毎日寒さが続く中で
3月と云うのに寒い日が続きますね。昨日は朝は快晴だったのですが夕方には雪まじり小雨が降るなど、此の季節では普段考えられないような天気となりました。
一夜明けた今朝も朝から青空が広がる快晴ですが、真っ白な富士山が綺麗に眺望出来ます。気温が低いほど此の富士山は鮮明にみえます。つい2.3日前は気温も10度近く有り霞んでほとんど見えなかったのですが、ここ2日連続で美しい姿を鮮明に現しています。
朝から富士山を眺望出来るのは嬉しいのですが、寒さはもう勘弁して欲しいというのが正直な気持ちです。最近はホカロンが必需品となってしまっているのも何だかなぁ~という思いです。
そんな寒さが続く中で酒好きの私にとって禁酒の毎日は結構辛いですね。出来れば一杯やりながら鍋料理で体を温めたい欲求は募るばかりですが、ここは我慢ですね。
しかし、お酒が無い食事は本当に味気ないというか、結構精進料理に近い感じすら感じますね。朝なんか一汁一菜で十分ですし、夕飯にしても一汁二菜もしくは三菜あれば本当に充分といった感じです。結構お腹一杯食べても、太りませんね。今までの食生活ですとお酒と肴で結構満腹になっているのにも関わらず最後にご飯で終わるというパターンでこのご飯は完全に食べ過ぎでしたね。
先月から食生活が一変し、仕事後の自宅で過ごす時間が長くなった気がしますし、睡眠時間も以前より多くなったと云うより深く眠れるようになった気もします。と云うように健康には確かに良い効果がでていると確信できるのですが、やはり、休みの前の日くらいは晩酌をしたいとついつい考えてしまいます。
それにしてもさ早く暖かくなって欲しいですね、
検査結果
1ヶ月前に罹患したインフルエンザを診察してもらった際に、肝機能の低下と肺炎に関して再検査をしたいので1ヶ月後に来てくれと云われていましたので、昨日診察に行きました。
一番気になる肝機能の数値が、1ヶ月前よりはかなり下がっていたものの、所謂基準値(12~67)を若干上回る68という数値でした。あとの数値は全て基準値内に納まり問題なしとのことでした。
しかし、肝心のΓ—GTPはやや高い数値を示していまして、担当医より、今後もお酒は控えた方が良いという指示を受けてしまいました。この一ヶ月禁酒してかつ肝臓に良いと云われる食生活を試みて頑張ったのですが、もう少し禁酒が必要なようです。
処方箋も必要なしということで、担当医にお礼を述べ病院を出ましたが、今一私の気持ちは沈んでいました。実は昨日は家内の誕生日でしてたまには外食でもと思い昨晩から色々とどこに行くかを考えていたのですが、検査結果お酒を飲めないとなると、考えていた店では無理だと判断。さてどこに行こうか?と思い悩んでしまいました。
結局鰻屋さんに行きました。肝臓にも良いということでお酒無しで美味しく頂きました。ちょっと寂しい 食事でした。
ということでまたもやしばらく禁酒生活が続くことになりました。
50年以上無免許運転
以下のニュース記事が出ていました。
神戸西署は3日、無免許で2トントラックを運転したとして、神戸市西区平野町黒田、無職、池上茂治容疑者(71)を道交法違反(無免許運転)の疑いで現行犯逮捕した。池上容疑者は「免許を取ったことがなく、20歳ごろから50年以上運転していた」と供述している。
まず50年以上無免許運転をしていたと書いてある見出しをみたとき、すぐに想像したのが、凄い山奥の田舎での出来事かと思いつつ、何となく仕方が無く運転していたのがずるずる今に至ったのかと勝手な憶測をしてしまいました。
ところがこれが神戸市で政令都市という立派な地方都市での出来事でした。こんな都会でよくまぁ~50年以上も一度も無免許運転で捕まらなかったこと事態、驚愕です。正直あり得ないことではないかと思いますね。
前述の山奥の田舎で派出所も無く、人口も少ない集落といったような地域なら、農作業や山での作業など山奥ほど車は必要不可欠なツールでしょうから、そういった環境の中では50年以上もつい無免許運転も有り得るのかと思ったのですがね。
しかし、つくづく考えるに、未成年時代から一度も、警察に免許提示を求められたことも無く、スピード違反は勿論他の交通違反も一切なかったからこその結果ということになりますよね。
もし免許証を正式に取得していれば、50年以上の無事故無違反って物凄いことだと思いますし、完全に模範運転で表彰ものだと思いますね。
しかし、取得していなかったことで、この人はどのような罪に問われるのでしょうかね。ふと自分と重ね合わせると、今まで車に乗っていて免許証の提示を求められたことは2.3回どころか10回以上は確実にあります。進入禁止、駐車禁止、左折禁止、スピード、などなど気付かなくて違反したことも沢山あります。
その都度、免許証は必ず提示を求められるものですが、もし私が無免許なら1年間も掛からずあっという間に逮捕されていますね。
代理戦争の結果はどうなる
昨晩から降り続く雨ですが、予報ではそれでも最高気温13度と出ていましたが、此の朝の雨は本当に冷たい雨で結構寒いですね。本当に最高気温は10度を越すのでしょうか?
ソチオリンピック開催時から内戦でごたごたしていたウクライナが、反政府派が前政権を倒して、米EU諸国の援助のもと新たに政権安定化を進めていたのですが、ロシアにより、ウクライナ国内のクリミア半島にロシア人が多数居住していることを理由に、このロシア人の人命保護を目的に軍隊を派遣することが取りざたされています。
元来ウクライナの前政権は完全に親ロシア派でロシアの影響を大きく受けていた政権で、ウクライナ国自体がこのロシア派と米EU派に分かれて紛争が起きていました。
所謂ロシアと米EUの代理戦争見たいなものですが、米EU派が優勢になったここにきて、バックについていた張本人同士が登場しつつあるといった状況です。
そんな中でアメリカはロシアに対して軍隊を派遣すれば経済制裁も辞さない構えを見せています。しかし、この経済制裁はロシアにも勿論打撃となりますが、他の国にも大きな影響を与える事が心配されます。日本も例外ではなく、安倍政権になって最近ロシアとは経済協力や事業開発など深い関わりを持つ国となっています。
勿論北方領土の返還に関してもこれら経済や事業支援は、欠かせないものとなっているようですが、ここで日本も経済制裁を発令したら、日本にも経済的打撃は大きく、特に大量にロシアから輸入している火力発電燃料など日本のエネルギーに関係するだけに、その影響は無視出来ないと思われます。
やっとアベノミクスの効果が出てきた矢先で、この経済制裁に加担するのは厳しい判断だと思いますが、同盟国のアメリカやEU諸国との関係を考慮すると、日本だけ経済制裁に加担しないという訳にもいかないのが今の日本の悩ましい問題ですね。
しかし、オバマ政権になってからなのかどうかは不明ですが、アメリカは昔のような強さは無くなりましたね。アメリカ国民も最近はさすがに戦争に対して嫌厭感を持っているようで、イラクやアフガンの時のような国民挙げてアメリカの民主主義を押し付けるような言動は陰を潜めているように感じます。
そういった背景もあり、アメリカの主張に丸々賛同する国も少なくなってきつつ有るように思います。そうした背景を十分に考慮してロシアは出方を伺っているようにも感じますが、お互いどこに落としどころを求め探っているのでしょうか?
世界経済に悪影響がでない範囲で治めて欲しいものですね。
3月になり春を感じます。
昨年3月に友人より頂いたデンドロビュームというお花が、一年経過し再びお花を咲かせました。ほとんど水しか与えていませんが、2月頃から蕾が沢山なっているのを眺めながらいつ咲くのかと思っていましたが、一番上の蕾がつい2.3日前に一斉に開きました。

まだまだ沢山の蕾がありますので、これらが全て開花したらほんとうに華やかなります。今月一杯は十分に楽しめそうです。
それにしても先月2月は、雪のために診療の予約が無茶苦茶になり、実際に雪の降った日は診療が全く出来なかった上に、私がインフルエンザに罹患して寝込んでしまったこともあり、診療の実稼働は普段の月の半分しかありませんでした。
そのためか、普段は暇な平日もかなり忙しい日が続くというちょっと様子の違った診療となりました。そのため、既存の患者さんをどうしても優先して予約を入れたために、初診の患者さんには、希望の日時や時間が取れずご迷惑を御かけする事になりました。
そんな2月から3月になった途端に、いつもの通り平日の午後の初めはいきなり暇になってしまいました。反面土曜日は忙しいのですが、こういった忙しい日に限って予約も集中してきます。暇と忙しいが極端なのですが明確に分離しています。
これから春の暖かい陽気を迎えると、暇な時にはそんな陽気に誘われて診療室を早めて閉めてしまいそうな誘惑に駆られるような気がします。
それだけ春が近づいたことを実感する今日この頃です。
矯正医によってその治療結果は雲泥の差となる
今日は、久々に私の専門である矯正歯科について少し書きたいと思います。いつも感じていた事ですが、患者さんは、矯正歯科という看板を掲げている歯科医院は全てその臨床能力は大差なく、どこも同じような治療結果になると考えている方が大半ではないかと疑ってしまいます。
なぜそのように思われるか判りませんが、結論から言いますと、各矯正歯科医によってその治療結果には、雲泥の差があるということです。この差は文字通り雲泥の差なのですが、そこには、矯正歯科医の持っている技術、経験、知識、そして治療に対するフィロソフィーによってこのような差が生じるのです。
この4つの要素の中で技術的なことはこの中ではもっとも習得しやすいもので、誰でも真面目に一生懸命研鑽すればある一定のレベルには比較的簡単に到達できます。しかし、これに経験を積み重ねて得た知識が無ければ、臨床レベルは絶対に上がる事はありません。すなわち決して満足出来る治療結果が得られないということになります。
その経験は単に時間的経過を指すものではなく、一症例一症例ごとに必ずその資料(術前、術後、保定後の資料)を通じ評価をすることで初めて経験し、それらの症例から知識を得る事ができます。このようにして積み重ねた知識があって初めて臨床レベルを高めてくれるのです。
そして此の中で最も大切な事がフィロソフィーと云えます。矯正治療の最終ゴールを明確に、そして、その結果は機能的にも審美的にも合致したものである。かつその機能を長く維持出来る口腔環境を構築することである。このように矯正歯科治療はどうあるべきかというフィロソフィーを背景した不変の考え方を基盤とした上で診断を行い、具体的な方針と計画を立てて、粛々と治療を進める訳です。
そこには取りあえずとか、まずはこういった装置でといった不明確な要素は一切ありません。こういった不明確な要素を診断に組み込むことは、逆に矯正治療に対するフィロソフィーが無い事を意味します。
こういったフィロソフィーを明確に持って治療に当たることは、その治療結果として、患者さんに自然と品性としても現れるものです。
現実的に顔には品格と云う物があります。その品格や品性に特に大きな影響を与えるのが、口元の調和です。その次に歯並びなのですが、口元の調和が崩れた歯並び(たとえ綺麗に並んでいても)は残念ながら品性を欠く結果となりやすいものです。事実口がいつもぽかんと開いている人に品があるといった認識は一般的に薄いと思われます。
このように矯正治療には単に歯並びを治すという事だけでなく、健康の入り口であり、健康を維持するための口腔機能の回復、そして、その機能を長く持続出来る環境の構築、そして顔の品格を高めるための口元の調和を改善するという極めて重要な治療となります。
このようにそれぞれの矯正歯科医の持つ技術、経験、知識、フィロソフィーによって治療結果は当然のごとく雲泥の差が生じるのです。
初体験での気付き
すっかり先日の雨で路地裏に残っていた雪もすっかり無くなり、これからやっと春を迎えるといった矢先に、またもや寒気団がやってきて昨日18度もあった最高気温が10度を切ると言う寒さです。
桃の花も咲き始め、桜も蕾が膨らんで確実に春はそこまで来ていることを実感しますが、何とももどかしさを感じる此の時期です。
2月が終わり今日から3月です。今年ばかりは、2月が少々長く感じました。勿論禁酒期間中だったためなのですが、来週はそれも解禁になるかと期待しています。それにしてもこの丸3週間よく我慢したと自分でも感心します。
それも残すところ5日となりました。それにしても晩酌をしなければ夕飯も早く終え夜の時間が結構ゆったりと有効利用できることを改めて知りました。
今までは晩酌そして夕飯を終えるのが早くても10時は必ず過ぎてしまい、それから風呂に入りと云った具合で早くても就寝は12時を軽く回ってしまいっていましたが、今は12時には全てを終えて就寝につく事ができます。
晩酌で毎晩2時間は費やしていたのかと考えると、家内が嫌がるのも無理ないと思います。今回のインフルエンザに罹ったことで今まで気付かなかったことなど気付かされ反省もさせられました。また、これからの仕事への方向性まで大きく左右する結果になったのは、私にとっても予想外のことでしたが、精神的には、もの凄く楽になったのも確かです。
高熱を出して寝込んだ1週間あまりでしたが、決して良くないことばかりではありませんでした。
体調良好
昨日は休診日でしたので、久々に理髪店へ行ってきました。昨年11月以来で結構髪も伸びてうっとうしく感じていましたが、風邪を引いたりまだまだ冷え込む毎日が続いていたので、何となく行きそびれていました。
しかし昨日は曇りはしていたもののそれほど寒いと云う感じもなかったので、出掛けてきました。御陰でさっぱりして、午後1時30分頃には自宅へ戻りました。
家内は出掛けていて留守にしていましたので、これまた久々に休日の醍醐味と言ってもノンアルコールのビールで、魚屋で買ってきたイカを煮物にして頂きました。
ノンアルコールとは言え、気分だけは休日の醍醐味を味合う事ができました。ふと外を見ると雨だけでなく風も強く吹き荒れて久々の強い雨模様となっていました。そんな中を家内が外出先から戻ってきましたが、かなり雨に濡れて慌てて着替えていました。
それから夕飯の支度をはじめたのですが、今回新しく買った炊飯器で初めての炊き込み御飯をつくることにしました。今月は殆ど魚貝類の食事ばかりで肉は殆ど食べていませんが、体調はすこぶるいいようです。元々魚料理が好きなので、苦にもなりませんが、肝臓に良 い食べ物ということを考えるとどうしても魚貝類が中心となってしまいます。
それにしても新しい炊飯器の御陰で、本当に毎日お米が超美味しく頂けている事に感謝せずにはいられないこのところの食生活です。
待ち遠しい来週の血液検査です。
あと一週間で解禁か?
今月も明日一日で終わりです。インフルになり2/10以降禁酒を続けていますが、さすがに体力の回復と共に無性にお酒が飲みたいと感じるようになりました。3月初めに血液検査をするまでは禁酒命令がドクターより出ていますので、今は我慢の時だと理解はしています。
お酒を飲みたいと思うようになったのは、それだけ体調も回復している証拠だと考え、此の2.3日は夕飯時だけ、ノンアルコールビールを頂いています。本物が飲めないこともあり、最初の一杯だけは旨いと感じますが、2杯目からはそれほど旨くは感じませんが、無いよりはましという感じです。
少し寂しいですが、それでも食事には肝臓に良いものということで気を使っています。これで万が一肝臓の値が戻ってなかったらということは、微塵も考えずに魚貝類を一生懸命食べています。
今までは翌日休診日となる水曜日や土曜日は、仕事後に食事をしていくというパターンが多かったのですが、今月は先週の土曜日の一度だけと、殆ど外食無しで、自宅で頂いています。これも折角行ってもお酒が飲めないと云うのが大きな理由なのですが、いざお酒が飲めないのに今でのような感じで外食に出掛けると、相当感じが異なります。
今までだとまずビールとお酒の肴を3.4品頼み、最後に主食を頼むといったオーダーの仕方だったのですが、いきなり何とか定食といった形でのオーダーとなり、昼間の食事と全く同じなのです。
夕飯にこういった頼み方と云うか食べ方は学生以来やった事が無く、かなり違和感を覚えますね。
とは言ってもあと1週間もすれば待望の検査です。それにしても血液検査やレントゲン検査が楽しみとは今までに無い感情です。それだけお酒が好きと云う事なのかも知れません。
真央ちゃんの方がよほど大人
今日は朝から春を思わせる陽気で、久々に暖かさを感じる天気となりました。しかし、快晴なだけに花粉が心配です。
昨日フィギヤーの選手達が帰国して、インタビューをそれぞれ受けていましたが、その中で浅田真央選手のインタビューは感心させられました。
それは森元総理の「あの子は肝心なところでいつも転ぶ」と云った発言に対して、記者から質問を受けたのですが。彼女は、転びたくて転んだ訳ではありません。と前置きしながら、「森元総理の発言は終わったことですから別に気にしていません。きっと森さんは今頃後悔しているのではないでしょうか?」という対応に、むしろ森元総理よりも大人を感じました。
裏返せば森元総理がいかに子供っぽいかということと、短命とは言えよくぞ日本の総理になったことに今更ながら驚きを感じると供に、あの当時の自民党は本当にダメ政党だったことを思い出します。
確か森元総理はハワイ沖で愛媛県立宇和島水産高校の練習船「えひめ丸」が米原子力潜水艦に衝突され沈没した事件の最中にゴルフをしていて、急ぎ官邸に戻るべきところ、そのままゴルフを続行したことで、避難を浴びて辞任した人物です。
この人、結構自らの決断や判断力に欠けるのではないかと思われます。此の事件当日ゴルフ場には、秘書官からすぐに連絡があったそうだで、その時にどうすれば良いかと秘書官に指示を仰いだ結果、もう少し詳しい事が判るまでゴルフ場に待機していてくれという指示を秘書官は出したそうです。
そのことをマスコミが事件後もゴルフ継続と総理としての取るべき行動ではないということで一斉に非難したのですが、本人は秘書官が言った通りにしただけで勝手にマスコミが騒ぎ立てたという認識を後日述べていますが、総理という立場が全く分ってなかったとしか言いようも無い話です。
こういった事故が発生した際に、総理としてすぐに行動を決断するのに、自らの決断ではなく、秘書官にその指示を仰ぐという認識がすでに総理としての資質が無いと云えます。しかも、そのことにすら気付いていないとう情けなさです。すぐに辞任して正解だったと思いますし、当然の結果だったとも思います。
総理としてまず最初にやるべきは情報が最初に入ってくる官邸に直ちに戻り、今後の対応を検討する人材を招集し、すぐに各方面に指示を出せる体制を整えるのが当たり前の行動だと思います。ど素人でも考えつくことだと思いますがね。
そんな元総理ですから、何気ない発言なのかもしれませんが、その発言には、思いやりや気遣いが全く感じられないのも当たり前と云えば当たり前かもしれませんね。
先日の東京マラソンでスタート会場に出席した元森総理に参加者から大ブーイングが起きたそうですが、当人は何故という思いしかなかったかも知れませんね。
真央ちゃんの方がよほど思いやりも気遣いもある発言だったと思います。しかし、森元総理は2020年の東京オリンピック、パラリンピックの組織委員会の会長ということも大いに気になりますね。この人で大丈夫なのか?という思いは国民の多くが今回の事で感じたのではないでしょうか。
できれば他の人に変わって欲しいですよね、