

実際のウグイスはもっと地味な色をしており、茶色にほんのり緑を足したような色をしています。

 

日本人に馴染み深いウグイスですが、本来は深いヤブの中に巣を作るため、滅多にその姿を見ることはできません(春によく見かける緑の小鳥はメジロ)。

鳴いているのはオスで、他のオスへ縄張りのアピール、メスへの求愛、危険の警告の3つの役割に鳴き声をフル活用しているそうです。

子育てはメス1羽で行いますが、オスは離れたところで見守り、危険が近づくと「ケキョケキョケキョ」と警戒の鳴き声を上げて間接的に子育てに参加しているそうです。

1日に2000回も鳴くこともあるというオス、繁殖期終わりにはもうボロボロでした。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

ダイソービーズ、抹茶のような渋い色もあるといいのですが。

 

 

ウグイス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う黄緑、ベージュビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ウグイス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の5枚を重ねて体を作ります。

ビーズ節約のため穴が複数ありますが、間違えないように結合パーツを差してください。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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アマルス

 

 

今週のポケモンはアマルスを作りました。

あの大きくてかわいらしい目、もっと忠実に再現したかったです、、、

 

「ダーウィンが来た」に登場したバジャダサウルスですが、近縁種にアマルガサウルスという恐竜がいるそうです。

まさに、アマルス、アマルルガのモチーフとなった恐竜です。

アマルガサウルスはバジャダサウルスと同様、首から棘がはえた化石が見つかったそうですが、棘の間に帆が張った姿で描かれたり、帆はなく棘がむき出しの姿で描かれたり、正確な姿はまだわかっていないようです。

アマルス、アマルルガは帆が張った姿がモデルとなっていますね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

最近、2種類のくすみカラーミックスも入手しました。

おなかの1番薄い水色に、くすみカラーを使用しています。

 

 

アマルス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う水色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

アマルス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」を3枚重ねて頭を、5枚重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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バジャダサウルス

 

 

バジャダサウルス、NHKの「ダーウィンが来た」の4/21放送回の登場動物でした。

ティラノサウルスやトリケラトプスなどメジャーな恐竜たちは、北アメリカ、アジア、ヨーロッパなど北半球から発掘されたそう。

近年、南半球での発掘調査が進み、かつて南半球にあった巨大な大陸、ゴンドワナ大陸に生息していた不思議な恐竜たちの化石が続々と見つかっているそうです。

バジャダサウルスもその中の1つで、2019年にアルゼンチンで発見されました。

前方に湾曲した棘が首から多数伸びているのが特徴です。

棘は2mにもなるそうで、肉食恐竜からの防御に使われたのか、異性へのアピールに使われたのか、現在も研究途中だそうです。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

ずいぶん前、ダイソービーズは灰色系統だけアイロンかけづらいと言っていましたが、どうやら当時入手したビーズのうち、たまたま灰色系統だけが旧型で、ビーズのサイズが新型よりも小さいのが原因だったようです。

旧型ビーズと新型ビーズを混ぜてプレートに並べると、大きな新型ビーズにだけアイロンがあたり、小さな旧型ビーズにはなかなかアイロンがあたらず、くっつきが悪くなります。

今さら気がつきました(笑)

 

 

バジャダサウルス_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う灰色ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

作品は頭でっかちになりましたが、実際はもっと頭の割合が小さいようです。

大きい正方形プレートをお持ちの場合は、体だけ大きく拡大して作成すると実物に近づくかもしれません。

 

バジャダサウルス_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の大きな3枚を重ねて体を作ります。

「横から見たパーツ」の小さな2枚を体のさらに外側に取り付けて脚を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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オオタチ

 

 

今週のポケモンはオオタチを作りました。

正面から見るとちょっと太めですが、愛嬌ある感じになりました。

 

イタチがモチーフのポケモン、名前が似ているオタチが思い浮かびましたが、タヌキなのかウサギなのかちょっとよくわからない見た目なので却下。

オオタチに進化するとイタチっぽい見た目になりますので、こちらを採用しました。

英語名はFurretなので、フェレットがモチーフ説もあるようです。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

茶色系統3色ミックスは茶色の使用頻度が高く、濃茶とベージュは余りがちなので、表面に出ないビーズによく使っています。

 

 

オオタチ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う茶色、ベージュビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

オオタチ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」を5枚重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑
 

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ニホンイタチ

 

 

ニホンイタチ、NHKの「ダーウィンが来た」の4/14放送回の登場動物でした。

多摩川で様々な生き物の撮影をされている平野さんのシリーズです。

ニホンイタチは警戒心が強く、ほとんど人前に姿を現さないそう。

特にメスを撮影するのは難しく、子育ての映像も一切ないそうです。

 

今回、平野さんは物置小屋の下に出入りするニホンイタチ親子の撮影に成功しました。

多摩川で魚を捕って運ぶメスを入念に追跡した結果、大スクープ映像が撮れたそうです。

警戒心が強いニホンイタチ、まさかの人工物を利用して子育てをしていました。

だんだん人間に対する警戒心が弱まってきて、うまく人工物を活用している可能性があるとのことでした。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

ニホンイタチ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う茶色ビーズなどの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

 

ニホンイタチ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の大きな3枚を重ねて体を作ります。

「横から見たパーツ」の小さな2枚を体のさらに外側に取り付けて後ろ脚を作ります。

「上から見たパーツ」はしっぽに下から差します。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

後ろ脚パーツの結合がゆるい場合は、12、13番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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コアルヒー

 

 

今週のポケモンはコアルヒーを作りました。

「ダーウィンが来た」の登場動物はカワセミだったのですが、カワセミモチーフのポケモンはいませんでした。

代わりの青い水鳥ポケモンは何がいるかなと考えたところ、ウッウがイメージに近かったのですが、まだポケモンGOで実装されていないので見送り。

ということで、コアルヒーを作りました。

コアルヒーは進化すると白鳥になることから、童話「みにくいアヒルの子」がモチーフになっていそうです。

童話ではアヒル親子にいじめられる不憫な境遇ですが、コアルヒーの独特の表情はいじめられっ子とは無縁そうですね(笑)

 

シマエナガ、カワセミと、まだポケモンになっていない鳥は結構いますね。

「ダーウィンが来た」の放送予定によると、もうすぐウグイスの回もあるそうです。

何作ろうかな、、、

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

 

 

コアルヒー_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う水色、青ビーズの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

コアルヒー_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」を3枚重ねて頭を、7枚重ねて体を作ります。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

外側の羽パーツの結合がゆるい場合は、11、12番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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カワセミ

 

 

カワセミ、NHKの「ダーウィンが来た」の4/7放送回の登場動物でした。

鎌倉に白いカワセミがいるとのことで、大人気になっているそうです。

白いカワセミもきれいでしたが、上図作品は普通のカワセミの体色で作成しました。

 

白いカワセミですが、全身真っ白なわけではなく、背中の水色とお腹のオレンジは淡く色が残っていました。

全体的にメラニン色素が欠如して白くなっているのですが、背中の水色はメラニン色素とは関係なく、別の仕組み(構造色)で青く見えているそうです。

羽に青い色素が含まれているわけではなく、羽の内部の網目状の構造に光が反射して青く見えているとのことでした。

番組ではオレンジが残っている理由については触れていませんでしたが、カワセミの複雑な体色は、いろいろな仕組みが組み合わさってできているようですね。

 

上図の作品はダイソーのビーズで作成していますが、店舗によって在庫がない場合もあります。

緑がかった青で作りたかったのですが、いい色味がありませんでした。

 

 

カワセミ_図案

 

 

通常ver.とビーズ節約ver.がありますが、ビーズ総数は一緒です。

表面に出ないビーズは余っている色で代用することができ、メインで使う青ビーズなどの消費を減らすことができるので、節約と言っています。

表面に出ないと言っても、若干隙間から見えるので、綺麗に作りたい方は通常ver.がおすすめです。

 

カワセミ_組み立て

 

通常ver.とは配色が異なりますが、形は同じなのでこれを参照して下さい。

1番から順に、パーツのでっぱりを同じ数字の穴に差し込みます。

 

以下、構造と注意点です。

「横から見たパーツ」の大きな3枚を重ねて頭と体を作ります。

「横から見たパーツ」の小さな2枚を体のさらに外側に取り付けます。

実際の組み立ては番号順がおすすめです。

 

羽パーツの結合がゆるい場合は、8、9番の穴を小さくするイメージで強めにアイロンをかけてください。

 

〇番がわかりづらかった、1番から意味わからない!など、コメント待っています。

あと、画像中の英訳のおかしな箇所もご教示ください、、、笑

 

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