アーカイブ(Archive)
【アーカイブ(Archive)】
GoogleのAIによる要約によると、“古い記録やデータを保管しておく場所や行為、または圧縮すること”という意味だそうです。

つい先日、現在開催中の3つの地域限定城めぐりが3月中に順次終了を迎える、という話を書きました。
地域限定城めぐりについては、開催期間が終了後の過去のものってどこで見られるのか、という質問をよくされます。答えとしては…、アプリTOPから[城郭一覧]をタップした後の画面の最下部に過去のバナーがひっそり並んでいます。
ずいぶんけったいな場所にアーカイブされているわけですが、これは地域限定城めぐりの中には3,000城に未収録の城がスポットとなっている場合があるため、過去の地域限定城めぐりの中からも城郭情報を探せますよ、という意味で[城郭一覧]内に保管しています。ま、他に適当な置き場がないという理由もあるんですが...。
また、現在まさに合戦イベントが開催中ですが、これについてもアーカイブは見られます。アプリTOPから[自分年表]をタップすると画面上部に[合戦戦歴]という青いボタンがあるので、それをタップして下さい。同じく過去の全合戦のバナーが並んでいます。
アーカイブ需要が高まりそうな今のタイミングで、なかなか見つけづらい二大巨頭の場所についてあらかじめ再周知しておきます。
ところで、この運営ブログも過去のアーカイブはすべて残っています。過去の記事の検索についてはこのあたりの内容を参考にしてもらえればと思いますが、アプリの機能のように変わっていかないもの、ベーシックな内容の記事についてはこちらにまとまっています。
10年以上前に書いた記事も多いので稚拙な知識や文調に嫌気がさしますが、まあそれも歴史の一部ということでアーカイブしています。ここには、過去6年分の「お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキング」もまとまっています。
話は脱線しますが、先日この「お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキング」のデータを元にした「データで読む地域再生」という記事が、日本経済新聞さんに掲載されました。
地域ごとに城郭をどのように地域活性化に活用しているか、という切り口で様々な取り組みが紹介されており、メインの記事に加えて各地域ごとに8つの記事が公開されました。
どれも非常に丹念に取材されており読み応えのあるものとなっています。日経電子版であればアーカイブをすべて読むことができるので、契約されている方はぜひ読んでみて下さい。
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【三増峠の戦い(2025年02月)】よくある質問編
三増峠の戦い 武田信玄旗立松跡(神奈川県愛川町)
2月17日の開戦からちょうど1週間が経ちました。合戦イベント「三増峠の戦い」もこれからいよいよ佳境へと突入します。
本合戦中もお問い合わせ件数が増えておりますので、例によって「よくある質問集」と「合戦リンク集」を掲載しておきます。

Q.今回の合戦は陣中見舞いの対象が2人いるの?
A.数日前の総大将の言葉を見た人はご存知の通り、本合戦では初めて期間中に陣中見舞いが追加されました。陣中見舞い対象の人物は、その人物を登用している場合にのみ訪れる可能性がありますが、今回追加となった人物ももちろん同じ条件です。登用していなければ訪れてくれません。
Q.「申し上げます!」(注進)の“実戦活用情報”とは?
A.実戦活用情報は、“軍功を増やす方法や合戦のノウハウ”に該当する投稿です。シンプルな呼びかけ(例:行軍・鬨の声がんばりましょう!)や、それへの回答は活用情報となりそうな質問(例:追加大手柄武将って誰?)などは該当しません。厳密さを求める性格の機能でもないので事細かには書きませんが、節度を持った投稿をお願いします。
Q.全参戦者がもらえる「寄進の太刀」はどうやって使うの?
A.論功行賞では、たまに“合戦イベントでは使うことができない”特典が贈呈されることもあります。過去には「大留守居」などがありましたが、今回の「寄進の太刀」もそれに該当します。これは広告を一定期間非表示とする特典です。詳しくは協賛楽座内の[特典に交換]をご覧下さい(贈呈は終戦後となります)。
2番目のQ&Aは過去の合戦イベントでもちょいちょい取り上げたことのあるものですが、時が経つとだんだんゆるゆるになって問い合わせが増えてくるのでこうしてたまにピックアップするようにしてます。
今日で三連休も終わりという人も多いでしょう。終戦まであと4日ほど。全力で駆け抜けて下さい!!!
▼ 過去の合戦よくある質問リンク集
清洲会議|四国|長篠|沼尻|長久手|沖田畷|山崎|上月|道明寺・誉田|第二次 川中島|神流川|姉川|金ヶ崎|今山|永禄四年 小田原城|雑賀|三方ヶ原|手取川|根白坂|桶狭間|豊薩合戦|天正壬午|慶長出羽|小牧・長久手|川中島
▼「三増峠の戦い」リンク集
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「続・新岡山城 宇喜多家二代とその妻」など、もうすぐ終了!
現在開催中の地域限定城めぐりの3企画が、いずれも来月3月中に終了を迎えます。おさらいすると…
- 2025年03月09日まで
「環駿河湾 海城めぐり」 - 2025年03月16日まで
「続・新岡山城 宇喜多家二代とその妻」 - 2025年03月30日まで
「赤母衣が築きし飛騨高山の礎」
となっております。

最も終了が早い「環駿河湾~」については、先日来お知らせしてきた通り、駿河湾フェリーの定期ドック期間が延びたことから、終了日まで清水港・土肥港フェリーのりばでのQRコード掲示となります(営業時間中のみ)。
また、以前のブログで“企画自体の延長も要望している”旨を書きましたが、残念ながらこちらの要望は通りませんでした…。力不足をお詫び致します。
よって残すところあと2週間ほどとなっております。
他の2企画についてもその1週間後、3週間後にそれぞれ終了を迎えます。
となるとお気づきの通り再来月から“現在開催中の地域限定城めぐり”がない状態となります。
地域限定城めぐりは、2025年4月からリニューアル準備のため一時的にお休みします。いつ再開する(次の企画が始まる)かは今の段階では未定ですが、またその時が来たらこちらで告知をさせてもらいます。
ということで、ひとまず現在開催中の3つの企画について残りわずかの期間ではありますが、可能な方はぜひ制覇目指して参戦頂ければ嬉しく思います!
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【新商品予告】ブックカバーに新色が登場!
およそ2年前に「赤備え・黒備え」が追加されたニッポン城めぐりオリジナルのブックカバーに、また新色が登場します!
そのニューカラーとは…「アイボリー」です!
アイボリーとは象牙色とも呼ばれ、白に少し黄色味を加えたようなクリーム色に近い色合いです。ま、現物の写真の下でいくら色の説明を吠えたところで意味はありません。写真の通り、上品で高級感が感じられるカラーとなっています。
城ロゴ部分に関して、今あるクリア・赤・黒には金色の箔押しがなされているのに対し、アイボリーには黒の箔押しが施され、またこれまでとは違う落ち着いた雰囲気の存在感を放っています。
商品サイズなどの仕様は、現在発売中のブックカバーとまったく同じ。
日本100名城のスタンプ帳をはじめ、A5サイズの本をしっかりと包みこんでくれます。
下の写真は内側の写真です。スリット部分はあえて左右で長さを変えていて、左が10cm、右が12cmあります。御城印などの保管ポケットとしても利用可能。
こちらの商品、このブログ公開と同時に販売を開始しております!
現在開催中の「三増峠の戦い」には間に合わないものの、お買い物で貫高まで貯まる46 Store。ぜひみなさまのアクセスをお待ちしております!!

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【三増峠の戦い(2025年02月)】本日開戦!!
2025年最初の合戦イベントとなる「三増峠の戦い」がいよいよ開戦しました!!
まさについさっき両軍が矛を交えたばかりです。
陣触れの時に書いた通り、この合戦の直前まで信玄の矛先は駿河でした。が、北条軍がたびたび背後を脅かすので、北条との決戦不可避という状況になったわけです。
信玄は北条領に侵攻するにあたり、わざわざいったん北上して現在の佐久市あたりから碓氷峠を越えて再度南下するという、車でもしんどいくらいのルートで鉢形城を攻めています。
これはとりもなおさず北条を撹乱するための信玄の策なわけですが、不意打ちをくらったはずの北条方の諸城もいずれも城を守りきるという、前哨戦の段階からすでに名勝負の匂いがプンプンする合戦なのです。

ところで、今回の合戦イベントではクエストイベントを実施します。というか、すでに開戦と同時に始まっています。
クエストイベントとは本来、家臣団コレクション内の“クエスト達成に必要な武将”が古戦場跡で一気に発見できるものです。合戦イベント期間中に開催される場合は、上記に加え(顔ぶれはほぼ重複しますが)合戦イベントの部隊長・大手柄武将を全員発見できます。
一点、合戦イベント中に大手柄武将の追加があったとしても、それらの武将はクエストイベントには追加されないのでご注意下さい。ただし、“クエスト達成に必要な武将”の中にたまたま追加大手柄武将がいた場合はこの限りではありません。
発見可能場所は、三増峠古戦場を中心とした非常に狭い範囲です。相模線や中央自動車道からは発見できませんのであしからず。
それではみなさまの武運長久をオフィスの一角よりお祈り申し上げます!
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【三増峠の戦い(2025年02月)】総攻撃と大手柄武将
週が明ければ開戦となる合戦イベント「三増峠の戦い」。今日がレギュラーの予告としては最後の機会となります。
ということで、まだ発表していなかった大手柄武将と総攻撃についてお知らせ致します! お待たせしました~。

北条軍の大手柄武将
- 北条氏繁
- 猪俣邦憲
- 上田朝直
- 原胤栄
- 成田氏長
- 風魔小太郎
武田軍の大手柄武将
- 武田信廉
- 武田信豊
- 初鹿野昌次
- 曽根昌世
- 真田昌幸
今回の合戦は久しぶりに両軍で大手柄武将の人数が異なります。北条軍は6人で武田軍が5人となっています。オレンジ色の風魔小太郎は“廻国異能の者”なので、一般の武将よりもさらに大きな働きをする場合があります。
それぞれみなさんの家臣団にはいましたでしょうか!?
続いて総攻撃について。総攻撃は、両軍ともに2回ずつ予定されています。こちらは回数の違いはありません。
いつ誰が総攻撃に入るのかは分からないので、常に部隊長の言葉には注目しておきましょう。
それではこの週末、どちらの軍へ飛び込むかじっくりと思案下さい!!
《追伸》
メンテナンス・障害情報には記載していますが、地域限定城めぐり「環駿河湾 海城めぐり」について「駿河湾フェリー」の運休期間が2025年4月17日まで延長となりました...。そのため、現在の救済措置がキャンペーン終了まで適用されることとなります。
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【三増峠の戦い(2025年02月)】論功行賞と最低必要軍功
一昨日部隊長の発表があった合戦イベント「三増峠の戦い」。続いて本日は論功行賞と最低必要軍功の発表を行います!

全参戦者
参戦者全員に、協賛楽座特典「龍勢・竹筒水・寄進の太刀」の3点セットを贈呈!
勝利軍
勝利軍全員、家臣団コレクションで「黄梅院」の登用が可能に!
軍功第一の部隊
両軍通して軍功第一の部隊全員に、10,000貫を贈呈!
軍功ランキング
両軍軍功上位1~50位までの方へ、それぞれ所定の「大分銅金」他を贈呈!
さらに、両軍特定の順位となった方へ、460貫を贈呈!
最低必要軍功
2,200以上到達で上記の論功行賞を獲得!
以上の通りです!
勝利軍が登用できるようになる「黄梅院(おうばいいん)」は、武田信玄の長女です。天文23年(1554)、甲相駿三国同盟の証として北条氏政に嫁ぎました。
信玄に大切に育てられ氏政との夫婦仲も非常に良好だったものの、三増峠の戦いの前年に両家の同盟が破綻したために北条家から離縁の上甲斐へ送還され、ほどなくして失意の中病死したとされます。
ただ、近年の説では同盟破綻後も黄梅院は氏政の妻であり続け小田原で死去したことが有力なようです。いずれにしても三増峠の戦いへ至る両家の対立に心を痛め、再び和する日が来ることを最も待ち望んでいた一人といえるでしょう(三増峠から2年後、両家は再度同盟を締結)。
なお、今回の合戦イベントは前回・前々回よりも長めの期間開催されることから、最低必要軍功は上がっています。参戦期限ギリギリだと色々大変かと思いますので、お早めの決断をおすすめします!
それではまた金曜日に!
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【三増峠の戦い(2025年02月)】部隊長と陣中見舞い
いよいよ1週間後に迫った合戦イベント「三増峠の戦い」。
両軍の部隊長および陣中見舞いの武将が決定しましたので、今日はそのお知らせです。それではどーぞ!
陣触れの際に書いた通り、イベントでは三増峠本戦に加えその直前に行われた小田原城の戦いからテーマとしているため、北条軍は隠居後も実権を握る北条氏康が総大将となります。
北条父子、武田父子揃い踏みの陣容となりました。多くの武将が合戦イベントベテランである中、よく見ると一人だけ新規武将が混じっています。赤備えで武田軍に名を連ねる浅利信種です。
浅利信種は甲斐八代郡浅利郷の領主で、譜代家老衆の一人。残念ながら三増峠の戦いで戦死してしまうのですが、この戦いを語るに欠かせない奮戦をした武将であることから今回新規追加となりました。今日から遠国武将探索でも発見が可能となっています。
続いて、陣中見舞いの人物も見ておきましょう。

「三増峠の戦い」では、さしあたって以下のそれぞれ1名を登用済みの場合に陣中見舞いに来てくれる可能性があります。
- 北条軍で参戦の場合:曲直瀬道三
- 武田軍で参戦の場合:板坂法印
曲直瀬道三(まなせ どうさん)は、若き日に関東の足利学校に学んだ医師です。板坂法印は武田信玄の侍医を務めたことで知られる人物です。
今日はここまでです。
いかがでしょうか。みなさんの家臣団と相談しながら、開戦までいろいろと思案してもらえればと思います!!
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【三増峠の戦い(2025年02月)】スケジュールとシステム
三増合戦場の碑(神奈川県愛甲郡愛川町)
2月3日に陣触れとなった合戦イベント「三増峠の戦い」について、本日はスケジュールなどのお知らせをしたいと思います。
主要な日程は以下の通りです!
【開戦日時】2025年02月17日(月)15:30
【参戦期限】2025年02月23日(日)15:30
【終戦日時】2025年02月28日(金)11:30
前回の「清須会議」、前々回の「四国の役」が短めだったこともあり、今回は比較的長めのイベント期間となっています。

合戦のシステムについては大きな変更・追加は予定されていませんが、一点だけ主戦場画面の変更があるのであらかじめお知らせしておきます。
主戦場画面上部にある[鬨(とき)の声]ボタンについて、鬨の声が上げられる時間になっていたら “!” マークが出るようになります(合言葉の問いかけに誰かが応じた場合などと同じ表示)。
鬨の声は2時間に1回(1日5回まで)上げられるので、今までは都度ボタンをタップしてまだかなぁーとやっていたのが一目瞭然で判別できるようになります。
他にも使い勝手の改善と細かい修正を各所において実施します。
2月17日開戦ということは、あと約10日。まだ決まってないことを大急ぎで決定せねばなりません...。来週は合戦告知ウィークになりそうです。
また続報をお待ち下さい!!
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「環駿河湾 海城めぐり」について
一昨日陣触れが出たばかりでその続報を…といきたいところですが、本日は大切なお知らせです。現在開催している地域限定城めぐり「環駿河湾 海城めぐり」の制覇スポットのひとつ〈駿河湾フェリー〉についてです。
ちょうどその陣触れが公開された頃に先方より連絡があり、当初2月6日までを予定していた定期ドック(点検)が、改修工事の際に台船(車両や人が乗降するための設備)の損傷が確認されたことから、運休期間が2月13日まで延長となったとのことでした。
アプリの方ではすぐにそのお知らせを掲出するとともに、延長となった運休期間の間は何らかの対策ができないかを先方と協議し、2月7日~運航再開までの間、フェリー船内に掲示されているQRコードを、清水港・土肥港フェリーのりばに設置頂くこととなりました。
よって、その旨を昨日改めてお知らせの中に追記致しました。これがここ1~2日の出来事です。突然の延長とそれに伴うお知らせの更新が続いたことを改めてお詫び申し上げます。再開後にご参加を予定されていた皆様、大変申し訳ございません。
↑文章が長いので決定事項だけ簡潔にまとめます↓
本来運航再開予定だった2月7日~運航再開までの間、駿河湾フェリー船内のスポット制覇QRコードを、清水港・土肥港フェリーのりばに臨時設置します。
※各港自体もスポットとなっているため、QRコードが2種類併設されることとなります。
どちらの港のQRを読んでもらってもOKで、どちらの港でもGPSの方も制覇が可能です。
また、運休期間は今後延長される可能性があります。再開されるまでは確実に各港にQRコードを設置しますが、運航に関する最新情報は公式サイトからご確認頂けます。
駿河湾フェリー公式サイトスクリーンショット
最後に、現在地域限定城めぐりの期間自体の延長も要望を出しています。まだなんとも言えない状態、かつ延長できても年度をまたぐことはありませんが、少しでも長くお楽しみ頂けるよう調整していますので、これについては決定次第またお知らせ致します。
皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解とご了承のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

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