CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -259ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

サンマの漁獲規制を国際会議で話し合われたというニュース。




私もサンマ大好きなので他人事ではないね。




塩焼きも






刺身も



めっちゃ好き!!!





そのサンマの漁獲量が減少の一途だそうで

この10年で3分の1にまで減少し

更に毎年減少してる。






これ、会社に置き換えて

売上が販売台数が3分の1になったらと

考えたら本当にゾッとする。





漁獲量減少の原因が台湾や中国が

近年サンマを好んで食べるようになり

この外国勢の乱獲が影響してると。




回遊してるサンマを日本近海に来る前に

公海で根こそぎ乱獲してるとか。






漁業の世界にも厳しい競争があり

まさに「社会の変化は自分達の都合を待ってくれない」状態。




お決まりの現役の漁師さんへのインタビュー。






サンマ漁師さん達が廃業に追い込まれてる状況を嘆いても、外国勢の進出を止めることは出来ない。




サンマを食べるのが日本人だけだった

独占時代は終わりを告げライバル達が増えた。

この変化は自然な変化。




この時代の変化に適応するために

自分を変化させないといけないということ。








ほんと我々の業界だけでは無く

日本中の世界中のあらゆる仕事が

今、変化を迎えている。




我々の業界は遅かったくらい。

そしてまだ変化してない業界もいづれ来る。

例外は無い。




だから嘆いていても何も変わらない。





どんな状況であろうとも

ポジティブに「どうしたら出来るか」の

可能思考でこの状況を突破するしかないよね。






今迄もそうやって変化を突破してきたし

これからも同じくやっていくだけ。

いつの時代にもある当たり前のことです。




変化した者のみに

その先のご褒美が待っている。



それを知ってるから

少しドキドキしながらも

多いにワクワクしてる。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









3連休が終わりました。




閑散期に入りご来客が落ち着いてる今


やるべきコトは何なのか?

やるべきコトは当たり前のコト。

やるべきコトは幾らでもある。






時間がある今だからこそ

「質と量を上げる」ために

何が出来るかを、考えるコトだね。








【① 集客について出来るコト】

・お客様へのご連絡の質と量を上げるには?

・わかりやすい外訴求の質と量を上げるには?

・ご紹介、口コミの質と量を増やすには?




【② 店舗について出来るコト】

・キレイな店内店外の質と量を上げるには?

・店内のPOPの質と量を上げるには?

・案内ツールの質と量を上げるには?



【③ 社員のチームワークについて出来るコト】

・自分の役割の質と量を上げるには?

・部下の役割の質と量を上げるには?

・報連相の質と量を上げるには?








閑散期だからと言って

新しいコトに手を出す前に

まずは今迄やってきたコトを見返して

実行力を高めるコトが大事。




前は出来てたのに、いつの間にか

出来なくなってるコト

やらなくなってるコト

忘れてるコト。





そんなコトを思い出し、基本に立ち返り

その質と量を上げるコトをする事から

始めると少しづつ好転する。








まだまだ質と量は上げられる。


閑散期はそれが出来る絶好のチャンス。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

ネットでシェアされてる松下幸之助さんの話し。

自分のやってる仕事の価値について。

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**電球**

ある時

松下幸之助さんが

工場でつまらそうな顔をして電球を

磨いている従業員に

「あんた、良い仕事しているんでぇ。」

と言ったそうです

「毎日、同じ様に電球を磨く

退屈な仕事ですよ」

と、愚痴を言う従業員に、松下幸之助さんは

「本読んで勉強している子供らがおるやろ

そんな子供らが、夜になって暗くなったら

字が読めなくなって勉強したいのにできなくなる

そこであんたの磨いた電球をつけるんや

そうしたら夜でも明るくなって

子供らは読みたい本を読んで勉強できるんやで

あんたの磨いているのは電球やない

子供の夢を磨いてるんや

暗い夜道があるやろ

女の子が怖くて通れななかった道に

あんたが磨いた電球がついたら

安心して笑顔で通れるんや

もの作りはものを作ったらあかん

その先にある笑顔をつくるんやで」

と言いました

*********************

毎日が忙しいと

「なぜ、こんな仕事をやっているんだろう?」

と思うことがあります

お金を稼ぐことだけが

仕事の目的になってしまっています

笑顔を作るために働いているんだ

と気付かせてくれるお話です

自分の仕事が

お客様のどんな幸せに役立っているのかを

考えると楽しくなります

商品やサービスを売っているのではなく

幸せを売っていることに

気付きます

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自分のやってる仕事が

誰かの笑顔を作り出してる。




お客様の生活を豊かにしたり

お客様のお店にくるお客様を喜ばしたり




私達がやっている

スマホの販売やトイレ診断士の仕事は

とても価値ある仕事である。



自分の仕事によって作り出される

お客様の笑顔を考えてみよう。



仕事の価値に気がつくから。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

もう12年来の付き合いをさせて貰ってる、しもやんのFacebookから。







このユルさが味のしもやん。

1〜30番まで色々と書いてあるが、その中でグッときたものから感じたコトを書き留めます。






1番にある「時間を忘れるほどの趣味を持っている」って、それが仕事に出来てる自分は幸せだなぁと思う。

仕事が趣味と言い切れるし、仕事が遊びで遊びが仕事だと思ってる。仕事が趣味とか遊びとか面白くないなぁと思われても全然構わない。

仕事以上に面白いコトが有れば是非教えて欲しいくらい。

ちなみに今現在の第2位はゴルフです♪

お誘いお待ちしてます^ ^






思い切り好きな事なら、誰に言われずともやるし、やらされ感も無いし、試練困難にも立ち向かう。



上手くいかないことだらけだけど、それは趣味もスポーツも仕事も同じだから普通のコト。


15番にも通ずるね。







あと29番は大事だと思う。

特に組織のトップや社長は上司がいないから上司に褒められることはない。

何なら出来て当たり前と思われており、少しでも出来ないことが有ると「社長のくせに」「社長なのに」と言われる。



その典型例が日本国で言うと総理大臣。

何やっても批判されるし、揚げ足は取られるし、周りが協力するどころか足を引っ張る事が日常茶飯事。



それに比べたら社長業はまだマシだけど、自分を支えるためにも自己肯定感は超大事だと思う。

自分で自分を褒めると言うか、自分のやってる事に信念を持ち、結果が出る前は特に、誰にも認められずとも歩みを止める事なく進まないとならない。

これは中々辛いもの。

だから自分くらいは自己肯定感で自分を褒める事が必要だし、自分が褒められるに値する何かしらの実行が必要となる。



それは

「誰も見てないところで、少しだけ良いことを行う」

俗に言う「陰徳」を積む事が自己肯定感を高める。



それが4番の「自分のことが大好き」につながる。




若い時に自分の事が好きな人の基準は


「容姿がよい」

「性格が良い」

「運動が得意」


などの先天的なコトが多い気がするが






大人になってから自分が好きで有る人は


「仕事でどんな成果を出してきたか」

「社会にどんな良い影響を与えたか」

「友達や会社の同僚にどれだけ与えてきたか」


と言う後天的なコトが大多数を占める。






先天的なコトを目指してもどうにもならないが

後天的なコトであれば何とかなる。




だからうちの社員達には、後天的なコトで自己肯定感を高めて、自分を大好きになって欲しい。


辛いとき、苦しい時に、自分を支えてくれるのは自己肯定感と言うもう1人の自分だから。


こんな最強な味方が苦しい時にソバに居てくれるコトは何よりの財産である。






しもやんのFacebookから影響を受け

こんなブログになりました。^ ^









『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







未来の話しをすることの大切さ。



特に社長の役割と仕事は未来を作る事だから

尚更、未来を考えたり語り合ったりするのが好き。




確かに未来は不確定要素が多い。

そもそも人はわからない事を

避ける防衛本能を持つし拒絶反応も多い。




だから

前例がない事をやる?

失敗したらどうする?

責任は誰が取るんだ?



そんなネガディブ思考や

出来ない理由が沢山出てくる。





しかしそれを乗り越えていく事こそ

仕事や人生の醍醐味や生き甲斐がある。






今日の昼の部もそんな未来の話しを

パートナー企業様とした。



実現出来るか出来ないかなんて

わからないがとてもワクワクした。



前向きな可能思考で考える人との

会話はとても楽しいし

やらねばならぬと使命感が一層湧くね。





その後はNo2とのミーティング。

ここでも問題発見→問題解決を通して

未来を創る作戦会議。



我々は、会社を好転させる為に存在してるのだから、良い結果に導くことにコミットし実現しないとね。







これから夜の部は大切な会食。

良い人とのご縁がつながって本当に有難い。

今夜もワクワクだね。



飲み過ぎ注意だけど笑







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





ネットで見つけた言葉。


『 仕事ができない人の特徴 』


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【し】時間を守らない
 
【ご】ゴールを意識しない
 
【と】得意な分野がない
 
【が】我慢できない
 
【で】できないことを認めない
 
【き】気配りができない
 
【な】なかなか動かない
 
【い】忙しい、いつかが口癖
 
【ひ】他人事のように考える
 
【と】ドロップアウトする



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コレ、確かにダメだね。

わかりやすくまとまってる。






でも、この逆をすれば

「仕事の出来る人」になるという事。



シンプルだね。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

 
日本商店会主催の山地ユナイテッドさんへのベンチマークと山地社長の特別セミナー。





多角化経営で160億円を売り上げ

100業態100億円利益を目指す企業です。








共通共感するところも多数


うちの会社とは違うところも多数。






山地社長は社内だけではなく

懇親会にも参加して頂き

聞きたいことを全開で質問し

本音で答えてもらいました。




有り難いですね。






本物の会社

本物の経営者


って、いっぱいいますね。





井の中の蛙になってはいけない。

がんばろ。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














自分よりすごい人って

世の中にゴマンと居ることを

知ってはいるのだけど




その張本人と直接話すこと

更には、もっと突っ込んで話すこと

更に更には、お互い本音で話すこと。




その中に、多くの気づきや学びがある。




井の中の蛙になってはいけない。

大海を知らなければならない。




そしてそれを自分のコミュニティに

還元することが、外に出て学べる人の

義務であり、特権である。





出逢いって本当に素晴らしい。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日は朝からノンストップ!




朝イチは経営会議からスタート。

管理本部から6月の月次決算報告を始め

諸々の経営課題について意思決定。






その後は顧問税理士事務所のご担当者との

月次決算会議にて上期の振り返りと

下期から決算に向けての会議。



会社の舵取りを間違わないために

本当に重要な指標です。







その後は先日新たな出逢いのあった

新規の取引先企業様がご来社し打合せ。

半年くらい先の案件。




ゆくゆくは会社の未来に関わる

可能性のある分野なので粛々と進める。




その次は某大手ハウスメーカーさんと

新築物件の打合せ。


ここもメリットデメリットを

確認しながら淡々と進める。





打合せのスキマ時間などは

決裁印をポンポン押したり

直部下との打合せ。




夕方からは電車に飛び乗り

新しい学びの場へ。




岩間さんに誘って頂きD1アカデミーの飛岡塾へ。



飛岡健先生から学び方の学び。





飛岡先生のWikipediaはこちら
↓↓↓





いつも同じメンバーでだけで居たら

楽しいし楽だけど負荷がかからない。




違うコミュニティで

違う質の学びをすることで

自分の成長につながる。




今日もとても刺激を受けました。

定期的に参加することにしました。



どんな自己成長があるのか。

どんな化学変化が起こるのか。



慣れない場所はあまり得意ではないけど

ワクワクしてるのも事実。



楽しみです!




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





プロゴルフの石川遼選手が3年ぶりに優勝!





優勝を決めたプレーオフのイーグルパットを決めて男泣き。










15歳で華々しいデビューを飾ってからスター街道を歩んできたもののアメリカでも日本でも結果を出せず苦しんでました。


インタビューで語った「長かった…」という言葉に込められた結果の出ない時間の苦しさは、彼にしかわからない。


しかし今回の優勝をどれだけのファンが待ち望んだか。

これから、今まで苦しんだ分、大活躍してほしいね。








また女子プロの渋野日向子選手も逆転優勝!






 強豪ライバルがひしめく黄金世代と言われる20歳。


優勝インタビューでは「小さい頃から一緒に戦ってるライバル達が活躍してるのが刺激になってる」と良い好敵手と切磋琢磨してるから、お互いに伸びる。


本当に良い関係。

見ててもとても清々しいし羨ましくさえ思う。





彼らはプロとしてゴルフをしてて

仕事として稼いでるのだから



上を目指すことも

あきらめないことも

当たり前のことだけど



やっぱり仕事を本気でやってる姿は良いものです。

そこに年令も性別も全く関係ないね。





2人とも本当におめでとうございます!



あー!
めっちゃゴルフしたくなってきた!笑







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』