草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾 -3ページ目

ナンパ塾路上実戦講習の結果4~北海道でこじらせに幻滅する!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隣の二人と話が盛り上がった。

卒業生も20歳過ぎの若い頃に俺の塾に来ている。

これは重要なことだ。

ケガだって病気だって、治療しなければどんどん悪くなる。

勉強ができない学生がどこかで覚醒して頑張らないと、挽回困難になるのと同じである。

俺の隣の女の外見はそんなに悪いとは思わない。

だけど、こじらせオーラが漂っている。

いわくつき、事故物件のような。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






案の上である。

隣の女は東京に1年前まで在住していた。

俺は北海道にどっぷり浸かっている、都会を知らない女に憧れていたのにこの時点でがっかりした。

それ以上にである。

東京在住時にこの女が出入りしていた飲み屋が問題だ。

新宿ゴールデン街、赤羽、北千住・・・・・・。

キレイとは言えない場末の飲み屋で、貧乏な男としか知り合えず、こじらせているのはこれで明らかだ。

新宿ゴールデン街で女が飲みたがったら、事実上人生は終わりである。

世田谷育ちで都内の名門女子中学や高校を卒業した女がこんな飲み屋に近寄るだろうか。

以下のような外見で焼酎のロックを飲むようになったら終わりだと数ヶ月前に断言したが、その典型的タイプである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







脈はないなと俺は思った。

脈というよりもやる気が失せる。

類は友を呼ぶで隣の学生時代の同級生も似たり寄ったりだろう。

それでも卒業生の考えもあるだろうし、ラインは交換した。

最後に隣の女が酒のつまみを両手で持った。

 

そして、顔の位置を下げながらアゴを突き出して、手を顔の位置まで持ち上げた。

それをもう一人の女が写真に撮ったのだ。

 

どちらも手慣れている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



俺と卒業生が女芸人も顔負けのこの下品な二人にドン引きしているのが、まったく解らず、笑顔で先に帰宅した。

残った俺と卒業生はとんでもない相手に遭遇したという感じでただただ脱力しながら言葉を失った。

少し経って絞り出すように二人でいった。

「あれは(女として)ダメだ」












その後、ラインのやり取りはあったが、俺は二日後にブロックしてしまった。

女のブログ読者はこのブログから学ぶものは多いと思う。

類は友を呼ぶから、このような同性の女が身近にいると必ずバカが移る。













男にも同じことは言えるが、婚活はそんなに甘いものではない。

土居コロニータ伸久くんのストイックな考えと謙虚な言葉づかいを少しは見習って欲しい。

 

ブログ読者だって、クラシックバレエをストイックにやって海外留学したような、家柄の良い上品な女には憧れるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



聖書に書かれたアホらしい隣人愛を込めてあの二人にいおう。

「勘違いするな、バカ女たち!」

その前に出会った22歳(記憶が曖昧でもしかしたら24だったかも)のソープ嬢の方が若いだけあってずっとマシである。

 

性産業の女にモテレベルで負けるって、本当に最低の最低である。

 

 

 

 

 

 

 

では、Sくんはどうだったか・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※弊社が定めた販売数に到達したので、DVD『新恋愛本質論』と『恋愛における悪徳の形而上学』の割り引きは本日で終了しました。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

「対人関係、恋愛、メンタルケア」の対談動画(第4回)をアップしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続きです。

 

ご視聴ください。

 

約15分です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去収録の関連動画です。

 

ついでに紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※弊社が定めた販売数に到達したので、DVD『新恋愛本質論』と『恋愛における悪徳の形而上学』の割り引きは本日で終了しました。

 

ありがとうございます。

 

 

「対人関係、恋愛、メンタルケア」の対談動画(第3回)をアップしました。

 

 

 

 

 

 

 

第3回目です。

 

約15分です。

 

ぜひご視聴ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対談で語られた試合

 

 

 

ナジーム・ハメド対マルコ・アントニオ・バレラ 

 

~バレラのセコンドには田中繊大トレーナーが。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ナンパ塾路上実戦講習の結果3~興味関心と勉強のために。北海道のエピソードから学べ!

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回り道になるが、少し前の北海道での出来事を紹介しよう。

ブログでそうする約束だったが、当時別の仕事で忙しく、ブログの更新が停滞していたので、書くモチベーションが下がって、どんどん先送りになってしまった。

正直、普通の男にとって対女で、一生に一度あるかということがナンパをやっていれば毎週なのだ。

今回はS君の話とだいぶ似ているので、ブログを読む男女の興味関心と勉強のためにも北海道でのエピソードの一部を紹介する。

男に関しては遊びの勉強不足が著しいからでもある。

 

 

 

 

 

 

 





到着してすぐに札幌のソープランドで22歳の女とラインを交換した。

その翌日、市内在住の卒業生と仕事終わりに合流した。

S君の場合と同じように女の隣の席に座るためだ。

出会いがないっていっている男の意味が解らない。

まず彼らは受動的である。こんなのはあり得ない。

この内容でもそれは解るだろう。

くわえて、彼らは何かの集まりを期待するが、それは藁をつかむ話で、年に一度の年末ジャンボ宝くじの当選待っているに等しい。

女からしたら、このような受け身の男に魅力を感じるかを胸に手を当てて想像してもらいたいのだ。

S君とこの札幌でのエピソードを参考に今後は男同士で飲み屋に入るにしても少し考えれば出会える率は変わってくる。

そして、女はいつそのような出会いがあるか解らないのだから、安物の化粧品を使わずに、そしてできるだけスカートをはいて戦闘準備を常に整えて欲しい。

できればこのような感じで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







緊急事態宣言でほとんどの店が酒を出さない状態で、現地の卒業生ではなく、土地勘もない俺がめぼしい店を探した。

卒業生は10年程前に俺の塾に来てバリバリのリア充だが、この目利きは開業以来、どんな卒業生でも俺に勝る者はいないだろう。

選んだ店に卒業生を連れて行った。

彼の話ではオープンしたばかりなので、お酒を提供して営業しているらしい。

ここもS君と入った店同様に女の客が多い。

後で解るが、32歳の二人の女が隣に座った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



卒業生は彼女たちと同じ歳である。

恋バナをしているが、彼氏がいないのは明白だった。

その理由の一つは、収入が多いとは思えない二人が女同士でやや高い店に入ったこと。

そして、外見がこのような感じで、こじらせオーラがたっぷり漂っていた。

 

 

 

写真はモデルである。顔はキレイだが、このようなファッションが似合う顔では・・・・・。

 

俺の口からは何ともいえない。
 

このこじらせ予備軍写真集を紹介すると、常に大量に女からブログにいいね!がつく。

 

解っている女は解っているということだ。

 

くわえて、女の敵は女で、女が受け入れるのは口説く男なのだ。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「対人関係、恋愛、メンタルケア」の対談動画(第2回)をアップしました。

講義開催日程を更新しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お待たせしました。

 

遅くなってすみません。

 

講義開催日程を来年3月まで更新しました。

 

以下の通りです。

 

各塾の講義日程はグーグルカレンダーで共有されています。

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※そう遠くない時期にこの二つのサービスを締め切ります。地方は解りませんが、都内は皆さん、もう街に出ているからです。GO TOも始まるでしょう。

 

 

 

 

 

「対人関係、恋愛、メンタルケア」の対談動画(第1回)をアップしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

約12分の対談動画をアップしました。

 

ぜひご視聴ください。

 

 

 

 

 

 

(以下、参考ブログ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※そう遠くない時期にこの二つのサービスを締め切ります。地方は解りませんが、都内は皆さん、もう街に出ているからです。GO TOも始まるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

ナンパ塾路上実戦講習の結果2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


時間を2時間勘違いして遅れて到着したS君に未購入の自著2冊をプレゼントした。

モチベーションが下がらないようにするためである。

しかし、これは俺が出版社から八掛けで買っている。

版元もそれが商品だから、著者でも只ではもらえないのだ。











「行くぞ!」

待ち合わせた場所で何のことか意味が解らないS君に「女だよ」といって繁華街を歩き始めた。

めぼしい店はよく知っている。

 

5,6軒の店の店内を外側から確認した。

目的は二人で飲んでいる女の隣に座ることである。

ダメな男女は何も考えないから、常に出会いがない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



あの店なら大丈夫だと確信した俺はオシャレな飲み屋に彼を連れて行った。

俺とS君の隣の席だけが空いている。

もう片方は路地で開けっぱなしである。

すぐに店の外を歩く30代と思われる二人の女に視線を送った。

案の定、『口説いてくるかも知れない』と俺を意識した二人は店の入り口に来た。

しかし、二人は他の客と入れ替わりでカウンターに案内されて、別の3人組の女が隣に座った。

『ダメだ。ままいい。S君の勉強のためなのだから。しかし、あの二人の女もツイてないな。別に入りたかった店ではなかったのに』

何も解らないS君はグラスビールをたしなんでいた。

 















俺の塾にでも来ない限り、普通の男は手も足も出せないから、当然といえば当然である。

 

しかし、女のブログ読者の皆さん、女子だけで少し高い料金のオシャレな店に来て、異性と関わらず、本当に心の底から楽しいですか?

 

申し訳ないけど、華がある女子会なんてこの世にあるわけがない。

 

負のオーラが漂っているだけである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※そう遠くない時期にこの二つのサービスを締め切ります。地方は解りませんが、都内は皆さん、もう街に出ているからです。GO TOも始まるでしょう。

 

 

 

 

ナンパ塾路上実戦講習の結果1

http://www.renai.bz/
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お待たせしました。

9月19,20日に開催されたナンパ塾路上実戦講習の結果です。

先日の無料体験講座のテキストはA4サイズで9ページです。

これは原稿用紙に換算すると、27枚になります。

古典を書き写していますが、書き写すよりも普通に文章を書く方がずっと楽なのです。

出版社で著作権が切れた古典の電子書籍は意外に遅れて販売されるようになりました。

読み込んでワードとかに貼り付けられるソフトは今でも無いと思います。

そうなると、外注のライターが文字入力を最初からやるわけですが、これは大変です。

今回約1週間前に体験講座を告知したので、製作期間は1週間でした。

そして、講義もしているから、正直今でもその疲れは取れていません。

自分やっている仕事をうらやましがる人がいますが、何度も言いますけど、本当にナンパに徹底した情熱が無いとできません。

手抜きで金儲けだけで考えて生徒を扱おうと考えるならばそれは可能でしょうが、それが俺にできる性格かは皆さんは知っていると思います。












ご存じのようにコロナ自粛と雨により、久しぶりのナンパ塾でしたが、それ以前の話から紹介しましょう。

先日ムチで打たれた傷だらけの勲章のS君は初日のトライアルだけ受講していました。

その後、雨で実戦講習が受けられない不運があり、気になっていたので、先日のナンパ塾開催前に食事に誘いました。

もちろん、俺が誘ったわけですから、男同士だけで終わらせるつもりはありません。

しかし、彼は生徒なのですから、少し勉強をさせようと考えていましたが・・・・・・
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日間で2階級制覇~痛みに耐えて良く頑張った!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先程、俺に朗報が入った。

 

先日の体験講座や遊びの勉強会に出席して、翌日会社に残りのゼミの授業料を入金してくれた以下の生徒にたまたま連絡した。

 

 

 

 

(写真のタイトル、傷だらけの勲章)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この翌日、7歳年上の女から食事の誘いを受けて、仕事帰りに下北沢で二人で飲んだらしい。

 

したい気が満々だったその彼女の部屋に彼は寝泊まり。

 

そう連絡があった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼氏がいる女だそうだ。

 

彼がまた会いたいと言ったら、それはやんわりと断られた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この彼は入塾直前に都内のソープランドで筆下ろしをしている。

 

「お・し・え・て・あ・げ・る💖」とほぼ同じ歳の女に優しくいわれたそうだ。

 

一昔前なら彼の年齢で童貞なら気持ち悪がられたが、もしかしたら今は童貞のほうが多いかもしれないからな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他人が女と寝て羨ましいと思ったことは何十年前になるだろうか。

 

正直、俺の場合は相手がプロではなかったから、こういわれた経験がない。

 

それと、原則的にあのような店で働く女は童貞が嫌いで、接客したがらないから、なかなか気の利く言葉はいってもらえないのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気になる質問を彼にした。

 

背中の傷はなんて説明したんだ?

 

他の女としたってバレてるぞ。

 

「それについては触れませんでした」

 

でも、35の女なら解るだろう。

 

また会いたいといったら、断られたそうだが、ほかの女どうのこうのではなくて経験がほとんどなく、上手くセックスができないのだから、それは当然だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、淫乱な女である。

 

でも、女だってそんなときはよくある。

 

だけど、男もそうだけど、女もどんな相手でもいいわけではないからな。

 

この場合、彼は性のはけ口にされたわけだが、俺だってそれはよく経験している。

 

女は男を性のはけ口にしないなんて考えている男女は昭和の感覚である。

 

男として役立たずになった旦那の女房なんか性のはけ口がなければ不満で生きていけないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何にしても、貴乃花が優勝した土俵をつい思い出した。

 

二日連続で制覇した彼に伝えよう。

 

痛みに耐えて良く頑張った。感動した。おめでとう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このブログを読むごく一部の女が7歳下とした相手の女を、そしてすべての男がキミをうらやましがっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ日に出席した生徒に大きく差を付けてしまった。

 

人によってはこれからどんどん開くかもしれない。

 

まあ、先日の講義内容を参考にしながらぜひ頑張って欲しいとこの場から伝えよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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