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恋愛総合商社『Department Romance』代表・草加大介です。

日本で初めてナンパを教える塾「ナンパ塾」、同じように日本で初めての婚活セミナー「結婚対策塾」(現在は「恋愛駆け引き、口説き塾」としてリニューアル)、そして「恋愛塾」(男女共通講座)で講師を務めています。

打倒、離婚塾!をスローガンとする日本初の「別れさせない屋」も開業し、悩める独身の男女や父母を愛する子供たちのために復縁業に取り組んでいます。

著書やDVDも発売され、テレビや雑誌でも紹介されています。

職業ナンパ師・生涯ナンパ師のそんな自分が男女に恋愛のアドバイスをしたいと思っています。

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重要・『究極の恋愛論(男女共通講座)』の続編が滞っている理由について説明します。

 

 

 

 

 

 

 

現在アメリカはトランプ政権だが、その前がバイデンでさらに前はトランプだった。

 

前回日本の不正選挙に関するブログを書いたが、バイデン政権は明らかに不正選挙によって誕生している。

 

トランプはヒラリーと争って初めて大統領になった。

 

そのときを覚えているだろうか?

 

日本のメディアは揃ってトランプに対するネガティブな報道をしていた。

 

そして、日本の国民もネガティブな感情を抱いていた。

 

不法移民に反対していたトランプは国境に壁を建設すると公約をしていてそれをだいぶ批判されたが、今のアメリカをみると、移民に関してネガティブな感情は正しかったのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に大統領に就任した頃、定期購読していたニューズウィーク日本版に興味深い記事があった。

 

その時のことを俺は今でも鮮明に覚えている。

 

記事にはこう書かれていた。

 

エイリアン(=地球外生命体)には善良なエイリアンと悪辣なエイリアンがいる。

 

トランプは善良なエイリアンと連絡を取り合っていると。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんはこんな記事を目にしたとき、どう思うだろうか?

 

ほぼ全員が信じないだろう。

 

だが、俺は出版業界に身を置いているからよく解るのだが、ウラを取っていない記事(=事実の裏付けがない記事)をニューズウィークが掲載するわけがないのだ

 

だから、記事は事実だと確信した。

 

その頃、トランプは宇宙軍を創設した。

 

 

 

 

 

 

 

 

移民の流入はアメリカに限らず、ユーロ圏や日本でもみられるが、移民によって秩序が乱れることは聖書にしっかりと明記してある。

 

以下の「叶わぬ恋とは魔物である。」というタイトルで俺はこう書いた。

 

 

ヘビにそそのかされたと書かれてるが、これはヘビではなく爬虫類の地球外生命体という説が有力である。

 

 

 

 

 

 

 

 

『究極の恋愛論(前編)』(radical)を読んだ読者は衝撃的だったろう。

 

前にも言ったが、あの本は後編と完結編が続く。

 

どうして俺が続編をすぐに書かないのかよく解らなかったろう。

 

金儲けをしたいならすぐに書く方が本の売り上げ的にも塾の営業的にも得策である。

 

ところが、聖書の内容が現実通りになったら、後編と完結編は修正や加筆を迫られ、「無」と化すのである。

 

数年前の執筆時、現実になる可能性はあるが、少し静観しようと考えていた。

 

ロシアとウクライナの戦争が早く終われば聖書の内容は現実にならない。

 

長引けば聖書は現実になるだろう。

 

現時点ではどうか?

 

間違いなく、長引いている。

 

これは明らかである。

 

長引いた場合、ブログ読者のほとんどが不幸になる。

 

だから、俺はあの戦争を早く終わらせないトランプにとてもイライラしていたが、それは俺の認識が甘かった。

 

トランプが長引かせないわけがないのだ。

 

あれは本当の意味で聖戦であり、神と悪魔の戦いである。

 

ゆえに、どうしても長引かせて決着させる必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

神も人間(男も女も)も宇宙人も、もっと高次元では時間も空間も関係なく、三者は繋がっている。

 

すべての意識はこの三次元世界で「物質」を拠りどころに浮遊している。

 

報道でご存じの方もいるだろうが、トランプは宇宙人の存在を開示したがっている。

 

「破壊と再生」は近いとお伝えしたが、我々は狭い穿った視野で物事を見ていたことをいずれ認識するだろう。

 

そのとき、人類の宗教観は崩壊するし、それは聖書でとっくに預言されているのだ。

 

そうなったとき、信仰と思想に重点を置いた中編と完結編は内容の修正を迫られる。

 

ただ、東洋思想も西洋思想も、葉隠も聖書も根っこでは繋がっている。

 

総論としては本の内容は正しいが、完璧な恋愛論を書くのが目標だったので以降の執筆は中断した。

 

その判断に誤りはなかった。

 

 

 

 

 

 

あの本を読んでいない人は雲をつかむような話だろう。

 

読んだ人も何を言っているのか解らないと思う。

 

だから、中断する理由を説明する機会を先送りしていたが、このタイミングでそろそろ俺も吐き出したいと思ったので、明記した次第である。

 

ロシアとウクライナも永遠に争うわけではない。

 

なお、その頃から塾の営業が停滞しているのは皆さんもご存じだろうが、その理由も同じである。

 

続編が出せない状態ではそうするしかない。

 

というのは、書籍と同じで中途半端な講義をしたくないからである。

 

収入的にはキツいが、やむを得ない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、前編を出したタイミングは続編の執筆を引き延ばせることが可能なので、あれで本当に良かったと思っている。

 

ベストタイミングである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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選挙~眠っていて気が付かない羊

 

 

 

 

 

 

 

 

ほらな。

 

やはり言ったとおりである。

 

 

 

やろうと思ったらではなく、緊急事態条項を成立させて徴兵制にさせる。

 

そのために高市はわざわざ一度解散したのである。

 

やることがあからさまである。

 

さすがに自民に票が集まらないだろうから、参政党を上手く使って緊急事態条項を成立させると思ったが。

 

しかし、その参政党も誕生して間もないのにもうこれだけ票が集まっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回自民党が多数票を獲得した。

 

しかし、皆さんの周囲で高市を応援している人はいますか?

 

インフレでこれだけ生活が苦しいのに。

 

景気刺激策は何かやりましたかね???

 

俺の周囲には一人もいません。

 

当選した理由はこれですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

~これはコメント欄も拝見してほしい。

 

 

 

 

 

 

極めて悪質である。

 

 

 

 

 

 

 

バイデン政権時、このブログで不正選挙によってその政権は誕生したと断じた。

 

これは陰謀論とかではなく、保守思想の重鎮である西尾幹二や水間条項だのも断じている。

 

しかし、前回の内容ではないが、羊のように普段から眠っていて気が付かない、頭が悪いFにはそんなことを疑う気配すらない。

 

選挙後の開票番組を観ていれば普通は解ると俺は思うのだが。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆえに本日、俺は以下の反戦デモに参加した後、なぜかその流れで行くつもりはなかったのに女性解放の学習会に参加した。

 

 

 

 

左翼が主宰しているとかこの際関係ない。

 

政治の暴走を俺は本当に心配している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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選挙~化けの皮が剥がれるインフルエンサー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ未成年で選挙権がない中高生の頃、俺はこう感じていた。

 

独裁よりも民主主義のほうがいいと頭ごなしに教わったけれど、現実問題として選挙の時は頭が悪い人がそうでない人と同じ投票権を持つことはいかがなものだろうか。

 

 

 

 

 

 

これを当時、一緒に学校帰りに横着な遊びをしていた高校の同級生に伝えたら彼も同じ考えだった。

 

そのとき、俺と同じ考えの人間が身近にいることによって安心したのを鮮明に覚えている。

 

今彼がどう考えているかはもちろん解らないし、若い頃の認識なんてどうにでも変わるものだ。

 

早稲田大学から皆さんもご存じであろう大手の会社に就職して世帯を持った、俺とは正反対の道に進んだ彼の考えは大きく変わった可能性が高いと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何にせよ、週明けには参政党の大躍進が報道されるはずだ。

 

女性初の総理なんて喜んでいる人たちが多いけれど、彼女は安倍晋三の弟子であることは確かであり、そうなれば今彼女がやろうとしていることは決まっている。

 

スパイ防止法と緊急事態条項である。

 

何年も前に以下のジョージ・オーウェルの小説をかじりつくように読んでいることをこのブログで紹介した。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/1984%E5%B9%B4_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)

 

 

 

 

 

 

 

その理由は、そうなるかもしれない未来に対してではなく、確実にそれを目指すであろう日本の政治家に対する警戒感からである。

 

 

 

 

 

 

 

 

参政党が誕生してすぐに俺は先輩のライターに話した。

 

あれはとんでもない政党だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

そのすぐ後に同業のライターが彼に電話で「参政党をよろしく」と伝えたそうだ。

 

それに対して俺の話を聞いていた彼は善意から、「あれはとんでもない政党だ」と口にした。

 

すると、涙を流しながら、相手は電話口で怒った。

 

 

 

 

 

 

 

後日、このエピソードを俺に伝えた先輩に「宗教が関わっているのだから、そうなるだろうね」と俺は諭した。

 

自分が支持する政党に対して誰かが何かを言ったところで普通はそこまで感情的にならないだろ。

 

 

 

 

 

 

 

数ヶ月前の選挙前、政治とは関係ないジャンルのいろいろなインフルエンサーが急に参政党の支持を表明した。

 

具体名を出したいぐらいなのだが、今はそれは辞めよう。

 

俺は思ったね。

 

化けの皮を剥がしたと。

 

 

 

 

 

 

皆さんのほとんどが知らないだろうが、ネットにはたくさんの工作員が潜んでいる。

 

Yahoo!のコメント欄には自民党の工作員がいると俺はだいぶ前から知っていた。

 

テレビのコメンテーターにはたくさんの海外の工作員がいる。

 

バラエティーなんかにも出ているからタチが悪いよ。

 

テレビやネットで彼らの発言を聞いていれば普通は解るもんだと俺は思うんだけれどね。

 

しかし、大多数の男は目の前の女がエッチをしたいのも見逃すし、大多数の女は自分の出産に旦那が立ち会いたいと信じ込んでいる。

 

 

 

 

 

来週、「参政党の躍進」とか「参政党は健闘」と報じられると思うが、その後は自民と連立するのは既定路線だ。

 

連立後に安倍を中心とする自民党の悲願だった緊急事態条項を捻れることなく成立させて、キミたちやキミたちの子供を戦地に送ろうと考えているのだ。

 

資産課税だのやりたい放題やるよ。

 

神谷の言葉を聞いていればこれも普通は解るんだけれどね。

 

 

 

 

 

 

 

昨年の選挙でいろいろなインフルエンサーの突然の参政党支持によって賛成党は躍進したが、ホストやキャバ嬢やニートやユーチューバーだの、いわゆるFがたくさん投票したからである。

 

それについては報道されたが、たぶんそれも皆さんは忘れてしまったと思う。

 

 

 

 

 

 

18歳にも満たない俺の直感が正しかったのかは今後の政治の様子を眺めながら皆さんで判断してほしい。

 

参政や自民に票を投じた人はその後、普通は安易なことを恥じると俺は思うのだが、彼らは何とも思わないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

著作物を売りたいし、営業利益も伸ばしたいからFに気に入られる発言を俺もしたいのだが、性格上どうも俺にはそんなことはできないね。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、トランプは安倍も高市も評価している。

 

たぶんだが、その理由は聖書のストーリーを現実化したい立場だからだろう。

 

それならそれでもいい。

 

俺はワクチン未接種なのだから。

 

しかし、大多数の皆さんには余りにも犠牲が大きいと思うから、以上を警告する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レビューと田代まさし~「草加大介ボクシング教室」の指導を終えてから

 

 

 

 

 

 

2月1日日曜日に以下を開催した。

 

 

 

 

 

 

赤ちゃんが殺された事件があったのにもかかわらず、元ナンパ塾生が申し込んでくれた。

 

今回は新規なのでまったく経験がない相手を教えたので、真新しいネタにならない。

 

基本中の基本のジャブを教えたのでそれで動画を撮影して皆さんに紹介してもしょうがない。

 

ゆえに、どうだったかをいちいち書きたくはない。

 

女のブログ読者はボクシングに関することなんてまったく興味がないだろう。

 

ジャブについて俺がどう考えているかを説明したら、ボクシング経験がない男でも楽しめる内容になるのだが、現時点でそのような内容は時期尚早である。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年、風俗嬢を口説く実践講習をブログで紹介しなかったのだが、これも卒業生を集めて同様の指導を何度もやっているから『もう書かなくてもいいや』と考えて詳細は紹介しなかった。

 

ただ、後になってみると、『これについては面倒でも書くべきだったかな』と考えた。

 

 

 

 

 

 

 

まあ、女のブログ読者には指導を終えてからのほうが内容が楽しめると思うので、それについて紹介しよう。

 

この日、俺は米軍の服の件で某ミリタリーショップに行く用事があったのだが、参加した生徒に「一緒に行くか?」と聞いたら、彼は首を縦に振る。

 

その前に一緒に食事に行くことにした。

 

東京から二時間近く離れた場所に住む彼は滅多に都内には行けないと考えて、「何か美味いものでも喰うか!」という話になった。

 

そこで行ったのが秋葉原にある「雁川」という店である。

 

有名なのが牛タン塩チャーハンである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろなメディアで取り上げられているようだが、それだけなら別に興味もなければ行きたくもない。

 

とはいえ、田代まさしがこう言うのだ。

 

刑務所に入っている最中にテレビでこの店の一日が取り上げれていて、一人の中国人が一日に五回も来店してこのチャーハンを食べていた。

 

それなら本当に美味いのだろう。

 

出所したら絶対に食べたいと考えていた。

 

それで実際に食べたらとにかく美味かったというのだ。

 

 

 

 

 

 

映像を観ると、いろいろな理由から俺には美味いとは思えなかった。

 

しかし、田代まさしがそこまで言うのなら、一度は行ってみようと考えていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に食べてみた感想なのだが、お店は混雑していて人気店なのだろう。

 

女だけで複数人の客もいた。

 

だが、俺には全然美味しくなかった。

 

一緒に食べた生徒も同じ意見である。

 

 

 

 

 

 

 

この日に食べたのは牛タンと牛すじが両方卵チャーハンに乗っている、このお店ではコラボと呼ばれる商品である。

 

生徒は牛タンのほうが美味しいと言うし、人気があるのはそちらだろう。

 

しかし、俺は牛すじの方がまだ良かった。

 

 

 

 

 

 

そもそもこの料理はチャーハンと言うよりも肉あんかけ丼と呼ぶにふさわしいと感じた。

 

それだけ牛タンも牛すじもたくさん乗っていているし、しかもこれが黒毛和牛で良心的であることは間違いない。

 

レビュー(人の意見)というのは実際に自分が体験してみないとあてにならないし、解らないものである。

 

事実、書籍で人の意見が参考になったことは俺は一度もない。

 

しかし、店を出ると、田代まさしの顔が頭に浮かんできてムカつくんだよね。

 

今でもムカついている。

 

彼の言葉(レビュー)を信じた俺が悪いのだけれど。

 

 

 

 

 

 

この店は駅からけっこう歩く。

 

それと、生徒に対して顔を潰された気分である。

 

寒い中わざわざこれを食べに途中下車してこれかよって思ったね。

 

 

 

 

 

 

 

盗撮と薬物を繰り返した田代まさしだが、仮にこれが薬物だけのASUKAや清原、あるいは何も問題を起こしていない他の芸能人が言ったのならまったくムカつかなかったと思う。

 

不思議だよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

芸風を考えると、以上は田代まさしへの最上級の褒め言葉である。

 

というのは、何とも思われないのは最悪で、魅力があるヤツはその背景に腹立たしさが潜むのが普通だからだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

不同意性交(報道)

 

 

 

 

 

 

 

 

この事件について少し説明を加える。

 

目元をタオルで覆ってから医者が脇でズボンとパンツを降ろしたと思われる。

 

肝心の知りたいことだが、被害者はタオルで目元を隠されながらその時間何ら疑うことなく、横になっていたのか?

 

診察台の上の不安定な状態で加害者は被害者の顔をまたいだのだろう。

 

その際にどうして叫び声を上げながら抵抗しなかったのか?

 

治療のはずがないのに口を開けたようだが、洗ってもいないそれをくわえたくなければそうしなくて済むような気がする。

 

それと、お母さんに相談したようだが、自分でおかしなことをやっているという確乎たる認識がなかったと思われる。

 

医者がやったことは問題だが、この被害者も少し変だ。

 

俺の見解をセカンドレイプと言って言論弾圧をするバカがこのご時世だからいるかもしれないが、変なものは変だと俺は言っているに過ぎない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、俺は明日歯科医の予約がある。

 

治療するのは女医さんである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

叶わぬ恋とは魔物である。4~禁断の果実と恥じらい

 

 

 

 

 

 

 

 

マスターベーションは今でも好きだが、彼らの「処女から奪う最初の接吻」をもっとも聴いていたほぼ同時期にレベッカというバンドの「フレンズ」という曲が世間ではヒットしていた。

 

以下である。

 

 

 

 

 

作詞 : Nokko  作曲 :土橋安騎夫

口づけをかわした日は
ママの顔さえも見れなかった
ポケットのコインあつめて
ひとつづつ夢をかぞえたね
ほらあれは2人のかくれが
ひみつのメモリー oh

どこでこわれたの oh フレンズ
うつむく日はみつめあって
指をつないだら oh フレンズ
時がとまる気がした

ねえ君は覚えている
夕映えによくにあうあの曲
だまりこむ君がいつも
悲しくて口づさんだのに
今時は流れてセピアに
染まるメロディー oh

 

二度ともどれない oh フレンズ
他人よりも遠くみえて
いつも走ってた oh フレンズ
あの瞳がいとしい

どこでこわれたの oh フレンズ
うつむく日はみつめあって
指をつないだら oh フレンズ
時がとまる気がした

二度ともどれない oh フレンズ
他人よりも遠くみえて
いつも走ってた oh フレンズ
あの瞳がいとしい

 

 

 

 

 

 

このバンドが好きなわけではないのだが、『歌詞の冒頭がずいぶん思い切ってるなあ』と感じた。

 

この部分である。

 

口づけをかわした日は
ママの顔さえも見れなかった
 

 

 

 

 

 

 

 

処女の接吻、つまり初めての接吻時の女心が端的に表されている。

 

パパではなく、ママと書かれているが、接吻が女同士でしか共有できない(=解らない)一線を越えた行為である事は明らかである。

 

一線を越えた行為とは言い換えれば女として成長する過程における禁断の行為だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数年前から聖書を勉強していると申しあげたが、聖書のアダムとイブに関する記述に禁断の果実がある。

 

 

 

以下詳細

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%81%E6%96%AD%E3%81%AE%E6%9E%9C%E5%AE%9F

 

 

 

 

 

解りやすく、以下に一部を転載する。

 

禁断の果実(きんだんのかじつ、Forbidden fruit)とは、それを手にすることができないこと、手にすべきではないこと、あるいは欲しいと思っても手にすることは禁じられていることを知ることにより、かえって魅力が増し、欲望の対象になるもののことをいう。

メタファーとしての「禁断の果実」という語句は、旧約聖書の『創世記』をもとにしている[1]。創世記では、禁断の果実とは、善悪の知識の木の果実を指す。アダムとイヴエデンの園にある果樹のうち、この樹の実だけは食べることを禁じられるが、イヴヘビにそそのかされてこの実を食べ、アダムにも分け与える(イブが先と書くのは旧約聖書においてであり、イスラム教クルアーンにおいてはどちらが先に口にしたかは書かれていない)。この果実を口にした結果、アダムとイブの無垢は失われ、裸を恥ずかしいと感じるようになり局部をイチジクの葉で隠すようになる。これを知った神は、アダムとイブを楽園から追放した。彼らは死すべき定めを負って、生きるには厳しすぎる環境の中で苦役をしなければならなくなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聖書を勉強して苦労するのは5ヶ月という表記が実際は5年だったり、比喩とかが多くて考えなければ内容が解らない点である。

 

ヘビにそそのかされたと書かれてるが、これはヘビではなく爬虫類の地球外生命体という説が有力である。

 

トランプ大統領を支持しているのはキリスト教の福音派であるが、彼らのほとんどはそう考えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

「善悪の知識の木」ー食べてはいけないこの木の果実(=禁断)の部分に二人は手をかけた。

 

果実が性行為であるのは明らかだろう。

 

その性行為における最初の行為が接吻である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

拙著『究極の恋愛論(男女共通講座)前編』(radical)を読んだ男女なら解るだろう。

 

恋愛関係を築くには性愛が必要になるが、善悪の正確な知識が無ければお互いの関係は築けないのである。

 

正確な知識とは三島由紀夫の言葉を借りて言えばこれだ。

 

美と悪は同意語である。

 

拙著ではこう説明している。

 

子宮(=女)は邪悪な存在であり、男がそれと関わるには男性器が邪悪である必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

『究極の恋愛論』を執筆時に聖書に関する知識は乏しかったが、『その内容は正しい』と聖書を読んで改めて思った。

 

読んでいない人には理解が難しいのでこの話を突っ込んで説明することは避けよう。

 

何にせよ、性行為によってこうなる。

 

アダムとイブの無垢は失われ、裸を恥ずかしいと感じるようになり局部をイチジクの葉で隠すようになる。

 

前回、恥じらいがないとどうなるかを述べたが、これによって恥じらいは便宜上必要なのは明らかだろう。

 

何にせよ、重要なのは我々は楽園から追放された存在であり、死すべき定めを負って、生きるには厳しすぎる環境の中で苦役をしているのである。

 

この苦役からかなり近いうちに我々は解放されるとトランプを支持しているキリスト教の福音派は現在考えているが、俺も同じ認識である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現時点でこのブログを読む男女は解放されるのかということよりも、自身の恋愛に興味があると思われる。

 

そんな彼らに助言するが、接吻という一つの行為だけでも男女がどう認識しているかによってその人の人生は地獄にもなり、天国にもなるということだ。

 

恋愛体質ではない女も童貞の男も接吻という行為だけでも本当に軽々しく考えている。

 

性行為に不自由している、AVが好きな彼らの頭には挿入時のことしかないのかもしれない。

 

動画の彼女はそんな男女とは違って、二人が接吻することによってそれまでの関係ではなく、恋愛という特殊な関係に昇華した時の女心を見事に表現している。

 

「処女から奪う最初の接吻」ーこのタイトルに「奪う」とあるが、この言葉には悪意が潜んでいる。

 

彼女の曲を聴きながら女の前で男は常に邪悪である必要性を俺は強く感じていた。

 

聖書はその認識の正しさにお墨付きを与えている。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

老婆心ながら以下も紹介する。

 

 

 

離婚(報道)

 

 

 

 

離婚の届け出は、年末年始から年度替わり前の3月にかけてピークを迎える。  中でも増えているのが、同居期間が20年以上の夫婦の離婚、いわゆる「熟年離婚」だ。最新の統計で離婚全体の2割を超えた。

 

 

 

 

二割かあ。

 

低くはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

結婚した俺の生徒に言いたいが、三行半を突き付けられるなよ。

 

このブログを読む女の既婚者の皆さんはわざわざ好んで俺のブログを閲覧するぐらいだから大丈夫そうだが、油断は禁物である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

叶わぬ恋とは魔物である。3~「処女から奪う最初の接吻」マスターベーション

 

 

 

 

 

 

 

高校生のとき、ハードコアパンクを俺が聴いていた話はこのブログを読む男女はご存じだろう。

 

俺が聴き始めた頃にはもう解散していたのだが、関西にマスターベーションというバンドがあった。

 

国内のハードコアパンクとしては当時からレジェンド中のレジェンドである。

 

『ずいずん思い切って付けたバンド名だなあ』と今でも思う。

 

それ以上に「処女から奪う最初の接吻」という曲が彼らにあったが、この曲名は凄いと思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

15歳とか20歳も年上のメンバーならそこまで凄いと思わないが、マイナーなインディーズで活躍する彼らの年齢は今でもよく解らないけれど、俺よりも5,6歳差程度であろうか。

 

10歳も離れていないと思う。

 

18歳に満たない俺は考えていた。

 

俺にはこんなタイトルは作れないと。

 

俺とそれ程年が離れていないメンバーが考えた曲名なのだが、俺との認識の隔たりの大きさに若い俺は焦燥感を抱いていた。

 

それはパンクバンドや作家とか将来的に表現者をやりたいという気持ちからではなく、このタイトルを作った者に対して中学を出たばかりとは言え俺が何とも子供であるかを実感してである。

 

『俺は何て子供の恋愛観を抱いているのか!』と考えながら本当に焦っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「処女から奪う最初の接吻」

 

男にとってこれ以上に猥褻な行為はない。

 

原則、性行為は挿入や愛撫から始まることはない。

 

接吻から始まるが、処女がする接吻は初めて男を知る瞬間である。

 

 

 

 

 

 

前回の内容を思い出してほしい。

 

男との経験で女はどんどん恋愛体質から遠ざかるのである。

 

最後は「すれっからし」という状態となり、男の前で無能な存在になる。

 

性行為の際、下半身が立たない、使い物にならない男がいるだろう。

 

女からすればまったく冴えない論外な相手となるわけだが、この「すれっからし」は男からすれば異性の前で反応しないという点でまったく同じなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この「すれっからし」もしくは「すれっからしに近い」相手とこれまでに俺はたくさん出会ってきた。

 

なかなかときめくことができない彼女たちは恋愛技術を持った俺のような存在は砂漠で見つけた水のようなものだ。

 

なお、三島由紀夫『沈める滝』はこの「すれっからし」とナンパの達人が出会う恋愛ストーリーである。

 

ストーリーの最後に女がどうなるかは実際に読んで楽しんでほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

何にせよ、このような女と関わるとどうなるのか?なのだが、最初の2,3回はそれなりに色気を感じる。

 

性行為の経験も多い彼女たちはそれなりのことをしてくれるから、まあまあ悪くないと考える。

 

ところが、それ以上となると、とにかく色気を感じなくなるのだ。

 

性的魅力を感じなくなるのだ。

 

といのは、男との経験が多い、訳ありの彼女たちは普通の女よりも恥じらいがないからだ。

 

 

 

 

 

 

 

男女関係の根底にはお互いの性欲が潜んでいるが、そうなったらお互いの関係はどうなるかを想像してもらいたい。

 

「彼氏が大切にしてくれない」とか「男運が悪い」と口にする女は自分の恋愛体質がどうなのかを相手のせいにしないでよく考えてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

恋愛体質ではない女が恋をしたがること自体が叶わぬ恋なのである。

 

自閉症の配信者の女の指摘は正しく、だから彼女たちの精神は常に爆発寸前で日頃ムシャクシャしている。

 

 

 

 

 

「処女から奪う最初の接吻」が男にとってどんなものかが女が解らないかもしれないが、それもやむを得ないだろう。

 

女との経験が少ない男もこれが解ってないのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

王子様と言えばそれなりに魅力がある相手であり、そんな人物が性的魅力がない下卑た女を相手に真剣な気持ちになるだろうか?

 

頭が悪いインフルエンサーの女や冴えない女、そしてFの男女はそれをよく考えろ!

 

 

 

 

 

 

王子様がなかなか現れない女は他の誰かではなく、自分に原因があるのだからやけ酒なんか飲まずに胸に手を当てて深く反省してほしい。

 

港区女子なんて全員これだから。・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、「処女から奪う最初の接吻」マスターベーション

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

叶わぬ恋とは魔物である。2

 

 

 

 

 

 

 

前回の補足説明をする。

 

というのは、解っていない人が多いからである。

 

 

 

 

 

 

セフレがいながらも王子様を待ち焦がれるのはナンセンスだという指摘についてだが、普通に考えて王子様がそんな下卑た女の気持ちを射止めようと考えますか???

 

有り得ないでしょう。

 

婚活アプリで出会いを漁っている女はどうですか???

 

それもないでしょう。

 

 

 

 

 

 

ただ、自閉症の彼女を少し擁護するが、不特定多数の男としたくなったり、逸脱した性欲求が我慢できないのは自閉症で苦労する、彼女の症状の一つらしい。

 

実際、我慢できず、以前は不特定多数の男としまくっていたそうだが、現在はエロマンガを見ながらの一人エッチとセフレによって抑えているらしい。

 

 

 

 

 

エロマンガはいいとしても、セフレは問題である。

 

なぜかを説明しよう。

 

女が王子様を待つ気持ちは普遍的な願望である。

 

ところが、自社radicalの著作物で俺は説明したが、恋愛は認識(=思うこと)によって成立している。

 

自分がその相手を「彼氏」だと思えばそれは彼氏である。

 

自分がその相手をただの「友だち」だと思えばそれは友だちである。

 

ところが、認識はお互いの気持ちが変わることによってどうにもなるが、婚姻関係は書面に押印することによって互いの関係を強固にしているのである。

 

法的な問題が生じるので夫婦の関係を清算するのは容易ではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

何にせよ、自分がその相手を「王子様」だと思えばそれは王子様なのだが、多くの独身の女は何で苦労しているかと言えば王子様と思える認識能力がないのである。

 

ほとんどの女は王子様が現れないのは「運に恵まれない」とか「世間の男がダメだから」と考える。

 

ネットのインフルエンサーでそのように公言しているバカな女がたくさんいるだろう。

 

ダメなのはオマエであり、他人(=男)に責任はないのである。

 

 

 

 

 

 

 

この認識能力がない女が、つまり恋愛体質ではない女なのだ。

 

病気だからやむを得ないかもしれないが、この認識能力は男と関係する毎にどんどん無くなる。

 

身体だけの関係で終わると信じ込んで割り切りながらセフレと付き合っているのだろうが、そう思うのは本人だけで実際は本人が気が付くことなく、能力は衰えるのである。

 

女子力という言葉が世間で交わされるが、それは各々の女が恋愛体質であって初めて要求される能力であり、恋愛体質ではない女が女子力をもっていたところで、それはバカがハサミを持つようなものなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

恋愛体質に最も優れた女は処女なのだが、その衰えは性行為の経験人数だけではなく、出会いのアプリだのを使っていろいろな男と対面する毎にどんどんダメになって行く。

 

だから、あのツールを使うなと俺は何度も言っているし、あんなツールを使って出会ったところでろくな女と出会えるわけがないのだ。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

拙著『究極の恋愛論(男女共通講座)前編』(radical)ではずいぶん解りやすくこの件を論じたが、アホなインフルエンサーにばかり世間の指示が集まるから俺は本当に嫌になる。・・・・・

 

 

 

 

 

 

何にせよ、「叶わぬ恋をするとメンヘラになる」と語る彼女自身が叶わぬ恋をしている。

 

本人がメンヘラであり、説得力は抜群なのだが、それに気が付かない病気の彼女が可哀想と言えば可哀想である。

 

悪いのは本人なのだが。

 

 

 

 

 

 

叶わぬ恋とは魔物である。~ワクチンと自閉症

 

 

 

 

 

 

 

 

すでにこのブログでお伝えしたが、日本で言えば厚生労働省の長官であるアメリカのrfkジュニアが自閉症の原因は幼児の時のワクチン接種だとオフィシャルに公開した。

 

ゆえに、昨年秋から2ヶ月ぐらいかけて自閉症について俺はインターネットで調べた。

 

コミュニケーションに支障をきたす病なので、自分の仕事のためにも以前から自閉症関連の本は読んでいた。

 

どれもが医師や心理学者が書いているのだが、以前は自閉症の当事者から語られる話は一切調べることができなかった。

 

ところが、コロナ渦においてネット環境が大きく変わり、SNSで自閉症の当事者たちがだいぶ配信してくれるようになったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当事者たちにとっては同性愛者と同じでカミングアウトに抵抗があったはずだが、SNSの普及によってカミングアウトのハードルが低くなっている。

 

マイノリティ(少数派)と呼ばれる人たちがどんどんカミングアウトしているが、この現象について俺はとても危惧している。

 

ただ今回自閉症の当事者から語られる言葉を聞く上ではとても有益だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

医者や心理学者から語られる自閉症と当事者から語られるそれは大違いだった。

 

医者や心理学者はよくある病気として語る。

 

だから、俺もそう考えていた。

 

だが、実際は当事者からしてみればこの世の地獄だろうと思った。

 

 

 

 

 

 

30歳を過ぎた女の配信者の言葉を俺は身を乗り出すように聞いたのだが、ただただ可哀想でこの俺が半べそをかきそうになっていた。

 

もし彼女がこの病と無縁であればどれだけ楽しく男との恋愛を楽しめたのか!?

 

Fではない4年制の大学を努力して卒業しながら就労支援事業に通っている。

 

この病でなければ仕事の選択肢はどれだけあったのか!?

 

 

 

 

 

 

製薬会社は一人の自閉症患者がいればどれだけの大金が儲かるのか解った。

 

人と関われない病気であり、彼女の場合もパニック障害や鬱病が併発していた。

 

自閉症は治らないので死の直前まで投薬させられるわけであり、製薬会社からしてみれば金のなる木とはこのことである。

 

 

 

 

 

 

そもそも今では自閉症とは呼ばないらしい。

 

ASDという名称が一般的になったようだが、これにしても病院に通いやすくするための医療業界の悪意を感じる。

 

 

 

 

 

 

彼女自身が自分で自分をメンヘラと自称しているのだが、その彼女がメンヘラが語るメンヘラにならない方法として何点か挙げていた。

 

そのほとんどが運動をするとか自宅に引き籠もらないとかメンヘラでなくても解るようなことだったが、一つだけはっとさせられた。

 

それは叶わぬ恋をしないことだそうだ。

 

男にしても女にしても叶わぬ恋はその人間の生命力を奪う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セフレがいながらも白馬に乗った王子様を探しているこのメンヘラの彼女の言葉は説得力がじゅうぶんであり、俺ははっとした。

 

この彼女自身が叶わぬ恋をしていないと認識しているようだが、このブログの大半の独身男女も叶わぬ恋をしていないと気が付いていないのだ。

 

叶わぬ恋とは魔物である。

 

だから、俺は武士と同じように恋自体をしないようにしている。

 

その理由の一つが生命力を奪われたくないからだ。

 

毎日ぐっすり俺は眠れるし、下半身も二十歳の頃とほとんど変わりがない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生は真剣な恋愛をしていないと童貞崩れの男が批判したがるのは俺だって知っているが、オマエが言う恋愛とは単に叶わぬ恋のことだろう。

 

そんな恋を目指してどうするんだ???

 

生命力はどんどん弱くなっていずれ引きこもり朝から酒を飲むようになるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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