知っとうや(真実を求めて?!) -31ページ目

知っとうや(真実を求めて?!)

⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

今回は、前回の記事と関係するお話になります。

<二度繰返す仕組み>

 

日月神示を引用して、地球規模の大事件がニ度繰返して、新たな社会へ移行するという要旨でした。

 

その中でも、私はこれから起きる大本命が世界のバブル崩壊であり、その結果、金で金を潰すという悪の大将(実際にはお釈迦様、かつ国常立尊)の世の中(太陽系)の立直し計画が始まるのであろうと考えています。

 

最終的には、資本主義社会がなくなり、人類の考え方も180度変わってしまう、と考えています。

 

つまり、人間の社会が今の文明を良い方向に洗練させながら、正法の時代に戻る、と私は考えています。弱肉強食の阿修羅の世界が終焉するはずです。

 

これを実現させるために、わざわざ3000年近い人類中心文明の歴史があったようなのです。そう考えると、天ほど恐ろしいものはありません。

 

前述のバブル崩壊が二度繰返すについては、日本のバブル崩壊と(これから起きる、すでに序章が始まった)世界のバブル崩壊の二度と書きましたが、最初の日本のバブル崩壊は、1929年から始まった世界恐慌に置き換えても良いかも知れません。

 

世界恐慌は1929年9月の米国の株式市場の大暴落に始り、1930年代後半まで続いたようです。1929年だけで終わっていないことが重要なのです。

 

よく比較されるリーマンショックは、世界中で世界恐慌クラスの株式市場の大暴落を引き起こしましたが、1年程度で収束し、その後、世界経済は復活しました。世界の主要な中央銀行が金融緩和を一斉に行い、短期間で収まったのですが、その結果現代の経済金融バブルを作ってきたとも言えます。

 

ところが、世界恐慌の際は、1929年9月からの1年間だけでなく、発生から3年後には米国の株式市場は、世界恐慌前の株価の1割近くまで下落してしまったのです。つまり1/10になってしまったのです。これは半端ではないですよね。リーマンショックの比ではないのです。

 

世界恐慌に近い株価の下げを記録したのは、1990年から1998年まで続いた日本のバブル崩壊で、この間の日経平均株価は約70%下落しました。日本のバブル崩壊は世界恐慌の縮小版だったのです。

 

今回、すでに突入した世界のバブル崩壊は、株式市場だけでは言えば世界恐慌並みか、それ以上になる可能性がある、と私は考えています。証券取引所自体がなくなるかもしれません。

 

金で金を潰すために起きる必然の崩壊だからです。

 

新型コロナが終息したから、世界経済がV字回復するというのは甘いです。新型コロナの終息が見えだしたら一時的に景気は回復するかもしれませんが、V字には至らないでしょう。回復したと思ったら、また違う問題が生じて下げる、という状況を何度か繰返して行くのだと思います。例えば、新型コロナのワクチンが出来たとしても、ウイルス自体が変異していく可能性が高く、インフルエンザみたいにA型、B型、C型と種類が増えていく可能性があります。そうなったら地獄ですが。

 

日本のバブル崩壊もそうでしたね。1990年に始まった日本のバブル崩壊は、1997年から1998年に架けておきた大手銀行、証券会社の連続破綻まで続き、やっと終焉しました。今回は、同様のことが世界中で、金融機関だけでなく、大手の製造業も含めて連続して起きて行くと思います。

 

その過程で、新たな経済の仕組みがだんだん生まれていくのではないかと想像しています。もちろん世界の政治体制も変わっていくはずです。

 

ところで、天は、何故、二度繰返させるのでしょうか?

 

一度だけでは人間は反省しないから二度なのでしょうか?

 

それならば、三度目の正直というように、三度は繰り返さないのでしょうか?

 

この点に関しての私の考え方は次のとおりです。

 

日月神示の前に書かれた出口王仁三郎の霊界物語や、その王仁三郎の義母である出口なおが神示を受けた内容をまとめた大本神諭にそのヒントがあるのではないでしょうか。

 

それは、地球(もしくは太陽系)の二度目の立直し、という内容です。

 

遠い遠い今の地球が出来る前のはるか昔、今の太陽系の前身には人類は存在せず、神々が暮らす世界だったようです。これを神代と呼びます。我々の魂は当時は神々だったのです。

 

その神々の中で、地上の統括者として君臨していたのが国常立尊だったようですが、いつしか神代の社会に邪気が生じだし、その邪気によって心を見だされだす神々が生じだしたようなのです。その心の乱れは、神々に派閥を生じさせ、やがて対立を生んだようです。

 

対立を収めるため、国常立尊は、仕方なくそれまで暗黙の了解だった神々の世界に、規則(掟)を定めます。

 

しかし、その規則の内容に対して、一部の神々は厳しく感じたようで、反対する勢力の声がだんだん大きくなっていったようです。

 

そして、神代の統治が難しい状況に陥ったため、国常立尊は責任をとって表舞台から去り、後継者に委ねます。

 

しかし、そこから神代の世界が完全に三分裂し、何かと対立するようになったようです。

 

その結果、統治がいよいよ立ち行かなくなってしまい、最終的に邪神化した勢力が武力で神代を支配してしまい、神代が乱れに乱れたようなのです。

 

そこで、天の大神は一旦太陽系を崩壊させ終焉させたようです。

 

それから長い時間をおいて、天の大神は、もう一度、国常立尊を初めとして他の大神や眷属の神達に国を創ることを命じます。

 

そして、創りあげたのが今の太陽系、地球の原始の状態のようです。これが最初の立直しです。

 

しかしながら、この後もまた邪神が生じて、同じような状況を繰返したようなので、天の大神は、再度、太陽系を泥海の状態にしてしまったようなのです。

 

この二度目の泥海の状況が、日本書紀の序文に出てくる天地開闢前の状態です。

<WIKI:天地開闢>

 

この後、イザナギ尊、イザナミ尊が登場して国産み、神産みを行い、新たな太陽系として生まれ変わります。

 

ここからが二度目の立直しなのですが、この間現代に至るまでの数十億年間、途中、いいところまでは行ったようなのですが、記紀に書かれているように邪神が生じて、結局、一番最初に栄えていた神代の時代の状態(ミロクの世界)にはまだ至っていないのです。

 

二度目の立直しを完成させるため、神の世界から次元を落として人間の世界にして、魂の修業をしているのが人間中心文明ということのようです。

 

宇宙レベルの太陽系の歴史でみると、二度大きな神代の崩壊が繰り返しているので、人間中心文明でもカルマとして二度繰返す仕組みを移写させ、日月神示では「二度繰返す仕組み」と天から降ろされて人類にヒントを与えているのだと思います。

 

長くなりましたが、これが私の現段階での結論です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナのパンデミックで世の中は落ち着かないですね。世界中で感染者数が増えています。東京でも増えだしました。首都封鎖の可能性がかなり高くなったと思います。そのくらいしないと、今後、感染者数の増加を抑えられないのではないでしょうか。4月に入った瞬間、首都封鎖を宣言される可能性もありますのでご留意ください。

 

欧米では、すでに阿鼻叫喚の最中ですが、日本でも死者数は欧米程でなくとも、感染者数は実際には数万人単位で出ている可能性があります。日本の波動は高いので感染しても症状が軽いケースが多いからです。特に若い方はそうです。症状が軽い人が、高齢者や持病を持つ人にうつす可能性があるので、日本の致死率は韓国よりも圧倒的に高くなっているのだと思います。韓国はPCR検査が進んでいるから感染者数が多いのでしょう。

 

これからどこまで拡がるのかは、神のみぞ知るでしょう。

 

新型コロナが、すでに世界中に拡がっていることを考えると、近代以降では第二次世界大戦以上の人類の危機であり、それ以前の第一次世界大戦終盤にパンデミックとなり、世界中で5000万人以上、日本で39万人が亡くなったスペイン風邪に近い規模の、この100年間では人類最大級の危機になる可能性もあります。

 

何故、突然、このような地球規模の大災難が起きたのでしょうか?

 

突然起きたことは間違いないのですが、天界では、このパンデミックを想定していたようです。

 

つまり、今回の新型コロナは、邪神によって引き起こされたものではあるのですが、それを利用して、天は人類に試練を与えているのです。

 

それは、正法が終わった後、2000年間、人類が間違った方向に進んで来たことに対しての試練なのです。

 

このようなことを書くと、現代人の多くからは「何を非科学的なことを言っているんだ!」と馬鹿にされるでしょう。

 

ところが、そもそも、この地球を中心とする太陽系は、人類に修業させるための器に過ぎない、そのために天が用意しているものなのです。

 

皆さんは、人間だけが地球上に文明を持って生存していることを偶然と思いますか?

 

本当に猿から進化したと思っていますか?

 

そんな訳ないですよね。

 

太陽系は、天が人間の修業のために用意したものと考えると、皆さんの常識は全て引っくり返ってしまうはずです。人間の世界を超越して、宇宙の視点から地球を眺めるようにして、頭の中で想像してみてください。私が主張していることが分かって来ると思います。

 

2000年間、改竄された勝者の歴史の中で現代に至った我々は、天の思いとは全く違う方向に進んだようなので、その巻き戻しがこれから始まるようなのです。すでに2011年の東日本大震災からその巻き戻しの布石は始まっていて、この間は、天の意志で世界中でバブルを膨らませる期間だったのです。

 

人間は科学力を発展させてきたことを自慢げに思っていますが、それは裏で天がやらせてきたことです。科学力の進歩とは、天が用意した器の原理を、ほんの少し分かり出したに過ぎないのです。AIなんて神には全く近づけません。

 

ましてや経済や金融というのは、天が用意したものではなく、邪神が用意したものです。

 

近代以降の人類は、その邪神が用意した世界の中で、かつて神代に阿修羅(恐竜等)が繰り返していた弱肉強食のよろしくない世界を、人間として繰り返させられているに過ぎないのです。これが人類のカルマです。カルマを解消出来ていないから、悪い歴史を繰り返させれているのです。

 

そして、その状態が末法明けを目前にして、ピークに達した現在、邪神によって新型コロナが撒かれてしまったに過ぎないのだと思います。

 

この先、このパンデミックを契機に、以前から私が主張している「金で金を潰す」時代が始まり、その中で、全人類が間違った方向に進んだことを反省させられるのだと思います。その後に新しい社会への幕開けが始まるのではないでしょうか。

 

従って、人類は、これからが本格的な試練に遭遇するはずなので、新型コロナのパンデミックは、人類が目覚めるためのきっかけでしかない、と私は考えています。

 

とうとう始まったのです。私は、やっと始まったか、と前向きになっています。

 

 

ところで、戦時中から戦後にかけて岡本天明に降ろされた日月神示には、世の中の立直しについて、いろんなヒントが書かれています。その中で、今回ご紹介したいのは「二度繰返す仕組み」です。

 

 

「同じこと二度繰り返す仕組ざぞ、この事よく腹に入れておいて下されよ。同じこと二度」(青葉の巻第7帖)


 

日月神示では、世の中の立直しに関係するような出来事が二度繰返しますよ、と予言しています。この二度繰返す仕組みを人類が経験して、次の新たな時代に移行する、ということのようです。

 

何を二度繰返すのか、具体的には書かれていませんが、日月神示が降ろされている時に起きていた第二次世界大戦(第一次世界大戦と合わせて二度の世界大戦)を初めとして、次のような事件が考えられると思います。

 

①東京オリンピックの中止(1940年)と延期(2020年)

②原爆投下(広島・長崎)と福島第一原発の事故(放射能汚染)

③スペイン風邪と今回の新型コロナ(二つの世界パンデミック)

④日本のバブル崩壊と(これから起きる)世界のバブル崩壊

 

今、③の新型コロナのパンデミックが起きています。

 

これがさらに進むと、④の世界のバブル崩壊に続くと、私は考えています。

 

そして、金(マネー)の世界が終わるのではないでしょうか。

 

「金(かね)いらん事になると申してあろが、世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいかと何処尋ねても判らん事近づいたぞ、早うこの神示読ましてくれよ、神の心が九分通り臣民に判りたら、神の政治判るのぢゃ、与へる政治いくらでもあるぞ、一通りと思ふなよ、時と所によっていくらでもあるのぢゃ、つまることない神のまつりごとぢゃ。人民の政治 神国には用いられんのぢゃ、三千世界天晴れの政治 早う心得て、まつり呉れよ。」

(まつりの巻第7帖)

 

「金(きん)では治まらん、悪神の悪では治まらん、ここまで申してもまだ判らんか、金では治まらん、悪の総大将も其の事知って居て、金で、きんで世をつぶす計画ざぞ、判っている守護神殿 早う改心結構ぞ」

(梅の巻第26帖)

 

おそらく、これから10年以内に世の中は新しい時代に移行するはずです。その間、人類には厳しい試練があるのでしょうが、その先は真っ当な人間にとっては希望に満ちた社会になるはずです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナウイルスの感染拡大、欧米では物凄い勢いですね。特にイタリアでは、発生源の中国を死者数で追い抜きました(実際には中国の感染者数は公表値の数倍いると思いますが)。スペイン、フランス、ドイツでも急速に拡がり、米国も急伸してきました。一時は、世界第2位の感染国だった韓国を一気に上回りましたね。

 

注目すべきは死者数の比較です。韓国の致死率はイタリアと比較すると1/7程度となっています。各国の検査体制に違いがあるので正確な比較が出来ないかもしれませんが、死者の絶対数がヨーロッパでは激増していますし、米国も急激に増えだしています。

 

一方で、感染者を乗せたクルーズ船の寄港で、2月中旬頃には中国の次に危機的な状況と注目されていた日本ですが、検査体制が遅ればせながら強化しつつあるなかでも、意外にも感染者数、死亡者数ともそれ程伸びていません。隠れ感染者数はもっとたくさんいるはずですが、重症化している人、死亡者が欧米と比較して明らかに少ない点が全く異なります。

 

日本にとっては、不幸中の幸いで良い傾向なのですが、この理由は何なのでしょうか?

 

日本の新型コロナの感染者拡大に対する対策は、中国や欧米程厳しくありません。当初はその姿勢を海外から批判されていました。

 

しかしながら、欧米に比較すれば、感染者数、重症化している人、死者とも格段に少ないのです。致死率は高くなりますが、検査を受ける人が少ないこと、逆に言えば重症化していないことの裏返しでしょう。

 

日本で拡がりが少ない理由として、世界でもトップクラスに清潔な国ということが言えるのではないでしょうか。

 

例えば、住宅では土足厳禁の風土というのも欧米と大きく異なると思います。新型コロナウィルスは、飛沫として物についても、すぐに死んでしまうインフルエンザウイルスと異なり、数時間は生き続けていると言われています。

 

また、日本人は、小さい頃から手洗いやうがいの励行をしつけられている点も見逃せないと思います。

 

日本人は、上から言われたことを素直に守る民族(一部には違う人もいますが)ですから、最近話題のオーバシュート(爆発的感染)が起きにくいのでしょう。

 

一方のイタリア、スペインなどの南欧では、濃いスキンシップの習慣が原因となっているのも否定できません。

 

しかしながら、それ以外のドイツや米国でも急速に拡がっていますので、それだけが原因ではないのです。

 

先日、二つのコロナウイルスについてご紹介し、日本で感染が大きく拡がっているのはハワイ型であることを書きました。

 

しかし、クルーズ船で拡がったカナダ型も国内で拡がっていたはずなのです。ハワイ型だけが広がっているから日本の重症化が少ない、という理由にはならないと思っています。米国ではハワイ型の拡がりが多いはずだからです。現実的には、二つのコロナウィルスがミックスして世界中でパンデミックになっているので簡単に収まらないと思われます。

<二つのコロナウイルス>

 

このように、当初は日本は中国の次に危険とされていましたが、今では中国、欧米よりも下で、先進国の中では最も安全な国になっています。

 

それは、日本人が海外の国と比べて、霊性の高い人が多い高波動の国だからです。神国だからなのです。

 

今回の新型コロナウイルスは、人工的に変異させられたウイルスだと思われますが、このウイルスこそ邪気をまとっているのです。邪気そのものと言っても過言ではないでしょう。

 

高い波動を持つ人は、邪気をまとったウイルスが襲ってきても対抗出来るのです。医学的にはこの力のことを自己免疫力と呼んでいます。霊性的には高波動な人と私は呼び変えているだけです。

 

天と地、霊界と現界はセットなのですが、現代人は天や霊界のことを忘れさせられているので、目に見えることでしか判断できなくなっています。それが人間が地に堕ちてしまった原因なのです。

 

中国、欧米の人の多くは、低波動の地に堕ちた人間なので、新型コロナウイルスに感染しやすく、重症化しやすいのです。

 

この先数カ月経過すれば、今回のパンデミックは収まるとは思いますが、その次に来るのは、中国、欧米を中心にした本当の経済崩壊・資本主義崩壊であるのは間違いないと思います。

<新型コロナウイルスと末法終了>

<新型コロナはきっかに過ぎない>

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナ問題は、ヨーロッパで猛威ふるいだしました。完全に世界に広がりましたね。やはり、現代は世界中に簡単に移動出来るので、ウイルスが広がるのも早いです。完全にパンデミックになりましたね。

 

実際の感染者は、WHOが公表している数値の数倍いるはずですので、終息するまではもうしばらく時間がかかりそうです。中国では収束しだしたと宣言していますが、全くのウソですから世界的に4月末までに感染が落ち着く可能性は厳しいかもしれません。夏頃まではかかるのではないでしょうか。東京オリンピック開催は一段と厳しくなったと言わざるを得ません。

 

また、新型コロナが終息したとしても、これから世界は、経済危機に陥っていくはずです。それが流れだと思います。

 

いずれにしても、慌てふためく必要はありません。新たな時代の始まりの序章に過ぎません。慌てふためくのは阿修羅の魂の人、及び邪神と契約している人ですから。

 

 

さて、今日は油のお話しです。

 

健康状態でいること、身体を高波動に維持さえしていれば自己免疫力が働き、そう簡単には新型コロナには感染しないはずです。ウィルスに抵抗できるからです。ウィルスには邪気が入り込んでいます。邪気に耐えうる強い身体を持っていれば、それ程心配はないはずです。

 

身体を高波動を保つために、最も重要なものはだと思います。

 

これまで何度も書いて来ましたが、現代人は食が脅威にさらされています

 

世の中が便利になって、食物・食料品が大量生産され、いつでも手に入る効率的な世の中になったことは良いことですが、その一方で、多くの食物・食品には化学的な食物添加剤や保存剤等が大量に添加されているため、それらに含まれる化学的な成分が体内で完全に消化されず、老廃物となって溜まってしまい、成人病を始めとした病気に罹りやすい身体になっている人が多いです。

 

現代の食では、完全に化学的な食物添加剤や保存剤等を避けることは不可能に近いですが、完全に排除できなくても、出来るだけ気を付けて、体内に入る化学的成分を少なくすることが重要だと思います。

 

三大栄養素の一つの脂肪分となる、食用油についても同じです。

 

スーパーマーケット等で販売されている食用油の大部分には、化学的な酸化防止剤や保存剤が入っています。ラベルに書かれている成分を気を付けてみてください。

 

化学的な成分が入っていない食用油は、ほとんどありません。専門店等でしか入手できないのが現状です。食用油を流通させるためには、賞味期限をある一定期間長くせざるを得ないため、酸化防止剤や保存剤を入れるのが普通ですから。

 

また、食用油と言っても、全てが同じ成分ではありません。多種多様な成分が含まれています。

 

従って、食用油の取り方に、もう少し気を使う必要があります。

 

動物性脂肪と植物性脂肪はバランスよく摂った方が良いです。動物性脂肪は肉類からも摂れますが、植物性脂肪は主として食用油から摂ります。

<食用油の正しい摂り方>

 

植物性の食用油は、不飽和脂肪酸の分類方法から、オメガ3系オメガ6系オメガ9系の大きく3種類に分かれています。この3種類の不飽和脂肪酸をバランスよく摂る必要があるのです。

 

オメガ9系の脂肪酸は、普通に食べる食物によって体内で生成できる脂肪酸ですが、オメガ3系オメガ6系は、体内で生成出来ない必須脂肪酸と呼ばれていて、それぞれが含まれている食物・油を直接食べることで摂ることが出来ません。とても重要な油の成分なのです。

 

オメガ6系の脂肪酸は、植物性油であればベニバナ油、ヒマワリ油、コーン油、大豆油、ゴマ油等、一般的に使用する油に含まれているので、十分摂取することが可能です。

 

しかしながら、オメガ3系の脂肪酸は、魚に含まれているDHAEPAとして摂る以外では、植物性油には含まれている種類が少なく、魚を食べない人は不足しがちになります。植物性の油で最もオメガ3系を含むのはえごま油です。えごま油には約60%のオメガ3系の脂肪酸であるαリノレン酸が含まれている、他に例を見ない植物性油です。

 

えごま油を、一日2g程度摂るだけで十分な量のオメガ3系(αリノレン酸)の必須脂肪酸を摂ることが可能です。

 

CALSEEDSHOPでは、化学的な酸化防止剤等の添加物が入っていない、また薬剤を使わない、圧搾の生搾りで生成した、えごま油を商品化しました。素晴らしい商品です。是非ご賞味ください。

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ただし、αリノレン酸は、熱を加えると成分が破壊されますので、えごま油を使用する際には加熱はご法度です

 

加熱料理用の油としては、こちらも化学的な添加物を使用していない純米油を商品化しました。福岡県産米を使って搾った素晴らしい油です。オメガ6系のリノール酸を豊富に含み、スーパービタミンEと呼ばれるトコトリエールも含んだ貴重な油です。

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本当に身体に良い油を使って、新型コロナウイルスに感染しないような健康な肉体を作りたいものです。

 

※参考

 NHKスペシャル「食の起源 脂」

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

新型コロナ関連で、私が入手した情報をお伝えします。一般的には未公開の情報も含まれています。

 

新型コロナウイルスが発生した場所は中国の武漢で間違いありませんが、何故武漢で発生したのかが重要です。現在の有力説は、武漢の海鮮市場で売られている野生動物の肉が、未知の新型コロナウイルスに感染していて、それを食べたからとなっています。

 

もちろん、これは違います。真実を知られると都合が悪い中国政府が流しているのでしょう。

 

実際には、一部で噂になっているように武漢のウイルス研究所から漏れたようです。

 

このウィルスは、元々はカナダのウイルス研究所で研究されていたものなのですが、中国のスパイが盗んで、武漢に移して保管していたものです。昨年夏以前のこと。

 

その保管していたウィルスを、研究者が扱っている途中、誤って漏れてしまったものが世界中に拡がってしまったことが、今回のパンデミックに繋がっているようです。

 

ただし、原因はこれだけではありません。ここが重要です。

 

武漢の研究所に持ち込まれた新型コロナウイルスは、カナダから盗まれたのものだけでなく、米国ハワイの研究所からも盗まれていて、中国の武漢研究所に保管されていたようなのです。

 

ハワイの研究所から盗まれたのは、最近(数カ月以内)のようで、どうも中国のスパイがハワイの研究所から持ち出す際にウイルスが漏れたようです。

 

つまり、武漢だけでなく、(それ以前か?)ハワイでも新型コロナウイルスがすでに拡がっていたようなのです。

 

2月中旬頃、名古屋で新型コロナに感染した夫婦がニュースになりましたが、その夫婦の行動を調べたところ、一月下旬にハワイ旅行に行っていて、その帰りの飛行機で感染したとしか思えない、と報道されていました。クルーズ船関連以外の新たな感染ルートが見つかったことが、大半な驚きとともに騒がれていました。

 

何故、ハワイなのか?、と不思議に思われていたのですが、ハワイでもすでに新型コロナが拡がっていたと考えれば、ハワイ旅行の帰りの感染も辻褄があいます。

 

現時点での公式発表では、ハワイでの新型コロナウイルスの感染者は2人となっていますが、検査体制が日本以上に遅れている米国、しかもハワイですから、この数値はとても信用出来るものではありません。

 

さらに驚くべきは、武漢発生の新型コロナウイルス(元はカナダのものなので「カナダ型」と呼ぶことにします)とハワイで漏れた新型コロナウイルス(「ハワイ型」と呼びます)は、全く同じコロナウイルスではないようなのです。つまり新型コロナウイルスは、正確には2種類存在しているようなのです。

 

PCR検査は、100%完全な検査ではない、簡易検査なので2種類の区別が出来ないようです。

 

先日、大阪で、バスガイドの女性がクルーズ船の乗客を案内して新型コロナウイルスに感染し入院しました。その後、退院したのですが、再度新型コロナウイルスに感染してしまったことがニュースに流れていました。このニュースを聞いて、新型コロナウイルスは、一度かかっても抗体が出来ないのだろうか、と不安になった人もいるでしょう。

 

しかし、この女性が、クルーズ船で感染が拡がったカナダ型にまず感染し、その後、ハワイ型に感染したと仮定すれば、この謎は解けます。

 

武漢発のカナダ型の新型コロナウイルスは重症化しやすく、その後、クルーズ船、イラン、イタリアで爆発的に感染者を増やしているタイプのようです。

 

一方で、ハワイ型の新型コロナウィルスは、今日本で拡がっているタイプだと思われます。感染力は高いですが、健康な人であればカナダ型ほどは重症化しないタイプのようです(それでもインフルエンザより危険でしょうが)。

 

おそらく、カナダ型が武漢で大量感染する前から、米国でインフルエンザとして拡がっていたいたものがハワイ型だと思われます。

 

日本政府はこのことを知っているのでしょう。だから危機感が積もり、小中校を一斉休校にしたのだと思います。中国の感染ルートだけでなく、すでにハワイ、米国の感染ルートで拡がっていたからです。

 

今回の新型コロナウイルスは、2度かかる恐れがあることに気を付けなければなりません。

 

ただし、新型コロナウイルスは、密室に感染者と長時間いなければ感染しません。気をつければ災難から逃れられるのです。

 

また、健康な人、自己免疫力が高い人は簡単には感染しません。波動が高い子供もかかりにくいようです。そのような人が感染したとしても症状は重くならないはずです。普段の健康に心がけ、手洗いの励行していれば、この難を乗り越えられます。基本は健康、高波動を保つことなのです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナウイルスの脅威がどんどん世界中に拡がっていきます。恐怖感がありますね。

 

今回の新型コロナは、100年前の1918年から1919年にかけて拡がり、世界中を震撼させたスペイン風邪の様相を呈しつつあります。当時の世界人口は20億人近くだったようですが、感染者数5億人、死者は5000万人から1億人ですから、感染率20%以上、死者2.5%~5%、致死率は10%~20%ということになります。

<WIKI:スペイン風邪>

 

新型コロナは、スペイン風邪に比べればまだまだ感染者数は圧倒的に少ないですが、現代は当時よりも人の移動が比較にならないくらい多くなっています。当時は足掛け2年で世界中に広がったようですが、今回は半年もたたないうちに世界中を巻き込む恐れがあります。発生から3カ月で、すでに全世界の1/3を超える70数カ国で感染が広がっていますから要注意です。

 

ただし、スペイン風邪当時とは医療技術がはるかに上がっていますし、現代は情報伝達力が桁違いに上がっているので、スペイン風邪のような高い感染率、致死率にはならないはずです。

 

しかしながら、世界の人口は当時の4倍程度になっていますから新型コロナの感染者数自体は、かなりの数に膨らむと考えた方が良いでしょう。油断出来ないです。

 

スペイン風邪が拡がり出した1918年は、1914年から始まった第一次世界大戦の終盤に当たります。スペイン風邪が世界中に拡がったことで、第一次世界大戦の終結が早まったとも言われています。

 

今回の新型コロナが、今後の世界にどのような影響を与えるのかが、最も関心があるところです。未来のことなど正確に見通せる人間は存在しませんが、私なりに予測してみたいと思います。

 

以前から主張していますように、今は末法最終盤です。末法は2021年に終了します。もう少し正確に言えば2022年2月3日で終了だと考えていますが、ここでは分かり易くするために2021年が末法終了の年としましょう。すでに残り2年を切っています。

<末法が終わる(続)>

 
末法が明けるとどうなるのかと言えば、地球が(実際には太陽系か)、天のお釈迦様の手元から離れ、新たな地球に生まれ変わっていく、ということのようです。
 
この末法終了後の時代を仏滅と呼ぶようです。現代人は仏滅を如何にも縁起が悪いように思っていますが、本来の仏滅の意味は、人間がお釈迦様の手から親離れする時期を指すようで、人間が独り立ちする最も目出度い日のことなのです。
 
現代にいたる人間は、ウガヤフキアエズ朝終了後の神武天皇誕生前にスタートしています。今から約2900年前のことです。それ以前も人間はずっと昔から存在していましたが、新たな次元、現代に続く人間中心文明がスタートしたのがこの時代のようです。
 
そこから正法、像法、末法と経過してきました。その末法の終わりが2021年で、末法が明けるのが2022年ということになります。
 
末法が明けると、地球はこれまで天で守護したお釈迦様の手から離れて、人間による統治に変わるのです。今も人間の統治ではないか、と思う方が大半でしょうが、実際にはこの地球は天によって守護され、我々人間は知らず知らずのうちに動かされているようなのです。
 
末法終了以降のことを弥勒の世界と呼んでいる仏教関係者もいるようですが、末法が終わったからといって平穏無事に弥勒の世界が来る訳ではありません。この世は人間の修業の場だからです。
 
人間の統治に変わる前に、全人類の修業を卒業させるためにお釈迦様が最後に行うことがあるはずです。それが何なのか、私にははっきりとは分かりませんが、そのヒントが書かれている一つが日月神示だと考えています。
 
日月神示の中に次の帖文があります。ちなみに、霊界物語や日月神示は、天が人間にヒントを与えるために降ろさせたものだと考えています。
 
第20巻 梅の巻第26帖
金(きん)では治まらん、悪神の悪では治まらん、ここまで申してもまだ判らんか、金では治まらん、悪の総大将も其の事知って居て、金で、きんで世をつぶす計画ざぞ、判ってゐる守護神殿 早う改心結構ぞ、元の大神様に御無礼してゐるから病神に魅入られてゐるのぢゃぞ、洗濯すれば治るぞ、病神は恐くて這入って来られんのぢゃぞ、家も国も同様ざぞ。神示幾らでも説けるなれど誠一つで説いて行(おこな)って下されよ、口で説くばかりではどうにもならん、魂なくなってはならん。
 

第24巻 黄金の巻第59帖

「世を捨て、肉をはなれて天国近しとするは邪教であるぞ。合せ鏡であるから片輪となっては天国へ行かれん道理ぢゃ。迷信であるぞ。金で世を治めて、金でつぶして、地固めして みろくの世と致すのぢゃ。三千世界のことであるから、ちと早し遅しはあるぞ。少し遅れると人民は、神示は嘘ぢゃと申すが、百年もつづけて嘘は云へんぞ。申さんぞ。」

 

 

「金で世をつぶす」「金で世を治めて、金でつぶして、地固めして みろくの世と致す」というところがポイントで、私はここが末法終了とリンクしていると考えています。

 

人間の歴史を振り返ってみると、産業革命以降は富を持った人々が上に立って弱者を支配するような社会構造になってしまいました。弱肉強食社会、資本主義社会です。

 

特に、ここ30年くらいは、世界中で急激に富の格差が生じました。経済の中心は、生産品・サービスから金融・投資・ITとの融合に変わりました。現在では、GAFAという米国のネットを利用したIT多国籍企業が世界経済を席巻し、その一方で中国はGAFAに対抗すべくBATと呼ばれるIT企業が巨大化しました。

 

世界中の富は、これら企業を中心としたIT多国籍企業の異常な株価の上昇によって、株式時価総額の恩恵を受けた、これらネット支配企業の創業者やこれらに投資して恩恵を受けて来たほんのごく少数の大富豪によって、その大半を占められるようになっています。とてもいびつな社会構造になっています。

 

そして、これらの大富豪をバックにして、ここ10年は米国政府と中国政府が世界の覇権争いをしています。

 

この様相が、日月神示の「金で世を治めて」の状況を表していると考えています。富による一部の強者による多数の弱者支配の状況です。

 

「金で世を治めて」の後に来るのが「金でつぶして」です。

 

これは、米国と中国の覇権争いによって表向き発展して来た世界の政治経済が、完全崩壊させられることを意味しています。

 

昨年初頭から米中貿易摩擦が激化していきましたが、私は「金でつぶして」がとうとう来た、と思っていました。

 

しかし、それは本命ではなかったようです。

 

今回の新型コロナウイルスが「金でつぶす」の本命のきっかけになるのだろう、と考えています。

 

もちろん、ウイルスをばらまくことを天のお釈迦様が行わせている訳ではありません。邪神が行わさせているのです。

 

天は邪神の未来の行動まで当然分かっていて、それを逆に利用して人類を反省させようとしているのです。そういう意味では天とは、人間にとっては邪神以上に最も恐ろしい存在なのです。日月神示で『悪の総大将』と呼んでいる存在は、お釈迦様国常立尊のことであろう、と私は考えています。

 

中国経済は、今回の新型コロナウィルス騒動が起きる前からバブルが崩壊しかけていた状況だったようです。

 

しかしながら、中国政府は、日本のバブル崩壊を研究し、バブルを崩壊させないために金融緩和をどんどん続け、じゃぶじゃぶお金をつぎ込んでいくしかないという結論に至ったようです。

 

しかし、その行為は、バブル崩壊の先送りでしかありません。お金を中心とした経済が、永遠に発展するというのは妄想でしかありません。

 

現在の中国経済の実態は、中国政府の規制によってなかなか報道されませんが、ほぼ死に体のはずです。これから、中国の企業はどんどん立ち行かなくなるはずです。

 

それはもちろん、日本や米国、ユーロにも大打撃を与えるでしょう。すでに経済的には打撃になっています。

 

天は、弱肉強食の社会を作り上げた阿修羅連中、及びそれに加担した人類を反省させようとしているのです。おそらく。

 

もしかしたら、夏の東京オリンピックは中止になり、これから日本経済もどん底に陥るかもしれませんが、その時になって初めて、本来の人間社会はどうあるべきか、多くの日本人が考え出すのではないでしょうか。

 

その先に、新たな時代が見えだすと思います。

 

もし、日月神示の預言が、ある程度正しいのであれば、これから人類が苦難に陥る期間は、今年の夏から3年間程度になると思います。末法終了を挟んで2023年までは大変厳しい世界情勢が予想されると思います。

 

ただし、東京オリンピックが無事開催されれば、日月神示は今回は当たらなかった、と私は考えています。未来の事は神のみぞ知るです。

 

-追伸

3月5日に中国の専門チームが新型コロナウイルスには2種類あると発表しましたが、大阪でバスガイドの女性が2回新型コロナウイルスにかかったことからも、2種類が混じって世界各国に蔓延しているのは間違いないでしょう。2種類あるのは突然変異ではなく、細菌兵器として研究されていたコロナウイルスが、米中で2種類存在していたということだと考えています。邪神に踊らされた裏での米中の戦いということなのでしょうね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナウイルスの猛威が、中国以外にも広がり出しました。日本国内、韓国、イタリア、イラン・・・。恐怖感がありますね。

 

新型コロナウイルスはCOVID-19と命名されましたが、「19」と付けられたのは2019年に12月に発生したからのようです。やはり、2019年は危険な年だったのですね。

 

一方で今年2020年は東京オリンピック開催の年であり、楽しみな年だったのですが、年初から米国-イラン紛争で水を差されたと思いきや、まさか疫病が広がり出すとは誰が想像したでしょうか。

 

疫病は見えないものだし、世界中に一気に拡がる可能性がありますから、戦争や天災よりも恐怖感があります。

 

何故、最近、こうも次から次へと悪い事が起きるのでしょうか?

 

それは、末法最終盤だからです。

 

末法が終わると、人間は新たな存在に生まれ変わる、というのが本当の仏教の教えです。

 

何に生まれ変わるのかと言えば、人間界より上の菩薩界等の存在にです。

 

しかしながら、無条件で全ての人間が菩薩等に生れ代わるのではなく、生まれ変わるチャンスが与えられる、と解した方が良いでしょう。

 

その一方で、人間が生まれ変わることを嫌がる存在もいます。それが邪神です。私がずっと主張してきた見えない悪の存在のトップです。

 

邪神という言葉を聞いたら、皆さんは当然、邪神=悪というイメージがあるはずですが、その一方で邪神には神という単語が付いていることもあり、悪ながらもとても強く・恐ろしい・人間では全く太刀打ちできない存在にも思えるかも知れません。

 

実際には、邪神は妖怪のような存在だと考えて良いようですよ。ゲゲゲの鬼太郎に登場する妖怪達を想像すれば良いでしょう。神レベルの存在ではないのです。

 

実は、あのような妖怪達の一部も、この地球上に人間として一緒に暮らしているのです。正確には妖怪の魂を持った人間ということになります。従って表向きは普通の人間と区別が出来ません。

 

私自身、現時点で妖怪の存在の全貌を知っている訳ではありませんので、これ以上の詳細は書けませんが、人間が常に対立する(実際には対立させられている)のは、はるか遠い昔から存在する妖怪、仏教的に言うならば阿修羅の存在が地球を支配しているからなのです。

 

はるか昔には、宇宙の法則によって、人間界と阿修羅界は明確に分けられていたようなのですが、人間中心文明となって、現在は人間界と阿修羅界がごちゃ混ぜになっているようなのです。

 

従って、阿修羅(妖怪)の魂も、現代では人間に生まれ変わっていて、その数は全人類の半分以上を占めているようなのです。地球の人口は200年程前は10億人を切っていたようですが、現在は70億人を大きく超えています。この間増えた60億人以上のうち、半数以上が阿修羅の魂が転生して来たもの考えて良いと思われます。本来は普通の人間に転生すべきところを、邪神(妖怪のトップ)と契約して阿修羅界に属するようになった魂もたくさんいるようです。

 

阿修羅以外の人間のことを普通の人間と定義すれば、この200年間で普通の人間よりも多い数の阿修羅の人間が誕生したことで、世の中はどんどん理不尽な方向に進んできたのです。それは、二度の世界大戦、日本に原爆が落とされたこと、その他諸々の事件・事故を振り返れば納得できるはずです。

 

現代は、科学が発展し、経済が発展し、金融とITで世界中が繋がり、とても便利な社会になりましたが、逆に人間の倫理観・道徳観は反比例するように落ちて来ています

 

何故阿修羅の人間が増えると社会の倫理観・道徳観が落ちていくのかと言いますと、阿修羅の魂は、元々は人間の魂よりも1段階下の存在だったので、倫理観や道徳観が普通の人間よりも少し劣るからです。阿修羅よりさらに1段階劣るのが畜生界の動物ですから、阿修羅とは、元々は人間と動物の間くらいの存在、つまり半身半獣(妖怪)と考えて良いのですが、今は天の事情があって一緒になっているようです。

 

現在の世界の権力者、富裕者の大半は、実は普通の人間ではなくなっており、阿修羅の人間が多くを占めているようです。弱肉強食の人間社会の頂点を占めているのは大半が阿修羅の人間と言っても過言ではないようなのです。

 

日本人が海外の人々よりも倫理観・道徳観に優れているのは、元々神国であったため阿修羅の人間の割合が海外よりもかなり少なかったからです。

 

しかしながら、現代の体たらくな政治家を見て分かるように、日本でも阿修羅の人間が支配階級に多く存在するようになってしまったようです。政治だけでなく、経済的にもそうなりつつあります。それでも他国よりは随分ましでしょうが。また、最近の日本でも信じられないような不可解な大量殺人事件などが起きていますが、あれも多くの場合は阿修羅の人間の仕業です。邪神との契約であのような恐ろしい行為をさせられているのだと私は考えています。まさしく理不尽な世界が阿修羅界なのです。

 

ところが、末法が終わるとその構造が全く変わってしまう、と私は考えています。全ての人間の常識がひっくり返ると言っても良いでしょう。阿修羅の人間の支配構造がなくなってしまうと考えています。

 

従って、阿修羅の人間のトップである邪神は、2022年の末法終了期が近づいてきているため慌てふためいているのです。

 

今回の新型コロナウイルスが中国の武漢で発生し、世界的に広がりつつあるのは、このような事情により邪神によって意図的に起こされたものであろうと考えています。

 

新型コロナウイルスに関しては細菌兵器ではないかとか、中国共産党の内部分裂説や米国のテロ説等、いろいろ陰謀論が流れていますが、私はそんな低レベルの話ではないと思っています。

 

人間を超越した宇宙レベルの問題であり、慌てふためいている邪神が暴発し、武漢のウィルス研究所で研究されていた細菌兵器用としての新型コロナウイルスを、邪神が研究所関係者に憑依して外部に持ち出し、武漢中心部にばらまいたのだと思います。昨年12月初旬に。

 

ちなみに2011年の東日本大震災時の福島第一原発事故も、同様に邪神が憑依した人間による電源停止がきっかけだった、と私は考えています。そうでなければ、あのように順番に爆発していかないでしょう。

 

今回のウィルス対策では、中国政府の初動対応が遅れたと言われていますが、それは中国共産党の幹部や、武漢の地方幹部が全く想定していなかった寝耳に水の状況に驚き、まさか極秘事項の研究用ウィルスが漏れたとは公表出来ず、拡がらないことを願って内密に処理しようとしていたところ、どんどん感染者が拡がって手に負えなくなったしまった、というのが実態ではないでしょうか。

 

阿修羅のトップ邪神とは、中国や米国のトップよりも上に位置する存在なので、彼らトップにも知らされずにいたはずです。結局のところ、パニックになるのは普通・阿修羅の区別なく、か弱い全人類ということになります。

 

従って、人間レベルの出来事ではないので、状況を冷静に見ながら適切に行動していくしかないと考えています。どこかで落ち着きます。

 

新型コロナウイルスは、今後も感染者が増えていく可能性が高いですが、波動が高い健康の状態であればそれほど心配はないと思います。かかったとしても軽症ですむはずです。そのためには日頃から健康状態を維持していることが重要です。

 

ちなみに、CALSEEDSHOPの次の商品は、自己免疫力を高める効果があります。コロナウイルスだけでなくインフルエンザ等に対しても強い身体を作ることが出来ます。

<ローヤルゼリー>

<穀物麹×酵素・酵母×乳酸菌>

<ショウガ・オタネ人参・ヒハツ+和漢植物素材9種>

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新サプリメントにGABAギャバ)が登場しました。

 

ギャバは最近になって、リラックス効果があるとして注目されだした健康補助食品です。

 

ギャバというのは、γ-アミノ酪酸(ガンマ-アミノらくさん)のことで、γ(gamma)-aminobutyric acid の頭文字をとった略称 GABAで呼ばれています。

 

GABAは、神経細胞間を伝達される神経伝達物質なのですが、旨味成分の代表格であるグルタミン酸が興奮性の神経伝達物質であるのに対して、GABAは抑制性の神経伝達物質です。

 

昆布出汁を食べて美味しいと感じるのは、昆布に含まれているグルタミン酸が脳神経に伝わって、美味しいという興奮感情を刺激するからということのようです。

 

一方で、GABAは、抑制性の神経伝達物質ですから、脳神経に伝わるとα波を出させ、全身のリラックスに繋がるのでしょう。

 

以前、販売していたスーパーエクセレントシリーズ タイプTに含まれるテアニンもα波を出してリラックス効果があるのですが、テアニンはチャノキ成分の旨味成分も含まれており、リラックスと同時に、集中力を高める効果があります。従って仕事や運動に集中する場合に使用すべき成分がテアニンです。

<心を強くする成分「テアニン」>

 

一方で、身体を休めてリフレッシュしたい場合や、寝付きが悪かったり眠りが浅い人・寝起きをすっきりしたい人等にお勧めするのは、同じリラックス効果でもGABAということになります。テアニンを寝る前に摂ると、目が冴えて眠りが浅くなります。

 

私ももちろん、GABAを寝る前に3粒呑んで試してみましたが、寝つき、寝起きとも明らかに良いです。特に寝起きの身体の軽さがはっきり分かりました。熟睡した証拠でしょう。

 

それとGABAを呑むと熟睡するので、夜中に尿意を感じて起きなくなりました。年を取るとトイレに行きたくなって目が覚めるようになる方が多いようですが、それが抑えられます。

 

CALSEEDSHOPのギャバには、1日分3粒に150㎎のGABAが含まれています。他社からもGABAサプリが出ていますが、GABAの含有率を調べてみてください。低いものが多いです。安かろう悪かろうが多いのです。

 

また、海外産で、GABAが多く含まれるサプリもありますが、それらは工業的に大量に作られたものなので安いのです。工業的に作られた成分が身体に入ることがいはずはありません。

 

熟睡したい人は是非試してみてください。

 

ギャバ

 

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新サプリメントのご紹介です。

 

新しいサプリメントの中には、これまでになく新登場したものが3つあります。そのうちの一つが、糖質対策のための「キクイモ+ヤーコン葉」です。今回は「キクイモ+ヤーコン葉」について補足説明をします。

 

糖尿病等によって血糖値を抑える必要があり、医師から糖質制限の食事を強制されている方は、日々の食事のメニューを選ぶのに大変苦労されているようです。

 

また美味しい物をたくさん食べたいけれど、美容や体重増加を気にされる方も多いです。特に女性はそうですね。そのような方のために、近年、炭水化物ダイエットが流行り出しました。

 

このような食事制限やダイエットのため、糖質対策に苦労されている方に、最近重宝がられるようになったのが、キクイモヤーコンです。

 

まず、キクイモについてご紹介します。

 

キクイモは、北アメリカ原産のキク科ヒマワリ属の多年草で、塊根(イモ)を作ります。この塊根が菊の花に似た形をしているので、日本ではキクイモと呼ばれるようになりました。

<WIKI:キクイイモ>

 

日本に輸入されたのは結構古く、江戸時代だそうで、近年までは主に家畜用のエサとして利用されていたようです。

 

10年程前から、キクイモには血糖値を抑える効果がある、ことが取り上げられるようになり、現在では糖質制限、炭水化物ダイエットといえばキクイモが真っ先に挙げられるくらいの健康食品としてメジャーになってきています。

 

血糖値を抑える効果は、キクイモの主成分であるイヌリンにあるようです。イヌリンは、炭水化物の一種で果糖ですが、イモに多く含まれるデンプンとは異なりヒトの消火器(胃、小腸)では分解できない糖成分のようです。従って、イヌリンは、消化されずに大腸にたどり着き、大腸内の細菌によって分解されるため糖分としての栄養素とならないのです。イヌリンは、ヒトの消化器では食物繊維と同じ扱いになるようなのです。

<WIKI:イヌリン>

 

つまり、キクイモは名前こそイモと付いていますが、デンプンを含まない糖質を含まない炭水化物と言い換えられるのです。従って食べても小腸で吸収されないので血糖値は上がらないのです。

 

さらに、イヌリンは一緒に取りこまれた糖分の吸収を抑える働きがあるとも言われています。従って、キクイモを食べることで、糖質制限が可能であり、炭水化物(糖質)制限ダイエットに効果があると言われだしたのです。

 

それだけではありません。イヌリンは大腸の中の細菌(善玉菌)のエサとなります。イヌリンを分解する善玉菌が活発に働くこととなり、ミネラル分の吸収も活発となります。

 

 

続いてヤーコンです。

 

ヤーコンは、キク科スマランサス属の多年草で、根にはイヌリンと同様に糖分とならないフラクトオリゴ糖を含み、ヤーコンの葉には身体に良いとされる成分ポリフェノール類が含まれています。

<WIKI:ヤーコン>

 

日本に輸入されだしたのは1985年頃と比較的歴史が浅く、フラクトオリゴ糖に着目した機能性食品として利用されている他、葉はヤーコン茶として利用されるようになっています。

 

ヤーコン葉には、ポリフェノール類のプロトカテク酸クロロゲン酸を含んでいます。

 

プロトカテク酸には身体に悪影響を及ぼす活性酸素を除去する抗酸化用があると言われています。また、クロロゲン酸には、血糖値上昇を抑制する効果が報告されています。

 

新サプリメント「キクイモ+ヤーコン葉」は、前述のような糖質対策に有効な性質を持つキクイモとヤーコン葉を錠剤化したものです。

 

血糖値が気になる方、食事制限の必要がある方、食べながら糖質制限ダイエットをしたい方向けのサプリメントです。

 

キクイモ

 

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先週13日にちは、新型コロナウィルスの国内初の死亡者が出ましたね。

 

このニュースで私が気になった点は、死亡者の80才代の女性は、2月1日時点で肺炎の症状があって入院していたのに、13日に亡くなってから新型コロナウィルスに感染していたことが判明した、と発表されたことです。

 

実際には、新型コロナウィルスに感染したことを随分前から分かっていたのでは?、と疑問が湧いてきます。

 

いずれにしても、国内でも水面下ですでに数百人、数千人規模の感染者が広がっていて、その数は日々増えていることは間違いないはずです。

 

しかしながら、我々は、どれが正しい情報なのかを精査し、パニックに陥らないことです。パニックになると、武漢のような地獄の状態に落ちかねません。

 

新型コロナウィルスは、高齢で身体が弱っている人や、重い持病を持っている人以外は、かかったとしてもそれ程重症にはならない、とも言われています。かからないためにも、かかっても重症にならいためにも、日常から健康を維持し、自身の波動を高めておくことが重要です。

 

 

その健康をサポートするために、CALSEEDではサプリメントのスーパーエクセレントシリーズを、これまで5年間ご提供してきました。スーパーエクセレントシリーズは、それなりのご好評を得て来ました。

 

今回、スパーエクセレントシリーズのサプリメントを、さらにパワーアップさせるために全面リニューアルすることにしました。まずは、13日から新たに9種類のサプリメントを揃えて再出発しました。以下のとおりです。

 

なお、価格は製造メーカーとの直接取引に切替えたため、従来のスーパーエクセレントシリーズの5割から6割程度に抑えており、お求め安くなりました。是非、ご利用ください。

 

それと最も人気が高いホスファチジルセリン+テアニンは、少し遅れての販売になる予定です。ご期待ください。塩、砂糖、油等も順次追加していく予定です。

 

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①穀物麹+酵素・酵母+乳酸菌

酵素

 従来の生酵素(タイプB)に代わる商品です。生酵素を多く含む穀物麹に、酵母菌と乳酸菌をプラスさせてパワーアップ。消化酵素、代謝酵素を補充して老化を抑えます。食欲が復活します。

 

②和漢植物素材

和漢

従来の酒粕レジスタントプロテイン(タイプC)に代わる血流改善サポートのためのサプリメント。ケイケットウ、ベニバナ、クチナシ果実、アサ種子、ナツメ果実、ダイダイ果実、ショウガ、カンゾウ、ハッカ、デキストリン、カンキョウ、オタネニンジン(高麗人参)、ヒハツ等、和漢植物素材を含んだサプリメントです。高血圧、高コレステロールの予防に適しています。

 

③大豆プロテイン(必須アミノ酸)

大豆

 必須アミノ酸は体内で生成できない9種類の成分です。筋肉を作るタンパク質の元となります。9種類全てを含む大豆をベースにサプリメント化しました。(タイプDに代わる商品です)

 

④ブルーベリー+ルテイン+メグスリノキ

ルテイン

 加齢とともに視力が衰えることは致しかたないですが、目に多く含まれる成分を補充することで、目の疲れをサポートします。(タイプIに代わる商品です)

 

⑤L-カルニチン+燃焼サポート

カルニチン

 中年太りの主な要因は、食物として摂りこむ植物性脂肪分を分解するのに必要な成分、L-カルニチンが加齢とともに減少し、中性脂肪となってお腹周りに蓄積するからです。L-カルニチンを補充するとともに、燃焼サポート成分としてL-オルニチン、α-リポ酸、ガルシニアエキス等、他6種類を含んでいます。(タイプLに代わる商品です)

 

 

⑥DHA+EPA+クリルオイル

DHA

 ヒトの体内で生成できない脂肪分、それが必須脂肪酸であり、成分としてDHA、EPA、リノール酸があります。リノール酸は一般的な植物性油なので簡単に手に入りますが、DHAとEPAはエゴマ油、大豆油などに含まれるα-リノレン酸から体内で生成する以外は、魚の油にしか含まれていないので、魚をあまり食べない人は不足がちなっています。

DHAとEPAを吸収させやすくするクリルオイル(オキアミから摂れる油分)を加え、パワーアップしました。(タイプSに代わる商品です)

 

 

⑦ギャバ

ギャバ

  リッラクス系アミノ酸として新登場です。日常のストレスから解放されたい、ぐっすり眠りたい等の方に最適なサプリメントです。チョコレートにも含まれるγアミノ酪酸(ギャバ)という成分が脳の興奮を鎮めリラックスさせる効果があると言われています。

 

⑧ローヤルゼリー

ローヤル

 言わずもながの栄養分の宝庫が新登場です。女王蜂しか裸べられないローヤルゼリーによって、健康、美肌を維持します。

 

⑨キクイモ+ヤーコン葉

キクイモ

 ダイエットのための糖質対策、糖尿病等での糖質制限にとても効果があるサプリメントが新登場です。イヌリンという食物繊維を多く含むキクイモと、フラクトオリゴ糖という成分を多く含むヤーコンをサプリメント化しました。いずれも小腸での炭水化物の吸収を抑える効果があります。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。