CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -189ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

若さの可能性って本当に素晴らしい。


女子ゴルフ界でまたまた偉業達成です。










https://news.yahoo.co.jp/articles/8f44cdbfee6361843205bbb5edc8ae82821afc3a




世界のメジャー大会「全米女子オープン」で


19才の笹生優花プロが見事な優勝!




最後までモツれて大先輩の


畑岡奈紗とのプレーオフで一騎打ち。





その苦しい戦いを制してメジャー初優勝。


この偉業、ゴルフをやらない人には


分からないと思うけど





五輪の陸上100mで金メダルを


獲るのと同じ位のレベルかな。





まだ19才の笹生優花選手。


これから楽しみです!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









陸上の山縣亮太選手が


男子100mで、9秒95の日本新記録!




おめでとうございます!


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210606/k10013070401000.html




陸上競技の特に短距離では


日本人選手より欧米やアフリカ勢に


どうしても負けてる感があるけど






山縣選手の様に、いまだに進化して


自己記録を伸ばし続けてることって


本当に素晴らしいと思う。





世間は結果を出さないと


ニュースにもならないし


見向きもしないけど





その結果を叩き出すその手前での


ストイックに過酷なトレーニングに


向き合ってる。






自分との戦いです。


まずはその自分との戦いに勝って


その次に試合で相手に勝たなければならない。




アスリートって本当にすごいよね。










山縣選手の日本新記録によって


楽しみになってくるのがオリンピックでの


400mリレー。





前回のリオ五輪の銀メダルは本当に


感動しました。




今みても感動する!

↓↓↓

https://youtu.be/rrim3mSiNjY





リレーはバトントスを如何に


スムーズにスピーディーにやるかが


とても大切だけど、





やはり


一人ひとり「個」の力が高くなくては


そもそも高いレベルでは、戦えない。




山縣選手の記録更新は


「個」の力が向上した証であり


それにプラスして日本のチームワークが


重なればまた素晴らしい結果が


出る可能性が高くなる。







これは仕事や会社組織でも同じ。


まずは一人ひとり「個」の力を高めること。




まずは自分が自分の担当業務のプロとして


毎月、毎Q、毎年、自己記録を更新できてるか?


結果を好転させられているか?




まずはココが、プロとして大切で


その後に、チームとして協力し合って


より高い結果を出していく。





それがまさに新幹線型経営。






山縣選手のように自分に負けないで


自己新記録を更新できる自分で在りたい。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












ルールは常に変化進化する。




これは




どこの国でも


どこの業界でも


どこの会社でも




同じ。





時代や状況が変われば


ルールも変わっていくもの。






今日報道のあった


法人税の国際課税が最低15%以上に。



https://www.jiji.com/jc/article?k=2021060500326&g=eco




税金は会社からすると


安い方が良いに決まってるが




あまり安いと国の社会保障にも影響する。


バランスが大切。




日本の法人税はまだまだ高いけど


こんなに安全で快適な環境を


実現しているのも事実。




もっと安くして企業体力をつけさせ


更なる投資や事業拡大させた方が


長期的にみて良いと思うのだが。




少子高齢化の日本ではそうもいかない。


日本国の借金も相変わらず増え続けてるし。




でも日本企業や日本の富裕層が


税金の安い海外の国へ軸足を移すのも


日本の将来のためにはならない。




難しい問題だけど政治家には


問題発見→問題解決してほしいですね。








私は経営者として


世界的な税金の変化にも


アンテナを張っていかないとね。




そしてビジネスマンとしては


ルールは常に変わることを再認識し


その変化に適応していく力を


付けていく事が必要だと思います。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は直部下3人の5月及び第2Qの


評価面談にて結果の完了を行いました。





各部門ごとに明暗が分かれました。





大切なのは未来のこと。


つまり、これからどう行動変化するか?





そして未来に向かうために必要なのは




結果を受け入れること。


自責で考えること。




それが出来た人は


問題発見→問題解決が見えてくる。





この時に必要なのは、やはり



素直であること


です。





他責にしたり、言い訳してる人で


成功してる人を見たことが無い。





素直な人は、原理原則に沿った


王道を進めるから、いづれ好転する。




目先や小手先では、これまた


長期的にはうまくいかないからね。





こんなシンプルなことだけど、


気づくか気づかないかは本人次第。





あとは先日のブログにも書いた通りで




正しい考え方と


あきらめない実行力があれば




好転させるとか目標達成するとか


そんなに難しい話では無い。





別に、100mを9.5秒で走って


ボルトを越えろとか言ってないしね。






そんな意味では5月未達だったひとりの


今日の日報が変わっていた。


これも行動変化のひとつ。





自分とチームの業績を好転させるためには


自分の行動を変えることが最重要。





この部下の今後には期待できる。


まだ結果が出てないから知らんけど。






でも統計的に、動いてる人、早い人が


良い結果にたどり着くのは早いよね。


失敗に関する方針に書いてあるPDCA7回転だから。










出来ることを




徹底してやる


継続してやる





ほんとそんな程度のこと。


やるべき事は、本当にシンプル。





素直な人は、シンプルだから


良い結果が出るのも早いよね。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












今日はソフトバンクオーナーミーティング。


WEBでの参加。




キャリアさんの考えている方向性を理解し


その評価に向かって走ることが大事。




自己満足ではALLWINにならないから。






表彰も有りました。


うちはまだまだですね。





強い代理店さんは沢山ある。


実績を好転させて上がってきてる会社や


油断して下がっている会社もある。




相変わらず、変化進化が激しいです。


少し良かったけどすぐに落ちる。




我々も頑張ってるけど


他社さんがもっと頑張ってれば


順位が下がるのは当たり前。





「市場にはお客様とライバルしかいない」


by   一倉 定



と、いう格言の通り。





我々に影響してくるのは、この2つ。



まずはお客様に喜んで頂くこと


それ無しに何も始まらない。




そしてライバルより上に行くこと。


いくらお客様を喜ばせてると言っても


ライバルがそれ以上にお客様を喜ばせてれば


お客様は我々を選んでくれない。




お客様は自由気ままに、選べるのだから。





自己評価の自己満足ではキャリア評価は


得られないし、他社より上でなければ


日本一にはなれない。




まさに


「市場にはお客様とライバルしかいない」


という事。




更に深掘りしたこの記事もおもしろい。


http://kankyo-seibi.com/?eid=495



「市場にはわが社の自由とわが社の勝手は皆無」


これもまた真理。



いくら自分達の自己評価が高くても


お客様に選ばれず、ライバルに負けていたのでは


その会社はいづれ倒産してしまう。






そんな意味でも、うちはまだまだです。



ライバルも日々進化してる。


我々以上に本気でやってる。


レベルの高いマネジメントをしてる。







お客様とライバルの存在が


我々を強くしてくれる。





有り難い存在です。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今日は朝からテルル全体会議。



PUP本社21階の天空劇場で開催。





味元常務の挨拶からスタート。





各キャリア様の方針発表

商社様からのコンプライアンス研修

メーカー様からの商品プレゼン

YouTubeやSNS全般の勉強会




など、長丁場でしたが

とても有益な時間でした。





最後に表彰式がありました。





CS社員達のおかげで

総販ボリュームで第1位として

表彰して頂きました。







頂いた賞金は、今回もすべて

全額社員還元したいと思います。




たまには自分にも

使いたいと思うのが人間の本心だけど

社員を信じて、今回も全額還元です。




もちろん、会社方針に沿って

結果を出してる人に出します。




会社方針も守らないで

やるべき事もやらない社員は

そもそも実績が出てないので



各種賞与や賞金などは貰えてないのが事実。




なので、この方針は

今後もブラさずに徹底します。




















また、お陰様で出来てない不足の部分も

痛感しました。




そこはすべて伸び代として

これから必ず好転させて結果を出します。










コロナ禍でしたので


入場人数や、検温とアルコール消毒を


しっかり実行して感染対策しての開催。






でもやっぱり実施して頂いたことは


我々にとっても、とても有益性が高く


情報収集と刺激になりました。







事業を成功する為には


やはりトップの情熱が大事。





会社であれば社長、


事業部であれば事業責任者。






今日は


自分が任されている部門について


本当に本気で真剣に人生を賭けて


挑んでいる事業責任者達が


あの場所にいました。








なにか、嬉しかったなーと思いますし


とても心強かったですし


尊敬します。






精神論を振りかざす気はサラサラ無いですが


でもやはりトップの情熱が必要不可欠で


それが無ければ実行力も無いだろうし





だとしたら、実績は出ないし


状況は好転しない。





この厳しい業界で、結果を出してる人達と


同じ時間を共有出来たことに感謝します。







我々は総販ボリュームでNo1を維持しつつ


更にクオリティを向上させて


経営理念である「ALLWIN」を


体現していきたいと思います。









今日はあらためて我々がいる環境が


有り難いのかを認識する機会となりました。





総販ボリュームとクオリティの両立。


今回はまだまだでしたが、今後が大事。





当然に、圧倒的に、やっていきます。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














今日、たまたま乗ったタクシーの車窓が


デジタルサイネージになってました。





これ乗る時にインパクトありましたね。



「え???」


「何コレ???」



と。







運転手さんに訊くと本日6月1日から


運用開始したとのことで、今のところ


日本中に2台しか無いとのこと。




「まだ日本でこれに乗った人は10人未満ですよ」と言われました。



相変わらず、ツイてますね。^ ^






ググってみると3月に発表されてました。


https://news.yahoo.co.jp/articles/12b6feaca14ffc888928d8b524f62ffd4452eb4c



大和タクシーさんの新たな取り組みでした。






タクシー業界も今後の自動運転化時代への


生き残りのために、新たな収益確保の一手を


仕掛けてました。






変化の激しい今の時代は、大手企業でも


チャレンジと試行錯誤の連続。










東京オリンピックに向けて


TOYOTAとSONYと電通で


この新たな取組みを進めているようです。








車内から見るとこんな感じ。


まあ普通の感じで、少しだけ曇りガラス的。





この左側の窓ガラスに、

車内に取り付けたプロジェクターから

映写して外側に訴求する仕組み。




↑↑↑
運転席後席上部に設置されたプロジェクター。









更に運転手さんにヒアリングすると


数日前のテスト運用の際に


乗車したお客様から




「プロジェクターの光が目に痛い」


「気になって落ち着かない」




というクレームがあり、


お客様を乗せてる時は映写をOFFに


するように仕様変更したとのこと。





また運転手さんも車内後部が明るくなって


運転に支障が出るとか。。。







人は新しいものに対して


拒絶反応を示す人のほうが多いというが


この事業は前途多難な船出ですね。







これらのクレームや「出来ない理由」を


どのように「出来る理由」に変えていくか。


初日に乗った縁もあって今後注目して行きたい。












10年前はタクシー広告って無かったけど


後部座席のタブレット型から普及してきた。






タクシーは経営者層が乗るから


タクシー広告はBtoB事業にピンポイントで


効果があり、今では当たり前になりました。





しかし


きっとこのタブレット型タクシー広告だって


簡単に普及した訳ではなく、


数知れない「出来ない理由」があったはず。






将来的に、うまくいく保証がなんか無い中で


挑戦して、PDCA回して、狂ったように


実行し続けた人が必ずいたはず。




だから革新が起こるのだと思います。







会社も同じ。


人生も同じ。





簡単になんか行かない。




自分の会社も


自分の人生も




自分がやらねば誰がやるという執念で


好転させて行くしかなく、誰か別の人が


自分を好転させてなんかくれない。






全ては自分次第なんだよね。



だからこそ、おもしろいし


だからこそ、やり甲斐がある。


だからこそ、挑戦し続ける。






タクシー業界の


新たな取り組みに今日、


偶然にも出逢ったことから





そんなことを思いました。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










5月が終わりました。




CSリレーションズは5月31日で


第2Qと上半期が終わりました。





早いモノで、一年の半分が終わりました。


12月に始まった頃はあんなに寒かったのに


今は暑い季節となりました。





それだけ月日が流れた訳だけど


自分の目標達成はどうなっているか?





1年間の目標に対して達成が見えているか?


第1Qの結果から、どんな行動変化を起こし


第2Qは好転させられたか?





この6ヶ月間の結果から


自分の考え方と実行力が見えるはず。





今日もある店舗から達成報告が共有されていた。


史上最高売上の記録を更新したと。




新人店長と新卒1年目社員が中心で


本当に立派なコトだと思う。


そして若者の可能性とパワーには


本当に感心する。







史上最高売上は偶然に起こったコトではなく


また誰もが簡単にできるものではない。






やはり



「正しい考え方」と


「あきらめない実行力」に



他ならない。



と、断言できる。









逆に、もし自分の成績が




目標未達であったり


好転してない場合は




考え方と実行力をチェックするとよい。


もっとわかりやすく具体的に言うと




考え方=経営計画書


実行力=PDCA7回転




です。



目標未達の原因は確実にコレです。





経営計画書を理解してないで


PDCA7回転してないで


目標達成出来るわけが無い。





そんな人はCS 27年間で1人も居ない。





まずは自分の現在値を認識して受け入れて


考え方を変えて、行動変化をすること。


自分の不足に気づくこと。






それが変わらない限り



第3Qも


第4Qも




今の未達と何も変わらない。


全て見せかけの、仕事をしてるフリでしか無い。









新人店長に出来るのだから


出来ないわけが無い。




正しく考え、あきらめずに動けば


必ず必ず好転する。






やってないだけだよ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
















最近のYouTubeの


チャンネル増加はすごいね。





猫も杓子もYouTuberです。


チャンネル登録したものの


その後に観なくなるものも多いが


本当に有益で更新が楽しみな


チャンネルもある。






私がよく観るチャンネルの



第1位→ビジネス系


第2位→ゴルフ系


第3位→車系



です。






今日もあるビジネス系チャンネルを観てて


仕事で活用できるアイデアが閃いた!


これもYouTubeのおかげです!^ ^








また、最近は何かを


調べたら探したりする時に


GoogleではなくてYouTubeの検索を


使う回数が増えている。


 


何かの取説をメーカーのWEBサイトで


調べる事って、いつの間にかにやらなくなってる。




まずYouTubeで探して使い方を


動画で観ることをやっている。




気がついたらそれご普通になってるから


不思議。だいぶ変わって来てる。





WEBサイトの文字を読むより


動画で目と耳から入る情報の方が


わかりやすい場合があるから。









情報の検索ひとつを、とってみても




一番最初はYahoo!から始まり


それがGoogleになって


Twitterやインスタになって


GoogleマップやYouTubeになって




検索する種別によって様々なツールが出てる。





それら全てがほとんどスマホで完結してる。




今更だけど、


「モバイルを制するものがビジネスを制する」的な感じになってきている。





つくづく我々の販売しているスマホを


活用する価値が高まっている。





だからこそ


我々は単に「モノ」を売るだけではなく


お客様が喜ぶ「コト」を売っていると言う事実。






5Gコンテンツが本格的に進化してくると


更にお客様が喜ぶ「コト」は増えるし


10年後には6Gがやってくる。





我々の未来はとても明るい。


だから実力をつけて本物になって


沢山のお客様を喜ばせたいなと思います。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





















東京オリンピックの開催まで


2ヶ月を切った。





しかし今現在も日本中は


開催の是非について意見が割れている。




政治のトップである総理大臣には


その方向性を決断して欲しいね。


それが役割なのだから。



https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/general/news/202105290000200.html







そもそも1億2千万人の意見が揃うはずもなく


オリンピック開催を国民の多数決で


決める訳でもないのだから、あらゆる状況や


データを考慮して決断して欲しい。





開催するにせよ、


中止にするにせよ、




どちらにしても袋叩きされるのは確実。


そんなのはいつもの事。




しかしそれでもトップは


決めなければならない。





大変なのは分かるけど


そろそろ毅然とした態度で


バシッと決めて欲しいですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』