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恋愛総合商社『Department Romance』代表・草加大介です。

日本で初めてナンパを教える塾「ナンパ塾」、同じように日本で初めての婚活セミナー「結婚対策塾」(現在は「恋愛駆け引き、口説き塾」としてリニューアル)、そして「恋愛塾」(男女共通講座)で講師を務めています。

打倒、離婚塾!をスローガンとする日本初の「別れさせない屋」も開業し、悩める独身の男女や父母を愛する子供たちのために復縁業に取り組んでいます。

著書やDVDも発売され、テレビや雑誌でも紹介されています。

職業ナンパ師・生涯ナンパ師のそんな自分が男女に恋愛のアドバイスをしたいと思っています。

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占星術~冥王星・破壊と再生

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナになってから必死になって必死になって西洋思想を勉強した。

 

聖書の起源から勉強した。

 

関連本を何冊も読んだ。

 

 

 

 

 

 

 

塾では生徒たちに東洋思想を勉強させている。

 

これが恋愛で凄く役立つと評判なのである。

 

俺自身が東洋思想に従順になって女と向き合うことを心がけている。

 

俺は東洋人なのだから西洋思想は関係ないと考えていた。

 

しかし、これは誤りだった。

 

木を見て森を見ずなのである。

 

西洋思想を勉強して解ったが、根本はどちらも同じなのである。

 

それが解ったとき、自分がどこかしらに達した気がした。

 

 

 

 

 

 

 

以前、西洋思想は占星術にこだわりがあるとこのブログで書いた。

 

今が冥王星で「破壊と再生」の時期にある。

 

 

 

 

 

 

 

抽象的ではなく、具体的に言う。

 

昨年秋のアメリカの中央銀行の利下げが、破壊に到達するための準備なのである。

 

後はスイッチが押されるだけである。

 

そのスイッチがもう押された。

 

19日金曜日のお昼である。

 

日銀の植田が、会見で利上げを公表した。

 

これが歴史的な瞬間である。

 

 

 

 

 

 

 

「破壊と再生」とあるが、破壊によって終わる人もいれば再生で次のステージに上がる人もいる。

 

コロナになって街歩く人がマスクを付けたときから、俺は再生して次のステージに乗れる人を一人でも増やそうと頑張った。

 

「あれはただの風邪だ。ワクチンを打つな!」と言い続けた。

 

ワクチン反対のデモに参加した話もブログで紹介している。

 

長くブログを読む読者はご存じだろう。

 

しかし、ほとんどの人が俺とは異なる認識を今でも抱いている。

 

どのような認知能力があるかが我々は問われているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領はアメリカの中央銀行に対して利下げを望んでいた。

 

今回の大統領就任前からである。

 

これは何を意味するのか?

 

世界を吹っ飛ばす役割を日本(植田)にやらせたのである。

 

エスプタインリストが植田の会見と同じ日に開示されたが、人身売買や不正選挙、他にもコロナとあのワクチンの正体が公開される日はそう遠くないだろう。

 

各々が再生できるかどうか。

 

それは本人の認識次第である。

 

東洋思想や西洋思想を勉強することによってその認識は洗練されるのである。

 

認識という一本の刃物で恋愛はすべて解決できると講義や拙著『究極の恋愛論(前編)』(radical)で皆さんに伝えたが、恋愛だけではなく、何事もそうなのだとこれから証明されるだろう。・・・・・

 

何にせよ、俺の持論は正しかったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプが言うように選挙は盗まれていて不正選挙によってバイデンが大統領に就任した。

 

そのとき、トランプは演説でワクチンに関して聴衆にこういった。

 

「打ちたい人は打てばいい。勧めはしないが」

 

聴衆は大ブーイングだった。

 

あのとき思った。

 

すべてを救う気持ちはないんだなと。

 

俺が東洋人だからかとても残念に感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、一般に女は占いや占星術に興味を示すので彼女たちに教えるが、俺は乙女座である。

 

12の星座でもっともモテるのがこの星座で、相手を愛さないのもこの星座である。

 

先々月この話を俺は知った。

 

 

 

 

 

 

 

 

隣で人が殺されて。3~犯人の女が逮捕される。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ捕まると思っていたが、隣のビルで起きた殺人・死体損壊・死体遺棄事件の犯人が逮捕された。

 

 

 

 

風俗店の待機所で出産したそうだが、俺は絶対にそれはないと考えていたからとても驚いている。

 

そうだとしたら、風俗店の待機所で一人で待機なんてなかなかないから出産を知っていた同僚の風俗嬢やボーイがその時店内にいた可能性が出て来る。

 

赤ちゃんを切断しているが、それも部屋の中でやったのだろう。

 

しかし、発見されていない胴体はどうなったのか。

 

そもそも切断に関してはその動機が解らない。

 

こんなことが身近で起きるなんて!?

 

 

 

 

 

 

 

 

犯人逮捕が近いのはこの店で体験で仕事をした女のツイートをみつけたからだ。

 

体験で働いただけなのに警察からしつこく電話が来ると凄くぼやいていた。

 

(『君の仕事はそのようなリスクがある職場なんだよ。そもそも普通の仕事をしているのなら事情を聞かれたって困ることはないでしょう』と考えなら読んでいた)

 

それなら他の女やボーイはもっとしつこく事情を聞かれるだろうから、俺が聞き込みされる前に逮捕されるだろうと考えていた。

 

 

 

 

 

 

 

パトカーに乗せられている女の横顔だけは確認できたが、横顔だけでは顔を知った女かどうかは解らなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

隣駅に住む、錦糸町の別の風俗店で遊んでいる塾生Kから連絡がなかったとぼやいたが、その翌日にブログを見てから連絡がきたよ。

 

今頃遅いと思ったけれど。

 

今回も犯人逮捕が報じられたのにまだ連絡がない。

 

「安心して過ごせますね」とか普通は連絡するはずなんだけれど。

 

気が利かない。

 

それでいて本人的には「俺は気が利くタイプだ!」と思い込んでいる。

 

 

 

 

 

 

しかし、このような事件が起こる度に「赤ちゃんの父親である男も逮捕しろ!」ってF層がネットで騒ぐけれど、それは全然違うんじゃないか。

 

男に関して言えば余りにも的外れで女を妊娠させることができない、性行為とは無縁の男が騒いでいるのは明らかである。

 

この事件現場は赤ちゃんポストがある病院までは徒歩10分以内である。

 

 

 

 

 

 

しかし、年内に捕まって良かったよ。

 

こんなことで、もう俺は凸されたくない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『家畜人ヤプー』沼正三、『ゴミムシくん』ジョージ秋山~男女がギャグになっている今の日本社会。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は少し真面目な話である。

 

三島由紀夫が谷崎潤一郎を絶賛していた話をご存じの方は多いと思う。

 

では、三島が好きな俺は谷崎をどう考えているか?

 

俺は浪漫主義が嫌いで、原則自然主義はどんな作品でも好きである。

 

ただ、自然主義の谷崎に関して言えば全般的に好きではあるが、一部には理解しがたく、嫌悪感がかなりあるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

彼の作品には支配と被支配がよく描かれているが、それが余りにも露骨になると、俺はついて行けない。

 

支配と被支配といっても男女だけでなく、男同士にもそれは及んでいたりする。

 

そうなったりすればどうしてこんな変なストーリーを描くのだろうか?と考えて悪い意味でただただ困惑する。

 

そのストーリーには特殊な性癖が潜んでいるが、どうしてもそこに俺は嫌悪感がある。

 

 

 

 

 

 

 

俺は支配と被支配のSMプレイに普通の人では考えられないぐらい嫌悪感がある。

 

その嫌悪感は谷崎作品を読み重ねることによって強くなっていった。

 

 

 

 

 

 

 

谷崎を絶賛する一方で三島由紀夫は『家畜人ヤプー』を高く評価していた。

 

家畜人ヤプーとは大まかに以下である。

 

一般教養を深めたい人はぜひ拝見してもらいたい。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%B6%E7%95%9C%E4%BA%BA%E3%83%A4%E3%83%97%E3%83%BC

 

御覧の通り、右翼を怒らせている。

 

 

 

 

 

 

 

 

この作品は塾生やこのブログ読者には積極的に読んでもらいたいが、俺はこの作品には触れたくない。

 

というのは、一部の谷崎作品以上の嫌悪感を抱くのは間違いないからだ。

 

支配被支配、あるいはSMから身を遠ざけたい潔癖な感情が俺にはある。

 

 

 

 

 

 

 

この『家畜人ヤプー』は寺山修司と同じ類のただの特殊なアングラ作品だとずっと思っていた。

 

しかし、最近ジョージ秋山が少年誌で『ゴミムシくん』というマンガを連載していたと聞いた。

 

その時、あの三島が一部の谷崎作品、そして『家畜人ヤプー』を評価していた理由が解った気がした。

 

『ゴミムシくん』のおかげで頭の中が鮮明になり、長い悩みが解決した。

 

 

 

 

 

 

『ゴミムシくん』はこんなマンガだ。

 

以下が詳しいが、男は全員女の家畜である。

 

 

 

 

そして、その男は女の大便が主食らしい。

 

最後はどうなるか解らないが、この設定だけでじゅぶんである。

 

1960年代の作品と思われるが、ジョージ秋山は女性の地位向上に対するアイロニーで描いていたそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

当時から過度の女権に眉をひそめる人がいたことに驚きだ。

 

少年誌で連載されるのなら、そう思う人が多かったのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、このマンガが令和のこの時代に連載されたらどうなるだろうか?

 

俺は物凄く問題になると思う。

 

連載は不可能だろう。

 

当時はギャグで済まされる程度かも知れないが、「これ以上変な社会にするな!」と激怒する男がたくさん出ると思う。

 

つまり、ギャグにならないのだが、その理由は今の時代がギャグであるからだろう。

 

そう考えると、男女の分断、そして対立はもうマックスなのだと思う。

 

こんな時代に男女に恋愛が築ける方が可笑しいのかもしれない!

 

性加害だの性同意だのそんな言葉が男女間にはびこっているが、これだけでも男女の間に大きな壁があると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

連載が不可能であるこの『ゴミムシくん』を嫌味で俺が実写で映画化したらどうだろうか?

 

それはまた別の意味で波紋を呼びそうである。

 

もう芸人を辞めてしまったから無理なのだが、『ゴミムシくん』の主人公はどう考えてもこの動画の彼が適任である。

 

はまり役になりそうな気がする。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

金儲け以外まったく世の中の役に立たない『ワンピース』よりも『ゴミムシくん』のほうが俺は絶対に評価に価すると思う。

 

 

 

 

 

 

隣で人が殺されて。2 ~Z世代、F層、童貞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続きである。

 

テレビを含めていろいろなメディアが取り上げていたが、この集英社の記者が突出して取材力が優れていた。

 

 

配信時間を考えると、物凄い短時間で取材が完成している。

 

この通りの事情を俺はもっと知っているが、周辺でこのレベルまで知っている人は本当に限られているのだ。

 

『よくそんな相手を短時間で見つけたなあ。それだけでなく話まで引き出して』と俺は感心していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらにこの記事をショートメッセージで教えてくれたのは知り合いの新潮社の記者で、関西で別件を取材中なのに片手間で突出して内容が濃いこの記事を送ってくれたことに驚いた。

 

『やはりプロの記者だなあ』

 

そう思った俺は口元が歪んだ。

 

 

 

 

 

 

 

暴露系とかネットの配信者のほうが優れていると考えている人が増えている。

 

一、しかし、事件や政治記者として採用されるにはまずそこそこのハードルがある。

 

誰でもできるものではない。

 

二、週刊誌では基本的に1週間サイクルで動いている。

 

毎週毎週締め切りがある。だから、限られた時間で記事になるように取材を終わらせなければならない。スクープを出すのは契約記者がほとんどだが、それがなかなか出せないのなら翌年の契約はできない。

 

三、他社よりも優れていなければ評価にならない。

 

 

 

 

 

 

 

定職に就かないニートだのフリーターだのが、過激で下品な言葉を使いながらアクセス数のために暴露する。

 

そこに公共性はあるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ以降、オールドメディアに批判的な考えを俺は持っているが、彼らがオールドメディアのように信用されない理由がこの公共性にあると思う。

 

しかし、ネット民は暴露系を支持する。

 

ネット民と書いたが、ネットにはいろいろいる。

 

だから、その大多数であるFランク大学レベルの男女を代表してF層と俺は呼んでいる。

 

(かつてはB層と呼ばれていた)

 

なぜならば、このF層はハードルが高い記者になんかなれない。

 

そうなると、手が届く相手である暴露系をF層は支持する。

 

 

 

 

 

 

 

 

芸能人が整形をすると世間は批判的である。

 

しかし、インフルエンサーが整形や豊胸をカミングアウトするとF層は支持する。

 

簡単で誰でもキレイになれると彼らは思いたいようである。

 

ナンパに関してもF層はそう考え、ごくごくたまにそのようなヤツが塾に来る。

 

別に来ても良いが、勘違いは本人のためにも出会う女のためにもならない。

 

 

 

 

 

 

プロとは言いがたいブレイキングダウンは彼らの間で人気がある。

 

 

 

 

 

 

事件を起こしたのもF層だろうが、何でも簡単に手が届くと思わないでほしい。

 

美人の心も満たされた生活も彼らが考えているほどハードルは高くない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

Z世代、F層、童貞、この三者はとても親密な気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

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隣で人が殺されて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の会社の隣で殺人事件があった。

 

死体損壊である。

 

場所はデリヘルの待機所だった。

 

以下詳細。

 

 

 

共同企画デタントの所在地は銀座だが、DVDや書籍を出している(株)radicalは錦糸町である。

 

 

 

 

 

 

 

ハッキリ言ってムカついてる。

 

殺された赤ちゃんが可哀想である。

 

女がやったんだろう。

 

 

 

 

 

こんなところに遺棄するなんて。

 

しかもバラバラにして。

 

発見されていない胴体はどこにあるのか。

 

すぐ隣でやられたことも当然面白くないよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

警察官とマスコミの人数が凄くて俺はいい迷惑だったよ。

 

警察官からは「後ほど事情徴収に訪れるかも知れません」と言われたが、捜査員が解らないことを俺が知るわけがないでしょう。

 

そう言ってやったよ。

 

共同通信の記者さんにはこの店の近辺の事情は教えたけれど、NHKだのいろいろ凸をされたが、特別なことを知っているのなら親しい記者さんに俺は教えるよ。

 

 

 

 

 

 

 

この店についてだが、出入りする女を観て、日頃とにかく可愛くないと思っていた。

 

近辺には幾つも待機所があるのを知っていたが、突出して見た目のレベルが低かった。

 

と言っても普通レベルではあるが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女のブログ読者は解らないだろうが、デリヘルなんて容姿端麗でないと採用されない。

 

地方に行かない限り、都内では難しい。

 

風俗で働きたい女なんてたくさんいるからな。

 

腐るほどいる。

 

つまり、男にとっては自分の彼女や奥さんよりも店の女の方が若いだけでなく、見た目のレベルが高い場合がほとんどなんだよ。

 

そうなると、性格が悪い女なんてすぐに店の女に浮気されるよな。

 

 

 

 

 

 

 

会社勤めのOLが仕事終わりで働いていたとメディアは配信していたが、大手町からかなり近い錦糸町なのにそれはいたとしてもごくごく一部だと思う。

 

なんにせよ、女の服装のレベルも垢抜けず、顔もどちらかと言えば病んでいるタイプもいた。

 

ゆえに、『特殊な性癖の男を相手にする店なんだろう』と思っていたが、店のサービスの詳細が分かると、その通りだったよ。

 

 

 

 

 

 

 

元々不細工だから変態男を相手にしていたのか、変態男を相手にしていたから不細工になったのかだが、これはどちらも両方当て嵌まっていると俺は思う。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、報道されて塾生から誰一人として「先生、大丈夫ですか?」という連絡がなかった。

 

テレビとかの映像を観ればどう考えても俺の会社の近辺だって解るんだけれどね。

 

隣駅に住む塾生Kなんかはこの近辺の土地勘もかなりあるし、連絡をくれてもいいと思うんだけれどな。

 

それはやはり自分のことだけ考えているモテない男なんだろう。

 

いろいろムカつくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、良いことにしても悪いことにしても、普通の人が一生かけても体験しないことが俺には毎月どころか毎週降りかかるんだから不思議である。

 

俺と親しい人は皆さんそう言うよ。

 

 

 

 

 

 

 

犯人には速やかに自首してほしいと思っている。

 

顔を覚えている女だとしたら、それはそれで嫌なんだけれど。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

井上拓真と那須川天心の世界戦を観て思う。~結局あの試合は何だったのか?

 

 

 

 

 

井上拓真と那須川天心の世界戦を終えてから一週間が経った。

 

今でもいろいろな人がいろいろなことをいう。

 

これはとても希なことであり、物議を醸していると言える。

 

普段世界戦を観戦してもその感想なんてブログでは書かない。

 

ボクシング未経験者の前では話題にすらせず、何も語ることはない。

 

ただ、経験者や未経験者を含めていろいろな人の言葉が飛び交う特殊な状況なので自分が思ったことを伝える。

 

 

 

 

 

 

 

視聴を終えてまず思った。

 

観るのは最初で最後かも知れない特殊な塩試合であると。

 

本当に嫌な気持ちになった。

 

このような試合になってしまった原因の内訳はこうである。

 

那須川選手が8か9割、井上選手が2か1割。

 

 

 

 

 

 

 

経験者も未経験者もどちらもだが、この試合は大多数が素晴らしい試合だったと語る一方で、約2割が塩試合だと指摘している。

 

両極端であり、中間がほとんどない。

 

こんなレアケースがあるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

試合後の那須川選手の会見でも驚いた。

 

那須川選手の隣に浜田剛が座って記者に対してこう言うのだ。

 

練習で那須川選手に接近戦を覚えさせようとしていたが、それができなかった。

 

 

 

 

 

 

 

こんなことを普通は言わないよ。

 

口に出したところで、これからも試合をやるであろう那須川選手にとってもその身を預かる浜田剛にとっても百害あって一利無しである。

 

まるで「俺たちトレーナーやセコンドだのはやることをやったが、コイツが悪い」と公言しているようなものである。

 

聞いて一瞬ヒヤッとした。

 

 

 

 

 

パフォーマンスが酷いとか言う人がいるが、公式試合であり、公的なものなので気分を害した人が多いならそれはそれで問題かも知れない。

 

しかし、そんなのは経験した人たちにとっては試合で魅せてくれればどうでもいいのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

那須川選手の何が悪かったかだが、チャンスに関して余りに不感症である。

 

解りやすく野球のバッターで例えよう。

 

甘く入ったボールはバッターにとってチャンスである。

 

だから、ピッチャーは極力そうならないようにする。

 

ただこれも難しいもので、甘いボールと見せかけて鋭く変化させたりもするから、チャンスかどうかに対して敏感かつ的確に判断しなければならない。

 

 

 

 

 

 

 

恋愛で女には不自由がある。

 

自分から言い寄って、相手と関係を築きたくはないという感情という障壁である。

 

普段その不自由さに囲われている彼女たちにできる手段は「思わせぶり」だったりで何かしらの男に誘わせるチャンスを与える以外にない。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、チャンスを与えるように見えて、そうではない場合も多々ある。

 

喫茶店だの路上だので声をかけさせるよう仕向けながら、彼氏と待ち合わせをしている場合は多々ある。

 

まあ、これについては不思議なほど俺は引っかからないんだよ。

 

とにかく引っかからない。

 

毎月のように悪さを仕掛ける女は目の前に出てくるが、俺はそれに対して物凄くバカにした表情で観ている。

 

ただ、男のほとんどは見抜けないだろうね。

 

こう仕向けられたときに必ず違和感を俺は感じるんだよ。

 

実際の感情と違う演技をしているわけだからそれは違和感は出るよ。

 

そう感じた瞬間「コイツはバカか!?大して美人でもないのに」って顔で俺は相手を眺めている。

 

 

 

 

 

 

 

 

女は自分の不自由さにより、相手にチャンスを与える場合があるが、そのチャンスに鈍感な男は多々いる。

 

彼らはチャンスかどうかも解らない不感症なのである。

 

このチャンスにすぐに食い付くべきだと考える男女は多いが、俺はそうはしない。

 

それでは芸がない。

 

一の矢を出してダメなら女から必ず二の矢や三の矢が来るからだ。

 

待った方が女はより恋愛感情が高ぶる。

 

俺の目標は「で、俺とデートしたいの?」よりも上を目指して「で、俺のことが好きなの?」と聞いて、不自由さに囲われているはずの相手に「うん」と言わせて感情の障壁から解放させて、感情をさらに昇華させることである。

 

そのような過程を経た方が女もエッチが気持ちいいだろう。・・・・・

 

 

 

 

 

野球と恋愛の話をしたが、普段生きていてこのチャンスに鈍感では日頃どれだけ努力してもそれは報われないと思う。

 

頑張ったり、努力はしたが、自分は恵まれなかった。

 

そう口にする人生を俺は本当にバカにしてる。

 

ブログ読者ならある程度ご存じだろう。

 

人間にはいろいろな不自由があり、真面目一辺倒の頑張りだけではどうしても限界があるどころか失敗の人生を味わうのが普通である。

 

そうならないようにするには最低限チャンスに敏感ではないとダメだと思う。

 

欲を言えば野球のトップバッターのようにならないと。

 

そして、傲慢になることなく、そのチャンスを彼らのように謙虚に受け止めないと。

 

(たとえば、傲慢にもいつでもチャンスがあると思えば簡単にそれを見逃すし、見逃さなかったとしてもより良い結果が出ないからね)

 

 

 

 

 

 

幼い頃から格闘技という勝負事の世界に他の誰よりも馴染んでいるはずの那須川選手だが、貪欲なハングリーさの欠如により、チャンスに対して不感症だった気がする。

 

心の問題は短期間で改善できない。

 

接近戦を覚えるよりも難しいと思う。

 

結婚してから外見が醜くなった男女がよくいるだろう。

 

異性に対して貪欲なハングリーさが欠けると、ああなると思うが、本人達に何を言ってもそれでいいと答えるだろうから自分とは人種が違うとしか思えない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左翼活動家の女が汚い身体を晒すあられもない配信

 

 

 

 

 

女のブログ読者の方はこの配信をどう思いますか?

 

場の空気が読めない、迷惑な質問で有名な東京新聞・望月衣塑子である。

 

実際には活動家だろう。

 

 

 

先月だったと思うが、新潮だか文春でこの配信が記事になっていた。

 

たまたま時間があったので観てみたが、記事の内容を上回る配信だと思った。

 

 

 

 

 

 

 

この女、嫌で嫌で仕方がないよ。

 

醜い身体を晒して気持ち悪い。

 

流れる音楽は何なんだろうか。

 

止める人はいなかったのか。

 

 

 

 

 

 

動画の最後の寄付を募る銀行口座は誰がどんな意図で振り込むのか。

 

スクワットをやるときの変な声は何なんだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

というより、彼女はリベラルな活動家であり、人の意見なんて聞くものか!という認識がこの動画の背景に潜んでいると感じる。

 

女の左派は共通して上品さが皆無である。

 

皆さんの職場でも左寄りの考えの女は必ず品がないだろう。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国分太一と太陽光パネル利権

 

 

 

 

 

 

 

「答え合わせをしたい」という国分太一の会見をたまたま目にした。

 

冒頭、弁護士が二人で並んでいるのかと思った。

 

国分太一はいつ出てくるのかと思ったら、右隣がそうだった。

 

ずいぶん表情が変わった。

 

『人の顔って短期化でもどのように過ごしたかで変わるのだなあ』

 

そう感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

彼の降板についてしっくり来ない人が大多数じゃないかな。

 

完全に視聴者は置き去りにされている。

 

日テレ内部の一部の事情に国民の大多数が置き去りにされ、それに異議を唱える人の少なさに辟易している。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんだって理由も告げられずに会社からクビを言い渡されたら嫌じゃないのかね。

 

理由も告げられずに交際相手から絶縁されたら嫌じゃないのかね。

 

知名度のある彼の立場は会社を解雇されたどころかいろいろな憶測を呼んで社会的制裁も受けている。

 

 

 

 

 

 

 

政治の世界では下請けの弱い立場を保護する法案が通り、仕事の上で弱い立場の者が一方的で不当な扱いを受けないようにする。

 

それが時代の趨勢である。

 

にもかかわらず、大手メディアがこれに泥をかけるようなことをする。

 

テレビは許認可事業で国の監督下にあるはずなんだけれどね。

 

この件、政治家が口先だけでも介入してもいいような気がする。

 

このような事案が認められるのなら、国民は平穏に過ごせないと思う。

 

 

 

 

 

 

 

この会見に対する、これまでの姿勢を守ろうとする日テレのオフィシャルな声明を考えると、『やはりそうなのか』とどうしても感じてしまう。

 

日テレの人気番組で福島の復興を支援をする村みたいなものを彼らのメンバーで作ったようだが、太陽光パネル利権にとっえてはこの村は邪魔なんだよ。

 

太陽光パネルだのメガソーラーだのは大きな利権であり、背景に中国が潜んでいる。

 

三浦瑠麗氏夫婦はこの利権にどっぷり浸っている。

 

小池百合子も。

 

 

 

 

 

太陽光パネルなんて利権のためにあるようなもので、森林破壊が連なるので国民にとってまったくメリットがない。

 

原発と同じだよ。

 

 

 

 

 

 

東電OL殺人事件があったろう。

 

殺されたOLは原発建設に東電内部から反発していた。

 

 

 

 

福島便槽内怪死事件を皆さんは覚えているだろうか?

 

といっても覚えていないと思う。

 

福島県から生徒が来ると、俺はこの話題をよくする。

 

県内の生徒でも覚えていない。

 

 

詳細は以下である。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%A5%B3%E6%80%A7%E6%95%99%E5%93%A1%E5%AE%85%E4%BE%BF%E6%A7%BD%E5%86%85%E6%80%AA%E6%AD%BB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 

 

殺された若者は電力会社の利権にとっては迷惑な存在だった。

 

 

 

 

 

 

テレビに関して不可解な事件と言えば、ライブドア事件があったろう。

 

役員は不審死している。

 

税務署の徴税課にいた作家・大村大二郎の著書で、国策捜査としか思えないと彼は指摘している。

 

あの事件、いろいろな人がいろいろなことを言うが、俺はどれも違うと思う。

 

テレビなんてそれ自体が大きな利権である。

 

その成り立ちだって日テレに関してはCIAの支配下にあり、日本人の戦犯がこれに利用されている。

 

タイトルは忘れたが、もう20年ぐらい前に新潮社のハードカバーの本で読んだ。

 

(亡くなったボクシングの先生から読むように言われてこの本を手渡された)

 

裏付ける資料がしっかり残っていて、これは反論なんてできない。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、国分太一だって彼がいた事務所のオーナーであるジャニー喜多川氏も同じ支配下である。

 

ちなみに、彼の兄(もしかしたら弟だったかも)はNASAの職員である。

 

 

 

 

 

堀江貴文はフジ買収を公言したが、そんな怖いものを自分の手にしようと思ったら、普通は殺されるんじゃないか。

 

命があるだけで俺は驚きである。

 

要するに、学校の中みたいに公平だの正義だのが貫けないのが我々の社会なんだよ。

 

 

 

 

 

 

真相は現時点で解らないけれど、セクハラだのパワハラだのが真相だったら、俺はまだ世の中救われると思う。

 

ただ、国分太一は太陽光に否定的発言までしていたからなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恋愛感情と殺人事件~安福久美子

 

 

 

 

 

 

前回のブログで名古屋の殺人事件はまだ明らかになっていないから何とも言えないと明記したが、他にも違和感を抱く人がやはりけっこいういるようだ。

 

違和感を列挙する。

 

 

 

 

 

一、殺された被害者はマルチ商法で逮捕歴がある。

 

二、容疑者は長く似顔絵にモザイクのようなものがかかって、その似顔絵はここ最近明らかになっている。

 

~似顔絵が公開できない事情があったとしか思えない。

 

三、元々が普通の女がやれるような犯行ではない。プロというか。男でも難しいし、女には出来ないと思う。

 

四、犯人の韓国製の靴が残され、現場で犯人はパック飲料を飲んでいる。

 

五、殺された奥さんの旦那はその後、すんなり再婚している。その一方で犯行現場の部屋を借り続けて約二千万円の出費をしている。

 

 

 

 

 

 

一、三、四についてだが、世田谷区の一家殺人事件と酷似していないだろうか。

 

どうして犯人はジュースだのアイスだのをわざわざ犯行現場で平らげるのか意味が解らない。

 

靴も同じく韓国製である。

 

知らない人もいるだろうが、マルチ商法と宗教は接点がある。

 

そもそもが宗教のグッズ販売はマルチ商法である。

 

ちなみに、世田谷区一家殺人事件はその背景に特定の宗教団体があり、警察が手出しできなかった。

 

それを知らない人はこのブログ読者には少ないんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

 

二は何のための似顔絵だったのか。

 

意味がない。

 

 

 

 

 

 

 

五は一番の違和感である。

 

ブログ読者の男はこんなことできますか?

 

俺は無理である。

 

 

 

 

 

 

仮に安福久美子が本当に犯人だったとしても動機が解らない。

 

恋愛感情による歪んだ行為は理解の範囲を超えている。

 

 

 

 

 

 

DNA鑑定なんて正確ではなく、曖昧なものである。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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恋愛感情と殺人事件~谷口桃花・安福久美子

 

 

 

 

以下、お互いにSMプレイをする間柄だったと思う。

 

恋愛感情は相手に歪んだ感情や行動を向けるのは良くある話である。
 

 

 

現在大騒ぎになっている名古屋市内での殺人事件で自首した女の件もそう。

 

この件は歪んだ感情や行動が相手ではなく、好きな相手の奥さんに向かったのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

名古屋市内についてはまだ明らかになっていないこともあるから何とも言えないが、31歳女の懲役18年は厳しすぎると思う。

 

苦痛を与え合うのはお互いの性癖に基づくものだろう。

 

それを考えれば殺されてしまった相手がここまで厳罰を望んでいるとは思えない。

 

この事件をモデルに小説を書いてみたい気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

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