草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

恋愛総合商社『Department Romance』代表・草加大介です。

日本で初めてナンパを教える塾「ナンパ塾」、同じように日本で初めての婚活セミナー「結婚対策塾」(現在は「恋愛駆け引き、口説き塾」としてリニューアル)、そして「恋愛塾」(男女共通講座)で講師を務めています。

打倒、離婚塾!をスローガンとする日本初の「別れさせない屋」も開業し、悩める独身の男女や父母を愛する子供たちのために復縁業に取り組んでいます。

著書やDVDも発売され、テレビや雑誌でも紹介されています。

職業ナンパ師・生涯ナンパ師のそんな自分が男女に恋愛のアドバイスをしたいと思っています。

注意はしていますが、このブログや以下のホームページに誤字等があるかもしれません。間違いがもしあれば、多くの人に迷惑をかけたくないので、気軽に会社まで連絡ください。

「ナンパ塾」「恋愛塾」「恋愛駆け引き、口説き塾」「結婚対策塾」「別れさせない屋」「復縁塾」は『Department Romance』の登録商標です。

商標を侵害する悪質な個人や類似業者にご注意ください。



恋愛総合商社『Department Romance』公式ホームページ
http://www.daisuke-souka.net/
草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/
「ナンパ塾」「恋愛駆け引き、口説き塾」HP
http://www.daisuke-souka.com/
「恋愛塾」(男女共通講座)HP
http://www.renai.be/
「復縁塾」(男女別教室)HP
http://www.renai.bz/
「再婚活塾」HP
http://www.d-kudoki.com//
「恋愛便利屋」HP
http://www.renaibenriya.com/
「別れさせない屋」HP
http://www.renai.asia/
「恋愛電話相談サービス」HP
http://www.renai.in/


 ーグループ会社ー
株式会社radicalHP
http://www.d-radical.co.jp//



過去のブログ(JUGEM)
http://daisuke-souka.jugem.jp/


「婚活現実論」デタントー女性スタッフ執筆
https://ameblo.jp/detente-souka-staff/


風評被害公式チャンネル
https://ameblo.jp/fuhyohigai-soukadaisuke/









1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

ワクチンと自閉症~何が起こっているかを見抜け!

 

 

 

 

 

前回に引き続き、これも何年も前から指摘している。

 

自閉症の原因は幼少期のワクチン接種であると。

 

また俺の正しさが証明された。

 

 

 

 

 

[6日 ロイター] - 米国のトランプ政権は、ワクチンと自閉症に関する大統領令を検討しており、早ければ来週にも公表される可能性がある。事情​に詳しい関係者が6日明らかにした。

この取り組みは、トランプ大統領が‌自閉症に関してさらなる対応を望んでいることが背景にあると、関係者は語った。ただ関係者は大統領令の具体的な内容については言及しなかった。

過去20年間に数百万人を対象とし​て実施された研究によって「ワクチンと自閉症の間に信頼でき​る関連性はない」と結論付けられているが、トランプ政権⁠ではケネディ厚生長官が中心となって、ワクチンと自閉症に関する新た​な研究を進めている。

 

 

以下全文

 

https://jp.reuters.com/world/us/6Q6RB22KYNIN5JFBDFE3Q4QZLQ-2026-08-07/

 

 

 

 

自閉症のみならずである。

 

不妊と子宮ガンの原因のほとんどは子宮頸がんワクチンである。

 

日本でこのワクチン接種を促していたのは三原じゅん子である。

 

自閉症、不妊、ガン治療、医者と製薬会社にとっては濡れ手に粟で大金のなる木である。

 

もちろんインフルエンザワクチンも有害である。

 

これも何度もブログで今まで訴えていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

起訴されたアンソニーファウチ~何が起こっているかを見抜け!

 

 

 

 

 

 

 

コロナワクチンの接種反対をこのブログで何度も訴えた。

 

あれは打つな!

 

絶対に打つな!と。

 

このブログからだけでなく、周囲の友人にも同じことを伝えた。

 

女房と子供がいる友人知人にはとりわけ強い口調で言った。

 

それによって人間関係が壊れたりもした。

 

壊れてもいいから、打たせないように強調した。

 

 

 

 

 

 

 

日本で言えば厚生労働省長官のアメリカのアンソニーファウチがコロナワクチン接種の責任者である。

 

数日前、議会に召喚された。

 

100回以上の黙秘を貫いた。

 

アメリカの司法の動きは日本とはまったく違って素早い。

 

トランプ大統領は翌日(もしかしたらら翌々日だったかも)議会の侮辱罪でファウチの起訴を命じた。

 

起訴されることになったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

このワクチン接種の首謀者はビルゲイツだと5年以上前から周囲やこのブログでも伝えたはずである。

 

次はゲイツの召喚が予定されている。

 

 

 

 

 

 

ゲイツの召喚なんて待つ必要はない。

 

ファウチが起訴されたことによってあのワクチンが殺傷兵器であることは間違いなく証明されたのである。

 

日本でこれが報道されるわけがない。

 

日本のメディアもワクチン接種を促したのだから。

 

 

 

 

 

 

 

5年以上前からワクチン接種を反対することにより、キワモノ扱いや陰謀論者扱いをされて俺の塾に生徒が来なくなった話は皆さんもご存じの通りである。

 

塾に参加した生徒や卒業生にも俺をバカにしたような目で眺めていたヤツがいた。

 

俺ははらわたが煮えくりかえっていた。

 

とくに関西から来たHという名前の生徒。

 

鼻で笑った長野県上田市在住の元自衛官のOという元受講生。

 

 

 

 

 

 

俺の正しさはずいぶん時間を要して証明された。

 

接種者は今日死んでもおかしくはない身体になっている。

 

むしろこんな何年も良く長生きしていると俺は思っている。

 

前述した二人に関しては今日にでも死んでほしい。

 

そして、聖書に書かれたように永久に苦しい思いをし続けてほしい。

 

それぐらい俺は許せない。

 

この場に及んで死にたくないなんて余りにもふざけている。・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

 

女子力を引き上げるために。③~オクラの調理方法

 

 

 

 

 

 

 

俺はダメな男女を普段ディスりまくっている。

 

彼らにそれなりに嫌悪感があるのは事実だが、塾を主宰していることから解るように原則的には彼らを救済したいのだ。

 

ディスりまくっている根本的な理由は何とかして考え方を変えてほしい。

 

つまり認識を改めてほしいのだ、

 

そして、現実にその認識に基づいた行動をしてほしいのである。

 

 

 

 

 

 

 

とはいえ、嘆かわしいことに最近の男女は歯を食いしばって頑張ることができない。

 

簡単にできることばかり模索する。

 

この認識自体も改めてほしいが、すぐに結果を得たい気持ちも解らないでもない。

 

 

 

 

 

 

「女子力を引き上げるために。」

 

このタイトルで過去に二度書いた。

 

刺身に添えられたツマの味噌汁は試していただけただろうか?

 

食品廃棄物が出ないようにしながら、簡単で美味い味噌汁が飲める。

 

試した方は今回紹介する味噌汁も試していただけると思う。

 

 

 

 

 

 

 

季節野菜は美味いものである。

 

以前はひじきの旬について書いたが、旬の時期があることすら知らない男女が多かったのではないだろうか。

 

デート相手とは必ず食事をするはずなのでこのような知識もないよりはあった方がいい。

 

夏の季節野菜と言っても色々あるが、今回はオクラを取り上げる。

 

 

 

 

 

 

味覚に関して男と女では違いがある。

 

概して甘い物は女が好きなように。

 

同じように「食感」のこだわりも女の方が強い。

 

それと、ネバネバしたものもどちらかと言えば女の方が好みだろう。

 

 

 

 

 

 

 

オクラについてだが、専門の料理人も調理の仕方が解っていない。

 

オクラを茹でる際、完全に煮ている。

 

化学的に言えば煮沸している。

 

そうやると、ネバネバがほとんどなくなってしまうのだ。

 

やり方としては熱湯に1分~1分半浸ける程度がベストである。

 

ネバネバがまったく違う。

 

 

 

 

 

 

オクラは今の時期スーパーで100円から130円(税抜き)程度である。

 

(東京都内の価格)

 

ペットボトルの飲料より安い。

 

一袋に6~8本ぐらい入っている。

 

これを3~5ミリ程度に千切りにしてお椀に入れる。

 

セコいことを言わずにたかが100円程度なのだから全部入れてみてほしい。

 

量的にはお椀に溢れるぐらいになるが、俺は味噌汁を作るときはいつも具はそれぐらいにしている。

 

その理由は味噌と一緒に合理的に野菜がたくさん摂れるからである。

 

 

 

 

 

 

 

大根の千切りの時とやり方は同じ。

 

カップ麺を作る要領である。

 

具と味噌を入れたお椀に熱湯を注いで1分~1分半待つだけである。

 

それだけでオクラには熱が通る。

 

物凄くネバネバになる。

 

ネバネバと言うよりもヌメリという表現が適切なほどである。

 

出汁は入れなくも具が多いからじゅうぶん美味い。

 

 

 

 

 

 

 

これを旦那や彼氏に飲ませたら、俺は喜ぶと思うよ。

 

一人暮らしで野菜が不足気味の男もスーパーで弁当だけ買わずにオクラと味噌を買って試してほしい。


 

 

 

今回の内容が好評だと直感したらこんなネタは幾らでも書けるのでまた続々紹介する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下なぜか今でも人気がある西川口のブログ

 

「婚活現実論」デタントー女性スタッフ執筆
https://ameblo.jp/detente-souka-staff/
 

ママ応援企画を潰したモテない孤独な女たち。

 

 

 

 

 

以下また酷いニュースである。

 

 

 

ママを応援したら、どうしてダメなんだ。

 

まだママになれない28過ぎの女、もしくはその見通しがない26過ぎの彼氏がいない女がこの企画を潰したのだろう。

 

お母さんと一緒にとんかつを食べたかった子供の夢を奪った罪は多い。

 

まともな男は全員そう思っている。

 

そんな女をどんな男が愛するというのだろうか。

 

「たまには家事の手を休めて当店へいらしてください」

 

(家で揚げ物をやるのは大変なんだぞ!)

 

母親への企業のこのような善意を奪った女。

 

心が酷く汚れている。

 

目も当てられない。

 

社会にとっても迷惑な存在である。

 

どうしてモテないのか胸に手を当てて少しは考えてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

旧約聖書38,9章エゼキエルの預言~何が起こっているかを見抜け!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在聖書に書かれた終末期であると俺は何度も述べている。

 

ロシアでクーデターが起こり、そしてロシアがトルコと一緒に最後はイスラエルに攻める。

 

クーデターを起こすのはプリコジンであると。

 

 

 

 

 

 

 

それ以外にもこれからどんなことが起こるかを1年半以上前の「特別講座」で解説したが、順番も正しく、全てが俺が解説した通りになっている。

 

授業料は当初がたったの5千円だった。

 

特別講座の開催は1年半以上前だが、通常講義でいろいろなことを予言したが、何一つ間違うことなくレールの上を走るように言った通りになっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

ほぼ全ての日本人は思うだろう。

 

アメリカやイスラエルがイランと戦闘中なのは知っているが、イスラエルとトルコが争うなんてありえるだろうかと。

 

事実俺だっていずれはそうなるだろうが、6,7年前には本当にそんなことがおこるのかと半信半疑だった。

 

しかし今、イスラエルにとって最大の脅威はイランではなく、トルコになっていると中東のメディアやその他諸々の国のメディアは1週間以上前から報じているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

犠牲者は大量に出るが、直近に開催した「特別講座」にはごくごく少数しか来なかった。

 

でも、それで良いのだと思う。

 

最後の手段としてバカだのFだの言って怒らせてでも来させたて救いたい、そして現状を知ってもらいたいと思ったが、いずれは悲しく、苦しい思いをする人は今はそれで満足なのだと思う。

 

彼らはそのようなのほほーんとしたライフスタイルを希望しているのだから、それをこれ以上悪く言うのもどうかと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

以下はロシアの南下について。

 

これは「日月神事」で書かれた通り。

 

 

 

 

「特別講座」ではこんなことが起こるのか!?と思っていながら聞いていた生徒もいたが、中国との軍事緊張もより現実になり、避けられない雰囲気になっている。

 

(だから、2月の俺は寒い中、左翼団体主催の緊急事態条項反対のデモに参加したのだ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5年以上前になる。

 

俺はあれだけワクチンを打つな!とブログで繰り返した。

 

その都度、塾の生徒が減ったが、それでも俺は繰り返した。

 

接種した彼らは今でも問題ないと信じ込んでいるのだろう。

 

聖書への敬意から出た、科学的根拠が不在の一連のこのような投稿のために俺の塾の経営はどんどん無茶苦茶になったが、俺の生業は「塾経営者」ではなく「草加大介」である。

 

仕事なんてどうなろうが、関係ない。

 

喰わしてくれる女は何人もいる。

 

 

 

 

 

 

 

なお、コロナとコロナワクチンの首謀者の一人アンソニーファウチは今アメリカの議会で追い詰められ、それが最終段階になりつつある。

 

バカ牧場と化した日本にその話はほとんど伝わっていない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

オオカミ妖婦、オオカミ中年

 

 

 

 

 

 

 

片山さつきはオオカミ妖婦だと数週間前にこのブログで指摘した。

 

言った通りだろ。

 

為替における介入について。

 

「断固とした措置をとる」とか「必要に応じて適切に対応する」

 

そんな言葉を繰り返した。

 

しかし、口だけで163円を本日超えた。

 

片山がそのようなセリフを言い出した際、ほとどが160円を死守するだろうと受け取っていた。

 

 

 

 

 

 

 

ところで、俺の塾とはまったく関係ないプライベートに関して顔見知りのオオカミ中年がいる。

 

片山は多くを困らせているが、コイツも同じで顔を見るのも不快なヤツである。

 

著しい虚言癖である。

 

生保の不正受給をしている小林も何がもっとも俺を怒らせたかって同じように虚言癖である。

 

小林の周囲には誰一人いない。

 

孤立している。

 

オオカミ中年も同じである。

 

 

 

 

 

 

約2年ぶりにオオカミ中年の職場の同僚に会った。

 

彼曰く。

 

オオカミは会社を辞めたそうだ。

 

クビ?と俺は聞いた。

 

自主退職だと同僚は言う。

 

何で?と聞いた。

 

 

 

 

 

 

プライベートの都合で会社を辞めたいと身の周りの同僚や上司に相談したそうだ。

 

そのプライベートの都合というはウソだと周囲にはバレている。

 

本人は辞めたいと言って、周囲が「辞めないでくれ!」と言うと思い込んでいたらしい。

 

ところが、周囲は日頃から辟易しているから、「どうぞ、どうぞ」と応じたらしい。

 

オオカミはウソを貫き通すため、そのまま会社を退職した。

 

 

 

 

 

 

 

同僚に俺は聞いた。

 

「今はホームレスかも知れないな」

 

というのは、寮に住んでいたので住む家がない。

 

無職にどんな不動産屋が部屋を貸すだろうか?

 

住所不定が働く職場なんてあるだろうか?

 

同僚も言った。

 

「可能性はありますよね」

 

 

 

 

 

 

 

事実は作り話に勝っている。

 

(恋愛に関する話は特にそう)

 

ダチョウ倶楽部の「どうぞ、どうぞ」なんてウケないが、自分で自分の首を絞めるこの退職の仕方に俺は大爆笑してしまった。

 

ホームレスになっても死ぬわけではない。

 

虚言癖の彼は人と関わることなく、路頭に迷いながら生活をするのが周囲にとっても彼にとっても最善だと俺は感じる。

 

 

 

 

 

俺の周囲は作り話より凄い話だらけである。

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

日本はジェンダーに関しては世界一の後進国である。

 

 

 

 

 

 

 

こんな判決は出ないよな。

 

日本は。

 

 

 

 

 

男がエッチをしたがるって国(=司法)が認めないんだもん。

 

これは国を挙げての人権侵害だと思う。

 

最近はソープランドの摘発も多い。

 

 

 

 

 

 

ナンパもダメだからなあ。

 

これは美人に対して口説かれる自由を明らかに奪っている。

 

 

 

 

 

 

日本は中世の方がまだまともだった。

 

今や北朝鮮の方がよほど先進国である。

 

 

 

 

 

未だにLGBTとか言ってるんだもん。

 

 

 

 

 

 

何を持って先進国と決めるか。

 

どうせバカばかりの日本人は金だろ。

 

平均年収や生涯年収、GDP・・・・・。

 

 

 

 

 

 

好きな相手と過ごせることがどれだけ重要なのかまったく解っていない。

 

しようがないよ。

 

モテない女と童貞だらけだもんなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下は人気が根強い、西川口。

 

「婚活現実論」デタントー女性スタッフ執筆
https://ameblo.jp/detente-souka-staff/

子宮力と女子力

 

 

 

 

 

 

 

前回男のテストロンについて書いた。

 

女にもこのようなものが当然ある。

 

俺は自分でそれを子宮力と呼んでいる。

 

 

 

 

男だって女と同じように優秀な子孫を残したい。

 

その際、優秀な子宮が先ずは必要である。

 

その子宮が劣化していたら皆さんはどう思うだろうか?

 

 

 

 

30過ぎた女が婚活や妊活をやっているが、正直その資格があるのか出発点から俺は疑問に感じるのだ。

 

26を過ぎた女の子宮。

 

18、9歳の女の子宮。

 

皆さんはどちらが劣ると思うだろうか?

 

あるいはここでも平等論を持ち出してどちらも変わらないとでも言うのだろうか?

 

 

 

 

 

この子宮力と女子力は密接な関係である。

 

そもそもが30を過ぎた女に対して女子という言葉が適切かは甚だ疑問である。

 

使い物にならない男、そして使い物にならない女。

 

需要と供給で双方が結ばれればいいのかもしれないが、絶対にそうはならない。

 

悲しい話だが、しようがない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「婚活現実論」デタントー女性スタッフ執筆
https://ameblo.jp/detente-souka-staff/

テストロンと童貞~日米の男性観の大きな違い

 

 

 

 

 

 

以下のようなニュースが配信されていた。

 

記事の続きを読みたい人はリンク先を。

 

 

 

 

【AFP=時事】ピート・ヘグセス米国防長官は15日、30歳以上の米兵を対象に、毎年の健康診断の一環として男性ホルモン「テストステロン」の数値を検査すると発表した。 【写真】魅力的な男性に執着するトランプ氏、背景に伝統的な男らしさ重んじる「マッチョイズム」 ヘグセス氏はX(旧ツイッター)に、「テストステロンが高い戦争省(国防総省)」という文言と共に動画を投稿し、「年齢を重ねるにつれてテストステロン値が自然に低下することが多いのは、確立さ

 

 

 

 

対象は30歳以上の米兵である。

 

俺は男女平等も大嫌いだし、LGBTなんて有り得ない、そんな考えの持ち主である。

 

皆さんもそれはご存じあろう。

 

民主党員と違って俺が好きなトランプ大統領も同じである。

 

 

 

 

 

 

 

 

このテストンを自国の兵士に対して検査する。

 

そんな政策案がもし日本で浮上したら大批判になるだろう。

 

 

 

 

 

 

このテストロンの数値が低ければ女も口説けないし、口説きたいとも思わない。

 

かつ口説く方法も閃かないに決まっている。

 

そんな兵士に戦闘能力があるだろうか!

 

 

 

 

 

女はテストロンの数値が高い男に惹かれる。

 

その理由は自身が産む子供もその数値が高い方がいいし、その数値が高い優秀な男を子孫としてたくさん繁栄させなければ社会がうまく機能しなくなるからだ。

 

 

 

 

 

日本は高市が女だからというだけで高い支持率を集めているが、そんなバカな人で溢れた国の末路は知れている。

 

童貞が多い国になるのも当然である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草加大介 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC5llH-l5z5zSm8AEfeWt4bg/

ひと夏の恋。

 

 

 

 

 

 

今の世代は解らないけれど、俺が学生時代「ひと夏の恋」という言葉があった。

 

ネットで調べたらこんなことも書かれている。

 

 

 

 

「ひと夏の恋」という言葉がある一方で「受験や勉強は夏が勝負」だと言われていた。

 

ある程度優秀な当時の男子学生は恋と勉強どちらかを選ぶかと言ったら、全員が勉強だよ。

 

女子だって大半がそうだったろう。

 

そんな空気だったんだよ。

 

恋愛なんていつでもできるって。

 

勉強は今を逃すわけにはいかないと。

 

予備校や進学校の先生からしたら優秀な大学に進学させれば評価に繋がるから皆そう言うよな。

 

 

 

 

 

 

こんな空気の中で過ごす夏休みは毎年毎年最悪だったよ。

 

もう二度と同じ経験はしたくない。

 

学生時代の夏休みを振り返ると、俺は嫌な思い出しかない。

 

 

 

 

 

恋愛したからって成績が落ちるわけではないのにな。

 

むしろ性を強く意識する年齢の持期に欲望を強く抑え込めば何もかも上手くいないよ。

 

あの空気は嫌だったよ。

 

俺が普段Fという言葉でディスっているのは同調圧力の空気で過ごしてそれに従うと、「人生失敗するぞ」って意味なんだ。

 

30過ぎてモテていない男はそれで人生を失敗している。

 

俺のブログを数回読んでそれが解らないなら残念だけれど一生解らないだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>