草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

恋愛総合商社『Department Romance』代表・草加大介です。

日本で初めてナンパを教える塾「ナンパ塾」、同じように日本で初めての婚活セミナー「結婚対策塾」(現在は「恋愛駆け引き、口説き塾」としてリニューアル)、そして「恋愛塾」(男女共通講座)で講師を務めています。

打倒、離婚塾!をスローガンとする日本初の「別れさせない屋」も開業し、悩める独身の男女や父母を愛する子供たちのために復縁業に取り組んでいます。

著書やDVDも発売され、テレビや雑誌でも紹介されています。

職業ナンパ師・生涯ナンパ師のそんな自分が男女に恋愛のアドバイスをしたいと思っています。

注意はしていますが、このブログや以下のホームページに誤字等があるかもしれません。間違いがもしあれば、多くの人に迷惑をかけたくないので、気軽に会社まで連絡ください。

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先日半蔵門線に乗って表参道で下りようと思って、座席から上を見上げた。

 

何とも不自然な鼻をした若い女がいる。

 

白人の男のような大きな鼻をしているのだ。

 

女の表情の一部に男性的なその鼻は違和感がたっぷりだった。

 

俺はその顔に驚いていた。

 

 

 

 

 

 

 

隣に男がいる。

 

距離感から彼氏のようだ。

 

 

 

 

 

 

整形した女が俺の彼女だと周囲に告知しているに等しい。

 

女は、整形した女とこの男は付き合っていると周囲に知らしめている。

 

 

 

 

 

 

 

男の頭上から足元を見た。

 

完全に冴えない男だ。

 

モテるとは思えない。

 

 

 

 

 

 

この男はこんな彼女で平気なのだろうか?と俺は疑問に感じた。

 

でも、平気なのだろう。

 

 

 

 

 

人にはそれぞれ好みがあるとか反論するバカもいるかもしれないが、どう考えてもこの男は最低の審美眼の持ち主だろう。

 

整形大国の韓国人の男だってこんな女は嫌に違いない。

 

 

 

 

 

 

 

若いのに人生それでいいのか!と俺は張本さんみたいに喝を入れたくなった。

 

ナンパをする度胸なんてまったくないのだろう。

 

情けない。

 

 

 

 

 

 

しかし、よくよく考えると、これ以上にお似合いのカップルは無いと思った。

 

心においても身体においても。お互いにふさわしい相手と付き合っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

地下鉄の駅から出ると、場所柄モデルらしき男女と何人もすれ違った。

 

不自然な顔では一般受けしない。

 

ナチュラルな人から愛される表情をした美男美女が何人もいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近刊PR動画

 

「粋」~都内のファーストフード店にて

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、都内の寿司屋に行った。

 

寿司屋の店長に俺は聞く。

 

「寿司は寿司職人が握る。だから、職人さんと呼べば良いのですか?それとも板前さんと呼べば良いのですか?」

 

店長は首を斜めにしながら、「うーん。どちらでもいいんじゃないですかね」と言う。

 

どちらでもいいでは回答になっていないから、さらに俺は聞いた。

 

「では、喜ぶのはどちらですか?」

 

「大将が一番喜びますよ」

 

『たかが寿司屋の職人に大将はないだろう?』といかにも俺らしく心の中で苦笑していたが、勉強にはなると思った。

 

ついでに勉強したくなった。

 

「江戸時代に寿司はファーストフードだったって話は本当ですか?」

 

「ええ、本当です」

 

 

 

 

 

 

 

 

この質問に大将は気を良くしたようである。

 

質問の最中に手を動かしていたのだが、「どうぞ」と差し出されたのが以下である。

 

 

 

 

 

奥の鉄火巻きと一貫の大きさがそれ程変わらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

このミニチュア寿司に同席していた知人は大いに喜んだ。

 

 

 

 

 

 

 

大将が江戸っ子っぽく粋に感じた。

 

実利的な関西人ならこんなサービスをするだろうか?と思った。

 

何にせよ、コミュニケーションスキルが高いと相手もこちらも嬉しくなるものだ。

 

というよりも、知人が一番喜んでいた。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、店内に大将は何人もいたが、一目見て店長が一番優しそうな顔をしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お店をお礼にこのブログで宣伝しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近著『究極の恋愛論(前編)』(radical)のプロモーション動画を作成しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近著『究極の恋愛論(前編)』(radical)のプロモーション動画を作成しました。

 

以下になります。

 

 

 

 

 

YouTubeのショート動画として公開したかったのですが、原因が解らず、作成できませんでした。

 

だいぶ前から忙しい合間に何日もトライしましたが、通常動画になってしまいます。

 

 

 

 


 

プロモーションを早く観たい方もいると思われるので、暫定的に公開しますが、いずれショートを作成して差し替えたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、独学で動画作成は難しいです。

 

時間があればそれもいいかもしれませんが、誰かに金を払って習う方が得策です。

 

ただゴールデンウィークの講義を控えているし、習いに行く時間が今はありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心と身体が受け入れられない苦悩の解決策は唯一つである。

 

 

 

 

 

 

 

 

心と身体が受け入れられない苦悩というタイトルで何度か書きましたが、この解決策は唯一つだと思います。

 

それは異性から愛されること。

 

それも自分で納得できるまで愛されることです。

 

それができなければ永遠に自分の心と身体が受け入れられないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは俺自身の経験から語っている。

 

俺自身が自分を受け入れられないときがあった。

 

それは苦しかったですよ。

 

自分自身の苦悩に鈍感なタイプもいれば敏感なタイプもいる。

 

俺は敏感だったから人一倍苦しかったが、だから懸命に脱却を試みてそれが出来たのだと思う。

 

 

 

 

 

 

まあ、一度俺の塾に来れば悩みの解決に近づくと思うが、そこまでは抵抗のある人のために近刊『究極の恋愛論(男女共通講座)』を書いている。

 

自分の心と身体を受け入れられているかどうかは必ず相手に伝わるもので、人間関係を良くしたいのなら、ぜひ手に取ってみて欲しいと思っている。

 

たかが2200円を出せるかどうかですが、俺もこのブログを読むキミも前を向いて全力で突き進む以外ないでしょう。

 

値段の何百倍もの価値がある内容なので停滞することなく、周囲から愛されながら格好よく突き進んで欲しいと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新社会人の皆さまへ贈る言葉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月1日に入社式を迎えて仕事に着手したわけではなく、会社にとっては金にならない研修に新入社員は励んでいると思われます。

 

退職代行の会社は早くも盛況で既に退職された方が多数のようです。

 

これは会社にとっては被害が最小に抑えられているわけで、しかもこのような輩と直接話す心的負担もなく、代行会社を相手に粛々と退職手続きができるので幸いだと思われます。

 

win win の関係といえばいいのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

ところで、会社で落ち着いて仕事に励むようになると、いずれ「セクハラ」と同僚や先輩の女にいわれる機会があるかもしれません。

 

このような機会にナンパ師の俺がアドバイスをします。

 

そう言われたら、こう返しましょう。

 

「セクハラってのは性的魅力がなければ有り得ない。セクハラでもないのにセクハラと言われるのはこちらに対する明白な性暴力である。裁判でもやりますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、こんな言葉をモテない男が言っても何ら反論効果も説得力もありません。

 

というのは、キモいヤツが何言っているんだとしか思われないからです。

 

 

 

 

 

 

 

「セクハラ」とは本当にそのような場合もありますが、基本的には冴えない女がモテない男に向ける嫌がらせの言葉なのです。

 

冴えない女に囲まれて仕事をしなければならなくなったモテない男は選択肢の一つとして退職代行があることをお忘れなく。

 

でも、身を守るためには自分自身がモテるようになること。

 

 

 

 

 

 

 

 

そのためにはナンパ塾にでも来て欲しいと俺は思っている。

 

そもそも順序が逆転している若者が多いですが、入社式を迎える前に童貞の卒業式が必要だからです。

 

童貞では職場にいる同僚と先輩の女から嫌われます。

 

しかも、童貞と言うだけで周囲の女だけでなく、男からもマウントを取られてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

これが新入社員に向けるナンパ塾長からの現実を踏まえた励ましの言葉である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

非認知能力者は審美眼を持ち合わせていません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下のブログについて付け足してもう少し詳しく説明します。

 

 

 

 

 

とりわけ以下の2点について。

 

 

一、決まって尻に引かれる男と尻に引く女になる。
 

二、彼女たちに共通しているのは次々と出合う男を粗雑に扱うこと。
 

 

 

 

 

 

 

相手と幸せな関係を築きたい場合、そしてそれ以前に彼氏や彼女が欲しい。

 

この場合、審美眼が必要不可欠なのです。

 

二の特徴があれば普通の男は閉口してこれ以上近寄らないようにしようと考えます。

 

しかし、審美眼が鈍ければこのような女でもいいと考えてしまうのです。

 

こういった男も品位の欠けた女と一緒にいる見苦しさよりも結果が優先なのです。

 

(これでは犬や猫と同じです)

 

 

 

 

 

 

男女では心と身体が異なります。

 

心理構造の違いから、女は惚れた相手なら粗雑に扱われてもなかなか離れないものです。

 

 

 

 

 

男も女も非認知能力者は審美眼を持ち合わせていません。

 

 

 

 

 

 

積極性や結果を出すことにこだわる非認知能力者の女はそれを重視するから審美眼は二の次三の次になります。

 

 

 

 

 

 

問題なのは第一に積極的な行動や結果を出すことではないでしょう。

 

皆さんも気が付いていると思いますが、女として自分の心と身体が変わることです。

 

 

 

 

 

 

 

何にせよ、こうやって手に入れた彼氏も審美眼が鈍ければ不満に思って当然です。

 

だから、このような女は尻に敷かずして相手と関係を築けないのです。

 

 

 

 

 

 

見苦しい男女同士でお似合いだとは思いますが、子供や両親は可哀想ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意識高い系とは何か?~三島由紀夫『金閣寺』

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「意識高い系」という言葉を皆さんはご存じでしょうが、

 

具体的に定義づけろ!と言われたら困惑すると思います。

 

意識高い系とはネットで嫌悪感を抱かれているようですが、

 

前回のブログを読めば解ると思います、

 

端的に言えば非認知能力者です。

 

だから、彼らは嫌われるのです。

 

 

 

 

 

 

 

前向き、積極的であることが彼らの存在理由。

 

英語が得意な人はこう言えば解りやすいかもしれません。

 

Reason for existence















三島由紀夫の『金閣寺』では意識高い系の主人公が登場します。










女に酷いことばかりしながらも、
その彼女たちに愛される柏木の助言を無視し、
主人公のモテない男は金閣寺を放火してストーリーは終わります。












世界を変えるのは認識ではなく、積極的な行為だけだ!と反論して。
俺はこんなバカな生き方はしたくないですね。
というのは、異性から愛されないから。










塾生にもそうしてもらいたいけれど、
彼らにどこまで俺の言葉が通じたかは俺も解りません。
俺がどんなに頑張っても、
それぞれの生徒で理解力は異なりますから・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

話が難解になって申し訳ありません。

 

ブログ向けの解りやすい話に次回から戻します。

 

 

 

 

 

 

 

心と身体が受け入れられない苦悩6~積極的な女の特徴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

万事積極的にやれば結果が結果が伴うと考える非認知能力者の独身彼氏いない女は30を過ぎた頃になると、途端に焦り出す。

そして、具体的に何をやるかと言えばとにかく出会いの機会を増やすことに積極的になる。

そうすれば本人の頭は勘違いしているから、結果が出るだろうと考えるのだ。






彼女たちに共通しているのは次々と出合う男を粗雑に扱うこと。






数をこなせば何とかなると信じているのだから、この勘違い女には目の前の男を丁寧に扱う暇がない。

こういった女の前に現れたまともな男は閉口するが、まともではない男は意外に多い。

このまともではない男と勘違い女が結ばれると、具体的にどのようなカップルや夫婦になるのか。







決まって尻に引かれる男と尻に引く女になる。

そう、そう、皆さんの周囲にもこんな男女が1組はいるでしょう。

元々男を粗雑に扱っていたのだから、二人の関係の行き着く先も変わらない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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心と身体が受け入れられない苦悩5~東大生の就活事情

 

 

 

 

興味深いニュースがあったのでご紹介します。

 

 

 

 

 

 

東大生が面接の自己PRで使わない「ある一言」 企業はどんな学生がほしい?重視する要素とは(東洋経済オンライン)

 

 

 

企業が選考に当たって重視した点の第1位が「コミュニケーション能力」になっている。

 

俺の塾に大学生が来ると、普通なら入れないレベルの企業に就職してしまう。

 

この事例がとにかく多い。

 

転職でも苦労なく、スムースに次の会社が決まってしまうのだ。

 

 

 

 

 

 

恋愛以外のことでお礼を言われることはよくあるが、入社関連でもそうである。

 

 

 

 

 

 

ナンパをやっていれば相手の表情を読んだり、空気を読むことになり、コミュニケーション能力が抜群に上がる。

 

それができないと、苦労してお茶に誘った女と関係が築けずに連絡が取れなくなってしまう。

 

 

 

 

 

 

4位には「協調性」が入っている。

 

これで俺に怒られた生徒は数多いが、そうやって俺は生徒を成長させている。

 

それ以外に他の生徒に迷惑をかけるのを俺はもっとも嫌うからだ。

 

 

 

 

 

 

 

協調性もないヤツに穏やかに指導してどうにかなると考えているヤツは余りにも甘すぎる。

 

そのようなタイプは自分自身に協調性がないと思われる。

 

 

 

 

 

 

しかし、こんな話はどうでもいい。

 

俺が興味深かったのは「主体性」に関することだ。

 

記事には「主体性」以外にも「自主的」と「積極的」という言葉が出て来る。

 

 

 

 

 

 

俺が開業した頃から不思議に感じていたことがある。

 

モテるのだかモテないのだか解らないようなモテ本の著者がいるだろう。

 

このような著者は漏れなく、モテないのだが、その理由の一つとして彼らは決まって本の中で「積極的」という言葉を使う。

 

皆さまの周囲の自称モテるという女もこの言葉を頻繁に使うだろう。

 

 

 

 

 

どうして彼らはこんなにバカなのだろうかと長年俺は思っていた。

 

 

 

 

 

 

作者デビューした2003年から一貫して俺は著作物で「積極的」という言葉を使っていないし、このブログでも異性に対して積極的に」なんて言葉は一度も使っていない。

 

 

 

 

 

記事に岡山大学の「非認知能力」の研究をしている准教授のコメントがある。

 

「積極的」と同様に俺は「自主的」という言葉を使ったことがないが、近刊でも主体と客体、そして「認知の歪み」や「認識の誤り」という言葉が散見されているだろう。

 

以下に近刊『究極の恋愛論(男女共通講座)前編』の第6章からの引用を紹介した。

 

 

 

 

この短い引用からも「主体」「認識の歪み」(=認知能力の欠如)という言葉は見受けられる。

 

 

 

 

 

 

就活生からすれば面接官は客体に該当するが、その面接官から「自主性」がどれだけ評価されていないかが解るだろう。

 

 

 

 

 

 

しかし、さすがに東大生である。

 

偽物のモテ本の著者と全然違って他人(=面接官)の前で完全に本質を見抜いている。

 

 

 

 

 

生徒の中でも「自主的」「積極的」であれば悩みや物事が解決すると信じて疑わないレベルが低い者がいるが、このような生徒に限って決まってコミュニケーション能力が無く、俺だけでなく時としてほかの生徒まで不快にさせる言動を頻繁に取る。

 

 

 

 

 

 

恋愛に限らず、仕事でも対人関係でもこれは言えることなのだが、彼らは「自分の心と身体が受け入れられない苦悩」に関する程度が低い。

 

さほど苦悩しないのだ。

 

なぜならば、記事からも解るように彼らは「積極的」であれば悩みも含めて物事が何でも解決すると考える非認知能力者だからである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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性加害・不同意性交冤罪事件~草津町・黒岩信忠町長と新井祥子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、草津町長の性加害(=不同意性交)について明らかな冤罪だとこのブログで何度か取り上げた。

 

被害を訴えていたのは新井祥子議員である。

 

以下が当時のブログだが、早いものである。

 

もう4年も経っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私はブスですが!」とテレビカメラの前で叫びながら、性被害を受けたと告発していた。

 

女のブログ読者に聞きたい。

 

性被害を受けたことをババァが、テレビカメラの前で全国に向けて叫ぶことに違和感を感じないだろうか?

 

 

 

 

 

 

イヤ、叫ぶことについては違和感があるだろうが、これについては若くはないババァだから叫べるといえる。

 

 

 

 

 

このババァは高齢者相手に援助交際をして日時ともらった金額がメモされた手帳の存在も指摘されていたのである。

 

売春でもらったお金は「お小遣い」と記されていた。

 

 

 

 

 

 

冤罪の指摘は残念ながらこのブログ読者にも響かなかった。

 

反響がないのを実感していた。

 

こんな酷い話が蔓延ることが許されてしまう世間に俺は呆れていた。

 

冤罪被害を受けた黒岩町長には同情する。

 


 

 

 

 

 

ところで、たまたま知ることになったのが、以下のブログである。

 

結果的に冤罪が認められたこの事件についてとんでもない背景があった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログにリンクされたこの黒岩町長の冤罪被害の一連の経緯も酷いものである。

 

 

 

 

背景には創価学会が絡んでいたようだが、しかし何一つ証拠がないのに新井祥子を支援した連中について皆さんはどう思われるか?

 

冤罪を叫んだ映像だけは世間に大きく広まったが、このような情報が国民にほとんど知られていないのは大問題ではないだろうか?

 

 

 

 

 

 

これは酷い話だと思って当時ブログで新井祥子についてまともではないと指摘したが、反響はなかったけれど、時間が経って正当性が上記のブログで証明されたと思う。

 

伊藤詩織のケースもそうだが、この国は女が被害を訴えた際の国民の反応は明らかに異常である。

 

恋愛関係が築けない男女が多いこの国の特徴と関連付いているのは明らかだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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