proudfoster -97ページ目

【最強ビジネスモデル】本当の事を聴き取れれば間違えない。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.30 No.0223

===========================

最近、立て続けにコンサル予約が入り、

「ビジネスモデル構築」のお手伝いしている。

規模も内容もまちまちだが、

その人の本当にやりたい事と、

ターゲットをじっくりと聴き、

必要な情報の聴き取り調査が終われば

あとは、一人作業で構築していく。

すでに事業を起こし、実績のある方が多いが、

中には0から始める人もいる。

その聴き取り調査の中で面白い現象が起こる。

たとえば、

「今のお話は、私には○○○というように聞こえますが、

 解釈はあっていますか」

「はい、その通りです」

「すると、○○○は、こういうターゲット層ですから

 やりたいことは、このような人に○○○を提供する

 事ですね」

「う~~~ん」

  ・

  ・

  ・

「たしかに、

 その通りだけれども、やりたいことはそうじゃない」

「お話の内容の解釈は合っているけど、

 本当は違うのですね。

 もしかしたら・・・□□□を、

 このようなターゲットに提供して

 それで、△△△になればいいと思っているとか」

「はいはいはい。それです。それ!」

というように。

聞いた話を、

「この解釈で合っているか」確認し、さらに、

その解釈だと、こうなるという地図を見せる。

     ↓

それで、合っているかを聴くと「ちが~う」という。

     ↓

「もしかしたら、これが言いたいんじゃないか」

という仮定を、

聴き取り調査で集めた様々な素材を元に

組み立ててお伝えする。

     ↓

すると、「まさにそれだ~!」と喜んで下さる。

このように、

言葉を鵜呑みにするのは大変危険である。

私はいつも、念入りに話を聴く。

その際、本人が気付いていない矛盾があれば

「確認したいのですが」と切り出し、先ほど

書いたような会話を進める。

すると、本当の事が分かる。

もしも、本当の事に気付かずに構築を始めてしまうと、

本人の意思とはずれたモノになってしまうのだ。

その構築のあと、

実際に事業を始めてしまったら・・・。

気付くのが遅いほど修正も難しくなる。

私は

「それそれ!」

「これが言いたかったんだよ~」

と言われる瞬間がとても幸せだ。

言葉ではない、本当の事を聴きとることができれば

間違えることはないのだ。

そして、聴きとった後は、

出来る限り早くビジネスモデル構築の全体設計図に

落とし込む。

先日、ある経営者の方に提出をすると

「こんな素晴らしい事業計画書をいただいて、

 震えています。

 本当にありがとうございます。

 この通りなれるよう努力するのみですね」

と、うれしいお返事をいただいた。

以前にもメルマガに書いたが、

いい事業計画書と言うのは

「すぐに動ける計画書」のこと。

動きながら、検証・実証を繰り返しながら、

ゴールに向かって

ブラッシュアップしていける

計画書を作ることが大事なのだ。

 

しかし、コンサルティングのあと、私は友人に、

「私にも誰か同じ事をしてほしい。

 人の事だと明確に見えるのに

 自分の事だと、さっぱりわから~ん」

と言ってしまう。

そして、これが出来る人に、なかなか巡り合えないで

困っているのだ。

もし、知人に、

話を深く聴きとって、矛盾点があれば確認し、

そうなると、こうなるという地図を描ける人がいたら、

ぜひご紹介をお願いしたい。

___________________________

■今日のまとめ

・念入りに話を聴く。

 その際、本人が気付いていない矛盾があれば、

 「確認したいのですが」と切り出し、

 解釈の確認→その結果→仮定の話→確認をする。

・そうやって、言葉に惑わされずに

 本当の事を聴きとれば間違えない。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】DRMを活かすステージ。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.29 No.0222

===========================

お金の量とは全く関係がなく、

足りていない、貧しい感覚の人たち

が社会にはたくさんいる。

 最も分かりやすい例が、

 「もっと簡単に稼ぎたい」というような

 自分の欲しか見えていない人たちだ。

現在、よく見かける

DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)は、

こういう人たちには絶大な力を発揮する。

たとえば、

「あなたの、その強い欲求・不安を

 満たし、解決しますよ」

とオファーをかける。

そのオファーを信じて、

アクションを起こしてもらう。

この一連の流れを様々なテクニックを使い

集客に結びつけるものがDRMだからだ。

しかし、

私は、このDRMを

自分の欲求だけしか見えていない人たちに

活かすことはしたくない。

なぜなら、私にとってお客さまは、

ただ、お金をくれる相手ではなく

大切なパートナーだから。

より多くの集客。

より多くの売上。

それ「だけ」が目的ならば、

ノウハウ化され既に確立されている部分を使えば、

確かな結果が得られる素晴らしい手法である。

しかし、

自ら進んで、満たされていない人を

パートナーに選びたいかと自問すれば、

答えは明らかだ。

足りていない、自分視点だけの人たちを

何千も集めたとしても、

お互いにHAPPYだとは

とても考えられない。

「5,000人の集客に成功しました。

 10,000人集めました」

といっても、私は少しも幸せではない。

しかし、DRMは科学である。

自分のお客さまになる人、

そのレベルを上げても有効なはず。

強い欲求、ニーズに対して訴求するという部分は

基本なのだが、上位概念にも応用できるよう

考えていこうと思っている。

そもそも、DRMは、

インターネットが現れるずっと以前、

100年以上も前から確立されている広告、

マーケティングの応用である。

その頃は、強いニーズもそうだが

「面白そう!」

「うわぁ~素敵♪」

「いいじゃん、これ」

というような、素敵な感情を揺さぶるための手法が

確立されていた。

それを、強い欲求である心のフックにハマるよう

行動を促してもらえるよう、

しくみとして確立させている。

だから、以前の

どんなターゲットであったとしても使える

マーケティング手法に戻る。

基本に立ち返る。

ということから研究をし直してみようと思う。

その目的は、

いままで研究し実績をあげてきたDRMを、

全く別のステージで活かすため。

これは、私のチャレンジだ。

関わる人が、みんな幸せで、

気持ちのいいお金や想いを循環させるために。

___________________________

■今日のまとめ

・100年以上の歴史があり、ネット集客などでも、

 すでに確立されているDRM

 (ダイレクト・レスポンス・マーケティング)は、

 お互いのHAPPYのためにも有効なはず。

・私の目指す面白い社会の実現にもDRMを

 活かしていきたい。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】いろんな道がある。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.28 No.0221

===========================

私のセミナーに参加して下さった

ある女性が、

「星さんはNLPをしっかり学ばれて

 実践しているのですね。

 どこで学ばれたのですか」

と訊いてきた。

その女性はNLPのインストラクターで、

普段は講師として教える立場だった。

「本を読んだ程度で、習ったことはないですよ」

と答えると、とても驚いて

「え!だって、

 講演中の立ち居振る舞い、ジェスチャー

 声の出し方や目の動き、すべてがNLPの手法に

 一致していました」

と。

驚いたのは私の方で、

自然に振る舞っていたのが、もしも、本当にそうなら

「すごいなぁ~。でも、どの部分の何がそうなのだろう」

と思ってしまった。

それから、よくよく考えてみると

実は、どちらも驚くことではない。

NLPは、それまでに多くの成果を上げてきた

主に3人のセラピストの治療法を研究して

モデル化したもの。

だから、たまたま一致することだって

もちろんあるわけだ。

そういう学問はとても興味深いし

研究を重ねて、確立してきたことは

とても尊いことだけれども

それを学ぶ時に、

「これさえ学べば、こうなる」

というような、

目的と結果が逆になっている感じがした。

一つの結果に至るまでの道のりは、

それこそ星の数ほどあるのだ。

「これさえ学べば身につく」とか

これが出来ているのは、あれを学んだからだ。

そういうものではないと感じている。

ふと、昔読んだ「ガラスの仮面」という漫画を

思い出した。

主人公はとても貧しく苦労人。

ライバルはお嬢様という、よくある設定だが、

二人は演劇人。

同じ役をめぐって、役の真髄を見出そうとする。

漫画の中では、ほぼ同時に真髄に目覚めるのだが、

その道は、二人とも、まったく違う。

それぞれの気付くまでの過程が

この漫画の面白さでもある。

話が脱線したが、ここで言いたいのは。

ある学問を学んだことで得られることも

あるだろうけれども

何をしていても、誰と会っていても

全てが学びと気付きの連続だという事。

一生懸命に勉強して得るものもあるが、

体験の中で自然と培い熟成されるものもある。

___________________________

■今日のまとめ

・何かを身につけるための道は、

 星の数ほどある。

「これさえ学べば身につく」とか、

 これが出来ているのは、あれを学んだからだ。

 とはいえない。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】クレーム対応の在り方。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.27 No.0220

===========================

先日、渋谷にある大きな百貨店での出来ごと。

カバン売り場へ行くと、5~6名の定員さんが

業者さんの話をしていた。

大きな声で

「あの人いつもああなのよ」

「やだ。それはひどすぎじゃない」

というような文句系の話題。

お客である私が近くを通っても

だれも話をやめない。

上司らしき方は店先で

聴こえているはずだが、気づいていない様子。

しばらく、かばんを見ていたが

あまりの感じわるさに、店を離れた。

そして、

「お客様の声」というアンケート用紙に

その出来事を書いた。

「私は、クレーム対応を教える立場です。その中で、

 サイレントクレーマーが一番怖いと伝えている。

 だから、このお店が少しでもいいお店になればと

 書きました。ガンバってください」

と締めくくった。

名前と電話番号を書いておいたら

後日、電話がかかってきた。

実は、この電話が今日の本題なのである。

売り場の責任者だという方からの電話だった。

「お客様の声をいただき、ありがとうございます。

 実は、あのような声は他のお客さまからも

 いただいているのです」

「え、他にもですか?」

「はい、同じような声を何度かいただいていまして。

 それを伝えてはいるのですが、なかなか徹底できず

 すいません」

わざわざ、電話してくれたのはよい。

だが、内容は愚痴。

お客様の時間を使って、

伝える事ではないと私は感じた。

ひとしきり話を聴いた後、私は、

「これをきっかけに、いいお店づくりが

 できたらうれしいです。ガンバって下さい」と

お伝えした。

ん?セリフが逆。

そう。

お客様へのフォローの電話で、

言い訳や愚痴を伝えてどうするのだ。

わざわざ時間と労力をかけて

貴重な意見を言って下さったということに

まず感謝を伝え、その後、

内容を受け止め、そして、

「いただいた意見を即反映します」

「すぐに全員に伝えて改善します」

などと、お客様が起こした行動を

どのように活かすかを伝えるべき。

もちろん、

「こういう時には、このセリフ、

 というようなマニュアルどおりにせよ」

という話ではない。

「在り方」が出るのだ。

これが小さな個人商店ではなく

大きな一流百貨店。しかも「責任者」からの

電話だったことは、非常に興味深い。

電話する目的を完全に見失っている。

私はヘルパー時代にクレーム担当をしていた。

その後、一時期、企業研修でクレーム対応を

お伝えしていたという経緯もある。

まだまだ出番があるのかとも感じた一件だ。

仕事に対する姿勢、その人の在り方が

すべてに現れる。

___________________________

■今日のまとめ

・心から感謝していたら。

 お客さまに心から喜んでいただける

 お店を本気で目指しているなら、

 決して出ない言葉がある。

・仕事に対する姿勢・その人の在り方が

 すべてに現れる。

・特にクレーム対応の場面でそれは顕著に表れる。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】社員コーチング。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.26 No.0219

===========================



私の本来の仕事ではないのだが、

ニーズがあり、成り行きで、数名手掛けたのが

「社員コーチング」


経営者の方が頭を痛めている

「こんな人を採用した覚えはないっ」

と思う社員のコーチングだ。


経営者は、どんな社員にも

イキイキ働いてもらいたいし、

会社にとっても、

いい仕事をしてほしいと願っている。


しかし、

様々な事情がある方、

トラウマや傷を抱えている大変な社員を

採用してしまう事もある。


それが原因で経営者のストレスが

最高潮に高まり、

結果的に他の仕事の効率まで落ちて行く。


そんな悪循環を抱えていた経営者の方から

相談を受け、社員のコーチングを引き受けた。


はじめてお会いする社員の方と、話し始めて

ほんの30分後には涙を流して

本音を語ってくれる事が続いた。


そして、

その方自身が本当はどうしたいのか。

何が一番ネックになっているのかを

語り出してくれる。


私は守秘義務があるので、

具体的な内容については、

一切誰にも話さない。


しかし、客観的状況や改善点、

本人に伝えてもいいと確認が

とれた部分だけを、

コーチングのあとに報告書としてまとめ

経営者の方に提出している。


その報告書が、おかげ様で

とても好評をいただいている。


「あぁ、そういう理由でつまづいていたのか」

と理解につながったと言って下さる。


やっていることは。


・ひたすら気持ちを聴き、

 ジャッジなしで受け止める。


・経営者が社員を大切に思っている気持ちを伝える。


・社員が、本当はもっと自分の強みを活かして

 働きたいけれど、出来ない理由や背景があることを

 経営者に伝える。


・社員にどうしたら、理想のゴールか

 どうしたら、そのゴールに近づけるか考えてもらう。


・お互いが感謝しあう「感情」を引き出す。


それを客観的な報告書にして提出する。


数回の繰り返しにより、課題が改善される。

もしくは、

社員が自らの判断で気持ちよく退社する。


どちらにしろ経営者にとっての課題が解決されていく。


実はこの部分はニーズがあるのでは

と感じているが、どうだろう?


私の本来の仕事としては、

本当に欲しい人財を採用するために

マーケティング手法を取り入れた採用方法と

面接といった採用コンサルティングを行っている。


その一環として、社員コーチングという付加価値も

提供している。


これらも含め経営者の方々の

お役に立てたらうれしいと考えている。


___________________________

■今日のまとめ


・頭痛の種の大変な社員を採用してしまったら、

 社内だけで解決するのは難しい。


・外部の人に頼んで気持ちよく解決しよう。

 そんな時、功を奏するのが「社員コーチング」である。


---------------------------
































【最強ビジネスモデル】全体設計の大切さ。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.22 No.0218

===========================

長・中・短期の経営計画。

これを、

・組織図

・採用、教育計画

・ビジネスモデル

・マーケティング

などと連動させた全体設計。

それがしっかり描けてさえいれば、

その一つひとつを実行して

修正を繰り返しながらゴールに向かえばいい。

たとえて言えば羅針盤であり、地図。

それが全体設計だ。

羅針盤も地図もなく

航海に出るものはいないだろう。

今、いる場所。

進むべき方向を

確認するためになくてはならないもの。

また、それがなければ

どれだけ進んでいるのか検証する事もできない。

実際にやってみると、

こんなに夢中になる、面白い作業はない。

全ての要素を

経営計画と綿密に連動させている事が

ポイントである。

たとえば、

○年後、売り上げ目標が○○億円だから

その時の理想の組織図はこうなっている。

その理想の組織図にするためには

□□のような人財を○名採用。

その採用のために、このような戦略を。

採用後は、このような教育を。

目標達成するためには

ビジネスモデルは・・・。

というように

一つひとつを経営計画と連動させて考える。

こう説明すると

とても当たり前な事だと感じるだろう。

しかし、

先日相談を受けた一部上場企業の研修担当の方は、

「うちは

 社員教育と経営計画がまったく繋がっていない。

 毎年、教育担当の采配だけで

 研修を導入している。

 しかも、数年ごとに担当が変わる。

 だから、成果も測定しづらく

 研修そのもののゴールは達成していても

 その研修はそもそも何のために導入しているか

 よく分からない。」

と話していた。

本当にもったいない事だ。

特別なことではなく、

考えれば、とても当たり前のことを

しっかりとやっているところが伸びるのだ。

___________________________

■今日のまとめ

・長・中・短期の経営計画。

 これを、

 ・組織図

 ・採用、教育計画

 ・ビジネスモデル

 ・マーケティング

 などと連動させた全体設計。

・この全体設計がしっかりしていれば、

 あとは、その一つひとつを具体的な行動計画に

 落とし込んで実行・検証・修正をしていくだけだ。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】テストマーケティング。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.21 No.0217

===========================

勝てる試合を見極めるまでに

10倍のテストが必要。

と昨日のメルマガで書いたが、

今日は、そのテストについて触れようと思う。

「リサーチをして、これでうまくいくぞ」

と思えるような仕掛けが出来ても

いきなり、それをバ~ンと仕掛けたりしない。

小さなテストを繰り返し

反応を確かめてから勝負に出るのだ。

たとえば

ランディングページのキャッチコピー。

その部分の文言を変えるだけで

反応率が変わる。

時には、10倍以上の反応率になることもある。

だから、

そのコピーを変えて反応を見る。

反応率を左右するのは,キャッチコピーだけではない。

サブヘッドと呼ばれる見出しや本文でも

当然結果に違いは生まれる。

写真やイラストも使い方を誤れば,

反応率を逆に下げる結果になる。

こういう一つひとつの要素を少しずつ変えては

地味にテストを繰り返すことで反応率の高い

ランディングページは作られていく。

そして,

小さなテストを繰り返し

コチラが望む反応のあった仕掛けで勝負する。

テストマーケティングは

基本中の基本である。

しかし、

あまりテストもせずに

自信だけで突っ走り

最初から大きくバ~ンと仕掛けて

うまくいかなかった、と嘆いている人も

たまに、お見かけする。

それで、うまくいくことは極めて少ない。

一部の人に試して

反応を見たり。声を聴く。

そんな小さなテストを繰り返し

勝てる試合だけに臨むようにしよう。

なぜなら、マーケティングの答えはお客さまの

反応が全てだからだ。

___________________________

■今日のまとめ

・試合の勝率を上げるには

 地道なテストの繰り返しが必要。

・マーケティングの答えはお客さまの反応が全て。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】勝てる試合を見極める。

 【最強ビジネスモデル】  2011.09.20 No.0216

===========================

「事業経営は、テストの連続、よくて

 九勝一敗の世界です。

 重大な経営判断をするとき、

 自信の裏付けとなるのがマーケティングです。

 他人の真似をしていてはうまくいきません。

 暗闇の中で道なき道を行く時、

 灯火となるのがマーケティングです。」

とは、ビジネスプロデューサー、金森重樹さんの言葉。

最近、連続してお伝えしている通り

私は、マーケティングが大好きなので、

この言葉は深く腑に落ちる。

マーケティングとは何か説明せよ、と聞かれたら

迷わず、私はこう説明する。

「ずばり、集客することです。

 ターゲットの人たちに、

 価値を知ってもらって、お金と交換し、

 満足して、口コミを起こす、

 その一連の全てのことです。

 具体的に言うと、

 ターゲティング・リサーチ・戦略・テストを

 繰り返して結果を生みだす事です。」

リサーチとテストは

検証と実証を繰り返すということ。

この繰り返しによって

おかげ様で私の事業は進化し続けている。

その進化の過程には

本当にたくさんの失敗を重ねてきている。

そのすべての失敗は、

進化のために必要な失敗だと

いま、言いきれる。

だから、失敗ではなく「学びと糧」だと思う。

失敗はしたくない、

と思っていたら、進化はあり得ないのだ。

そして、

いちいち、失敗してしまった~

と落胆したりする必要もない。

すべてはテストの繰り返しなのだから。

リサーチとテストを繰り返すことで

勝てる試合だけを選べるようになる。

その勝てる試合を見極めるまでに

10倍のテストが必要。それだけのことなのだ。

___________________________

■今日のまとめ

・暗闇の中で道なき道を行く時、

 灯火となるのがマーケティング。

・リサーチとテストを繰り返す事で

 勝てる試合を選べるようになる。

---------------------------

生放送、今夜9時!

ビジネスユーストリーム

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

今夜9時です!

なんとっ。ゲストは、

「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」

統括責任者 加藤 忠 氏です。

http://www.attackers-school.com/

アタッカーズビジネススクールは

設立15年で5,500人の受講生、

起業社数750社。

ミクシィー・ケンコーコムなど6社が上場。

という実績があるビジネススクール。

といった素晴らしい方々がいらっしゃいます。

そして、私の周りにいる

事業を成長させ、人間力あふれる方々も

実はアタッカーズ出身だったということが

取材でわかり、驚きました。

このように

素晴らしい起業家を多く輩出している

アタッカーズの責任者、加藤さんから

「アントレプレナーシップ」について

じっくりと話していただける事になりました。

アントレプレナーシップの中には、リーダーシップ・

構想力・コミュニケーション力・・・

と様々な要素が含まれます。

「起業家精神」の「精神論」は、大前提。

本当に事業が発展するために必要な

具体的要素を、加藤さんならではの視点から

お話しくださいます。

取材での話は、

ICレコーダーで取っておけばよかった~、

と思うほど、深く面白かったです。

とても魅力的で素敵な方でした。

ユーストリームは、ツイッチー・フェイスブックで

ご参加いただくことも出来ます。

気軽に会話に入っていただいて質問なども

投げてくださいね。

私自身も起業家ですから

この対談は本当に楽しみです。

どんな話に発展するか。

乞うご期待!

アントレプレナーシップをお持ちのあなたの

ご参加を心から楽しみにしています。

今夜、夜9時から。

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

PS.

この番組の告知応援をして下さった方に

3つのプレゼントをご用意しました。

ブログ・フェイスブック・ツイッター・

ミクシー・ML・友達へのメールなど。

どんな方法でも告知をしてくれた方、

全員にプレゼントです。

【ユーストリーム告知応援3つの特典】

1.『経営者必見!

  ビジネスユーストリームで

  「集客&ブランディング」が必ず成功する

  たった3つの法則』

ダウンロード版PDFをプレゼント。

2.告知のお礼に番組内で告知応返しです。

  次々回以降に、告知を流せますので、

  ぜひ、お知らせください!

3.気になるゲストの回にオブザーバー参加。

  ぜひ出会いたい、話したいという方がゲストの回に

  毎回2名(申込み順)無料でご参加いただけます。

「告知したよ~」

とメールを下さるだけで、特典をプレゼント。

info@proud-f.com

下記に告知3つのパターンを用意しました。

どれでも、好きなパターンをコピペして

お使いください。

もちろん、オリジナルの心のこもった文章での

応援も大歓迎。

告知と共に是非、番組をご覧いただき、

ツイッター・フェイスブックでご参加下さいね。

パターン1:長いバージョン

===========================

9月19日(月)夜9時~

ビジネスユーストリーム生放送

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

今回のゲストは、

「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」

統括責任者 加藤 忠 氏です。

アタッカーズビジネススクールは

設立15年で5,500人の受講生、

起業社数750社。

ミクシィー・ケンコーコムなど6社が上場。

という実績があるビジネススクール。

その統括責任者である、加藤 忠 氏から

アントレプレナーシップについて

ガッツリと語っていただきます。

他では聴けないリーダーの本音をお届けします。

ユーストリームはチャットでご参加いただくことも

出来ます。気軽に会話に入っていただいて質問なども

投げてくださいね。

月曜日の夜9時です!

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

※10月からは毎週月曜日 On Are

Check It!

===========================

パターン2:中くらいのバージョン

===========================

9月19日(月)夜9時~

ビジネスユーストリーム生放送

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

今回のゲストは

「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」

統括責任者 加藤 忠 氏です。

他では聴けないリーダーの本音をお届けします。

ユーストリームはチャットでご参加いただくことも

出来ます。気軽に会話に入っていただいて質問なども

投げてくださいね。

月曜日の夜9時です!

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

※10月からは毎週月曜日 On Are

Check It!

===========================

パターン3:短いバージョン

===========================

9月19日(月)夜9時~

ビジネスユーストリーム生放送

「TOPリーダーのスペシャルトーク」

http://www.ustream.tv/channel/top-leader

今回のゲストは

「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」

統括責任者 加藤 忠 氏。

他では聴けないリーダーの本音をお届けします。

チャットで参加も無料です。

===========================

【超得】ユーストリーム告知応援で3つの特典!

こんばんは!星寿美です。
告知応援で告知恩返しのお知らせです。


ビジネスパーソンにとっては
とても興味深く役にたつ
ビジネスユーストリーム。
「TOPリーダーのスペシャルトーク」


この番組の告知応援をして下さった方に
3つのプレゼントをご用意しました。


ブログ、フェイスブック、ツイッター、ミクシー
ML、友達へメールなど。

どんな方法でも告知をしてくれた方、全員にプレゼントです。


【ユーストリーム告知応援3つの特典】


1.『経営者必見! ビジネスユーストリームで
「集客&ブランディング」が必ず成功する
たった3つの法則』

ダウンロード版PDFをプレゼント!


2.告知のお礼に番組内で告知応返しです。
  次々回以降に、告知を流せますので、
  ぜひ、お知らせください!


3.気になるゲストの回にオブザーバー参加。
  ぜひ出会いたい、話したいという方がゲストの回に
毎回2名(申し込み順)無料でご参加いただけます。


「告知したよ~」
とメールを下さるだけで、特典をプレゼント。

info@proud-f.com


下記に告知3つのパターンを用意しました。
どれでも、好きなパターンをコピペしてお使いください。


パターン1:長いバージョン
===========================

9月19日(月)夜9時~
ビジネスユーストリーム生放送
「TOPリーダーのスペシャルトーク」
http://www.ustream.tv/channel/top-leader


今回のゲストは
「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」
統括責任者 加藤 忠氏です。


アタッカーズビジネススクールは
設立15年で5,500人の受講生、
起業社数750社、
MIXI、ケンコーコムなど6社が上場。

という実績があるビジネススクール。


その統括責任者である、加藤 忠氏から
アントレプレナーシップについて
ガッツリと語っていただきます!


ユーストリームはチャットでご参加いただくことも
出来ます。気軽に会話に入っていただいて質問なども
投げてくださいね。


月曜日の夜9時です!
「TOPリーダーのスペシャルトーク」
http://www.ustream.tv/channel/top-leader


※10月からは毎週月曜日ON AER! CHECK IT!
===========================


パターン2:中くらいのバージョン
===========================
9月19日(月)夜9時~
ビジネスユーストリーム生放送
「TOPリーダーのスペシャルトーク」
http://www.ustream.tv/channel/top-leader


今回のゲストは
「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」
統括責任者 加藤 忠氏です。


ユーストリームはチャットでご参加いただくことも
出来ます。気軽に会話に入っていただいて質問なども
投げてくださいね。


月曜日の夜9時です!
「TOPリーダーのスペシャルトーク」
http://www.ustream.tv/channel/top-leader


※10月からは毎週月曜日ON AER! CHECK IT!
===========================


パターン3:短いバージョン
===========================
9月19日(月)夜9時~

ビジネスユーストリーム生放送
「TOPリーダーのスペシャルトーク」
http://www.ustream.tv/channel/top-leader


今回のゲストは
「大前研一氏のアタッカーズビジネススクール」
統括責任者 加藤 忠氏。
リーダーの本音をズバリ聴きだします!
チャットで参加も無料です。
===========================


===========================
日本プラウドフォスター
http://proud-f.com
===========================