草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

恋愛総合商社『Department Romance』代表・草加大介です。

日本で初めてナンパを教える塾「ナンパ塾」、同じように日本で初めての婚活セミナー「結婚対策塾」(現在は「恋愛駆け引き、口説き塾」としてリニューアル)、そして「恋愛塾」(男女共通講座)で講師を務めています。

打倒、離婚塾!をスローガンとする日本初の「別れさせない屋」も開業し、悩める独身の男女や父母を愛する子供たちのために復縁業に取り組んでいます。

著書やDVDも発売され、テレビや雑誌でも紹介されています。

職業ナンパ師・生涯ナンパ師のそんな自分が男女に恋愛のアドバイスをしたいと思っています。

注意はしていますが、このブログや以下のホームページに誤字等があるかもしれません。間違いがもしあれば、多くの人に迷惑をかけたくないので、気軽に会社まで連絡ください。

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満身創痍の夫婦別姓論者・橋本聖子~丸川珠代は夫婦別姓反対論者

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高橋大輔のセクハラで叩かれたときの写真を東スポがなぜか今になって掲載。


 

 

 

 

10歳は老け込んだ気がする。

 

顔は下卑ている。

 

ただ、ヨレヨレのスーツと杖は演出のような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

好き者だから、高橋大輔にくわえ、羽生選手と小塚選手を相手に懲りずに繰り返した。

 

性癖は治らないから、繰り返すよ。

 

懲り懲りなのはやられた選手と国民だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代替わりの丸川珠代は夫婦別姓反対論者だけど、橋本聖子よりマシとはいえ、この女もイマイチ信用できない。

 

女性のブログ読者は多分俺と同じ意見だと思う。

 

政界にこんなお化けのような女ばかりでは女性不信の若い男が増えると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性議員を増やせという人が多いが、逆だろう。

 

俺はだいぶ前から「働きが悪い癖にこんなことをやるから減らせ!」と言い続けている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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森喜朗辞任~変態には懲り懲りである。第2弾・橋本聖子 五輪担当大臣

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その都度公開せず、多くのブロガーがブログの書き溜をやっていると思う。

 

俺もたまにやっている。

 

その都度、書いてると、他の仕事を圧迫する。

 

今回の内容は森さんから橋本聖子にスイッチしてすぐに書いた内容である。

 

どうせ森さんの男性差別は鬼の首を取ったように報じるだろうけど、女のセクハラやパワハラは取り上げないと考えていた。

 

しかし、今回海外が過去の橋本聖子を問題視して報じたため、国内でもそれが報じられた。

 

そうなると、今回は破棄しようと思ったが、よくよく考えると、掲載した写真とかを知らない方が多いと思うので、そのままアップします。

 

以下の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森さんが辞任したのは皆さまもご存じの通り。

 

女性蔑視発言らしいが、どこが女性蔑視なのかさっぱり解らない。

 

デートをしていても、どの女の人も話が好きだし、話は長い。

 

漏れなく、そうである。

 

だから、俺のマニュアル本には会話では聞き役になれ!と指南している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森さんは不快な思い(とりわけ女性に)をさせたとお詫びをしたが、世間は大騒ぎで辞任に至った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、その代役がどうして橋本聖子なのだろうか?

 

以前、この写真はこのブログで紹介している。

 

相手は高橋大輔である。

 

 

 

 

嫌がる高橋氏に首に唇を押しつけている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この二人の立場は会社の上司と部下どころではない。

 

スケートの大先輩でオリンピックを仕切る議員(=権力者)と元選手なのだ。

 

スケート業界で今後も仕事をしたいと思われる高橋氏が橋本聖子を振り切れるわけがない。

 

これが本当のパワハラかつセクハラだろう。

 

週刊新潮で問題視されたにも懲りず、やっぱり自分の性癖や性欲が抑えられないのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それがこの写真である。

 

 

 

 

左から羽生結弦、高橋大輔、小塚崇彦である。

 

ボクシングのスーパーフェザー級元世界チャンピオン・伊藤雅雪選手によく似た高橋大輔の表情は試合前の減量で鬱気味のようである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不特定多数が好きなんだろう。

 

やられた人たちは茫然自失だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺はよく知らないが、スケートをやっている生徒の話では羽生結弦は女ではなく、男が好きらしいから、自分の母親より年上であろう、おばさん相手に本当にイヤだったろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森さんの代替えで、どうしてゴリゴリに夫婦別姓を推し勧める橋本聖子なの?

 

これも子供にどう説明すればいいか解らないだろう。

 

違うか。

 

女権尊重で夫婦別姓を推し勧めているから、代替えにふさわしいのか!

 

不特定多数が好きだからな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような変な性癖は政治信条に必ず表れる。

 

だから、真面目な変態議員はイヤなんだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上を考えたら、辞任してひっそり暮らしている山根明なんて本当にいい人だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連絡事項~お仕事で宣伝広告を求めている方々へ

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前回のブログでコロナの最中だからこそやれることを今やっていると述べた。

 

さて、自分の仕事での得意分野といえば新らたなことを考えて失敗を怖れずに積極的に取り組むことだと思っています。

 

今回は試験的な試みをやってみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、先日ナンパに興味がない既婚の知人男性がスマートフォンでYouTubeを観ていると、お勧めの中に俺の動画が頻繁に入ってくるという。

 

「テレビ出演の動画とか面白かったですよ」といわれ、お互いに笑ってしまった。

 

今の人たちは羨ましい。

 

俺が起業したのは1998年である。

 

皆んながパソコンを持っている時代ではないし、手軽なスマホもない。

 

1万部に満たない雑誌にもたくさん広告費をかけていた。

 

今では1万人なんかネットで簡単に告知できる。

 

このコロナ渦ではスマートフォンを観ている人も多いだろうから尚更だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆえに、宣伝告知をしたい方々に提言します。

 

一緒にランチをしませんか?

 

平日の13時、場所は錦糸町で。

 

食事代は別々に負担しましょう。

 

ご存じの通り、このブログはまあまあアクセス数があります。

 

そこで食事をした感想とお仕事のご紹介をしたいと思います。

 

(これでも俺は文筆家でもあるからね。)

 

HP等のリンクも張ります。

 

宣伝したい商品があればどうぞご持参ください。

 

代わりに自分もツイッターやブログをやっていればお願いするかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ誰でもいいとなると、いろいろ弊害もあるかもしれませんから、今回は以下の条件の方々でお願いします。

 

男性=お笑い芸人志望で芸歴が2年以上の方。

 

女性=個人・法人を問わず、自営業の方で起業して2年以上経っている方。ただし、婚活関連のお仕事(セミナーの運営や結婚相談所等)の方を除きます。

 

男女=ユーチューバーの方で1年以上、40本以上の動画をアップしている方。これも、婚活関連のお仕事(セミナーの運営や結婚相談所等)の方を除きます。この業種の方と会うメリットがこちらにないからです。

 

そして、常識や礼儀がわきまえられるのが条件です。

 

この条件に当てはまる人は絞られると思いますが、無駄な時間を過ごすなら希望者はいない方がいいので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログでの宣伝告知以外、お仕事の便宜ははかりません。

 

そのような希望をされる方もお断りします。

 

ちなみに、宣伝告知を希望されない方でも大丈夫です。

 

代わりにお仕事についてお話をお聞かせください。

 

コロナとケガで自分も気が滅入っているので楽しく食事ができればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事務所(03-3546-2132)に連絡をして「ブログでの宣伝告知の件で」と伝えてください。

 

お名前、業種、お住まいの都道府県、携帯番号を伺います。

 

場合によってはNGの場合もあるので、詳細は電話でお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログでの書き込みは消えるものではなく、長い目で考えればランチ代だけでじゅうぶんな宣伝効果になると思います。

 

なお、ブログの閲覧者は7対3で女性の方が多いです。

 

女性は既婚者と未婚者は半々ぐらいです。

 

男性は若干未婚者が多いかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の仕事の事情を鑑みて告知なく終了せてもらいますので、よろしくお願いします。

 

これからも気が滅入るコロナにおいても、自分にできる前向きなことに積極的に取り組みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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福島地震~変態にはもう懲り懲りである。加藤勝信 官房長官

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先日、オバマ大統領の女房がニューハーフだという話をした。

 

肩の周りや二の腕がスーパーウエルター級(これは重量級の部類)のボクサーと変わらない太さである。

 

先日のアメリカ人もそういっていた。

 

自分たち夫婦のそのような性癖により、人権を語りながら、身勝手にLGBT法案を通したのは先日お伝えしたばかりである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国内でも俺たちに自粛を強要しながら、銀座の女に会いに行っていた議員がいた。

 

ほとんどの客が政府の要請に従って来店しないのだから、口説くには今が絶好の時期である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その矢先、福島で地震である。

 

東京もけっこう揺れた。

 

「地震になったらテレビをつけろ!」と習慣づいている人が多いと思うが、俺もそれに習ってつけたら、官房長官が早くも会見をやっていた。

 

『ん?』と思った。

 

 

 

 

その際の写真を入手したので紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビを観ながら目をこらすと、左目に付けマツゲをしている。

 

小さな画面のスマホで観ている方は拡大してください。

 


 

 

 

 

 

 

 

国民を落ち着かせるように会見しているが、俺の動揺は地震以上に凄かった。

 

『こんな人が官房長官なの!?世も末だ』と思ったが、そうではなく、こんな人だから官房長官なのである!

 

昔から、どうもコイツは変だった。

 

政治に対する信条もオバマみたいにおかしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外へも流れるこの会見の直前に女装をしていたのは明らかだが、会食なり、ベットの上なりで濃厚接触は明らかだろう。

 

女物の下着も着けていたと思われる。

 

会見と違ってオカマ言葉を使いながら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

首をかしげるのが、野党がこの件で追及しないことだ。

 

与野党が入れ替わるのは確実だろう。

 

というのは、女の有権者で自民を支持する人はいなくなるのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは国民としては非常に困る。

 

リーダーには敬意を表したいが、それもできないし、子供がいる親は子供に聞かれたら、何と説明するのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、野党の男女も同じ穴のムジナで、ブーメランになりたくないのだろう。 

 

たくさんの風俗嬢とデートしたが、議員が店で変なことをしている。

 

モテたいからだろう。

 

聞いてもいないのにわざわざ議員だと名乗るそうだ。

 

さすがに国政の議員の来店話は聞いていないが、だからこそこのような変態になるのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女装して誰かと一緒だったら、相手は一般人ではないだろう。

 

さすがに公になったらまずいだろうと考えるから、相手は同じ国会議員だろう。

 

(中曽根の相手は芸能人だったから断定はできないが)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、その相手は誰か?

 

推測の範囲だが、自民の勢力図や派閥を考えると、菅が怪しい。

 

国会の答弁でこの人もオカマっぽいところがあるからだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナンパや不倫もせずに真面目に仕事ばかりやっていると、本当にこうなる。

 

身を挺して反面教師になった点は評価に価する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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連絡事項~講義開催日程を更新しました2

 

 

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前回講義開催日程を更新しましたと告知しました。

 

原因は不明ですが、日程が空欄で閲覧できなかった人がいたようです。

 

本日、事務所に問い合わせがあり、その状態を把握しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さきほど、改善しました。

 

念のため更新ボタンを押して拝見してください。

 

大変ご迷惑をおかけしました。

 

申し訳ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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連絡事項~講義開催日程を更新しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お待たせしました。

 

講義開催日程を更新しました。

 

以下の通りです。

 

「ナンパ塾」以外の併設塾もグーグルカレンダーでスケジュールは共有されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

だいぶお待たせしましたが、足の痛みがなかなかひかず、屋外の「ナンパ塾」のスケジュールを決めかねていたからです。

 

申し込み済みの生徒にはお知らせしていましたが、皆さまに過剰な不安を与えるわけにはいかず、黙って我慢していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月以降のスケジュールも決まり次第告知します。

 

突然のケガで大変ご迷惑をかけしました。

 

また、このコロナ自粛は永久に続くわけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

「陽はまた昇る」という言葉がありますが、正しくは「陽は必ずまた昇る」です。

 

一度しかない2021年を楽しく過ごしましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1984年ジョージ・オーウェル

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死ぬまでに何冊も本は読めない。

 

あとどれだけ読めるだろうか。

 

以下の本は先々読めば良いと考えていたが、読むのを急ぐことにした。

 

どんな本か概要はここに書かれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

菅政権がやろうとしていることはこの本がヒントになっている。

 

(俺個人の見解です。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一緒に買ったこの本のほうが面白そうだが、『1984年』の読破を急ごうと思う。

 

 

 

けっこうイケメンだよね。

 

最近の若い作家たちは男も女も気持ち悪い顔した奴ばかりである。

 

だから、内容も気持ち悪い。

 

マンガを読むよりも頭が悪くなる本ばかりである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コロナの最中だからこそやれることをやる。

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皆さんもそうでしょうが、コロナの自粛疲れが本当にたまらない。

 

いろいろな面で本当に嫌になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高齢者が中心のコロナ感染による死者よりも、自殺者が圧倒して増えている。

 

春から何度も自粛に反対したが、案の定、婚姻率も出産率も過去最低になりそうである。

 

今から彼氏や彼女をつくって結婚するのは万馬券的中よりずっと難しいと思う。

 

世の中、何が起こるか解らないから婚活をダラダラやるなといったが、とんでもないことになっている。

 

しかし、やる気がないからだろう。

 

小耳に挟んだ話ではマンガは売れても、恋愛関連本の売り上げは大きく落ち込んでいる。

 

まだ把握していないが、これから離婚が増えるのも明らかだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺もそうだが、皆さんも疲れている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような時期に気分を変えたい人は俺も含めて多いと思う。

 

攻めの経営スタイルを変えることなく、コロナだからこそやれることに自分は取り組んでいる。

 

こんなチャンスはないと思って皆さんも日々過ごして欲しい。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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続・サイコパスについて

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前回の続きである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「学生の頃、虐められていた」

 

「会社でパワハラを受けている」

 

出会ったばかりの人から、この二つのセリフを言われたことはないだろうか。

 

それも聞いてもいないのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他にも、親しくもないのに「自分は金持ちだ」とか「自分の親が金持ちだ」という奴も出会ったことがあるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

経験から述べるが、この4つの言葉を聞いたら、相手はサイコパスだと決めつけていい。

 

今まで人間とは思えない男女しかいなかった。

 

だから、最近では相手と極力関わらないようにすることしか考えていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず「虐められていた」というセリフである。

 

こんな言葉を出会ったばかりで簡単に人に言えない。

 

普通は自分の内面において深刻なことだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「虐められていた」はパワハラと同じで、『同情しろ!(=特別に扱え!)』と初対面で早々に押しつけてきているのだ。

 

こんな相手は何をやってあげても、恩を仇で返される。

 

それに、虐めとパワハラは相手の言い分もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早々に押しつけてくる、厚かましい奴としばらく向き合うと、虐めやパワハラをする側に決まって同情したくなるのだ。

 

それほど性格が悪い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金持ち自慢も「特別に扱え!」と押しつけているのだが、このタイプは相手のに対してマウントを取ろうとするから余計にタチが悪い。

 

普通、こんな考えをするだろうか。

 

どう考えても物凄く歪んでいるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

百歩譲って本人はともかく、そもそも親が金持ちだからって『だからどうしたの?』にしかならない。

 

まさに『so what』だが、そのように考えると、このタイプは機嫌が悪くなり、サイコパスなことをやってくる。

 

金があるなら「おごれよ!」とも考えたくなるだろうが、本人の目論見はぎゃくに『俺に良くしろ!』だから、気前よく金なんか絶対に払わない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初対面で相手の仕事が気になっても、詐欺師以外は他人の懐なんか気にならないし、普通の人は他人の懐事情で人付き合いなんか考えないだろう。

 

聞いてないのに、そして言う必要がまったくないのにこの4つのセリフがでたら、相手が極めて歪んだ心理的駆け引きをしようとしていると考えていい。

 

まさにサイコパスだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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サイコパスについて~右膝外側側副靱帯損傷、関節内靱帯損傷3

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先日心理学者が書いたコラムを読んだ。

 

サイコパスについて書かれていた。

 

「それは誤解ですよ」「そうではなくて・・・・」

 

この言葉をサイコパスは頻繁に使うらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間はそれまでの歴史で培ったものが、コミュニケーション(=対人関係)において露わになる。

 

童貞や離婚歴がある傷物の女にも、耐えがたい特徴があるのは皆さんも解るだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コラムニストが言うのは、誤解を与えたのは本人なのに「間違っているのはアナタです」とサイコパスは責任転換をするそうだ。

 

確かに、これをやられたら精神的に参るな。と思いながらコラムを読んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

反論すると、「それも誤解で・・・・・」とやられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

コイツらが本当に不愉快なのは、表情を見て入れば『責任逃れの適当な理由を押しつけている』とこっちが見破っているのにバレていないと信じ込める才能がある点である。

 

その才能に己惚れている奴がほとんどである。

 

特異なナルシストである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だませる奴はいても、俺のように見抜ける奴だってそれなりにいるのが解らないのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それも誤解で・・・・」

 

この言葉に続くセリフの特徴は第一に話の辻褄が合っていない。

 

次に、ウソを平気でつける。(しかも、息を吐くように)

 

最後に、こちらが嫌になって根負けするのを相手は待っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんも、やられた経験があるのではないだろうか。

 

こんなのが人の親だったら、パートナーや子供はたまらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回に続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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