CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -186ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

下期の業績において重要な10月。




通信キャリアさんはこぞって下期の


スタートなので、やはり気合いが入ってます。




お陰様でその2週目の土曜は


沢山のお客様にご来店頂き感謝です。




10月は週末が5回あるので


更に多くのお客様に喜ばれたいですね。






あっ、ちなみに10月11日は平日です!


https://mainichi.jp/articles/20211005/k00/00m/040/115000c



週末が5回もある上に


3連休もとか、そんな贅沢言えません。




すでにオリンピックで7月23日に


スポーツの日は使ってますからね。





周りの人にも教えてください!と


記事に書いてあったので教えました。





とにかく10月頑張りましょう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



昨日の地震は久しぶりに揺れましたね。


ちょっとマジでビビりました。






関東では震度5強も記録し


その影響で帰宅困難者が出たとか。



https://www.jiji.com/sp/article?k=2021100800920&g=soc



東京は本当に地震の際にモロいよね。


この程度で帰宅困難者とかなら


この先、話題の南海トラフ地震とかなら


本当に都心のインフラは麻痺する。






地震大国の日本だからこそ


災害時に強いインフラ整備は本当に必要。





また会社も同じで困難時に強い組織に


しておく事が本当に大事。







リーマンショックにも負けない。


東日本大震災にも負けない。


コロナにも負けない。





どんな試練困難にも備えつつ


万が一それが来た時でも


負けない会社で在りたいね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





自社のレベルより企業規模が


大きい会社の方々と関係性を築くのは


とても貴重だと改めて感じた1日でした。







自分の不足に気づくことにより


今後の行動指針にも繋がるし





自分と類似してる点に気づくことにより


親近感も自信もつくし





どちらにしてもメリットは大きい。








しかしオーラのある人とは


緊張もするし普段の自分を


出せないことも多い。






でもそれも慣れだから


やはり場数を踏むこと経験することで


自分らしくなれてくる。







とても価値ある1日でした。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は珍しく品川のホテル泊。


たまたま観たテレビのニュース番組で


障害者ゴルフの特集をやってました。





20歳の時に事故で両足を無くした方が

出てました。

















障害者ゴルフの競技って

あったんですね。



パラリンピックにも無かったし

知りませんでした。












なんか。


パラリンピックの時もそうでしたが

障害を持ってても挑戦してイキイキしてる

人達を観ると、自分が恥ずかしくなる。




パラリンピックの感動と気づきから

2ヶ月も経ってないのに、すでに薄れてる。



人間って本当に忘れる生き物なんだね。




その間にゴルフをやっても

相変わらずの不調続き。




その不調を理由にやる気も減少。




しかし、この人はこの感覚。






人って、自分の不調の時は

自分が一番不幸に思うものだし

感謝の気持ちが薄れる。




生きてるだけで丸儲けなのにね。

ゴルフが出来るなんて

最高に幸せな事なのにね。




スコアや成長も大切だけど

感謝や喜びはそれ以上に大切。




人間は忘れるからこの感覚を何度でも

思い出すことが大事だね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











今日は、スティーブ・ジョブスの命日。


2011年10月5日。ちょうど10年前。


56歳でした。








こんなネット記事を見つけました。


中々、面白かったので載せておきます。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1e2d448028cfea4bd969a84f9d7bf7d615497f69











我々はスティーブ・ジョブスが創った


iPhoneを世の中に広める仕事をしているので


とても恩恵を受けてます。





人間は必ず死にます。


スティーブ・ジョブスは


「死は生命最高の発明」と言っており


癌を患ってる事もあり、とても死生観が


強かったように思えます。






死が必ず来るからこそ人間は


生きてる時間を大切にするし


生きてる時間に感謝する。





私も54歳になり、スティーブ・ジョブスと


同じ年まで、わずか2年しかない。





明らかに20代30代の時よりは


死生観を持って生きるようになって来た。





そして、自分が創業して育てて来た会社を


後継者にリレーションしたいという想いは


年々強くなっている。





そして、その後継者問題の大変さを


これもまた年々強く感じるようになっている。






創業者の最後の大仕事である事業承継。


私にも例外なくやって来ている。





だからこそ、スティーブ・ジョブスの


この記事を読むと共感する事が多いです。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






岸田内閣が発足します。


岸田総理大臣が決めたメンバーを中心に


この日本を引っ張っていく事になります。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211004/k10013289861000.html



いつもの事だけど、


ひとつ決めれば文句


ふたつ決めても文句。




本当に好き勝手言うなぁと


毎度ながら思います。




私は今、あーだこーだ言うより


結果を見てみたいと思ってます。




岸田総理大臣がコミットしてる


経済政策に心から期待しています。




リーダーは結果でしか評価されないので。


日本経済活性化を願いつつ、


私達に出来ることをやるのみです。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

成功するための第一条件は


「素直であること」と言われる。






長年、色々な人を見てくると


それが正しいという現実を数えきれないほど


見てきたので間違い無いと思います。






失敗した時や


ミスをしてしまった時に


まずその事実を受け入れて


謝罪と反省をする。




それが出来れば、次のステップである


改善へと進める。




そもそも、失敗してしまった過去より


コレからの未来にどうしていくか?の


ほうが大事なことであり、未来に向けて


如何に早く進めるかが大事なのに






素直で無い人は、




他責にしたり


言い訳したり


すっとぼけたり




自分以外の外側に矢印が向いているから


自らの考え方や、自らの行動を改善しない。




なので、いつ迄たっても結果は好転しない。








確かに自分の




未熟さや


能力の無さや


考え方の間違いを




受け入れるのは苦しい作業。


年令が行けば行くほどその傾向は強まる。





反発したり、反抗したりする事が


自分を持ってるかのように


錯覚している人も居るが





やはり、受け入れざるを得ない


今の結果をしっかり見つめることが大事。




悔しいけれど、結果が悪いと言うことは


改善の余地があると言うこと。




「勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負け無し」



と、言われるように、




うまくいかない時こそ


よい結果が出ない時こそ




必然的に負けてる要因に


気づかなくてはいけない。





そこに気づくのも、やはり「素直」な人だと思います。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







先日、9月29日に2022年卒の


新卒13期生内定式を行いました。





体温測定、アルコール消毒、三密対策をし


写真撮影と壇上でソーシャルディスタンスが


保たれてる時以外はマスク着用の


感染対策を実施しての開催でした。













来春から新たな仲間となる39名です。





この39名の内定者全員は


今や難関となったうちの選考を


見事に突破してきレベルが高い、


幹部候補生達です。















私からも祝辞の中で


社会人として大切なことを伝えました。











内定者代表挨拶の2名。









有言実行を期待してます。







最後は大塚役員の閉会の辞。




キッチリと閉まりました。

















コロナ禍の影響によって


多くの企業が採用人数を減らしたり


ストップする企業も本当に多かった今年。





特に、航空系、旅行系、ウェディングなど


学生に人気だった業界は軒並み縮小。


人気に反比例する、そのもろさが


露呈された採用縮小となりました。







本当にわずか1年半前とは


ガラリと社会が変化してしまい、


学生達の就活も一変しました。









しかし、内定者研修でも


伝えた通りで、厳しい就活を経験する事は


何よりの財産となると思います。






逆に、30年前のバブル経済期や


2.3年前の異常な売手市場での就活を


してしまうと、自分の能力以上に評価され


勘違いと錯覚をして社会に出てしまうから。









そんな意味でも22卒の13期生には


期待できると思ってます。







我が社はお陰様で、毎年順調に


業績を伸ばせていてコロナ禍の今期も


増収増益を達成出来そうです。






なので今後の更なる成長を目指して


幹部候補生を中心とした新卒採用を


継続しています。







そして来年4月1日までの入社までに


どれだけ学生気分を脱ぎ去り


プロの社会人として成長するかが


とても重要です。






なのでこれからの半年間の


内定者研修も人事部と協力して


私も自ら講師になって行います。







500人収容の会場なので


これだけ余裕があり三密対策万全です。














今回の内定式と内定者研修で


ほぼ全員が顔合わせしたのは初でした。





それでもやはりCSの新卒達は


イズムや価値観が合ってるので


お互いを理解し合うのが早いです。






共にALLWINを体現していく仲間。


共に切磋琢磨して成長していく仲間。


共に強い会社を創っていく仲間。





きっと一生に渡る大切な仲間になると思います。


新卒13期生の成長と活躍にご期待ください!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


緊急事態宣言解除の初日、


飲食業界や旅行業界に活気が戻ってる。



https://www.yomiuri.co.jp/economy/20211001-OYT1T50010/




良かったですね。


しかし、人手不足も深刻だとか。






補助金をもらってる自粛期間の間に


アルバイトの人達は、シフトに入れず


他のアルバイトに変わってる人も少なくない。





いざ、解除で通常営業となっても


準備が整ってない店は、せっかくの


チャンスをモノにできない。





目先の補助金だけ貰って潤っても


商売の本質的には負けている。





私達も本質を見誤らないように


気をつけないといけないね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



9月が本日で終わりました。


CSリレーションズは11月末決算なので


今期は、あと残り2ヶ月となりました。





緊急事態宣言やまん防が全面解除され


日本経済が活性化されると良いですね。












私の思考は、すでに来期に向いてます。


来期の1年間に向けて経営計画書の作成が


始まるからです。




準備は通年で行っているので


あとはその中でどんな戦略で


やっていくのか、方向性を決めるだけです。





ラストスパートと来期の準備を並行して


がんばりましょう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』