好きな番組、未来創造堂とそれをみながら考えること
今日のきれいな秋晴れです。
また検診に行ってきました。
やっぱり大嫌いな採血が。
「今日は2本とりますね~♪」
そんなこと、私にはおしえてくれなくてもケッコウデス・・・。
いつものように目をそらせようとしたら
「具合、悪いですか?」
いいえ、とっととやってください。
なんだか親切な方だったんだろうけれど、
私にとってはまさに
小さな親切、大きなお世話
状態でした・・・。
お腹の住人はエコー直前まで運動していたので
心拍がかなりはやかったです。
看護師さんが、
赤ちゃんもおとなと同じで動くと心拍があがるんですよね
と笑いながら話してくださいました。
そしてひとこと。
ずいぶん、体重増えちゃったんじゃないの~?
間食してますねぇ、あらあら。
・・・。
先輩ママの妹には「空気をすっても太る時期だからさ・・・」となぐさめ、
いいえ、励まされています・・・。
あと少しなんだから、いろいろ工夫して、増え幅をできるだけおさえたいと思います。
(と、最近いつも書いているような。)
◇◇◇
さて、ずいぶん前置きが長くなりました。
今日は私の好きなテレビ番組から。
金曜日の23時くらいから日テレでやっている
未来創造堂
という番組が好きで、よく観ています。

この本もだいぶ前に購入しました。
ゲストの方のこだわりもおもしろいのですが、
私が好きなのは番組後半に出てくる
「未来を切り拓いたモノづくり」に没頭するオトコの物語
です。
世の中に今は当たり前にあるモノをつくるために
どれだけの情熱を傾け、信念をもって、粘り強く取り組んできたのか、
それを再現ドラマ仕立てでみせてくれる番組です。
自販機でホットコーヒーが飲めるようにした人
巨峰を生んだ人
正確に同じ分量を袋詰めできる機会をつくった人
折りたたみ携帯を今の使い心地にした人
などなど
あげていけばきりがありません。
この方々の信念というか、コトバが必ず紹介されるのですが、
それらはどれも「ビジネス、商品開発、サービスの基本の基本」な
精神をおしえてくださるものばかり。
日本だけでなく、世界に通用するモノづくりをした方々の
姿勢と、信念と、かけたその時間を考えると、
なんだか自分のしてきた仕事がチャラチャラしているようにさえ、感じられます。
けれど、ありがたいことに、
そういうすごい方々の信念を聞きかじりでもふれることができ、
自分のアタマの中にインプットさせていただけるのですから
それを今後に活かさない手はありません。
どんなアウトプットをしていけるか、は、
これからどんなスパンで、何を目指してやっていくか、にかかっているのだと思います。
そして、この番組をみていていつも思うことがひとつ。
なんで「オトコたち」しか出てこないのか?
まずは、ずっと社会の構造そのものが、男性が外で働き、
女性は家を守る、というようなカタチの時代が長かったから、と
いうこともあるのだと思います。
また、昨日の日経にはちょうどこんな記事も載っていました。
女性研究者 環境厳しく
育児とキャリア 両立に壁
■育休取得 2人に1人
■昇進に6-4年の遅れ
大学や企業で働く女性研究者は
●男性研究者と比較して昇進、昇給などで遅れ、差がある
●他の職種で働く女性と比較して、出産、育児などに制限が多い
ということがあり、環境が厳しい、というような内容です。
結果を出していかねばならない職業、
専門的になればなるほど代わりになる人がいない、という現実。
でも、それは出産についても同じ。
出産はどんなに頑張ったって、男性がお腹の中で育み、産む、というわけには
いかないもの。
仕事をしながら、次世代のこどもたちを育んでいくということ。
私は未来創造堂をみて感動しながら、
ぐるぐると考えるのでした。
◇◇◇
そして最後にもうひとつ。
今年、私がそうだから、ということもあって、
同学年になる予定のプレママさんがまわりにあふれている気がしていました。
が、アルバイト時代の友人、大学時代の友人のプレママ(パパ)率の高さを
再認識。
ここから先はどうやら私のブログを読んでくれているらしい
友人のみなさんへのご報告です。
昨日、バイト時代の友人、C春から突然メールがありました。
彼女も来年になったら第2子誕生の様子です。
今年はまずN藤&M穂夫妻のところにも第2子の女の子が、
そして、M上のところに第1子の男の子が誕生ずみ。
それと、学部の友人では
R子のところに先日、第2子の女の子が誕生し、
私と同じ11月にはRちゃんのところに第1子が、
来年に入るとYえのところとUめちゃんのところに第1子が、
それぞれ誕生する予定。
みんな同学年です。
一度、全部集めてみたい。
どんなことになるのやら・・・。
また検診に行ってきました。
やっぱり大嫌いな採血が。
「今日は2本とりますね~♪」
そんなこと、私にはおしえてくれなくてもケッコウデス・・・。
いつものように目をそらせようとしたら
「具合、悪いですか?」
いいえ、とっととやってください。
なんだか親切な方だったんだろうけれど、
私にとってはまさに
小さな親切、大きなお世話
状態でした・・・。
お腹の住人はエコー直前まで運動していたので
心拍がかなりはやかったです。
看護師さんが、
赤ちゃんもおとなと同じで動くと心拍があがるんですよね
と笑いながら話してくださいました。
そしてひとこと。
ずいぶん、体重増えちゃったんじゃないの~?
間食してますねぇ、あらあら。
・・・。
先輩ママの妹には「空気をすっても太る時期だからさ・・・」となぐさめ、
いいえ、励まされています・・・。
あと少しなんだから、いろいろ工夫して、増え幅をできるだけおさえたいと思います。
(と、最近いつも書いているような。)
◇◇◇
さて、ずいぶん前置きが長くなりました。
今日は私の好きなテレビ番組から。
金曜日の23時くらいから日テレでやっている
未来創造堂
という番組が好きで、よく観ています。

この本もだいぶ前に購入しました。
ゲストの方のこだわりもおもしろいのですが、
私が好きなのは番組後半に出てくる
「未来を切り拓いたモノづくり」に没頭するオトコの物語
です。
世の中に今は当たり前にあるモノをつくるために
どれだけの情熱を傾け、信念をもって、粘り強く取り組んできたのか、
それを再現ドラマ仕立てでみせてくれる番組です。
自販機でホットコーヒーが飲めるようにした人
巨峰を生んだ人
正確に同じ分量を袋詰めできる機会をつくった人
折りたたみ携帯を今の使い心地にした人
などなど
あげていけばきりがありません。
この方々の信念というか、コトバが必ず紹介されるのですが、
それらはどれも「ビジネス、商品開発、サービスの基本の基本」な
精神をおしえてくださるものばかり。
日本だけでなく、世界に通用するモノづくりをした方々の
姿勢と、信念と、かけたその時間を考えると、
なんだか自分のしてきた仕事がチャラチャラしているようにさえ、感じられます。
けれど、ありがたいことに、
そういうすごい方々の信念を聞きかじりでもふれることができ、
自分のアタマの中にインプットさせていただけるのですから
それを今後に活かさない手はありません。
どんなアウトプットをしていけるか、は、
これからどんなスパンで、何を目指してやっていくか、にかかっているのだと思います。
そして、この番組をみていていつも思うことがひとつ。
なんで「オトコたち」しか出てこないのか?
まずは、ずっと社会の構造そのものが、男性が外で働き、
女性は家を守る、というようなカタチの時代が長かったから、と
いうこともあるのだと思います。
また、昨日の日経にはちょうどこんな記事も載っていました。
女性研究者 環境厳しく
育児とキャリア 両立に壁
■育休取得 2人に1人
■昇進に6-4年の遅れ
大学や企業で働く女性研究者は
●男性研究者と比較して昇進、昇給などで遅れ、差がある
●他の職種で働く女性と比較して、出産、育児などに制限が多い
ということがあり、環境が厳しい、というような内容です。
結果を出していかねばならない職業、
専門的になればなるほど代わりになる人がいない、という現実。
でも、それは出産についても同じ。
出産はどんなに頑張ったって、男性がお腹の中で育み、産む、というわけには
いかないもの。
仕事をしながら、次世代のこどもたちを育んでいくということ。
私は未来創造堂をみて感動しながら、
ぐるぐると考えるのでした。
◇◇◇
そして最後にもうひとつ。
今年、私がそうだから、ということもあって、
同学年になる予定のプレママさんがまわりにあふれている気がしていました。
が、アルバイト時代の友人、大学時代の友人のプレママ(パパ)率の高さを
再認識。
ここから先はどうやら私のブログを読んでくれているらしい
友人のみなさんへのご報告です。
昨日、バイト時代の友人、C春から突然メールがありました。
彼女も来年になったら第2子誕生の様子です。
今年はまずN藤&M穂夫妻のところにも第2子の女の子が、
そして、M上のところに第1子の男の子が誕生ずみ。
それと、学部の友人では
R子のところに先日、第2子の女の子が誕生し、
私と同じ11月にはRちゃんのところに第1子が、
来年に入るとYえのところとUめちゃんのところに第1子が、
それぞれ誕生する予定。
みんな同学年です。
一度、全部集めてみたい。
どんなことになるのやら・・・。
見た目価格に左右される、アナタの購買行動。
今日、前からねらっているセミナーに
急遽、一席空きができた、というご連絡をいただきました。
今週の土曜日に開催されるブログに関するセミナーです。
本当なら飛びついて出かけたいところですが、
さすがに臨月、いつ生まれてきてもおかしくない時期に
突入する身としては、
受講中に何かあっては・・・と泣く泣くあきらめ、です。
でも、せっかくの機会なので、
私がすべりこめない分のお席、
興味がある方のためにご案内だけさせていただきます。
ただし、あと一席。
間に合わなかったらごめんなさい・・・。
---------------------------------------
ブログでブランディングしたい。
もっとお客様が集まるブログにしたい方のために、
みさきのゑ×青山華子が1人1台PC付きで行う
10/18(土)【第2回実践ブログセミナー】in渋谷
参加者の都合により、1名キャンセルの連絡が
ありました。
残り残席1名です。
ご興味ある方はお早めにお申し込みください。
●詳細はこちら
http://happycoordinate.com/blog.pdf
●お申し込みはこちら
https://l-pocket.com/form/form.php
詳しくはこちらでも紹介しています。
http://ameblo.jp/koi-tokidoki/entry-10151695735.html
---------------------------------------
青山華子さんは先輩社長、
みさきのゑさんも個人事業で幅広くご活躍中の方です。
一席ゲットされた方、ラッキーですね。
いってらっしゃい・・・。
◇◇◇
春、お腹に住人を迎えてから、
はじめはあまり食欲がなかったこともあり、
また、最近よく目にする「葉酸」を摂取せねば、とカラダが欲したこともあり、
とにかくイチゴを食べていました。
その後、イチゴはパイナップルにかわり、プラムにもなったりしながら
夏は完全にスイカになりました。
今では妊娠中期頃、病院では「朝食べろ」と言われたはずの果物を
お風呂上がりに食べることが習慣となり・・・。
秋になって、果物売り場はますます充実。
今は柿、みかん、りんご、なし、ぶどう、とよりどりみどりで並んでいます。
ほぼ毎日、気分転換をかねてスーパーへふらふらとでかけるので
何かしらの果物を買って帰ってきます。
そのとき思っていたことがちょうど今日の日経に記事としてのっていました。
今年はそういえば本州の台風直撃、がなかったこともあって
果物が豊作なんだそうです。
柿は去年より4割、みかん、りんご、なし、ぶどう、も1割から2割は
お安く店頭に並んでいるようです。
確かに、果物が安い!というのは毎日みていても感じます。
ここでおもしろいのはみなさんの購買行動。
同じように値下がりしているけれど、
売れ行き好調なのは
柿、りんご、なし
なんだそう。
さて、みかん、ぶどうとどんな差が?
スーパーにいけばわかりますが、
最近は柿もりんごもなしも
1個
から販売しています。
みかんはだいたい1袋に8個から10個くらい、
ぶどうは少なくとも1房から、での販売。
するとどういうことがおこるか。
「見た目」の金額に違いがでるんですねぇ。
ちなみに私が毎日ぷらぷら行っているスーパーでは
ここ1週間ほど
柿1個78~98円
なし1個98円~128円
りんご1個78円~100円
みかん1袋298円~398円
ぶどう1房298円前後
こんな感じの価格帯で推移しています。
もちろん、柿、なし、りんごも袋づめでも売っているのですが、
記憶にありません。
すると、今、生活防衛の意識が頭を支配し、
比較してちょっとでも安い物を、と思ってしまうと
自然とバラ売りでケタの小さなものに手がのびる・・・。
しかも、今年の果物はどれもほんとにおいしい、ので
安くておいしいものをリピートしてしまう・・・。
実際には量だったり、それぞれの相場を考えると
どれも今年はお買い得(柿はだいぶ安く感じますが)なはず、
なのですがね。
価格の見せ方、が人々の購買行動に与える影響、って
おもしろいものです。
急遽、一席空きができた、というご連絡をいただきました。
今週の土曜日に開催されるブログに関するセミナーです。
本当なら飛びついて出かけたいところですが、
さすがに臨月、いつ生まれてきてもおかしくない時期に
突入する身としては、
受講中に何かあっては・・・と泣く泣くあきらめ、です。
でも、せっかくの機会なので、
私がすべりこめない分のお席、
興味がある方のためにご案内だけさせていただきます。
ただし、あと一席。
間に合わなかったらごめんなさい・・・。
---------------------------------------
ブログでブランディングしたい。
もっとお客様が集まるブログにしたい方のために、
みさきのゑ×青山華子が1人1台PC付きで行う
10/18(土)【第2回実践ブログセミナー】in渋谷
参加者の都合により、1名キャンセルの連絡が
ありました。
残り残席1名です。
ご興味ある方はお早めにお申し込みください。
●詳細はこちら
http://happycoordinate.com/blog.pdf
●お申し込みはこちら
https://l-pocket.com/form/form.php
詳しくはこちらでも紹介しています。
http://ameblo.jp/koi-tokidoki/entry-10151695735.html
---------------------------------------
青山華子さんは先輩社長、
みさきのゑさんも個人事業で幅広くご活躍中の方です。
一席ゲットされた方、ラッキーですね。
いってらっしゃい・・・。
◇◇◇
春、お腹に住人を迎えてから、
はじめはあまり食欲がなかったこともあり、
また、最近よく目にする「葉酸」を摂取せねば、とカラダが欲したこともあり、
とにかくイチゴを食べていました。
その後、イチゴはパイナップルにかわり、プラムにもなったりしながら
夏は完全にスイカになりました。
今では妊娠中期頃、病院では「朝食べろ」と言われたはずの果物を
お風呂上がりに食べることが習慣となり・・・。
秋になって、果物売り場はますます充実。
今は柿、みかん、りんご、なし、ぶどう、とよりどりみどりで並んでいます。
ほぼ毎日、気分転換をかねてスーパーへふらふらとでかけるので
何かしらの果物を買って帰ってきます。
そのとき思っていたことがちょうど今日の日経に記事としてのっていました。
今年はそういえば本州の台風直撃、がなかったこともあって
果物が豊作なんだそうです。
柿は去年より4割、みかん、りんご、なし、ぶどう、も1割から2割は
お安く店頭に並んでいるようです。
確かに、果物が安い!というのは毎日みていても感じます。
ここでおもしろいのはみなさんの購買行動。
同じように値下がりしているけれど、
売れ行き好調なのは
柿、りんご、なし
なんだそう。
さて、みかん、ぶどうとどんな差が?
スーパーにいけばわかりますが、
最近は柿もりんごもなしも
1個
から販売しています。
みかんはだいたい1袋に8個から10個くらい、
ぶどうは少なくとも1房から、での販売。
するとどういうことがおこるか。
「見た目」の金額に違いがでるんですねぇ。
ちなみに私が毎日ぷらぷら行っているスーパーでは
ここ1週間ほど
柿1個78~98円
なし1個98円~128円
りんご1個78円~100円
みかん1袋298円~398円
ぶどう1房298円前後
こんな感じの価格帯で推移しています。
もちろん、柿、なし、りんごも袋づめでも売っているのですが、
記憶にありません。
すると、今、生活防衛の意識が頭を支配し、
比較してちょっとでも安い物を、と思ってしまうと
自然とバラ売りでケタの小さなものに手がのびる・・・。
しかも、今年の果物はどれもほんとにおいしい、ので
安くておいしいものをリピートしてしまう・・・。
実際には量だったり、それぞれの相場を考えると
どれも今年はお買い得(柿はだいぶ安く感じますが)なはず、
なのですがね。
価格の見せ方、が人々の購買行動に与える影響、って
おもしろいものです。
新製品、いろいろ。
私の好きな日経MJには、カラー写真入りで
新製品の紹介コーナーがあります。
本日は昨日のMJより。
新製品コーナーからピックアップしてみたいと思います。
◇◇◇

まず目に飛び込んできたのはこちら。
スティッチのかまぼこ、です。
みなさんご存知のディズニーのキャラクター。
やはり、独自路線をつっぱしっているのですね。
なんと、あの老舗、小田原鈴廣からだそうです。
ちなみに、来月には他のディズニーキャラクターものも
発売されるようです。
http://www.kamaboko.com/odawarakanko/sato/news/dis_kama.html
◇◇◇

その上に紹介されていたのがこちら。
「男前豆腐店クリームパン」。
男前豆腐は夏の間、毎日冷や奴として食卓にのぼっておりました。
ので、クリームパンが出るらしい、とは知っていたのですが、
すごいパッケージです。
男前豆腐店と敷島製パンのコラボ製品。
豆腐をつかったクリームパン。
興味があります。
◇◇◇

次はこちら。
そそぐだけでワインを冷やす「ワインチラーラヴィ」。
私が興味をもった点は
アウトドアに使えそうでは?
というところ。
本体に保冷ジェルが入っているようで、
そこを通ってくる間に常温のワインが12-18度くらいになるとのこと。
アウトドアで本体を冷やせるかどうか、と考えると微妙ですが、
デイキャンプや1日目ならいけるかも、ですね。
ちなみにお値段は9345円。
カナダ製だそうです。
◇◇◇

最後はこちら。
思いっきりアウトドア向け、と書いてある「真空力(しんくうりき)」。
太陽光から熱エネルギーを得るということなので
ソーラーシステム調理器具、といえばよいでしょう。
真空状態にするため、内部の温度は200度まであがるということらしいのですが、
晴天時で沸騰するまで3時間。
くしに鶏をさしていれると2時間で蒸し焼きになるそうな。
こちらも使い勝手と考えるとアウトドアでは微妙な感じもしますが、
災害時などを想定するとソーラーシステムというところは
魅力的ですし、今後、さらに使い勝手のよいものになっていくのかも・・・と
思います。
4800円だそうです。
◇◇◇
新製品のコーナーをみていると、
いろいろなものが掲載されていて、
なるほどね、というものから、なんで???というものまで、
興味深いです。
また季節によって、特色があらわれてたりもします。
多くの企業の方々が様々な情報とアイディアから
つくりあげた新製品。
ぱっとみて、アーダコーダいうのは簡単ですが、
そこまでの道のりを一緒に考えると、
本当に頭が下がりますし、勉強になりますね。
新製品の紹介コーナーがあります。
本日は昨日のMJより。
新製品コーナーからピックアップしてみたいと思います。
◇◇◇

まず目に飛び込んできたのはこちら。
スティッチのかまぼこ、です。
みなさんご存知のディズニーのキャラクター。
やはり、独自路線をつっぱしっているのですね。
なんと、あの老舗、小田原鈴廣からだそうです。
ちなみに、来月には他のディズニーキャラクターものも
発売されるようです。
http://www.kamaboko.com/odawarakanko/sato/news/dis_kama.html
◇◇◇

その上に紹介されていたのがこちら。
「男前豆腐店クリームパン」。
男前豆腐は夏の間、毎日冷や奴として食卓にのぼっておりました。
ので、クリームパンが出るらしい、とは知っていたのですが、
すごいパッケージです。
男前豆腐店と敷島製パンのコラボ製品。
豆腐をつかったクリームパン。
興味があります。
◇◇◇

次はこちら。
そそぐだけでワインを冷やす「ワインチラーラヴィ」。
私が興味をもった点は
アウトドアに使えそうでは?
というところ。
本体に保冷ジェルが入っているようで、
そこを通ってくる間に常温のワインが12-18度くらいになるとのこと。
アウトドアで本体を冷やせるかどうか、と考えると微妙ですが、
デイキャンプや1日目ならいけるかも、ですね。
ちなみにお値段は9345円。
カナダ製だそうです。
◇◇◇

最後はこちら。
思いっきりアウトドア向け、と書いてある「真空力(しんくうりき)」。
太陽光から熱エネルギーを得るということなので
ソーラーシステム調理器具、といえばよいでしょう。
真空状態にするため、内部の温度は200度まであがるということらしいのですが、
晴天時で沸騰するまで3時間。
くしに鶏をさしていれると2時間で蒸し焼きになるそうな。
こちらも使い勝手と考えるとアウトドアでは微妙な感じもしますが、
災害時などを想定するとソーラーシステムというところは
魅力的ですし、今後、さらに使い勝手のよいものになっていくのかも・・・と
思います。
4800円だそうです。
◇◇◇
新製品のコーナーをみていると、
いろいろなものが掲載されていて、
なるほどね、というものから、なんで???というものまで、
興味深いです。
また季節によって、特色があらわれてたりもします。
多くの企業の方々が様々な情報とアイディアから
つくりあげた新製品。
ぱっとみて、アーダコーダいうのは簡単ですが、
そこまでの道のりを一緒に考えると、
本当に頭が下がりますし、勉強になりますね。
誕生、前祝い。
ここのブログでも何度か書いていますが、
私のお腹の住人が、どう考えても好きなものがあります。
それは
太鼓や花火の音や振動
です。
今のところの分析では、きっと
お祭り好きなんだろう
という、見立てが有力です。
そして、みんな、納得します。
(私のことをよくご存知で・・・)
先日の土曜日、テレビで映画、フラガールをやっていて、
あのときもどうも騒がしい、と思ったら
テレビではフラダンスを踊るあおいゆうちゃんのバックに
太鼓の音が!!
主人と話して、まだ生まれてきてはいないものの、
こんなに好きなんだったら、と小さい太鼓を買ってこようか、と
いう話になりました。

そしてこちらを購入。
キッズサイズですが、見た目はわりとしっかりした「ボンゴ」。
たたくとやっぱり、何かやりはじめます。
私があんまりメタボ、メタボと言ってしまったから
腹筋でもやっているのか。
それとも、フラダンスをマネしているのか。
はたまた、ベリーダンスに今から目覚めてしまったのか・・・。
このボンゴをつかったコミュニケーション、
今からはじめたいと思います。
◇◇◇
そして、誕生、前祝いが昨日はもうひとつ。
突然電話がかかってきて、学習塾時代の元生徒、
いや、すでに年の離れた友人になっているふたりがやってきました。
渡したいものが、というので、
予定日まで1ヶ月をきったから安産のお守りでもくれるのか、と思いきや、
こちらでした。

お腹の住人が、お腹の外に引っ越してきたときの
衣装をいただきました。
これまた私を知っている方はなるほどね!のチョイスで・・・。
まだ学生のふたりに気を遣わせてしまいましたが、
ほんとうにこの子のことを楽しみにしてくれて、
かなり真剣に(勝手に)名付けのことまで考えてくれて。
今回はありがたく、いただきました。
きれるようになったら、きせて、登場させたいと思います。
◇◇◇
みなさんに本当に楽しみにしていただいてありがとうございます。
あと1ヶ月くらいかと思いますが、気を緩めずに大事にしますね。
私のお腹の住人が、どう考えても好きなものがあります。
それは
太鼓や花火の音や振動
です。
今のところの分析では、きっと
お祭り好きなんだろう
という、見立てが有力です。
そして、みんな、納得します。
(私のことをよくご存知で・・・)
先日の土曜日、テレビで映画、フラガールをやっていて、
あのときもどうも騒がしい、と思ったら
テレビではフラダンスを踊るあおいゆうちゃんのバックに
太鼓の音が!!
主人と話して、まだ生まれてきてはいないものの、
こんなに好きなんだったら、と小さい太鼓を買ってこようか、と
いう話になりました。

そしてこちらを購入。
キッズサイズですが、見た目はわりとしっかりした「ボンゴ」。
たたくとやっぱり、何かやりはじめます。
私があんまりメタボ、メタボと言ってしまったから
腹筋でもやっているのか。
それとも、フラダンスをマネしているのか。
はたまた、ベリーダンスに今から目覚めてしまったのか・・・。
このボンゴをつかったコミュニケーション、
今からはじめたいと思います。
◇◇◇
そして、誕生、前祝いが昨日はもうひとつ。
突然電話がかかってきて、学習塾時代の元生徒、
いや、すでに年の離れた友人になっているふたりがやってきました。
渡したいものが、というので、
予定日まで1ヶ月をきったから安産のお守りでもくれるのか、と思いきや、
こちらでした。

お腹の住人が、お腹の外に引っ越してきたときの
衣装をいただきました。
これまた私を知っている方はなるほどね!のチョイスで・・・。
まだ学生のふたりに気を遣わせてしまいましたが、
ほんとうにこの子のことを楽しみにしてくれて、
かなり真剣に(勝手に)名付けのことまで考えてくれて。
今回はありがたく、いただきました。
きれるようになったら、きせて、登場させたいと思います。
◇◇◇
みなさんに本当に楽しみにしていただいてありがとうございます。
あと1ヶ月くらいかと思いますが、気を緩めずに大事にしますね。
「おかげ」はみなさんの。「せい」は自分の。
主人が出張土産に点天の餃子を買ってきてくれたので

全部、中華系に統一。


今のところ、何の数値にも問題はないものの、
さすがにむくみによる増量は顕著。
自分とお腹のこの方のメタボに今できることは食事対策だけ、
なので、気をつけねば、ですね。
◇◇◇

本日は晴天なり。
姪っ子の運動会は順延、大正解でしょう。
◇◇◇
昨日、マラソンの野口みずき選手がイベントに参加されたようですね。
テレビでピックアップされた映像を拝見しただけですが、
そこで野口選手はこのようにおっしゃっておられました。
私がオリンピックを意識して、
やるべきでない練習をしすぎてしまった。
私の責任です。
涙ながらにおっしゃっていました。
思い起こせば、
野口選手が結果を残した大会のインタビューや、
またその他のオリンピック選手も
先日の清原選手の引退セレモニーでも、
ほとんどの方が
一緒に戦ってくださったスタッフの方々
支えてくださったご家族
応援してくださったみなさん
への感謝のことばを口にしますよね。
一線の、一流の、プロフェッショナルの方々は
よい結果に対しては「みなさんの『おかげ』です」
よくない結果に対しては「私の『せい』です」
とおっしゃることが多いと思います。
場合によっては、
よい結果はとっても頑張った「私の『おかげ』」
よくない結果は足をひっぱった「誰かの『せい』」
ということだって事実、としてはありうることだと思うのですが、
トップの方々はそうは言わない。
トップの方々が口にする真実は
多くの人に感謝し、
問題点は自己責任としてとらえることが
よい結果を導く
ということなのではないでしょうか。
これは何事に対しても通じるかと。
確かに、
なんで???というような事件を起こす方々の供述は
決して自分の「せい」ではなく、
理不尽な誰かの「せい」ばかりなような気がします。
うまくいったらみなさんの「おかげ」。
うまくいかなかったら私の「せい」。
感謝の心と、自己責任の姿勢を忘れたくないですね。
(何もかも自分のせいにして、自らを否定し、追い込め、
ということでは決してありませんが・・・)

全部、中華系に統一。


今のところ、何の数値にも問題はないものの、
さすがにむくみによる増量は顕著。
自分とお腹のこの方のメタボに今できることは食事対策だけ、
なので、気をつけねば、ですね。
◇◇◇

本日は晴天なり。
姪っ子の運動会は順延、大正解でしょう。
◇◇◇
昨日、マラソンの野口みずき選手がイベントに参加されたようですね。
テレビでピックアップされた映像を拝見しただけですが、
そこで野口選手はこのようにおっしゃっておられました。
私がオリンピックを意識して、
やるべきでない練習をしすぎてしまった。
私の責任です。
涙ながらにおっしゃっていました。
思い起こせば、
野口選手が結果を残した大会のインタビューや、
またその他のオリンピック選手も
先日の清原選手の引退セレモニーでも、
ほとんどの方が
一緒に戦ってくださったスタッフの方々
支えてくださったご家族
応援してくださったみなさん
への感謝のことばを口にしますよね。
一線の、一流の、プロフェッショナルの方々は
よい結果に対しては「みなさんの『おかげ』です」
よくない結果に対しては「私の『せい』です」
とおっしゃることが多いと思います。
場合によっては、
よい結果はとっても頑張った「私の『おかげ』」
よくない結果は足をひっぱった「誰かの『せい』」
ということだって事実、としてはありうることだと思うのですが、
トップの方々はそうは言わない。
トップの方々が口にする真実は
多くの人に感謝し、
問題点は自己責任としてとらえることが
よい結果を導く
ということなのではないでしょうか。
これは何事に対しても通じるかと。
確かに、
なんで???というような事件を起こす方々の供述は
決して自分の「せい」ではなく、
理不尽な誰かの「せい」ばかりなような気がします。
うまくいったらみなさんの「おかげ」。
うまくいかなかったら私の「せい」。
感謝の心と、自己責任の姿勢を忘れたくないですね。
(何もかも自分のせいにして、自らを否定し、追い込め、
ということでは決してありませんが・・・)
内定辞退の連絡は誰がする?
10月1日に内定式だった。
という会社、多いのではないでしょうか。
私もちょうど10年前に内定式がありました。
今振り返ってもずいぶん変わった内定式。
スーツは着ていかず、確か内定通知書はクイズに答えて
勝ち上がらないともらえなかったような・・・。
その前にカレーづくりコンテストがあったような・・・。
(アウトドアスクールのある学習塾でしたから)
内定通知書をもらう頃にはすっかりできあがっていた気もしますが、
私にとっては楽しかった、よき思い出です。
そして、本日のタイトルに行きます。
内定辞退の連絡は誰がする?
当然、
本人
と思いませんか?
でも、昨今、内定辞退、いや、退職に関しても、
本人ではない人が連絡してくるケースが増えているんですよね。
それは。
親御さん。
親御さんから内定辞退、退職願いの連絡が入ったら、
人事部の方はこう思うのではないでしょうか。
そういうアナタにはヤメていただいて、ケッコウです・・・。
と、ここでちょっと振り返ってみます。
私たちはいったいいつ頃まで、「連絡」を親にしてもらっているものか。
まあ、学校をやめるってことはなかったですが、
お休みする、ということはありました。
確かに小学生の頃、学校を休むとき、連絡は親がしてくれていました。
中学生の頃も、やっぱり親がしてくれていました。
高校生の頃は・・・あんまり記憶がありませんが、
親に連絡してもらっていたような気もします。
あと、小学生のときも、中学生のときも、高校生のときも、友人に
伝言を頼んだり、私の場合、きょうだいがだいたいは同じ学校に
通っていたので、先生に伝えてもらっていたようにも思います。
いずれにせよ、確か、そこまでな記憶です。
大学生になって、親元を離れ、一人暮らしをはじめてから
まぁ大学の講義をお休みするのにいちいち連絡はしないというのも
あったかもしれませんが、
自分に関する何かの連絡を親に頼む、ということはなくなっていたはずです。
で。
まして、社会人になる、その会社に就職してお給料をいただく身になろうと
するのであれば、そことのやりとりは自分で責任をもってやるのは当然なのでは?
と思っていたわけですが
今や、そうではない人がけっこういらっしゃるのですよね。
親はいつまでたっても親だし、こどもはいつまでたってもこどもだし。
それはそうなんですが、やっぱり違和感、ありませんか?
今時は、大学の成績表が親元へ郵送される、なんて話もききますが、
なぜ、内定辞退の連絡まで親御さんが代行することになってしまうのでしょう。
それは親の側が子離れできないため?
それとも、こどもの側が親離れできないため?
親御さんに連絡してもらう本人の気持ちを考えてみます。
自分はこの会社が本当にいいと思って入社するつもりになっていたが、
いろいろな情報を後からきいて不安になり、
親に相談しているうちに会社にだまされていたような気持ちになってきて
そんな自分をだました会社に内定辞退なんかの電話をしたら
何をされるかたまったもんじゃない
もしかしたら、そんな気持ちがあるのかもしれません。
会社、という大きな存在にたいして飲み込まれそうな自分。
どうしようもなくなって、親に救いを求める。
親としてはこどもがおびえている以上、守ってやらねば、と思う。
どうでしょう??
就職活動がいつの頃からか自己啓発セミナーとくっついて
(まぁ私もその末端で仕事をさせていただいてきましたが)
就職活動=自己実現欲求を満たす活動、のように極端になってしまった
学生さんもいらっしゃると思います。
ただ、就職活動、もっといえば働く、ということは
社会に出るということであって、
実はそれまでの「教育」という場でつくりあげてきたものと
決定的に異なるのは
もう一度、新しいフィールドで1からつみあげていかなければならないということ
だと思います。
お金を払って、教育を受けていた立場から、
お金をもらって、仕事をする立場になる。
立場が違ってくれば、
それまでの自分の中の常識だけではなくて
新しい常識を身につけていくことも必要になる、のではないでしょうか。
やっぱり、内定辞退の連絡は本人がすべき、だと思います。
もし、万が一、それで怖い目にあうような人がいるとすれば・・・
まずはそんな会社に入社を決めるようなあやまった判断をしないように
アドバイスをする、ということなのでしょうね。
とはいえ、ほんとのところ、どんな気持ちになるか、
また、自分自身が自分のこどものために、
はたからみたらおかしな行動をとってしまわないか・・・。
まだ、自信のほどはさだかではありません・・・情けない。
という会社、多いのではないでしょうか。
私もちょうど10年前に内定式がありました。
今振り返ってもずいぶん変わった内定式。
スーツは着ていかず、確か内定通知書はクイズに答えて
勝ち上がらないともらえなかったような・・・。
その前にカレーづくりコンテストがあったような・・・。
(アウトドアスクールのある学習塾でしたから)
内定通知書をもらう頃にはすっかりできあがっていた気もしますが、
私にとっては楽しかった、よき思い出です。
そして、本日のタイトルに行きます。
内定辞退の連絡は誰がする?
当然、
本人
と思いませんか?
でも、昨今、内定辞退、いや、退職に関しても、
本人ではない人が連絡してくるケースが増えているんですよね。
それは。
親御さん。
親御さんから内定辞退、退職願いの連絡が入ったら、
人事部の方はこう思うのではないでしょうか。
そういうアナタにはヤメていただいて、ケッコウです・・・。
と、ここでちょっと振り返ってみます。
私たちはいったいいつ頃まで、「連絡」を親にしてもらっているものか。
まあ、学校をやめるってことはなかったですが、
お休みする、ということはありました。
確かに小学生の頃、学校を休むとき、連絡は親がしてくれていました。
中学生の頃も、やっぱり親がしてくれていました。
高校生の頃は・・・あんまり記憶がありませんが、
親に連絡してもらっていたような気もします。
あと、小学生のときも、中学生のときも、高校生のときも、友人に
伝言を頼んだり、私の場合、きょうだいがだいたいは同じ学校に
通っていたので、先生に伝えてもらっていたようにも思います。
いずれにせよ、確か、そこまでな記憶です。
大学生になって、親元を離れ、一人暮らしをはじめてから
まぁ大学の講義をお休みするのにいちいち連絡はしないというのも
あったかもしれませんが、
自分に関する何かの連絡を親に頼む、ということはなくなっていたはずです。
で。
まして、社会人になる、その会社に就職してお給料をいただく身になろうと
するのであれば、そことのやりとりは自分で責任をもってやるのは当然なのでは?
と思っていたわけですが
今や、そうではない人がけっこういらっしゃるのですよね。
親はいつまでたっても親だし、こどもはいつまでたってもこどもだし。
それはそうなんですが、やっぱり違和感、ありませんか?
今時は、大学の成績表が親元へ郵送される、なんて話もききますが、
なぜ、内定辞退の連絡まで親御さんが代行することになってしまうのでしょう。
それは親の側が子離れできないため?
それとも、こどもの側が親離れできないため?
親御さんに連絡してもらう本人の気持ちを考えてみます。
自分はこの会社が本当にいいと思って入社するつもりになっていたが、
いろいろな情報を後からきいて不安になり、
親に相談しているうちに会社にだまされていたような気持ちになってきて
そんな自分をだました会社に内定辞退なんかの電話をしたら
何をされるかたまったもんじゃない
もしかしたら、そんな気持ちがあるのかもしれません。
会社、という大きな存在にたいして飲み込まれそうな自分。
どうしようもなくなって、親に救いを求める。
親としてはこどもがおびえている以上、守ってやらねば、と思う。
どうでしょう??
就職活動がいつの頃からか自己啓発セミナーとくっついて
(まぁ私もその末端で仕事をさせていただいてきましたが)
就職活動=自己実現欲求を満たす活動、のように極端になってしまった
学生さんもいらっしゃると思います。
ただ、就職活動、もっといえば働く、ということは
社会に出るということであって、
実はそれまでの「教育」という場でつくりあげてきたものと
決定的に異なるのは
もう一度、新しいフィールドで1からつみあげていかなければならないということ
だと思います。
お金を払って、教育を受けていた立場から、
お金をもらって、仕事をする立場になる。
立場が違ってくれば、
それまでの自分の中の常識だけではなくて
新しい常識を身につけていくことも必要になる、のではないでしょうか。
やっぱり、内定辞退の連絡は本人がすべき、だと思います。
もし、万が一、それで怖い目にあうような人がいるとすれば・・・
まずはそんな会社に入社を決めるようなあやまった判断をしないように
アドバイスをする、ということなのでしょうね。
とはいえ、ほんとのところ、どんな気持ちになるか、
また、自分自身が自分のこどものために、
はたからみたらおかしな行動をとってしまわないか・・・。
まだ、自信のほどはさだかではありません・・・情けない。
変わる販売棚の風景。

昨日、高校の友人で結婚式にも来てくれたふたりが、
チビッコひとりを加えて3人で遊びにきてくれました。
妊婦さんにどうかと思うけど・・・ともってきてくれたお土産。

イチゴのモチフィーユ。
お餅をつかったお菓子なんですね。
おもしろい食感のおいしいおやつでした。
ごちそうさまでした♪
◇◇◇
こんなステキな作品をつくられる

陶芸家のerikoさん。
彼女は海外経験も長く、海外の方向けに陶芸教室をずっとやってらしたのですが、
今回、みなさんよくご存知のHISさんとの企画で
代官山でやはり海外の方向けの教室を開くことになったそうです。
http://hisexperience.jp/index.php
詳細はこちら→http://hisexperience.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=1530&Itemid=14
海外の方向けのアクティビティということで
全文English、ですので、ご興味のある方にはそのまま転送してさしあげるのが
よいかと・・・。
ステキなお土産、プレゼントづくりができるのではないか、と思います。
◇◇◇
今朝のMJ。
一面にはまたしてもPB(プライベートブランド)の販売拡大と
NB(ナショナルブランド)の縮小についての記事が。
また、一枚めくると日清フーズ、お好み焼き粉、の勝利の方程式の記事が。
いずれにも共通しているのは
販売棚の変化
ということだと思います。
私たちがもっとも身近で、様々なものの流れをみることができるのが
小売店の販売棚
ではないでしょうか。
よく、今の売れ筋を知るためにはコンビニの陳列棚を研究せよ、と
いうようなこともききますが、
今回の記事はいずれも
スーパー
と呼ばれる形態の小売店の販売棚について。
スーパーはそもそも、その土地柄によって出店している店舗も
違っていて、まずはそれがひとつの傾向をみる指標のようになりますよね。
私もここ1年ほど、おくさま業の一環として、
スーパーで買い物することがルーティーンになっているわけですが、
そうやって定期的に販売されている棚をみていると、
いろいろな変化を感じ取ることができます。
今日も、午前のうちに日経平均が8000円前半にまで
落ち込んで、なんともいえない不安感におそわれている方も多いのではないかと
思います。
まぁそんななか、毎日買い物をする身となれば
同じならば、少しでも安いものを
という思考回路がはたらいても不思議ではない。
陳列棚をみていて、どうしてもPBとNBが並んでいれば、
PBの方が割安なわけで、
しかも、味を比べてみて、NBのメーカーが請け負って製造していて
劇的に味に差がないのであれば、いずれに軍配があがるか、は
一目瞭然。
でも、今朝の記事をみると、そういう単純なことばかりではないようです。
PBのよさはもちろんあるものの、
同じく、NBのよさというものももちろんある。
確か、そのときはビールだったと思うのですが、
販売数が落ち込む中、営業マンのみなさんが
いかにしてお客様に訴求していくか
を含めてご提案するんだ、というお話をされているのを
きいたことがありました。
そういう「提案型営業」も今時の販売棚の風景には大きな影響を与えているようです。
日々、ある意味においてはもっとも厳しい目をもったお客様の目にふれる
小売店の販売棚。
買う側の目線だけでなく、
売り手側の目線をもってみていくと
そこには最先端の企業戦略がみえてくるものですね。
寝相は遺伝する?!
今日は検診の日でした。
4月からずっとみてくださっていた先生が
常勤からはずれるということで先生が交代、
次はどんな先生かなと思っていましたが、
またしても若めの女性の先生でした。
引き継いで、私はもうすぐ出産、ということもあってか、
とても細かくみてくださいました。
そういう性分な先生かもしれませんが。
検診のときは、みなさんもテレビなんかでみたことが
おありかと思いますが、
赤ちゃんの様子をエコーで確認します。
今日、先生は全部、私に解説しながらやってくれました。
頭の大きさは週数ぴったり、足の骨もほぼぴったり、
心臓はちゃんと4つの部屋にわかれてますね・・とおっしゃってましたが、
お腹まわりを測定して、あれ??とおっしゃった。
何か?と思ったら
お腹まわりだけは40週相当ですね。
とのこと。
2回はかってくださいましたが結果は変わらず。
生まれる前からメタボか?とちょっと心配になってきいてみたら
赤ちゃんは小さいので、大丈夫ですよ
と、にっこり。
育ったお腹はひっこまないと思うので、
これ以上、どんどんお腹だけがふくれていかないように祈るばかりです・・・。
エコーでいつも顔もみせてくれるのですが、
この子はだいたいエコーのときは眠っています。
そして、眠っているとき、だいたい、顔の上に手があります。
実はこの寝相(というのか?)はよくみる寝相です。
うちの主人が顔を手でかくして寝るのです。
この子はおとうさんと同じ寝相だね、などと冗談半分で話していたら
興味深い事実が判明。
今週、急な大阪出張で実家に帰った主人が家でこのことを話したら、
なんと、主人のおとうさん、つまりお腹の赤ちゃんのおじいちゃんも
顔をかくして寝るんだとか!!
寝相って遺伝するもんですかね・・・。
だとしたら、DNA、おそるべし。
いよいよ10ヶ月に入るので、
検診が2週間おきから1週間おきになりました。
助産師さんから入院の説明も受けました。
何かきいておきたいことは?と言われましたが、
どうも実感がなくて、特になし。
妹にも怖い?それとも楽しみ?と聞かれたけれど
ほんとにリアリティがなくてまだちっとも怖くない。
重さ的には2630gとのことだったので、
すでに主人が生まれたときの体重をクリアしてしまったようです。
私が生まれたときの体重まではまだしばらくありますが、
お腹の中で肥満児にしないように、
あと少し、頑張らねば、と思っています。
来週はまた大嫌いな血液検査。
あーいやだ・・・。
4月からずっとみてくださっていた先生が
常勤からはずれるということで先生が交代、
次はどんな先生かなと思っていましたが、
またしても若めの女性の先生でした。
引き継いで、私はもうすぐ出産、ということもあってか、
とても細かくみてくださいました。
そういう性分な先生かもしれませんが。
検診のときは、みなさんもテレビなんかでみたことが
おありかと思いますが、
赤ちゃんの様子をエコーで確認します。
今日、先生は全部、私に解説しながらやってくれました。
頭の大きさは週数ぴったり、足の骨もほぼぴったり、
心臓はちゃんと4つの部屋にわかれてますね・・とおっしゃってましたが、
お腹まわりを測定して、あれ??とおっしゃった。
何か?と思ったら
お腹まわりだけは40週相当ですね。
とのこと。
2回はかってくださいましたが結果は変わらず。
生まれる前からメタボか?とちょっと心配になってきいてみたら
赤ちゃんは小さいので、大丈夫ですよ
と、にっこり。
育ったお腹はひっこまないと思うので、
これ以上、どんどんお腹だけがふくれていかないように祈るばかりです・・・。
エコーでいつも顔もみせてくれるのですが、
この子はだいたいエコーのときは眠っています。
そして、眠っているとき、だいたい、顔の上に手があります。
実はこの寝相(というのか?)はよくみる寝相です。
うちの主人が顔を手でかくして寝るのです。
この子はおとうさんと同じ寝相だね、などと冗談半分で話していたら
興味深い事実が判明。
今週、急な大阪出張で実家に帰った主人が家でこのことを話したら、
なんと、主人のおとうさん、つまりお腹の赤ちゃんのおじいちゃんも
顔をかくして寝るんだとか!!
寝相って遺伝するもんですかね・・・。
だとしたら、DNA、おそるべし。
いよいよ10ヶ月に入るので、
検診が2週間おきから1週間おきになりました。
助産師さんから入院の説明も受けました。
何かきいておきたいことは?と言われましたが、
どうも実感がなくて、特になし。
妹にも怖い?それとも楽しみ?と聞かれたけれど
ほんとにリアリティがなくてまだちっとも怖くない。
重さ的には2630gとのことだったので、
すでに主人が生まれたときの体重をクリアしてしまったようです。
私が生まれたときの体重まではまだしばらくありますが、
お腹の中で肥満児にしないように、
あと少し、頑張らねば、と思っています。
来週はまた大嫌いな血液検査。
あーいやだ・・・。
好奇心を育てる環境。
またまたびっくりするような株の暴落。
どこまでいってしまうのか・・・。
◇◇◇
昨夜、ノーベル物理学賞を3人の日本人の先生方が
受賞された、というニュースが速報で流れました。
今朝の新聞や、いろんな情報番組で拝見したところによると
宇宙の成り立ち
に関わる理論の構築をされた先生方だとか。
分子、電子、原子、原子核、陽子、中性子、そこくらいまでは
高校のときに教科書に出てきていたような気がしますが、
大方のみなさんと同じく、意味は全くわかっておりません。
でも、すごくて、すばらしいことですよね。
理論については、なんともいえませんが、
今朝、受賞された先生のおひとり、益川先生が
テレビの電話インタビューにこたえていらっしゃいました。
その中で、
これからを担う若者たちへのメッセージを
ときかれ、先生はこんなことをおっしゃっていました。
何を、というより、好奇心を育て、それを満たしていける
環境を整えてあげたい
というようなことでした。
物理学というのはいろんなことについて
どうしてそうなるのか?
をいわばつきつめていく学問ですよね。
そうやってつきつめていらっしゃった先生がおっしゃることですから、
重みがちがうように思いました。
いちばんはじめの
なぜ?
をしっかり育て、それに対して自分のもてる知識を総動員し、
考えていけるような能力。
1から100を生み出すチカラとゼロから1を生み出すチカラは
たしかに異なるものだろうと思うけれど、
でも、出発点はやっぱり
好奇心
なのかもしれません。
能力をのばすには、のばすことができる環境も重要。
なぜ?に対して、なぜ?じゃなくてこうなのよ!!と
言わない教育者になるには・・・道はまだまだ長そうです・・・。
にしても、今回受賞された先生方が対象となった理論を発表されたのは
48年前、30年前、のことだそう。
時間がかかるものなのですね・・・。
どこまでいってしまうのか・・・。
◇◇◇
昨夜、ノーベル物理学賞を3人の日本人の先生方が
受賞された、というニュースが速報で流れました。
今朝の新聞や、いろんな情報番組で拝見したところによると
宇宙の成り立ち
に関わる理論の構築をされた先生方だとか。
分子、電子、原子、原子核、陽子、中性子、そこくらいまでは
高校のときに教科書に出てきていたような気がしますが、
大方のみなさんと同じく、意味は全くわかっておりません。
でも、すごくて、すばらしいことですよね。
理論については、なんともいえませんが、
今朝、受賞された先生のおひとり、益川先生が
テレビの電話インタビューにこたえていらっしゃいました。
その中で、
これからを担う若者たちへのメッセージを
ときかれ、先生はこんなことをおっしゃっていました。
何を、というより、好奇心を育て、それを満たしていける
環境を整えてあげたい
というようなことでした。
物理学というのはいろんなことについて
どうしてそうなるのか?
をいわばつきつめていく学問ですよね。
そうやってつきつめていらっしゃった先生がおっしゃることですから、
重みがちがうように思いました。
いちばんはじめの
なぜ?
をしっかり育て、それに対して自分のもてる知識を総動員し、
考えていけるような能力。
1から100を生み出すチカラとゼロから1を生み出すチカラは
たしかに異なるものだろうと思うけれど、
でも、出発点はやっぱり
好奇心
なのかもしれません。
能力をのばすには、のばすことができる環境も重要。
なぜ?に対して、なぜ?じゃなくてこうなのよ!!と
言わない教育者になるには・・・道はまだまだ長そうです・・・。
にしても、今回受賞された先生方が対象となった理論を発表されたのは
48年前、30年前、のことだそう。
時間がかかるものなのですね・・・。
私の「生徒」さんたち。
アメリカで1万ドルをきったから、
きっと日本でも、と思っていたら、
やっぱり、1万円をきりましたね。
私は株とは直接ご縁のない生活ですが、
それでも、無関係なできごとではないわけで。
どうなっていくことでしょうか。
◇◇◇
今日のテーマは私の「生徒」さんたち。
私はもともと新卒の頃、学習塾の先生をやっていて、
途中から就職支援セミナーや相談業務を行う先生をやっていて、
そして起業支援の相談業務やセミナーを行う先生をやっていました。
正しくは「講師」なのですが、
でも、呼び名は「くさの先生」が多かった。
もっというと、「くさのせんせ」「くさのセンセー」
と表記されることが多かった。
そんな私の「生徒」さんたちは本当にいろんな方がいらっしゃいます。
学習塾のときはもちろん、全員年下でしたが、
それから先は、特に起業支援においては、
かなりの確率で年上の方が多いのです。
人生においては大先輩でも、
特定の分野において、その場では私が先生のポジションにいて
その方は生徒のポジションにいる。
これってよく考えると不思議なことだと思います。
今日も、年下の「生徒」と年上の「生徒」からメールを
もらいました。
それを読んでいて思ったこと。
私が先生としてすばらしいとかではなくて、
やっぱり、いい生徒さんたちだから、
結果がでているんだということ。
もちろん、私だって、生徒のことをいちばんに一生懸命考えて
いろんなことを話したり、ときにはきつくいったり、してきたわけだけれど、
受け取るほうが
若い小娘が、
たいした経験もない人間が
何を言う
というスタンスできいていたら、
たとえ、どんなにいいヒントがそこにあったとしても
決して、その人の力にはなっていかない。
誰からのことばか、ではなく、
何をいわんとしているのか、という素直で柔軟な態度が
その人を成長させているのだろう、と思います。
そういった意味では、私はすごい「先生」でなくてよかったと思っています。
なぜなら、私のことばは多くの場合、
まず、疑ってかかるところから入られるようだから。
疑ってかかって、話をきいて、
そうして、それをとりいれるかどうか、みなさん、自分で判断してくれる傾向にある。
すると、うまくいっても「くさの先生のおかげ」と思われないかもしれないけれど
でも、大事なことはやっぱり「本人がやるかやらないか」だと思うから。
私の存在はあくまでも、きっかけでしかない。
でも、ささいなきっかけでしかなくても、
そのきっかけが、ときには大事な楔になって、
折れそうな心を一瞬支え、もちこたえることもある。
商売でコンサルをやっていくのには、
ちゃんとあからさまに感謝され、あなたさまのおかげでございます、と
いわれなければならないのでしょうが、ね・・・。
すばらしい、立派なコンサルの方は世の中にたくさんいらっしゃるので
緒形拳さん風にいうならば「いいコンサル」というのを
自分なりに考えていきたいと思います。
なんだか、自分のこれからについて、みたいになってしまいましたが
ほんとうはそれが書きたかったんではなかったはずでした。
生徒たちからのメールを読んで、
私も素直さと謙虚さをしっかりもって、
これからも多くを学ばせていただきたいと改めて思っています。
◇◇◇
それと、生徒さんがらみでひとつ気になっていること。
確か、Nさんのエステというかフィットネスというか、
リラクゼーション施設のオープン予定が
今年の10月だったんじゃなかったか?と思っています。
(正確に覚えてなくて悔しいのですが)
オープンには行きますね!といっていたのに、
現在、遠出禁止の身。
予定どおりオープンしていることを願って。
きっと日本でも、と思っていたら、
やっぱり、1万円をきりましたね。
私は株とは直接ご縁のない生活ですが、
それでも、無関係なできごとではないわけで。
どうなっていくことでしょうか。
◇◇◇
今日のテーマは私の「生徒」さんたち。
私はもともと新卒の頃、学習塾の先生をやっていて、
途中から就職支援セミナーや相談業務を行う先生をやっていて、
そして起業支援の相談業務やセミナーを行う先生をやっていました。
正しくは「講師」なのですが、
でも、呼び名は「くさの先生」が多かった。
もっというと、「くさのせんせ」「くさのセンセー」
と表記されることが多かった。
そんな私の「生徒」さんたちは本当にいろんな方がいらっしゃいます。
学習塾のときはもちろん、全員年下でしたが、
それから先は、特に起業支援においては、
かなりの確率で年上の方が多いのです。
人生においては大先輩でも、
特定の分野において、その場では私が先生のポジションにいて
その方は生徒のポジションにいる。
これってよく考えると不思議なことだと思います。
今日も、年下の「生徒」と年上の「生徒」からメールを
もらいました。
それを読んでいて思ったこと。
私が先生としてすばらしいとかではなくて、
やっぱり、いい生徒さんたちだから、
結果がでているんだということ。
もちろん、私だって、生徒のことをいちばんに一生懸命考えて
いろんなことを話したり、ときにはきつくいったり、してきたわけだけれど、
受け取るほうが
若い小娘が、
たいした経験もない人間が
何を言う
というスタンスできいていたら、
たとえ、どんなにいいヒントがそこにあったとしても
決して、その人の力にはなっていかない。
誰からのことばか、ではなく、
何をいわんとしているのか、という素直で柔軟な態度が
その人を成長させているのだろう、と思います。
そういった意味では、私はすごい「先生」でなくてよかったと思っています。
なぜなら、私のことばは多くの場合、
まず、疑ってかかるところから入られるようだから。
疑ってかかって、話をきいて、
そうして、それをとりいれるかどうか、みなさん、自分で判断してくれる傾向にある。
すると、うまくいっても「くさの先生のおかげ」と思われないかもしれないけれど
でも、大事なことはやっぱり「本人がやるかやらないか」だと思うから。
私の存在はあくまでも、きっかけでしかない。
でも、ささいなきっかけでしかなくても、
そのきっかけが、ときには大事な楔になって、
折れそうな心を一瞬支え、もちこたえることもある。
商売でコンサルをやっていくのには、
ちゃんとあからさまに感謝され、あなたさまのおかげでございます、と
いわれなければならないのでしょうが、ね・・・。
すばらしい、立派なコンサルの方は世の中にたくさんいらっしゃるので
緒形拳さん風にいうならば「いいコンサル」というのを
自分なりに考えていきたいと思います。
なんだか、自分のこれからについて、みたいになってしまいましたが
ほんとうはそれが書きたかったんではなかったはずでした。
生徒たちからのメールを読んで、
私も素直さと謙虚さをしっかりもって、
これからも多くを学ばせていただきたいと改めて思っています。
◇◇◇
それと、生徒さんがらみでひとつ気になっていること。
確か、Nさんのエステというかフィットネスというか、
リラクゼーション施設のオープン予定が
今年の10月だったんじゃなかったか?と思っています。
(正確に覚えてなくて悔しいのですが)
オープンには行きますね!といっていたのに、
現在、遠出禁止の身。
予定どおりオープンしていることを願って。